1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #97 もうすぐ3年へせマイ自己..
2025-02-19 41:25

#97 もうすぐ3年へせマイ自己紹介2.0🌏【雑ぽDay】

・いつから仲良くなった?馴れ初めを徹底解説👈

・非ギャルでも必死に読んでたRanzuki

・おもしろ男子の奇行を観察する日々👀

・おしゃべりが仇となり内申サゲ⤵︎

・学力同じすぎてまさかの補助席入塾👩‍🎓

・始まりの地は、渋谷じゃなくて原宿?

・人生を輝かせる雑談ポッドキャストはみんなのために🌈


次回シーズンの番組名はこれで決まり!↓↓

『ギャル目指してもうすぐ30年!いってぃともってぃのワカチコRADIO🌺』


ということで今回は #雑談系ポッドキャストの日  vol.2 に参加させていただきました🎧

もうすぐ3年ということで、改めての自己紹介、ふたりの馴れ初めや番組の由来などを語ってみたよ🗣️

これを聴けばウチらのことは大体わかる!という内容なのでぜひ聴いてね👂


また、3周年を記念して3/1(土)にイベントやります!!

イベントと言っても気軽に参加できる感じの催しになる予定なので、集え!ぱむラー🪐

詳細はXの固定ツイートまで💁‍♀️


#雑談系ポッドキャストの日 

#雑ポday 


00:12
雑談ポッドキャストの日 vol.2という企画に参加させていただきます。 通称雑ぽDayです。雑ぽDayはですね、
喋り足りない部という番組を、あのポッドキャスト番組をやっているまいこーさんが企画してくれている企画になります。
この企画ですね、あのポッドキャストの番組を持っている人なら誰でもやって企画に参加してオッケー。
なんならこの番組、この企画をやるためにポッドキャストを作ってみたみたいな人でもオッケーみたいな、ものすごく懐のね、深い企画になっております。
今日はちょっとそんな企画に乗っかってお話をしていきます。
していきまーす。
平成マインドギャルのTMIをあす。
当たり前体操。当たり前体操。
シューマイさんの方はないよ。
13センチのバーガーもあったの。
夢の国、ウィルンル、ランダンルって書いてあるから、たぶん。
はい、ということで今日は雑談ポッドキャストの日 vol.2ということで配信していきたいと思います。
雑談ポッドキャストの日という名前がついている通り、普段ですね、様々なポッドキャスト番組が有益な情報を発信している中、
約3年弱、雑談だけで乗り切っている数少ないポッドキャストとして、この企画に参加しないわけにはいかないなということで参加しています。
私たちのための企画だよね。
本当に。実はvol.1もあって、俺も参加したかったんだけど、うちら気づいてなくて参加できなかった。
vol.1はまいこーさんが雑談ポッドキャストの配信を聞いているときぐらいに気づいたんだよね、確か。
あ、こんなの?
感想ツイートで。
あったんだ、みたいな。
そうなの、そうなの。
そうなんです。
で、私たちまいこーさんとはあれだからね、おととしのポッドキャストウィークエンドでスタッフで一緒になって、ちょっとそこで仲良くなり。
そっか、もうおととしか年明けちゃったから。
おととしだよ。
やば。
こういうご縁もあり、vol.2は。
そう。
参加しました。
コラボもさせていただいてね、ギャルバイブ通信団みたいなやつを一緒にやるみたいな楽しいイベントもありました。
そうなんです。で、雑談ポッドキャストの日の企画として、エピソードの中に番組紹介を入れるっていう企画の内容があるんですけれども、
03:03
ということで、ちょっと私たちね、さっきも言った通り、もうすぐ3年?もうすぐって言っていいのかわかんないけど、
もうすぐですよ。
3月か4月で、そう3年経つので、ちょっと改めて結構その、私たちの出会いとかから番組紹介まで、ちょっと改めての自己紹介会みたいなのをできればいいなと思っております。
だからもう、この人たちは誰?っていうところから、この番組って何?なんでこんな番組やってるの?までをちょっと深掘りしていこうかなと。
そう。意外と知らない人多いよね、多分。
そう、意外とそうなんです。私たち、結構人にも言われたことあるんですけど、最初に番組を始めた頃は、番組紹介を毎回コールしてたりとか、
自分たちの名前を、いつきです、ももこです、みたいな感じでちゃんと言ってたんですけど、それも途中からやめちゃってて、
なんかこう、この人たちは誰なんだ?みたいな感じになりがちな。
そうそう、解説がないんだよね。
解説ゼロで、知ってる人は分かってくれればいいからみたいな、結構ちょっと雑な感じになっちゃってるかもね、あるのでね。
まあだからちょっと3年という区切りもあり、あともう一つは、Xの方ではもう宣伝をしたんですけど、3月1日にイベントをすることになりまして、
そうですね。
ちょっと詳細はまた別のエピソードであげますが、ちょうどイベント前ということもあって、
イベントに来てくれる人にも改めて私たちのことを知ってほしいみたいな、結構いい区切りのタイミングだったよね。
確かに、確かに。なんかこう、来ていただいた時に、この人たちこういう人なんだっていうのもちょっとわかるような回になったらいいなと思っています。
だからね、あれだね、シャープ1バージョン2みたいな、2.0みたいな。
3年越し?2年越しの?
3年越しの?3年、いやだからもう3年になっちゃうよ、ほぼ。
え?
そうか、3周年、次4年目ってこと?
そうだよ。
あ、そっか。2022年から始めたもんね。
丸3年、来月か再来月月くらいで経ちます。
そっか、そっかそっか。
そうだよ、結構意外とやってんだよ、うちら。
やってんね。
よくやるわ。
まあじゃあちょっと改めて自己紹介していきますか。
はい。
あ、ていうか、あれだね、自己紹介もしてみる?
あーいいよいいよ。
一人一人。
はいはいはい。
じゃあちょっと2人の関係性の前に自己紹介します。
じゃあ私からいきます。
私、名前はモモ子と言います。
モモ子。
イチキからはモモ子と呼ばれることはあんまりなく、もともとはモモって言われてたけど、最終的にモモちゃんに落ち着いて、
06:09
なんか割と今モモちゃんって呼ばれてます。
以上?
いやまだあるまだある。
まだまだある。
年齢は27歳。
出身地は神奈川県。
好きな食べ物はお刺身、魚。
魚と鍋。
あーうまい。
がめっちゃ好き。
週7鍋でも全然いけるタイプ。
わかりみ。
わかりみ。
ぐらいかな。
なんか聞きたいことあります?
じゃあ好きな言葉、座右の銘みたいなやつ。
座右の銘ね、ある。
あるんだ。
あるあるある。
迷ったらやるが座右の銘です。
あーやってそう。
これはちょっと大人になってきて若干この座右の銘大丈夫かなって思い始めてるんだけど、学生の頃は本当にこの座右の銘に従って生きてた。
社会人大人になってそれだけではちょっといろんな大人の事情とかいろいろ考えなきゃいけないことが増えてきてなかなかそのままの通りにはいかないですけど、人生のモットーではあります。
結構体現してるんでね。
してる?
うんすごい納得いったわ。
そんな感じかな。
ではどうぞいつきも。
よかった。一人目のフォーマットで行くからさ、変なフォーマット来たらどうしようと思ってたんだよね。
いいでしょ。なかなかスタンダードな感じで。
優等生だった。
はい、じゃあ私の方で。私はいつきと申します。
いつき?
いつき、あ、で、ももちゃんからは、私の名前っていつきなんですけど、だいたいいつきって呼ばれてますね。
そうこの話はね、結構前にしてるよね。
シャープ4か5くらいで知ってると思う。最初の3年前くらいに。
そんな早かったっけ?
早く知ってる。
そのくらいか。
すごい昨日のことのように思うけど、結構初期だった気がするよ。
初期だったね。
で、好きな食べ物は、ちょっとその魚とか刺身も好きなんですけど、一番はカレーですね。
だねー。好きだよねー。
カレー好きなやつ多いかもしれないけど、スパイスからカレー作るやつダメとか言われてるけど、スパイスからカレー作ります。
カレーアカウント持ってるもんね、SNSの。
いやもう一生動かしてないけどね、あれに関しては。
全然動いてない。
動かそうかなって思うけど、ちょっともうね、脳のキャパがねもうちょっと足りてないんですけど、でもカレーは全然食べてて、カレーのいいところっていうのは、
家で食べるようなカレーみたいなのもあるけどさ、それ以外にもさ、いろんなカレーがあるじゃん。インドカレー、ネパールカレー、
09:01
世界各国も。
なんとかカレー、洋風のカレーとか、なんか日本のスパイスカレーとか、いろいろあるのがよくて、私のおすすめは南インドカレーです。
この間行ってたしね、インド。
で、なんだっけ、あと何言ってたっけ、食べ物と、え、何?
年齢、出身地。
あ、年齢、出身地は、ももちゃんと同じで、地元の地人に関しては、神奈川なんですけど、昔、愛知にも住んでたことがあります。
あ、そっか、私もでもそうじゃん、私も出生地は大阪だった。
あ、そうそう、出生地で言うと東京です。
ややこしいね。
意外といろんなところにじみじみ住んでる。
まあでももう人生の大半はうちらはもう、地人は神奈川出身だよね。
そう、だから地元地人で生きていい時代だと思うから、それで言うと神奈川かな。
うん、そうね。
はいはいはい。で、年齢は28です。
あ、これは学年ももちゃんと一緒なんだけど、まあその誕生日の関係で年齢が違うね、今ね。
うん。
という感じになっております。
じゃあ、座右の銘をどうぞ。
座右の銘。
座右の銘。あ、あ、ラブリーに生きる。
それなんだっけ、なんかのさキャッチコピーだよね。
ラブリーに生きろ。
生きろみたいなやつあるよね。
あるあるあるある。
なんか結構そのラブリーって言葉は結構好きなんだよね。
うん、でもなんかあってるよそれもいつきに。
しかもなんかあの可愛らしいって意味だけじゃなくて、結構なんかいい、なんかいい感じみたいな意味が全般で使えるらしくて、
っていうのを知ってから結構好きになった、このラブリーという言葉について。
いいね、そんな2人でやってます。
やってます。
やってます。
あとは、そうちょっと今日話したいのは、慣れ染めを、まあもうね、散々話してるから知ってると思うけど、
はいはいはい。
改めてちゃんと説明すると、私たちは中学校の同級生で、
小学校は別々なんだけど、中学に入学して、一番最初の一年生のクラスが一緒で、まずそこで出会って、
はいはいはい。
で、女子ソフトテニス部に入ったんだけど、そこでも一緒で、っていうのが最初の出会いです。
そうね。
だから一番最初は、なんかマジで小学校違ったからあんまり、なんか知らないっていうか、
まあ確かに。
部活を始めたばっかりの時とかは、やっぱり元小学校のメンバーで、
はいはいはい。
集まりがちというかさ、
そうだよね。
知ってる人で固まりがちじゃん。だから、ちょっと違った気がする。
なんかそうだよね、なんかももちゃんさ、元小学校が同じだった子たちと多分学校とかも一緒に来てた?
12:03
そう、だってさ、元小学校が一緒ってことは家が近所だから、
そうそうそう。
そう、だからね、そのメンバーで一緒に行ってたんだよね、登校してたの。
そう、っていうのもあって、多分そんな、最初から一番仲良しいみたいな、
4月1日運命の出会いみたいな感じではなかった。
なかったなかった、全然なかったよ。
そうだよね、私はだからもともとさ、小学校の6年生くらいの時に神奈川に引っ越してきた感じだったから、
元いた小学校も一つのクラスは経験してるから、その同じだったクラスの子は私のこと知ってるんだけど、だからほぼ全員知らんみたいな。
特に部活とかで言うと誰とも仲良くないみたいな感じだったね、最初は。
一番最初はね。
そっか、そうだったんだ。
特にこの子と仲良いとかこの子と、一緒に学校行ってた子も全然文化部とかだったからさ、だから全然最初は一緒だった。
確かにそうだね。
なんで仲良くなったの?
マニス部じゃなかった。でもなんか今思い返したらさ、マザー牧場ではすでに同じグループだったじゃん。
あ、確かに。あれいつだっけ、9月だったんじゃない?
もっともっと早い、6月とかだよ、あれ。
うそ、そんなに?
一番最初の遠足が、中1の一番最初の遠足が、確か6月ぐらいじゃなかったかな。
確かに夏とか冬じゃなくて、春か秋の服着てんの。
え、そう、春か秋の服なの。
そう。
春か秋の服で、なんとなくだけど秋は修学旅行があるから春な気がする。
あ、先生たち的に?うちらが行くわけじゃないけど。
そう、先生たち的に。
あー。
わかんない、違うかな、ちょっと覚えてないけど、でももし春だとしたら、その時に逆に仲良くなったのかなって私は思ってて。
確かに。あれ楽しかった記憶あるかも。
そう、マザー牧場のグループが、なんか割と小学校はバラバラのメンバーが集まってたんだけど、結構そこですっごい仲良くなった記憶があって。
で、ルーとかさ、一緒だったけど、なんかね、そこから一年生のクラスの仲良しメンバーが割とできたような気もするんだよね。
確かに。なんかマザー牧場でさ、めっちゃ覚えてるのさ、ブルーベリージャム作りっていう体験があって、それがなんかめっちゃ楽しかった。
え、私あれなんだけど、なんかさ、小豚レースみたいなのやらなかった?
それはあるけど、なんかマザー牧場としてさ、行くたびにあれあるからさ、なんかちょっと上書きされてて。
確かにね。
ブルーベリーはあの時しかやってないから、なんかマザー牧場のブルーベリーといえばなんかあのメンバーみたいな。
そうかも。え、そうだわ。しかもさ、なんかさ、私の幼馴染、私のあの本当にちっちゃい頃からの、3歳ぐらいからの幼馴染の男の子がいるんだけど。
15:00
あー、あの子ね。はいはいはい。
え、クラス一緒だったよね、一年生の時。
同じ、同じだったよ。
そうだよね。
その時、あの背がちょっとちっちゃい感じの子でしょ?顔が可愛いけど。
いやなんかね、だからジャム作りしてる時になんかね、そのおなじみ。
その子同じだったっけ?
いや、グループは同じだった記憶はないんだけど、なんかそのね、茶化しに来たりとかしてた記憶がある、なんか。
あー、確かに。そこの子いたね。なんかすごい思い出したわ。
そうそうそう。いやだから、あのマザー牧場が結構でかい気がする。
確かに。マザー牧場のバスとかでもさ、近くでさ、一緒に喋ったりとかして。
そう。で、多分仲良くなったのかな。
そうだね。
で、あとは結構、どっちが先か分かんないけど、趣味が似てたのか、仲良かったから似たのか分かんないけど、
2人ともギャル雑誌を読んで、マルキューブランドにハマるっていうのをやってたの。
あれ、あれ何だったんだろうね。あの、中学の時はずっとそれ読んでた気がするけど、たぶん中1くらいからやってたのかな、あの。
買い始めたのかな。
何?ランズキー?
ランズキーとかさ、もともと最初ポップティーンとかだったっけ。てか、うちらたぶんあれだよ。
小学生くらいの時は、
私ピチレモンだった。花中とかピチレモンとか。
そう、小5とか小6でその辺をさ、おさらいして。で、中学生になったし、もうちょっと別の雑誌に手を出してみようってところで、
あの、セブンティーンとか手を出す子もいる中、なぜかうちは、
そうそう、え、そう。なぜかギャル雑誌の方にいた。セブンティーンとかニコラとか全く読まなかったんだよね。
てかニコラはあれじゃん、中学生用だからさ、なんか小学校5、6年で読みたいみたいな。ピチレートニコラと花中とかさ。
あー、そこが。
そう。
そうか、確かに。
そうなんですよ。だから高校生向けを読みたい、高校生以上向けを読みたいってなった時に、
ギャル雑誌と、てか私さ、すごい変だったんだけど、ギャル雑誌とジッパーっていう青文字系の雑誌を両方読んでたんだよね、たぶん。
でもさ、当時ってさ、そんな感じじゃなかった。雑誌を毎月買うっていう文化があったしさ、
確かに。
2冊とか平気で読んでたんじゃない?
なんか買うよね、絶対ね。
買う買う買う。私も、小学校の時は最初ピチレボンをこう読、もう毎月毎月買ってて、で、その後は花中買って、
あったよね、花中もね。
中学上がってからずっと乱月買ってたね。
乱月も買ったよね、ほんとに。
なんでそんなに急にギャル雑誌に目覚めたのかわかんないけど。
そうです。で、この話もしたかもしれないけど、ギャル雑誌を買っているからといって、うちらはめちゃくちゃギャルとかでも全くなく、すごく貧困法制な、
なんかその、優等生だったかって言われるとさ、
いや、優等生ではないよ。どちらかというとうるさいが緊張だったけど、
勉強だけは結構頑張るみたいな。
はいはいはいはい、勉強だけちょっといけてるみたいな。
いやでも、問いよりかはなんかうるさいけど、悪いことはしないというような、
18:03
そういう面では貧困法制というか。
そうかも。私たち普通の地元の公立の中学校だからさ、そんなにうちらの地元に悪い人はいないけどさ、
全然いないね。
ちょい悪みたいなのはいるじゃん。
ちょっとなんかやんちゃ寄りというか、やんちゃ寄りな趣味というか。
でもそういう感じではなかったよね、全くうちらは。人に迷惑はかけない。
あとビビりだから、スカートの丈を短くするくらいはできるんだけど、髪の毛を染めたりピアスをあけるというくらいの度胸がないので、
それはちょっとやんちゃ寄りの子たちしかしてなかったみたいな。
そうそうそうそう。カーディガンの色とかでちょっと頑張るみたいな。
義理を狙うみたいな。
そうそうそうそう。
あんまり面と向かって教師と反発するみたいなのはちょっとあんま違ったよね。
そういうのはできない系だったね。いい子だけど、ただやかましいっていう。
だから先生にはよく怒られてるみたいな。ちょっと授業中におしゃべりしすぎて怒られるみたいな。
そう、だって私あれだもん。先生に、私たぶん一番前の席でおしゃべりしてたんですよ、友達と。
はーはーはーってしたら、先生にトントンと言われて、ここはカフェじゃないのよ。
それさ、今でもやりそうなミスだよね。
やる。うわ、やばい、カフェじゃなかったみたいな。
今でもやりそう。
本当にそんな感じ。
私も結構ね、私前でじゃなくて後ろで大体やってたんです、そういうこと。
いや、後ろの席は最高だからね。
後ろでね、結構ね、面白男子の気候を見てるのとか好きだったタイプだね。
面白男子の気候ってなんだよ。
その時に、ちょっと面白かったのは、プリントを前から回すじゃん、学校って。
はいはいはい。
で、私は後ろから2番目だったのよ、確か。
で、一番後ろの男の子に、藤原なんですけど、一番後ろにいた藤原にプリントを渡したら、それを一番後ろなのにさらにその後ろのストーブに向かって渡すふりみたいなのをして、
どうぞってやって、ストーブで髪が焦げるみたいな。
最悪!全然ダメじゃん。
そういうのを自分はやらずに、後ろがやってるのを見てゲラゲラ笑ってた。
でもちょっとやってくれるのいいな。なんか自分でやる度胸はないけど、ちょっとやったら面白いもん。
自分でやる度胸はないけど、なんならちょっとそそのかしてるみたいなタイプだった。
そそのかしてる?お前やるよ、一番悪いやつじゃん。
やらせて爆笑してるみたいな。
一番悪いやつじゃん。
そうだよ、おしゃべりがマジであだとなってたね。
21:00
私さ、一回さ、結構自分で言うのもなんですけど、中学の時とか運動神経良かったんですよ。
良かったね。足早かったし。
リレー選手とかもやってたし。
走り方めっちゃ変なのにすっごい速い。
お前走り方直せば速くなるから陸上部に入れたいって先生に言われてた。
そう、だし他の種目とかもめちゃくちゃ下手なやつとかはなくて、基本的に普通にやってたら体育は成績良いなみたいな感じだったんですよ。
で、何か調子良くて、体育のテストで100点取ったことあるんですよ、一回。
で、やったーってなって、これも絶対5だろうって思ったら、それも4だった。
え、それなんで?
え、なんでですか?って言ったら、おしゃべりが多いからって。
え?みたいな。マジか?みたいな。
それで5だから4にできるんですか?みたいな。
しょうがないよ。しょうがない。だって内進点ってそういうもんだからさ、総合的な評価だから。
あの時なんか大人って理不尽だなーって思ったよね、ちょっと。
大人が何でも決めるんだ、これみたいな。
いや、そうだ。
すげーって思った。
そうだよね。
ちょっとだと思ったわ。
確かに。
それくらいおしゃべりだったっていうことね。
そう、そういう感じだった。
あとあれだね、おしゃべりだったし、ちょっと私はあの、あれですね、黒板消しとホウキでアイスホッケーして怒られたりとかね。
あー、なんかそれ一緒にやってた気がするけどね、それ。
うん、なんかミッチーにめっちゃ怒られた。いやでもミッチーだから多分違うと思う。クラス違ったと思う。2年生時代。
あー、ほんとだ。
一緒に怒られたんじゃなくて、部活で怒られたの、私。なんかチクられて。
チク?
3人の先生が掃除中に私がホッケーしてたのを見て怒って、それを私の部活の顧問にチクって、部活の時にみんなの前でホッケーしてた奴もいるしよーって怒られた。
あー、出た出た!ホッケー怒り。
ホッケー怒り事件。
ホッケー、なんかその話したね、部活の音の話で多分一回したけど、ホッケーでさ、そんな真顔で怒れるのすごいよね、ほんとに。
そうそう、その話したよ。
いやまぁでもそんな感じだから、なんか必然的に仲良くなったのかな、もはや。
なんかもう自然だよね、なんかほんとに何がきっかけでこの子イエツじゃんって思ったみたいな、そんなドラマみたいな展開とかなくって、
なんか気づいたら、いたみたいな、たぶんその、あれだと思う、バイブスでさ、最近世の中でもバイブスシフトとか言いますけど、バイブスが大事になってんだって、
うちらたぶんその頃からバイブスで生きてたから、先取りしてたってことね。
そうそう、だからクラスの中でさ、同じような周波数を持っている人とさ、自然とこう、スーッと。
そうだと思う。
いったし、なんかその雰囲気とかおしゃべりのこともそうだけど、加えて部活が一緒だし、その部活の中のポジションも一緒で、
ソフトテニスだと前衛後衛だって、うちらどっちとも前衛だし、しかもなんか番手も、なんか3番手、4番手あたりを行き来するみたいな。
24:08
番手っていうのは、上手い人から一応1番手って決まっていて、3番手までが団体戦で一番上のチームで、その4から6が2番目のチームみたいな感じで区分されます。
だいたい、Aチームの3番手が5期のペアで、で、補欠、Aチームの補欠およびBチームの1番手が私のペアで、たまにそこが入れ替わるみたいな、なんかそんな感じだった。
はいはいはい、確かにそれあったな。
そうそう、だし、あと他にも、勉強がマジで同じくらいだったんだよね。
確かにね。
勉強のレベルが。
成績がね。
うん、成績が。
確かに。
だから結構、なんかテスト勉強とかは切磋琢磨してやってて。
確かになー。
そう、だからなんかバイブスだけじゃなくて、なんかあらゆるところで割と似てたというか、近いものがあったみたいな。
なんか当時は、ちょっとなんかライバル的な側面もあった気がするんですけど。
あったあった。
でもなんかよく考えてみると、同じような共通の言語があるわけだからさ、仲良くもなりやすいわけだよね、普通に。
そうそうそうそう、いや本当にそうよ。
全然違うな、そのなんかこう、全然、なんだろう、いる場所が違うとさ、なんかこう、話はできるけどさ、あんまり深まっていかないからさ。
そういうのもあったよね、たぶん。
そうね、そうだから結果的に、例えば高校受験の時も、同じタイミングで、やばいそろそろ受験だねって言って一緒の塾に入ったりとか。
確かに。
で、その塾でも結局学力同じくらいだから同じクラスになって、でしかも同じような高校を受けようかなみたいな話もしたりとか。
なんか割ともうそこら辺もずっと一緒だったよね。
確かにね、え、そっか、塾入ったタイミングも大体同じか。
大体じゃないよ、全く一緒だよ、一緒に入ったんだようちら。
え、そう?あ、そうだったか。
え、覚えてない?だってテストそうだよ、一緒に入ったよ。
あ、マジ?え、なんかそこまで一緒だったっけってちょっとあんま覚えてなかった。
え、だって3年生の初めのタイミングでしょ。
そうそう、そんくらいだった。
いや、そう多分、まあそろそろ入ろうかなーみたいなのはお互い考えてたと思うけど、なんか最終的に、え、ステップ入ろうと思うんだよね、え、え、うちも入る入るみたいな。
え、そんなんだったっけ、ウケる。
え、だって同時にうちら入塾テストして同時にクラス入ったから、だから一人あぶれたんだよ。
あー、あー、え?一人あぶれたって私だっけ?
え、そう、なんか、その私たちが全く同じ学力だから、その入塾テストをしたんだけど成績が同じくらいで、で、でもその私たちが該当するクラスの枠があと一枠しか空いてなくて。
あー。
そう、で、えっと、結果的に、その無理やりそこに二人入れてもらったじゃん。
27:01
はいはい、入れてもらった、入れてもらった!なんか補助席みたいな。
そうそうそうそう!なんかなんか、居付けが、なんか廊下に、なんか通路?通路になんかはみ出てるマジでバスの補助席みたいなとこに座ってた。
なんかあの、先生が歩くところの一つが自分の席みたいになってて、しばらくここで頑張ってみたいな。
そうそうそうそう。なんかそれも同じタイミングで入ったからだよ。
そっかー。
どっちかが先だったらさ、もう埋まってたはずなんだけど、二人同時に入って同じとこだったから、もうしょうがないからもう。
確かに。
ちょっとの期間だけ一人多いけど、みたいな感じだった。
最高の塾の入り方だね。もう、初日から楽しいじゃん!
そうだよ。だからもう最初から二人揃って入ったから、なんかやばい二人が、うるさい二人が来たぞみたいな感じになってたわけよ。周りが。
どういうこと?うるさい二人が来たぞって。やばい。でもそんな感じだったような気もしなくもない。
かわいそうだよみんなが。
そうだよ。え、でもみんなうるさかったけどね、あのクラスね。
まあね、みんなうるさかったけど、やっぱさ、みんなはもうずっと一緒にやってきてるじゃん。
確かに。
だからそこにさ、二人新しく入りまーすってなった時にさ、二人ともうるさかったらびっくりするんじゃない?
確かに。新入りにしては異物感はまだなかった。
そうそうそうそう。しかもセットで来たよみたいな。仲良し好良しで。
確かに確かに。そうですね。はい。
まあ、慣れ覚めはそんな感じかな。意外と慣れ覚めだけで結構。
結構いけた。
結構話した。
結構いけたけど番組紹介までいかないとこれ。
確かに。
紹介までは必要ですから。
そうね。
まあ、まあ端的に言うと番組を始めたきっかけはもうずっと中学から高校大学社会人で定期的に会ってて、
で、まあ社会人になって数年経ったある日、まあいつものように6時間7時間ぐらいずっとベラベラおしゃべりをし続け、
あまりにもおしゃべりがいつも盛り上がるからこのまま垂れ流そうみたいなことになって、
はいはいはい。
で、私がもともとポッドキャスト聞くの好きだったから、なんかポッドキャストやろうよみたいな。
言ったら、いつきもたまたまそういう発信系に興味があるみたいな感じで、
うんうんうん。
意気投合、うちらベラベラおしゃべりだし、そのまま垂れ流せば成り立つんじゃない?ってこの雑談が爆誕したという感じですね。
確かに成り立つんじゃない?みたいなその実験みたいな感じで始めて、なんかもう結構続いたみたいな。
そうそうそう、でも本当にそんな感じかな。
おしゃべりの人本当にこれおすすめですよ。すごい良い趣味ですよ、これ。
そうそうそうそう、なんか私たちは本当に友達と毎週喋ってるだけだから、あんまりその他のちゃんとしたポッドキャスト番組に比べると台本とかもないし、
トピック、すごいさ、例えば歴史に特化した番組とかそういうテーマも全くないし、
いややりたいよ、コテンラジオみたいなの。
誰か来て。
3年間くらいこの勢いでやってる感じだね。
そうだね。
そういう番組です。
30:00
なんかね、個人的にはあれだなって思ってて、私たちがおばあちゃんまで続けたいっていうのももちろんあるんですけど、
ちょっとこれ聞いてる人いるかわかんないんですけど、なんかこう初老の人とかに、おしゃべりな初老の人とかにおすすめしたい、これめっちゃ良くない?
なんで?なんで初老なの?
なんかちょっと暇になってきたというかさ、定年して、ボケる、ボケがさ、進行するって言うじゃん、何もしなくなると。
確かに。
職場の人と喋ってたけどそれ話さなくなったとか、それでボケが進行するとかよく言うじゃん。
で、初老のおばあちゃん2人とか、おじいちゃん2人とかでもいいし、男女ペアとかでもいいんだけど、そのおしゃべりな初老の2人とかでやってほしいなって思ってる。
なんかボケ防止にもいいし。
確かに、めっちゃおすすめ、本当に。
なんかね、番組内でも何回か言ったことあるかもだけど、やっぱりね、仕事とか普段してると結構さ、大変な時とかも来るじゃん。
人生いろいろね、山あり谷ありで、谷の時もあるじゃん。
でもなんか谷、どんなに谷でも、必ず毎週もうどうでもいい話をするっていう。
なんかそのルーティンが逆にプラスに作用するというか。
今日の食タイムみたいな。
初老のおじいちゃんからすると、あまりに退屈な日々にちょっと彩りができるし、日々劇務に覆われているサラリーマンからすると、1週間に1回は立ち止まって雑談できるみたいな。
確かに。
それ結構ね、本当にね、メンタル的にいいと思うんだよね。
確かに、すべての年代の人にこの雑談ポッドキャストをやってほしいということかな。
すごい雑談ポッドキャストの日っぽい。
確かに。
雑談ポッドキャストはみんなのために。
本当そうだよ。
人生を輝かせる、本当に。
確かに。
いいよね、楽しいよね、本当にね。
楽しくやってます、3年ぐらい。
ちょっとだけ補足でもなんでもないんだけど、うちらがそのポッドキャスト始めるって言った時に、たまたま会ってたところが、原宿で中学の時から憧れの都市だったっていうのが、今思うといいなって思った。
原宿でランチした後、ちょっと別のとこ行ったけど、たぶん基本そこでポッドキャストの話ちょっとしてて。
やろうやろうみたいな。
そうそう、原宿だ、だからちょうどその時いつきがその近くに住んでたから。
原宿に住んでたんで。
そうだ、私たちは本当に中学校の時に2人で原宿に行くっていうのを一大イベントにして。
そうだよね。
もう気合い入れてなんかおそろコーデみたいなのしたり。
そう、派手派手ななんか、パーカーみたいな、虹色みたいな。
シャカシャカのブルゾンみたいな。
ノットとジーンズが、ジーンズにめっちゃ字とかが書いてある。
33:04
ワッペンとか貼ってある。
お尻のところに何か文字がでっかく書いてあるみたいな。
あと2段になってるの、腰が。
あー、なってるなってる。
わかるわかる。本当のベルトの位置と腰パンに見えるベルトの位置が二重になってる。
そうそうそうそう。
わかるよね。
腰パンになってる太めのジーンズみたいなの履いて、来ましたね、クレープ食べましたね。
そう、でなんかゴツゴツのエナメルのスニーカーみたいな。
あー、履いてた、バンズ、バンズ。
バンズ、流行ってたね、あれも。
バンズもね。
でね、原宿行って調子に乗って、あの2人で色違いのハートのサングラスとか買って。
そういうの大好きだからね、うちらね。
そう、まあ、ポッドキャストウィークエンドでもかけてたしね。
最近でもやってるよね。
ずっとやってる。だって高校に入っても同じような帽子、誕生日用のケーキの形した帽子で、1回だけスナップを撮ってる雑誌に載ったことがあって。
意味不明なのにね、2人とも誕生日でもなんでもないのに、うちらの地元にある駄菓子屋兼雑貨屋みたいな。
もうあのティーンが毎日通う店みたいなのがあって、そこでハッピーバースデーって書いた水色の帽子、ケーキ型の結構ゴツッとしたなんかいびつな帽子を。
これ可愛くない?ってこうやって買ったんだよね。
水色とピンクとね、2色買って。
確かに。
本当、なんなの本当に。
マジで痛い。
痛いよね。
痛すぎる。
そう、それ被ってスナップを撮ってもらって雑誌に載るっていう。
やったー。
そんな青春時代でした。
そんな青春時代。だからその原宿に最後寄欠して番組が始まったっていう。
そうね、確かにそれはそうだね。
ギャルって言ってるけど、なんかちょっと原宿にも縁あるし、ちょっとなんか青文字系にも足向けて寝れないみたいなところがあって、
ちょっと中途半端感はあるけど、ちょっとそれがうちらみたいなところもあるなってちょっと思ってたわ。
あとあれ、その番組名のね、由来もなんやかんやで多分最初のエピソード1でしか話してなかったなと思って。
そうですね。
ちょっと今回改めてそれもまた言うと、今5月からあったけどさ、ギャルになりきれてないのよ、うちらは。
結構中学の時からギャル雑誌を読み漁ったりとか、なんかそれっぽいマルキューのブランドを着たりとかいろいろしたんだけど、
結局その悪いこととかは全くしない、なんかレールの上を割と乗って人生歩むみたいな。
結局なんかド派手なヤマンバメイクとか全くしないし、中学の時は髪とかも染めたりとかもせず、見た目は結構普通の中学生だったけど、
ギャルにはなりたかったからせめて心だけはギャルになろうみたいな感じで、マインドギャルっていうのをつけました。
36:00
そうだね。
ただマインドギャルに関しても見習いなんじゃないかってエピソード1で言ってた。
いや言ってる、なんかねそれはね主にももちゃんに対して思ってるんだけど、ギャルっていうのは結構ゆーちゃみとかさ、
結構お母さんもギャルらしいんだけどさ、ゆーちゃみいるじゃん、ギャルの。
お母さんの口癖というか、いけるっしょらしくて、ゆーちゃみがめちゃくちゃアンチコメに悩んでた時も、いけるっしょっていうスタンスだったらしくて、
まじかっこいいって思ったんだけど、それがギャルマインドだとすると、多分もうちょっと気遣いがあったりとかさ、ももちゃん。
ちょっと繊細、私もちょっとメンタル弱いとかもあるしさ。
いやでもそう、確かに。なのでギャル見習いみたいな。
そう、そうなんだからなんか結構この平成マインドギャルっていうと、割といろんな人からギャルだと思われがち。
確かに。
なんだけど、私たちは全くその認識はなくて、ギャル見習いでやらせてもらってます。
そう、一生見習いみたいな。アイドル目指して30年ゆってぃですみたいな。
そうそう、ゆってぃです状態。
そうだよ、だってギャル目指して30歳ゆってぃじゃん。もうすぐ30歳ゆってぃになっちゃう。あと2年くらいでゆってぃになっちゃう。
最後ゆってぃにちょっと帰着する可能性が。
ゆってぃもギャルみたいなもんだもんね。結構ちっちゃい子だけにするなとか言ってさ。
確かにそうだね。
確かに。もしかしたら2年後にはゆってぃになってるかもしれません。
いってぃともってぃになってる可能性が。
いってぃともってぃ。
可愛いでも。
若チコレイディオンみたいな。若チコFMどっちがいいかな。
いってぃともってぃと若チコレイディオン。
ゆってぃからなんかすごい苦情きそうもし仮に有名になっちゃったら間違えて。
ごめん。
なんか間違えて有名になっちゃったらゆってぃから苦情くる。
平成マインドギャルっていうのはそんな由来です実は。
そうです。
あとはTMIワンスはTMIはToo Much Informationの略でもうずっと言ってるどうでもいい情報。
なんだっけ最初の頃に言ってたキャッチコピー。
明日も使えない無駄知識みたいなやつでしょ。
それですね。明日も使えない無駄知識がTMI。
なんかよく韓国のアイドルの人とかが当時なのかな今最近使ってないかもしれないんだけど
ライブ配信とかするとコメントでオッパとかオンに今日のTMI教えてくださいみたいなコメントが来て
今日はチャジャン麺食べたよみたいなことを言うんですけどそれがTMIです。
今日何を食べましたみたいなそのレベルの話みたいなのがTMIですね。
ぴったりだよね本当に。
それは地球に撒き散らしていくという感じのTMIワンスです。
そうです。
もうこれを聞けば私たちのことは全て丸わかり。
確かに。
39:00
全部私たちの自己紹介もしたし慣れそめも話したしギャル見習いのことも話したし。
そうだね。TMIのことも話した。
TMIの解説もしたし。
完璧。
完璧。ある意味ブレずにずっと雑談をやってきたポッドキャストということで皆さん。
そうねよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
確かにちょうどね雑談ポッドキャストデーだから。
そうもしかしたらこの企画を機に聞いてくださる方がもしかしたらいるかもしれないので
最もプリミティブな雑談ポッドキャスト。
いや本当よ。
平成マインドギャルのTMIオンアース今後よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
これからもまっすぐ雑談にまっすぐ向き合っていきたいと思います。
演説みたい。
思った。
政治家。
私も思った。
頑張ろう。目指せ当選。
というわけでさっきもちらっと言ったんですけど私たち3月1日土曜日に東中野の雑談というクラフトビールバーでイベントをします。
イエーイ。
初のリアルイベント。私たちがビールサーブをしながら一緒におしゃべりできるのでぜひ皆さん来てください。
イベントタイトルはズッパムということでずっとパムラだよずっともみたいな感じです。
我ら友情永久不滅って。
そうサブタイトルもついてますので皆さん私たちと話しに来てください。
お願いします。
そしていつものようにお便りも募集しております。
このエピソードの概要欄の一番下にあるリンクからどしどし送ってください。
はいそしてこの番組はアットマークtmionearthでXもやっております。
感想はハッシュタグへせまいでつぶやいてください。
またXアップルポッドキャストスポティファイのフォローやコメント高評価もどしどしお待ちしておりますので今すぐやってください。
今すぐツイートしてください。
ツイートじゃないポストしてください。
はいということで今日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ今日はこの辺でバイバイ。
41:25

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