1. This is 令和スタートアップ
  2. 広告費の25%はボットに消えて..
広告費の25%はボットに消えている —— 18.5億円を集めた“人間証明”スタートアップ
2026-07-03 20:13

広告費の25%はボットに消えている —— 18.5億円を集めた“人間証明”スタートアップ

「ネット上にいるのは、全員が人間だ」——オンライン広告というビジネスは、長らくこの前提の上に築かれてきました。ところが、いまやウェブトラフィックの半分以上はボットによるものだといわれます。相手が本物の人間かどうかを確かめること自体が、新たな価値になりつつある。そんな時代を象徴するプロダクトが登場しました。

今回は、米ビジネスインサイダーが報じたニューヨーク発の企業「EarnOS(アーンオーエス)」を題材に取り上げます。同社のアプリ「ero」は、ユーザーが“本物の人間として”ブランドのコンテンツに関わった事実を暗号技術で証明し、その対価を受け取れる仕組み。ブランドは「実際に人間が関与したとき」だけ費用を払う——広告のお金の流れを逆転させる発想です。AIによって「人間であること」自体に値段がつきはじめた現在地と、その裏に潜む過渡期ならではの論点について話しています。


▼ 今回のトピック

・「ネットの半分以上はボット」——“全員が人間”という広告の前提が崩れた

・EarnOSとアプリ「ero」の仕組み:人間の関与にだけ報酬を払うモデル

・zkTLSという暗号技術:プライバシーを明かさず「実在の行動」だけを証明する

・報酬はステーブルコインで支払われ、現実世界でも使える設計

・総額1,850万ドルの調達:1kxがリードし、Coinbase Ventures・Circle Venturesらが参加。Verona(旧XION)からの非希薄化の戦略投資も含む

・元ウーバー幹部ハリソン・ケネディの参画と、米・英・加・豪4カ国での正式ローンチ

・「インターネットは良くなる前に、もっと悪くなる」——CEOフィル・ジョージの予測

・AIオペレーターによる電話営業など、“ボットの氾濫”が日常を侵食する近未来

・人に見られるか、AIに読まれるか——広告の価値はどちらに宿るのか

・「人間であることの証明」は本当に最適解か:過渡期のサービスとしての見立て


▼ 参考文献

VCナイト2026

https://4s.link/ja/vcnight2026


スピーダスタートアップ情報リサーチ

https://jp.ub-speeda.com/solutions/startup/

This 'anti-bot' startup wants to pay you to interact with brands. Read the pitch deck it used to raise $18.5 million.

https://www.businessinsider.com/earnos-funding-pitch-deck-brands-advertise-humans-ai-bots-2026-6


オープンチャット「This is令和スタートアップOC」

https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default


令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)

https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:10
This is 令和スタートアップ、アニマルスピリッツ アサクラです。どうでもいい話のコーナーです。お急ぎの方は適当にチャプターをスキップしてください。
映画の話。最近見た映画、爆弾ですね。Netflixで見ました。結構面白かったです。ネタバレを避けながら言うとですね、どういった話だったかというと、
酔って逮捕されちゃった冴えない中年男性、鈴木多五作を名乗っているんですが、彼がトリッシャー別室で、これから爆発が起きるという予言明いたことを言い出して、
刑事たちがその言葉の端々から、爆弾の場所や意図を読み解いていくという、サスペンスですね。
公式では、密室のトリッシャー別室で繰り広げられる謎解きゲームという、そういったアナウンスがされているそうです。
見ていて感じたのが、かなりセブンっぽいんですよね。セブン、もう名作中の名作ですけれども、セブン、ブラピですね。
特に冒頭の映像の質感とかって、後から振り返ると、なんかちょっとデビッド・フィンチャーっぽいなっていう感じがしたんですけれども、
後で調べてみると、原作者の方も、羊たちの沈黙だとか、セブンのような、90年代サイコサスペンス映画が好きだっていう風に語っているみたいですね。
なので、そこら辺は自分の嗅覚も鈍ってなくて良かったという風に思いました。
あと今、羊たちの沈黙っていう風に言いましたけど、この鈴木タコ作、これ佐藤二郎さんが演じてるんですけれども、
このキャラクター造形っていうのもですね、なんというか、かなりハンニバルっぽいんですよね。
なんかハンニバルみたいな、なんかエレガントな天才ではないんだけれども、なんかもっと薄暗くて卑屈っていう感じなんだけれども、
この取り調べ室の密室空間で、言葉だけでなんかやり取りしていく感じって、完全に羊たちの沈黙を彷彿とさせる感じですね。
まああの、なんて言うんでしょうね、万人受けするかどうかわかんないですけど、こういったちょっとサスペンス系が好きな方っていうのは、
きっとハマる、そんな映画なんじゃないかなという風に思うので、良かったら是非ご覧ください。
BGM的にはですね、爆弾ということで、在日ファンクの爆弾怖いをあげておきたいと思いますので、
チャプターには爆弾怖いを貼っておきます。良かったら聞いてください。
皆さんこんにちは森です。
こんにちは、アニマルスピーツアー桜です。
桜さん、今年は涼しいですね。
なんかね、今6月の後半ですけれども、
03:06
例年ね、ここ数年なんかめちゃくちゃ暑いよっていうことをよく言っていて、
で、今なんかヨーロッパではね、熱波が来てるっていう話です。
ね、フランスね、なんかすごいことになってるって言ってますよね。
ね、フランススペインがなんか大変だっていう話ですよ。
44度とかって見た気がします。
ね。
やばみたいな。
やばいよね、44度ってちょっとお風呂だったらクレームクリームだよね。
暑いし、ヨーロッパってそもそも冷房文化じゃないじゃないですか。
あー、ないところ多いよね、建物ね。
そもそも緯度高いんで涼しいんですよね、カラッとしてるし。
うん。
だから急にこんな暑いと、もう地獄じゃないですか。
うんうん、いやそうだよね。
なんか、日本がね、去年までそんな感じだったんですけど、
今年は大変涼しいです。
いやそうだよね。
あ、なんかでも、もう感覚がおかしいんで、
あの、数年前の感じなのかもしれないんですけど、
大変涼しく感じます。
大変涼しく感じております。
涼しいよね。
はい。東京も涼しいですか?
東京涼しいですよ。
うん。割とあの、僕は東京行ったりなんか最近は関西の出張が多くて、
で、これまさにIBSの前の週に収録してるんですけれども、
IBS期間中はあの、IBSの前になんか大阪でもイベントがあって、
はいはい。
なんで、大阪からIBSまでほぼ1週間関西にいるっていう。
そうなんですね。
うん。しかもその前の週である今は、週2回大阪行ってるし。
うん。
うん。だったらもう大阪行ったらいいじゃんみたいなね。
あ、確かに。
感じになってるよね。
去年とかIBSめちゃくちゃ暑かった記憶あるんすよね。
うん。いやIBSはいつでも暑いし、いつでもすごい雨が降る。
確かに。降ってたわ。
あれですね。今年もこのまま涼しいままでいてほしいですね。
そうですね。そう思いますよ。
皆さんもね、去年とかよりはちょっと楽に過ごせているんじゃないかと思うんですけれども、
今ね、また台風が近づいてたりするので、それぐらいもお気を付けください。
はい。
この番組は経済情報プラットフォームスピーダの提供でお送りいたします。
スピーダはスタートアップ検索サービスに加え、丸の内を拠点にスタートアップ関係者が集う合流イベントも運営しております。
また市場調査、競合分析を自律的に遂行する経済情報に特化したAIエージェント、スピーダAIエージェントもパソコンモバイルで提供しております。
興味のある方はスピーダまでお問い合わせください。
はい、ということで本日のテーマに移ってまいります。
今日はですね、記事を取り上げたいと思っております。
はい。
06:00
なんかちょっとちらみして、これ面白そうだなって思ったのが、
This Antibot startup wants to pay you to interactwith brands.
Read the pitch deck. It used to raise 18.4million.
っていうタイトルの記事がございました。
せめて日本語で訳しようみたいな。
ビジネスインサイダーさんから出ている記事だったんですけれども、
ANOSというスタートアップ企業が18.5百万ドル調達したよっていう記事がございました。
で、ここのね、結構大きめの資金調達じゃないですか。
AIサービスが出てきたらこういう世の中になるよねっていうのを、
まさに実現した先行事例っていうところで私は興味があって、この記事を取り上げようと思っております。
まず、この会社は何をやっている会社か、簡単にご説明をします。
設立は2021年なんです。最近の会社ですね。
ANOSっていう名前で、2025年1月にシードラウンド500万ドル実行しております。
で、この会社はEROというスマホアプリを通じて、ユーザーがブランドのコンテンツと本物の人間として関わったことを検証して、
その対価として報酬を支払う仕組みを提供している会社なんです。
面白くないですか。
それ書いたのが人間かどうかを判断しますってこと?
見てるのが人間っていうのを保証するって感じですね。
読んでる側が人間かどうか?
そう。だから本物の人間だとお金が支払われるんです。
人間だけっていうだけでお金が稼げる時代になります。
ちょっと言い方はあれですけれども、ユーザーはアプリ上でブランドの課題、チャレンジに参加して、
動画を見たり、ページを訪れたり、フィットネスアプリと連携して運動を記録したりすると。
ブランド側は誰かが実際に関わった時だけ料金を支払う。
人間が関わった時だけお金を払う。
これのポイントっていうのは、見てるのが人間であってボットじゃないよっていうことを担保するのが売りのアプリになってます。
ポイカツの新しい版みたいな感じですかね、イメージ。
面白いですよね。
この創業者、こんな面白いサービスを考えてる創業者はどんな方かっていうと、CMOはフィル・ジョージさんっていう方です。
オーストラリアの方なんですよ。オーストラリアのPaaS拠点の連続企業家の方です。
バックグラウンドはPaaSです。
クラウドのサイバーセキュリティ技術のバックグラウンドから出発している方で、その後にフィンテック、マイクロ投資の企業とエグジットを経験しています。
09:15
その後はエグジットした後は投資家アドバイザー職みたいなのになって、今のこの会社の企業に至っております。
この会社、成長戦略責任者に元Uberの幹部、ハリソン・ケネデイさんっていう方が就任しています。
Uber Eatsのアジア太平洋地域の拡大や日本を含む新規市場産業を手掛けた人物だそうです。
なので注目の人物なのかなと言っています。
このCEOのフィルさん、こう言ってます。
オンライン広告というものはネット上にいるのは全員人間だという時代に設計されたものなので、
AIの台頭でその前提が変わってしまっているよねということに着目して企業をしています。
なのでこの言葉通りで解決しようとしている課題は明確でして、狙っているのはデジタル広告の課題です。
会社が引用するデータによるとインターネットトラフィックの50%以上がボット由来だそうです。
成功報酬型の広告の出向日のうち最大25%が無効なトラフィックや自動化された偽の介入に使われて無駄になっているそうです。
ブランド全体ではボットの偽のエンゲージメントをAIが生成したノイズによって年間で1000億ドルを超える損失が出ているということを主張しています。
そんなに損失が出ているんですね。
めちゃくちゃ意外でございました。
これをどういうふうに、課題はあるがその課題をどういうふうに解決しているかというと、
仕組みの肝がありまして、それがZ系TLSと呼ばれる暗号技術を使っているそうです。
私はちょっとよくわからなかったんですけども。
これどういうことをやっているかというと、ユーザーの個人情報そのものというのをうまく出さないようにして、
実在する人間が実際にその行動を取ったという事実だけを証明できるという技術らしいです。
どういうことっていう感じなんですけども、そういうことらしいです。
プライバシーを守りながら行動の申請制だけを検証するといった設計になっているそうです。
報酬は今はステーブルポイントなどを通じて支払われ、デビットカード由来で現実世界でも使えるというような形を設計しているそうです。
こういうような会社さんが今回プレシリーズAで調達しています。
資金調達の総額が18.5ミリオンドルでございました。
この18.5ミリオンなんだが、一つは600万ドルのプレシリーズAだそうです。
これに対しては暗号資産系の投資ファンド1KXがリードして、コインベースベンチャーズとかサークルベンチャーズとかそういった投資家が参加しているそうですよ。
12:03
残りの1250万ドルはベローナという会社からの4年間にわたる非規剥化の戦略的投資を受けているそうです。
会社さんが戦略的にこういう会社を見つけて投資をしているような形になっております。
この会社はすでに実績がありまして、2005年3月から年末までに実施したベータ版を出していたんですけれども、
150人のブランドと提携して300万人が登録、報酬として5万ドルを支払ったとのそうです。
あとNikeみたいな大ブランドとも提携を進めておりまして、今回アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの4カ国で正式ローンチし、年内にさらに市場を広げる計画だそうです。
これがニュースの記事のざっくり概要でございました。
AI時代に人間の証明どうなる問題って、誰が言うか誰が言うかっていう価値が高まっていくみたいな話はこの番組でもちょろちょろ、文脈違いますけどしてきたんですけれども、
それをいかに証明してビジネスに変えるかみたいなのが出てきましたね。
どうですか、興味ありますか、このサービス。
要は広告見てるのがほとんどインプレッションが人間じゃなかったっていうことだよね。
そうなんですよ、不思議です。50%以上って言ってましたよね。
そうだよね、これってさ、例えばね、誰か私の前の人がXのフォロワーが自分のフォロワーが激減したとか言い出してて、
よくよく見てみるとボットが全部削除されてたと、バーンされてたと。
じゃあ今まですごい数ボットいたんだねみたいな話をしたんだけど、
多分これみんなそうなんだと思うし、SNSアカウントとか運用してる人からすると。
あと僕覚えてるところで言うと、私昔セプテニーホールディングスっていう会社で社会取りやってましたけど、
やっぱりこういう問題あるよねみたいな、その中において広告の価値って何で示すんだろうみたいな議論でしていたし、
別に話しいいことだと思うけど、中長期のビジョン策定みたいな話をするときも、
インターネットの当事者ってインターネットを使っていかに世の中を良くするかみたいな、
そういうことを掲げるわけじゃないですか。
だけどそもそもインターネットって本当に世の中を良くしてるんだっけみたいな。
Web 2.0の2006年とかであればそういうの信じられたかもしれないけど、
Web進化論の時代ですよ。
であればそういったストーリー、今で言うナラティブってわりと素直に信じられたかもしれないけど、
そんなことなくねみたいな。
このジョージさんっていう方もね、インターネットは良くなる前にさらに悪化するだろうって予測してるわけだよね。
これはなんか非常にわかるなっていう気がしますよね。
15:03
これ受け手の話をしてるけど、
最近それこそ僕も記事で見かけたやつだと、飲食店に電話がかかってくると。
でこれがAIのオペレーターで、お店の予約サービスAIオペレーターでやってるサービスがあるらしいんだよね。
でなんかオペレーター自動音声だと思ってすぐ切るけど、ずっと延々と過電し続けるからマジ迷惑みたいな話だって。
難しいよねこれ。
それはお店の側に立った時にすっげえ迷惑でイライラするだろうなって気持ちはむちゃくちゃわかるわけ。
例えば自分の身になった時にね、多分もう来年とかそういう世界ってか下手したら今年来るかもしれないけどさ、
多分なんかそのセールスの電話がめちゃめちゃAIの自動音声で流れてくるっていう時代がすぐ来ると思うんだよね。
なんかもう増えてますよね。
あるよね、ある。どっちかっていうとなんかその詐欺アカウント的なオフィシャルのやつじゃなくてさ。
わかりますわかります。
いや俺もなんかWhatsAppを模した、なんかWhatAppみたいなやつでさ、パスワード変えてくださいみたいなのしょっちゅう来るから。
それはあるけど、いやそうじゃなくて一般の普通のお客さんが普通に使うそういう業者を通じて、なんか営業構成をかけてくる時代って来ると思うんだよ。
今もさ、ワンルームマンション通しませんかみたいなのは別に人間でやる必要ないじゃん。
だからそれってすげえ来るようになると思うんだけど、迷惑じゃない?これ受ける側としたら。
ほんとっとしいってなると思うの。
ただね、これ事業者側の気持ちに立ってみた時に、
例えばコンシルジュサービスでさ、人間が電話するのってあるじゃん。
お店の予約したいですって言って。
僕も使ったことあるし、たぶん森さんだったら何かで使ったことあると思うよ。
代理で予約しておいてくださいってさ、あるじゃないそれは。
っていう時に、それはオッケーで、AIだったらなんでダメなんだって言われるとさ、
ちょっと確かによくわかんないなって気もするし。
確かにロジックはあるよね、そこにっていう気はするし。
どんどん複雑になっていくなっていう感想をめいた話と。
あともう一つ本質的に思うのは、
これ今まで人間を見ることで広告ってものが初めて価値を発揮するという、
そういう想定でいたけど、
今やさ、なんかAIにどれだけ読んでもらうかっていうのもあるじゃん。
それがね、なんかいろんな情報に反映されるってことを考えると、
まあ例えばなんかそういったBotに読まれることがイコールダメなのかっていうと、
それもよくわかんないよね。
という、ちょっといろんなことを思いましたね。
Botが出回ることでなんか迷惑多くなるなとか、
だけどそれってどこまでがOKでどこまでがアウトなんだろうって線引きって、
18:00
多分になんていうか相対的な問題はなっていう気もするし、
一方でね、人間が評価するっていうのが本当に一番いいんだっけっていうのもよくわかんないなっていう。
確かに。
そんな気分です。
なんかでもね、冒頭でも言った通り、
そんなの人間であることっていうことにお金が厚くしないようになってきましたね。
うん。ね、生きてるだけで丸儲けだね。
そうなんですよ。
なんでちょっとなんかこう、まさに価値観が変わってく、
大きい価値観が変わってくような体験に接してるなっていうのを私はこの記事を読んで、
感想を抱きました。
わかんないけどさ、森さんがさ、
なんかわかんない、長野でね、おいしいカフェを運営、経営していたとしてさ、
なんかその広告をいくら俺が読んだところでさ、
第三者がチャットGPTで長野でカフェって聞いてもさ、
多分反映されないんだよね。
それはBotに読んでもらってないといけないわけでしょ。
そうですね。
どっちがいいんだろうね。
わかんないですね。
だからなんか広告業界なんてね、今この人はこのアプローチでまず課題解決を図ってるっていう感じじゃないですか。
なんか違うアプローチは出てきそうですよね。
そうだね。
俺もけどそういう壮大な、なんか実は人間大地っていうバイアスの元できてるんじゃないかなっていう気がするな。
面白いかもそれ。
すごく過渡期的なサービスな気もする。わかんない。
どうなるかわかんないですけど。
今回はこういった一つの事例を取り上げましたけれども、
また半年後とかにまた違うサービスが出てる予感がしますので、
気づいたらまたご紹介できればと思っております。
この会社のサービス気になった方は是非元の記事も全部チェックできますのでご覧ください。
ということで、本日は新しい広告の課題を解決する企業を見てきました。
次回もお楽しみに。ごきげんよう。
さようなら。
20:13

コメント

スクロール