家族と音楽の出会い
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
今日は、音楽の力ということで、珍しくですね、全く普段の話題とは違う話をしてみたいと思います。
最近ですね、長男がリビングに設置した電子ピアノでひたすら米津玄師の曲の主旋律というか歌の旋律を弾くということをやっています。
もちろんですね、全くピアノの素量は教えてませんので、なんとなく妻がちょっとだけ教えたかもしれませんけれども、
妻と妻に耳コピでひたすら音を探りながら弾くということをやっています。
高校1年の長男ですね。
なんか彼はですね、そういう自分で勝手に探ってやるみたいなことが大好きなんだなっていうのはすごくよくわかりました。
そして、高校3年生の長女。ASDですね。自閉症スペクトラムの長女もそういうことができるんですね。
そして、次男もですね、最近ちょっと触ってるんですけど、彼は楽譜を見て弾きます。
妻と一緒ですね。妻は音を探りながらできますけどね、さすがにトレーニングを積んでますからね。
次男は楽譜を見てレモンを一生懸命、ひたすら反復練習をするんですね。
長男は自分が知ってる剣士の曲を全部、とにかく指でなぞっていくということをやってますよね。
これを見ていて、なんかすごく音楽いいなって思いました。
なんか一緒にですね、歌ったり演奏したりする機会ができないかなって本当に思いますよね。
私も歌はやってましたし、ギターをほんの少しだけかじりました。
ということで、先ほどですね、2階に放ってあったアコースティックギターを久々に回収してきてですね、チューニングをしましたよ。
ピアノに合わせてチューニングして、で、剣士の何か弾けないかなと思って、私の大好きなですね、灰色と青を弾けないかというのをネットを見ながらコード進行を見てたんですけど、なんかちょっと違うみたいな風に今はなっちゃいましたね。
もうちょっと耳で録って、自分でコードを録っていきたいなと思ってます。
無理だったら普通に、どっかのサイトからですね、コード進行を録ってきて、それを元に演奏してみたいと思ってるんですけど、
今日のポイントはですね、音楽が、剣士のおかげで音楽が好きだってことはみんながね、よくわかりましたね。みんなが音楽が好きだってことがよくわかりました。
音楽の共有と推し
そして私も妻もですね、学生時代から音楽のサークルに入ってましたので、好きな音楽については話ができるんですね。
彼女は、イエローモンキー、コメコメクラブ、スピッツ、あと剣士ですね、米津剣士ですね。
そして我々の同級生の雷雲ですよね。
我々が学生の時から活動している雷雲という同級生、雷雲のごまちゃんがね、同級生なんですけど、彼がやってる活動は常に推していますね。
ということで、好きな音楽をみんなで聴けるタイミングがきっとね、ここ1年以内に出てくるんじゃないかなと思っています。すごく楽しみです。
みんなでカラオケに行ったりとかもあんまできていないので、やってみたいと思っています。
そして私の推しということで、最近ですね、スタンドFM経由で皆さんとつながっているのがありまして、
愛知県で活躍している佐藤優さんですね。MSDというイベントをされている佐藤優さんの演奏、今日聞きましたけどめちゃくちゃいいですね。
またね、ライブ行きたいですね。と思ったので、なんか音楽もまたやりたいなと、とっちらかった思いをしています。
僕がやるべきが本当に何なのかをね、もう一回考えながら、残りの人生をね、過ごしていくということを考えてみたいと思っています。
はい、ということで、今日音楽の話をしました。
で、長男とか次男の新しい感性の音楽も勉強しながらですね、共通の楽しい話題を見つけれたらと思っています。
私はやっぱり一番推しはね、同級生、ごまちゃんの雷雲は推していきたいと思っています。
彼らは本当素晴らしいと思っています。
剣士も好き。そして剣士と一緒にやっている僕は須田くんが大好きなんですけどね。
ということで、推し勝つの一種として音楽の話をしてみました。では、おやすみなさい。バイチャ!