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- こんにちは。今日はですね、3月1日に東中野の雑談で開催する、私たちの初の3Dイベント【ズッぱむ】の詳細について、ちょっとお話ししようと思います。
- イエーイ!イエーイ!もうすぐ!
- そう、すごい楽しみ、本当に。
- やばいよね。若干緊張してきたわ。
- もう、もう緊張してきた。
- そう、緊張してきたと言いつつも、なんて言ったらいいんだろう、なんかこう、うちらがやるイベントなので、なんか最初にイベントやりたいね、みたいな話がさ、あった時に、
- よくポッドキャスターの人がやるイベントって、トークイベントとかが多いと思うんですけど、
なんかこう、なんて言ったらいいの?うちらが前に立って、お客さんがいて、そこで喋るみたいなのって、すごいちょっと、うちらとしてはちょっとこう、しっかりしすぎてるよね、というか、ちょっと身構える。
- 分かる分かる。結構ステージ演出、演出者、演者とお客さん的なのがさ、はっきりしすぎちゃうというか。
- そうそうそう。で、うちらとしてもちょっと緊張するし、来る人としてもさ、なんかこう、聞きに行くみたいな感じになっちゃうとさ、聞きにわざわざ来てもらうような話を、
- いや、そうそう、提供できるかどうかっていうね、うちらの会話のクオリティーでわざわざ聞きに行く意味みたいになっちゃうからね。
- そうそうそう、みたいなのもあって、なんかこう、うちら多分その、気軽に来やすいイベントって感じで考えて、今回みたいな、ちょっとバーのカウンターに立って、おしゃべりするみたいなイベントをね、考えました。
- うん。あのー、そう、なので、雑談さんにいつもお世話になってます。今回もちょっと、お願いをして。
- 本当にいつもお世話になってます。
- そう、でも実はあれだよね、雑談さんからは、なんかそういう、結構ポッドキャストのビールサーブのイベントって何回かやってるじゃん、今までも。
- うんうんうん。
- で、なんかヘセマイもどうですか?みたいな話も前にもらってて、でも、あのー、私たちがさ、結婚式で結構バタバタしてたじゃん、ここ半年、1年弱。
- そうだねー、去年、結構バタついてた感はあるね。
- そうそうそう。私の結婚式があって、その半年後ぐらいに月の結婚式もあって、みたいな。ずっとそれが続いてて。
そう、それで、せっかく、その雑談さんから、なんか、良かったらやりませんか?みたいなことを、お誘いを受けてたのに、実現できてなくて。
で、そう、ちょうど100回記念だし、なんかイベントやりたいねってなった時に、あ、もうまさに、雑談のビールサーブがピッタリじゃん、っていう感じで、お願いをして、やらせていただくことになりました。
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- そう、だからその、最初にちょっと、そういう話があった時から、なんか結構時間経っちゃってたから、なんかもう今更それできるかなっていうのは最初ちょっと心配だったけど、もうちょっと心よくOKしていただいて。
- 本当に優しい。ありがとうございます。もう、なんか結構、自由にというか、割と縛りもなくやらせてもらって本当に感謝です。
- そう、でも本当にあれだよね、なんか、あのあんまり、なんていうの、時間もはっきり決まってないしというか、一応19時から22時っていう形にはしてるけど、あの入隊場とかもちろん自由だし、というかまあただ飲みに来るみたいな感じで来ていただければ。
- ただ、そう、うちらがいるよっていう、その雑談さんの美味しい飲み物などと一緒に、なぜかうちらもいるよっていう、なんかまあ基本はベースね。
- 別に、最悪私たちの話が1ミリも面白くなかったとしても、絶対に美味しい飲み物と美味しい食べ物は食べて帰れるっていう。
- ハードル上げすぎたから。
- 安心してきて。
- ちょっと頑張れよって思うけど、頑張りますよ、もちろん。
- 本当に頑張りますけど、雑談さんはね、クラフトビールバーだからさ、箱だけ借りてるわけじゃないから、もともとちゃんとした飲食店だから、もちろん美味しいものは食べれます、飲めます、安心してください皆さん。
- はい、そこはご心配なく。
- ここまでは、Xとかでももう既に告知をしてるんだけど、お楽しみコンテンツもあるかもっていうことで、実はXの方でね、ちょっとちらつかせてました。
- はい、ちらつかせてました。
- 一回ね、何があるのっていうとこなんですけど、いくつかちょっと私たち準備をしておりまして、
まずちょっとだけ一部紹介すると、当日は私たちの中学時代のグッズをいろいろ展示します。
- 展示しますと。
- 展示します。
- あの回に出てきた、あのプロ歴史がなんと。
- そう、あの回で聞いたあれがこれみたいな感じになると思います。ちょっと何があるかは、ちょっと来てからのお楽しみっていうことで。
- そう、で、しかも、いくつかちょっとパムラの人だったら、じゃああれかな、いやあれ?みたいな、何個かもしかしたら思いついてくださる方もいるかもしれないんですけど、
なんと、ちょっとさっき何を持ってきたかももちゃんにちょっと事前に見せてもらったんだけど、
なんと私も存在を忘れていた、え?これ?みたいなものも発掘されてて。
- そう、あの、今回ね、新しく発掘したものがあるから。
- そう、これは段のエピソードにも出てきてなくて。
- そう、初出し、初出し。
- で、別にこれからエピソードとして話すかどうかも全然決まってないんかな。
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- 決まってない。
- で、結構見てみたら、結構面白いよね。
- いや、なんかね、うちの実家に結構いろいろ撮ってあって。
- いや、もう本当に優秀。すごい。
- そう、で、私はもう実家は出ちゃってるんですけど、ちょっと実家にね、探しに行ったの。
まあ、もともとは、あれとあれとあれを持って帰ってこようって言って、ちゃんと目的があって実家帰ったんだけど、
なんかさ、お母さんにさ、その事情をちょっと話すじゃん。
ちょっと今度ポッドキャストイベントやるから、いつきが関係してるグッズをめっちゃ探してるみたいな言葉なんか言ったら、
なんかお母さんが、これもあるよみたいなさ。
- やば。
- なんかお母さん、お母さんだ。
私は私の自分の部屋に、一応そのなんていうの、宝物ボックス的なのがあって、
結構ね、昔もらった手紙とか、学生の頃のいろいろなグッズをね、残してあるんだけど、
それ以外にも、なんとお母さんが取っていたものとかもなんかいろいろ出てきて。
- ちなみにももちゃんの宝物ボックスに入ってたのは、ちょっと今回持ってこれなかったけど、さっきちょっと話しにあがった、
ももちゃんが中学の時に骨折した時に、みんなが寄せ書きを書いたギブスとかもあるらしいって。
さっき聞いたんだけど。
- そう迷ったのそれは。それは迷ったな。
- 迷って、私中1の時に腕を骨折したんだよね。
- そうね。
- そう、普通に部活してて、テニスしてて、こけて、で、グギって、変な風に手首を骨折しちゃって、
その時の1ヶ月、2ヶ月くらいギブス生活をしてたから、
クラスメイトとか、いつきもそうなんだけど、みんながカラフルなマッキーでさ、
早く治せよとかさ、そういうのいっぱい書いてくれたの。
そう、とか、なんかよくわかんないけど、みんな自分の名前書いたり、いっつき、みたいなさ、
変なアンパンマンの絵とか書いてあったりとか、
っていうのも残してあって、そのギブスの一番外側の包帯を大事に私取ってたの。
で、それもね、結構面白かったの。そのさ、中1が書く落書きっていうのがさ、
- 絶対面白いよ。
- そう、面白かったんだけど、でもね、ちょっとあまりにも汚くて、もう薄茶色みたいな。
- そうだよね、ずっとつけてたもんね、その時、当時ね。
- そう。だしさ、もう何年経ってんのって感じじゃん。15年?
軽く15年くらい経ってる代物なんで、ちょっとさすがに持ってきて、お客さん引いちゃう。
汚!みたいな感じになっちゃうから。
- 確かにね。いやいや、わかんないけど、私は引かないと思うけど、
もし語るとしたら、額縁とかに入れて、
- ちょっと触れないやつがいいよね。直触れしないのがいいよね。
ちょっとだけ、お互いに良くないと思う、それは。
- そう。だけど、ちょっと今回は断念しました。さすがにこれはちょっとだって思って。
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でも、そういうのもね、実家には眠ってた。
- そう、すごい本当に。
- そう、結構ね、思い出はとっとく派なんで、いろいろありましたよ。
でも、その中から持ってくれるものをいくつか持ってきたので、当日はどこかに置いて、
みんなが自由に見れるような感じにしようと思ってます。
本当にリアルだから、本当に見てほしい。
これ見て、いろいろ見て、私が感じたのは、
昨今の平成ブームと言いますか、平成女子ブームみたいなのあるじゃん。
- 平成レトロみたいなの言われてますけど。
- いわゆる平成の頃に流行ったプリクラの落書き風の何かみたいなのがいっぱいあるじゃん。
- ちょっとかわいいコンテンツね。
- そう、でもあれ全部ね、もう美化されすぎ。
あまりにも綺麗にしすぎ。
もうね、リアルはすごいよ。
- 本物を見せてやると。
- 本物、本物を見せてやる。
- 本物を見せてやる。お前ら覚悟しやがれ。
- お前ら各2009年、2009年12、3歳みたいな、
本物をちょっと見せますんで、
期待しておいてください、皆さん。
- 確かに、本物を見たい方は是非。
- そうそうそう。
- ってのがあるのと、あと、あれ、もよし。
ちょっとしたもよしね。
- ちょっとしたもよしですね。
こちらは、私たちの、その、往年の、
これ、一個これ持ってくるのバレちゃうけど、
往年の、その、プリクラをデコれる回っていうのを
やろうと思ってます。
- やろうと思ってます。
意味不明だよね、でも。
- うん。
再デコリしようっていう、
なんかその、うちらのプリクラを、
ちょっと、私のイメージだとちょっと大きめに
可愛くこう貼って、それをさらにラインストーンとかで
ちょっとデコってみるっていう。
- みんなでデコろうっていう。
- そう。
やっぱデコリの文化だからね。
- そう。
- 平成程度は。
その当時やっぱやったことを、
みんな初心に帰って、思い出してもらおうっていう。
- そう。
あと、なんかこう、
今もデコリっていう文化はあると思うんだけど、
うちらのその当時、2009年とかの、
当時のデコリっていうのは、
なんかこう、終わりがないというか、
一回デコったら終わりじゃなくて、
もう、さらにそこから足してくみたいな。
もう、いかに重ねるかっていう。
- そう、そう、そう。
なので、さらに足してもらいたいという気持ちで、
今回その、足し算の文化を味わってもらうっていうところでも、
真の平成をお見せしたいと思います。
- いや、私ね、本当はね、今回全然これ用意できてないけど、
本当は私、いつきの当時のスマホを持ってきたかったよ。
あのさ、覚えてる?
- あなたがデコったスマホ。
- え?違う違う違う、携帯でしょ?
- あ、スマホじゃない、ごめん。スマホじゃなかった。ガラ系ね。
- ガラ系でしょ?ガラ系でしょ?
- そう、携帯、携帯。
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- あれね、変えちゃったんだよ。あれだね。
スポンジボブの、えっと、
マックのさ、おまけの
- ハッピーセット、ハッピーセット。
- そのおまけの、もう普通に結構デカめのスポンジボブが、
何だろう、パカパカの携帯のさ、上の方の半分のところに
ベチャーってくっついてんだよね。
- そう、そう。もうすごかったの。その横から見たら、
携帯の2,3倍のボリュームあるスポンジボブが
バーンって乗ってんの、普通に。
- ボンドとかでくっつけてんの、それ。
- そう、衝撃だったよ、私。
- ヤバいよね、あれね。
- デコリでそれやってたよね。
スポンジボブとあとラインストとかつけてたよね、周りに。
- そう、それもやったことあるし、
あと私が小学校5年生くらいの時にキッズ携帯買ってて、
それがね、中1くらいまでたぶん使ってた気がする。
中1くらいの初めくらいまでたぶん使ってたのよ。
その当時、緑色のキッズ携帯持ってたんだけど、
それをポスカかマッキーかで塗って、黒に塗って、
その上に白黒のゼブラ柄のラインストーンを貼って、
- ヤバすぎる。
- で、取れないようにマニキュアで上からトップコートを塗って、
黒の携帯にデコリ直すみたいなことしてた。
- ヤバすぎる。
- それは確かに現存してたらめっちゃ持ってきたかった。
- もうさ、なんか才能だよね、本当に。
- マジですか?
- いつきの携帯は何回か変えてるじゃん。
キッズ携帯から普通の携帯にして、
スライドにしてるし最後。
- そう、スライドも一回挟んでる。
- でしょ?
当時は今のiPhoneみたいに全く同じ物ってのはありえなくてさ、
機種変するからさ。
- いろんな機種があったからね。
- その度にいつきのデコが衝撃的すぎてさ、
毎回何なら楽しみみたいな。
いやーすごかったよ。
私あんまり携帯はデコってなかったんだよね。
ずっとスライド式だったからさ、画面が上にあるからさ、
デコれないのよ。
パカパカじゃなかったから。
- そうだよ、もう本当にね、
クリエイティビティあの頃が一番あったわ。
- すごかったよね。
まあだからそういう、なんて言ったらいいんだろうな、
今だと考えられないけどそういうこともしていいわけですよ。
そういうのをちょっとみんなに思い出してもらった方がいいと思う。
- そうそうそう。
それをね、思い出せるコンテンツですね。
で、あとは、
これもちょっと私たち今回イベントをやるにあたってですね、
これはですね、新しく用意したものになります。
古きを尋ねてのものをさっきほどね、
お話ししたんですけど、
新しきを知るということで、
ウチらがですね、ギャルタンカ77という、
カードゲームかこれ?
- カードゲームじゃない。
- というものを用意しました。
こちらですね、ギャルマインド疑いゲームというものですね。
- 何なの本当に。
- ギャルマインド、ウチらのギャルマインド、タンカにしよう。
100種類のギャルマインドカードを組み合わせて、
バイブスぶち上げなタンカを協力して作っちゃおう。
まあだから結構いろんな、
5とか7とかのギャルっぽい単語があるので、
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それを引いて、一番ぶち上げなタンカを作ったやつが勝ち、
みたいなゲームですね。
後ろに、嫁人足って書いてある。
- 最高すぎる。
これはワンチャンあるんじゃない?
みたいな感じで調べたら本当にあった。
ギャルゲームとか調べたら出てきた。
- ウチらもみんなとやるまでまだ開けてないので、
楽しみに待ってます。
- もし私たちがビールサーブで忙しかったとしても、
パムラ同士が仲良くなるきっかけにもなったらいいなと思って。
普通におしゃべりするだけだと、
最初恥ずかしかったりするじゃん。話しかけたりするの。
でもこれをやることによって、
何人か集合みたいな。
やろうみたいになったら、
自然とゲームやってる間に仲良くなりそうじゃない?
- そうだね。というのもあって、
このギャルタンカのお助けグッズでやっていきたいなと。
- 楽しみ、それも。
- あとはね、人が来るだけ。
これを用意して、
誰も来なかったらちょっと悲しいから。
- そしたら私たちが2人でタンカを作り続けることになっちゃうから。
- タンカを作ってやんごとなき回になってしまうので。
- お菓子になっちゃうから。
- 糸お菓子になっちゃうので。
- みなさんぜひぜひ来てください。
- 人を助けると思って、
そこのあなた、来てくださいね。
- あと公開収録もするからね。
21時から。
公開収録は、
トークテーマとかはあんまり
ちゃんと決めてなくて、
その前にパムラーとたくさんおしゃべりするから、
そこで話しながら
トークテーマとかも
リアルに集めたりしようかなと。
思ってます。
- これ話してほしいみたいなのあったらね、
全然そういうのも話したいし、
そこで出た面白い話題とかも話したいね。
- そうそうそう。
- いいかなと思います。
- そこで公開収録で
録った音源はもちろんその後
配信でも流すので、もし例えば
遠方とか予定があって
どうしてもイベントに来れない方も
公開収録の音源を後で聞いたら
行った気分が味わえるかも。
- 行った気分が味わえる感じの
回にしたいねって思ってるからね。
- じゃあ最後に
もう一度アナウンス
日にちは3月1日の土曜日で
19時から22時まで
東中野の雑談で開催します。
21時からは公開収録という感じで
本当にフリーな
自由に参加できるイベントになっているので
ぜひぜひお気軽に
何時でもフラット
途中入室途中退室
18:01
OK
ぜひ楽しみにしてます私たちも。
- みんな来てねー
- 来てねー