2026年の初日の出
みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅、案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
新たなゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
2026年、最初のエピソードということで、過去2年ですね、
2024年と2025年の時にも同じようなことをしたんですけど、
今年も、2026年の元日もですね、
全新番組のクムはなゲームラジオで一緒にポットキャストを配信していた
相方の花さんと一緒に江の島が見える海岸で初日の出を見に行ってきました。
その初日の出を見ながら、ポットキャストを屋外で収録しています。
ちょっと去年、一昨年と比べて寒さもあったりとかしたので、
最初曇りで日の出が見えなかったんですけど、収録しているうちにですね、
日の出が途中で見えてきて、なかなか今年もいい元日が迎えられることができました。
このゲー旅についても、今回のこのエピソードで第90回ということで、
クムはなゲームラジオからリニューアルしてきて、
2年以上かけて90回配信できてきたということは、
ついてくださる皆様がいるからこそっていうのもあるので、
非常にありがたいなと思いながら毎回配信しています。
2026年もですね、引き続きコツコツ、無理をしすぎると疲れてしまうので、
無理しすぎない程度に配信していこうと思いますので、
引き続き本でもよろしくお願いします。
ゲームパッケージの比較
本編の方は雑談トークっていうような感じで受け止めてもらえるといいかなと思います。
それでは本編をどうぞ。
さはなさん、明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
2026年1月1日、元旦です。
元旦の朝、今6時53分に屋外で収録しております。
多分これで3年連続だと思うんですけど、勝手に恒例行事にしていて、
僕の番組、ゲームシャッチコーディエンタビュー、
今年で2年目?3年目?ちょっと数えてないですけど。
すごい。
90回くらい配信しています。
すごいですね。
ちょっと今年も元旦は、はなさんにも出てもらって、
はい、お邪魔します。
元旦のお話ができればなと思ってるんですけど、
去年と同じく僕たち、江の島が見える海岸で収録してるんですけど、
今年は、去年はまず出遅れてしまって、
見えなかったというか、来たときには日の出が上がったんですよね。
だけど、今年は日の出前には来れたんですけど、海岸に。
雲がね。
そうなんですよね。
天気は比較的晴れなんですけど、
日が出るところだけがやたら分厚い雲があって、
日の出見えないっていう。
残念でした。
また来年以降の繰り越し課題かなとは思うんですけど、
去年みたいにフリートークでもいいかなと思ったんですけど、
ちょっとふと思ったのはですね、
去年の年末に、2025年の年末に、
とあるゲーム系ポートキャスターさんの番組にお便りを送って、
その企画面白かったなって思ったんです。
ゲームのジャケット、パッケージで自分がいいって思うものを
お伝えして、パーソナリティの3人がリアクションというか、
あーだこーだお話ししてくれるっていう企画があったんですけど、
それは当然僕も送ったし、
ゲームが好きな人たちがお便りを送ってるわけですよ。
はなさんゲームやらないじゃないですか。
そんなゲームをやらないはなさんが、
どのゲームのパッケージに興味を持つのかなっていうことに僕は興味を持って、
昨日実は、あれはビッグカメラか。
ビッグカメラのゲームコーナーに行って、
ゲームコーナーにあるパッケージの中で、
お互いこのパッケージがいいなって思うパッケージを選んで、
今日お互い選んだ理由を伝え合おうということをやろうかなと思いました。
はなさんが選んだやつを言う前に、
昨日ゲームコーナーにあるパッケージを見て、
はなさんがどんなことを思いました、全体的に。
もしあれだったらカットしてほしいんですけど、
一番最初にざっと見て、
おおって目に入ったのは、
お胸が大きなお姉さんたちのパッケージが目につきまして。
まあまああるなって思いました。
それはどういう目線で思ったんですか。
ゲームでこういうのあるんだっていう新鮮な驚き。
そしてこれ何をするゲームなんだろうって。
わからなくて。
結局何をするかって今もわからないままなんですけど、
お胸の大きなお姉さまが、こんなにいるんだなって思いました。
一つ二つじゃなくて、三つよって突然目に入ってきたから。
あとゲームに何歳以上じゃなきゃダメよっていう、
ああいうマークとかも知らなかった。
そうそう。なんかあれ行くからかな。
僕らは小さい頃はなかったと思うんですけど、
僕らが中高生になったぐらいのタイミングから、
セロって言って、
このゲームは全年齢で対象ですよとか、
このゲームは17歳以上対象ですよとか、
区分ができてて。
やっぱりちょっと暴力系のゲームとか、
あとお姉さんが出てくるようなやつとか、
それはちょっと年齢が高みになっている。
17歳以上と書いてありましたね、私が見た。
そうですね。なってましたね。
何をするのかっていうのは僕もあまり遊ばないジャンルだから。
多分恋愛系の、恋愛シュミレーション系のゲームなのかなと思うんですけど、
やっぱりほら、今アテンション・エコノミーの時代だから、
何?アテンション?
注意を引きつけて、それで経済が回ってくるから。
だからなんか主張が大きくないと見てもらえないっていうね。
そうか。
注目してもらうきっかけを作らないとっていうのがあるのかなとは思います。
まんまと引っかかりました、それに。
そうですよね。
だって何百円や取りに引かれてるってことはやっぱり、
それで注目を。
まんまでした。
興味深いタイトルの選択
実際買うかどうかは別として、
注意を引きつけられている。
そんなこともあって、
お互いパッケージを選んだっていうことで。
メインは、ゲームをしない花田が何を選んだかっていうことをメインに聞いていきたいので、
一応僕も選んだんですよ。
僕が選んだやつはさらっとお伝えできればなって思うんですけど、
2個あって僕は。
1個はこれですね。
ゼルダ無双 封印戦記っていう
Nintendo Switch 2で、
去年かな、2025年の11月に発売された
ゲームのタイトルなんですけど、
これゼルダの伝説で、
名前は花田さんも知ってると思うんですけど、
僕は去年、おととしか。
おととしから去年にかけて遊んだゲーム。
ゼルダの伝説。
Spheres of the Kingdomっていうのを遊んで、
そこで語られなかった物語が、
このゼルダ無双っていうゲームの中でも語られてるみたいな。
ゼルダの伝説といえば主人公はリンクなんですよ。
リンクっていう男の。
お名前?それは。
リンクっていう名前の戦士がいて、
ゼルダの伝説でこのゼルダっていうのは、
ゼルダ姫っていう人で、
ここのパッケージの中にいる左側のお姉さん、金髪のお姉さんが
ゼルダかっていう。
普通のシリーズだとリンクが主人公で、
その戦士がお姫さんを助ける的な物語。
ゼルダ無双に関しては、
ここのゼルダがパッケージの前面に出てきて、
このゼルダをメインのキャラクターというか。
そういうふうになってるから、
ちょっとそういう意味でも珍しいというか。
ゼルダの伝説、Spheres of the Kingdomを自分とすると、
それは語られなかった物語とかも、
ここで見れるといいかなと思って。
これも遊びたいソフトなんですけど、
2026年。
そういう意味で選んだんですけど、
あともう一個はこれ。
結局これ選びました。
これ知らなかったんですけど、
レンズっていうゲームのパッケージに目を惹かれて、
遊びたいとかそういうのじゃなくて、
普通になんだこれはみたいな。
興味をそそられて。
まさにジャケットでっていう感じね。
あとこのレンズっていうのが漢字で書かれてる。
連続のレンにズっていうのが呪いっていう字で、
これでレンズ。
カメラとこのパッケージを見ると、
スマートフォンがあって、
それを人が手で持っているみたいなイラストが書いてあって、
スマホに映っている女の人なのかどうかわかんないけど、
人がいるんですよね。
ちょっとおどろおどろしいみたいな。
これは連続のレンに呪いって書いてレンって読ませるのもそうだし、
スマホのカメラとかそういうのが絡んでくるのかな。
あと、呪いが連続しますよとも読めるし。
いろんな意味を含んだ。
タイトルとしてもいいタイトルだなって思いますね。
これはちょっと僕は聞かれたっていうか、
実際遊ぶかどうかっていうのを別として興味を。
ジャケットとして良かった。
興味を持たされたっていう意味で、
これを書いたんですけど、
かなさんはいかがですか。
はい、じゃあ私発表します。
ででん。
これです。
タイトル言ってもらっていいですかね。
このぐらしのいわで。
これまだ、
だいぶ先ですよね。
でもくしくもさっき僕が言ったレンズっていうのを
開発してるのが日本一ソフトウェアで、
これも一緒ですよね。
同じ。
同じなのね。
くしくも同じメーカーのパッケージを選びましたね。
これは、
くらし、ときどき、
くしゃくしゃってなってる。
くらし、ときどき、てん、くしゃくしゃってなってる。
じゃあそれが何なんだっていう。
そうそうそう、気になるよね。
裏も見てみたら、
田舎暮らしする、みたいなことが書いてあって、
それなのに、
7月30日発売。
すごい先で、
約受付中って言って、
メインのメインみたいなところに並んでたから、
なんなの?って思って、
すごい気になりました。
まだだいぶ先なのに、
なんか気合の入った展開の仕方をしてましたよね。
なんか他に気になったこととかある?
何個か迷ったのがあるんですけど、
そうじて、くらし系なんですよ。
私が選ぶのって。
なんかスローライフ的な感じ。
極上物語とか。
あともう一つそれは撮っていて、
ココアポケモン。
ココアポケモンはもう今、海外では、
これはアドルゾっていう人が結構いますよ。
これも、スローライフサンドボックスっていうのに書いてあって、
スローライフいいなーとか。
ちなみにサンドボックスってわかります?
わかんない。スローライフとか。
遊んだことあるかわかんないですけど、
Minecraftとか、
ああいうゲームをサンドクラフトって言うんじゃないですか。
そうなんですか。
自分でこのフィールドを開拓していったりとか、
設置したりとか、
そういうのが、あんまり遊んでるゲームではないから。
そういうのに惹かれて、
迷った逆、この暮らしの庭。
これがかわいくて、ほのぼのして。
見た目もいいですよね。
いいなーって思いました。
これだとストーリー性も多分あるじゃないですか。
くしゃくしゃってなってるのとかを見ると。
一筋縄でいかなそうな。
そうですね。本当にさっきのココアポケモンみたいに、
本当にほんわかしたっていうよりかは、
なんかありそうですよね。
レンズを作った会社も一緒だっていうので、
2025年の振り返り
たぶんこの会社さんはストーリー好きそうな感じだから、
そういうのもいろいろパッケージから見て取れたので、
これを選んで。
でも実はもう一つ取っててですね。
これ。
ドカポン321スーパーコレクション。
これ取ったんですよ。
なぜかというと、
柴田亜美先生大好きで。
柴田亜美先生っていうのは。
このパッケージの。
あのパクワ君ですか。
そうそう。
パクワ君がめっちゃ好きで。
うわー柴田亜美先生の漫画だーって思われて。
見た目でわかりますもんね。
この剣持った男の子というか。
もうチャッピーじゃんと思って。
パクワ君とチャッピーじゃんと思って取っちゃった。
違うんですよね。
違うんだけど、もう柴田亜美先生の絵でしかないって思って、
はしゃいでしました。
でもそれいいですよね。
このイラストのキャラクター。
だからわかりやすいのは、
鳥山明さんのドラゴンフェスとかも鳥山明さんが描いてるから、
やっぱりどの作品も鳥山明っていう人が感じられる。
それが好きな人はこれだけで買いたくなる。
わかる。
今はこの花さんが選んでくれたので。
これ、2026年1月29日発売。スイッチって書いてある。
うん、スイッチ。
絵が好きな人とか、安心感ありますよね。
自分の好きなキャラクターが動いているっていうだけで遊びたくなるだろうし。
じゃあその2つに挑一だと思います。
ちょっと新年っていうことで、花さん2026年は。
まず2025年どんな感じでした?
2025年どんな感じだったっけね。
途中から新しい仕事をし始めたから
それに囚われていた。
忙しいっていうか変化でしたよね。
これまでやったことない仕事をやってましたよね。新しいことを。
だから覚えることとかもあっただろうし。
僕は、ちょっとゲー旅に話をおくと、
2025年の年末とかは、
8月ぐらいからかストリートファイター6を始めて、
それきっかけで大会にも出てみたりとか。
12月は大きな大会とかもあったので、
5人チームを組んで出る大会とか。
あとは12月に2本インタビュー回を配信することができて、
それは結構大きな転換点だったかなと思って。
ずっとこのデータビューの中でやりたかったことは、
普通にゲームの話をするのはもちろんそうなんですけど、
インタビューとかもどこかでやれればなって思うから。
でもインタビューする相手がいるみたいな。
思ってたんですけど、ちょっとたまたま縁もあったりとか、
あとアポートでお願いしたら心よく受けてくださったりとか。
年末の末にやりたいことができたかなって。
さすがに毎月1人とかっていうのは思ってないんですけど、
いいタイミングがあったらまたインタビュー回みたいなのもできるといいかなって。
ゲームイベントの体験
できるかどうかわかんないけど、
英語圏の人に英語でインタビューできるといいかなみたいな話。
ちょっとハードル高いね。
やっぱり日本語じゃないから。
でも今、AIの力とかもあるから。
確かにね。
そういうのを使えば、補助してもらえれば、何かできると思うんですけどね。
そうですね。無理して一人でやろうとしなくていいわけだから。
あと絶対聞きたい質問とかは、あらかじめ準備するとかでもいいなと。
やり方あるんですよ。
あるある。
今年、ゲーム関係のイベントを行ってみたりとか。
去年の12月か、2025年の12月に、
僕がソリッドファイターシップを始めて、
自分がチュンに使ってるプロのプレイヤーで、
GO1さんっていう人がいて、
GO1さんに会うことができましたね。
会ってましたねー。
エディオンの横浜西口本店っていうところでイベントがあって、
そこでGO1さんとも一言二言話すことを、
交流会みたいなものをやってて、
一言二言話すことができてサインをもらったということで、
その場にも話される人が一緒に来てもらって、
意外と会えちゃったみたいな。
会えちゃいましたねー。
だから本当はGO1さんとお手合わせできると良かったかなって思ったんですけど、
そのイベントはそういう感じじゃなかったので、
自分がソリッドファイターシップっていうのをやる中で、
会社とかカメンというか、
それともちょっと、
まだ2026年にイベントしてるかなって。
あのイベント、
GO1さんとか、ほかにもRさんとか、
なるおさんとか、ベティさんとか、
サハラさんとか。
サハラさんは全く知らない状態で見たじゃないですか。
どうでした?
ロキちゃんめっちゃかわいいなーっていう。
女性から見てもかわいい?
めっちゃかわいかった。
びっくりした。
そしてめちゃくちゃ強いですか?
めちゃめちゃ強かった。
倒してましたよね。
いやーあれは良かったね。
あと、
観客の人が何人か選ばれて、
黒の人たちとチームを組んで戦ったじゃないですか。
その中にいた、
黒夢のルーカルに似た男性がおりまして、
かっこよって思いました。
そうですね。
すごい風貌ですよね。
そうですね。
でもね、奥様とお子さんと家族3人で来られて。
めっちゃいいパパなんだよね。
塩原さんみたいなのもめっちゃいいパパなんだ。
この前、過去にもイベントがあって、
僕らエイディオンに行って、
おそらくその時にも見てるんだよね。
そうなんですよね。その人すごいですよね。
そういうイベントとかも行くと面白いこととかもあるし、
あと、今年の5月に
EVO JAPANっていう格闘ゲーム大会のイベントがあるんですよ。
僕それにエントリーに済まして、
今年の5月はそれに出るので、
スト6をねっと引き続き、
ゲームレビューと新しい挑戦
頑張っていこうかなと思っております。
このポットキャストを収録している時に、
日の出を見に行っていたんですけど、
曇りの中で収録していたところ、
途中で雲の隙間から日の出が見えていたので、
ちょっとそのリアクションが入っています。
あ、来た来た。
うーん。
粘りがちですね。
粘ったね。
よかったよかった。見られます。
十分だ。
雲が幻想的な感じでいいですよね。
うん。
フィギュアも結構ほっきり見えてきました。
そうですね。さっきぼやけた感じ。
どうかな。
ちょっとむずいですね。
多分あの辺からこう撮ると、
あーなるほどね。
いい感じに撮れると思う。
ポジションとかも、
この海岸がカーブになっているから、
カーブの具合の場所でこの江ノ島とこの日の感じが
重なるぐらいのところがいいですね。
結構離れちゃってるから。
そうですね。その通り。
江ノ島の後ろから上がっている風に見える位置がいいのかな。
確かに。
じゃあちょっともうちょっとだけ。
どうぞどうぞ。
だからちょっとEVOジャパンとかも出ようと思ってるので、
なんか頑張りすぎるとされちゃうから、
ちょっとそこはほどほどになるんですけど、
でもなんかちょっと面白い方向性とか見出しがあるので、
もう一回ちょっとそれもやっていきたいし、
あと1月は去年の年末に
ユアゴーティンっていう、
ここ数年参加させてもらってるんですけど、
ゲームのレビューを投稿して、
それを僕もコラボ番組として参加させてもらって、
自分でもゲームのレビューを書いたりするし、
コラボ番組として参加してるから、
他の人たちのレビューを読んで、
自分がいいなと思うレビューをピックアップするみたいなことをやってたんですけど、
大晦日の日にレビューが100以上あって、
それをダーッと見ていたんですけど、
それを見ながらゲーム2本買っちゃいました。
すごい。
レビューの力よ。
で、1本はちょっと話題になっていたゲームだから、
興味あったんですよ。
興味あったけど、
まあなんか買うほどじゃないかなと思ったんですけど、
結構レビューが多くて、そのタイトルをピックアップするレビューが。
で、1時間ぐらいで遊べるゲームで、
値段が600円ぐらいなんですけど、
だったらいいかなと思って、
短く遊べるみたいな。
あともう1本は、
これはまだここでタイトル報告するのははばかられるので、
まだ言わないんですけど、
届いたら、
なんか何もったいぶってんだ。
何もったいぶってんだ、こう言ってもらうとあれだから。
でも言おうかな。
そんなもったいぶるもんじゃないや。
ちょっと待ってくださいね。
このゲーム買いました。
えー、何これ。
任天堂スイッチの
ラブ・アール・キス・エンドレス・メモリーズっていうの買いました。
これ、さっきはなさんが、
女性が気になるみたいなの買ったじゃないですか。
女性が綺麗なお姉さんがポッキーに描かれている
ゲームなんですけど、
いわゆる恋愛シミュレーション系のゲームだと思うんですけど、
何でこれ買ったかっていうと、
このゲームの目玉として、
お姉さんたちを
カメラで撮ることができるんですよ。
写真で。
結構設定も細かくできるみたいで、
僕一応お仕事でカメラ使ってるから、
ただ、僕人撮るのあんま上手くないんですよ。
人撮るの慣れたいなと思って。
で、このタイトルのレビューを書いていた方がいて、
その人のレビューを見て
買っちゃいました。
これはレビューを見なかったら絶対買わなかった。
まずこのゲームが
カメラ操作するゲームとかもわからなかったし、
僕過去に恋愛ゲームとかはやったことあるんですけど、
そこまでがっつりハマりきらなかったという感じがあって、
だけどちょっとこれは面白そうなの。
ちょっとやってみようかしら。
それは興味深いです。
またちょっと遊んでみて、
面白かったら関するとかもいろいろかなと思って。
いいですね。
そんな感じでゲームとの出会いもある。
例えば1月でイベントを、
レビューを自分でピックアップして発表するみたいなことをやる。
何かとやることもあるから、
繰り返しになるけど、
されすぎないように。
がんばりすぎると疲れちゃうから、
ほぼほぼやっていこうかなと。
なんかお腹に出たね。
寒いので。
ハナさん今日は、
久しぶりに出演していただきありがとうございました。
お邪魔しました。光栄です。ありがとうございます。
最後に番組聞いてくださる方に、
一言何か言ってもらっていいですか。
みんなもう無理しないでね。
そうですね。
どうしましょう。
みんなでぼちぼち、
2026年に成し遂げましょう。
どうしましょう。
ハナさんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
最後に番組からお知らせです。
月光ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら、
概要欄のフォームからご連絡ください。
ということで、本編いかがだったでしょうか。
久しぶりのハナさん登場会ということで、
新年のご挨拶
基本的にハナさんが登場していただくのは、
年一回この元日の日に出てもらえるとすごくいいな
というふうに個人的に思っていてですね。
電信番組からのつながりっていうのもありますし、
僕自身普段一人で話をしているので、
誰かと複数人で配信する回っていうのも、
この番組ではあまりないことなので、
そういう意味でも珍しさとかもあるから、
いいなかなって思ってますね。
本編中に僕が最近買ったゲームっていうところで、
YourGOTYのレビューを見て、
ゲームソフトを買いましたよっていう話をしてるんですけど、
一つタイトルを言えてなかったなと思ったので、
改めて言うとですね、
僕が買ったタイトルの一本は誰かれですね。
YourGOTYのレビュー、一応今全部のレビュー
すでに読み終えているんですけど、
誰かれのレビューを書いている方が結構多くてですね、
数は数えてないですけど、複数人いらっしゃって、
普段のゲームする中で、やっぱり超ビッグタイトルというか、
プレイ時間が長く取られてしまうようなゲームとかっていうのは、
なかなか敷居が高いなって思うんですけど、
誰かれは1時間ぐらいでプレイできますよっていうレビューだったので、
それだったら隙間時間に遊ぶこともできるだろうし、
なかなか最近スト6のライブ配信が多くなっているので、
ゲームをプレイして収録して配信するっていうことができていないので、
ちょっと誰かれもゲーム実況として配信できればなって思って、
誰かれ買いましたね。
新作ゲームの購入
もう一つの方はタイトルはお伝えしているんですけど、
改めてですね、ラブアールキス エンドレスメモリーズっていう、
今Amazon見ながらなんですけど、
オトジェニック恋愛シミュレーションゲーム、
ラブアールがよそよま新たに登場っていうことで、
もともと出てたソフトのリメイクになるのかな。
これまで発売済みの全てのDLCと、
非売品の特典コスチュームをほぼ全て収録。
さらに新規のフォトスポットや新規の新規コンテンツも追加。
これがラブアールの完全版です。
もう一つの説明がありますね。
僕はこれに注目しましたね。
プロフォトセッションモードで終わらない思い出を切り取ろう。
新機能のプロフォトセッションモードは、
被写体、ロケーション、コスチューム、ポーズなど、
撮影に必要な全ての機能をいつでも瞬時にアクセスでき、
快適な撮影環境を提供します。
新たに実装されたキャラクターの物理演算と合わせて、
より自然なポートレートを撮影できます。
これなんですよ。
ちょっと本編の方でもお話ししてますけど、
人を撮るのがちょっと苦手意識もあるので、
ちょっとこれはどういうゲーム体験ができるかっていうのは楽しみにしてますね。
去年か一昨年かな、デス・ストランディング遊びながら、
公式が主催しているフォトモードコンテストにも
作品を応募してみたりとか、
あとこの番組でもゲーム内で写真というかスクショを撮って、
撮ることもゲームの楽しみにつながりますよ的な回を
配信もしているんですけど、
動画ももちろんいいですし、
自分がゲームをプレイするのもそうなんですけど、
スクショとか写真をゲーム内で撮って、
今このSNSとかでアップする媒体っていうのは
プラットフォームもたくさんあるので、
そういう形で別に一人見せても見せなくても
どちらでもいいと思うんですけど、
日記的なものに浸めるでもいいですし、
映像、この瞬間を切り取って残しておくっていうのは、
またそれはそれで面白いゲーム体験ができるのかなって
思ったのでちょっと買ってみましたね。
あと今回の2020-2-5のYourGOTYから
レビューを書くところに写真を3つまで
アップロードできるように改善されているので、
自分がゲーム内で撮った写真とかをレビューに
投稿することができるっていうのも非常に
相性もいいのかなって思ったので、
ちょっとこのタイトルが
ラブ・アール・キス・エンドレス・メモリーズ
っていうのは面白いゲーム体験ができるのではと思って
ちょっと期待もありますね。
あと、これ2026年最初の回ということで、
去年遊びたくて遊べなかったソフトとかも
やっぱりたくさんあって、スト6にハマりすぎていて、
他のゲームを遊ぶ隙間がなかったっていうのが
答えなんですけど、
今年はMonster Hunter Stories 3が3月に発売されるので
これ買いたいなっていうのと、
あとこれは発売済みですけど、
ゼルダ無双。ゼルダ無双はティアキンにめちゃくちゃハマったので、
ティアキンで絵が変われなかった物語というか、
ストーリーも気になるからゼルダ無双も遊びたいですね。
あと去年からの繰り越しで
The Last of UsとかMetapherとかこの辺りもプレイしたいし、
そうこういってるうちにまた2026年も
面白いソフトがたくさん出てくるのかなっていうのも思うし、
せっかくNintendo Switch 2を買ったので
配信の継続
Switch 2専用のタイトルっていうのも遊んでみたいですよね。
今のところ遊んでみたいのは秘密戦ですかね。
あれは値段もそんなに高くないし、
Nintendo Switch 2のことをよく分かることができると思うので、
それも遊んでみたいし、
やっぱりちょっとしたタイトルだけじゃなくって、
Switch 2専用で遊べるちょっとほれ太なゲームとかも
遊んでみたいかなって思いますね。
あとは引き続きストリートファイター6のほうは
継続して遊んでいくので、
去年から1万章チャレンジっていうことをやっていて、
去年の年末時点で2700章ぐらいしたのかな。
去年の年末時点で累計2800章しているので、
さすがに2026年1年かければ1万章に到達できると思うので、
1万章を到達する中で今使っている春麗のレベルを上げて、
マス以上行きたいですね。1万章以上やるからには。
リリーもおかげさまで年末にマスターに滑り込むことができたので、
リリーも遊びっつ。
あともう一キャラ使っていきたいなって思ってて、
ラシードっていうキャラクターがいるんですけど、
ラシードをクラシックで挑戦したいなって思ってますね。
春麗とリリーはモダンでやってるんですけど、
操作タイプを。
ラシードはモダンとの相性がそこまでいいわけではないと思うので、
クラシック操作にもなれるっていう意味でも、
ただアチェコンでクラシック操作すると頭がこんがらがりそうな気もするので、
ラシードはクラシックでパッドでちょっと遊んでみようかなって思っているところですね。
その3キャラを深いこなしながら、
5月のエゴジャパンに向けて腕を磨いていければなみたいな、
そんなことも考えてます。
この新年最初のエピソードを配信するときに、
今この番組、毎週日曜日に配信っていうことはやってるんですけど、
やっぱり毎週配信ってなかなか大変というか、
タフな感じにもなると思うので、
ちょっと配信するときに、
今年から各週配信にしますよとかって、
月2回配信に変更しますみたいなこともお伝えしようかなって考えたんですけど、
ちょっとやれるうちは毎週配信やってって、
1時間の番組作るってなるとめちゃくちゃ大変なんですけど、
30分ぐらいの番組でそんなにこだわった編集とかしないのであれば、
なんとなくいけるかなって思うので、
一旦今年も引き続き毎週日曜日っていうペースを保ちながら、
とはいえ仕事が忙しかったりとか、
体力とかメンタル的にしんどいときはお休みしながら、
ぼちぼち続けていこうと思ってますので、
引き続き2026年もゲームしあわせ紀行ゲー旅をよろしくお願いいたします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。