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J-Startup2021選定スタートアップを振り返る
2021-10-22 21:37

J-Startup2021選定スタートアップを振り返る

10月20日に発表されたJ-Startup選定企業について


J-Startupホームページ

https://www.j-startup.go.jp/


官民によるスタートアップ支援プログラム「J-Startup」新たな選定企業を発表

https://www.meti.go.jp/press/2021/10/20211020004/20211020004.html


選定企業は以下のとおりです。


株式会社 aba

AGRIST 株式会社

株式会社 AI メディカルサービス

株式会社アルム

株式会社アンドパッド

株式会社アロマジョイン

株式会社ビースポーク

株式会社ビットキー

CoreTissue BioEngineering 株式会社

株式会社クレードル

DAIZ 株式会社

株式会社ファーストアセント

GITAI Japan 株式会社

株式会社 糖鎖工学研究所

五常・アンド・カンパニー株式会社

株式会社グラファー

iHeart Japan 株式会社

株式会社 I’mbesideyou

インスタリム株式会社

株式会社 KabuK Style

株式会社カケハシ

京都フュージョニアリング株式会社

株式会社 LegalForce

株式会社リクシス

株式会社 Magic Shields

メロディ・インターナショナル株式会社

メトロウェザー株式会社

株式会社 MICIN

PD エアロスペース株式会社

株式会社プランテックス

PuREC 株式会社

株式会社 RevComm

株式会社 Shippio

株式会社 SkyDrive

株式会社スカイマティクス

株式会社 Space Power Technologies

株式会社 Spider Labs

スタートバーン株式会社

株式会社 Synspective

株式会社 TBM

株式会社タイミー

株式会社 TRUSTDOCK

Ubie 株式会社

ユニファ株式会社

UPWARD 株式会社

株式会社ウーオ

VLP セラピューティクス・ジャパン

株式会社 WAKAZE

WASSHA 株式会社

株式会社ヤマップ

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00:06
This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、
Asakura Yusukeと森厚子がゆるくお話しいたします。
はい、こんにちは。シニフィアンのAsakuraです。
こんにちは。ニューズビッグススタートアップの森です。
はい。ニューズビッグススタートアップの森になったんですね。
になりました。
なるほど。森さん、あれですよね、背景が楽しそうだよねって話をさっきからしてましたけども。
そうですね。ジブリ縛りの背景ですね。
そう、ズームの背景がね、ジブリ縛りで。
だけどジブリ、別に好きなのかって言うと?
えーと、めっちゃ好きっていうわけではない。普通に好き。
違うんかーいって感じなんだけど。
いや、さっき、うん。
なんでそういう視点でしたっけ?
あの、お子様向けがいいっていうのが一つと、もう一個が、えーと、私がジブリキャラっぽいから。
うん、ジブリキャラっぽいのは間違いないっすね。
輪郭でしょ。
うん、いやいやいやいや。
お子さん向けっていうのを考えるって発想が、僕の中でなかったので、すごいなと思いました。
いや、なんかね、オンラインでね、自宅での作業が増えた時に、なんかちょっと、お子さんの声とかもやっぱ入ってきて、別にそれは全然気にならないんですけど、
あの、こっちが申し訳なくなってしまった。
なるほどね。
オンラインで家庭になんか侵入してて、申し訳ないなと思って、あの、そんなことを考えてました。
いやー、なんかそういう細やかな気遣いっすよね。
そうなんですかね。
はい。で、えー、さすがだなというところで、今日何のお話をしましょうか?
今日はですね、あのー、いろんなスタートアップニュースはあるんですが、
ええ、ええ。
昨日の夜ぐらいにですね、Jスタートアップの、えーと、第三次選定があって、それが公表されたので、こちらのネタで行くのはどうでしょうか?
はい。Jスタートアップですね。
Jスタートアップです。
はい。今回はどういった会社が選ばれたのでしょうかと。
えーと。
僕ちょっとまだ見てないんだよね。
そもそもJスタートアップって朝倉さん知ってます?
経産省が、あのー、あれですよね。まあ旗振りになって、いろんな業界各所の方々、それこそキャピタリストの方々だとか、まあスタートアップの支援に関わっていらっしゃる方々から、まあ候補出していただいて、
で、国を挙げて応援していこうと。確か俺なんか作った時はなんかもうエコヒーキするっていう、あのフレーズが。
あー、明確にヒーキするみたいなお話がありましたよね。
だからすごい僕はいいことだと思いますけどね。それぐらいメリハリ聞いたのって。
なるほど。
実際これ選ばれたらじゃあ何があるのっていうと、その恩恵はよくわかんないですけど、まあとりあえず国がどうやらいいと言ってるらしいというスタートアップの方々ということですよね。
03:06
そうですね。恩恵で言うと、えーと、実はあの私の、あの今所属してますユーザベースグループの第一次の選定でJスタートアップに選定されているんですよ。
あー、昔の第一回のとき。
そうなんです。で、割とそこから、あの、それこそ機会の提供ですよね。
僕がやってるスタートアップミートアップみたいなところですとか、そういったイベント関係に優先的に声をかけていただくとか、そういったことがあるというふうに認識しています。
うんうんうん。なんかね、法人税タダになるとかあったらいいのにね。
確かに。
消費税払わなくていいとかさ。
確かに。
それは財務省さんがやってくださるといいかもしれないですね。
連携して、横連携していただいて。
それぐらいあると、めちゃめちゃ意味あるなと思いますけど。
確かに。これ、あの、一番最初始まったのって何年か知ってますか?
確かね、僕はアメリカにいた頃なんじゃないかな。もしくは帰ってきたか。2016とか17とかじゃなかったっけ?
あー、ちょっと惜しいですね。
いつですか?
2018年です。
あ、18なんだ。そっかそっか。
2018年ですね。
それが第1回で、別に毎年やってるわけではないんでしたっけ?
毎年やってはいなくて、ちょっとこの辺かな。
今回が3回目なんですよね。
1回目が2018年6月で92社選定。
2回目が2019年6月に選定で49社。
去年はコロナでそういうところじゃなかったっていう話なのかもしれないですね。
確かにそうですね。
なるほど。
こんな形で、今でさっき調べたら188社、今Jスタートアップとして認定されていると。
数増えたんだね。
増えましたね。
数増やすのがあれなのか分かんないけど。
目的はあれですね。
ここにJスタートアップさんが出している資料を見ているんですけれども。
世界で勝てる企業を作って、世界に新しい価値を提供すると。
Jスタートアップは民間のメキキ力で選ばれた企業を官民で集中支援し、スタートアップの成功モデルを創出する。
ここね、一番私が共感しているのが、ブームからカルチャーへというところをやっていきましょうという取り組みになります。
なるほど。
これあれかな。
その意味でいうと、ざっと見た感想といいますか、過去も見てますけど。
結構成熟なさった会社。
06:00
です。
上場企業とかも結構含まれているもんね。
一次選定の時はその印象がすごく強かったんですよ。
二次選定で、特に今回の三次選定でいくと、ここに三次選定企業の属性別のマッピングがあるんですけど。
そっか、これっていうのは三次選定ってなってるけれども、別になんかJスタートアップ2021みたいな感じじゃなくて、どんどん累積していくものなんだ。
みたいですね。
そういうことか。
ここに掲載されているのを見るとそうですもんね。
それこそね、ラクスルとかユーグレナとかユーザベースとか、Jタワーなんてもう2000億企業だもんね。
確かに。
サンサンとかさ。
そうなんですよね。
ユーザベースとか当時で2018年でももうすでに上場してらっしゃったと思いますけど。
ですよね。
上場しました。
そっか、でこれ溜まっていくから、今見ててさ、この会社破綻しましたよねみたいな会社も含まれてるもんね。
だからそういう意味で言うと、そっか、残ってるんだね。
出社選択のタイミングがもしかしたらあるのかもしれないですね。
弾いていかないと、もう別に知られてる情報ですけど、もう今、何だろう、ひょっとしたら法人何らか残っているのかもしれないですけど、事業運営してない会社とか入ってますけどね。
それは見ていただければと思いますけど。
なんですね、そっか、第3次はどんな会社が選ばれたんですかね。
第3次ですね、でもここ今出社選択の話がありましたね。
今僕、Jスタートアップってホームページを見てるんだけれども、そこだとですね、明確にもうちょっとない会社が残ってますね。
ホームページが更新されてないのかな、ひょっとしたら。
かもしれない、後で聞いてみます。
でですね、今回もう1回属性別に戻りますと、一応分野別では一番DXサービスプラットフォームが多くて、
42%、続いて多いのが環境エネルギー社会、医療、ライフサイエンス、ロボット、モビリティ、宇宙。
地域別比率を見ると、東京が66%、次に関西が多くて九州、四国、中国地方みたいな感じで並んでる。
で、成長フェーズ、今どのぐらいのラウンドなのかっていうところで、結構ばらけてて、シリーズA、B、C、同じぐらい。
そっかそっか。
みたいな感じです。
今回合計188社にって言ってるけど、合計だね。今回選ばれたのは50社ですね。
そうです、今回は50社。
09:02
いやいや、さっき第3次で180何社って言ってたから。
ごめんなさい、合計で。
初回に92社選ばれて、一昨年49社選ばれて、今年50社選ばれたと。
で、トータルで188社になってるってことですね。
その通りです。
なるほど、なるほど。そういう意味で言うと、そういうフレッシュな目で見ると、確かにフェーズはばらついているのかな。
なおかつあれですよね、やっぱりこれ、お役所だっていうこともあって、どうしてもその分野をばらけさせなきゃいけないとか。
資金調達のフェーズっていうのは別に、何だったらシードなのか、もしくは本当にレートなのかってまとめてしまってもいい気もしたんだけれども、
例えば地域比率とかさ、例えば経営者の男女比率みたいなところって、なるべくばらけさせなきゃっていう意図は働くんでしょうね。
確かに。
特に地域のところとかさ、どうなんでしょう。それぐらい影響力あるのかどうかわからないですけど、
各地域が沈床して、我が地域からJスタートアップの配出を見たいな、そんなことが起こるのかなっていうことを今妄想してました。
なるほど。ちなみに今回第3次選定の選ばれた企業さん50社はここ、これ。
はい、出てます。今見てます。
選んだ、推薦した方々はすごくたくさんいますね。
スタートアップより多いんじゃないか。
スタートアップより多いですね。
多様な方の視点が入るのはいいですね。
スタートアップより多いから当たり前かもしれないけど、それこそ僕のFacebookとか見てたら、4社5社ぐらい推薦したけど全部落とされたって人もいたりとか。
そういうことが起こるんだなーって思います。
どういう基準で推薦するかとか、またその選考基準っていうのもなかなかね、いろいろ背景あるんだろうなーって思いますし。
あるのかな、ちょっと後で探してみよう。
まずここのスタートアップさんで、朝倉さん気になるところありますか?
前もお話しした通り、自分の投資家の人が参加したら、当然その投資家のポートフォリオを押すことになって。
質問を変えます。
それで言うとタイミーですよ。
逆に言うと、他の会社ってそれほどよく知らないっていうのがあって。
まあそうだよね、見てるとどの会社さんも、まあだいたい知ってらっしゃる、存じ上げてる会社さんが多いよなーという、ちょっと一部わからないところもあるけれども。
アンドパッドみたいな、まあそういうわかりやすい急成長、大型スタートアップもあれば、何でしょう、若瀬みたいな。
12:06
若瀬はこれ日本酒作ってる会社ですけど、フランスで日本酒売ろうってしてる会社で、三原ジャイアンに蔵本があるんですけどね。
これはおいしくてとてもおすすめですけど、そういった会社があったりとか。
まあ結構、ばらつきは確かにあるのかもしれないですね。
割と大きい社会課題を解決することを目的にしているスタートアップも、どの会社さんも大きい課題を解決するという認識なんですけど、さっきの文句で言うと、ここですね、環境エネルギー社会っていうところ。
あの分野ですね。
そうですね、分野に当てはまる会社さんが増えてるのかなっていう印象を受けました。
まあそこはね、エコ閉域するとまで言うんだったら当然そこって直結する部分というか、それこそESGっていうとこのEに関わる部分で、アテンション関わっていることも高まっていることもあって、当然押して
いくべき領域ですよね。
結構こんな感じですね。
なるほど。
SDGsっていう。
これ音声でなるほどなるほどだけ言っても仕方ないよって感じなんだけど。
気をつけなきゃ。
これ聞いてる人見えてないから。
これ後でリンクを貼りましょう。
そうですね。
そうすると、今我々はですね、このプレゼン資料、公表されているプレゼン資料の会社紹介みたいなのを眺めています。
まあけどこれ、どうでしょうね、これある種先日のニュースピックスのスタートアップの原石でしたっけ?
はいはい。
あれにも近い話ですけれども、Jスタートアップっていうのはね、そういった公的機関がいわばお墨付きを出すという意味においてはちょっと経緯が違う感じもしますけれども、なんかいっぱいあるよね、東洋経済のすごい
ベンチャーとか。
すごいベンチャー100とか。
そうそう、僕今2社ぐらいそれの選定さ、頼まれてて。
あ、そうなんですか。
さすがに自分のポートフォリオばっかりなんか言っても仕方ないから、なるべくそれ外そうと思ってやってるんですけど、答えようとしてないですけど、だけどそれってなんかもう普通に答えてたら全部一緒になるん
じゃないのっていう気はしますよね。
そうですね、そもそもの募集、アクティブなスタートアップって何社あるんですかっていうところから見ていくと、割と100社の規模が少ないのか多いのかっていう話になると思っていて。
しかもね、すごいベンチャー100の場合はあれ1回選んだやつって次の年選べないんだよね、確か。
あ、そうなんですか。
だから大変だと思うな、毎年100社開拓しなきゃいけなくって。
15:01
そんだけ企業の数って、企業したとしてもどれだけ成長していくかっていう死亡率の話にもなってくると思うので。
まあそうだよね、だからこれ誰かがですね、そういった東洋経済発表のやつとかJスタートアップとか、これがね、どういう結果、成長を果たしてるのかっていうのをトラッキングしたら面白いですけどね。
それだけやるとなんだろうな、本当にこういったJスタートアップみたいにもうちょっと公共的な意味も兼ね備えて後押ししていこうという取り組みに関してはちょっと逆行したような感じになってしまうから、あまり良く
ないのかもしれないけど。
でも検証はね、しっかりするのはいいかなとは思ってますね。
まあそうだよね、若干そういった何か意図を感じるものもあるもんね。
なるほど。
結構でもこういうのって、再発見を私の場合だと結構する、割とこうニュース、スタートアップのニュースは見ている方だと思っているんですけど。
やってる人だからね。見てください、それは。
思ってるんですけど、もちろんお名前、スタートアップの企業名とかは存じ上げているところが多いんですけれども、改めてこういう紹介とかこういう角度でどういう見せ方でみたいな形で見ると再発見はやっぱりあります
ね。
なんかあれですね、当たり前だけどC向けエンタメみたいなのってほぼないよね。
ああ、そうかもしれない。
まあそれは今、普通にやっててもなかなかあんまりない時勢っていうのもあるかもしれないですけど、どうだろう、例えばヤマップぐらいじゃない?
ですかね。
ヤマップってかなり老舗ですよね。山登りで使ったことありますけれども。
そうなんですか。
老舗だよね、これって。すごい、だいぶ前からある気がするな。
ヤマップさん。
これなんか。
ヤマの情報さんですね。
今、カタカナだったから全然頭に。
ああそうだよね。あなたイニシャルやってた人なんだから。
そうなんですよ。
頭に入れといてくださいよ。やっぱり2013年設立だ、僕2014、15年くらい山登りする時に使った記憶がある。ぐらいのタイム。だいぶ前からあるよなという気がしますけど。
いいのが電波が届かなくても現在地確認が できるそうそうそうそうそうですよねすごい
昔からある気がしますね けどなんかいやあの登山者のシェア
ナンバーワンみたいなああ いいですねうん
まだがまあそうだよなぁどうしてもその エンタメ的な要素のあるものってなかなか
押しづらくはなるよね
うーん シーン向けっていうのはねだけどまぁ
18:00
やっぱりさすごい考え深いところはあって もう本当に毎回毎回昔話なってしまって
恐縮ですけど2010年とか11年とかも10年 前ってさ
dx っていう言葉ってなかったと思うし 確かにん
いや要は企業向け法人向けのサービスっていう のが極めてなんか日誌カテゴリーだった
んだよね ここで言うとこのなんか dx
はいサービスプラットフォームの分類になる ところかなに入っている会社さんたちって
だからそれがねこんだけ増えているというか まあむしろマジョリティになるなっている
のってものすごい変遷だなぁというふうに 思いますよね
この頃あれですものねあのだいたいあの なんでしょあの携帯ゲーム
うーんがあの 携帯ゲームを扱うスタートアップが多かった
うーんじゃあそれこそあれですよあの 暁とかですよ
そうですよねうん 本当に彼らも創業マジしたばっかり時
ちょっと実は一緒に何かコラボし合って こうって僕がまあネイキッドテクノロジー
で会社やってた時に話したことあったん ですけど
まあその頃からね付き合いですよね いいですねなんかこう時代がこう変わるの
変わってますねだけどこうなってくると 逆にさあなんか
なんだろうな雨の弱な性格としてはじゃあ 今こそもうちょっとエンタメとかし
向けいきたいとかなんかないかなという ふうに思ってしまうかなでもちょこちょこ
出てきてますよね今回の選定ではあの もしかしたら少なかったのかもしれないん
ですけれどもあの c 向けのサービスを 展開しているような8
あのスタートアップさん もうちょこちょこ出てきていてあの
割と高 グロスさせようというふうにあの仕様と
しているところ結構見るなとですよね なんかちょっと一巡している感じはして
いてそれこそ先日新しいファンドを蘇生 なさった w ベンチャーさんなんかがあの
強い領域だと思いますけれどもそうですよ ねこれから増えていくのかもしれない
ですよねこれそうするとあれですよね こうなんというか
もちろんえっと前提としては8設立数が 増える増えて増えてくれるっていうのが
あの一番のボトルネックだっていう前提で 前といろんなこう
会社があのを見れる投資家さんが増えて くると8
多分こういう今だと例えば b によって いるのかもしれないんですけれどももう
ちょっと進むと c とかあの今はそのここに は入ってないようなところにも光が当たって
調達が調達の機会 チャンスをつかめる会社さんが増えて
くるのかなと まあどうでしょうね j スタートアップの
選定基準に沿うのかどうなのか聞いたところ とこういうおかみのものと関係なく調達
するとか調達してるんでこれがあったから って調達するってないでしょ
なんか大企業の人が指定なんかものすごく アクセスがこんなことしてくるというのは
21:02
なんかありそうだけど うん
勇気はしますけどねそうですね
結構気になりますねじゃああのこれを見る 時のポイントはでもあれかでもさっき選定が
誰をしてるかっていう話がこういうのと ポイントになると思うけれども
さっきの話だと推薦したけど全部落ちた みたいな話もあったのでうん結局はよく
まあまああの選定者の数がこれだけ多い ことによってそれが色々ばらけていく
っていうのがあるんじゃないですか もうですよねうん
なります
21:37

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