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2026-01-19 20:39

128 車が好きなTimeTree創業メンバー、Halは何をされてる方なの?

Steve
Steve
Co-host

「TimeTreeラジオ」はカレンダーシェアアプリTimeTreeを運営する私たちメンバーが、いろいろな話をワイワイするインターネットラジオ番組です。


TimeTreeメンバーの話を聞いていくシリーズ『Youは何をされてる方なの?』。TimeTree創業メンバーにしてAndroidエンジニア・Hal(ハル)を招いていろいろな話を聞きました。

※TimeTreeではニックネーム制度を導入しています。


前編となる今回は、プライベート回です。

<前編>

・スプラトゥーンの持ち武器は『ヒッセン』

・草津温泉の思い出

・車をカスタムしちゃうかも

・ゴーカートに行こうぜ


◎TimeTree Company Deck(会社案内資料) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

このエピソードでは、TimeTreeの創業メンバーであるHalがアンドロイドエンジニアとしての活動や趣味について話しています。また、草津温泉や東京オートサロンなど最近の体験を通じて、彼の人柄が深く掘り下げられています。Halは車好きの創業メンバーとして、車の魅力や自身の体験について語っています。彼の田舎での生活やカートを通じて感じたレースの楽しさが話の中心です。

Halの自己紹介と趣味
さあ、始まりました。TimeTreeの、Halは何をされてる方なの、この番組はですね、TimeTreeにいるメンバーに、いろんな話を聞いていく番組となっております。
ありがとうございます。拍手をしていただいてね。こんなに頑張ってもいいですからね。
今日はですね、素敵なゲストを招きしておりまして、TimeTreeの創業メンバーでもあり、
アンドロイドエンジニアとして日々活躍されているHalをお呼びしました。Hal、今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、簡単でいいんですけど、自己紹介をしていただいてもよろしいでしょうか。
はい。自己紹介も何度やっても慣れないんですけど、
社内のニックネームはHalと申します。本名は田辺です。
スプラトゥーンでは無印の必然を使っております。よろしくお願いします。
ちょっと待ってくださいよ。これを聞いてる人がスプラトゥーンやってると限らないんですよ。
確かにそうですよね。
アンドロイドエンジニアで、TimeTreeの創業時からアンドロイド担当していたり、
3年に1回ぐらいWebのフロントエンドも参加させていただいたりしております。
ここ数年できてないんですけどね。
はい。
そんな感じでいいですか?
はい、大丈夫です。素敵な自己紹介ありがとうございます。
よろしくお願いします。
せっかくスプラトゥーンの話を出していただいたので、我々の関係性だけ話しておくと、
TimeTreeにはスプラトゥーンをやっているメンバーが何人かいて、
たまに集まってスプラトゥーンを遊んでるんですよ。
そこで僕と春は両方スプラトゥーンをやっていて、たまに一緒に遊んでるっていう感じですね。
そうですね。アンドロイドの採用面接なんかでは、面接するメンバーが全員スプラトゥーンをやってるから、
自己紹介でちょっと圧がかかるっていう。
この会社はスプラトゥーンは必須なものですね。
そうですよね。大丈夫です。
本当に偶然アンドロイドエンジニアにスプラトゥーンをやっているメンバーがいて、
僕と春ともう一人にアンディーというメンバーが面接に出ると、
それぞれが趣味はスプラトゥーンですっていうのを全員が言って、
自己紹介を候補者の方にお願いしたときにちょっと圧がかかるっていうね。
スプラトゥーンやってなくても全員本当にOKなので、
これを聞いて不安になっている方がいたら安心してほしいなと思います。
草津温泉の体験
やってたら一緒にやりたいですね。
それはそうですね。
じゃあ今日、前編にこの回はなるんですけど、前編はですね、
仕事の話というよりもですね、春がどんなものが好きでどんな人かっていうのを
伝えるような内容にしていきたいなと思っています。
どういう話を聞こうかなっていろんなことを考えたんですけど、
最近どこ行った?
もし外出することがあったら春はどういうところに行くんだろうかっていうのを聞きたいなと思ってるんですけど、
最近どこか行ったりしました?
最近はちょっと前になるんですけど、草津に行ってまいりました。
おー、群馬ね。
そうですね、温泉ですね。
温泉に行ってきました。
泊まりで?
はい、泊まりで行ってきて、
大学生ぐらいの時に一回行ってたんですけど、随分行ってなかったんで、
久しぶりに行ってきました。
湯畑とかあってめちゃくちゃ良かったですね。
へー。なんで草津に行こうってなったんですか?
なんでだっけな。
なんでかは、温泉いくつか候補に上がってて、
いかほは前行ったしってなって草津になったんだ。
あんまり有名なとこしか知らないんで。
本当は湯呑み体験とかしたかったんですけどね。
湯呑みって?
お茶じゃないですよ。
よくテレビとかで温泉に板を突っ込んでバサバサやって冷ますみたいな。
はいはい、湯呑みね。
湯呑み、そう湯呑みですね。
はいはいはいはい。
あのー、レスに並んで人が板をバタンバタンやって。
はい。
あれは何ですか?
何なんですかね。
なんか、そう、湯呑みのプロの人たちが歌を歌いながらやってるんで、
ちょっと自分も参加したかったんですけどね。
へー。
あのー、めちゃくちゃ並んでて、
結構、あのー、やるにもハードルが、
本当にやるぞって気合い入れていかないと、なかなかノリでは参加できなかったですね。
あ、その体験をするために人々が並んでらっしゃる。
そうそう、大人気でね。
へー。
みんなそんな歌いたいんだ。
歌いたいのかちょっとわかんないですけど、バサバサやっぱり有名なあれをやってみたいんじゃないですか。
なるほどねー。
やりたかったんですよ。
できず。
まあ、次回ですね。
言ってなんか、一番楽しかったこととか思い出に残ってることあります?
楽しかったこと。
もう、なんか記憶がだいぶ薄れてきちゃってる。
年、年なので。
なんだろうなー。
楽しかったことではないんですけど、
草津の温泉って結構酸性が強い泉質らしくて、それよく知らないで言ったんですけど、結構私敏感肌なので、若干長身に入っちゃうと危ないなっていう感じがしました。
へー。
そう、敏感肌の人ちょっと荒れちゃうかもしれないですね。
それは結構温泉に浸かってすぐ感じるものなんですか?
いやー全然感じなくて、出てから乾燥してきてから気づくみたいな。
あーそうかー。後から気づくのか。
うん。なので今度からちゃんと性質を見て場所も決めようかなと思ってます。
東京オートサロンの訪問
あーすごい。学びを得ている。
学びを。そういう学びもいいですよね。
僕も一回だけ行ったことがあって、草津温泉。
はい。
僕はなんかもう本当に鈍感肌なんで。
あ、めっちゃいいな。
敏感肌の反対が鈍感肌が分かるぞ、今話を。
分かりやすい。
鈍感肌なんで。
お湯に浸かっての肌の影響はなかったんですけど、
1個すごい記憶に残っているのが、めっちゃお湯が熱かった記憶があって。
あー。
それはあんまり感じなかったですか?
あー自分行ったとこは程よい温度になってましたね。
そうかそうか。
厳選掛け流しみたいなと圧殺のとこありそうですね。
あ、そっか当たり前ですね。
音声によって違いますよね?
うん。
きっとみんな自分たちの好みに調整してからお客様に提供してるのかなと思ってるんですけど。
キャップの行ったとこはちょっと厚めの。
そのとこ結構びっくりしちゃって。
僕その生まれが福岡で、隣が大分県で、大学大分だったんで。
よくベップとかに温泉入り行ってたんですよ。
いろんなところに。
でもそのどこの温泉よりも熱いお湯で。
えー。
関東ってお湯が熱いのかなってちょっと思ってたんですよ。
すごいそれだけベップの温泉を知ってても、その中でもトップトップトップなんですね。
ほんとびっくりしちゃったんですよ。
えー。
だから関東の江戸っ子みたいな人は熱いのにバッて入ってバッて出るのかなって。
関東の人は熱いの好きなのかなって。
思ったんすけど。
それも面白いです。地域ごとの温泉の平均温度とか知りたい。
あーね、ありそうですよね。
うん。
でも春が入ったところはそんな熱くなかったってことですよね。
そうですね、普通に入れました。
うーん。
あーじゃあ、あんま関係ないのかな。
うーん。
でも最近ちょっと全然温泉行けてないんで、あの純粋に羨ましいなって思いました。
行きましょう。近場にもあるんで。
他にもあります?最近ここに行ったみたいなものを。
最近…
先日オートサロンに行ってきました。東京オートサロンっていう車の改造車みたいなのがパーツメーカーとか、もちろん車のメーカーとかも集まるようなやつが幕張メッセでやっていて。
じゃあデカいっすね。
はい。行ってきました。すごい大盛況でしたね。
去年とか多かった気がする。
結構じゃあ行ってるんですか?毎回。
いや、ここ数年なんですけど、車がちょっとだけ好きで、車に付けるパーツも展示されていて、それを見に行ってきました。
はるがスーパーGTとか好きなのは知ってて、レース。
自分の車も改造するのも好きなんですか?
いや全然やってないんですけど、そういう車のイベントとか行くと、みんなこう自分のオリジナルにカスタムしてるんですよ。
はいはいはい。
Halの車への愛情
全部純正ってなんか個性なくて、面白くないなと思って、何か変えたいなと思って、変える場所を探してるんですよ。
あ、まだ自分の車変えてない?
そう、ゴリゴリ純正です。
あーって変えていく予定があるんですか?
ちょっといつかは変えたいなと思って、今探しているところですね。
僕、車全然興味ない人間なんですよ。
はい。
だから、はるを見てるとすごいいいなと思って、車、どこが好きなんですか?車の魅力をちょっと知りたいなと思ってるんですけど。
え、何なんですかね?
なんか、いやわかんないです。自分結構田舎出身っていうこともあって、田舎ってこう車ないと生活できない。
はいはいはい。
若い男性は特にですね、車結構好きな人多いんですよ。
あー。
そういうのもあるし、自分の父が車の整備士なので。
あ、なるほどー。
そう、それで自然と、詳しくないけどちょっと好きぐらいの感じになります。
あーこれ、お父様の影響ありそうですよね。
ある、あると思います。
じゃあ、お父様もそういうレースとか見るのも好きなんですか?
いや全然レースとか見るのは見に行かなくて、自分の車いじったり、知り合いの車をいじったりするのが好きで、自分の家に工場を建ててますね。
えー。
車を上に上げて整備できるようなのをつけたり、好き勝手やってますね。
これ、絶対春もやるじゃないですか。
いや、違うんですよ。父が全部できちゃうから、お父さんお願いって言って。
あーなるほど。
全部やってもらえちゃう。
そう、だから全然詳しくなれないですね。
なるほどねー。
クレーンした人がそばにいると、そういう願いもあるのか。
そう、任せちゃう。
タイムツリーあんま車好きな人のイメージないから。
そうですね、都会っ子が多いから、あんまり車そんなに興味持たないですよね。
僕もね、福岡のすっごい田舎出身なんですけど、
あ、そうなんですか。
そう、車がないと生活できないようなところで。
けどやっぱ興味持てなかったんだよな。何が違ったんだろうな。
周りにいなかったですか?
いました、いました。
あ、そうっすよね。
すごいF1見てるやつとかいて。
でもなんか違ったんだよな。
だから理解したい、魅力を。
あのー、観戦じゃなくて、この前ゴーカートやってきたんですよ。
同じアンドロイドチームのキースと一緒に。
ちっちゃなサーキット行って、カート乗ってきたんですけど。
そこでも学びを得まして。
もちろんカートが徐々に上手くなっていくっていう学びももちろんあったんですけど。
そのサーキットって、別の話しちゃうんですけど。
そのサーキットって、初心者は安全に乗れるように。
もうちょっと上手くなってきた人は自分を磨けるようにみたいなスタイルがちゃんと確立できてて。
初級者はこのクラスでこのスピードまでしか出せないマシンでやりますよ。
そこのある程度のタイムをクリアしたら次のステップに行けますよっていうシステムになってて。
最初行った時、3段階あったんですよ。
A、B、Cみたいなやつが。
Aクラスが一番スピードの出るやつ。
Cクラスがスピードを抑えられて30キロぐらいまでしか出ないやつで。
最初Cから始まって移転のタイムを超えるとBで上がっていけるってやつで。
最初スタッフさんに聞いた話だと、4回のパック、4セッションできるパックがあって、それあればいけるんじゃないかなって言ってて。
ただ30回やってもAに上がれない人の中にはいますよくらい。
行きますよくらいのノリで。
まあ、前にやったこともあるし。
すごいフラグ立てるじゃないですか。
もう完全にフラグなんですけど。
CからBは行けるんですよ、確かに。
1回、2回とかで行けたんですけど。
もうBからAがもう本当に全然届かなくて。
へー。
1週3、40秒ぐらいのコースなんですけど、それであと1秒ぐらい足りなくて、1秒削るのがいかに難しいかっていうのを学んで。
レースとか見に行くと、スーパーGTとか見に行くと、皆さんコンマ1秒削るのにも本当に切磋琢磨してて。
ピットでも何秒かかっちゃうかとか、タイムとかを見せたりしてて。
これがいかに重要なのかっていうのが見守って感じたっていうのがすごい良い学びでした。
カート体験の学び
それはレース見るときの解像度が上がって、より楽しくなりそうですね。
そうなんですよ。
その辺りからいかがでしたか?
なるほどー。
5カートンに乗る。
ぜひ。
お子さんは何歳ですか?
4と2ですね。
あー、ちょっと早いか。
6ぐらい?7ぐらい?
何歳からいけるんだろう。
結構小さい時からいける。小6からとか。
あ、小6?
小4からとか、いろいろありますよ。
そうですね、やっぱりある程度大きくなんないと、確かに危ないしな。
そうですね。
なるほどねー。
意外と探すと、近所でもやってると思うので、お子さん大きくなったら一緒にぜひやってみてください。
その時、じゃあ春も一緒に行ってくれます?
ええ、お呼びいただければ全然。
よっしゃー。
もし、僕と息子がAにすぐ上がったら。
つらいな。
もしそうだったらコソレンして追っかけて行けます。
コソレンしそう。
運転の感覚がまだ、僕と息子はないんで。
Bに上がれる数は難しいかもしれないですけど、頑張りたいなと思います。
ありがとうございます。
テレビで会ってたらレース見たいなっていう気持ちが湧いてきたんで、個人的には収穫でした。
ありがとうございます。
じゃあ、前編はこんなところで終わりにしたいと思います。
春、ありがとうございました。
ありがとうございました。
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