さあ始まりました、TigersCastともろー 回でございます。今日はですね、
ちょっとお二人喋りとなります。この 方お呼びしました、DJOVさんです。
はい、よろしくお願いします。エッセン タイガースファンのDJOVです。お願いします。
気にしてるやん、ちょっと。
いやいや、感じでやらさせていただいて おります。
いいえ、いいえ、いいえ。
ともろー先生とお話するのは緊張 しますね。
エッセン半信ファンはね、福岡 まで来ないのよ、そんな金曜日に。
はい、ごめんなさい。
そんなもう、来ない。
はい、ごめんなさい。
大丈夫ですか?もう沖縄だからもう。
いや、ちょっとごめんなさい。
いいですよ、もうゆっくりでいいですよ。
あ、大丈夫です。イヤホンの方でした。
大丈夫ですか?いや、OKです。ありがとうございます。
すいません。
えっとね、だから2月ぶりですよ、 4ヶ月ぶりぐらい。
あ、あの、キャンプの時以来ってことですね。
ね、キャンプの時以来ですよね。
そうですね、はい。
振り返ってみると、あの時が一番楽しかった なみたいなシーズンですけども、ちょっと大丈夫かな。
確かに、あそこが今、今年のピークですね、 多分。
今年ピーク。
今から上がってくると思いますので。
そうそうそう、今からなんでね。
そうそうそう。
まあまあ、今日はちょっとあのー、 阪神の振り返りだったり、
ね、点が取れない要因ちょっとさせたり。
うん。
あの、福岡にね、私とビートボスさん 行きましたから。
はい。
その感想だったり喋れたらなと思ってます。
はい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
では、早速ちょっとね、今週のね、 振り返りしたいと思います。
はい。
はい。すいませんね、ちょっと皆さん、 私、トモローカイちょっと感覚がおなじみですけれども、
本日がですね、6月の28日金曜日の夜。
はい。
あの神宮のヤクルト戦が中止になった日でございます。 一発目。
はい。
はい。
なので、振り返りは中日三連戦でございます。
はい。
で、えーと、1日目ですね、25日です。
えーと、こちらがね、ビジョンさん、倉敷です。
倉敷、岡山間ね、岡山。
岡山、はい。年一でございますよ。
唯一の地方開催ですかね、大学は。
そうなんです。
はい。
で、ここに、なんと阪神は、前の試合で雨で流れた埼玉さん。
日曜日の先発からでございますね。
そうなんです。ずらして、岡田監督ね、 結構1週間開けること多かったんですけど、雨の流れた日は。
はいはいはい。
はい。火曜日で。
飛ばすことってことね。
そうなんですよ。なかなか勝てないんで、 ここでね、火曜日埼玉さん持ってきました。
うん。はい。
で、試合はどうだったかというと、相変わらず阪神、倉敷でも打てる。
そうそう、びっくりしますよね。
うーん。
こんな打てんかね。
だから最近こういう試合が多いので、もう慣れてるというか。
えー。
で、1、2点取れば勝てそうな試合でしたからね。
そうなんですよ。
状態も良かったので、ピッチャーの状態も良かったので。
そうなんですよ。
埼玉さんと小笠原さんの投げ合いだったんですけど。
うん。投げ合いで。
8回。ねえ、8回。
なんとここで決勝タイムに打たれるわけなんですが。
大河さん選手です?
あ、違いました。
すっごい馴染みのある選手なんですけどね。
はい。
すっごい馴染みのある選手に打たれちゃいました。板山さんです。
なんかね、ユニフォームだけちょっと青いユニフォームつけてるんですけど。
おかしいなあ。
おかしいですよね。
おかしいなあ。
この試合何打ですか?3打ぐらい打ってましたっけ?板山。
そう。猛打賞なんですよ。
うーん、すごいですね。埼玉から。
そうなんですよ。
原トップ、8勝レベル埼玉さんから猛打賞。
うん。
板山裕太郎。はい。
いやあ、やられましたわ。ライト前にね、通列な。
そうですね。
ねえ。
ハンシーも結局中日、松山、ライダルですね。
うん。
ハイゼンド。見どころなし。クラシキのファン。
4回裏ぐらいじゃないですかね、見どころ。本当にピークが。
ここもちぐはぐなちょっと攻撃でしたもんね、結局。
ランナー2人出て、大山月参、月参の後に、何でしたっけ、またヒット打ったんですかね。
そうなんですよ。前側佐藤が打つんですけど、後ろが。
また打って梅野川って感じですかね。
そうですね。
ここね、どっか1点でも入っときゃって感じですからね。勝ててたかもしれないっていう感じですから。
勝ててましたよね。だから佐藤さんも1点も取られちゃダメって思うから。
それはね、だいぶストレスも溜まったと思いますよ、この試合は。
そうですね。
よく抑えてましたけどね、粘って粘って満塁のピンチもありましたけど。
うん。
ひとしくん、いいピッチャーですね。サムライスを取ってほしいな。何とかな。
あれですかね、智郎さん的には火曜日にずらさないほうが良かった系なんですかね。
俺はそうですね、どっちかというと。
そうなんですね。
もう火曜日は村上で俺は良かった。ここ乗り越えさせたかったですね。
毎週火曜日でしょ。
そうなんですよね。でも全然そんな批判するとかないですね。
全然勝てないんで。
カードは頭ですからね。
そうですね。
取りたいとこですけど。
次の佐藤さんは広島戦なんで。勝ちましょうよ、松田。
そうですね。
これで中日初戦を落としましたと。
次、甲子園に戻りまして。
阪神は先発大竹さん、中日は和久井さんでございます。
ここもやっぱり点倒れません。
いつもじゃないですか。いつもいつも。
タイムリープしてるっていうか、同じ試合見せられてるみたいな感じですよね。
昨日もこんな感じで、ただ球場が違うだけで。
再放送かなんかみたいな。
本当に。
ヨーロッパで今サッカーやってるんですけど。
ユーロですね。
サッカーのほうが点入ってますからね。
スポーツがね。本当は野球のほうが入るスポーツですけど。
そうなんですよ。野球ってこんな3点以上入らんもんやったっけみたいな。
本当にマジで。
これって昨日今日に限った話じゃなくて、ここ最近ずっとなんで。
そうなんですよ。
ちょっと滑ってる。
この試合は佐藤照沢樹さんです。
タイムリー3ベースで、ライトフェンスこれも直撃やったんですよ。
そうですね、オーバーしましたね。
あれ入ったかと思ったんですけど、一番深いところ行きましたね。
そうなんですよ。
この試合は例の板山さんにバックホームで刺されたりとか。
すごい速球でしたね。
ノーバンですよね。
尾端さんがタイムリーちょっと1個損するっていう感じだったり。
逆にね、あっちの細川さんの打球入っちゃうのよ。
ライトポールのほうでしたっけ。
ちょっと擦ったっていうか、ちょこんと当てた。
あそこだけ狭いですからね。ポールギアだけ。
そうなんですよ。反射弧支援球場ね。
芝削って前出せんかね。俺ずっと思ってるんですけど。
宇宙館と多中館ってことですか。
そうですそうです。
膨らみを削るってことですか。
削る、そうなんですよ。
広すぎるのを普通のサイズに戻したらいいだけなんですよね。
要はラッキーゾーン作るんではなくて、前に寄せちゃおうって形ですね。
確かにあれはね、ピッチャーからしたら嫌かもしれないですけど。
バッターからしたらホームラン損してますからね。年間でも。
もったいないんですよね。
しかも風回りますからね、左バッターに関しては。
そうなんですよ。あれでマジで中野拓宇とかも普通に損してますからね。
甲子園のホームラン。前がありましたけど。戦略戦で。
俺が生きてる間に見たい。ちょっと芝削って前出す甲子園は。
でもね、他の球団はあそこで席作ってるじゃないですか。
そうそう、テラスね。
そういうのもね、もしかしたらやるかもしれないですし。
そうですよね。野生育たんで、そりゃあね、あの子球場ではね。
だからそれこそ対戦相手の中日もそうですもんね。固く何作らないじゃないですか。
作らないですね。
どういう思惑があるのかちょっとわかんないですけどね。
この試合、まあまあこの1対1のままずっと続きまして。
ポイントは、これめっちゃ言いたいことあるけど。
1個は。
あれですか、裏?
そうですね。
ITフィッチャーですか?
それもありますね。
前側の剣ですか?前側の剣。
前側の剣もあるな。
いろいろなんかありましたよね。
まず9階裏ですよ。1対1の9階裏。
先頭森下さん、3番打者の。
松山投手からデッドゴール食らうわけなんですけど。
松山投手がオラツキ系なんで、すっごい。
まあまあ、戦う顔してますよね。
一緒に戦う顔してるんで。
手首当たったんですけど、森下さんの。
いやいやファールちゃうみたいな。
バットだろみたいな感じですかね、もしかしたら。
目がんぎまった感じで言うんですよね。
一応あれ見たんですけど、一旦防車取ってたんですよ。
それが一瞬しか映ってなかったんで。
やっぱりみんなの捉え方としたらあんまり良くはないですよね。
こっち側からしたら。
多分千年さんとかもうガチギレしてそうなんですけど。
ガチギレしてましたね。
あそこ森下さんガードしてるんで絶対ね。
ここからチャンス作りまして阪神が。
大山さんがセンターフレイドアウトになるんですけど、
調子乗ってる前川さんでございます。
松山さんもここで大層上田回行ったんですよ、森下の代わりに。
大層のカード切って。
あれっててすっごい。
ボール3ストライク1まで来ました。
ここで前川選手が宇宙艦。
結果的に割らなかったんですけど、火の出るようなライナーでチャンス拡大しました。
ここから先に触れようか。
後々これは点入らないわけなんですけど。
試合後のコメント、岡田監督。
いや待てやんか。
罰金やん。
という形でこれが阪神ファンの物議かもし出すような結果になったんですけれども。
要するに岡田監督からすると荒れてる松山投手。
ボール3ストライク1になりました。
フォアボールで2塁1塁作った方がテルが牽引されないんで。
勝負決まってたやんかと。
テルの後ろがもう梅野なんで。
点入る確率低いやんかとワンナウト丸になったら。
台座も考えると。
結局これ本当にワンナウト丸になってテルが折り返されて。
なべりょうが結果的に三振くらって。
これが響いて1対1の引き分けで終わるんですけれども。
ちょっとねここは俺は。
いや前側右京一番若手で乗り乗ってます。
阪神で今の状態で一番上です正直言ってね。
まあそうですね。
ここでねそうなんですよね。
で長打全く出ないで出せるでしょ。
いやより一層打たせるべきでしょ。
なんで待てなんやろうね。
結果的にボール3から取りきたんですよ松山投手が。
結果的にあそこ待てのサイン出して3-2なっても。
打てる保証ないんですよねフォアボールになる保証は。
そういうのも天秤にかけてなんで待てのサイン出しちゃったかなっていうのがちょっと私的に疑問で。
ちょっとね理解できなかったですね。
で佐藤テルアッキーが歩かされるやんかってなってもそういう打順組んでるの岡田監督なんで。
じゃあテルを前詰めるべきですよねっていう。
テルの後ろに置くのがそもそも問題ですよねっていう感想にはなっちゃうんですが。
いかがですビジョンさん。
そんな難しい気はないんですけど。
まあやっぱりテル取れない中で試合やってますから。
僕の主観としてはやっぱり監督のサインを無視するのは良くはないんですよそもそも。
おっしゃる通り。
それってチームとして当然取れなくなるんで。
だから待てのサインが出たら僕は待って欲しいではあるんですけど結果的に打ったじゃないですか。
打ちました打ちました。
それはそれでいいんですけど。
ちょっと難しいんですけど。
まあ従うべきだったのかなっていうのは思います。
そもそもね。
打つ打つ打たないっていうあれに関しては。
ただやっぱり一番今最強出したのが前側なんで。
そこで次のテルが打てる保証もね。
この前の打席で打ってるからあれなんですけど。
ちょっと難しいではあるんですけど。
僕はまあ岡田監督を擁護したいというか。
なるほど。
もちろん前川選手を批判してるわけではないんですけど。
とりあえずチームとして監督の言うことは聞こうよと。
それからその状態であって勝ちに行こうよっていう派です。
なるほどなるほど。
ちゃんと選手も監督の意図を汲み取って勝ちに行くべきなんですね。
分かります分かります。
ただやっぱり今どうしても厳しい戦いが続いてるので。
多分みんな言いたいことあるでしょうし。
選手もしかも言いたいことあるでしょうし。
監督も多分うっぷん溜まってるでしょうし。
そうなんですよね。
だからそこがうまくいってないのがやっぱり露骨に出てるんで。
どっちもね。
選手もそうですし監督もそうですし。
僕からしたら選手とりあえずもうちょっと打てよと思うんですよ。
分かります分かります。
もうちょっとやっぱ打たんとそもそも作戦も取りづらいというか。
分かります。
チャンスだって例えば2,3塁作りましたとか1,2塁作りました。
1,2塁作りました。
もちろんバントとかもしていい。
僕は正直初回からバントしてもいいと思うんですよ。
もう本当に埼玉とかだったら。
埼玉とかだったでしょ。
分かります。
西雄喜とかだったら別にする必要ないんですけど。
埼玉とか村上とかだったらとりあえず2点か3点ぐらい取れば勝てるだろうという感じで。
今ってもう初回バントとかも多分やったら批判される世の中なんで。
それはもう日によって変えてもいいと思うんですけど。
それに関してはもうとりあえず監督の指示に従って欲しいということですね。
そうですよね。分かります。
結局本当に前川さん的にはサインミスしたっていうのは事務でもあると思いますよ。
これってミスなんですか。それとも無視したんですかね。
ミスと思うんですけどね。
だから私的にはですね。分かりますと岡田監督のその考えは分かります。
結果的に選手に伝わってないわけなんですよね。だからここが。
結果的に6月かな。結構私的に岡田監督の野球感と選手ここのズレっていうのがすごい感じてるな。
すごい出てきてるなっていうのを感じてて。
例えば梅野さんからセーフティーバントしたときにこれも前川さんやったんですけど。
ランナーで飛び出してしまって。ピッチャー前は走らんでAだけやんかみたいな。
これ分かりますよ。岡田監督のごもっともですそれは。セーフティーバントでそういうスクイーズって。
セーフティースクイーズってそういうサインですから。
判断して走るっていうか。
そうそうそう。打球方向見てですね。
やけどそのサインの意図みたいなのってキャンプからちゃんと練習してましたっけみたいな。
はいはいはい。
今回のマテもそうですよと。ちゃんとルイ埋めてテルに勝負したいんだったらそういう意図みたいなのをあらかじめ伝えて。
そういう準備、そういう野球感が選手にちゃんと伝わってれば前川雄強はミスしなかったと思うんですよ私。
うん。
だから一回あったのが日本ハム戦でマンナミさんがフライト取ったときに森佐さんがタッチアップできなかったシーンとかも。
いやあれ絶対行くべきやんかみたいな感じでコメント出されてましたけど。
いやならそこはもうちょっと準備前、試合前から。
はいはい。
マンナミ選手の肩を強かろうが、思い切って行ってよと。点取れないから。
うん。
背中を押してあげる采配を俺はもっと見たいね。
確かにそうですね。
そういう場面はあんまり見ないですよね。
そうなの?
監督自体は多分直接は言わないとは思うんですけど。
うーん。
うーん。
っていうね、ちょっとね、この監督の野球感と選手の野球感、これがねミスマッチしてる状態が6月はかなり良かったですね正直ね。
うーん。
うーん。
そうですね。
うーん。これもね、点が入らん一つの要因かなっていうのはすっごい思いました。
うーん。
見ててねっていうね。
まあそうですね。チグハグしてますよね。
チグハグしてます。うん、すごいね。うーん、だからなあ。
だからDジョブさんが行かれた次の日かな、福岡に行かれた次の日。
はいはいはい。
うん。打順を選手とコーチに任せて組んだらしいんですよ。
いいよ。
うーん。そうそうそう。だからDジョブさん行かれた時は一番盛り下とかじゃなかったかな。
全然覚えてないな。
あの、まさしが選抜した時ですよね。
あ、そうそう。伊藤さん。
そうですよね。
一応ちゃんと写真撮ってますね。盛り下が一番で。
ノイジーですね。
半分になってますね。
Dジョブさんは来ることも分かっておくだけで組んでるんですよ、打順はこれも。
ああ、接待される人ってことですね。
そうそうそう。
で、その日に上がってきましたから。
そうそうそう。
で、今日落ちましたから。
うーん。
そうそう。
はい。
で、野口くん上がっていいんだね。
そういうことですね。
そうそうそう。
はいはい。
で、これを全然この日も点取れなかったでしょ?
うん、全然取れなかったです。
もうほんとに1、2回だけチャンスあって、そっからもう開幕にしたから。
ですよね。
何もかも。
萌実さんやったかな、先輩ってのは。
そうそうそう、萌実さんと。
ねえ、そうね。
オスナも出てきたかな、最後。
ああ、はいはいはいはい。
うん。
で、この試合の次の日。
はいはい。
で、監督が、そうそう井上さん、井上さんに書いたとき。
これ実は次のインタビューか何かで語ってましたけど、今週も。
はい。
うん。
もうヘッドコーチ平田さんと選手何人か集めてた人を組ませたんですって。
えー、はい。
はい。
で、選手たちがコーチも含めて意見組んでやったのが一番近持てたんですよ。
うん。
2番、2番の中の。
はいはい。
うん。
で、こういうのもね、俺も対話してほしいんですよね。もっと。
一緒にってことですか?
そう、一緒に。
うーん。
ここね、丸投げしてほしくなかったなっていうのがね。
うーん。
うーん、あるんだよなあ、なんかなあ。
なんか俺が責任取るみたいな感じで言ったみたいなんです。
はいはい。
うーん。で、一番近持と2番の中のやったかな、その時組んだ大臣が。
で、3番森下に入ったのかな、本当に結局。
ちょっと見てみていいですか?
うん。
ビーズリーが投げた時だ。近本中野森下ですね。
あ、もう見れました?
あ、見えました。はい、近本中野森下ですね。
うーん。
で、佐藤が4番になって、で、前側糸原なんですよ。
うーん。
で、えっと、野井寺、木並梅野と。
うーん。
という形になりました。
うーん。で、まあ結果的にまあ多分ね、この試合は2つやから続いたのかな?
だから一番近本さんのソフトバンク戦で2つ2回続いて。
はい。
うーん。で、甲子園に帰ってからも、あと近本さん続くか、うん続いて4番テルも続いたんですが。
で、大山さんが戻ってきたことを機に、テルが4番から外れるみたいな。
はいはい。
うーん。試合になっちゃったんですけれども。
うーん。
いや、この辺りもね、もっと俺はなんか擦り合わせる作業、野球感を。
うーん。
で、岡田監督の、いや俺悪くないと思うんですよ、あの森下一番とかも。
うーん、はいはい。
いや俺はこう思うんやけど、お前らどう思う?みたいな。
はいはい。
選手にね、もっと意見聞いてやってほしかったなっていうのが正直あります。
はいはい。
あのコメント聞いてね。
うーん。
で、まあなんていうんかな、去年は。
はいはい。
矢野監督の積極野球。
積極。
うん。
積極すぎるがゆえに、矢野監督は優勝できなかったみたいなところもあると思うんですよ。
まあ、ファーボール取らないとかですか?
そうそう取らないとか、初級から打つとか。
うーん、はい。
うーん、エラーしてもええよみたいな。
まあチャレンジするみたいな。
チャレンジするして。
うん。で、そこで優勝できなかった面を岡田監督がちゃんとそこを一歩引いて。
うーん。
いやいや、打つべき球を打てればええやんと。
ファーボールも打ちにもぎ取ればええやんと。
うーん。
守りも渋がったりすればええやんと。
はいはいはい。
うん。まず固めることから始まってうまくいったシーズンやと思ったんですよ。