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2026-02-06 11:29

#30 勇気を出して1本電話してみた話📞🏫お昼のHR🌈20260206

勇気を出して1本学校に電話してみた話🌈🏫
どんな結果になるかはわからない!
でも、行動しないと何も始まらない!って話❤️‍🔥
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https://stand.fm/channels/64c359c1d4e2cbde26966209

サマリー

このエピソードでは、学校の卒業式に参列するために勇気を振り絞って電話をかけた体験を共有しています。また、自身のキャリア教育に関する提案を学校に持ちかけ、子供たちに伝えたいメッセージについて語っています。

卒業式への参加
こんにちは、今日は2月6日金曜日、未来を編むホームルーム🌈、学びのウィーバー🌿えみこです。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校地域を繋ぐという視点から、日々の気づきや学びを緩やかにお届けしていきます。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。
ということで、昨日ね、まいちゃんとコラボ、えみコラボさせていただいて、その後ね、第3弾、4弾と、えみコラボ、よしとまいちゃんのコラボの振り返りに配信させていただきました。
そこからね、やっぱり私の勇気をもらったんですかね。
いろいろアクションを起こしたので、ちょっとそれについても放送しておこうかなと思っています。
何のアクションを起こしたかというと、
私が最後に担任した人たちが、今年6年生になるんですよね。
この3月卒業を迎えますということで、
卒業式に参列させていただけないかなと言って、
午前中に電話してみました。
キャリア教育の提案
それでもしかしたら参列できるかなと思いますし、
保護者席になるのか、会員席になるのかというところはわからないですし、
もしかしたら参列できない可能性だってあるんですけど、
参列したいですっていうことを職場に伝えてくれました。
そういうアクションを起こせたのも、まいちゃんとよしとの放送があったからだなと思って、
後悔したくないなと思って、
思っては言ったけど、なかなか結構緊張するからね、昔でもね。
思ったんですけど、
電話してみて、参加したいと伝えてみました。
あともう一個ね、これもどうなるかわからない提案なんですけど、
卒業生、高年生たちに30分でも1時間でもいいので、もしよかったらキャリア教育というか、
自分の人生についての話を、
元担任である私からさせていただけないかっていうオファーを、
相談ベースでね、提案なんだけど、もしよかったらやらせていただけないでしょうかっていう話を伝えてみました。
これもね、学校現場毎日忙しいので、
厳しいかもしれないです。実際はね、やれるかやれないかなんてわかんないけど、
やっぱりそんなやれるかやれないかわかんないけど、私がアクションしない限り、
可能性が0よりか1%でもあった方がいいかなと思って、
先ほどね、
勇気を出して電話するということをしてみた次第です。
頑張ったね。
この後きっとね、参列していいか、
この連絡が管理職の方から来ると思うので、その時に、
話したいかっていうのを直接お伝えできないかっていうところで、直接のアポを取りに行きたいなと思っています。
情報の重要性
3月末がね、
卒業式ですので、
どっかで話せたらね、給食食べながらでもいいからね、話せたらなっていうふうに思ってるんですよね。
久々に電話した学校はやっぱり、
こうだった、こうだったっていうね、ステップ踏んでしっかり確認とって、外部講師が話すって本当に大変。
だって元担任ですらカードル高いんですから、
見ず知らずのね、外部講師が現場に入っていくことのカードルの高さっていうのも感じましたし、
今自分の置かれている環境がチャンスだなとも思っているので、
実現するしない、どちらにせよきっとこの電話はね、大きな一歩になったなというふうに思っております。
そんな勇気をくれたね、吉井ちゃん、感謝だなって思いますし、
なんかいい形でね、子供たちと出会えたらなって思うし、
卒業式に参加できるだけでも私はすごい幸せだなって思うんですけど、
絶対泣くわーと思いながら、
お昼を娘と食べていけるといいなとかね、
みんなの前で話できるといいなーなんてことを思っている時代です。
どんなふうに大きくなってんだろうなとかね、
2年生だったんだもんね、本当に。
そこから4年経って、3年生の6月に卒業入ったので私はね、
そこまで担任してたんですけど、その学年を。
どれだけ大きくなってんだろうなとか、
昨日の放送でもお伝えしたように、
自分を客観視したり俯瞰してみること、
気づき始める。
自分が置かれている家庭環境、教育環境とか、進学先とかっていうのに、
気づき始めるのが6年生、早い子は4年生とか5年生とかね、
そういう頃だと思うんですよね。
一歩中学校っていう、また小学校から一歩外に出た広い世界。
大人から比べると狭いけど、小学校から中学校っていう、
自分の泳ぐ海が広くなるっていうところに至ってるのが、
6年生なんじゃないかなっていうふうに思うので、
そんな子たちに伝えたいことってめっちゃあるなって思います。
いいお返事をいただけるといいなと思いながら、
会えるチャンスが来たときに、しっかり自分の思いを伝えられる準備を
していきたいなっていうふうに思っています。
昨日息子の入学説明会もありまして、
いよいよ息子も1年生入学だなっていうところで、
私の住んでる江戸川区だよね。防災図鏡がなくなって区から、
ヘルメットの支給っていうのがたいよっていう形で、
昨年度からスタートしています。
そういうのも本当にありがたいですよね。
今まで防災図鏡の市販の買って、防災図鏡入れを学校規定のサイズで、
私はミシンで作ったんですけど、
全然防災図鏡よりも頑丈そうで、
頭を守ってくれそうなヘルメットを支給ということで、
そういう子育て支援対策っていうところでも、
行政が頑張ってくださっているところとか、
学校の現場の先生たちが頑張ってくれていることって、
中にいたからこそ分かるし、
行政の取り組みっていうのも、全然知らなかったですけど、
知る機会を、知れるところっていうのを情報を掴みに来て、
今は学んでいるんですけども、
知らなかっただけだなっていうのがあります。
知ることってすごく大事で、
不審感とか不安とかあるときって、
情報が足りないことが多いと思いますね。
だから、知ることが大事で、
実際に何が不安なのかっていう、
自分の中の不安っていうものも、
明らかにしていくのも大事ですし、
不安って、本当に情報揃っているかなっていうところで、
不安の源になっている部分の情報を掴みに行く、
努力、自分はどれだけしているんだろうかっていうところも、
持ち帰るとね、気づきがあるんじゃないかなと。
私も知らないことだらけだったんですけど、
行政、学校の現場にいるとね、
めっちゃ何か言ってる。
福祉委員会とか行政何やってんだよとか、
現場として苦しかったときは思ってましたけど、
知りに行くと、すごい色々やってくださっているんですよね。
だから、やっぱりもったいないなって、
自分の中の不安っていうのを、
自分の中の不安っていうのを、
自分の中の不安っていうのを、
やっぱり持ち帰るっていうのは、
大事なことだと思うんですよね。
だからそうやっぱり、勿体ないなって思いもありながら、
やっぱりこうやってくださっていることに感謝っていうのを忘れずに、
同じ方向を向いて、
敵対とか対立ではなくて、
同じ方向を向いてうつむいでいくっていうことが、
今日はお昼のホームドアでライブ配信を開始しております。
ということで、皆さんもこの配信を聞いてね、アイミコラボの素敵なゲストの皆さんのライブストーリーを聞いて、
1個でも2個でも、ちっちゃなことでもいいんですよね。
昨日のまいちゃんの放送で言うと、ずっと家にこもって育児してたけど、子育て広場行ってみましたとかでもいいと思うしね。
今までとは違う一歩を踏み出したぞって、こういう勇気になるような放送になったらいいなと思って配信しております。
ぜひコメントとかメッセージさせていただけたら嬉しいです。
では、今日も元気にしてらっしゃい。
11:29

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