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#216 AIエージェントは会社の資産なのか?──会社に所属する意味を問い直す(準レギュラー雑談回)
2026-07-09 46:39

#216 AIエージェントは会社の資産なのか?──会社に所属する意味を問い直す(準レギュラー雑談回)

今回は、みや(宮内俊樹)・リサ・健士郎でお届けする深夜の準レギュラー雑談回。


きっかけは、みやが投げかけた一つの問い。


「AIエージェントは会社の資産なのか?」


会社で育てたAIは、退職するときに持ち出せるのか。それとも会社に返すべきものなのか。


そんな身近な疑問から、人脈や名刺は誰のものなのか、個人と会社の境界線はどこにあるのか、そしてAI時代に会社へ所属する意味とは何か──と、話は大きく広がっていきます。


個人の力がますます大きくなる時代だからこそ、会社は何を提供する場所になるのか。MVVや組織文化、社歌やポッドキャスト、社内イベントなど、「人が集う理由」についても語り合いました。


AI時代の働き方と、これからの会社のあり方を、いつもの3人でゆるく深くセッションした雑談回です。


▼働き方ラジオについて


「自己表現するように働く」とは、どういうことなのか。

働き方ラジオは、「誰もが自己表現をするように情熱を持って働く世界」を目指し、働き方・自己表現・組織文化・コミュニティ・経営を探究するPodcastです。

音声を通じて、どこかで響き合う人たちと出会い、問いを持ち寄りながらセッションしていく。そんな“仲間づくり”の場でもあります。


パーソナリティ:田中健士郎(ケンシロウ)

準レギュラー:リサ/宮内俊樹(みや)/久井直人(ひさいん)

音楽提供:髙木秀邦


▼Instagram

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▼働き方ラジオから生まれたイベント「JAM」

自己表現をテーマに混ざり合う一日。

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サマリー

今回の「働き方ラジオ」は、宮内俊樹(みや)、リサ、田中健士郎(ケンシロウ)の3人による深夜の雑談回。話題は、みやが投げかけた「AIエージェントは会社の資産なのか?」という問いから始まり、AI時代における個人のキャリアと会社の境界線、そして会社に所属する意味へと展開します。 退職時にAIエージェントや名刺(人脈)を個人が持ち出せるのかという具体的な疑問は、人材や知識が誰のものなのかという根本的な問いに繋がります。AIの進化により個人の能力がますます重要になる中で、会社は個人に対してどのような価値を提供できるのか、対等な契約とは何か、そしてMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)や組織文化、社歌、ポッドキャスト、社内イベントなど、「人が集う理由」について深く掘り下げていきます。 最終的には、明確な目的達成だけでなく、価値観や空気感、グルーヴといった「集う理由」が会社の求心力となり、個人の自由や創造性を尊重する組織こそが、AI時代において優秀な人材を引き寄せ、持続していくのではないかという未来像が語られました。

オープニングと雑談会の始まり
スピーカー 1
働き方ラジオ始まります。株式会社SessionCrew代表、働き方エヴァンジェリストの田中健士郎です。
このラジオは、誰もが自己表現をするように、情熱を持って働く、そんな世界を目指す、仲間づくりをしていくポッドキャスト番組になります。
みなさん、自己表現していますか?
スピーカー 1
はい、こんばんは。
こんばんは。
はい、ということで、このテンションで始まる日はということで、深夜の純レギュラー雑談会ですね。
今日もミヤこと宮内としきさんとリサと僕でお送りします。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやいやいや。
でも、3人はちょっと久しぶりじゃない?
3人はね、確かに被災にいることが多いから、確かに3人はちょっと久しぶりっていう感じでね。
スピーカー 2
いやー、やっぱね、たまにはこの世の中のところに行かないとね。
スピーカー 1
かなりノープランでね、こう話していくっていう回も、やっぱ最近もね、ゲスト会ずっとやってて、もういろんないい話がたくさん聞けてるんだけど。
スピーカー 2
でもなんか毎回、毎回いい話がいただける。
スピーカー 1
そうなんですよ。
そうなんだよね。ありがたい。
ありがたい。改めてね、働き方ラジオはなんだろうね、ライフワークというかね、それこそ仲間作り、これをやっていくってことが原点で、
僕とりさも普段はいろんな仕事をしてるけど、やっぱりここに帰ってくるみたいなね、感じのものになってますね。
もうずっとやってたいぐらいだからね、本当は。
本当はね、毎日。
毎日ゲスト読んでやってみたい。
確かに毎日読みますよね。
スピーカー 2
雑談だと毎日聞けます。
スピーカー 1
できるよね。
確かに、AIが発達して本当に働く必要がなくなったら、毎日更新してるかもしれない。
来るかもしれないよね、そういう時代がね。
スピーカー 1
そうだね。
AIエージェントは会社の資産か?という問い
スピーカー 1
本当に楽しいですよね。で、どんどん仲間が増えていって、そこがまた混ざり合って、本当にみんな、みんなやったらいい、ポッドキャスト。
スピーカー 2
野村さんみたいになってきた。
スピーカー 1
そう、ポッドキャスト社会を目指すとかね。
いいね。
スピーカー 1
言ってみたりとか、本当に個人でもね、どんどんやる人が始めたらいいし、まあ、もともと働く誰でも個人個人だし、もともとはね、今チームになってきたけど。
やる人増えるんじゃない?
増えるでしょうね。
スピーカー 2
増えてんじゃない?
スピーカー 1
そうだよね、増えてるね。
今かなり増えてるんじゃないかな。
個人的に増えてる。
あと、ポッドキャストっていうのがフォーマットとして広がってるっていう意味で言うと、昔はポッドキャストっていう技術だったものが、マイクを挟んで喋るみたいなことがポッドキャストみたいになって、YouTubeでもポッドキャスト系番組結構増えてますよね。
スピーカー 2
確かに確かに。
人文学ブームと同期して増えてます。
同期して。
スピーカー 1
人文学とか哲学とかね、そっちを考える。
人間とはみたいな時代になってきましたからね。っていう時に答え出ないから、やっぱり答えが出るような、バーンっていうYouTube動画みたいなものよりも答えの出ない対話みたいなポッドキャストがじわじわとくるんじゃないですかね。
スピーカー 2
きてますね。
スピーカー 1
今日もそんな話題にぴったりということで。
いい感じで。
この話ですよね。
スピーカー 1
この話ですよね。まさにね。やっぱりAIについてはもういくら話しても足りないっていうところで、ミヤが定期的に僕らの純レギュラーチャットがあるんですけど。
あるんだよね。
時々ね、いろんな問いとかをポーンって投げてくれて、これ話したいねっていうのがあるんですけど、今日もその一つでミヤがポーンと投げてくれたのがあるんで。
スピーカー 2
ちょっとそれ、まずどんな問いなのかという。ちょっと教えてもらえますか。
オーブスジャパンで出た退職時にAIエージェントは持ち出せるかっていう記事なんですね。5月5日に出た記事なんですけど。
なるほど。
スピーカー 2
これってめちゃくちゃ解像度が高い話で、やっぱりAIの時代だって言われてるけど、やっぱり会社に所属してAIを使うってどういうことなんみたいなのの解像度ってそんなに高くなかったと思うんですよね。
確かに。
スピーカー 2
なのでそこを紐解くと、いろんな働き方の考え方が広がるかなと思ったっていうのが今回ですかね。
スピーカー 1
いやー面白いなあ。そうですよね。なんかこう、AIは個人でもチャットGPTとかGeminiとか使うし、でも最近は企業でも使うようになりましたよねっていう感じでツールとしてどんどん広がって、
でもうちは会社で契約してくれるからそれを使ってますなんて言ったり、会社で契約した方と自分の個人の方どっち使おうかななんて言ってみたりいろいろしてますけど、この問いは結構は考えてなかったですね。退職時どうするのかっていうことですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
だからいくら会社でAI使って自分のエージェントを育てても、それをじゃあ会社を辞めて個人のキャリアにするときに持ち出せるかというと持ち出せないわけですよ。
スピーカー 1
いやこれは。
そうだ。
スピーカー 2
めちゃくちゃ重要な問いなんですよ。
スピーカー 1
めちゃくちゃ重要ですね。
基本やっぱり会社の資産、会社のPCでやったこととか、会社で得たものっていうのは会社に所属するっていうのは確かに現状の労働契約からすると正しいんですよね。
名刺(人脈)とAIエージェントの所有権
スピーカー 1
パソコンを借りるみたいな感覚と全く同じでレンタルしてるわけだから、それを終わったら返すと。
スピーカー 2
そうですね。究極は僕は2月にトラストバンクを辞めていまして、辞めたときにちょっと問題っていうかね、なんかアホやなみたいなのがあったのが、
AIエージェント以下ですね、名刺です。
スピーカー 1
名刺。
スピーカー 2
名刺を8に、33にスキャニングして、全部スキャニングしたんですけど、これを当然持ち出せないんですよ。
いやこれはね、これはそうなんですよ。
りさはあんまりわかんないかもしれないけど、
スピーカー 1
そうだね、そうか。
そうなんですよ。最後基本的には、でも誰かに渡したところでみたいなことにもなるんで。
スピーカー 2
何も活用できないと思うよね。
スピーカー 1
そう、結局なんかシュレッダーかけたりとかもするんですよね。
そうなんだ。
そうだからこの資産を、誰かに渡してももらっても困るから、もちろん使えそうな方とかは引き継ぎでやるけど、ほとんどの人のはもうシュレッダーかけるかってなっちゃうっていうね。
そういうもんなんですよ、むしろ。
スピーカー 2
なので僕は、自分の個人的なキャリアとかね、自分のキャラクターとかパーソナリティで、信頼貯金でね、人とつながってると思ってるから。
スピーカー 1
ほんとそうです。
スピーカー 2
そこまで会社に資産として献上する言われはねえよとか思ったので、会社のスキャナーじゃなくて、自分でスキャナー買って全部スキャニングして、とりあえずエイトに納めてやめるみたいな感じになったんですね。
グレーっちゃグレーですけどね。
そうですね、一般的にはグレーなとこですけど、でも本質的には、誰がやるのかっていう話にもよるとは思うけど、やっぱりミヤって、それこそ業務時間なのか業務外なのか関係なくいろいろつながって、つながりを本業にも活かしてってやってきたはずなんで、それは自分のものだって言える。
AIがやっぱり働き方をこれから変えるよねっていうことだけは言われてて、その先の具体的な解像度ってまだ上がってないと思うので、そういうくだらないことから解像度を上げていかないと。
スピーカー 1
だから、この名手の問題は結構多くの人が言っているというか、よく話題になるやつですよね。人脈は誰のものなのかっていう話。それはある程度議論には上がるって話なんですけど、AIに関してはまだあんまり議論が上がってない中で、このフォーブスでしたっけ、記事はなかなか考えさせられるというか。
スピーカー 2
フォーブスよりもうちょっと解像度を上げると、やっぱりセキュリティがあるから、AIを会社で、エンタープライズで契約してくれても、そのままのインターフェースで使うんじゃなくて、API経由で使うとかいうのがあるんですよね、よく。
そうするとね、くっそ使いにくいんですよ。
それ僕もやったことないんですよね。
スピーカー 2
会議を1個打つたびに、なんかAIにポストされちゃって、なんかまだ書いてる途中なのに回答が来る。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
引発するんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、これはどこのAI、うちAIエージェント入れてますとかね、ラグやってますみたいなところも、大体そういうことが起きてるから、よっぽどじゃない限りはインターフェースはね、そんなに良くないわけですよ。
特に行政なんかは良くないですよね、多分。
で、そんな中で、じゃあAIのエキスパートみたいな人が、そんなの使うかっていう話と、使ったとしてもそれ会社の資産みたいになっちゃうとしたら、もうなんかそれ使う意味ないじゃんっていうことになるわけですよね。
スピーカー 1
なってきますよね。
ってことは、多分ね、まずはそこまで会社に奪い取られなきゃいけないの?みたいな文脈がまず1つあって、もうなんかもうちょっと会社とは対等な契約みたいなのってないの?みたいに思うよね。
スピーカー 2
これまでもね、このラジオでは議題に挙げてきたけどね。
スピーカー 1
そうですね。人材は会社のものなのかっていうね。
スピーカー 2
なんか究極、究極を働く側からすると、みんな気づいてないけど、これは奴隷契約ですって言ってもおかしくない気はするわけですよ。
そこまで奴隷になりますか?とかね、奴隷になる必要はありますか?みたいになるわけじゃない。
スピーカー 2
そうすると、会社のAIを使うんじゃなくて、個人のAIをまず使うよねと。
優秀な人になればなるほど、この会社でAIのバリューを発揮するのは、資産で持っていかれるぐらいだったら、このデータでいいよねみたいな出し惜しみが起きるはずです。
スピーカー 2
そうするともう会社の仕事がね、どんどんライフワークじゃなくてライスワーク化していくと思うんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そこまで行くと、じゃあ会社って何のためにあるんだっけ?みたいな問いが生まれるはずで。
たぶん会社って何だっけっていうのを、雇う側の会社も雇われる側の労働者も改めて考えてみたほうがいいですよ。
AI時代における会社のあり方と組織文化
スピーカー 2
対等な契約とはどんな状態ですかとか。
何ならAIで俺のバリューを出せるんだったら、俺の資産にもしてくれて会社の資産にもしてくれていいとかね。
いろんなやり方があるじゃないですか。
お互いにシェアするみたいな感じで雇用契約を、資産の部分をちゃんと担保してくれた上で雇用契約結ぶとかもありえるよなと思って。
スピーカー 2
そういう会社にやっぱり人が集まっていくし、何なら優秀な人ほどそこに集まりますし。
これちなみに古典ラジオの小原さん回の2回目にそんな話をしてて。
でもやっぱり会社とかいう形態がもう変わるっていうのと個人の能力が上がってくるので、
そこでやっぱり対等の契約ぐらい結ばないと会社にいる意味ないよねみたいな感じになり得るよね。
だからそうですよね。ある意味今の、結構この話はAIを単に持ち出せるかという話ではなく、会社という存在がどうあるべきかというかどう変わっていくのかって話にもなっていて。
ただ今の会社のあり方と雇用契約の考え方だけで言うと、AIは誰のものなのかっていう。
スピーカー 1
個人が持つんだとしたら、個人が自分のAIを使うなら会社側はいやいやそれでも会社の情報、
あなたのAIに勝手に入れられたら情報漏洩になる可能性があるというか、もうその時点で漏洩だっていう方もいるかもしれないですし。
だからセキュリティ的にも当然そういう。
スピーカー 1
セキュリティ的にそうですよね。だからそんなの使ってくれるなって話になると。
で、それは今の社会においてはそりゃそうだと。じゃあやっぱり会社のものを使いなさい。退職するときは返しなさい。
スピーカー 2
返しなさい。
スピーカー 1
たぶんこれで議論は終わるわけですよね。名刺問題ともある意味一緒というか。
ただこれはここで問いをやめるべきではなくて、もちろん個人として困るというか。
スピーカー 2
個人の問題はあるよね。
そうなんですよ。個人としてやっぱりもうチャットGPTもう2年3年とか使ってるともう分かりますけどめちゃくちゃもう自分じゃないですかあれ。
スピーカー 2
クラウドコワークだったらほんと一人起業できるよって言われてる時代に会社に所属する意味なんかないやんみたいになるよね。
スピーカー 1
なりますなります。それを自分主要に育てていったものがいきなり辞めるってなったら剥がされるって言ったら、
いやそれはないでしょうっていう気持ちはあるが、今の雇用契約においては返すしかないが一旦の答えになっちゃうんですよね。
ただミヤの問いとしてはそんなことを繰り返していた先にどうなるのかっていう話で、
スピーカー 2
特殊な人ほどこういう会社から離れていっちゃうから。
スピーカー 1
離れていくってことですよね。そんなAIを自分で使わせてくれないぐらいだったらいいわってなるって。
スピーカー 2
なら一人起業した方が儲かるしね。
スピーカー 1
そうですね。一人起業も。結局そういう人が仲間を集め始めて、そうなった時には確かにいいよ君のAIを使ってっていうかもうそのAIも含めてあなただよねっていう感じになるわけですよね。
だからもうその自分のAIを使ってコラボレーションしていこうっていう、もちろん情報セキュリティみたいなことはあるけど、
それは何とかするとしてももうAAも含めた、自立した個人としてのパートナーシップを対等に結んでやっていくっていう会社が増えていった時に通ったというね。
スピーカー 2
まずは最初はどうやったらそういう対等な契約にアップデートできるかみたいなね。時代に合わせて。
スピーカー 1
そうですね。確かに。
スピーカー 2
これが一つあるのと、やっぱり会社に所属する意味って、やっぱりお金あるし資本があるし、アセットがあるじゃないですか。
集まる理由としての価値観とグルーヴ
スピーカー 2
やっぱり個人じゃできないことができるわけですよね。
スピーカー 1
できます。できます。
スピーカー 2
僕がヤフーに15年も行ったっていうのは本当にそれだけで、やっぱり個人じゃできない社会を本当に直接的に変えるみたいなことができるから会社員でいたわけなので。
なのでそういう会社のアセットを活かせる優秀な人がいなくなっちゃったらなんかお互い不幸じゃないですかみたいな。
スピーカー 1
人材もそうですよね。
スピーカー 2
実はもう一つ問いがあって、その時に対等な契約を結べたらいいし、結べなくともなんか所属する意味があればいいとは思うんだけど、
そんだけ多様な働き方とか多様な考え方が流通していくと、多分なんか会社のカルチャーっていうのも多分多様化すんじゃないのみたいにちょっと思ったね。
で、それこそね、バリュークリエイトさんとかね、セッションクルーもなんかやっぱ会社のカルチャーとかね、組織文化とかに考えてる会社じゃないですか。
で、その時にじゃあそこまでして会社にいようっていう時に、会社のカルチャー本当に一つでいいのかと。
スピーカー 1
うん、それね。
スピーカー 2
だから会社のカルチャーはもう多様なんだけど、どっか一致する一点で、一点突破するような。
スピーカー 1
一点じゃないですか。
そういう組織文化も考えてみたいなみたいなのがもう一個の問いですかね。
なんかちょっと近いかわかんないけど、カルチャーが多様化したときに、会社っていうのは結構当たり前のように言われてる議論で、目的は一つですと、
昔は利益の最大化って言われてたけど、最近はやっぱりビジョンミッションとか、もっとパーパスみたいな目的もとみたいになるけど、
なんか僕の周りの方と話してる中で、僕も今考えてるのは、目的すら別に一つじゃなくなる可能性もあるなというか。
あるな、ありえるなと。
僕もなんか最近あんまりビジョンミッションみたいなことあんまり言ってなくて、中心点みたいな、重心とか引力とか言ってるんですけど。
一言で言うと、ハチカンになるんじゃないかなと。
スピーカー 1
そうそう。
ハチカンが近い。
スピーカー 1
集まる理由というか、本当はコミュニティに近いんですけど、なんか価値観合うよねとか、空気感合うよねとか。
スピーカー 2
この人ともっと楽しいよね。
スピーカー 1
グルーヴだよね。
グルーヴ合うよねみたいな、そこに集う理由みたいな感じなのかな。
あそこの居酒屋にふらっと集まるといつもいいんだよねみたいなことが会社になって、じゃあ明確なプロジェクトに目的はあると思うんだけど、
じゃあその会社みたいなものに共通の一つの目的を、それを達成するためにみんなで頑張ろうっていう世界も、それだけじゃなくなりそうだなみたいなのはまさに最近考えてました。
スピーカー 2
それで言うと、言語化するMVVよりもハチカンが合うグルーヴ、
祭りとしての社員総会とメディアの力
スピーカー 2
新体制みたいなツールとか、社員総会とかね、よく組織カルチャーをね、共有し合うやつも、やっぱね半分ライブにした方がいいと思う。
スピーカー 1
新体制だからね。
スピーカー 2
グルーヴだもん。
スピーカー 1
新体制、社員総会は祭りです。
ジャムにしたほうがいい。
スピーカー 1
社員総会、ジャムか、働き方ラジオ聞いてる人は、ヘビーリスナーはよく知ってるかもしれないですけど、僕らのね、働き方ラジオから生まれた祭り。
祭りだもんね。
祭りっていうのがあるんですけど、本当にね、混ざることを目的にしているというぐらいのものなので、何か共通のビジョンを確認し合う場とかでもなく、
やっぱこのグルーヴだよね、みたいな。また今年もいるね、みたいな感じですよね。
やっぱ今年も来たんだ、みたいな。
いないね、みたいな。それぐらいの。来るも来ないも割と自由なんだけど。
スピーカー 2
ちなみに、俺がヤフー時代の2年目の社員総会ってそういう感じで。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
場所が、蔵前の国技館。
スピーカー 1
国技館最高ですね。
スピーカー 2
上りをね、上りつくって、その日だけのための。
スピーカー 1
ヤフー大阪。
スピーカー 2
アスタムハセンターとかなんか上りつくって。
スピーカー 1
さすがヤフー。
スピーカー 2
半分ぐらいはね、一応ちゃんとしたやつをやるんですけど、半分はライブやってました。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
役員がサックス吹いてましたと。
スピーカー 1
なんかそういう感じに設計できる企業が増えていったりね、ニーズが増えていくような気がしていた気がしますね。
その対等なパートナーシップみたいな話に戻ると、やっぱりビジョンミッションとかを強烈に掲げるのもある意味で、その目的に達成することに最適化されたチームを作りますよっていうことになるので、
やっぱりその目的に、達成にどれぐらい貢献できるのかっていうのがすごい重要になるし、やっぱりそういう意味だと一定の上下関係というか、やっぱり生じ得るものかなと思うんですけど、
さっき言ったような、なんか集う理由が真ん中にあって、そこに面白いからとか価値観が合うから、空気があるからで集まるような組織の場合は、本当に対等に、
いいね、じゃあこのプロジェクト一緒にやろうよとか、もしかしたらそうですね、プロジェクト単位で一緒にやるみたいな世界でしょうしね、そうなるとね、プロジェクト型みたいな話もよくミヤがしてるけど、
なんか会社の存在っていうのが、そういうプロジェクト型で普段はごちゃ混ぜになっているものが、その時だけキュッと集まって、目的を達成して、でもなんか緩く繋がってて、年に一回くらい祭りがあって、混ぜてまた新たな反応が起きるみたいな、
スピーカー 1
そういう世界なら今の話で言うと、AIを返すみたいな、返す返さないみたいな議論にもならないっていう。
スピーカー 2
そう。究極MVVも言語化が限りなく死に近づいていくと思ってまして、価値観みたいなことだから、言葉に力が宿っているような、そういうMVVじゃないと意味がなくなっていくと。
スピーカー 1
そうでしょうね。
スピーカー 2
で、例えばソニーのね、東京通信工業、井深さんが立ち上げた頃の会社の設立目的って有名じゃないですか。真面目なる技術者の技能を最高度に発揮せしむべき自由活達にして、愉快なる理想工場の建設。めちゃくちゃ美女かり。
スピーカー 1
愉快な理想工場。
スピーカー 2
愉快なるですよ。
スピーカー 1
愉快なる理想工場もね。
スピーカー 2
こういう言葉をちゃんと作れるようなMVVじゃないと意味がないし、こういう経営者の方が多分求められていくように思う。
スピーカー 1
なんかそこに集まりたくなりますもんね。集う理由ですよね。愉快なる理想工場と言われたら、集いたくなるもん。行きたいそこに。
楽しそう。
そういう、わくわくですよね。
わくわくだ。
いやー、ほんとそうだな。
MVVも何かこの時点までに達成するべきものとかっていうよりも、何か集う理由みたいな。
なんかそういう。
スピーカー 2
価値観。
スピーカー 1
価値観みたいな。そういうものになっていくんでしょうね。
スピーカー 2
世の中の会社のMVVがわくわくになっていったらいいんじゃない?広がって、わくわくの空気が。
いろんな会社がすごいわくわくになっていったら絶対誰も否定しないし。
見えない資産としての社会関係資本と求心力
スピーカー 1
自分はどのわくわくに引き寄せられるかなってなって、2つ3つの会社に引き寄せられる人もいるだろうし、その辺のグラデーションもたくさんあって。
あー、確かに。
それがね、AIを持ち出せるのかから考えられる話の行き先か。
スピーカー 2
予想通りです。
スピーカー 1
そうか。なんかだいぶ話がね、飛んでいって面白いな。大きくなった。
スピーカー 2
飛んでいきましたけど、原初的な不満は、俺の名刺を会社に取られるってどういうこと?みたいな。
スピーカー 1
どうか。
いや、でもそうなんですよね。だからその人脈みたいなものも、だからそういうフラットな、集う価値観みたいなものに集まる会社であればね、もう絶対退職時に。
スピーカー 2
物と共有されてるね。
スピーカー 1
そうですよね。もうそれは自分の資産だよね、みたいな話になるし。
スピーカー 2
だからそれってこう、見えない資産をいかに感じ取れてるかみたいなことじゃないですか。
スピーカー 1
いや、そうなんですよね。だからその人脈的な資産もそうだし。
スピーカー 2
社会関係資本ですよね。
スピーカー 1
そうですね。社会関係資本ですよね。やっぱそういったものが、ある意味で個人に紐づいている。
個人にその資産がどっちかというと紐づいているような時代になってくる時に、やっぱりこの間のその会社の資産ではないんじゃないかっていう話にもまたなってくるわけですよね。
だからその、これからの時代の会社にとっての資産はじゃあ何が残るのかとか、ある意味それを借りてやっていくっていう話なのか。
でも資産的な、じゃあ不動産は残るかもしれないねとか、銀行口座はあるから金融資産は残るよねとか、その辺はまた考えていけると面白そうですね。
スピーカー 2
やっぱBS系の肝はね、それを感じ取れる価値観を持ってるかどうか。
価値観か。
スピーカー 1
そう、だからやっぱり組織資産みたいなもの。だから本当にまさにさっき言ってたその集う理由に価値があるかとか、どれだけ引き寄せられる価値観かどうかみたいなことが、実は組織資産としてすごくある意味BSに乗ってくるみたいな。
人のスキルとか人脈みたいなものは、自分たちの資産だというのはおこがましいけど、そういう人を引き寄せちゃうぐらいの組織資産みたいなものはやっぱり会社は意識しないといけない、それがある会社は強いですよね。
スピーカー 2
目指していってほしいですよね。
スピーカー 1
目指したいですね。そこは本当に求心力みたいなもんなんだろうな。求心力とか引力がどれだけ働いて、どれだけ多くの人を魅了して集められるのかみたいな話になってくると。
バリュークリエイトのチェットがゲストで出てくれた回でね、話してるのがすごい好きなんだけど、会社に行くのに個性を玄関に置いてっちゃってるよねみたいな話をしてくれた回があって、その個性と価値観っていうのがちょっと近いなと思って今聞いてたんだけど、
スピーカー 2
逆にこれからは玄関に個性とか価値観を置いていかないっていう人が会社その場に引き寄せられていくのかなって思った。
スピーカー 1
そうなんだよね。
この間、バリュークリエイトで最近やったことで言うと、社会を作ったんですよね。
会社が仲間を増やすことの重要性
スピーカー 2
そうだそうだ。
スピーカー 1
この話まだ。
スピーカー 2
経済合理性の真逆ですから。
真逆、そうそうそうそう。それを亀田誠二さんっていうね、あの超有名な音楽家さんと。
東京事変のベーシスト。
スピーカー 1
はい、東京事変のベーシストに作曲と、レコーディングももうフルで付き合っていただいて、素人がマイクに歌うのを、
いやこれもうちょっと軽い感じで歌ってとかってシェードを受けながらね、みんなで作ったんですけど。
いやでも本当にそのミッションビジョンバリューみたいなものが、ある意味あの会社の歌めっちゃいいよねみたいなのが吸心力になる可能性もあると考えると、今の話でね。
なんかワンチャンありますよね。いい社会作ってる会社に人集まるとか。
あるんすよね。だから穴勝ち間違いじゃないというかね。
スピーカー 2
しかもね、ビジネス文脈で言うと音楽って全く無開拓な領域だからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ジャズでもいいよ。
いや、ジャズでもいい。
スピーカー 2
これは文化がいいって。
スピーカー 1
でもそうですよね。だからその集まる理由とかね、その集う意味みたいなものは、人によって魅力を感じるものは違うから、
本当音楽のように多様にジャンルもあり、同じジャンルでもやっぱり全然ものが違って、何に惹かれるか本当人それぞれでっていう世界になっていくと考えると、
音楽に近い世界。
やっぱグルーヴでね、集まっていくっていう話。
やっぱ身体制だね。
身体制だと思いますね。あそこのライブめっちゃいいんだよね、とか。
ライブね。
スピーカー 1
もう1年に1回あのライブで一緒にあの釈迦を歌いたいからここで働いてるみたいな、わかんないけど。
釈迦でライブできるぐらいだね、20曲ぐらいあって。
でも釈迦って言うと固そうですけど、それこそね、その亀田施司さんもそうですけど、
本当にアーティストが会社のために曲を作るっていう、会社専属のミュージシャンみたいなのがいて、そういう人が何曲も作る。
某ね、ビル会社の社長はもう今6曲ぐらいありますよね、あの会社の。
スピーカー 2
アルバムができるレベル。
スピーカー 1
アルバムができるレベル。
スピーカー 2
高木さんですけどね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
高木ビルの。
だから本当にあれはたまたま社長がね、まさかの元ミュージシャンですけど、
そうやってこう、自分の会社のアルバム、みんなレーベルを持ってるとかね、面白いんじゃないですかね、そういうの。
スピーカー 2
ちなみに俺、ヤフー時代も社科プロジェクトをやろうとして。
スピーカー 1
へー、そうなんだ。
なんか、みやはなんか20年ぐらいこう、今僕らも10年先ぐらいの話してるつもりだったんですけど。
スピーカー 1
もっと先。もっと早い。
もっと先。早すぎて。
それはブッキングアーティストが歴史を知ってる。
はい、わかりますわかります。
スピーカー 2
スーパーパタドックもリボディストだった人で、今は独立してソロアーティストでやって歴史のことだけ歌うっていう。
ヤフーが20年目だったかな。だからその20年の歴史を歌にするみたいな。
スピーカー 2
それもなんか仏教的な、仏教的な感じでね、精神性に踏み込んでくれみたいな企画書にして。
なんかお釈迦様の釈迦と会社の釈迦をかけてんすよ。
スピーカー 1
マニアック。
スピーカー 2
超マニアックだね。
マニアックですね。
タモリクラブで歴史が、江東区の非公認区民ソング、区歌ですね。
作るっていうのをやってたんです。
スピーカー 1
非公認ですね。
スピーカー 2
非公認。勝手に作るってことですけどね。
勝手に作って採用してくれるなら採用してみたいなことやってたんです。
なんかヤフーの非公認社会を作ろうみたいなのをやってましたけど企画書で終わりました。
スピーカー 1
ほんと面白いですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
いやでもほんとね、歌を作るとか、最近聞いた話だとね、また働き方ラジオでも近々話題になるかもしれないですけど、
会社の本を作るとかね、写紙を作るとかね、ちょうど多分働き方ラジオで近々そういう話題が2回ぐらい続くと思うんですけど。
そうね。
本っていうのも身体性を伴って、ある意味、会社の価値観を感じることができて、それを大切に家に置いておくっていうことが、
何でもウェブで見れる時代にこの本棚に置いてあるってことが、コミュニティというか会社に所属する気持ちになっていくみたいな話で言うと、
歌もあるし本もあるし、僕らで言うとポッドキャストをね、まさにポッドキャストを聞くと、
セッションクルーってこういうグルーヴなんだなみたいな、なんか合いそうだなとか逆になんかピンとこないなみたいなのもなんかわかるって、
ポッドキャストも割とそういう価値観とか思想とかを伝えやすいツールだと思うんですけど、グルーヴをね。
スピーカー 2
パラリル媒体?要するにメディアですよ。
エンディングと今後の展望
スピーカー 1
メディアですね。
スピーカー 2
メディアはね、2Bに応用できる。
スピーカー 1
いや、これ面白い時代ですよね。本当にね、B2Bの会社がポッドキャストやり始めたり、
スピーカー 2
やばいよね。
スピーカー 1
書籍作ったり、どんどんそのうち歌も作り始めて、いろんなメディアで、
結局はそれによってさっき言った優秀な人材をどう引き寄せる、引力を作るのかっていう話になってくる気がするんで、
そうだ、この間ね、思い出した。ある方と話していたら、その方はある会社の社員さんなので、すぐじゃないんだけど、
働き方ラジオを聞いて、セッションクルーで働いてみたいと思いましたって初めて言われた。
スピーカー 2
マジですか。
スピーカー 1
うん、そう。すごい嬉しかった。
来た、いよいよ来たぞって思って。
なんか一緒にできるかもしれない。
嬉しいですよね、そういうグルーヴを感じてくれるのはね。
でも本当に高木さんのゲンセンラジオとか、よりそういう話よく聞きますしね。
そうだね。
ポッドキャストはめちゃくちゃ吸心力、引力に繋がるツールですよね。
もう何度もこれ話してるかもしれないですけど。
やっぱメディアですね、メディア時代ですね。
だね。
メディアがやってきたことが、BtoB企業に必要になってくる時代になってきましたね。
Yahoo!は確かに言っても2Cというかね、結構認知度を上げていって、祭りとかも確かにやってそうですけど、
そういう意味だとBtoBで一般に知られる必要なんてなかったはずの会社が、
めっちゃライブやってたり音楽作ったりみたいなことがこれから起きそうっていうのはめっちゃ面白いですね、これはね。
ポッドキャストやったりとかね。
そういうのを見て働きたくなる人が増えるってことですね。
ほんとそれじゃないですかね。
スピーカー 1
顧客を作るとかいうよりもやっぱり仲間を増やす方の重要度がより高くなってくると思うんで。
そうしないと会社としてある意味がもはやなくなってきたりするでしょうしね。
スピーカー 1
いやもう個人でいいじゃないってなってくると思うんでね。
スピーカー 2
会社にいる子をね、やっぱり理由ってそこで使える人がたくさんあるとか、
価値観が合うとか、価値観があってアセットもあって自由が保障されてるというかね、個人の自由です。
スピーカー 1
個人のね。
スピーカー 2
別に会社と接班でいいんですよ。両方共同資産みたいな感じで全然いいので。
とりあえず全部名刺持ってくのやめてみたいな感じ。
スピーカー 1
そうそうシェアですよね。だから別に会社もこっちのアセットを使っていいし、お互い使うよって確認はした上で。
スピーカー 2
それがすごくいいですよね。
アルムナイコミュニティがあって、名刺は宮内さんが入れてるから宮内さんにこの人紹介してみたいに来てもね、
同じ価値観を共有していた仲間だったらいつでも仲間だから、そいつが仲間をさらに増やしたいみたいな活動にはやっぱり協力したくなりますよね。
何だろうね、営業獲得とかそういうんじゃなくて。
スピーカー 2
仲間づくりならね、確かに。
そういえばこれは仲間づくりをしていくポッドキャストでしたね。
スピーカー 1
そうです。仲間づくりをしていくポッドキャストです。もうそれはずっと、もう3年ぐらい引き続けてますね。
仲間づくりこそが企業活動の中心になるんじゃないかっていう問いを最近はずっと言い続けてセッションクルーやってますけど、
スピーカー 1
今日の話聞いてるともういよいよそうなりそうな感じが、より僕も今近づいてきてる感じしますよね。
仲間づくりっていろんな大切なことのうちの一つでしょう。でももっと大切なことあるよねみたいな空気から、
だんだんいや、一丁目一番地じゃない?みたいな感じになる、なりそうな、
てか僕らはなるんだろうなと思って楽しんでセッションしてます。
いろんな人に会いに行ってね。
会いに行って、いやー、僕らがね、まずはそれを体現してね、働き方が、
じゃあそういう意味でも排出の仲間づくりの場としてこれからもね、続けていきたいなと思います。
はい、いい感じでまとまりましたね。
クロージングとリスナーへの呼びかけ
スピーカー 1
はい。
はい、ということで今日はこんな感じのライト雑談会に、
ライトでもないですね、結構深い話になりましたね。
いやー、話の内容は深かったね。
深かった、深かった。
続編もやりたいぐらいです。
またね、サインとかも含めて、やっていきたいですね、未来の働き方みたいな感じですね。
はい、ということで、ちょうど日付も回ったところで。
深夜の。
深夜の日付も回ったところで、日本はね、終わりにしたいと思います。
スピーカー 1
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
働き方ラジオを運営する私たちセッションクルーは、
スピーカー 1
ラジオの外でも緩やかに続く対話の場を大切にしています。
例えばセッションクルーバーというスラックのワークスペースを持っています。
働き方ラジオを聞いて、どこかピンとくるものがあった方は、
よかったら一緒に混ざりましょう。
気になる方は私、けんしろうか、じゅんレギュラー、りさ、みや、ひさいんにご連絡ください。
カジュアルにセッションしましょう。
46:39

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