00:05
あなたの夢を夢のまま終わらせない✨好きを仕事にする時間管理術✨パーソナリティーの八木悠磨です。
実はですね、昨日、一昨日ですね、若干ニュースにもなったんですけども、千歳空港、僕は北海道に住んでるんですけど、千歳空港から飛行機が飛ばなくてですね、
一日無駄に5時間以上並んでましたね、その変更手続きに。5時間以上並んで足パンパン、もう1ヶ月分の運動したなって思ってるぐらい足パンパンなんですけど、
その時ですね、一緒に並んでた友人との会話の中で、こんなに人が並んでなるぐらいだったらなんとかならないのかなみたいな。
もっと窓口増やすとか、いろいろ方法なかったのかみたいなことを言われまして、ただ僕としてはね、そうじゃないなと思ったんですよね。
そう思うのは当たり前だし当然でし、僕もそう思ったんですよ。増やしてほしいなとか、待つのやらしい。
なんですけど、そうではないと言いますか、真理としては本質的には増やすことはできないなと思って納得している部分があって、
これは今回お話ししようかなと思ったきっかけなんですけども、もしあなたが好きを仕事にする、夢を叶える、結果を出す、願いを叶えるみたいなところに立つということは、おそらく受け身な状態ではいられないはずなんですよね。
受け身な状態ではいられないはずで、成す、成す側、仕掛ける側、成す、成す人、成す人が受け身なわけないんですよ。成す人が物事を動かすので。
なので、今日お話ししたいのは、そういった夢を叶える方、好きを仕事にする方、好きを仕事にするあなたですね。夢を夢のまま終わらせないあなたに捨ててほしい。恋箱に捨ててほしいのが、消費者マインドですね。消費者マインド。
消費者マインド、これ、義務教育の中でどうしても培って根強く残っちゃってるんですよね。なので、あって普通なんですよ。だって皆さん消費者ですし、私も消費者ですし。なんですけど、消費者という立場はあるんですけど、消費者マインドでいると、夢を現実にしにくいんですよね。
これどういうことかというと、受け身なんですよ。消費者ってすごく守られてるっていう、これはこの飼い犬教育の中で培われるものなんですけど、私の言う通りにすれば私が守ってあげるよっていう。
よくね、さっき僕はアニメの約束のネファランドをやっと全部見たので余計思うんですけど、管理したい側が何かを使って管理しやすくするっていう。そういった世界を作るっていうのはありがちですけど、日本もやっぱりそういうところがあって。
03:15
資本主義ってそもそもあれですかね、奴隷制度の波状形ですからね、資本主義なんてものは。仕組みとしては。奴隷は生かさず殺さずがいいのだみたいな。そういう理論ですので。話が逸れましたね。
消費者マインドっていうのは培われてしまってるんですよ。何かというと、私の言う通りにしてれば守ってあげるよというやつですね。だから言うことを聞かせたいとき有効なマインドというか、洗脳とちょっと言い過ぎですけど、ことは悪いですけど、そういったことを教え込まれているわけですね。
そうするとどうしても消費者にいいようにされるのは当たり前っていうマインドになっちゃうんですね。だからこんなに待って並ぶという状況を起こしている航空会社が悪いみたいな。航空会社はもっと我々を並ばせずに足を痛めずにスムーズにイレギュラーに対応するべきだ。そういうマインドですね。
今そう言い聞かされたらちょっと微妙な気がしませんか。航空会社は消費者を足を5時間も待たせて足をパンパンにさせてはいけないみたいな。それは悪だみたいな。違うだろみたいな。だからもう皆さんね殺伐としてましたよ。イライラして。消費者もイライラしてるし、対応する手も最初は手なんだけどだんだん疲れてね。別に自分が悪くないじゃないですか。天気が悪くて飛ばないのなんて。でも責められるわけですよ。
それを受けてるから航空会社側の人間も若干イライラしてですね。すごく殺伐とした雰囲気だったんですけど。でもじゃあそのために人を増やすかって言ったら今ほとんど電子化されてるのでチェックインチェックアウトは。なので人が少ないんですよ。窓口2個しかなかったですよね。最初1個だったかな。2個。時々3個に増えたりとか。とにかく少ないんですよね。
なのですごい並んで捌き系じゃないんですよ。途中で増えたのは多分別の部署が自分の仕事を終えて応援に来たと思うんですよね。ずっと1個とか2個とかで運営されていて。でもじゃあそれに備えていつでも出勤できる稼働できる人間を抱えておくかって言ったら会社がそんなコストを払うわけがないんですよ。
だって変更手続きしたい人なんて並ぶじゃないですか。並ばざるを得ないじゃないですか。辞めたって帰ったらお金で損ですからね。返金も受けられないですし。そしたら逆に言ったら会社の得ですよね。じゃあそしたらもうそんなことをしてる航空会社辞めてこっちの航空会社に乗り換えてやるって言ったってどこの航空会社も一緒ですよ対応。
ってなったらやる必要ないですよね。提供側としては。やる必要ないんですよ。そこにコストをかける必要ないんですよ。常に人増やしておくなんて。異常事態に備えて人増やしておくなんていうコストをやる必要はないんですね。会社としては。
06:09
逆にやりましたと。ある航空会社がめっちゃサービス良くしまして。でその航空会社やっぱり目立っちゃうと。サービスが良くて。でみんなそこに集中したら今度は別の航空会社にやりだしますよね。どんどんどんどんコストがかかっていって。
これ昔のガソリンですね。ガソリンが近所で周りのねガソリンの熱災発生が起こって大変なことが起こったことあるんですけど。多分どっかで暗躍されて密に打ち合わせがされて止まったと思うんですけど。
そういったことが起こるので仕掛ける側としてはそれが当たり前じゃんって僕は思うんですよね。なんですけどどうしても消費者マインドでいると消費者が優遇されて当たり前守られて当たり前っていうマインドで見ちゃうんですね。
それでは正直その受け身の思考ではあなたの好きは仕事にならないんですよ。消費者マインドのまま好きを仕事にすることはできないと思いますね。なのでそういった守られた当たり前っていうことはなくて必ず仕掛ける側の意図発信側の意図発信者が願ったことがあるわけですね。そこをちゃんと見据えるという必要が出てくると思います。
最近何か喋りすぎて5分で終わらないですね。ごめんなさい。5分を心がけていたんですが。ということでですね。
今日から少し手を握るという話もしていこうかな。手を握るっていう話がありますのでちょっと楽しみにしていただけたら嬉しいです。
今後の配信を見逃したくないなという方、面白いなと思った方は右下のフォローボタンをポチッとお願いいたします。
では今日という1日も素敵な時間で埋めていきましょう。好きを仕事にする時間を感じつつパーソナリティーに上げました。また来てね。