2024-07-05 19:50

IVSと夢のコラボ

#声日記

0時過ぎて帰宅したらまさかの置き手紙…。もっと早よ言うてよ〜勘弁して〜

Summary

IVSというスタートアップのカンファレンスに参加し、リッスンの話をして回っています。スタートアップ界隈の方々はポッドキャストに詳しく、音声メディアの広がりを感じています。彼女の家は友達をいつでも別に入れることができますが、ママかパパがいるときにしてほしいと言われています。長女は私がいると思って今日、いないと言っていたようです。

IVSカンファレンス参加
オカンの話なんて誰が聞くん?、本日は何日だ。
7月5日になってしまったけど、0時15分です。
今、最寄りの駅に着いて、相変わらずタクシーがいないので、歩いて帰っております。
今日はですね、IVSっていう、リスニュースとかでも最近言っているスタートアップのカンファレンスがありまして、そちらに行っておりました。
リッスンでは、そのセッションの音声を撮って編集をして、リッスンのプラットフォームに上げてということをしていて、
そのセッションのエピソードというか、お話が聞けるっていうような関わり方をしているんですが、
もちろん私はそういうことはできないので、
なので私は現地に行って必死に、いろんな方にリッスンの話を、
リッスンの話っていうのかな、音声メディアの話とかリッスンの話とかっていうのをいろんな方にして回るっていう、
おしゃべり担当なんでね、それをしておりました。
なんか正直、私なんぞがっていう気持ちもあるんですけど、音声メディアを語るなんて私なんぞがって気持ちもあるんですけど、
でももうそんな思ってたらさ、そんな言ってたら何も始まらんからと思って、
最初はひよっていたんですが、もじもじしてたんですけど、
でもなんかだんだん調子づいてきて、いろんな方とお話しすることができました。
内容によってはすごい難しくて、私がもう1ミリもわからないような授業をされている方とかお話とかもあったんですよね。
だからわからなさすぎて質問ができなくて、だからすごく申し訳ないなっていう、
面白そうに聞けなくて申し訳ないなっていう時間も結構あったんですけど、
でもいろいろな合図地、いろんなバリエーションの合図地で乗り切りました。
本当にいい経験になりましたね。
さすが、さすがっていうのかな、スタートアップ界隈の方々とか、
AVSに来られている方って感度が高い方がきっと多いから、
ポッドキャスト自体は本当にもう100%ご存知の方ばっかりでした。
これが界隈が変われば、ポッドキャストっていう名前すらも知らないっていう方の割合の方が多いなっていう風にずっとここ4年4,5年くらい思ってたんですけど、
でもさすが今日はポッドキャストって知ってますかって聞いたら、
もう本当に全員知ってますって言われましたし、
その存在を知っているだけじゃなくて、結構番組とかも聞き込んでるみたいな方も多かったんですよね。
だから私の本当に個人的な体感としてですけど、やっぱり本当にこの4年とかで、
音声メディアってグッて広がっているなっていうのは皆さん言われてますけど、
本当にこの私の主婦の端暮れでもそういうのを感じているので、
すごいところに携わらせてもらってるなって、
すごい業界に携わらせてもらってるなって改めて感じてましたね。
いやーすごかった。圧倒された。すごかった。
音声メディアの普及
なんかこの文脈なしに名刺交換が始まる感じがすごく個人的には面白くて、
すごいですよね。
本当にこれはこの間東京に行った時のイベントの後も交流会っていうのがあって、
その時もはい交流会ですって手を叩かれたら、
みんなが一斉に立ち上がって一斉に名刺交換が始まるっていう風景を見て、
なんかすごい面白かったんです。面白かったというか衝撃だったんですよね。
ふわーみたいな思ったんですよね。
でもそれを言うと、近藤さんもですし、うちの旦那もね、
いやそれ普通やでって言うんですよ。
それってだいたい普通やでみたいな感じで。
私はその名刺交換が盛大に行われるような環境で生きてこなかったので、
仕事的にもね。だからあの儀式はすごく個人的にはすごい面白い。
だってなんのさ、
私お洋服販売したりとかしてたことありますけど、
物ありきなんですよね。声かけるって。
お洋服だったらお洋服、小物だったら小物、アクセサリーだったらアクセサリーの
物を買おうとしていますっていう状況があって、
そこで初めてそれきっかけで声かけるみたいな。
商品見てなかったとしてもお店に入ってこられて、
通りかかられて、声かけるみたいな。
っていうそこに行き着くまでの色々があるんですけど、
そういうのが全くなくって本当に、本当に、
私が知らないだけやから、
そんな当たり前やでってなるかもしれないんですけど、
本当に何の文脈もなく名刺が出てくるんですよね。
だからそれが面白い。
名刺交換の面白さ
今回もそれが多発していました。色んなところで。
私はポッドキャストのステッカーと名刺自体もステッカーにしてるんですよね。
私が名刺をステッカーにしてる理由は、
カンパネラのさ、水曜日のカンパネラやったっけ?金曜日のカンパネラやったっけ?
エジソンの子、あの子、あの方と、
うわちゃんがそれぞれ名刺持たれてるんですけど、
2人ともね、名刺がステッカーなんですよ。
もらったことないんですけどね。
お会いしたこともないしもらったこともないんですけど、
お二人が名刺交換されてる動画がどっかに上がってて、
それ見た時に、名刺ですよろしくお願いしますとか言って、
これステッカーなんですよ。え?うそ?うちも?みたいな感じで、
2人とも名刺がステッカーだったんですよ。
で、それ見て、ステッカーの名刺いいなと思って、
私もステッカーにしたんですよね。
で、なんですけど、やっぱりね、
ちゃんとした名刺交換の時には、
サイズ感もちょっとおかしなサイズしてるし私のやつ、
名刺のケースの中にちゃんと収まらないサイズ感やし、
で、名刺って私は読んでるけど、
QRコードだけがバンってあって、スギペって書いてて。
ほんでそのQRコード読んだら、
ポッドキャスト番組出てくるんですよ。
で、連絡先ってどこですか?みたいな感じですごい聞かれて、
連絡先は番組の概要欄をみたいな感じですごいね、
親切じゃない名刺なんですよね。
いやちょっと作ります。
ステッカーでもいいけどちゃんとしたやつ。
渡された人のことをもうちょっと考えようと思った。
ケースに入り収まり、連絡先もそんなQRコードだけバンじゃなくて、
ちゃんと書いておくっていう。
で、何してるやつかっていうのをちゃんとわかるように書いておく。
当たり前なんですけど。
当たり前のことなんですけど、できていなかったので、
ちょっとそれを早急にしようと思いました。
で、そうね、IBSのイベントはそんな感じで、
で、なんかやっぱ、私の一応リスンティーシャツ着て行ったんですけど、
リスンティーシャツちょっと主張が良くも悪くもちょっと抑え気味な感じなので、
やっぱこれなんか渡すものというかね、ちゃんとリスンを紹介できる紙なのか、
本当は内輪とかがいいのかもしれないですけど、内輪を渡してる方もたくさんいらっしゃいましたけど、
パンフレットなのか何なのかを、何かしらを手渡せるものを作った方がいいというか渡した方がいいなっていうのはすごい思ったんですよ。
それがあったらもっと声かけられたなって思って。
思ったから、作りました。作りました。
簡単なものをね、ぷって作りました。
だから明日はそれを持って、そのチラシを持って行きたいと思います。
ばらまいていきたいと思います。
作りました言うてるけど、頼んだんですけどね。
これ印刷してもらっても、みたいな感じで。
本当に色々ね、急に色々言って急にかき回しているんですが、いつもお付き合いいただきましてありがとうございます。周りの方々。
そのイベント、IBS1日目が終わり、私は一旦家に帰ってきまして、車で行ったんですよね。
ちょっと市内の方やからさ、市内の方というか車も多い、車線も多い道やから大丈夫かしらと思いながら。
でももうちょっと場所が行きにくすぎて、もうこれは車で行くしかないと思って車で行ったんです。
ならもうすぐ行けて、帰れますぐ帰ってこれて、一旦家に帰ってきまして、まずちょっとご飯、子供たちのご飯を用意します。
昨日のカレーの残りですけど、2日目のカレーですけど、用意します。
ほんで末っ子を幼稚園に迎えに行きます。帰ってきます。
その間にも、ママいつ帰ってくるの?みたいな連絡がね、長女から来ててね。
もうちょっとで帰るけど何?みたいな風に言ったら、友達家に入れたいんやけど、みたいな感じで言ってて。
家での約束
私の家は、お友達入れるのはいつでも別にOKなんですけど、ママかパパがいるときにしてって言ってあるんですよね。
ママかパパがいないときは、お友達はいれないっていう約束なんですよ。
なんですけど、長女が私がいると思って今日、いないって言ってたのにね。
いると思って、なんかうちで遊ぶっていう約束をしてきてたみたいで、ね?みたいな。
今から友達来るんやけど、みたいな感じで、なんかラインがすごいパンパンパンって入ってきて。
いやいや、無理やから、みたいな感じで。まあまあまあ、ひともんちゃくもありつつ。
ほんで急いで、あ、違うわ。
んで、私がその明日持っていく用のチラシを作っているときに、末っ子が外で遊びたいって言い出したんですよ。
で、外ってなって、ちょっとママこれ、あーって思ったけど、私もう一回夜に出たかったんですよね。
また違う、そのIBSのサイドイベントが三条のほうであったから。
だからもう一回夜に出たかったから、夜に出えへんってなってたら、多分、いやもう今日は外いかんって言ってたと思うんですけど、
でも私夜出るしなと思って、外行きたいって言ってんのちょっと、あー行っとくかと思って。
じゃあちょっとごめんやけど、あのー、ママ外で仕事するから、みたいな感じで。
もうiPadとか持って、外でいろいろやって。
んならなんかいい感じにね、末っ子もちょっとしたら、あのー収まるんですよ気持ちがね。
ちょっとでも外で遊べたら。
で、それで、いやもう無理遊べへんとか言ったらずーっと多分家の中で、外行きたい外行きたい外行きたいってなってるんですけど、
行きたいって言ってちょっとでも行ったら、なんか暑いし、あのーもう一回みたいな感じで収まったから、
いやこれは、外に無理してでも行かせるっていう選択をとって正解だったなと思いましたね。
まあこんなにうまくいく日ばっかりちゃいますけど。
一回外行ったらもうエンドレス外遊びの時も全然ありますけど。
そうで、ご飯はバババーってして、食べさせて。
食べさせてっていうか勝手に食べますけど、食べてもらい、洗濯物もしてさ、
ほんでお風呂も洗ってさ、いやお風呂は洗ってへんか。
洗ってへんな、洗ってもらったな子供にな。
はい、って言ってパパの帰りを待って、パパが帰ってきた瞬間、
ああもう私もう一回行ってきますみたいな感じで、パパに駅まで送ってもらい、もう一度、
IVSのサイドイベントに行ってきました。
IVSのサイドイベント
これはね、行きたかったんですよ普通に。
行かなあかんとかじゃなくて、まあこのIVS本体もそうですけど、
行かなあかんとかじゃなくて、行きたかったんですよね。
サイドイベントも、ポッドキャストのお話とかもちょろっとされてたし、
まあちょっと遅れて行きましたけど、そしたらそこになんと、
もう私がずっと近藤さんと会ってほしかった野村さんがいらっしゃいまして、
クロニクルの野村さんが、
近藤さんと野村さんは絶対会うって勝手に思っていて、
本当に勝手になんですけどね、それぞれのこともね、
そんなにね、詳しくと言いますか、知らないにもかかわらず、
なんとなく本当に感覚ですよね、絶対会うって思っていて、
本当に勝手になんですけどね、それぞれのこともね、そんなにね、
なんとなく本当に感覚ですよね、絶対に会うってすごい思ってたんですよ。
だからいつか会ってほしいし、いつか話してほしいし、
なんなら話しているところ、近藤さんと野村さんがお話しされているところを見たいっていう、
本当に個人的な願望があったんです。
で、それがついに叶いましてですね、
私はお二人が話されているのをニヤニヤニヤニヤしながら近くで見てました。
なんか何て言うんでしょう、推しと推しがコラボするみたいな感じ?
アベンジャーズみたいな感じ?
ピクサーの映画にジブリのキャラクターが出てくるみたいな感じ?
なんかそんなような感覚になりましたね。
いやー、いやいやー、本当に。
で、その後は、クリプトバーって言うんでしたっけ?
ちゃんと名前がわからない。
にも、初めてちゃんとお店が開いている時に入れたりなんかして、
とっても有意義な夜を、夜っていうか一日を過ごすことができました。
ありがとうございます、本当に。
なんか、本当に、IBS習慣なので今は。
スタートアップのこととかもそうだし、知らないワードとかいっぱい出てくるし、
話聞いててもほとんどわからないみたいなこともたくさんあるんですけど、
でも、なんやろうな、ほんまに知らない世界に、私の知らない世界って当たり前なんですけど、
まだまだ本当にたくさんあるなって毎回思いますね。
ポッドキャストとすごく相性がいいっていうのは、何も知らない私でもわかるから、
だからそこがね、もっとポッドキャストとか音声配信の可能性が広がっていくのであれば、
何かこれからできることとかあるのかなとか思ったり、
できることとかあるのかなとか思ったりしたりしてます。
はぁ、帰ってきた。
なんか恋日記撮りながら歩いてると時間すぐ経つから、駅から歩くのいつも奥なんですけど、
これ撮りながらやったら全然いける。
はぁ、着いた。
明日も楽しみです。
明日もIBSに行ったり、行かなかったりします。
ではでは、お疲れ様でした。
おやすみなさーい。
19:50

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