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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術、こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
大量のコーヒーを淹れる挑戦
今日はコーヒーの話です。
はい、コーヒーをですね、30人前一気に淹れろと言われたらどうしますか?
30人前じゃないかもしれません。ひょっとしたら70人前かもしれません。
これどうしましょうね。今私がちょっと悩んでいるのが、そんなシチュエーションに遭遇したときに、どうやって短い時間で30人から50人、ひょっとしたら70人ぐらいのコーヒーを淹れられるかということです。
先週ね、試してみたんですよ。鍋にですね、いわゆる浸し方というやり方で、ちょっと大きめの鍋にコーヒー豆を入れてお湯を注いでぐるぐる回して、それをろ過するというやり方ですね。
ろ過するときに、普通の大きめのですね、V60っていうハリオのドリッパーを使って、ペーパーフィルターでやろうとしたんですけれども、すぐね、詰まっちゃいますね。
大量のコーヒー、やっぱり微粉も含まれてますから、すぐ詰まっちゃうんですね。微粉を取り除いている暇も多分ないんですよね。どうしたもんでしょうね。
これはなかなか難しい。ひょっとしたら、でかめのざるでちょっとこしたらいけるかもしれませんけれども、あんまりですね、場所を汚すのもよろしくないんですよね。
ということで、短い時間、10分から15分ぐらいでできたら30人前を入れたいとなった場合、どうやるかというのがですね、引き続き1ヶ月ぐらいの課題になると思います。
多分紳士法がいいんだと思うんですけど、次はですね、やってみようと思っているのは、大体100gぐらいの豆、100gで多分ね、1.6リットルぐらいできますから、これでも10杯か、10杯って感じですね。
それを3回やるって感じですかね。その100gのコーヒー豆を粗めにひいて、それを一度ざるでフリフリしてですね、微粉を取って今度は紳士法をやってみようと思います。大量のコーヒーが一体どんな風に入るのか、ちょっと楽しみではあります。
先週作った分もね、美味しく飲めたんですけれども、時間がとても10分では終わりませんでした。ということで、コスネ、網をもうちょっと粗いのにしてやるっていうのもいいような気がしてますね。ひょっとしたら、ステンレスの細かいフィルターがいいのかもしれません。
コーヒーの話、続報もまたしたいと思います。今日はここまでです。連日ね、選挙の熱がね、入ってきているのが街頭演説からわかりますね。私もですね、娘が今年18歳になりましたので、一緒にですね、どこに投票するかなんて話をして、選挙に行きたいと思います。では、おやすみなさい。バイチャ!
バイバイ!