もうね、広島の試合だけでも 1時間軽く行けそうな。
行く行く。
あるけどね。
うん。
まあまあまあ、番手人から行きますよ。
はい。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はーい、お願いします。
はい、えーと、まあ夏になりまして、 7月14日からこれね、
阪神タイガース旧連戦始まったわけなんですよ。
うん。
だからこれ配信したときの、 これ前の週ですよね、
14日7月14日カープ、 あ、カープじゃない、中日戦。
中日戦、あ、もうそうだね。
はーい。
ハルとマラーの対決でございました。 これね、GOさん。
はい。
行かれたということで。
行きましたよ。これ行きましたよ。
ねえ、誰と行かれたんですか?
Bログさんと2人で行ってきました。
あらあらあら。
はい、どういった席で?
えっとね、これね、本当はあの、
どこもプライムシート、スインシートを 取りたかったんやけども、取れなくて。
はいはいはい。
もうね、あの、本当に今予想どおりというか、
あの、デジタルのチケットは激化してます。
競争率というか。
ね、だから多分、僕はあの、
ドラゴンズはもうあの、無料のお金払ってへん、
会員というかIDしかないんで、
それで入った瞬間に、もうそこは入れなかった。
あの、売り切れてたんで。
だから有料で、お金払ってる人が先に買ってるんで、
何日か前に。
もうそこで多分売り切れてたんでしょうね。
ほうほうほうほう。
なんで、まあまあ、えっとね、
甲子園でいうとサンルイアルプスの前のほう。
あのエキサイトシート的なね、
あのアリーナシートみたいなのがあるところの、
ちょっと後ろぐらいのところで見てました、2人で。
ああ、そうなんですね。
はい。
はいはいはい。
えっとね、試合的には、これ初回ですよ、郷さん。
はい。
でも、初回から最高やったから、この試合は。
ああ、そうやな。
森下佐藤の連続ダウン。
連発から、連発から始まるっていう。
うん。
で、阪神的には、まあマラーをそっから打てなくなり、
まあハルトがね、ちょっと村松くんにホムラン打たれたってあったんですけど。
うん。
こっからですよね。
初回表。
佐藤照明さん2本目ホムラン。
はい。
それもう絶好調、最高潮で、そこがもう。
うん。
この試合の。
うん。
これ誰から、これマラーから打たれちゃったっけこれ。
え?
あれ、どうやったかな。
相手。
マラーじゃないと思うけど、初回だから。
マラー、でもマラーでもご指定になってますね。
あれ、違うかな。
マラーか。
マラーか。
ああ、そういうことか。
あ、そんなの投げてたんや。
うん、ですね。
結構、やっぱね、打てないですね阪神マラーね。
うんうんうん。
ホムラン打たれたしね、甲子園では。
うん。
っていう感じで。
まあまあ、まあハルトさんが8回投げ切って2失点。
はい。
で、ドリスが最後締めて勝ちという形でございますけれども。
うん。
はい。
うん。
どうでしょうこの試合、みこしばさんなんか、
見て、見られてました?なんかテレビかなんかで。
ああ、見てました見てました。
ああ、はいはいはい。
いや本当にね、そのホムラン。
うんうん。
良かったですね。
ね、良かったですね、確かに。
しかも、マラーがどうこうとかいうのも忘れるぐらいかなっていうのは分からんでもないですね。
もう相手が誰かじゃなくて、もうテルと、テルがね、
もう森下が一本、何本もホムラン見せてくれたっていう。
そうそうそうそう。
確かに。
で、また場所的にテルの、テルこれ両方ともライトに打ってんのかな?
えっとね、こっちセンターやったかな?
まあまあ、特にライトに打つホムランがよく見えるんよね。
はいはい、なるほど。
もう軌道が。
見てる角度的に。
そうそうそうそう。綺麗に。
その王さん座ってる席は半身不安だらけ。そういうわけでもない。
えっとね、どうかな。
ぽつぽつです、青は。ほとんど半身不安です、比較。
かなり半身不安率高いです、3D側は。
ああ、そうなんですね。
良かったね。Dジョブさんも何か言ってました?
いやいや、もう二人ではしゃぎまくって。
いい試合見てますな。
最高でしたね、この試合はね。
本当に過去一番、何て言うかな、転移ね。
7点差8点差の試合を見るよりは、まあまあ多少緊張感があった上で、
まあ祝盤に突き放して、もうこれで勝ったなっていう。
多少緊張感もありつつ、いいとこいっぱい見た。
最高の試合だね、展開としてはね。
最高の試合ですよね。
余裕もありと、ハラハラすることもなく。
うんうん、確かに確かに。
で、ブラックドアラとか見たんでしたっけ?
見た見た見た、いたいたいた。
確かドアラの1994が逆になってるのかな、セバンゴはあれ。
ドアラって確かセバンゴが1994やんな、なんか4991やったかな。
そこも逆になってるな。
確かに逆になってる気がする。
なるほどね、はいはいはい。
バンテリー俺が言ったイメージなんかすごい暗いイメージなんですけど、
それは変わらないんですよね、別にホームライン照らすか何か。
暗い?暗いイメージないです?
ちょっと照明が暗いんよ。
あ、そうかな。
感覚的なもんやけど。
ですよね、なんかそのイメージもあるかもしれないけど。
そうなんだ、ちょっと。
まあ楽しいですね、ホームラインいっぱい出てね。
あれやな、ゴーさんマーラーやったからマーライを言ってんな、その後に。
そうそうそう。
本当に?本当にこれ?
まあまあまあそこはかけたわけじゃなくてね。
事前にみこしばさんに教えてもらってたんでね、そこ行きましたっていう。
ほんまに行ったんやと思ってね、ちょっと嬉しかったですね。
そこマーラータン食べて?
シンガポール料理なんですよ。
あ、そうなんだね。
ブラックチャーハンやね。
チャーハンとは書いてなかったと思うんやけど、黒いご飯すごくおいしかった、あれ。
なんていうメニューやったか忘れてたけど。
あ、そこもブラックかかってくるんだ、そこも。
そこもブラックかかってくるんだね、なるほどね。
楽しそうやな、はいはい。ありがとうございます。
という形で7月14日、9日戦初戦勝ちという形。
で、2戦目ここですわ。2戦目これ、けさまるくんがプロ8選抜。
対する中日中西くんね、ドラ1ですわ。
で、初回阪神は中西くんを攻め立てて1点取るんですよ。
森下くんのタイムリーから。
ただノアと二塁三塁から佐藤、大山、右京が3人連続ボンタイで。
あ、1点しか取れんやったな、大丈夫かなっていう形でけさまるくん頑張ってたんですけどね。
うん、頑張ってた。
4回裏にちょっとボスラーちゃんに2ラン打たれたりとか。
福永くんにタイムリー打たれたとかで、4回吉っていうか。
阪神も8回にいい感じで攻めるんですよ。
これ変わった吉田っていうピッチャーから攻め立てて、テルズのタイムリーとか大山さんのタイムリーね、あぶれるから打ったりとか。
大田、高寺、押し出しのフォアボール、6対5、1点差まで来たぞと。
で、8番熊谷。よっしゃこれ大田やと。みんな待ってました。
なら行けと、9時はそのまま。熊谷行けと。
あっさりです。三振。ここでも終わりです、この試合は。6対5敗戦。
熊谷くんの話を俺も語りだすと、俺はもう3時間かかるんやけど、これは。
なんなんやろな、熊谷くん大好きな9時はこれ。
すっきやね、ほんとすっきやね。
ほんと変える気配ないですよね。
でもなんか急にやんか。
なんでこのタイミングで急に。
ちょっと前までは別にきなみ使ってたし。これまで熊谷なんやったらまあまあ、がてんがいくけど、
急に熊谷を徴用し始める、これはなんなんっていう。
別に去年みたいに、去年の一瞬スーパー熊谷になった時期があったけど、
今年はそんなことないんでね、全然ね。
ないないない。
守備もどっちかっていうと去年に比べたらだいぶ怪しいから、今年は。
怪しい、だいぶ怪しい。
たまぎはほんとに取って終わりみたいな感じのプレイとかね。
多いんやけど、ガイダすら出せん。
てか尾端くんが本当に信頼度ないんやなっていう。
信用してないんやな。
出てこんな。
出てこんです、ほんとに。
ほんと出てこんですね。
おばたくんは急に感情めっちゃしたとかしたん?
それ嫌がらせしたりとかしたんですか?
おばたくんは悪ガキっぷりが出たん?
めっちゃ嫌われてるんだよな、なんか知らんけど。
ありえんなあ。
俺はもうありえん最悪。
俺はもうありえん最悪と思ってるんで。
いろいろあるね、島村くんも。
その次ダイダリ出てきてツワートマン出てきた。
左ピッチャーに変わってたんですけど、中日はこのとき。
斎藤くんに三振と。
でもこれ質問しないと。
俺ね、前ね。
さえぎってごめんね。
たぶん智郎くんが言ってたと思うんだけど、
島村くんに関してやけど、
ダイダとかで置くんじゃなくて、
それやったら2分でもいいからマスク被らしとったらいいやって
智郎くん言ってなかったっけ?
そうです、私です。
それほんまに賛同してて。
ありがとうございます。
それどう思います?
ほんまにそうやと思うんやけど、どうですか?
もう私はもう絶対そうですね。
阪神は間違いなくキャッチャーが弱点と思ってて。
みんなやっと2割前後みたいな打率。
伏見、中本、梅野。
じゃあどうするかと。
来年見据えて、島村くんに経験積まさなきゃいけないよねと。
島村くんが圧倒的に足りてないのは守備力なんですよ、キャッチャーの。
じゃあこれどうやって鍛えるんと。
1軍じゃそんな使えんですと。
まだね、思い切って。優勝争いもしよるし。
じゃあ2軍でマスク被って経験積ませるしかないんですよ。
絶対そう。
調整してる大竹くんとマスク被らして。
来年に向けて土台作りましょうやって話ですけどね。
簡単な話これはね。
島村くんを台座で置いといて1座席。
だって1週間に1回2回しか立たないんですよ、別に。
そうそうそうそう。
そんなんでいらんで、1枠は。
もう前から言ってるけど、キャッチャーはもうその3人なかなかの年になってきてるし。
そうなんですね。
坂枝くんもガイアとか守り始めてるし。
そうなんですね。
うおーさんなんか言おうとしてたな。
ちょっとその話の前に、今の三越沢さんの話を僕もしたいんですけど、
とももちゃんはどう思ってるんやろ、坂枝の守備力っていうのは。
僕も坂枝使ったらいいと思ってるんだけど。
俺も坂枝使えばと思ってます。
だから結局そのガイアやらす動向ってやってるってことは、
多少ダレオくんにも期待してる、他にも期待してる何かがあるからガイア守やらすんであって、
じゃあキャッチャーやらせたらいいやんっていう。
キャッチャーは2軍の試合見てても、2軍の試合では坂枝が一番落ち着いた試合を作ってると僕は思うから。
長坂より坂枝さんが落ち着いた試合を作ってるように見えるから。
だからベテラン3人の次は、キャッチャーの力で言うと坂枝のはずで、
その3人よりは打つほうが期待できるし、走るのも早いし。
早いね。
全然肩も強い、あの3人よりは。
守備と比べてどうなんかなんとも言われへんけど、
運命の坂本よりは断然統領組織能力が高いと思う。
わかります。
だからそう考えると、
島村くん確かに下を落としてキャッチャーやらせて、坂枝を上で使ったほうがいいと思う。
上で使う。
だからベテラン3人いらんよっていう、2人でいいよっていうところで、
2人にしてよって誰にすんのか置いといて。
そうね、わかりました。
まあでも伏見がやたら評価高いからね。伏見は外さへんにあるけど、藤川さんには。
坂枝、島村で2人で2軍のキャッチャー任せるぐらいでいいと思うんですけどね。
そこまで坂枝でももう2軍でやることないぐらいやと思うんやけど、僕は。
藤川とかはやるけどね、まだ別にやったらいいかもしれないけど、山本は別に申し分ないと思うんやけどな。
たぶんワンバンとかでしょ。ブロッキングの段階じゃないかな。
まあ本当はね、たぶん坂枝くんも全く評価しないんですよ、9時は。
知ってなさそうやね。
そんな感じしますね。
わかりやすいよな。
だから外はやらせんやろうね。
漢字のキャッチャー問題はちょっと意味深いね。
その前ちょっと話そうとしたことは。
いいですよ。
ここ8回吉田から点取ってるんですよ。吉田ってめっちゃいいイメージあったんで。
まあまあこの日調子が悪かったって言っただけだろうけどね。
まあね、まあまあ。
なんか嫌なピッチャー出てきたなと思ったら、そこで点取れたからうわーって思って。
リリーフあるあるで、いつも禁されて出てくるピッチャーリリーフ。
こうやって4点差でポーンって出ると、何なんでしょう、力入らないんでしょうね、最初。
そういうことね。
そういうのがあるんでしょうね。
そのままズルズルいっちゃう。
そう、そう、そう。
だからもうズルズルいっちゃうってことね。
そうですそうですそうです。
っていうのがこの試合出たかなって感じでしたね。
これでも後で見返したら、よく見たら8回のチャンス作ってるし、8回満塁で終わってるし、9回も満塁までいってる。
そうそうそうそう、松山君打ったんですよ。
惜しかったよね。
惜しかった惜しかった。
ときおちゃんが最後2アウト満塁からボンタイしてみたいな感じだったな。
中西君は半身キラーになりそうな感じになってます。
なんかでもね、初回に捉えとかなあかんね。
まあそうですね、ほんと。これにつきますね、中西君初回苦手やから。
地面はパヤマです。
三島さんの地面はパヤマでございます。
中西君ね。
という感じでございました。
7月続いて16日、これもバンテリードームでございます。
先発が半身伊原君、相手中西柳君でございます。
半身は3回ですね、3回裏、伊原君がちょっと村松君にターミリー打たれちゃいますと。
ただそこから伊原君粘り5回までかな、投げ切りますと。
6回から半身木下君にこれ継ぎます、中釣り。
木下君が4人かな、最初フォアボール出すんですけど、その後押さえて無視点と。
押さえると7回表です。
やっぱ打ってくれます、佐藤照明さん。
この八重薙さんの初球。
宇宙艦に逆転ツーランホームランと。
この時までなんと半身ノーヒットでございました、柳さんから。
その初球、佐藤照明さん真ん中のチェンジアップ振り抜いて宇宙艦。
ツーランホームラン、で8回は虎ノ浜ちゃんね。
やっと来ました。
照らすホームランという形で。
で、半身突き放しまして3対1で勝利という形でございます。
三越和也いかがでしょう、この試合。
もう佐藤と、ほんまその通りで。
佐藤のホームランと、あとハマちゃんが初めて。
やっと打ったって感じですね。
柳投手はそんなに言うほど打たれてないんやけど、援護がいつもないのか。
そんなに勝てないね、毎年。
今年はまだ勝ち数の方が上回ってると思うけど。
勝ちが上回ってるだけで今年はまだ恵まれてるんで。
4勝ですもんね、ただ。2.50で防御率。
あと木下くん良くなってきたなーっていうのは。
良くなってきた。良くなってきましたね。
ここから半身はね、やっと久藤ちゃんが肩についてきたんで、
789久藤岩崎トリスがね、固まってきて、この試合も。
あ、この試合あれや!大山さんのファインプレイです。
ああ、あれね。
オファーストを捨ててホームに行ったやつね。
そうですそうですそうですそうです。
あのファインプレイとかね。
見ると来年DH入っても一塁大山さんは外せないなと。
でもあれってどうなんやろうかな。
なんか普通なプレイな気もするんやけどね、あれぐらいは。
普通なプレイ?
ファインプレイって思った瞬間にホームに行くのは、
普通なプレイやと思うんやけど、
それがちゃんと早急もミスらずに行ったっていうのが偉いんやけどもちろん。
もちろん偉いんやけど、そこまで取り上げるほど普通のプレイやったんちゃうかなっていう気は僕はしてる。
なるほどね。
特に大山やったら。
大山さんレベルならってことやね。
確かに確かに。
俺もタッチもね、伏見さんが上手かったように感じたよな。
伏見さんもなんか上手いプレイやなって思ったな。
あれリクエストかかったよね確かね。
かかりました?そう、土田リュウくんね。
そうやったね。
関西ではね、岡田さんがブチ切れてたみたいな。
森下?
森下さんでしたっけ?ああ、そうでしたっけ。
ファールの。
それあれですわ。
それはあれです。火曜日の試合ですね。
なんかめっちゃ切れてたの覚えてる。
火曜日の試合ですね。僕が行った試合です、それ多分。
それはそうやな。
そうか、そうやるぞって言ったんやけど。
いや、あれ僕も触れんかったっすけど、あれひどいっすね、あれは。
やっぱね、森下若干ね、精神的に甘いとこありますね。
そういうチェイクやな。
もうポロするのは仕方がない。
ポロしたときに、あれ一生懸命取りに行って投げてたら、あれスリーベースになってないはず。
ちょっと抜いてるからスリーベースになっちゃったんで、あれは。
落とすのは仕方がないけど、その後の処理が悪かったんで、あれ。
悪かった、なるほどですね。確かにね。
で、その後にタッチアップするときに抜いた感じ。
そうそうそうそう。2日前の試合になるけども、タッチアップのやつもアウトにならへんの分かってるけど、最初っから諦めてるから。
あれ良くないよなって。
だからあれスタート切ったときに足滑らしたとかあったら、そういうことを考えへんかってポロやったらって思うけどね。
それ岡田さん言ってましたね、確か。
言ってた?僕もちろん見てないから、球場にいたからこの日は。
おっしゃるとおりでございます。特別顧問。おっしゃるとおりです。
戻しましょう。時を戻しましょう。
7月16日ね、木曜日。これ勝ちまして、木下くんプロ初勝利、おめでとう。
そうですね、初勝利。
おめでとうございます、という形で。3勝1敗、2勝1敗で勝ち越しましょう。
2勝1敗ですね、そうですね。
ここからですわ、金曜日、真夏の急連戦、第4ラウンド。
阪神大気、広島アルバで始まりました。
4回表、阪神はランナーフルベース、虫万里から梅野さん、犠牲フライ。
犠牲フライ打っても次の熊谷さんが当たり前のように打たず、この回1点止まり。
当たり前のように?
5回、これランナー1塁、近本さんでレフト前ヒット打って、中野さんここバーンと。
3匹いろいろあるけどここで置いときましょう。
真夏2塁から森山さんがバックスクリーン、ツーランホームラン。
阪神7回表、これも梅野さんがここのヒワ打って。
阪神は4対0突き放して、まあまあツーランホームランね、菊池さんに打たれるんですけど、西一さんは。
あのくっそ熱い中8回2失点、130球、素晴らしい。
素晴らしいです、ナイスピッチング。
で最後岩崎さんが締めました、ドリースさんがね。
まあ最初からベンチでいいかったみたいだね、この試合は。
そうですね、ベンチ代でしたね、ドリースさん。
という勝利でございましたけど。
三越さんいかがでしょう?
この試合から行ってましたね。
あ、そうだ、そうでしたね。
これどの塁で見られたんでしょうか?
三塁側の、割と前の方ですね。
前の方か、ああいうのか。
一階の方ですね。
一緒に昨日か、一昨日か、行った試合の、もうちょっと前の方の三塁側ですね。
で、アドゥア。
アドゥアかと思って。
今年8戦罰よね、たぶんね。
最近見てなかったなと思って。
どうかなと思ったんですけど、うまくまずは先制してくれたし。
あとあれですね、うめちゃんがよく頑張ってましたね、この試合で。
頑張ってた。
あと出てきてなかったけど、うきょう君のデッドボール。
出た。
そこでちょっとやっぱり堂々が飛んでました、正直。
本当ですか。
いやけど、その後また、うめちゃん活躍して、一番感動したのがうめちゃんのヒーローインタビュー。
確かに。
うきょうの中、悔しさをなんとか晴らしてやりたいと思いまして、みたいな感じのことを言ってて。
やっぱりみんな泣いてましたね、結構ね。
うめちゃんやっぱり人気あるからね。
なるほど。
すごい声援でしたね。
そうなんですね。
よかったなと思って。
ちょっとレイグされてる部分もあったし、よく頑張ってるなっていうのは思ってますね。
ちょっと劣られてるところは明らかにありますけど、よく頑張ってるなと思いながら嬉しかったですね。
あとは熊井君がいつまでたっても下ろしてもらえへんくて。
面白かったのが、よく大端がキャッチボール相手でよく出てくるんですよ。
なるほどか。
そうそうそう。
で、なんか大端がやたら出てくるんですよ、サンリーのベンチに。
ああ、だからあれですね。レフトの選手とのキャッチボールに出てくる。
そうそう。
で、その大端ってそんなにアピールするタイプじゃないのに、すごいオーバーリアクションするんですよね。キャッチボールだけやのに。
俺は出せ、俺は出せみたいな感じで。
大端出たいんやなっていうのはすごい思いましたね。
ビュンビュン投げてるんだ。
そうそうそうそう。
すごいな。
どうです?結構広島あんまり客が入ってないとか言われてますけど、周り半身ファン多かったですか?サンリーは。
サンリーは半身ファンだらけでした。
やっぱそうですか。
ただね、言ってもちょっと少し遠くになるとカープファンばっかりなんですけど、
たまたまサンリーの席って、このチケットなんで取ったんやったかなと思い出したら、半身のファンクラブの先行抽選みたいなのがあって、それで当たったやつなんですよ。
なるほど。
だから多分半身ファンで固め取ったんちゃうかなと思うんですよ。
周りが同じチケット持ってる人ばっかりで固まってたってことね。
だからあまりにも半身ファンだらけやからちょっとおかしいなと思ったけど、それかなと思ってね。
そういうことか。
その前の試合のベイスターズとかが2万人切ってるとかって聞いてたから、ガラガラの写真とか見てたからちょっとどうかなと思ったんやけど、
意外と入ってました、金曜日の試合は。
えー。
そうなんですね。
そこまでガラガラじゃなかったですね。
金曜3万入ってますね。
そうそうそう。
あーそうかそうか。
思ったよりは入ってましたわ。
えーそうなんですね。
それみこしばさんはちょっとわからんかもしんないけど、モーコマン来てたんですか、そのとき。
モーコマン来てましたね。
来てましたか。あーそうなんだ。
モーコマンも来てたし、オカピーさんも来てたみたいですね。
オカピーさんも来てたか。
ちょっとスースーですね。
かきつけて来たんだ、モーコマン会に。
モーコマンも来てたか言うたらちょっとややこしくなってくるからあれなんですけどね。
オカピーさんの、X見てたらオカピーさんが行ってますみたいなのをパッと見つけて、
オカピーさん来てるんやと思って連絡したんですよ。
ほいほいほいほい。
オカピーさん来てるんや、もしよかったら会おうやっていうふうに送ったら、DM送ったら、
もう即帰ってきて、ここにもうすぐ伺いますとか言って、なんか写真が来たんですよ。
ほうほうほうほう。
なんかこの辺で待ってますみたいな。
ほいほいほいほい。
そこに行ったんですけど、ごめんなさい余談なんですけどね。
そこに行こうとしたら、なんか一般の人に捕まってしまって僕が。
モーコマンがね。
モーコマンがね。
モーコマンがね。
モーコマンがね。
モーコマンに聞くと、モーコマンがなんか写真撮ってくださいって捕まったみたいでね。
で、それをオカピーさんが待ってたっていう感じで。
なかなか並ばれてるからオカピーさんが会えないっていうね。
いう現象が起こってたみたいで、オカピーさんがちょっと参ってましたね。
ちょっと調整したはずなのに会う。
そうそうそうそう。
無事会えましたけどね。
これちなみにカープファンも問わず来るんですか?これ写真撮ってくださいみたいな。
えっとね、カープファンが多くて。
ほうほうほう。
反心不安も多いんですけど、そこで出会った反心不安とまた奇跡的な出来事がまたトーキングかどっちかで喋りますけど、ありましたね。
なるほどね。
っていう感じのことがありましたね。
なるほど。
モーコマンはやっぱり笑顔作るね。
そうだね。
まあサングラスかけてるからね。笑顔なのかどうかは実際わかんないですけどね。
あ、じゃなくて周りの人ね。
周りをね。
確かにね。
特に女の人が喜んでる姿がいっぱい見ましたね。
カープの不安は女の人からよく声かけられますね、確かに。
なるほど。
モーコマンの応援もありと所詮勝ちと。
ナイスゲームでございました。
ナイスゲームでした。
続いて7月18日土曜日。
これに我々行ってきました。
行ってきました。
行ってきました。
ネオタローさんと息子ちゃんとね。
息子ちゃんと、計5人で。
なんて言ったらいいですか、あの席は2階席の内野?
2階席だったかな。
そうですね。
2階席かな。
広島はめっちゃ暑いんですよ。
本当は皆さんわかると思うんですけど。
広島はね、よく言われますわ、風がね。
通らないと。
凪ね。
ね、凪。
2階だからカラオジでちょっと風ありましたかね、あれね。
思ったよりは実は涼しかったんですけどね、あれ。
ね、本当ね。
暑いけど。
そうそうそう。
ほんとほんと。
で、試合前練習から4時ぐらいに入りましたかね、我々ね。
4時ぐらいだね、トモロ君とさっきね。
そうそうそう、入りましたね。
で、ゴーさんはホテルに荷物と取りに行ったりとか。
はいはい。
もう一個言うとね、またこれ猛コマン情報なんですけど。
お願いします。
多分猛コマンと最初トモロ君は会ってたと思うんだけど、入口の前で。
会ってた。
で、トモロ君がさっきにペットボトルか何か買えるか、違う紙コップか。
うん。
買えるって言って、猛コマン多分酒入りますって言ってませんでした?
はいはいはいはい。
猛コマン酒入りますって猛コマン酒入ったんですよ。
はいはいはいはい。
おんなら、入口あれ観光大使みたいな人いませんでした?
いたかも。
三好市やったかな。
はいはいはい。
広島の三日杉っていう海って三好って言うんですけど。
はいはいはい。
そこのミス三好の人が、ミス三好やったのか観光大使か忘れたけど。
たまたまですけど、僕じゃない猛コマンがチケットを見せた時に、
僕のレインが観光大使やったんですよ。
ほうほうほうほう。
コンパニオンみたいな服着た女の子。
なるほど。
で、写真撮ってくださいって言われて、まず最初に。
いきなり?
いきなり買いみたいな。
そうそうそうそう。
で、三好市の観光局みたいな人も集まって、みんなで写真撮って、
これごめんなさい、これ写真あげていいですか?みたいなこと言われて。
いきなりそこからスタートしましたね。
俺がペットボトルのお茶差し替えてる間に何してるんですか?
そうそうそうそう。猛コマンがいきなり捕まってましたね、入口で。
それでもちょっとあれですね、それでええんかって話ですね。
その女の子のインスタに上がるのか、
インスタかなんか分からないけどそんなんに上がるのか、三好市に上がるのかなんか分かんないですけどね。
だってあの人たちいっぱいお会いしに来てるんでしょ?
そうそうそうそう。
そうやのに何猛コマンに反応してんねんって。
そうそうそう。
すごいとか言われて、っていうのからスタートしましたね。
すごいなあ、そんなことあるんだ。
あとあれですよね、トモロ君と一緒に写真撮ろうって言って、
猛コマンと。
カープファーの女の人に頼んだんよ、シャッター押してくださいって。
そうそうそうそう。
押してくださいって言ってんのに写真撮ってくださいって逆に言われてしまって。
怖いなあ。
ほんで、変わった人もまた現れたなと思ったのが、猛コマンの尻尾を撮りたいって言い出して。
正面じゃなくてね、正面じゃなくて。
尻尾だけを撮るんかなと思って後ろを向いたら、ごめんなさい前も写ってほしいですとかポーズを注文され始めて。
なんやねんこれみたいな人もいました。
撮影会です、すごいです。みんな独特ですやっぱり感性が本当にすごい。
ここの部分を撮りたいという人も現れたねっていうのもありましたね。
いろんな角度から楽しみいただけますんで猛コマンは。
トモロ君との猛コマンの写真また共有しますね。
すいません、ありがとうございます。
すいません、それは余談でした。
その後ゴーさんとかとも合流して。
そうですね。
言ったら中野君がちょっとコンディション怪しいぞと。
守備練習してなかったんですよ。俺が4時から見れて守備練習。
で、なんか目凝らしてみたらセバンゴ9おるぞと。
縦にしか上がってきてたんですよ。
喜んでたなトモロ君。
ありがとうございます山口だまし。ありがとうございます山口だまし。
はしゃいにまくって。
よっしゃ9時。じゃあ俺が来たって分かってるんやった9時さんは。
じゃあちょっと小本田君で行ってくれるやろ9時と。
思ったら熊谷さんですわ。
あーです本当に9時さん。
頼みます。
頼みますて。
しっかり撃たない。1本だけ撃ったけどね。
栗林さんのくるぶしに当てて。
あったあった。
送りバンドは確かに無くなってる。初回のバンドは無くなってるよ。
無くなってるけど。
ここだけは改善されない。
っていう形でスタートした試合でございました。
真夏のマスターセイヤー第2ラウンドですけど。
阪神的にはねちょっと誤解ですわ。
高寺君がライトオーバー。
うん。
タイムリーツベース。
うんうんうん。
一転先生。で阪神は先発伊藤雅志でしたわ。
雅志ね。
雅志。で5回ぐらい追いつかれちゃってと。
うーん。
買い出せに撃たれるようなこういう時にね阪神は撃たんけど佐々木もち丸に繋がれみたいな。
あったなあ。
で菊池さんにライトの深いとこまでフライ撃たれてみたいな。
うーん。
で同点追いつかれますと。
で6回にここですよね。坂倉さんに。
はいカチコチホームランを許すと。
あれよく伸びたよね。
伸びますね。
大丈夫かなと思ってたんやけどなんかよく見たらどんどん伸びていって弾が。
伸びますね。
一番見える方向やったけど、よく見える方向やったけど撃った瞬間ホームランになるとは思わなかったですねあれはね。
そうそうそうそう。
よく伸びた。
松田のほんとあっちを伸びますね。
あー。
ほんと伸びる。
うーんですね。
で阪神はここからですねちょっとなかなか栗林さんも撃てず。
結局7回1点取るのはやったやったかな栗林さんから。
やったな。
チャンスはあったんですけどねいろいろね。
はい。
もう猛コマン初回から声がね張り上げてました一番。これは2回の内訳の中で。
あーそんな感じやった?
そんな感じです猛コマンは。
突撃突撃地下元からもうすごいのでこれでマックスなので。
あーもう取りきれんねえテント取りにしとって。
はい。
で事件起こったのがこれ8回ですか。
うんうん。
佐藤照明さんこれ対する反対ですね。
はいはいはいはい。
はい。
まさかの3球目ですよ追い込んでから。
うん。
キャッチャーまずね状況整理するとキャッチャー外構えてます。
うん。
なんでかというと2ストライクも追い込んでるからボール2。
ストライク2ボール2で。
外に構えてるのに佐藤照明さんの内角をえぐるような。
うん。
もう照明じゃなかったら100%当たってますお腹に。
だから脇腹に。
うん。
はいそれを照明がうまく避けて。
うまく避けとったなあれ。
ねえすごかったですね。
瞬時にうん。
うんと反応で避けて。
でテルは前立の前額のこともあるし。
健吾骨の支給になってました今ね。
もう出てますけどニュースで。
うん。
で近本さんもね時を遡ればありますと2002年の時。
ああそうやな前の。
はい。
それを思ってテルはもう大激怒ここ。
うん。
もう俺もブチ切れましたこの時。
ならテルが何したかというとキャッチャー見てあ外のコース構えてたんや。
うん。
でもうちにお前投げたんやなって犯人が見つけましたまずね。
うんうん。
でそっからテルがバットを左手に投げてたバットを取って左手に持ち替えてクルクルさせながらベンチの方向かって行ったんですよ。
そうそうそうそうそう。
カーブのベンチの前に。
俺はここでねちょうど俺ら一塁側におったんで家を見えたんですよテルの表情が。
ああそうそうそう。
俺はね2回くらいやったけどマジでテルがブチ切れてたのが見えて俺は。
うんうん。
ここで俺はまあ激動したよ俺も。
やけどこのテルをチームを背負う姿が俺はめちゃくちゃ感動して正直ここで。
うんうん。
これ現地ならではこれからカメラ撮られてなかったです正直サンティングのカメラで。
そうそうそう。
いや俺そのトモロークも俺横で見てたからね。
あははは。
うん。
いやもうブチ切れてたもうほんまにブチ切れてたんやけど。
はい。
そのその後にテルがまさかそのそうやって向かっていくと思ってないと思ってたから。
はい。
あテルあかんテルあかんとか言って逆に止めてたもんねトモロークが。
うん。
そうやな。
そうですよね。
いやほんとその後にその後にベンチの方に行ってる時にやっぱ感動してたよね。
感動してた。
あー。
そうそうそう。
いやー。
僕も自分の隣にいたけど一人でトモロークさんがこう思っててこれはすごいって。
そうなんですよ。
もう両サイドのねベテラン。
いやもうインヨバになったとかずっと言ってたもんな。
あははは。
成長したお前は成長したみたいなこと言ってたんだけど。
あははは。
そうなんですよねミコジマさんとそうもうゴーさんもやっぱり落ち着きがねやっぱ違うから経験値があるからもう。
もう俺がやっぱガキなんですよねやっぱりそこだけ。
いやいやそんなことない。
思いが強いんだよ。
もう熱くね。
熱くなっちゃって。
やっぱでもミコジマさんどうやっぱテルってまあ関西生まれ西宮ですよ甲子園おじさん生まれて。
あーそうそうそう。
やっぱアジファンどうです特別な思い出ないです?
あるよ。
やっぱありますよね。
あの結局今までってなんやかんやでその西宮の人が活躍するっていうのは意外と地元っていうのがなくて。
なるほど。
もう初めてか久しぶりなんすよね佐藤照明選手っていうのが。
あーそうか。
まあ今ねまた下村選手とかも出てきましたけど。
はいはいはい。
なんか本当に関西出身のスターみたいなのがもうほんま久しぶりさんなんで。
はいはいはい。
だいたいだとしても九州とかねカケフさんとかでも千葉とかやしね。
そうかそうかそうだそうだ。
確かに確かに西宮に限らず関西出身のスター選手っていうのが確かに今岡さんとかになっちゃうんかな。
そうだね。
その辺にしかいない。
岡田さんとかね。
それでもやっぱり大阪とかになるからね。
あ、岡田さんな。岡田さんですね。確かに大スターは。
兵庫県とかがやっぱ少ないよね。
なるほど。
うん。
なるほどね確かにな。確かに今岡さんはPLから東洋ですもんね。
東京経由して関西出身とかやったんで、諸君の関西ってなかなかないんかもな。
で、物凄く細かく言うと一応隣の宝塚になるからね。今岡さんは西宮じゃなくて。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
あ、そうなんだ。
いやでもやっぱてるってさ結構なんて言うんかな淡々とプレイしすぎてるっていうのも言われてたじゃないですか。最初は。
テラーしても三振してもいや悔しさもっと出せよとか。
うん。
半振りするのはあんまりやなみたいな話はもういたじゃない。
そうやね。
ね。なのに俺はまあそれもいいと思うんですよ。一人でバッティングしてそれがチームのためになるよねと。
うん。
そういう考え方もあっていいと思うんですよ俺は。
うん。
でもてるってチームプレイあんまりねやらんようなタイプと思ってたけど、このね俺たりの表情を見て、あ、もうチームを背負う横になったんやなと。
そうだね。
完全にチームのために怒ってましたもんてるは。
うん。
いやおかしいやん。絶対だってカープのピッチャーなんて。もう4番にあそこ投げてくる必要ないっすもん。
そうやな。
分からんっすもん。ほんとにずっと構えてるんだって。だって。
それがベースから5球分ぐらい離れて、もうインコース行くとかありえんから。まじで。
いやだから。
あれは調子に来てるなってなってるって。
うん。
ね。そこは角度がよく見える、ある程度見える席に座ってたもんね僕らね。
あーそうそうそうそう。
だから、明らかにおかしいよなって感じだったもんね。
いやほんとほんと。ほんとそうですよね。
いやーこれ、なんかね、でもただ私は今日負けましたよ、この試合は。
うんうん。
負けましたけど、なんかね、反省的には、あの2023の熊谷のブロッキングベースの事件じゃないですけど、それと同じ匂いをしました。
なんか反省的にはチーム的にまとまりが生まれてくる負け野郎だと。
うん。
っていうのをちょっと感じましたね、正直ね。
なんか、次の大山さんも粘ったんですよ、範から。粘ってフォアボール取った。
うん。
うん。大山さんってもう黙ってるわけないっすよ、こんなの。
テルが一生懸命見てたんだから。
大山も燃えてたよね、あれね。
絶対燃えてた。
なんか見てわかった。
うん。絶対燃えてました。
はーい。
っていうのを感じましたね。
まあ現地で負けたけど、俺はもうなんか勝ち以上のね、試合見れたかなって感じでした。
ああ、もうこいつも完全に反省の予判。
日本の予判ね、ゆくゆくはもうなってほしいなと、なれる存在なっていうのは思いましたね。
チームの中心ですもん、セバンゴ8が完全に。
うん。
って思いましたね。
もうその自覚出てきたかと。
だって、モレッタがこの後報復式しますけど、この国に。
狙ってましたよ、あれを。
後でね、VTR見たら。
狙ってる理由って言っていいかどうかわからないけど、まあまあそうやな。
あの梅野の構えとかね、見てるとね。
そうですね。
そうですよね。
で、その後なんかね、モレッタにちょっと声かけに行くシーンとか見て。
うん。
俺もあの時一人だけ熱くなってたけど。
ああ、あったな、あったな。
ネットモール当てた覚えてないけど、テルが当てた後に声かけに行くシーンは覚えてるわ、それは。
ね、そうでしょ。
確かにあったあったあった、それ。
ああいうの見ると、サード、テル、レフト、縦意志にした意味わかるよね、なんかね。
サード、内野の一人前になってほしいなっていうちょっとメッセージ感じましたもん、あれで。
って思ったね、ちょっとごめんなさい、熱くなっちゃいました、ちょっと。
いい試合でした。
負けたけど。
よかった見れてたね、でもね。
あとは9回やね。
ああ、そうだ、そうだ。
これ空間をテストにあかんとこやね。
ああ、9回やね、これ。
これもう僕、みこしばさんのご意見聞きたいですね。
僕のトモローちゃんとほぼ一緒の意見なんで。
どうですか、これ。
状況整理すると、7番から言ってたんですよね。
7番、ウメのクマガイ、ピッチャーのカジュンですと。
で、ピッチャー、森浦くん出てきましたと。
っていう形でございましたと。
で、どうです?みこしばさん的にどんな。
これ冗談でトモローくんに、
クマガイずっと出るとかないよねっていう話をしとったら、
え、ほんま?みたいな感じになったのと、
あと、もうまず、一番最初ウメちゃんやったっけ。
ウメのクマガイ。
ウメのクマガイ、けど、
ウメのそのまま出す云々っていうのはちょっと微妙やったんやけど、
まずはだいだい1枚切ってもいいんちゃうかなっていうのが、
もうウメのクマガイどっちか切った方がいいやろっていうのはあって、
それこそ昨日浜田がホームラン売ってるんで、
これがもうちょっと自分の完全な意見になっちゃうけど、
浜ちゃんでちょっと、
え、あれ最後2アウトから浜ちゃんやったっけ。
そうですそうです。
そこで使うんやったら、もう最初の、
最初か2番目に浜田を使うべきやったなって自分は思いましたね。
なるほど。
で、クマガイくんをそのまま使うっていうのは、
もう選択肢には僕は全くなかったんで、
これはほんまに勝ちにいってるんかっていうのがすごく疑問でした。
おっしゃるとおりでございます。
じゃあ郷さん、郷さん。
僕と友野さんの意見はあれなんですよね。
ウメのクマガイがどうか、
クマガイはもちろんもうだいだい出してほしい、
右左関係なく出してほしい、
関係なくやけども、
もう森浦自体が、
左が強いけど、
右バッターのほうが弱い。
左ピッチャーなんで、
左バッターのほうが弱い。
右バッターに強い左ピッチャーなんで、
言うたら左3枚だいだ出してもいいぐらいっていうのが僕たちの意見なんですね。
ね、友野ちゃん。
そうなんですよ。
ただ最後の浜田に関しては、
さっき小島さんおっしゃったように、
このカードでホームランも売ってるし、
3枚のうちに1枚浜田やっても文句はないけど、
でも他の2枚、
左バッターを使ってほしかったところで、
うめのが出せ気になってるときに、
あ、浜田がだいだ出てきたねって思ったんですよ。
そうそうそうそう。
それぐらいだからもう絶対だいだが出るもんやと思ってたら、
うめのが出てるくらい、え?って。
くまがいがそのまま出すから、
もっとえ?ってなってね、僕ら2人ともね。
そうなんでしょ。
そんな無作戦。
で、最後出てきたら思ったら浜田やし、
いやいやいや。
左バッター出せよと思って。
その場で僕、そこまで差があるって知らんかったんですけど、
もともと昔から森浦はチェンジアップのピッチャーで、
左バッターのほうが打てると。
右バッターのほうが得意なピッチャーやってるのがわかるんだから、
その場で調べたら比率がえぐいんですよ、差が。
そうそうそうそう。
右バッターは1割3分ぐらいで、
左バッターは3割1分が人気なんですよ。
3割2分ね、今のところ。
2倍どころか3倍ぐらい打率が違うっていう。
これ見とんかと、ベンチは。
監督が知らんでもいいけど、スコアラー何しとんやと。
スコアラーの意見はたぶん、
数字上のだけの話じゃない、たぶん言うと思うんですよ。
9時およびヘッド、和田さん。
昨年考えると藤本さんになるんかな。
この3人の責任でしょうね、これはね、もう完全に。
スコアラーはたぶんそんな、
もちろんちゃんとそういうデータを出してるはずなんでね。
ベンチがね。
絶対そう。
で、島村君置いとる意味なんなん?
俺ここで島村君。
そうそうそうそう。
そこに繋がるよな、そこに繋がるよな。
奥にやったらな。
そうそうそう。
ならず経験のために代打で置いとくんなら、
ここ行かせたにゃ、絶対ダメね。
何、くまがい出し、
打てん守れん選手出して、
別に31歳に伸びしるもん別にない。
何かして得があるんですかね、これは本当。
わけがわからん。
3-2まで粘ったけど3-4みたいな。
そうそうそうそう。
意味わからんすなあ、ほんとに。
キーンの折り身もなんなんじゃあ。
あれは代打の一番手で考えとるから、
先頭でね、置いとるんじゃないかなと思うんすけどね。
ここは代打の一番目は絶対キーンのはずなんですよね。
そう、そう。
キーンって言ってたやん、2人。
僕らは絶対キーンが出てくると思ってたからね、あそこはね。
そうなんすよ、そうそう。
タッチはもう3枚折ることやし、坂本室市民もいますと。
ガンタッチは変えていいんすよ、今の状況って。
だけどキーンさんは切らないんですよ。
切れないのか切らないのかわからんけど。
野球感がないから、これはっきり言います、俺はもう。
野球感がない、マジで。
再敗のセンスがマジでない。
そんなことするからマジでもう。
野球、佐藤と森下が打つ試合しか勝てないんすよ、今。
だから打たへんかったらこの試合は負けてんのね。
ほんとその通りですよ。
森下以外を打ったけど、佐藤、森下が打ててない、この試合は負けるっていうね。
そうなんですよ。
簡単なことですよね、もうほんとに。
なんかね、もうぶっちぎり独走の状態で、俺はもうフルーツジッパーのライブ5回行こうと思ってたんですよ、今年は。
あ、もう20、貯金20、さっさと作って行こうと。