12月
2週目ですね。
はい。
はい。今年もあと
何週間?3週間ぐらいか。
ですね。
早い。
早いっすね。本当に。
早い早い。
まあ忙しくやってますけど、そんなラリーガ第16節のラカルタ・デラ・リーガでございます。
はい。
本節は何と言っても、バルセラナ対ジローナというね、これはカタルーニャ決戦ということですけど。
おー、確かに。
そうですね。
はい。
はい。
ラリーガの、一応、暫定首位と、暫定首位タイと、えー、何位?4位かな?の試合でした。
はいはい。そうですね。
はい。
ホウゲーム。めっちゃおもろい試合でしたね。
いやー、なんか、もうジローの、なんかベストだったかもしんないっすね。今シーズン。
今シーズンベストね。
はい。
分かる分かる。もうね、一番、もう何度も見返したい試合というか、皆さんにおすすめしたいラリーガの試合っていうのは、まさにこれですと。
うん。
いやー、もうほんと、これだと思いますね。
はい。
いやー、素晴らしい。えー、そんな試合の話を今日はしていこうじゃないかと思います。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えーっと、一応ね、えー、選手を忘れてたんで、最初に言っときましょう。
はい。
えー、先週の回で投票機能を用意して、皆さんに投票いただきました。
はい。
えー、4票いただいてまして。
はい。
えー、ラリーガ第16節バルセロナ対ジローナで勝利するのは?という質問に対して、
はい。
バルセロナが3票。
おー。
ジローナが1票ということですね。
あら。
えー、残念!
はははは、残念ですね。ジローナ、ジローナ不人、不人気でしたね。
不人気で、まあね、さすがにこのカードで、
はい。
まあ、バルサが勝つって予想するよな、みんな。
うーん、まあ、確かにな、前節も調子良かったですしね。まあ、勝ちましたし、アトレティコにも。
うん。アトレティコに勝って、で、ポルト戦も良くて、上り調子に来てたんで、えー、さすがにジローナここで、
止まるだろうって思ったら、止まりませんでした。
うーん、そうでしたね。はい。
結果を言うと、2対4でジローナの勝利。
おー、いや、なんか、先週打ち合いを、打ち合いを期待しますって言いましたけど、本当に打ち合いになりましたね。
あの時に、なんか、2対4とか言ってましたっけ、僕。
あ、いや、え、言ってましたっけ。
なんか言った気がするぞ。
おー、まじっすか。
スコア当ててんじゃないですか。
当ててるじゃないっすか。
2対4って言っても、ジローナスコアってイメージだっけ、ありますよね。
あー、まあ、確かに。
よくね、2対4で勝ってる気がする。
なんか、2点差ぐらいついてるようなイメージありますよね。
ね、この得点力ですよ。
うーん、いやー。
はい。
いかんなく発揮してきましたね、バルサ相手にも。
そうっすね。前説のね、バレンシア戦で負けそうになって、最後、かろうじて逆転しているんで、
はい。
その、なんて言うんですか、アトレティックビルバオ戦で、
うんうん。
引き分けてから、さすがにもう、ちょっと止まっちゃうのかなっていう、空気はあったんですけど、
はい。
ホームバルセロナ撃破しちゃうっていう、もうちょっと恐ろしい存在になってますよ。
いやー、もうこれは、もうこのまま優勝争いに食い込んできそうな感じですね、もう。
そうっすね。
うん。
それじゃあ、簡単に、メンバー紹介からいっときますか。
はい、お願いします。
簡単にですが。
はい。
まあ、とはいえですね、ホームバルセロナなんですが、
うん。
アトレティコ戦と全く一緒なんで、ざっといきます。
はい。
ゴール、ゴールキーパーがペーニャ。
イニャキペーニャね。
はい。
で、433で、もうちょっともう、ざーっといきますね。
うん。
クンデ、アラウホ、クリステンセン、カンセロ、ペドリ、デヨング、ギュンドアン、ハフィーニャ、レバンドフキ、フェリックスと。
はい。
おお、もうポジション名も言わず。
もう、先週と一緒です。
まあでも、確か頭でもう想像できますよね、それだけで。
もう、説明不要ですね。
うん。
あっ、今週も、でもクンデは右サイドバックの当番でしたね、また。
あー、まあ確かにそうですね。
うん。
うん。
あと、カンセロも引き続きですし。
左で。
うん。
あと、前説褒めてた3人の中盤も。
まあ、調子いいですしね、ここは。
ここはもうね、今んとこすごくいいですね。
うん。
はい。
で、一方、じゃあジローナはちゃんと紹介しますね。
はい。
ゴールキーパー、ガッサニーガです。
はい。
フォーメーションは一応、どうしよう、これね、3バックにしようかな。
うんうん。
3バックでいきますね。
はい。
3バックが右からエリック・ガルシア、ダビド・ロペス、ブリント。
うん。
で、右のウイングバックがヤン・コート、左がミゲル・グティエレス。
はい。
で、ドブレ・フィボーテがアレイシュ・ガルシアとイヴァン・マルティン。
うん。
えー、前線、右がツィガンコフ、左がサヴィーニョ、で、中央がドフビクト。
はい。
はい、お馴染みのメンバーですね。
まあ、そうですね。
もう随分、見慣れましたね。
ははは。
まあ、あのー、あれか、えー、4バックじゃなくて、あ、まあ、3、まあ、4バックの時もありましたけど、まあ、あの、今、3バックベースで紹介していただきましたね、この試合は。
そうですね。基本はその、エリック・ガルシアが右サイドバック的になるんですけど、えー、カンセロが上がってきたらヤン・コートが下がって5バックっぽくなる。
うん。
で、まあ、そのじっ、そうやって守ってる時間の方が多かったんで、まあ、5、2、3、5、3、2、みたいなね。
うん。
あの、守りの方が、一応時間は長かったっすかね。
はい。
まあ、これ、なんか、最初見た時、アトレティコも5、3、2みたいな感じじゃないですか。
うん。
あの、まあ、えー、あれか、まあ、なんか、同じような感じなので、なんか、あの、対処、なんか、比べやすかったっすね、前の試合と、すごい。
あー、バルサとの対戦ってことね。
そうですね。
はい。
うんうん。
そうっすね。だから、そうね、初期位置が低い分、後ろに人数がいっぱいいる状態で、えー、スタートして、
でも、まあ、ヴァルサもハイプレス来るんで、
うんうん。
そこを、まあ、いつもだったら、ミゲル・グティエレスとか、あと、イヴァン・マルティンは、まあまあ高い位置にずっといるんですけど、
はいはい。
今日はプレス来てたんで、後ろの支援をしながら、えー、まあ、一気に動きながら、顔を出して、で、間を取って、前に運んでいくっていう。
うん。
まあ、ちょっとなんかね、いつものジローナより、さらにスピードの速い攻撃が多かったかな。
うん。なるほど。
まあ、プレス来られてたんでね。まあ、その分、その黄金パターンの、そのウイングへの、アレイシュ・ガルシアからのボールとか。
うんうん。
まあ、そういうシーンは逆に吹くなかったんで。
うーん、まあ、確かにな。あの、そうですね。
まあ、後半ね、ヴァルサの足が止まってきたような時間帯だと、何回かありましたけどね。
うん。
アレイシュ・ガルシアから、フィガンコフやサビーニョ、ヤンコートかな、へのパスとかはありましたけど。
はいはい。
まあ、基本的にはやっぱり、その、アレイシュ・ガルシアがフリーで前向いて、中央でボールを触るっていうシーンは、最後の方まで少なかったんで。
やっぱり、相手によって、そこは全然違うんだなと。
うん。戦い方、全然変えてきてる感じはしましたね。
うん。ただ、それでも、全然フィニッシュまで行けちゃうっていうのはね、すごいですよ。
うん。
確かにな。まあ、得点シーンとかでもそうですよね。結構縦に速いというか。
うん。
あの、一発でシュートまで行けるようなボールとかも、何回か出してたような気がするんですけど。
うん。
1点目とかだったかな。結構長いスルーパスで、えっと、直接、ドフビクでしたっけ?
イラストパスみたいな感じ。いや違う、あるか。フィガンコフが抜け出して、ドフビクへクロスみたいな感じだったかな。
そうっすね。あれはね、前半12分の先制点ですよね。
はいはい。
えー、これは。
確かヤンコートからフィガンコフが裏へ抜けてもらったんですよね。
うんうん。
結構、自陣の深い位置からヤンコートが内側にドリブルしてきて、で、フィガンコフ、まあ、前プレス来てるんで、結構それ、ドリブルでかわされたらもう人数足りなくて、フィガンコフもフリーで抜けちゃって、で、最後ドフビクっていう、ウクライナラインで決めたんだけど。
うん。
ああいうスピードの速い攻撃が、今回は、好走しましたね。
うん。なんか目立ってましたよね。
うん。
1点があったから、ちょっとバルセロナもなんか、行き切るか行き切らないかみたいなところ、ちょっと迷う場面もあったのかなーっていうのは思いましたね。
うんうん。
その、プレス行き切るかみたいなところですね。
うん。プレス回避めっちゃ上手いしね、ほんで。
うん、そうっすね。なんか行っても無駄みたいなところは、なんかちょっと思っちゃったのかもしれないですね。
うん。なんか独力、個人の力で剥がしていくっていうよりは、もう全員が動いて、顔を出してっていうのが。
うん。
やっぱり、何回か解説の方の話にも出てますが、追い越していく動きっていうのが顕著なのでね。
はいはい。
ウォールホルダーを。
うん。
だから、追い越していくと、敵を引き連れていってくれるから、その人の、追い越した人の後ろのスペースも空くし、前の選択肢もあるしっていうので、めちゃくちゃ守りにくくなるっていうね。
あー、確かになー。
で、それを連続して繰り返していくから。
はい。
だから、もう、どんどん前進できる。
うん。
確かに。もう、配置で押し込むって、こんな、こう、これだなみたいなのは、ちょっと思いましたね。見てて。
うん。本当にね、お手本のような、ポジショナルプレイなんでしょうね。多分。
そうですね。
うん。すごいと思います。
うん。
これ、19分に同点に追いついてんのは、なんだっけな。セットプレイか。
そうですね。
レバンドツキー。はいはい。
コーナーだと。
コーナーですね。
はい。
ラフィーニャのコーナーキックで、レバンドツキーが久々に取ったんかな、これ。
いや、そうですね。
そうですね。
うん。
なんか、前説、ちょっと、不調だ、不調そうな感じだったので、なんか、1つ取れたのは良かったっすよね、ここ。
そうですね。
うん。
それで、えっと、40分に勝ち越し、ミゲル・グティエです。
はい。
いや、これ、すごかったね。
これ、このゴール、多分、今シーズン1位のゴールかもしれない、みたいなのは、ちょっと思いましたね。
あ、そうっすか。美しかったっすね、だいぶ。
いや、美しかったっすね。なんか、こう、すげえ、ゴラッソっていうわけでもないですけど、なんか、
うん。
シームで取った1点、みたいな。もう、なんか、ジローナを象徴する1点、みたいな感じに思いましたね。
これも、やっぱ、さっき言った、追い越す人がいるからのできる、ミゲルの突破って感じっすもんね。
うん、確かに。
うん。だから、ほんまに、あんなところでフリーになれるっていうのが、すごいっすよね。
うん。
周りが動いてるから、あそこでフリーで持てるっていう。
うん、確かにな。
ノーバランス。
まあ、ああいうのが、やっぱり、バルセロナには足りないところではありますよね。こう、引いた相手を崩すっていう面も。
うん。
そうっすね。引いた相手を崩すのは、確かに、そうかも。なんか、そこが得意なはずなんですけどね。
うん。
マルサって。
そうですね。まあ、なんか、ちょっと、まだ、ソロプレイになってる感は、なんか、結構、選手任せというか、そういったところはありますよね。
うん。
そうっすね。確かに。先週のアトリキコ戦とかもそうだったし、今回も、セットプレイで取ったっていうのはありますけど。
はい。
引いた相手を崩すみたいなところが、あんまり、最近は。
良くないのかな。でも、この試合に限って言えば、僕は、カンセロはかなり良かったかなというイメージはありますね。
おー。
引いた相手を崩すっていうところではね。
はいはい。
うん。なんで、先週ちょっと微妙だなって思ってましたが。
はいはい。
うん。左のカンセロってのも、まあ、悪くないシーンは結構あった。攻撃面では。バルサは、やっぱ、中盤3人の、本当に、個人の力で打開していくって感じなんで、まあ、それも、その、なんていうか、ドリブルでとかっていうわけではないし。
うん。
ドリブルでとかっていうわけじゃなくて。
はいはい。
この3人の、なんか、賢さで。
まあ、なんか、アドリブと言いますか。
どんどん突破していく。
すごい。
なんか、ルールではないっていう感じですよね。
そうですね。なんか、間取り意味をすごい感じるんですよね。
まあ、そうっすね。
最近。
そうそう。その辺は似てるかもしれない。
うん。なんか、アドリブで、本当、ビルドアップしていってる感は、すごい、なんか、間取りチックだなっていうのを思いました。
ええ、まあ、なんか特に後半とかもう、なんか終わりの頃とかすんげえゴール決まってて。ちょっともう。
はい。
チャンスの後、すぐもう片方のチャンスくるから。
ああ、そうですね。
ね、だってさ、シュートがトータルで46本ある試合やから。ね。
なかなかないっすよね。
ね、忙しいっすよ。
うん。
でね、これ、シュートの中身を、ちょっと見てたんですけど。
はいはい。
ええ、エリア内のシュートが、ヴァルサが21本で、ジローナが13本なんですよ。
ほうほうほう。
で、トータルではヴァルサ31に対して、エリア内が21。
エリア内が21なんで、まあ、3分の2ぐらいなんですけど。
はい。
ジローナは15本のうち13本、エリア内から打ってるっていうね。
ああ、なるほど。
まあ、これが結構、その、シュート本数の差ではなくて、その、質の差。シュートの。
うんうん。
が、かなり違いますよね。
なるほど。
まあ、そりゃあ。
打たされたシュートっていうのが少ない。
まあ、確かに、そりゃ決定力と言いますか。4点入るよね、みたいなところがありますよね。
うん。
で、そこで僕は一番この試合で。
はい。
その、これ、この数字を一番高めてんのはドーフビックかなという感じはしましたね。
おお。
ドーフビックの、まずスピードがあるんで。
はい。
その、斜めに動いて、裏でもらって時間を作るみたいな。
はいはいはい。
シーンもかなり多いし。
うん。
で、アラウフのスピードにも負けない、まず。
うんうんうん。
で、強くて高いんで、空中戦もある。
うん。
っていうのは、まあ、センターファワードとして必要な能力がありつつ。
はい。
あと、まあ、なんか前も言ったかもしんないけど。
うん。
ちょっと、その味方を生かす、スペースメイクとか。
うんうん。
えー、ちょっと、なんかチャンスメイクみたいな動きも、できるんで。
うんうん。
これ、このまんま結果出したら、ちょっと、ワールドクラスみたいになっちゃいますね。
ははは。
いやー、でも確かにな。
あんまり、うーん、なんか、ドーフビックみたいな9番を最近あんまり見ないので。
なんかもう、レバ、それこそレバンドフスキーとかの、ベンゼマとかの世代で結構止まってる感あるし。
うん。
まあ、でも、ハーランドとかがいるか。
まあ、でも、サッコとかとなんか比較されるかもしんないですよね。今後。
いいっすよね。
うん。
アラウホに対してこんだけできるっていうのは。
いやー、確かに。
ちょっと、自信にもなりますよね。
うん。
やっぱね、かなりいいと思います。ドーフビックが。
うん。確かに。
この試合は、めちゃくちゃ良かった。
ドーフビックと、やっぱ、ミゲル・グティエレスの2人かな。
あー、確かにな。
うん。
ミゲル・グティエレスは、これ、マンオブ・ザ・マッチですもんね。
あ、だったのか。めっちゃ良かったよね。
いや、めっちゃ良かったっすね。
縦横無尽。
うん。
ほんとにね、まあ、いつもほんとは、すごい高い位置にいることが多いんですよ。あの、押し込む相手だと。
はい。
でも、やっぱ、下がってきてもプレイできますね。
うん。そうですね。もう、ビルドアップ。もう、ほんと後方のビルドアップから、ファイナルサードまで、ずっといましたしね。
なんか、この、試合終了間際とかにも、もう、前の方にいて、小澤さんとかめっちゃびっくりした。
びっくりしてましたよね。すごい。
あー、そうね。もう、それこそ90分プラス4で、最後4点目取ってんすけど。
はい。
これもね、攻めにいってますからね。その、カウンターとかじゃなくて。
いや、そうなんすね。
手を緩めず。
うん。いやー、もう。
1点差で勝ってる状況で。
そうですね。
なんか、カウンター。
危ないっすよね。普通に。
カウンターを恐れて、なんか、こう、引きこもるとかしないっすもんね。
うん。90分プラス1で、2点目取られてるんで。
はい。
ほんとなら、引いて守っても、全然おかしくないんですけど。
こういうところに、やっぱ。縦を持たないジローナみたいなところは、すごい出てますよね。
うん。そうっすね。
ここだけみたいな。
そんな感じかな。あ、あとで。あ、そうだ。交代の話か。交代。
バルセロナですね。
バルサの交代が、えー、65分に3枚替えしてるんですけど。
はいはいはい。
ここでね、まあ、エアバルとフェランを両ウイングに入れたのは、まあ、いいとして。
はい。
これね、クリステンセンをバルデに変えてるんすよね。
いやー、びっくりしました。これ。
意味わかんない。
で、これで、左サイドバックバルデ、右サイドバックカンセロになるんだと思ってたんですけど。
はいはい。
全然違いましたね。
カンセロ左で、クリステンセンのところにバルデ、センターバックやってるんすよ。
なんか、センターバック濃い。
なんか、そうでしたね。
なんか、偽センターバックみたいな感じでしたね。
もう、カンセロと並んでましたもんね。最後の方。
ね。
前の方とかで。
な、なんだろう。
うん。
謎ですね。
いやー。
なんか、そこ、どうなんだろうね。守備とかも全然、その、そのせいで3点目取られたって感じしますけど、僕には。
なあ、まあ、そんな節はありますよね。え、3点目誰でしたっけ?
3点目80分のバレリーっていう選手が、いるんですけど。
あ、はいはいはい。
うん。
そうでしたね。
そう、あれもね、普通に枚数足りてなかったんだと思うんすよ。
ロングボールを、確かストゥアーニが落として、そこに飛び込んでいったバレリーが、そのままゴールみたいな感じだったんですけど。
あ、ちょっとゴラッソ気味のやつでしたっけ?
でしたかね。
うん。
バルデが多分。
うん。
本当はいるべきとこにいなかったんじゃないかな。
なあ、なるほど。
まあ、うん、わかんないけど。まあ、とにかく、ずっとなんでそうなってんだろうっていうのがわからないまま終わりましたんで。
うん。確かにここは謎でしたね、少し。
謎です。
はい。
なんかコメントしてないかな、シャビ。
確かに、ちょっと調べてくればよかったな、そこは。
うん。はい、まあそんな感じ。
あと、サビーニョーか。
サビーニョーは今日は相手がクンデだったんで、ちょっと厳しかったかな。
ああ、まあ確かになあ、そうですね。
もうなんかだから、
ああ、そうです。
クンデを引きつける役名で、まあ、あれか、得点、グティエレスの2点目の得点で仕事したみたいなところですかね。うん、一つあるとして。
ああ、そうか、そうか。確かにそうかもね。やっぱ、うん、いるだけでっていう、久保とかのときも言ったけど、ヴィニシューズとか。
うん。
いるだけで、クンデ1人引きつけられるっていうのは、まあ、そもそもその時点で、出す意味があるやん。
まあ、確かにそうっすね。
まあ、ワールドクラスに今後なって、たぶん来シーズンどっか行くんだろうけど、その、まあ、クンデみたいなのが警戒されて絶対対面に来るんで、そういうときにどうできるかですよね。
うん。
そう、セルロートが後半に出てきましたけど、あ、セルロートよりもモラレスなんだなっていうのは、ちょっとびっくりしましたね。スターティングイレブン見て。
ああ、そうかそうか。
うん。
そうですね。まあ、だいぶ調子いいですからね、今。
ええ、そうなんすね。まあ、でも確かにこの試合も、得点の匂いはありましたね。
あ、そういえば思い出した。ジェレミー・ピノーが何か大怪我してるんですよね、また、FIFAのウィークで。
あ、そうなんすね。
うん。だから、いないんすよ。
あら。
これもきついな。まあ、でも、いるか。パエナとかいるから。
うん、まあ、そうです。
いいっちゃいいのかな。まあ、まあ、でも、ちょっと痛いっすよね。
うん、いや、痛いっすね。
はい。
まあ、ビジュアリアル、ちょっと今後また、どっかで見ていきたいっすね。
はい。
あ、マドリー戦あんじゃん、来週。
お、あ、そうなんだ。
見ましょう。
見ましょう。
はい。そんな感じですか。アトレチコは勝ってるし、まあ、そんなとこっすかね。
うん。
はい。順位は、ジローナが41ポイント首位、2位マドリー39ポイント、3位アトレチコ34ポイント、同じく34ポイントバルセロナ。
おお。
はいはいはい。
はい。
ジローナは早くも40点台か。
いいよ、すごいね。
すごいっすね。13勝2分け1敗。
いやー、今まで、今までジローナの試合って、1敗と2分けの試合しかやってなかったんすよね。
そうだっすね。勝った試合が1回もなかった。
やっと勝った試合を見れましたよ。
え、4回目っすよね、ジローナの試合。
あ、ですです。
開幕と、ね、マドリー戦と。
アトレティック戦もなんだかんだ引き分けですからね。
いやー。
やっと見れましたよ。
初めて。しかもそれがバルセロナ戦っていうね。素晴らしい。
いやー、ドラマティックですね、ここ。
はい。
いいですね、ラスパルマスもちょっと上げてきましたね、だいぶ。
おお、そうっすね。
で、今8位まで来た。ちょっと最近調子いいんすよ。
これ、5、6位圏内ですね、ここまで。うん。24点差ぐらいか。
ね、24ポイント。
はいはい。おお。
面白いっすよ、ラスパルマス。
いやー、ラスパルマス、確かに何試合か見ましたけど、うん。
やっぱ、ポゼッションサッカーで、うん。なんかすごいっすよね、ここは。
いいっすね。やっぱね、8位ぐらいまでは、まあ8位まではって、9位がヘタヘタだから、8位まではって言ってますけど。
はい。
その8位まではね、やっぱポゼッションですよ、みんな。
あー。
持ち味は。
うん。
すごくいい、やっぱラリーガですね、これが。
ラリーガっすねー。
なんかさ、その、ジローナが首位に立つのって、その、躍進を遂げる中小クラブとしては、なんか、僕は。
うん。
異例なんじゃないかと思うんですよ、この得点力。
ほうほう。
なんか、守備が固いチームが多くないっすか。
まああのー、ミラクルレスターと比較すると、そこですよね。
ね。
全然違いますんで。
守備で、勝つじゃないですか。で、昨シーズンとかの入荷するとかも、守備が良かったっていう感じするじゃないですか。
やっぱ、堅守っていうところありますよね。
その場合ですね、うん。
で、えー、負けそうなところを引き分けにすることで、勝ち点を稼いでいくみたいな。
はいはいはい。
のが、あると思うんですけど、このジローナはね。
守備、捨ててますんで。
うん。
捨ててるっていうか、まあ、攻撃全振りみたいな。
はいはいはい。
哲学ありますんで。
で、珍しいと思います、これ。
うん。まあ、なんかもう、ジローナとしても捨てるものがないですしね。
なんか、もう、こうできるんじゃないですか、やっぱり。
こういうところあるんじゃないですかね。
そうっすね。なんで、まあまあ、ちょっと、今後ジローナ、どこまで行くかですよ。
いやー、ほんと、そうですね。
ね。
まあ、やっぱ、やっぱ、一つ、やっぱ。
アトレティコ戦っていうのが、やっぱ、また至近席になると思うので。
ちょっと、バルセロナ戦と同じような感じで、ちょっと楽しみに見たいなって思います。
まず。
そうっすね。ジローナ。まあ、ちょっと、ケガ人がめっちゃ増えると、落ちてきちゃうと思うんですけど。
はい。
うん。まあ、1月。1月乗り越えたら、いよいよ優勝争いって感じしちゃいますね。
うん。そうっすね。
1月まで首位だったら、ちょっと。
いや、ちょっと。
とんでもないですよ。