1. 🌈未来を編むホームルーム🌈
  2. #27❤️‍🔥エミコラボ100❤️‍🔥第..
2026-02-04 1:45:56

#27❤️‍🔥エミコラボ100❤️‍🔥第3弾【よしこ】さん20260204

❤️‍🔥エミコラボ❤️‍🔥第3弾
今のよしこが、どうして出来上がったのか
これまでに至る背景やよしこの大事にしている価値観、
今を迷う子どもたちや大人たちへのメッセージが
たくさん詰まったLIVEになったと思います!!❤️‍🔥🙇‍♀️🌈

届けたい人がいっぱいいるー!!
このメッセージがぶっささる人がたくさんいるー!!
届けこの想い❤️‍🔥👍😁

よっしー、ありがとう🩷
これからも共に命燃やしてこう❤️‍🔥

#エミコラボ
#キャリア
#自分の軸
#自己決定
#価値観
#進路選択
#就活

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64c359c1d4e2cbde26966209

サマリー

このエピソードでは、えみことよしこが学校や地域のつながりを通じて子育てについて語り合い、特に子どもたちの健全な発達や教育コミュニティの重要性についての洞察を共有しています。また、彼女たちの出会いや教育に対する情熱を振り返っています。エミコラボの第3弾では、よしこが自身の子育て経験とそれに伴う教育環境について話し、特に子ども時代の影響や社会の変化に伴う多様性の認識が中心テーマとなっています。エピソードでは、ヨシの小学校でのいじめの経験や中学校での友人の話を通じて、教育環境の影響について語られています。さらに、就職活動に対する自己分析やキャリアの選択についても明らかにされています。エミコラボ第3弾では、ヨシ子が自身の学生時代のサークル活動や就職活動を振り返り、選択の重要性について語っています。また、人材サービス業界への関心やキャリアの選択に対する思いについても深く掘り下げています。このエピソードでは、仕事の選択や人生におけるタイミングの重要性が語られ、自分のキャリアを優先することや妊娠と出産のタイミングについての考え方が中心となり、自分の意志を持って選択することの大切さが強調されています。さらに、選択の重要性や自身のキャリアに対する考え方についても触れられ、過去の選択に対する後悔やそれが現在の自分にどう影響を及ぼしているかが深掘りされています。自分の価値観に基づいた人生を生きることの大切さも強調されています。エピソードでは、自分の時間や気持ちを大事にしながら目標を設定することの重要性が語られ、人生の選択肢を増やすための知識の必要性が強調されています。また、仕事と副業の両立をテーマにしたワークショップの告知も行われています。

コミュニティへの関与
よし、おはよう。これ入ってこれてる?BGM、え、待って待って、え、しゃべれる?BGMつけたほうがいいんだ。
待って、え、どうどう?分かんない。知ってくれたんだね。
おはよう、できた。
おはよう、聞こえる?
聞こえます。
あ、よかったよかった、いけましたね。
3度目ですけど、全然慣れません。
ちなみに、あのーレターは、一番下にさ、なんか飛行機みたいな三角のさ、
紙飛行機?
そうそうそう、それ押すとさ、レターが一覧で全部出てくるの。
あ、出てくる。
そうそう、でそれタップする、表示したやつタップすると見えるようになるから。
おっけおっけ。
うん、最後でいい、全然。
わかった。
うん。
また言って言って言って、お知らせがありますって。
了解です、はい。
ありがとう。
どんなコラボになるでしょうか?
ほんとだよね、超変な感じじゃない?普段。
変な感じだよ。
リアルで喋ってるからさ。
ヨッシーとヨシ子のね、統合ですね。
そうそうそう、やばい、面白いね。
ちょっと待って、今ちょっとお茶をこぼした。
全然、ついてください。
すいません。
エミコラボ配信中。
今ね、読んで。
子育ての思い
あ、すごい。
まいこさんおはようございます。
あ、まいこ来た、おはよう。
まいこはいつもね、聞いてくれてて。
ありがとう。
よろしくお願いします。
行くよって言ってくれたね。
やばい、マウス大丈夫かな、今。
ちょっとお茶こぼしててさ、マウスがこぼれ、マウスにちょっとかかった。
やばい、大丈夫かな。
お茶こぼすのやめれる?笑ってるんじゃないかな、毎日。
絶対笑ってると思う、超ゲラだからね。
何やってんのって。
途中からさ、聞いてくれた。
聞いてくれたの?ありがとう。
ずっともうだからさ、ヨシの秋山のモノマネしか聞こえてない。
何の話?みたいな。
何なの?秋山じゃないの?
途中から聞いちゃダメでしょ。
途中から聞いたらさ、ずっとそれ言って、ずっとゲラゲラしてるから。
そうそう。
寝てた。
私の声二重になってない?今。
あ、今消えた。
よかったよかった。
ちょっと10時になったので、紹介とか軽くしておくので、その間にお茶ふいてもらって。
すいません、お願いします。
はい、じゃあ10時になりましたので皆さん、おはようございます。
おはようございます。
今日は2月4日の水曜日、ミライアームホームルーム学びのビーバー、えみこです。
ビーバーとは糸を積んで編む人々と、今日はその糸をよしこさんと一緒に編んでいきます。
このチャンネルでは、ママ・子ども学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきを学び、お届けします。
ママの笑顔は子どもの笑顔ということで、今日はえみこラブパワーを撮りたいと思います。
今ね、よしこさんもういらっしゃるんですけど。
大丈夫です、喋れます。
聞きながら喋れるから。
ちょっと私の方からね、よしこさんの紹介させていただくと。
ありがとう。
はい、お願いします。
私普段はね、よしこさんはね、ヨッシーと呼んでいてですね。
はい。
本当チャリで行けるように住んでいる。
ほんとだよね。
ほんとだよね。こんなところでおしゃべりしてるっていうのが、ほんと面白いねって感じです。
そうそうそう。
どこまでどう話していいのかまだ、そこはちょっとよしの自己紹介を聞きながらあれなんですけど。
そうそうそう、こっちの話とこっちの話で、私の中ではよしとよしこ共存してるっていう感じなんですけど。
でもどっちの、よしこもよしも本当に素敵で。
ありがとうございます。
よしのね、今、なんでよしとよしこはどこからやってきたんだって。
どこからやってきたって聞いてるね。
いつもメラメラメラメラ喋ってて、全然時間が足りないぐらい、いつもいつも足りないぐらいいろんなこと語り合ってきてはいるんですけど。
そうだね。
私はごくっと黙ってて、逆に徹してね。
よしこが、よしとよしこが、どうして出来上がったのかみたいなところをちょっと私の方からいろんな質問とかいろんなこと質問解いていきたいなっていう風に思っております。
お願いします。なかなかそういう話したことないですね、これまで。
今しか見てないとかさ、本当にダメだよみたいな、よしもめっちゃやっちゃえねえとかそういうの話したり、そんなの出来るの?とかいうそういう話はね、よくするよね。
そうだね。
なんでそうなった?みたいなさ。
過去あんまり振り返ってきてないのでお互い聞いたけどね。
そうだね。
ちょっと今日ね、その辺も聞くことができたらすごく嬉しいなと。
お願いします。
あ、冬子さん来ていただいてる。こんにちは。ありがとうございます。
冬子さんよろしくお願いします。初めまして。ありがとうございます。
冬子さんもミコーチングとかされてる。
農科学とかね、詳しいので。
そうなんですね。
いろいろもう、スタイフはもうよしこ。
私は12月から始めたばっかりだから。
そうだね、そうだね。
ひよっこなんですけれども、いろいろ教えていただきながら皆さんも温かい目で見守っていただけたらと思います。
ちょっとルシーの方から自己紹介とか軽くお願いしてもいいですか?
わかりました。
今現在はですね、先日本業に復帰しまして、フルタイム会社員かける副業っていう形で活動しているんですけども、
本業は外資系のIT企業の広報をしております。
副業ではですね、最近ちょっと名前また変えたんですけど、副業企業のブレインタートナーっていう形で、
主にはアイデア出しとか、あとは企画ごとですね、頭を使う仕事、いろいろアイデアを出したりとか、
こういうイメージを形にするにはどうしたらいいかっていうところをお手伝いさせてもらっていて、
一緒に商品設計したりとか、こんなことをやったらいいんじゃないかみたいなところで、
お手伝いをさせてもらっております。
はい、という感じです。
そういう感じですね。
はい。
じゃあちょっとなんか、ここまでに今ね、いつだっけ復帰したの?
1月13日。
うちの私たちの娘たちの誕生日を。
言わないとね。
言わないとね。
そう、私の4番目の娘と。
そう、うちの下の子がね。
同じ誕生日なんですよね。
出会いと協力
1年違いで。
びっくりよね。
ね、ほんとびっくりした。まさか同じ日になるとはって感じだったよね。
そう、ほんとにご縁ありますよね。
そう、そうなの。
そのタイミングで、あ、そう、私、そう、よこさん4番目、4人。
そう。
はい。
えみちゃんは4人子供がいらっしゃいます。
そうですね。
最後に1歳児がおります。
はい、今寝てます。
かわいい。
あ、みくさんもこんにちは。ありがとうございます。
うれしい。
そうそうそう。
で、あ、なんかマイク消えちゃったね。
あ、そうそうそう。
で、その、よしがの娘ちゃんのね、誕生日きっかけ、誕生日を節目に復帰されたんですよね。
そう。
もうそれでちょうどね、2年満期だったんで。
それまでは復帰しなきゃいけなくて。
ね。
そういうので、そのタイミングで復帰して今に至ります。
だからまだ3週間ぐらいです。
うん。
そこに至るまでをちょっとざっくり。
うん。
なんか今は、
はいはい。
1年、この育休期間中もね、いろんなことをやっていたと思うんですけど。
そうだね。
うんうん。
でもやっぱりこの今の自分の今後への思いとかもそういったとこもあると思うし、
で、最近名前を変えたそのブレインパートナーとかね、あると思うんですけど、
そこまでのこう、どうしてここに来たのかってところを聞いてもいいですか?
えー。
いや、全然いいんだけど、どっから話すって感じなんだけど。
ねー、どっから。
ここに来た経緯。
もうちょっとじゃあ、もうちょっと詳しくピンポイントで聞いてみようかな。
うんうんうん。ぜひぜひ。
なんか私とね、
うん。
寿司が出会ったのは、それこそその2歳の娘ちゃんが妊娠する前だよね。
そう、妊娠する前。
前だよね。
そう。
で、あの時はまだ仕事をしてたね。
してたしてた。
うん。
で、その今ね、私たちが住んでるその区の保育園のね、
その私立認可保育園のこう全部がね、こうなんか、なんていうのかな、こう連合みたいなね、
あるんだよね。
小学校で言うと。
そうそうそうそう。もっと大きい版みたいなね。
そうそう。
で、その前、その私立保育園の施設の園長先生たちと、あとはその保護者の代表みたいな感じの人たちが、
こう集まる理事会みたいなのがあって。
うんうん。
あ、そうですそうです。うえっこさんそんな感じです。
そうで、そこのその理事会にいたんだよね、お互いね。
お互いにね。
そう。で、お互い初めてその理事会に参加したっていう。
そうそうそう。お互い初回だったんですけど、そこでまあいろいろちょっとあって、
で、私がその、もういつもの感じで、まあ歯に気抜きという感じで、
え、これどういうことですかとか、これのちょっと意味がわかりませんとか、
いろいろこうツッコミを入れてたんですよ。
そうそうそう。
そう、っていうのをえみちゃんが見つけてくれて、なんかあの人すごいぞみたいな。
そうそうそうそう。
私は当時その3番目の娘生まれて育休中で、なんかこう、今学校の先生、当時は学校の先生だよね。
そうだね。
学校飛び出してるその育休期間中に、地域のママたちがどんな思いを持ってるのかとか、
自分もなんかできることないかなとか、そういったことを思って行ったわけですよ、その理事会にね。
そしたら、わ、なんか燃えてる人発見。
そうそう。いやすごい、あの言葉を選ばずに言うと、私もね、そのなんていうのかな、
毎年この保育園から役員さんちょっと1人決めなきゃいけないんでお願いします、みたいな感じで、なんかちょっと持ち回りでね。
これからくらい、別にいいですよ、みたいな感じで私行きますって言ったら、なんかその、こんなぬるいことやってんのって思ったの。
思ったよね。
そうそう、子どもたちの健康な発達とか育成のためみたいなね、すごい大義名分がある素晴らしい会なんですよ、本当はね。
本当に。
だけど、中身が本当に薄くてびっくりしちゃって、しかもその当時はね、保護者からお金を就勤してる形式だったので、
みんなからお金をとって、この会を運営してアウトプットがこれなのって思ったのよ。
そうっていうので、いろいろあって、え、これどうなんですか、これどうなんですか、みたいな感じでいろいろ突っ込みを入れてたら、
なんかそれが畑目にはね、すごいキレてる人いるみたいな。
キレてたよ、キレてたと思うよ、炎上中みたいな。
そうそうそうそう。
で、それをなんかわかんないけど、えみんちゃんが、あ、なんか見つけたみたいな感じで思ってくれたんだよね。
なんかあんなに厚くねって言ってるって、やっぱそれだけ思いを持ってるし、
そうそうそうそう。
わかるって感じだったんだよね。
私はさ、ほら、教育現場側も知ってて、
あ、そうだねそうだね。
こうなっちゃってる現実も、中側の人としても知ってるわけで、
でもなんか、そうだよね、外からの声ってこうだよねって言うと、
うんうんって思って後ろから聞いてて、はいって2番目に手を挙げるみたいな。
そうそうそうそう。
その後、LINE交換してね、えみちゃんがものすごい社交的だから、
すぐね、連絡先聞いていいですかみたいな感じでね、言ってくれて、
そっからランチして、どうでしたみたいな話とか、私もこう思ってましたみたいな話とかをしてから、
すごい一気に仲良くなったみたいな感じだったんだよね。
一緒に役にやることになって、
そうそうそうそう。
ロロロロってなって今に至るって感じ。
仲良くして、今に至るって感じ。
そうだね。
そうそう、出会いはそんな感じですよね。
でも本当に、教育に対してとか、子育てとか、
子育てしながら頑張ってるママたちに対しての思いだとかも、
女子の中にすごい熱いものって当時から、出会った時からあって、
お互い多分、おのおの放送しつつ、役員会で毎回会うみたいな。
そうそうそうそう。
チラッとね、今日時間だ、バイバイみたいなのを、
教育をしてたら、よしもね、2番目の娘ちゃんを授かって妊娠とかで、
教育をしてた私は先生を辞め、
教育をしてたら私は4番目を妊娠してみたいな。
子育てと環境の影響
いろいろね、あったよね。
妊娠、出産期間、育ちちゃい、育児期間中の、
おのおのできることをやりながらいるんですけど。
そうだね、ふゆこさんそうなんですよ。
良かったですね、お互いにってことで。
そうですね、本当に良かったですね。
同じ住んでるエリアにそういう人がいるっていうことがすごく良かったし、
なかなかないなっていうのもすごく思ったので、
それは本当にありがたいかったですね。
ありがとう。
みくさんね、いみこさんも暑いんだねって来てるけど、
めちゃくちゃ暑いよね。
私はこういうふうになってほしいんだよっていう、いつもね。
そうなんだよね。
難しいっていうのは現実にも分かるし、
心で自分にできることをやるしかないっていうところですね。
私は私ですごく子どもができた時から、
子どもがどういう環境で育つのかっていうことをすごく意識していて、
私自身が親から受けている影響もすごく多かったし、
子ども時代の経験が今につながっていることがすごく多かったから、
それを自分で自覚してたのよ、ずっと。
自覚、いつから自覚してたの?
いつからかな。
でも、1人目の子を妊娠した時とかに、
よりそれがクリアになったっていうか、
自分が何を活かせるのかとか、
どういう考えを持っているのかっていうのを、
表に出すこともあるじゃない。
なんでそういう考えに至ったかとかって聞かれることもあるわけよ。
そうそう、私がなんでそういうふうな思考になったんですか?
とか聞かれることとかあるじゃない。
そういう時にいつも考えてたのね。
私はどうしてこういう思考なのかなって思ってたんだけど、
もう考えれば考えるほどあれだなって思うことは、
全部子ども時代の経験とか、
元を辿ったらそれだなとか言うことがすごいたくさんあったから、
もうその時点でやっぱりどうやって育つか、
どういう環境で育つかがすごく大事っていうのを自分で思ってたのね。
思ってたんだね。
だからこそ自分の子どもたちに対しての環境にもすごく思いがあって、
いろいろ経験させてあげたいのもそうだし、
肩にはまるのじゃなくてね。
っていうのをずっと考えてたの。子どもができる前から。
そうなったのね。
だから実際に子どもができてからはよりそう思ったし、
だけどそういう思いを出す場もそんなになかったわけよ。
ぜひ今日を出してって。
しかも私は上の子の妊娠・出産の時はコロナだったから、
だから余計にすごく閉鎖的なところで子育てをしてたから、
子ども時代の経験
それもあって、ママとのつながりも全然なかったし、
そういう話をするところもそんなになかったんだよね。
だからブログとか代わりにブログに書いたりしてたんだけど、
それでようやく私たちが出会った大きな連合会みたいなものも、
そんなに活動してなかったんだよね、コロナがあったから。
それもあったんだよね。
本当に生ぬるいことやってることになってしまったのにもきっとね。
そうそう、コロナの影響もあったんだけどね。
それがなくなって、私はそんなのやってたんだっていうことが分かって、
ならちょっと覗いてみようかなって思って、
行ったらいろいろちょっとえ?ってなったから、
そこでこれまで思ってた、本当に子どものこと考えるんだったらさ、
親からお金取ってんだったらさ、みたいなことがふつふつと湧いてきて、
そこでねこ出して、そんなんだったら私役員やりますみたいな感じで、
役員やったんだけど、今も役員やってますけどもね、2人でね。
そうそうそうっていう感じなんだよね。
そうなったんだね、やっぱりもう出会った時から子どもたちへの環境に対しての
熱い思いっていうのはもう感じまくって、今もなお。
感じまくってたよね、そうだよね。
同じじゃん、みたいな。
しかも私の場合は全然教育現場とかにいないのにそうやって思ってるから、
えみちゃんからしたらすごい珍しかったんだよね。
珍しいっていうか、熱い人はいてもどこか学校にも厳密というか、
もう何だろう、自分を抱いてなかった、怒りも通り越しての関心とか、
病院も多くいるのは事実。
諦めみたいなね。
そうそう、なんでこんなに熱いんだろうなっていうのは思ってたんだけど、
そんなこと語る暇もなく今に、ロロロって今にいたらね。
でもそもそも子どもで上のお子さん出産される前から、
両親自身が子ども時代の影響を受けてるってことをずっと思ってたっていうのは結構大事かなって、
今の両親が出来上がるのにすごく大事なエッセンスだと思った。
具体的にさ、どんな影響ってか、いい影響も悪い影響もあるのかな?
そうだね、どっちもあると思うけど。
なんかその辺ちょっと詳しく聞きたい。
そうだね、私これいつも言ってるのは、
最近ね、ノートの記事でもランドセルのことをちょっと書いたんですけど、
私ね、今から30年以上前だけど、
その当時ね、本当に誰一人いなかったピンクのランドセルを持ってたの、私は。
よくこの話してるんだけど。
それ聞いたかも。
そうそうそうそう。
本当に赤と黒っていう選択肢しかない世界で、
私はピンクのランドセルを買う機会に恵まれてね、
それを持って投稿してたんだけど、
それに対するやっぱり周りの、
なんでお前だけ違うんだ、みたいな。
っていうその空気感を子供ながらに感じてたんだけど、
私は親がね、ピンクもあるよみたいな感じで、別に好きなの選びなみたいな、
そういう環境でさ、やっぱり来てるから、
あなたは赤選んだんですね、みたいな。
本当それくらいの感覚だったの。
だから私にとってはそれが何の不思議もなかったんだけど、
多分その当時の価値観とかね、状況からすると、やっぱりちょっと異質じゃん。
6歳のよしこってことだよね。
そうそう、6歳の私、そう。
ピンクを選んだっていうことだよね。
だからね、選ぶ好きに同情ぐらいな感じで、当たり前だったってことだよね。
そうそう、だからそういう、なんていうのかな、親とか、
それを変える場所に連れてってくれたのは祖母なんだけど、
逆に言うと、人と同じっていうのが、むしろ嫌だみたいな感じの家族だったのよ。
うちの親もそうだし。
そうそう、だから、人と同じじゃないものを選択してきてる傾向にある人たちだったから、
そういう人たちの中にいたから、それに違和感を感じずにできてたっていうのがすごいあるんだよね。
だから、何だろうな、例えばみんなと違うことをするのが怖いとかさ、
やっぱりそういう人っているじゃない。
日本には多くいるよね。
そうそう、だからそれを感じない、そこに至るハンドルがめちゃくちゃ低いっていうか、
それは間違いなくそういう環境にいたからなんだよね。
でもさ、当時は、そんな環境にいるから私はピンクじゃないじゃん。
それいつ頃ぐらいから気づいたの?
これ環境だからこうなんだ、私がみたいに俯瞰してみるとかって。
でもどうだろう、社会人になってからかな、どうだろう。
でも、ふしぶしで、やっぱり私ってみんなとちょっと違うんだなって考え方とか、
っていうのは、いろんなところで感じてたから、会話とかしてて。
感じてた、じゃあちょっとわからん価値観が違いみたいな。
うん、感じてた。
本当にすごい些細なことだけど、例えばご飯食べに行ったらみんな同じの選ぶとかさ、
それさ、なんていうのかな、別にいいんだよ、本当にそれが食べたくて選んでるんだったらいいんだけど、
たまにさ、じゃあ私もこれでいいみたいな、本当かとってつけたように言う人とかもいるじゃない。
いるいる。
絶対今、選んでないでしょ、みたいな。
だからみんなが例えばこれでとかって言って、私だけ一人だけ違うの頼むとかさ、
そういうのも結構あったし、だからそういうのでも感じるよね、すごい。
みんな合わせるんだなとかさ、好きなの食べたらいいじゃんとか思うわけ。
だからそういういろんな本当に細かいいろんなところで会話だったり、対応だったりだったりとか、
そういうところですごくみんなと違うことっていうのは自分で認識してたんだから、
その当時から私はマイノリティーなんだなと思ってたのね。
へー、その当時の。
そうそう、でそのマイノリティーの背景を考えたのはやっぱりそういうところかな、みたいな。
それを考えたのはちょっと大きくなってからだけど、
現体験というかそういうところをしっかりと合わせるから、
そう、それもあったし、あとだからお稽古ごととかも、
他の子がやってないお稽古ごととかも結構やってたんだよね。
そうなんだね。
そう、だから周りがさ、なんか苦文とか習字とかさ、
なんかそういうことをやってる中で、私は日本舞踊とかやってたし、
あとアトリエに通ってて、一時期絵とか工作とかをね、やってたりとか、
でもそんなのやってる子なんかいなかったのよ、当時ね。
そうそうそう。
そう、とか、あと中学校の時とかはドラム習わせてもらったりとかして、
でもなんかそういうのってさ、みんな楽器やるって言ったらだいたいピアノとかじゃん。
そうそう、だけど、なんか私はドラムやりたいって言ってドラムやったりとか、
常になんていうのかな、人と全然違うっていうか、
本当に純粋に自分が興味があることを、親もそれをやらせてくれたし、
そうそう、だからそれが許容される世界に住んでたっていうか、
そう、それが当たり前だったから、
みんなと違うことを選択することの怖さとかはあんまり感じたことなかったんだよね。
今さ、私の時に赤か黒かのランドセンスが起きた。
ごめんなさい、コメントが全然読めてなくてすいません、ありがとうございます。
ゆこさん、お子さんを通して自分の成り立ちが意味付けられていきますよね、
そう思います、本当にそうですね。
だから子どもができると、やっぱり子どもを通して自分のことをすごく見るようになるなっていうのは思います。
母にも気づくことってすごいある。
今さ、ランドセルってなるといろんな色選べる時代になってきてるじゃん。
そういう時代の移り変わりを見て、今ヨッシーは何を思うの?
そうね、色を自分の好きなのを選べるようになったのはすごくいいなって思うし、
1個にはまってないっていうのはすごくいいなと思うんだけど、
ランドセルに関してだけ言うと、ランドセルいる?とは思ってるけど。
その議論になってくるよね。
そう、そう、そう。
何なら別にカバンそのものも何だっていいじゃん、みたいなね。
好きなの選ばせてくれよ、みたいなのはすごい思ってるけど。
ランドセルもそうね、ありましたね。
そう、そう。
そういう環境がね、あったんだね。
そうそう、だからもう多様性とかも今更だよね、みたいな。
だからそれが今訴えられているような多様性とか、こう伸ばすとか、尊重するみたいな、
そういう話っていうのは当たり前に生まれた時からきっとね、環境とってあったっていうこと?
あったと思う。
私、なんだろうな、私すごく、私の小学校の時とかって、
もう中国の子とかもいたし、お母さんが韓国人です、みたいな子たちとかも同じクラスにいたりして、
でも全然別に、本当に当たり前にみんな一緒だったのね。
あと男の子なんだけど、小学校の時からものすごい性に対する興味が目覚めている子とかもいたし、
それで、その子は結局最終的に、見た目は女の子に今なってるんだけど、
そういうのとかもすごく身近で体験してるから、
そういうことに対してのアレルギーが全くないんだよね。
昔からなかった。
それだけ環境っていうのが、でかいんだな、大きいんだなっていうことを、
すごい大きいと思う。
知ってるってことだよね。
そう、本当にそう。
だから、大人になってから、LGBTQとかっていう話が出てきて、
偏見と理解
そういう人たちに対する偏見とか、いじめとか、そういうのがものすごく浮き彫りになってきたけど、
私からしたら不思議でしょうがない。
そういう人たちも、小学校の時から見てるから、全然普通にいたし、
新卒で入って会社で会社員してる時の同僚も、ゲイの人がいたし、
その人とすごい私仲良かったもんね。
だから、何の不思議もなかったっていうか、
何をどう思って批判してるのかが、もう全然わからないっていうか。
なんかそれってさっきさ、私はマインドゲイなんだっていうふうに認識したっていうのがあったけど、
ちまたというか、世の中ではやっぱりそういう方に対する偏見があるとか、
常識が入ってくるわけだよ、そういう道具が。
で、道徳とかでもそういうのがあったりもするけどさ、
自分は何にも偏見ないけど、周りは偏見あるんだみたいに気づくタイミングがあるじゃない。
そうだね。
気づいた時とかってどんなふうに思ったの?
どう思ってたかな。
なんかみんな知らないんだなっていう。
それぐらいだったかな。
逆に言うと、そういう時にも環境の大事さを感じてた、すごく。
知らないんだなっていうのを、気づいて、知ってる自分っていうのに気づくって感じかな。
そうそうそうそう。だから私は、私なんか別に小学校の時からそういう子いたしなとか、別に遊んでたし、
でも別に何にも、なんていうのかな、なかったっていうか、誰もそういうことに対して言ったりしてなかったし、
私がいた小学校っていじめが全くなかったもんね。
それもすごいよね、もう。
そう。で、私それが後になって、それがすごいことだって知ったのよ。
それはすごいことだと思う。
そう。で、なんか私中学校から私立に行ってるんだけど、
中学で私立行った時に遠征で近いお友達ができて、すごく仲良しだったんだけど、
その子の話とか聞いてたら、その小学校のいじめの話がすごい出てきて、
え?みたいな。いじめってあるの?みたいな。
ダーニーぐらいの感じか。
そう。みたいな感じ。その、はらかわれたりとかね、それですごく嫌な思いしたりとかもちろんあったけど、
いじめレベルでは全然なかったわけよ。
そうそうそう。だから、え?そんな感じなの?学校ってみたいな感じでね。
ちょっと衝撃を受けたの、逆に。
あ、そうだったんだ。
そうそうそう。
キャリアの選択
中学校に入った時の友達の言葉で知ったの?
そうそうそう。知ったの。
逆に、そのいじめとかのことをよしは当時は知らない世界ぐらいの感じ。
そうそうそう。逆を言えばね。
だからそれが当たり前だったからしたら、私は多分またね、レアだっただろうし、
だからいじめとかの、そういうの見てない。
特に私の学年はね、何もなかったから、そういうのが。
もしだったら下の台はあったかもしれないけど。
そうそうそう。だから、なんかそういうのなく生きてきてたから、
すごいありがたかったんだよね。
だからその、何かその人と、なんだろう、ランドセル違うことは私もすごい言われたけど、
なんでお前だけピンクなんだよって言われたけど、
だけどなんだろう、それがものすごく大きな問題になるような経験って全然知ってこなかったから、
なんかその、なんだろう、性に興味を持つのが早い子がいたからって、
何なのっていうのもあるし、じゃあそのハーフの子がいるから何って言うのか、
もう何にも関係ないみたいな、別に普通っていう感じ。
ただのクラスメイトっていう感じでずっと生きてきたから。
なんかそのさ、標準設定とか、女子の中での設定値っていうか、
それがさ、なんだろう、周りと違うというか、
今すでに今のヨッシーが出来上がってるっていう感じ?
大事な部分っていうか根本になってる。
そうだね。
なんか今そう聞いてて思ったし、
みんな知らないんだなって気づいたんですけど、
なんかヨッシーのその気づきってすごい大きいなと思うし、
そこがもしかしたら今の会合での、会合って言ってたっけなんだっけ、
あの連合会ね、会合で。
思いにつながってるのかなと思って。
そうそうそうだね。
だからそういうところで意見を言うっていうことにも別に何もヘジティットしないっていうか、
躊躇なく言えるっていうのも、多分周りからしたらすごいみたいな感じじゃん。
いやー本当にね、すごいことだと思うよ。
でも何にもすごいことだと思ってないのに、別に思ってるなら言えばいいじゃんみたいな感じだから、
だからそういう意味ね、すごく目立ってたと思う、昔から多分。
目立ってたなとか人と違うなっていうのも、
どこかでちゃんと客観視してるヨッシーもいるから、
これもまたすごいなって思ったりもするし、
だからそんなヨッシーがさ、今外資系の高校とかになっててさ、
結婚とか出産とかしていくわけだけど、その後もちょっと聞いてもいい?
なんか自分と違うなって気づいて、
その後繰り出していくわけじゃん、社会に。
そうだね。
子供っていうか保護者の元、家庭の中についた家庭環境とか、
あと教育業にもね、そういう中で育ってきた、
そういうアイデンティティを築いてきたヨッシーが、その後さ、今になっていくわけじゃん。
そうだね。
その後ちょっと聞いてもいい?
うんうんうん。
社会人になってからってことだよね。
うん。
オッケーオッケー。
じゃあちょっとせっかくなので、その前にコメントをね、皆さんコメントたくさんくれてて、
ちょっと全部読み切れてないですけど、ありがとうございます。
そう、みくさん、マイノリティ認識早い。
そうですね。
そうそう、マイノリティ認識早かったですね。
ふゆこさん、選択肢が与えられてきたのですね。
そうですそうです。
だからそれはすごいありがたかったんですね。
そう、まいこね、ランドセルじゃなくてもいいよねって思うよね。
そうそう。
みくさんもありがとうございます。
いいでしょ、なんであなたは黒なの?くらい。
そうそうそう、ほんとそんな感じでした。
ピンクですけど何か?みたいな感じ。
だってただの色じゃん、みたいなね、ほんとそんな感じでしたね。
あ、起きちゃったかな?むすみんちゃん大丈夫かな?
ね。
せんべい食べてるよ。
かわいい。
うーって言ってるよね。
みくさん、なかなか言えないし、ちゃんと考えて理解してボロボロしてるからすごいよね。
ありがとうございます。
そうですね、その辺はあったかもしれない。
で、えーと、社会人の話ね。
そうそう、ちょっとね、コメントちょっと取るのはほんと、よしえんまかせすいません。
全然全然。
とりあえず、承知いたしました。
全然。
はい、ありがとうございます。聞きたいことどんどんね、ここに書いて。
そうだね、社会人になってから、それは何?なんかどうやって今の仕事を選んだかみたいなそんな感じ?
なんかさ、今さ、コウホーに対して厚い思いあったりするじゃん。
あるあるある。
だって私から見るとね、スタイフとかもそうだし、
使ってできるし、早く社長になればぐらいに面白い。
そういうわけよ。
そういうわけよ。なんかほんと前から言ってるけどさ。
だけど、やっぱりなんかね、フルタイム社員で副業でブレインパートナーっていうところもそうだし、
今までいろいろ、育休ママの過ごし方みたいなところをサポートしてたりとか、いろいろしてるじゃん。
そうだね、いろいろしてた。
自分も持ってると思うんだけど、なんか何だってなれるぞって。
だけど、今それ選んでるじゃない?その生き方。
そうだね。
知りたいんだよね。
あー、なるほどね。
私は、そもそも、私はなんかやっぱり自分のキャリアに対して、
自分自身で絶対にハンドルを握るっていうことを決めてるんだよね。
その意思がすごく強いから、それがあるからこそ、こういう今の至るキャリアが詰めたと思ってるんだけど、
それってやっぱり、なんていうのかな、だから就活もすごいこだわってやってたのね。
就活もこだわってたんだ。
そう、だから私からすると、ちょっと言い方あるんだけど、
別にどこでも働ければいいや、みたいな感じでやってる人からしたら、もう、え?みたいな。
そうそう、多分感じだったと思うし、私もそういう人たちに対して、え?みたいな感じだったんだけど、
その、だから当時から自己分析みたいなのをすごいやってたんだよね。
当時からやってたんだね。
当時からやってた。
大学生の時からずっとやってて、私はどういう仕事がいいんだろうかとか、
どういう仕事が好きなのかなとか、
どれだったら、自分が活躍できるのかなとか、すごいいろんなことを考えてて、
で、どういうタイプかとか、営業向きとか、いろいろあるじゃん。
なんかその、作業向きとかさ。
え、待って、それってさ、ほら就活、私の場合は教育学部だったから就活はしてないんだけど、
あ、そっかそっか。
就活生って大学2年生3年生くらいから就活し始めるとかじゃなくて、
もっと前段階で、やっぱ自分の何に向いてるのかなって、
多分自分に興味があったってことなのかな。
あーそうだね、それはあったかもしれないね。
仕事をするっていうことに対する、すごく憧れもあったと思う。
働くっていう、楽しみだったんだよね、すごい。
あ、憧れがあったんだね。
どんどんところで。
え、いつから?
大学2年の時にはもう思ってたかな。
で、なんかきっかけとかさ、憧れる人に会ったとかそういうのあったの?
えっとね、憧れの人に会ったとかはないんだけど、
私が入ってたゼミが、2年生の後半から始まるゼミだったんだけど、
そのゼミを主催とかやってる先生の授業もずっと取ってて、
その人がやってる、何て名前だったかな、ちょっと名前忘れちゃったんだけど、
加害授業みたいなのがあったのよ。
で、それを私は履修してて、
それだといろんな企業の人に会いに行けるっていう、
フィールドスタディみたいな感じの授業があったのね。
で、それを私、その先生のやつは全部取ってたのよ。
で、その当時マクドナルドと東急ハンズに行かせてもらったの。
今のインターンみたいな感じかな?
インターンではなくて、先生ありきでいろいろ担当者の話を聞くみたいな。
まさにキャリア教育だね。
そうそう。で、どんなことをやってるかとか、
社員教育でやってることを体験させてもらったりとか。
で、マクドナルドの時とかは、マクドナルド大学っていうのがマックの中にあって、
いろんな研修とかをやってるところがあるのね。
今もあるかちょっとわかんないんだけど、
それを体験させてもらったのね。
で、すごい面白くて、それが。
こんな風にやってるんだとか。
先生がメインとしてるのが社会学だったの。
だから社会学っていう範囲の中で、いろんな仕事とか、
それが人々に与える影響みたいなことを授業とかね、
そういうのを通して学んだりしてたんだけど、
そういうのを見てたからなんか、
どういう、こういうこと面白そうだなとか、
そういう、社会と企業がつながってるとかさ、
そういう認識をものすごく持ってたんだよね。
多分その時から。
じゃあそのゼミの先生の課外授業っていうのも大きな。
すごい大きかったね。
めちゃくちゃ良かったと思うし、
それは本当に行って良かったなって思って、
めっちゃ楽しかった、本当に。
そうなんだ。
そこからちょっと自分の将来とか、
自分の進路みたいなところも新規?
そうそう。
多分何か新しいのことだから楽しみながらやってるんだろうけど。
情報収集の重要性
そうだね。
でもだからといって、
その当時に何かをやり始めたとかっていうことではなかったけど、
でも、多分情報収集はさ、昔から得意だったから。
やはりね、昔からね。
得意だったから、昔からやってたから、
多分情報はすごく早くから仕入れてたと思うし、
そうそうそう。
それで、OB、OG訪問とかあるじゃん。
はいはい、あるね。
そうそうそう。
あいのにぃも行ったりしてて、
だから自分の大学の先輩がいない企業は、
もう全然違う大学のOBの人にコンタクト取ったりとかして。
そうなんだね。
もうその時からやっぱり自分から動いて、
情報取り入れてっていうのはもう出来上がっててね。
出来上がってた。
うん、出来上がってたと思う。
ただ、サークルもすごい幹部みたいな感じでやってたから、
割とそっちで時間を使ってたこともあったけど。
待って、サークルは何サークルってあったの?
サークルはね、オールラウンドってちょっとチャラい。
あ、チャラい、チャラいやつ。
パッと聞いたらチャラいんだけど。
いや、パッと聞かなくてもチャラいでしょ。
そっかそっか。
それもね、中身は結構しっかりしてて、
もともと体育会にいた人がスピンアウトして立ち上げたサークルみたいな感じだったから、
そうそう、すごいね、結構カッチリしてたの。
だから本当にその辺のインカレみたいな感じのサークルとは全然経路が違くて、
学生時代の影響
オールラウンドってどうオールラウンドしてたの?
オールラウンドっていうのはスポーツの種類がオールラウンドだった。
あ、スポーツ系なんだね。
バスケット、バレーボール、サッカー、ソフトボールっていうこの4種目をやるっていう。
めちゃくちゃ運動音痴のくせにそういうとこに入ったっていう。
全部やってたんだね。
そうそうそうそう。
サークルもやっぱり学生時代の性格っていうか環境を置く場所としても結構サークルも大きいんじゃない?
高校で入る入らない、何部何部、運動部か、文化部か宅部かとかもそうだし、
何のバイトをやるかとかさ、
どんなサークルでどんな人と付き合ったりとかしてとかさ、
今振り返ると今の自分に影響してるんだろうなって思うこと私は結構あるんだけど、
サークルとかそういうのも今につながる部分って結構あったりするの?
そんなにはないかな。
ただOGの人がすごいたくさん来るところだったから、
その礼儀とか、社会人になる前に社会人として気をつけた方がいい礼儀みたいなのは多分備わってたと思う。
スポーツ系特有の。
そうそうそうそう。だからそれはすごい良かったなって思うけど、
周りにいるメンバーからの影響っていうのはそんなになくて、むしろ反面教師って感じだったかな。
へー。
へー。かわいい。
いいねーって言ってくれたの。
そうそうそう。そうかそうか。
結構オンラウンドサークルっていうのは結構意外だったんだけど。
そうだよね。私もだから別に他のサークルに入ったら良かったかもって思った。終わってから。
でもあれは出会いだもんね。
そうだね。
出会う時のラブリーとかあるしね。
そうだね。そうそうそうそう。
そうかそうか。
そこで真剣に就活してて。
そうそう。だから私はなんでなんでっていうのを色々好きなこととか、何してると楽しいかっていうのをずっと深掘りしてたの一人で。
そうなんだ。
その時に私はすごく影響力っていうものに対しての感度が高くて。
で、物売りとかはすごい嫌だったんだよね。
だから物売りをする企業には行きたくなかったもん。
物を売って。
そう。だから物ってあくまでもさ、物がいいから買うとか、その品質ありきでの購入だったりするじゃん。消費行動だったりするじゃん。
だからそこに人々の影響力って何も関与されてないなって私は当時は思ってたもんね。
物に気にするって感じで。
そうそうそうそう。
当時の若かりしいヨシ子はそういうふうに思っちゃってたんだけど。
で、そうなった時にもっと仕事をしてる中での影響力っていうものをちゃんと持っていたいっていうか、私がそこに滞在したからこその結果とか、そういうことをすごい考えて就活してたんだよね。
そうなんだよね。そこがちょっとポイントになってきそうだよね。自分がその影響力ってところにこだわるっていうか、そういうのを生かしていったい?生かせる仕事のことを。
そうそうそうそう。
ヨシ子がいたってことだよね。
だから貢献度にすごくこだわってたっていうか、会社とかその会社を通して提供できるものに対しての貢献度にすごくフォーカスが当たってたのね、自分の中で。
だから、例えばじゃあ、うちこんな商品持ってますって言って、その商品が良かったら買ってくれるだろうし、それがあんまりイマイチだったら買わないしとか、何だろう、例えばそれを私が紹介したから買いますとかっていう世界じゃないなってちょっと思っちゃってたのね、その時。
もちろんそういうこともあるっていうのはちゃんと今は理解はしてるんだけど、だからそうなってきたら、消費財系とかってごっそり私の興味範囲から外れちゃったのよ。
その時点で外して考えて。
そうそう。製造とか消費財とか全部外しちゃったのね。
で、あとじゃあそれで残り業界どこあるかなって考えたら、あと金融。金融はでも私お金あんまり興味なかったから、お金の話を人としたいと思えなかったのね。
なんかね、そこもちょっと意外な感じするんだよね。
だから銀行とか組織体制が絶対に私に合わないっていうのは早くから知ってたから、絶対無理と思って、金融とか死ぬほど興味ないみたいな感じで、一番最初に除外した。
なんかそれもね、ピンクのランドセルから始まって結構違うみたいになってるんだろうね。
そうだね。で、残ったのがその商社とか、あとその人材サービスとか、なんか本当にそういう感じだったのがサービス系っていうか、ぐらいしかなくて、
あとIT。ITはもちろん商品はあるけど、ソフトウェアだったりするじゃない、プロダクトが。形がないものだったりするから、なんかそういうところに行き着いて、
その中で当時結構勢いがあった人材サービスっていうところに、これ私すごい好きかもって思って。
人材サービスって結局転職のサポートだから、その人の人生に寄与できるじゃん。
で、キャリアの選択って、やっぱり人生の中ですごい大きいことだなっていうのは、その当時から思ってたから、
自分の人生の中でのすごく大きな部分を占めるじゃん、キャリアって。
そのキャリアに関わる仕事って、私がそこにもし関与できることがあったら、ものすごく寄与する、貢献できることと度合いがすごく大きいなって思ってたのね。
その当時。だからそれをやりたいと思ったんだよね。
当時からやっぱり人の人生に関わっていきたい、貢献していきたいっていう思いが結構強かったのかもしれないね。
人の、その時は人生にっていうよりも、だから自分の痕跡を残したいんじゃないけど。
自分のやったことで、この人の。
そうそう、何かしらの影響があってとか、だから転職もやっぱり企業との出会いだから、それをそこに私が介在することで、
あの時の選択があったから今こうなってるとか、あの時にここに転職したからとかね、この企業を紹介してもらったからとかっていうのがすごくあるじゃない。
っていうのをすごい考えてたのね、その時に。
だからそれだったら私のすごく、私を見て仕事してもらえるんじゃないかと思ったんだよね。
だから真ん中にその製品がありきとかじゃなくて。
私がどれぐらいそこに貢献できるかみたいなことをすごく意識して就活してたから、最後に残ったのは人材紹介だったっていう。
でも本当それだけなんだけどね。
それだけこうさ、もうその時から考えてる大学生、高校生とかいないと思うんだけど。
そうだね、そうだと思う。
私はそういう女子みたいな人生選択してたら、こうすればよかったなっていうのが多少あれれどさ、でもやっぱり自分で決めてるってことが大きいから、何も気にせず生きれるのかなって思うんだけど。
今の子供たち見てるとさ、大人って、働きたくないとかずっと家に込めたいっていう子供たちとか、何になりたいかわかんないみたいなさ、
キャリアと選択の重要性
とりあえず取ってくれたからそこでみたいな、多い中で、
そういう進路に迷ったりする子供たちに声をかけるならどんなこと伝えたい?
難しい。本当にわからないんだったらまず見るところからやったらいいんじゃないかなと思うけど。
まず見る?
いろんなことを。だから知らないからわからないだけだから、知ったらいいだけじゃんって私はいつも思ってて。
私は知らないからわからないっていうのは通用しないと思ってて、だからそれは当たり前じゃんっていう。
知らないのはわからないよ、それが誰でもみたいな感じじゃん。
私が思うのは知らないことを知る無知のうちの話になってくるんです。
知らないことを知るって、結構私も多分知るの好きみたいな人たち。
そうだねそうだね。
いくぞーみたいな、どんどん言っちゃうところあるけどさ、
全世界に一歩踏み出すことに、すごくハードルが高くて、子供たちとか大人もいると思うんだよね。
そういう子供たちや大人に声をかけてたら、なんて言ってあげられる?
えーなんだろうね。知ることの面白さを伝えたらいいんじゃないかなと思うけど。
なんか、なんだろうな。
知らないと選べないじゃん。
あなたが今知らないところに、もしかしたらあなたが一番好きなものがあるかもしれないよっていうところだよね。
今ある見えてるものだけで、好きなものがないんだったら、それ以外のところに見つけに行くしかないじゃん。
今ある選択肢の中で好きなものがあるんだったら、それはそれでいいし。
もし本当にそういう感じなんだったら。
だから、なんだろうな。
私がこの間情報力アップっていうセミナーで言ったんだけど、
情報を持ってるっていうのは、自分の人生の満足度を上げるっていうことなんだよね。
だから、知らなかったら機械損失なの。
情報は多すぎる、今世の中では。
そうそう、多すぎてもあれなんだけど。
自分から取りに行った情報を満足度を高めるって本当そうだよね。
だから、知らなくてできなかったっていうことが、この後いっぱい増えてきて、あなたは本当に後悔しないのかなっていうところを言ったらいいかなって思ってて。
本当、自分の人生っていうところで、誰かが情報を与えてくれるの待つとか、見せてくれるの待つって言われたからやって、やっぱ違った。
じゃなくて、やっぱり自分の人生なんだぞっていう。
本当にそうなんだよ。
だから、自分で選んでないよねって私は結構思うことが多くて。
だから、転職の時とかもそうなんだけど、こっちの方が良さそうみたいなさ、そういうので選んでる人とかもいるのよ。
いるよね。
そういう人は必ず失敗するんだよね。
それはもう転職史上見てきてめちゃくちゃ思うし。
どういう人が成功していくって見てきたの?
やっぱり自分の軸がちゃんとしっかりあって、なんでそれを選んだかっていうのをちゃんと話せるっていうことだよね。
そうなんだね、転職の時から見てきた人生からも、選択してきた人がやっぱり強いってことなのかな。
だから、私就活の時もそうなんだけど、その当時から言ったら、みんな多分知らなかったと思う、私が就職した会社のことを。
で、みんな本当に名乗る企業に行ったわけよ、NECとかさ、青い銀行とか赤い銀行とかさ。
もう本当にみんな同じみたいなさ。
本当にそれやりたいの?みたいなちょっと疑問だったんだけど、ずっとね。
で、私だけそんな中で、サークルの同期とかの20人くらいいる中の1人だけ私人材サービスって決まって、
え?って多分思ってたと思う、周りは。
知らない、その会社。へー、みたいな感じで。
そうそうそう。今はその会社は当初一部上場してるんだけどね。
だから何だろうな、そういうところでもさ、結局私はすごく違和感を感じてて、本当にそれ自分で決めてんのかな、みたいな。
だからみんなが知らない企業に行くことに対する不安とかさ、別に私は何も思ってなかったのよ。
私が自分でここがいいと思って、しかも泣いてもらって決めたっていうのがあったから、何も別に思ってなかったんだけど、
周りからしたら多分そのネームバリューとかさ、そういうのが欲しい人もいるじゃん、安心感とかさ。
いっぱいいるかわかんないけどね、今の話ってすごく、まさに今大学就活する前のことかね、聞いてほしいなって思ったんだけど、
私の同期もさ、大手って言われるような、親が知ってるような名前の会社に入ることが、親孝行じゃないけど、就活成功の時じゃないけどね。
そうだね、あるよね。
言われがちな、なんかあるじゃん、空気感。
あるあるある。
だけどその子たちが、今どうか幸せかっていうと、本当にそのまま真っ白でハッピーに生きてる人ももちろんいっぱいいるけど、
なんか違ったって言って、迷う人たちに言ってした、ほら自分の友達の中でもね。
そこでしっかり自分で選択するってさっき話してくれたけど、あとねコメントも。
ね、みくさん自分で選択することが大事って書いてくださってます。
そうだと思います。
自分で決める、親に褒められるからとか、なんか社会的に評価されてると言われているような、ここに行くのが正解みたいなのではなくて、
やっぱり自分に答えがあるというか、自分の軸で決めることが大事っていうメッセージが今あったのかなって。
自分の軸を持つこと
そうそう。
私が最近特に感じるのは、このスタイフやっててもそうなんだけど、
自分がやってる本業の会社員の仕事が好きじゃないとか、全然面白くない、つまらない、嫌いっていう人がまあ多いのね。
いや、多そう多そう。
だけど私は正直信じられない。
で、私は最近すごく思うのは、それは多分自分で決めてないからなんだね。
だから、そのうち多分どっかで配信出すかなと思うんだけど、みんな本業嫌いすぎじゃないって思うわけ。
逆に言うとそれだけさ、ヨッシーは本業も好きってことだよね。
そうそう。
スタイフも好きだからやってるし。
そうそう。
それでやってるっていうところなのかなって。
だから何だろうな、だから私が会社員続けてるのは、私は今の本業の仕事好きなんだよね。
仕事とキャリア選択
環境がどうとかっていう以前にやってる仕事内容に対して面白さを感じてるし、その中でこういうことをしたいっていう目標もあるし、
私は自分の中で決めてる目標をクリアしてから次のステップに行きたい人だから、
みんなえみちゃんとかもすぐに社長できるのにとか言ってくれるじゃん。
会社辞めてもやってきるよとか言ってくれるのはすごいありがたいし、
そういうふうに思ってくれる人がいるんだなっていうのは本当にありがたいことなんだけど、
それでも辞める気がないのは私は会社員でやりたいことがあるからなんだよね。
それもすごいかっこよくてさ、だからそれはさ、
そうなんだ。
むしろ社長になるならさ、それ以外は従業員がそう言ってくれるのは会社って最高だなって思う。
そうだねそうだね、それはそう思う。
なんかそれって自分の仕事へのモチベーションっていう意味でさ、
この名刺持ってる俺、私かっこいいじゃなくて、
やりたいことがあるんだっていう、そういう会社って本当に魅力的よね。
でもその結局会社には起因してないんだよね、全然。
だから私がこういうことやりたいなって思うことをやるのに不相応しくない場所であれば、
それはもうフィールドを変える。
それが私の転職のタイミングなんだよね、いつも。
だから会社に対してっていうことじゃなくて、
私自身がその仕事を通してやりたいこととか、身につけたいこととか、
私はここまでやったっていう、自分の中でのものが欲しくてやってるから、
だからそういう意味だと、それがあるからこそ周りにあんまり左右されないんだよね。
例えば誰かが辞めたとか、何かが変わったとか、じゃあ辞めますとかそういうレベルじゃなくて、
自分のやっぱりやりたいことを今できるかできないか、できなくなったら辞めますっていう、
本当それだけっていう感じで。
聞いてると本当に関係ないってことだよね。
そうなの関係ないの、全然。だからよくあるじゃん、そういう時。
あると思うよ。
あるじゃん、そういうことよく聞くじゃん。
聞くよ、出すかも。仕事は好きでも人間関係とかさ、身に恵まれないとかそういう話とか。
あるあるある、あるよね。
仕事は好きだし、お客さんも好きだし、やってることも大好きなんだけど、
この隣の席のあいつが嫌みたいなさ、そういうのはあるじゃん。
そうだね、あるよね。
だからそれも別にあるけど、別にそれはそれなんだよね。
それが嫌っていうのと、私がその仕事をやりたいかどうかは全く関係ないっていうか。
でもそれが本当にどうしても仕事を遂行するのにものすごく支障があるとか、
だったら別に全然辞めたらいいと思うんだけど、
そうそう、でもなんていうのか、だから一緒にの会社ってすごい大きな大規模なリストラがあったのね。
そういうことがあっても、私は今を辞めるつもりありませんってはっきり言ってたのね。
でもそういうことを言える人って多分あんまりいなかったと思う。
そんなリストラされるような会社にずっと居続けて大丈夫なのかとかあるじゃない。
そう、だけど私はその時は、なんか分かんないけど辞めるつもりなかったの、その時はね。
もう決めてた?
今は違う。
そう、今は違う。私のここでやれることがここまで絶対あるから、
で、その時でも周りはやっぱりパッケージって言って100万円ぐらいもらって、
その退職金じゃないんだけど、辞めますっていう選択もできたわけよ。
で、そっちを選択する時もたくさんいたんだけど、
私はそれ別にいらないし、今この会社でこれをやるっていうことの方が
私にとっては大事っていう感じで残ったんだよね。
だからそういうリストラとかがあったとしてもブレないっていうか。
今の話聞いてね、ほらもう聞いてる人分かったかもしれないですけど、
リストラと自分の意志
だから今こうしてるってことですよね。
あ、そうそうそうそう。
今その本業でフルタイムでやって復帰した仕事に、
まだやるべきことが残ってるってかやりたいこともそうだし、
今じゃないっていうことなんだよね。
そう、今じゃないって感じね。
だからもちろんなんていうのかな、え?って思うこともあるし、
嫌だなって思うこともあるし、これはちょっとつまんないなって思うことももちろんあるけど、
でもなんかそれとは別の軸であったりとか。
でも総合的に判断して、やっぱりこの環境ではそれ難しいなって思ったらもちろんやめるけど、
だからそれもね、その可能性ももしかしたらあるとは思うけどね。
でも常にそうしてきたから、そう。
常にっていうのが本当に常にやってる人ってなかなかいないと思うのよ。
そうだね。
そうは言っても、やっぱり人生のあの時は迷ったしとかさ、
あの時は流れちゃった自分もいたとかさ、
そういう、私も含めそういうのもあるんだけどさ、
自分の人生自分で決めるとはいえ、流される自分がいたときにまた気づいたりとか、
そういう人が多い中でやっぱり多分ね、聞いてて、
1個1個真剣に私こっち、私こっちっていうさ、
選択を毎回毎回、毎回とかも多分毎日してきたのかなっていうのは感じた。
そうだね。
そうそう、皆さんコメントね、ありがとうございます。
すごいたくさん、読み切れてなくてごめんなさい、本当に。
そうそう、自分の軸理由が話せる自分で、
これ安崎言ってくれたね、冬子さん、
同じ場所にいても視座が違うと見えるものが違うから選ぶにも力が必要。
そう思います、自分に許可しないと選べない子もいる。
そうですね、ミクさん、
確かに私たちの時代って知らない企業大丈夫っていう価値観あったよね、
今も多分ありますよね、きっとね。
冬子さん、何がやりたいかどう生きたいか、
より安心安全を選択するのが正解なんだろうね、
そういうふうに思っている方もいるってことですよね。
ミクさんも今やってる仕事が好き、最高だねってことで。
そうですね、それは本当に思います。
冬子さん、自立児童だねって言ってくれてますね、ありがとうございます。
そんな感じですね、ミクさん、その力子どもたちにつけたいねって言ってくれてる。
つけたいよ。
本当に何でもそうなんだけど、タイミングは私が決めるっていう感じかな。
そう言い切れるところがたくさんあるよ、本当に。
本当に?だから子どももそうよ。
そう、人間だけどね。
子どももそう。
もちろん授かり物だから、いつとかってコントロールできないんだけど、
例えばそういう行為に及ぶタイミングとかもさ、
結局人によっては何も決めてなくて、たまたまこのタイミングでできましたっていう人もいるじゃん。
それは別にその人の選択だから、私はそれはいいと思うんだけど、
私は自分で決めたかったから、今じゃないって言って夫を待たせてたからね。
私が産むタイミングを決めさせてくれって、私に認可するタイミングを決めさせろっていう感じで。
一貫してるよね、もうだから。
そう、だから私すごいそれで、例えばこのタイミングじゃなかったのにみたいな感じの方も時折ね、やっぱり見るじゃない。
そうよ、私4番目、このタイミング?みたいな。
別にそれをさ、後悔してない人はいいのよ。
してないしてない。
だからそれは別にいいじゃん、いつでもウェルカムですっていうさ。
そういう感じの人だったら全然いいんだけど、そうじゃない人もたまにいるじゃない。
そりゃそうだね。
そう、とかさ、あとなんだろう、例えば言われてとかさ、周りに言われてとかさ、そろそろとかさ。
女の人はさ、やっぱり年齢もあるから、なんかその年齢を気にしてさ、なんかやらなきゃっていう気持ちも絶対にあるじゃない。
あると思う。
そうそう、だけど、それも全部加味した上で、そのタイミングを自分で決めたいから、産むのは私だし、私のキャリアもあるから、子供だけじゃないしってずっと思ってたんだよね。
女性がね、こうやっていく仕事でもやりたいことがある中で、こんなにもこの妊娠、出産っていうのが、こんなに影響があるんだって私多分、全然考えてなかったんだよね。
多分ヨッシーはきっとそれも情報を取ってさ、こうなるか、こうなったらこうなるかもしれない、こうなるかもしれないとか、そういう情報も取りながら自分のタイミングっていうのを決めてったのかなって。
そうだね、だから自分のキャリアを、例えばこのタイミングでこういうことが起こったらこうなるなってある程度予測できることがあるじゃない。
他、あとは転職したら、転職した後1年間は例えば産育休が取れませんとかっていうさ、ルールとかもあるじゃない。
だからそれを取るのか、それをだから今転職するんだったら、あと2年後までは認可できないとかさ、なんかあるじゃん、そういうのが。
そういうのも全部考えた上で、私は今転職したいから今は作りませんっていうさ、宣言じゃないけど、まあそういうのを夫に言ってたし、もちろん相談するけどね、ちゃんと。
私はだからこう考えてるから待ってほしいよっていうこととかだったりとか、なんか2人目に関してもそう、今絶対に妊娠しそう、だからそれはね、あの妊娠ができる体であることが前提だからそれはもちろん感謝なんだけど、
妊娠と自己決定
今このタイミングでは妊娠するのはちょっとなって思った時とかね、あったから、そうそうそう。
で、もちろんねそうそう全部がコントロールできるわけじゃないんだけど、でもここからだったらいつにいつでもいいっていうタイミング。
あるよね、私も。
あるそうそうそうそう。
妊娠制、卒園行政持ってるときはそんなにダメですって。
うんうんうん。
ボロボロ臭かったから、ダメですって感じでね、自分で決めれたそれは、卒園は勝てたいから。
だけどなんかそういうのもさ、なんか自分でそういうことを言い出すことに対して、あんまりこういいと思われないっていう風潮もあるじゃない。
ただかね、そういう話ってほら、親ぐらいじゃない?夫とさ、あと自分の、私親にも相談してないしさ、なんかその相談できる人って少ないのかなって思う。
なんでなんだろう、末にオープンじゃないからっていう日本の国民政権。
そうだね、だけどなんだろうな、だからあんまりにもさ、周りを気にせず。
例えばだからそれがさ、その妊活できづらい人とか、それを頑張ってる人からしたら、いつでも妊娠できるのにそれを選ぶのって、それをなんかコントロールしたいみたいなことを考えるのって傲慢だみたいなさ、そういう人もいるじゃん。
まあね、一理的なね、それはまたね、いろいろあるんだろうけどね。
そうそう、だからその人たちの気持ちはもちろん分かるんだけど、でもそれはなんていうのかな、そこは一緒にする話じゃないっていうか、私はね、思ってるから、だから私はそれはちゃんと自分で決めてコントロールしたかったから、でもこういう話をすること自体がはばかられることもあるじゃん。
そうだよ。
でもそれは別に、私はそれ言っても別にいいし、自分が自分のタイミングを決めるってことを夫に対しても主張する権利は絶対にあると思ってるから、それは別に絶対言ってもいいし、だから流されてとか、じゃなくてみんな自分でここからやるっていうタイミング決めていいんだよっていうのはすごい当時から思ってた。
そうそう、コメントちょっと私もじゃあ拾ってみようかな。
聞いてください。
ふゆこさん、だからご主人倒れたときムーンってなるのかって言ってるよ。
ねえみくさん、すべての行動の先に来てるんだね。
でもさ、今日は結構あるよね。私そのスキル疎くてさ、今しか見てないってところあるんだけど、その先を読んで今を選択してるっていう感じが、今日のコラボからもまた垣間見える。
垣間見える残るかずっと見えてるぐらいの感じだったよね。
ほんと、そっかそっか。
コントロールできることとできないことって本当にあるからね。
あるある。
人に避難されたりとかね、いろいろ避難されることってその人のことだしね。
自分でコントロールできる部分っていうのはね、分けることが大事ってことは。
最近学んだんですけどね。
だけど吉井はそういうのを、多分そういうことをしてきてる環境もあったし、自分で選んでそういう人生歩んできたんだなっていうのが、またより一層伝わってきて。
そうだね。
だいぶ長いこと話して。
ごめんね、もう1時間経っちゃったんだけど。
吉井さん大丈夫?
私は大丈夫?ありがとう。
ありがとう。
りくさん、ここまでコントロールできたら魔女になる?
いや、かなり魔女に近いと思ってるんですよ、私。
なんで?それもできるの?みたいな感じで。
本当にマジで。
多分魔女になると思う。
83歳ぐらいの吉子はもうもはや魔女だと。
すごいね。
食事や健康管理である程度できたりします。
選択の重要性
健康管理ってまず食事からだと思うし、やっぱり睡眠もそうだし、口にするのも大事ですよね。
そうそうそうそう。
何のセルは赤黒だろうの人たちかな。
なんかね、あれもさっきの話で知らないだけっていうか、当たり前に疑問を持ってない。
そうそうそうそう。
全然悪気ないみたいで、それに対しても。
そうそうそう、そう思う。
だって、それが普通の世界で生きてる人たちなんだなっていうさ。
でも私はそれがすごく嫌だったから、そういう人たちとは自然に離れたけど。
だから、私は何か30過ぎてて結婚してなかったことを、サークルの同期のしかも男の子からね。
どうすんの?とか言われてさ、え、どうもしませんけど。
あたり関係ないですけど、みたいなね。
でもそういう価値観で生きてる人たちなんだなってすごく思って。
別に話す気にもならなかった、私が考えてることを、そういう人たちには。
そうやって距離を置いてきたから、自分がいいなって思う世界でずっと生きてこれたっていうのはすごいあると思う。
自分がいいなって思う世界で生きてこれたことすら、もう選択してるよね。
そうそう、選択してる。
だからみんな選んでなさすぎなのよって私はすごい思ってる。
絶対だからみんな自分の、もちろんね、どうしてもそういう選べる環境になかったっていう人もいるだろうから、
そういう人たちに対してもね、選べっていうことはではないんだけど、
でも本当は選べたんだけど選んでないっていうことによって、
今の環境を、望まない環境を作ってきたんだとしたら、
それはやっぱり自分がちゃんと選ばなかったからだよねって思うんだよね。
逆に選んできたのが今ってことだよね。
そう選んできたのが今、だから私はその一社目の時の同期と今もつながってて、
本当にみんな優秀だし、その会社に行かなかったら出会えなかった人たちばっかりなんだけど、
いまだに、この間も会ったんだけど久しぶりに、やっぱりなんかすごい心地いいんだよね。
でもそういう人たちが集まってる場所を私が選んだんだと思うし、
だからこそそこでやってこれたのもあるしとか、
だから本当に私は今の仕事が好きじゃない、嫌いだとか、
自分の意思とは関係なくそうするしかなかったっていうことは除いて、
もしそういう嫌だなって思ってる人がいたら、
本当にそれはもう自分でちゃんと選んでほしいなって思う、いつも。
それって過去はちょっと過去の選択で今あるけど、
これから今日からの選択ってね、本当に今日から変えられるなって思うんですよね。
今日のよしとの対談で、やっぱり自分で選択することの大事さっていうのを改めて認識できたなって思うんですけど、
聞いてくださる方とか、まさに進路迷ったりとか、
人間関係で今自分が辞める辞めない、迷ってる人とかにも、
過去の後悔
これってすごく意味のあるメッセージ。
自分で今を身を置く、ミクさんね、自分が身を置く場所で選ぶってことだねってあるけど、
身を置く場所もそうだし、
出会う人とか、この人と伝う世界を生きるとか、そういったことも含めて、
自分で決められるものは自分で決めるっていう、
この部分ってすごく大事だなっていうのを改めて誘っております。
でもそういう私でも、やっぱりそうやってきたからこそ、
自分で選ばなかったことに対する後悔がすごい大きいこともあるから、
そういうことあるんですか?
ある。
そういうの聞きたいですよ、みんなね。
全部は全部、そんなの言えないよみたいなことない。
でもすごいちょっとしたことだけど、
例えば中学に入った時の部活を、
私は運動音痴だったけど、バレー部に入ってみたかったの。
入ってみたかったの?
入ってみたかったの。
だけどそのことをたまたま親に話したら、
もうやめなさい、そんなの、みたいな。
もう怪我も多くなるし、みたいな。
私その時はコンタクトだったから、ハードレンズのコンタクトだったのね、ずっとね。
そんなのボールも当たっちゃったら、レンズも割れちゃうかもしれないし危ないから、
もう本当にやめなさい、みたいなことを言われて、結局やめてしまったのね。
でも一回目の乱のせるからの流れで言うと、
やりたいことを言うかと思ったら、そういうのもあったんだね。
そうそう、そういうのもあったの。
その時は確かに自分も運動音痴だからなとか、
ついていけるかな、練習とか、そういうのもあったから、
結局やめちゃったんだけど、
でもそれも別にやったらやったで、
なんかあったかもしれないから、やったらよかったなってすごい思ったんだよね、自分で。
そういう話聞きたかったよ、もう本当に。
なんかさ、よかったでも、そういう時もあるよね。
あとはやっぱり、学生時代に留学しなかったってことも後悔の一つに残ってて、
その時は誰かに言われたわけじゃなくて、
1年遅れるっていうことが嫌だったんだよね。
あー、卒業が?
そう。で、人と同じじゃないことが嫌なんじゃなくて、
1年遅れることによって、
それまで関係してた人たちとずれてまた違うところの
人たちとの関係を作らなきゃいけないってことに対して、
すごい億に感じてしまったのね。
で、結局だから在学中に長期の留学をしなかったの。
短期の留学は行ったんだけどね。
そうそう、だから支障がない範囲でしか留学しなかったんだけど、
それはやっぱり後々は別に行ってもよかったなって思ったりとかしたことはあったから、
でもそれでも数えられるのはそれくらい。
思い出すのはそれくらい。
バレーズの時よかったなって。
そう、でもだからそういうのもあるから、
だからより一層自分でやっぱり決めようって思うよね。
そうかね。
いいですね、今日もまた。
ちょっとそろそろまとめに入っていこうかな。
入りましょう。もう1時間半になっちゃうからね。
聞いてくださる方もいて本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい、たくさんコメントもいただいて。
ちゃんと上げたいねって言ってたね。
情報を与えるってことはね、特に小さい子たちに関しては、
本当にそれって大人がやってあげられることの1つなんじゃないかなって、
見せてあげること。
いろんな大人に出会ってほしいし、
大人もいるんだぞってことを伝えたくて、
こんなことを始めてみたりもしてるんですけど。
ふゆこさん、あなたはどうしたい?がたくさん出る世の中がいいね。
そうですね、本当にね。
コーチ仲間としてもそうですよね。
自分の中にね、答えがあるので。
やってる大人があふれててれば、もう少しいいのかなって思いますよね。
やらずの後悔が嫌なんだ。
そうです、そうです。
なんかやらなくて後悔するっていうのは、
やってけばよかったっていう風になるのがすごい嫌だから、
やってるっていうのはありますね。
やって後悔のがね、全然いいですもんね。
後悔ってあんまないよね、そしてね。
だから分かったことが多いって感じ。
そうそう、私、やって後悔したことはネタになるじゃん。
なるね。
これマジでやんなくてよかった、本当に。
超無駄だったみたいなさ。
あるある、見えるしね。
そう、ネタになるんだけどさ、
やんなかったらやんなかったで、経験してないからネタにもなんないのよね。
確かに。
全然モヤモヤって残ってね。
そう。
そう、そう、そう、そう。
そう。
タイミングがあったらチャンス掴むっていうのが大事ですしね。
そうそうそう。
でも逆に言うと、だからその時の後悔をちゃんと消化するっていうのも、
私は大事だなと思ってて、
だからバレー部には入んなかったけど、
オールラウンドサークルでバレーはやったんだよ。
確かにやってるやってる。
言ってた言ってた。
そうそうそうそう、やりました。
ちゃんとやったし、
後悔消化してる。
長期の、要は歳をまたぐような留学とかはしないけど、
だけど、暮らすように旅するっていうのを私はすごく今テーマにしてるから、
家族で現地に、例えば長期でちょっと滞在して、
現地を味わうみたいなことはやっぱり今やろうとしてるんだけど、
あともうちょっと息子が大きくなったら親子留学とかもしてもいいかなって思ってたりとか、
回収の種はもうあるんですね。
あるんだよ、そうそう。
でもそれもさ、そのままにしておいちゃう人もいるじゃない?
でもそれがもし残るぐらいだったらやったほうがいい。
いいね、いいね。
それきっとやるよね、ヨッシーね。
やると思う、やると思う。
その頃に海外からのエビコラボですね。
どうよ、みたいな。
自分の軸で生きる
できたらいいけどね。
本当に。
じゃあちょっと今日どうでした?
海外からのエビコラボをしてみて。
なんかね、もう全然聞けてないんですよ、ヨッシーに。
そうだよね、ごめんね。
長すぎていい子がね。
そこからだってほら、今の旦那さんと出会ったりとか、
その辺もだってすごいじゃないですか。
あー、そうだね。
そう、今の夫と出会ったのは本当にミラクルだし、
すごいことだと思う。
本当に何度かお会いしてます。
会ったことあるよね。
そうそうだけどね、そんな話するとまた1時間、2時間かかっちゃう。
いやー、そうだね、ミクさんがびっくりしてるよ。
全然聞けてないのかって。
全然聞けてないよ、まだだって。
いっぱいあるからね。
ステージ食うのまでしか聞けてない。
まだ母になってないよ、ヨッシー。
なってないからね、今ね。
社会人の話で終わってるから。
しかもそれも新卒の時の話しかしてないしね。
そこからよ、まだ恵美子に出会ってないから。
その後、転職3回して今に至ってて、
その間に結婚して、子供を産んで、みたいなことがあるから。
続編期待ですよ、また。
ぜひぜひ。
前半ですよ、まだ。
まだ人生前半でした。
終わってなかった。
今日ちょっとここまでなんですけど、
自分のキャリアとか人生振り返ってみて、
どうでした?
そうだね。
やっぱ自分でそう決めるのってすごい大事だよねっていうのを、
本当にやっぱりみんなに言いたいんだなって思ったし、
だから決めてない人が多すぎて、
違和感を感じるっていうのはずっとあったから、
だから本業に不満がある人が多いっていうのが、
私は結構最近すごく残念だなって思ってて、
もっと能動的に仕事を自分で選んだら、
もっと本業だって楽しいし、
だからなんでみんなに辞めないのって聞かれる方が私は不思議で、
辞める理由がないっていうか、
パーツパーツとって嫌なことなんかどこにでもあるからさ、
そこじゃないんだよね、判断基準みたいな。
だから自分のネクはやっぱりちゃんと思った方がいいなっていうのはいつも思う。
っていうのを最近すごい感じてたから、
それを今日ここで出せてよかったなと思うし、
でも私今日本当に何も準備してなかったもんね、
エミちゃんと話すのに。
いつも通りで行こうと思ってて、
だけどやっぱりいつ聞かれてもこういう話ができるのは、
私がやっぱりいつも考えてるからなんだなっていうのを思った。
今日自分の人生、自分で決めることの大事さと、
本業選びっていうのも、
そもそも自分で決めてたらそんな不満を持たないんじゃないっていう、
一個の問いですよね。
自分の軸で動いたら、いろいろ入ってくるんだよ。
この話をするとまた長くなっちゃうんだけど、
また長くなっちゃうんだけどね、
また次に取っていくんだけど、
一応不責として話しとくと、
人材紹介会社に一社目で入って、次転職するってなったら、
みんな普通のパターンは人事に行くのね。
そんな気がする。
でも私はその次のキャリアはバーゲティングなんですよ。
それもやっぱりみんなと違う。
なんでってみんなに言われたけど、
そういうのとかもあるし、
自己認識と満足度の向上
もっと自分のタイミングと自分の気持ちと、
自分が納得するときにやったらいいと思いますね。
すごい大きなメッセージをいただきましたね。
でもそのためにはやっぱり知らないとね、選べないから。
情報ね。
そう、知ったら選べる。
選んだら満足度が上がるっていうサイクルなので、
自分で決める満足度を上げるんだったら、
ちゃんと知りなさいっていうことですね。
深すぎるね。
私はこれ何回も聞いて、もう一回チェックすると、
そうだね、そうだね。
よし、どう?
だからみんな知る機会はぜひ持ったほうがいい。
子どものうちでもいいし、大人になってからももちろん知れるけども、
子どものうちにたくさん知れる機会があるんだったら絶対そうしたほうがいいですね。
メッセージたくさんいただいたんですけど、
旅するように仕事したり生活してっていう話があったんですけど、
ロシアの今の目標は何なんですか?
目標、それ難しいなと思って。
それ聞きたいんだよ。
待って、終わんないね。
終わらないね、終われないね。
ずっと話してても、
私、目標とか決めるの難しいんだよねって言って、
だってほら、それって本当?って私思うの。
だってさ、本業も多分なんかやりたいことっていう目標あるんだよね、きっとね。
あー、そうだね、それに関してはすごい細かいことだけど、
だから高校としての経験値を増やすために、
いろんなアイテムとかがあるじゃない?
これをやるとか、あれをやっとくとかさ、
それが1個かな。
あとはまあ、副業の方は、
そっちはやっぱり自分のやれることをできることで皆さんのお役に立つっていうところだから、
なんかその機会をやっぱり増やしていきたいなっていうのはすごく思ってるし、
自分のやれることをできることで みなさんのお役に立つっていう
ところだから その機会をやっぱり 増やしていきたいなっていうのは
すごく思ってるし そのソフトな 目標っていう意味だと
私だから聞きたいと思ってくれる 人たち 私がやるものだから参加
したいって思ってこられる人たち をやっぱり増やしたいなっていう
があるかな いるよ はーいって
よしこの道しるべのランチ会に 出ましたけど はーいって感じですよ
もう 私ですって感じですよ
ありがとう そうなんだね なかなかこれからの
ヨッシー&よしこ
ありがとう
ありがとう そう だから そうだね
自分の使いどころ 自分自身の使いどころ をより明確にしていきたいっていうのは
すごく思ってて ちょっと前にも話したんだけど 自分の命の使うところを
命の時間を使うところを明確にする っていうのをちょっとテーマに
したんだけど だからこそ自分を 無駄に使わないっていうか
もうちょっとしっかりやっていこう かなと思ってて だから本当に私のことを
信頼してくれる人とか 私が信頼 してる人とか 私がこの人とやりたい
とか 逆に向こうも私とだったら やりたいって思ってくれるような
人と一緒に活動していきたいと思 ってるから 今年はそれでちゃんと
結果を出すというか 実績を残す 実績を残すためにやるわけじゃないんだけど
そういう自分のピンポイントで 私 ここに時間使ってるの嬉しい
最高みたいなっていう機会をどんどん 持っていきたいと思ってます
命の使い方を選ぶってことですよ ね
そう そういうことですね
だから自分の命の使いどころは やっぱり自分で選ばないと決められないから
副業とワークショップの告知
本当そうかね やや不満や愚痴言ったりする時間よりもね
熱く流れる時間に命使いたいですよね
そうなのよ そうなのよ
青いよね
だから自分の軸を持ちましょう そのためにやっぱりいろんなことを知っておく方が
絶対にいいと私は信じてるので 情報をいつも入れているようにしてます
そこを自分で決めるってことに 情報が必ず必要だよっていうのも
よくメッセージとして受け取れるかなっていう風に
そう思います
あと最後ちょっとお知らせだけ 出してもらってもいいですか
ごめんなさい こんなタイミングで 結局長くなっちゃう
永遠にしゃべれるからいつも
永遠にしゃべってしまう
またねってね いつもね
出るかな
タップしてくれたらね ありがとう
最後にちょっとだけお知らせなんですけど
私の今の会社員×副業っていうスタイルは 当面今続けるつもりではいるんですけど
その内容でのワークショップとランチ会を
4月なんですけど企画してまして
副業10年選手の室谷美希代さんという方が いらっしゃるんですけど
その方とのコラボ企画で4月の18ですね 今のところね
午前中ワークショップやって 午後にランチと交流会やりましょう
っていうことになってますので もしご興味がある方はぜひ
来ていただけたらなと思います
もうすごそうですね こちらもまた
特にここの話では私と美希代さんが どういうふうに副業を始めたかとか
どんな副業をしてたかとかっていうのを 全部順を追ってお話ししてたりとか
副業ってどうやって始めるの みたいな人もいるかなと思ってて
だから始めたいなと思ってる人とか もう始めようとしてる人とか
始めたばっかりの人たちとか
特に仕事を辞めて ちゃんとそういうところに
一本絞ったほうがいいのかなとか
結構周りからの声で迷っちゃう人もいるじゃん
っていう人にやっぱり来てほしいなと思ってて
私と美希代さんは明確に会社員×副業の 良さっていうものをお互いに持ってるから
それをお届けしたいなとも思ってるし
私もあんまりこういう発信とかに載せてない 副業の話とかが結構あるから
そういうのはもうこのクローズな場で 全部お渡ししますっていう感じなので
これはまたやりそうですね
ぜひ副業 今話あったけど
副業とフルタイム この美希代さんという方も会社員やりながらってことですか
そうそうそう ずっとそれで10年もやってるってすごいじゃん
すごいね
そうなので貴重なね 私はまだまだ全然ですけど
なので属性も違うし やってることも違うし
だけど会社員×副業っていうキーワードを 共通してる私たちだからこそお伝えできる
いろんなケースあるよとか こんなことあるよっていうのをね
セキュララにお伝えできるかと思うので
ヨッシーとの対談のまとめ
なんかそれにすごく関心ある方 きっと聞いてるらっしゃる方の中にもいるんじゃないかなって
いるかな いたら嬉しいですね
ぜひ行ってみると絶対ありますね なんか実りがね
すごいんですよ この言語化能力
この情報を収集する能力だけじゃなくて
ありがとうございます
まとめあげるというか 伝える 言語化して誰かに伝えるっていうところでも
すごいなって思うところが リアルでもよく会うわ 恵美子が言うので
ありがとう
さすが恵美子のおすみつき
リア友もおすみつきがあれば ありがとうございます
ヨッシーが言うんだから間違いない って感じで思う 私たちではね
ありがとう 本当にありがたいね
ぜひそういう素敵な時間と共に 命を使ってほしいなって思います
ぜひぜひ
ヨッシーと恵美子のイベントも できたらいいねって
2026年のうちにできたらいいねって 思ってますので
そんなお知らせもできたらなと 今後思っております
今日はもうすごい長く話しちゃった
本当にすごい長く話しちゃった ありがとうございます
皆さんも最後まで聞いてくださって
聞いてくださってありがとうございました
ヨッシーとの対談 私もたくさんぶっ刺さりまくっていて
本当そうだよなみたいな
よかったよかった それは
これをまた聞いてくれる方に こういうメッセージが届くと
本当にいいなと思ったので
どんどん紹介していきたいと思うし
自分の人生
どややちゃんと自分で決めてるか みたいな人に
本当に届けたいと思いましたね
ありがとうございます ぜひ届いたら嬉しいですね
本日のゲストは世界のヨシ子こと
私の近所のママ友であるヨッシー
本当に皆さん聞いてくださった方も
本当にありがとうございました
えみちゃんも機会をくれてありがとうございました
またね
では みくさんも早岡さんもお手入れ ありがとうございます
失礼します
01:45:56

コメント

スクロール