ちょっと楽しかったよね、なんか逆にね。
いやでもいろんなさ、影響を受けた人の影響を受けた曲とかを聴いてるわけでしょ、多分。
そうだね。
とかまあその時代は、時代自体は一応生きてるしね。
うん。
そうそうそうそう。だからなんか、そういう結果なんだろうなーとか思って、ちょっとニヤニヤしてるよね。
面白いよね、なんかそうかーって。
そうそう。
同じ曲を聴いて連想するものがちょっとずつ違ったりね、でも大筋は似てるなとか思ったよね。
そうね。面白かったなー。
うん。
ありがたい。
いやいやいや、評判のいいやってね、しばらくこのままずっと使ってこうかなと思いますんでね。
そうですね。
よろしくお願いしますね。
高松さんのアートワークと共にね。
うんうんうん。
あれもうまあ言われてる通りですけども、まあ凄まじかったですからね。
ね、高松さんのやつは本当評判が良かった。
うんうんうんうん。
まあパッと見てね、分かりますからね。
あのー、ポッドキャスターっぷりとかね。
あれ本当でも、そうあれー書いたの本当すごいよね。
いやすごいと思うよ。
あのー、2週間前とかに話した中ではさ、僕あのー、そのゲームなんとかって表記を変えろみたいなさ、チャチャを入れたみたいなさ、あったけども、
そもそも送られてきた?こんなの作ってみたよって送られてきた段階では、その全体の絵柄っていう部分のところは僕何の意向も示してないで、あれを作ってくれてたのよ。
そうだよね、もう一発目からボーンってあれだったみたいな。
そうそうそう、全体のテイストは最初からあれだったのよ。
あれっていう、まあうちの番組を聞いてああいう風なイメージを持ってもらったというか、
うん。
なんか高松さん自身もゲーム愛深いんだよなっていうのは思ったけども、
そうですね。
うちの番組にまあ出てきたようなワードから拾ってきたもの?
うん。
で、まあスーファミ、ゲームボーイぐらいの、ファミコンぐらいの、そのぐらいの時代感のもののテイストで、
まあところどころクラウドのバスターソードとか、
そうね、時代作物のやつ。
ドット絵にあえてダウングレードしてくれてるやつとか。
言われてみりゃそうだね、確かに。
そうそう、その辺がなんかすげえ芸が細かいなって思ったんだよね。
うーん、そうだね。
いやだから、あのゲームっぽいアートワークじゃないんだよね。
ゲームテイストではあるんだけど、ちゃんと番組の内容に即してるじゃないですか。
そうそうそうそう。
聞いたからこそできるアートワークっていうのがすごい嬉しいですよね、あれ。
このたぶん骨付き肉ってあれでしょ?モンハンなんでしょ?みたいなさ。
んでしょうね。
これ決して違うんでしょ?他のいろんな肉に出てきたゲームあるけども、たぶんモンハンなんだろうなみたいなさ。
全部わかるもんね。
わかんないやつないんじゃないかな、あれ。
ないと思うなあ。
まあ一つあるとすれば、真ん中飛んでくる戦闘機はあれは、エースコンパクトマンなんなの?とか思うけど。
あれなんだろうね、確かに。
深くは考えてなかったら、僕勝手にフライトシミュレーターとかそういうのを意識したジャンルの話なのかなって思ってる。
なるほどね、飛行機で全般みたいなね。
エースコンバットとかも、まあまああのタイプの飛行機ではないけど、飛行機の話は確かに多いもんなあと思ってた。
あるねあるね、確か俺がしがちですからね。
まああれね、アートワークになってるやつは、ゲームなんとかっていう文字で隠れちゃってる部分が結構多分にあってね。
そのGIFアニメの状態とか、あとあの壁紙にスマホ壁紙になってるときにほぼほぼ全要素が見えるようになってるんでね。
そうですね、しかもなんかあれでしょ、ホームページになんか違うバージョンのGIFもあったでしょ。
ちょっとだけ動いてるみたいな、四角のサイズでこう。
よく気づきましたね。
なんかあるって思って、これ見たことないやつって思って。
そうあの高松さんは本当にね、気が向いたときというかね、最初にこう一枚目作ってきて、動画版作ってきて、動画版の時代ですんげえとんでもねえみたいなこと言ってたときに、
あのじゃあちょっとあのちょこっとだけ動くショートバージョンも作りましたんでとかって後日送ってきたんで。
マジ?とか言って。
なんかそういや、高松さんとちょっとDM何回かやり取りさせてもらったんですけど。
なんかちょこっとしたものを小平さんに送りましたんでって言ってたのはそれかと。
あーなるほどね。
画伝が行きましたけど。
あとね、これ言っちゃったらあれかもしれないけど、一回途中ね、あのPS4のテーマ作ろうかみたいな話があったんですよ。
PS4のテーマ?
あのゲーム起動する前のさ、クロスメディアバー出てる画面あんじゃん。
はいはいはい。
あそこにたまにさ、ゲームソフトタイトルごとにさ、たまに何とかのテーマ、初回購入特典とかでついてくるような、ああいうテーマって。
はいはいはいはい。
壁紙レベルでは作れるらしいのよ。
あーなるほどね。後ろの背景か。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
調べた限り動くのは難しいっぽいなっていうのと、
あとなんかね、自分で作って導入するっていうのがね、なんかUSB端子からデータ移行させなきゃいけないみたいなクソめんどくせい仕様になってて。
えー、でもテンプレっていうか作るキットみたいなのがあるんですか?
いや、たぶんね、そういうサイズジャストで合わせた画像作るってだけなのよ。
なるほどね。壁紙設定的な感じでってことね。
そうそうそう。
うんうんうんうんうん。で、PS4の背景とかに設定できるようなちょうどいいサイズの。
そうそう。高松さんがね、あのー、それ作りましょうかって今パッと思いたかったんですけどって言ってくれたんですけども、
テーマってちょっと作るのどうやんだろうとかどうやって変えんだろうっていうのを僕、PS4のやつ一気に調べて、
そのー、PS4のUSB端子に外付けハードディスクとかUSBメモリーとかからこの画像データ導入して、
プレステ4のここのストレージのとこここいじってここいじってここいじってこうやって設定するってなってるのを調べきった時に、
これはいらんわいらんわ高松さんいらんわ。
解説が大変みたいな。
確かに俺、PS4になってから壁紙なんかオリジナルの設定した記憶ないもんな。3の時はちょこちょこやってたけど。
なんかね、購入特典とかダウンロード特典とかで、公式で作る手順だったら割り返しインストール簡単っぽいんだけども、
個人制作とかアマチュアがやるのだとね、手順が煩雑すぎて、
そんなことになってたんだね。
ポッドキャストから配布してUSBメモリー入れろとか言う自信はねえわ。
それはめんどくさいね。公式で無理だけどやりたいよね。
ストアからダウンロードしてさ、みたいな。購入履歴に残ってて。
スイッチ勢とXBOX勢に嫌われるわ。高松さんやめよ。
いや別に、僕あそこだけ用意しといて、壁紙に横向きのパソコンの壁紙でもゲームの壁紙でもいいからやってねえでいいような気もするけどね。
やめよって言って、高松さんそれやるくらいだったらスマホ壁紙のほうがまだ角立たねえわって言ったら、
高松さんは渋々スマホ壁紙を書いてくれましたね。
渋々だった。
なるほどね。でもポッドキャストはスマホで大体聞くんだよね。
そうなんです。そんな経緯だったんですよね。
まあそんなこんなでね、色々ありましたけども、アートワークBGMと共に好評で嬉しかったですというお話でございました。
ありがとうございます。本当に。そういうのがまた次やろうという力にもなりますしね。
そうそうそう。また次の機会に何かやれればいいですからね。
そうですね。イベントとかにもつながっていくかもしれないですね。
今年どうなるかわかんないけど。
そうだな。まだ世の中どうなるかわかんないけどな。
そうそう。全然話変わるけど一個訂正していい?
うん。なんですか?
前々回か話してる中でバーンアウトパラダイスの話を俺したじゃない?
シリーズ3作目のやつだ。
3作目の話をしてる時のね。バーンアウトパラダイスっていうやつが後々出てて。
それがちょっとやりづるいんだわみたいな話してたんだよ。
はいはい。ありましたありました。
それでなんかレースイベント中にリトライができないんだわみたいなことを言ってたんですけど。
その後やったら普通にできて。
普通にっていうかね、普通にじゃないんだよ。
普通さレースゲームでさリトライとかになったらさ、後ボタンっていうかさ。
はいはい。ポーズかけてね。
ボタンを押してそっからリトライを選択してリトライみたいになるイメージあるじゃない?
まあなんか2,3ボタンくらいでいけるイメージがあるわな。
そうそう。かなーって思うじゃない?
っていうかそれ以外のパターンってあるの?みたいな感じあって。
そうだね。
全然気づかなかったのよ。
でスタートボタン押しても何も起こりきないし。
あれどうすんだろうなみたいな。
分かんないからそのままやっててできないんだろうなーみたいな。
思ってたのよ。
そしたらなんかね、最近時々あるけどさ、
左側の普段はアナログスティックをグリグリやってるわけじゃない。
じゃなくて、アナログスティックじゃなくて十字キーの方の右を押すとメニューが出てきて、
そのメニューの中にリトライがあるみたいな。
そこ?みたいな。
ゴーストオブツシマのフォトモードみたいなボタンの配置みたいな。
はいはいはいはい。
ゴーストオブツシマはさ、十字キー結構触れてない?回復とかでもさ。
そうだね。
十字キー使うんだなっていう認識はあるけどさ、
上から人の足だけ見えてますけどこの人首つってません?みたいな。
あーそば。
そうそれよそれ。
こう上見せない感じみたいなね。
ここ何あったのよーみたいな。
下に椅子置いてあるしなーみたいな。
そう。
あ、あれこれ?
ゆ、指?みたいな。
怖いよねー。でなんかギミックも結構視察的なものが多かったりするじゃないか。
そうそうそう。
なんか目が光ったりとかさ。目が光ってなんかその目に見つかると赤化しちゃうみたいなやつだったね。
あったあったあったあった。
すごいねー。最後まで行くのが嫌だ。
すげー複雑な感情ですな。
なんかねでもねそうこれがリトルナイトメアの楽しみよーって思いながらね。
そうだねまあそうだね独特だね確かにね。
じりじり進んでます。
そしてコヘイさんができるギリギリの線かもしれない。
そうそうそれはあるね。もう一歩来たらもうやだってなってる。
もっと脅かし演出とかサクロ演出が多かったらちょっと違うかなって。
そうなのよー。
確かにそこの塩梅はすごい攻めてるよなと思う。
でもホラーってやっぱ雰囲気大事だからさ。そういうのすごい大事にしてそうでいいなと思うんだけどね。
なんかもうここ進みたくないっていう気持ちはあるんだけども、そこそこにダッシュで進みたくなるような気持ちも半分あるっていうね。
先行ってしまいたいって気持ちと行きたくないって気持ちの二律背反がギリギリ楽しめる。
そうだね。
その感じのバランスがいいと思ってますね。
あんまりゲームとしては難しすぎずもなく、でもまあ多少頭つかないと進めないみたいな感覚とかね。
そうそうそう。
いい塩梅ですよね。
なんか許せるレベルの初見殺しがあるんだよね。
あーそうね。普通に俺も結構死んでるからな。
これが何回もあったらもうやだってなるんだけどね。
そんな理不尽なみたいな死に方するのね、一回でね。
そうそうそう。
普通にダーって歩いてたら鉄柵に電気流れてて焦げんで死ぬ。
ブルルルルって。
あー死んだーみたいな。
待て待てーみたいな。死ぬの前提やないかこれみたいな。
そうそうそう。でもリトライポイントがそこそこに近くて助かるみたいなね。
そうだね。リトライポイントを意識させない感じだよね。戻る時もちょっと前からみたいな。
そうそうそう。
まあまあそんな最近ですかね。
うんうん。
今日も結構話してますね。本編行きますか。
行きますか。
今日の本編はですね、タイトル出てると思いますけども、
俺的ベストゲームプラスって書きました。
うん。
ゲームなんとか的にはだいぶ昔ですよ。もう2年くらい前ですか。
俺的ベストゲームっていう名前で、スーファミとかプレステとかプレステ2とかプレステ3とか
各世代、各ハードの世代に分けて、この世代のゲームでは僕と春さんはそれぞれこのゲーム好きだったなみたいな思い出話をするっていうか。
そうだね。あと俺らの自己紹介とかこんなゲームやってきたでみたいなところも含めて。
そうそうそうそう。そういうシリーズものというか各10回受けにやってたんですよ。
うんうん。
当時10本あげて、結果話せるのは2,3本みたいな感じだったんですかね。
うんうん。
やってたんですけども、お便りとかでも聞いてたんですけども、
当時話そびれていた残りのやつっていうのがある種もったいないよねっていう部分もあったんで、
もう1回ベストゲームしてみるっていうのも楽しいんじゃないかなと思いまして。
はい。ということでニューゲームプラス的な。
そう、ニューゲームプラス的な表記をピキーンって思い出しまして。
やっぱ2週目ですね。
そう、2週目感があるという感じで話していければなと思いましたので、
今日はスーファミ編をもう1回やりたいなと思ってます。
了解です。
そんなわけで早速本編入っていこうかと思います。
本編でーす。
俺たちベストゲームスーファミプラス。
うん。
まあそんなわけでね、一応当時何紹介したかっていうのをメモってはきたんで、
最初、当時こんな話してましたよっていうのを紹介させてもらおうかなと思いますけども、
レベル10、本当始まって10回目?
本当だよ。
という時に、俺的ベストゲームでスーファミ編っていうのをやってましたよ。
その時、僕、コヘイはFF6、ゴルネコの不思議なダンジョン、スーパーマリオRPG、
ソウルブレイダー、星のカービィスーパーデラックス、
Jリーグサッカープライムゴール、スーパードンキンコング2、ディクシー&T、
ダイオージュスーパーロボット対戦っていう10本上げてたんですよね。
うんうん。
で、まあその中で数本話してましたーっていう感じだったんですよ。
うんうん。
で、ついでにレベル11の時にHALさんのやつがあって、
HALさんのものを調べてきたんで、これHALさんはメモってきました?
当時まだ2回に負けてましたからね。
そうそうそう。
そうそうそうそう。
で、HALさんがサガ2、3と、
えっと、たぶんロマサガの話したね。
あ、ロマサガか。
そうそうそう。
サガだとゲームボーイになっちゃうから。
あ、そっかそっか。ロマサガか。
うん、ロマサガ。
で、FF5と6、クロノトリガー、聖剣2、スーパーマリオワールド、
ゼルダの神々のトライフォース、F0、スーパーマリオカート、スーパーメトロイド、
で、あと頑張れゴエモン?ゴエモン2か。
頑張れゴエモン2かな。
っていうのを上げてましたよっていうのは。
うんうん。
そんなそれぞれ10本やってたんですよ。
うんうん。
で、当時それぞれ2、3本話して、お時間いっぱいおさようならみたいな感じだったんですよね。
うん。
で、今日はこの中でも話しそびれてたやつっていうのがあるなと思ってね。
うん。
2ファミのこれ面白かったなっていう話をまたしていければなと思っております。
ですね。
うん。
これがまあ今でこそウイレとかがあるからいろんな連携プレイとかはあるけども、当時このサッカーゲームと初めて出会いましたぐらいの勢いの僕としてはめちゃくちゃ面白かったんだよね。
へー。
え、コフェイさんはそもそもサッカー結構興味あったの当時?
まあ別にクラブチーム入ってやったとかそういう覚えではないけども、外で遊ぶっていう時に野球よりはサッカーだったかなぐらいの感じ。
おーなるほどね。
ハマー1個でいけるから。
興味ある系の子で終わったわけね、子供だったって。
まあでもそんな別に上手かったっていう感じでもなかったから、あとはキャプテン翼とかをテレビで見てたからってそれぐらいの感覚でしかなかった。
いやーでも大きいでしょその辺は。アニメとかそれこそスラムダンク見つけてバスケットボールやってね、ゲームやってみたいな。
めちゃくちゃ好きだった自覚もないんだけども、まあまあ外でもするしテレビでゲームでもするよっていう感じだったんだよ。
でまあJリーグサッカー2ぐらいで、当時のJリーグのチーム選べて、たぶんあんまなかったんだけども、実名の選手登録だったんだよね。
キングカズとかの三浦和義とかが。
普通に選手登録されてて、ベルティだったらカズいるっしょみたいな感じとかね。
その、それぞれテレビで活躍してる選手を弟として俺がこのチームだとかやってやるっていうのがかなり楽しかったって記憶があるんですよ。
であとは、当時カズがさ、ゴール決めるとカズダンスってやってたの覚えてる?
やってたねーってグルグル回すやつ。
そうそうそう。あれがゲームでできるのよ。
そんなとこまで結構再現してた。
このプライムゴールの謎にね、特殊な要素としてね、ゴールを決めた後にゴールパフォーマンスをするっていう時間が設けられてたのよ。
今いいよーって。
なんかね、ゴールって言ったら画面が変わって、ゴールって画面上にデカデカとゴールって出てきて。
今まで俯瞰で見てた画面が変わって、選手がアピールするタイムの時間の画面になるのよ。
スーファミのA,B,X,Yのどれかのボタンを押すと、
Xを押したらカズダンスみたいな固定のやつがあるのよ。
ああ、ボタンによってこの動きみたいなのがあったんだ。
Bを押すと誰々の選手のよくあるお祈りポーズができるみたいなね。
キャラクター固定ではなくてってことね。
そうそうそう。
ある程度バリエーションの中で選んでね。
好きなゴールパフォーマンスを自由にできるっていう。
メジャーどころは一応揃えましたよって。
ゴールを決められた方は指加えて待ってるしかないっていうね。
悔しい。
なんか変な時間が設けられてたのね。
そこがね、なんとか妙にね、サッカーらしさというかね、
当時テレビで見る光景と一緒だったのよ。
いいね、そういうのをちゃんと入れてるのはね。
なんかサッカー愛に溢れている演出があったのね、そのゴールパフォーマンスの時。
それはいいね。
であとその、いわゆるキャプツバ的な要素というか、
俯瞰でずっと見てるんだけども、
なんかね、ボールを挟んで自分と敵キャラが真正面に立ち会った時に、
稀に発生するっていうモードで、ワンオンワンのモードが発生するのよ。
画面が本当に切り替わって、ボール持ってる方とボール奪おうとする方がそれぞれ、
確か4択のコマンド選択ができて。
おお、熱い。
そう、いわゆる同じボタンを押したら、
同じボタンを守ってる方がボールを奪い返すことができて、
お互いが違うボタンを押したら攻めてる方が抜き去ることができるっていうのは、
ちょっとミニゲーム的になるんだけども、いわゆるじゃんけんゲーム的なことが発生して、
ってことだね。
それでちょっとかっこいい演出で抜き去るのよね。
フェイント決めてドリブルで抜いてくみたいな。
はいはい、ザザッってね。
あとスライディングでズバッと取るみたいなね。
で、それをすると抜かれた方はダウンした状態とかでちょっと動きが一瞬できなくなってるみたいな状況で、
元の俯瞰画面に戻る。
ボールを取られた方は倒れてるとか。
すごいな、めっちゃ演出、話聞いてる分にはめっちゃ演出凝ってるね。
そう、なんかそれがね、そこがちょっとキャプツバっぽいというかね。
個人的にそう思ってただけなんだけども、
一瞬熱い駆け引きがそこで入るんですよ。
それである種、そこはほんと運だから、実力差とかもあんま関係なくて、
僕と弟って結構年齢差が5つ離れてたから、
純粋にプレイスキルみたいなところでいくと、僕は圧倒的に強いんだけども、
そのワンオンのやつで大逆転が起こり得るっていうのがあったんだよね。
すごいな、なんかスーファミってそこまでサッカーゲームできてたんだね。
なんかそのね、Jレーグっぽいっていう部分のさっきのゴールパフォーマンスのところと、
キャプツバっぽいなみたいな、ちょっとアニメっぽいなみたいな演出が入る部分のところが両立されてるゲームだったんですよ。
そこがね、たぶん比べてみれば他のサッカーゲームも結構乱立して発売されてたんだと思うんだけども。
自己サッカーとかな。
そうそう、自己サッカーも持ってたんだけど、僕はな。
そこが僕の中では、プライムゴールがサッカーゲームとして王道ぶち抜き1位だなっていうイメージを持ってたんだよね。
すごいね、それはね。
大変良かった。で、その後プライムゴールは3位くらいまで行って、
サクセスモードみたいなやつとかも加わっていったんだよ。オリジナル選手を作れるというか。
で、オリジナル選手を作って、自分のチームに組み込んだりとかして、
自分のチームっていうか、ベルディにコヘイを入れてくれるみたいなね、そういうことができるようになっちゃったのよ。
はいはい、ちょっとおもろいけどな、その話だけ聞くと。
取らずにコヘイを入れるみたいなね、みたいなことができたから、
かなりサッカーゲームとしてやりたいことが全部網羅されるゲームになってったんだよね。
でまあ正直、スーファミ自体は僕はもうプライムゴール一択しかなかったというか、
その後プレステとかに移っていった後の略歴は追っていってはないんだけども、
ある種、プレステじゃない、スーファミに行くその時代としてはもう最高の一本でしたね。
へえ、なんかそこまで、俺自身がサッカーゲームと言わずスポーツゲーム系はほとんどやってないから、
全然知らなかったんだけど、そこまでもうスーファミの時代でできてたのは結構びっくりだな。
もう完成したと思うあれは、個人的にはね。
すごいなあ、でもプライムゴールってそんなシリーズ続いてないんだね、そんだけよくできてるのにね。
3ぐらいで多分終わったと思うんだね。
えっとね、スーファミで3までして、その後EXっていうのがプレステで出てて、それが最後みたいな。
あ、外したのかな。
どうだろうね、わかんないけど。作ってるのはみんな大好き、ナムコですよ。
そうだね、またあったなあ。
ナムコっていうか、なんかパッケージにはまだナムコットの頃だけどね。
そうそうそう、あったよね。
まあ多分なあ、きっとプレス入ったぐらいからなあ、多分コナミが本気出したんだろうなあ。
ウィーレー。
ウィーレー一興だった時代もあったもんね、結構。
そうそうそう、多分そういうのあったんだろうなあ。
まあでもね、あとおまけのリフティングゲームとかもあったりとかね。
ああ、ありがち。
リフティングゲームとかね、PKとかフリーキックのモードがね、結構自在にとは言わないんだけどね、結構絶妙な決めにくさでカーブシュートが打てて楽しかったんだよね。
ええ、すごいなあ。でもそうだね、割とちゃんと全部できるんだね。
そう。
フリーキックとかね、熱かったんですよ。現実フリーキックで直接ゴール入れるって結構難しいと思うんだけども。
そう、リアルだったところが結構難しいと思うんだけども、プライムゴールはね、ほどほどにカーブシュートが打ててね、キーパーも絶妙な防御能力を誇るんですよ。
絶妙と。
なんていうのかな、その、もちろんフリーキックとしてあくまでもセンタリングを上げてっていうやり方もできるんだけども、直で狙って入れられるのはギリね。
ギリで入れられるはずなんだけども、ポストに当たってガコーンとかってね、いい音が鳴ったりとかね。
キーパーがギリギリパンチで腕を弾いたりしてね、そこからボールはどうする?みたいなところがね、熱いんですよ。
ギリギリの攻め合いがちゃんと起きるわけね。
うわー入らなかったー!みたいなね。
うわー!みたいなことになるわけね。
そのこぼれ玉どうする?みたいなやつがあるんですよ。
もうなんかくちゃくちゃになるわけですよ。
そうそう。
いやそうだろうね
トライフォースとかも今でも最高傾策とか言われるからね
ねえ
いや全然今でも遊べちゃいますからね
そうなんだよな
昨今のインディーゲーの敵人じゃんじゃねえのみたいな
思うくらいですからねあの頃のスーパーミニって
いやまあ現実そうだよね
いやっつって思いますよ普通
うんうん
いやいいと思ういいじゃないマリオワールド
じゃあ僕もう一本いこうかな
うん
僕はあの第四次スーパーロボット大戦の話をします
お本題
本命
あのねあの前別に今回のそのスーハミガウンヌンカンヌンというくだりではなくスーパーロボの話したいなとかって前話したこともあったんですけども
うんうん
あの僕のそこそこのスーパーロボ歴史の中で
うん
最高傾策って第四次スーパーロボット大戦だと思ってる節があるんですよ
第四次
そうスーファミで出た第四次スーパーロボット大戦というものがありましてね
ってことはファミコン時代に第3次まで出てるってことか
ほんとねあのゲームボーイで初代スーパーロボット大戦が出てファミコンで第2次が出て第3次はスーファミで出てその後にスパロボEXっていうのがあって第四次スーパーロボット大戦という系譜なんですよ
すげえ迷宮だなスパロボのなんか順番ってマジでわかんないな
あのねでもねスパロボの順番わかりにくいのはわかるんだけどねあの第1次スーパーロボット大戦ってストーリーがほぼなくて
っていうのもあのパイロットっていう概念がなかったんですよゲームボーイの初代は
まあゲームボーイじゃ限界あるよね
まあそもそもシステムもこなれてないだろうしねまだ一作目だとね
そうそう第1作はロボが直接喋るぐらいの勢いの設定だったんですよ
ああじゃあコンパティヒーローズに近い印象だった
そうそうそうそうで第2次スーパーロボ大戦ファミコンで出たやつからそのパイロットっていう概念があって
まあいわゆるそのガンダムに乗ってるアムロとかがいるっていう前提で
じゃあそのアムロとかじゃあシャアが敵にいてみたいな人間ドラマというかストーリーがあるっていうのが第2次からだったんですよ
で第2次第3次でそれは続きもんで第2次で彼らがうんだかんだした後に第3次の世界ではこんなことがありましたあんなことがありました
外宇宙から敵がみたいなことが起きたのが第3次でその次にEXっていうのが来るんだけども
EXっていうのは第3次でいろいろ頑張った彼らがバンプレスオリジナルの世界にラギアスっていう世界に
召喚されてしまうでーっていう話が起きるんですよちょっと別舞台に行っちゃったよっていう話があるんですよ
でちなみに僕はこのEXが僕デビュー作だったんですよある種でEXが終わった後に第4次っていうのは再び地上に戻ってきたんだけども
そのEXの世界に行った時に1ヶ月くらい彼らは行方不明になっていたっていう体になってて