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あなたの夢を夢のまま終わらせない 月を仕事にする時間管理術パーソナティの八木悠磨です。
前々回ですね150回目の放送で
ラスボスを倒しに行きましたね。 ダンジョン150回に夢を叶えるための最大の敵ですね
ラスボスと対峙しました。 それが自分なりの解釈の罠でしたよね。
ここでお詫びしなきゃいけないことがありまして
150回までダンジョンを下ってラスボスと対峙したのに
最強の武器を渡すのを忘れてました。
ヒノキの棒でラスボスに向かって行ってしまったので
ヒノキの棒かどうかわかんないですけどね。最強の武器を渡すのを忘れてまして
後追いでお渡ししようかなと思います。
自分なりの解釈の罠これがないからあなたの夢は夢のまま終わってしまったかもしれないですね
ですがこの自分なりの解釈の穴を抜けることによって
今までの成長角度以上の成長角度で成長して
今自分認識してない外のを認識してそこを使わないと自分の認識して自分なりの成長しかできないので
その成長角度で行くと夢を叶えるスキを仕事にするのに100年200年かかったとすると寿命を尽きちゃいますよね
なのでスキを仕事にする不可能を可能にする技術っていうのはこの時間管理術なんですけど
200年かかることを1年に短縮できたらそれは不可能を可能にすると一緒ですよねということなんですよね
それが自分なりの解釈の罠のままで進んでいる以上は本当自分なりの成長しかしないので
去年の自分よりと同じだけの成長を来年の自分にしている
だから高度を倍にしても倍の角度になるだけで5度が10度になっても
50度の角度じゃないとたどり着けない高みもあるわけですよね
そこに行くには角度を今持っている角度を2倍3倍してどんだけ時間を使ってもたどり着けなくなっちゃうんですね
なので本当の根本的な角度を上げる必要があります
自分なりの解釈の罠の中で何をやっても自分なりの成果しか出ないので
じゃあそれを倒す最強の武器伝説の勇者のみが持ち得るこの剣を授けるとするならば
それはシュハリですね
シュハリソードです
シュハリソードこれを持っていないと自分なりの解釈の罠を倒すことができないわけですね
どういうことかとシュハリって言うのですね
聞いたことない方もいらっしゃるかもしれませんので
お話しするとシュが守るハが破るリが離れるんですね
つまり自分なりの解釈の罠を抜けるにはその先の視点に立つ必要があるんですけど
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無理じゃないですか
もう自分の欲しい結果を叶えていく人と同じ考え方なんか
その同じ結果を出さないと分かんないじゃないですか
その人もいろいろ精査をたくましてとっとうつ進化して
そこにたどり着いた時に全てが見えているというか
今まで通った道が全部見えているわけですよね
なのでそこにたどり着いていない人や同じ結果を出しない人間が
そこと同じ視点に立つなんて到底無理なんですよね
すごく無理って言ったらあれですけど
とても難しいわけですよ
だからこそシュハリなんですけど
シュハリはシュつまり師匠が教えた方の通りにやる
すでに結果を出している人に直接教わって
その人と全く同じことをする
これこうやってこうやって
でも視点はまだそこに行ってないんですよ
行ってないから分かんないんですよ
でも間に合いにもその師匠がね
結果を出している人が
ある行動をしてある結果が出たとすれば
自分が同じ行動をすればほぼ同じ結果が出るんですよ
同じ行動をしたら同じ結果が出るって覚えてたらいいですね
多少の自分のポテンシャルっていうか
癖とかキャラクターによって
100%じゃなかったりしますけど
90%から110%ぐらいのブレはありますけど
ほぼほぼ同じ結果が出るわけです
同じ行動をすれば
そうすると同じ結果を得て初めて
その師匠と同じ視点に立てるんですね
同じことをやって同じ結果を出して初めて
その師匠と同じ視点に立てるんです
そうすると師匠と同じものの見え方がしてきます
そして歯に行こうですね
歯 シュハリの歯
歯は破る破る
なので師匠と同じことをやって同じ結果ができるようになって
ちょっと変えてみる
その師匠がいろいろ変えて試した
そこからもアイディアという章があるんですよ
アイディアだけで戦う人は絶対勝てないですよ
師をやってない
アイディアだけで戦おうとして
これは世の中になかなかないものだ
これが当たるんだと思っても
基本的にそれは世の中に今まで誰も思いつかなかったのではなくて
誰かが思いついたけどヒットしないから
市場に残ってないものですから
あまり自分を過信しないほうがいいです
どんだけ人口がいてどんだけみんな頑張ってるかっていうね
ですので師匠と同じ結果を出して同じ視点になって
その後に歯をするから時々種を超えるんですね
種を超えてちょっとしたアレンジが
師匠以上の結果を得ることになるんですね
それが歯
でも歯は試して失敗するので
種と歯は行き来するんですね
片通りやって何か試すけどうまくいかないから戻して
何かやるけどうまくいかないから戻して
それを何回もやって
まあ師匠もそれも同じことですけど
たまたま自分が見つけた歯のほうがうまくいったみたいな時に
初めて師匠を超えるんですね
そしてその歯が続けていくうちに
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自分のスタンダードになった時に
Dという状態が起こるんですね
これが俗に言うオリジナルなんですよ
オリジナル
これをすることによって
あなたは自分なりの解釈の穴を抜けて
だって最初手術の時点では
自分なりの解釈関係ないですから
言われたことをただやるんですよ
解釈できないんですよ
できない
だから師匠が何を教えてくれても
何でこれやってるかわからないけどやるっていう状態なんです
歯は
だから超えられる
自分なりの解釈の穴を超えられるんですね
手配の歯の部分を
ビジネス用語ではTTPって言ったりしますね
TTP
徹底的にパクる
流れとしては
カンフーキット
ベストキットと一緒ですね
宮城さんがワックスかける
ワックスかける
なんでこんなことをやらせるんだって
意味がないだろうって言った頃に
宮城さんが正拳ついてきたのを
ワックスかける動きでサッてかわせる
だから何やってるかわからないけど
ひたすら師匠の言うことを聞いて
結果を出す
これが手配の手
これは難しいのは結局
何でやってるかわからない
自分の認識の外にあることを認識できないので
自分の認識の外に
何か大事なことがあるっていうことが
わかってないと
それは手ができないから
手張りができなくて
師匠を超えられない
自分の夢を叶えられない
好きを仕事にできないということが起こってくる
なのでダンジョンに潜るあなたに
忘れ物を届けました
遅れてすいません
これが伝説の武器手張りでございます
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では今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう
好きを仕事にする時間管理室
ファンソニックニュースでした
またね