皆さんこんにちは、ゲームしあわせ紀行、ゲー旅、案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
まず最初に近況とすると、スイッチ2の当選はもれなく外れました、一次選考ですね。
自動的に二次選考に移行するということで、ちょっと二次選考の結果を待つという状況ですね。
ネットで、YouTubeだったかな、この当選確率みたいなのを算定している人がいて、
その番組の中では、Nintendo Switch2のマリカー同梱版が3割ぐらい当選率。
国内外対応版は8割9割ぐらいの人が当選していたみたいなことが書いてあったので、
それが必ずしも正しい割合当選確率かどうかわかんないんですけど、
マリカー同梱パックっていうのが価格も安いし、お得感もあってというところで、
やっぱり倍率が高かったのかなっていう。
僕もマリカー同梱パックを申し込みをしたものの、面白そうではあるけど、
マリカー今からはまれるかなっていうのは若干不安もあってですね。
もしかしたら、自分はマリカー同梱パックよりも国内外対応版のほうがいいのではと思い始めている感じですね。
あとはちょっと、これをエンディングでお話しする話かもしれないですけど、
noteもちょっと始めてみました。
最近、AIさんに文章を書いてもらうことが非常に多くなっていてですね、
自分で文章を書くっていうことが全然なくなってきているので、
自分で文章を書く場が欲しかったっていうのと、
あと、やっぱりゲームに関する記事を、
ポッドキャストはポッドキャストで、頭に浮かんだことをすぐ言語化できるっていう意味ではすごく助かっていて、
だけど、もうちょっと自分の中で言葉を整理しながらアウトプットをしていきたいなというのも思い始めたので、
noteも始めてみました。
noteのほうではまだ、今ですね、最近のゲーム事情、もうちょっと2週間くらい前の話ですけど、
最近のゲーム事情っていうのと、
あとポケモンスリープの感想っていうのを投稿していたりするので、
noteは完全に不定期配信をしていくつもりなので、
もしお暇だったら、時間のあるときにお読みいただければいいかなと思います。
リンクとかは概要欄に貼るようにしておきます。
改めて今回の本編ということで、
今回は幼少期のゲーム体験は幸せだったのかということについてお話ししていこうと思っています。
本編のほうでもよろしくお願いします。
今回のタイトル、幼少期のゲーム体験は幸せだったのかということで、
このポッドキャスト番組自体が日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していくということを歌っているので、
あまり過去に遡ってどうのこうのっていうのはやってこなかったんですけども、
少し昔を振り返るのもいいのかなというふうに思って、このタイトルにしてみました。
僕の簡単なゲーム体験っていうのを振り返らせてもらって、
その後、いくつかchatGPTさんを使って問いをなじかけてもらったので、
それに答えていく形で展開していこうと思います。
まず最初に僕のゲーム体験ですね。
僕自身が昭和の生まれなので、一番初めに遊んだゲーム機っていうのがファミコンですね。
5歳ぐらいの時にある日突然父親がファミコンを持ってきて、
ゲームタイトルが2本あったと思うんですよね。
1つはマリオブラザーズ、これは王道中の王道だと思うんですけど、
あともう1個がどうしてもタイトルがわかんなくて思い出せないんですけど、
ウサギが出てくる横スクロールのアクションゲームだったと思うんですよね。
ウサギと他にもキャラクターがいたようなアメリカな感じのゲームだった気がするんですけど、
ちょっとこの辺はうろ覚えですね。
ファミコンっていうのが僕の最初のゲーム体験のスタートで、
今でも父親は高いしているので今となってはもう聞けないんですけど、
今でもなぜ父親がファミコンを我が家に持ってきたかっていうのは本当に謎ですね。
別にデジタルに強いっていう感じでもなかったし、
僕にファミコンを与えたものの父親は全然ゲームを一回もすることなかったので、
だからゲームには興味がない人なんだろうなと。
仕事とかも全然デジタルとかで関係なくて、水道屋さんの仕事をやっていたので、
そういう意味では配管工っていう意味だとマリオと同じだと思うんですけど、
だからちょっと今でもなぜ父親があのタイミングでゲームを与えてくれたのかっていうのはすごく謎です。
謎ですが今でもこうやって趣味として続いているので、
ありがたかったなって今では思いますね。
あとファミコン時代の個人的に思い出があるゲーム。
自分で買ったソフトではないんですけど、
近くに住んでいた幼馴染が持っていたソフトがあって、
クインティっていうナムコから出ているゲームで、これがめちゃくちゃ面白かったですね。
面があって、その面の中に敵がいるんですよね。
四方を囲まれたステージがあって。
ちょっとWikipediaを見ていきましょうか。
ステージごとに5かけ7に敷き詰められたパネルをめくって、
敵に攻撃するシステムとなっているっていうのが、
これ今でもすごい斬新なゲームシステムだと思うんですけど、
5かけ7のマスをフライドさせてめくって、
そこからステージを見つけたことで、
敵に攻撃されるシステムができるというのが、
これが今でもすごい新しいゲームシステムだと思うんですけど、
5かけ7のマスをフライドさせてめくって、
壁に押し付けて敵を攻撃していくっていうゲームで、
すごいシンプルなんですけど、
敵が面によって行動が分かれていて、
面の中にはボーナスパネルみたいなのがあったりとかして、
それをうまく使ってステージをクリアしていくっていうのが、
シンプルだけど面白かった。
登場するキャラクターとかもファミコンのゲームなので、
ドット絵ですごいシンプルでかわいらしい感じでっていうので、
このゲームが今、クインティっていうゲームが、
今一応任天堂スイッチでナムコットコレクションっていって、
ナムコのファミコンのタイトルが遊べるソフトがあって、
そのナムコットコレクションの中にクインティっていうのがあって、
330円で単品で買えて、
まとめパックみたいなやつもあったりとかするので、
ファミコンゲーム好きな人はこれで遊んでもいいですね。
このナムコットコレクションもちょっと面白いな。
ナムコのゲームもよく遊びましたもんね。
ナムコのゲームあとこれだ。
妖怪同虫記。
これは面白かったですね。
ちょっと難しいんですけどね、ファミコンのゲームって。
難しいんですけど、
妖怪同虫記も貯まりましたね。
これはいとこが持ったのかな。
ファミコンがあって、
ゲーム機の推移とすると、
ファミコンから始まりスーパーファミコン、
ニンテンドー64、PS、PS2みたいな感じですね、子供時代は。
この後はPS2以降、PS3以降は大人になってから自分で買うみたいなことをやったので、
子供時代はこんな感じで。
スーパーファミコンとニンテンドー64の間に本当はセガスターンが入らなかったんですけど、
セガスターンは当時買いたいと言ったんですけど、
セガスターンが高くてダメだと親に言われて、結局買いずじまいでしたね。
携帯ゲーム機は、
ゲームボーイポケット、
これ赤を持ってましたね。
ポケモンに合わせて買ったんですけど、
今調べると、
ゲームボーイポケットって、
1996年に発売されていて、
カラーバリエーションが結構すごいんですよね。
グレー、赤、黄色、緑、黒、ピンク、クリアパープル、銀、金。
あと限定モデルとして、スケルトン、ライオンズブルー、ハローキティ、クリアブルー、クリア、アイズブルー、
エメラルドグリーンみたいな、
すごい高く展開されていて、
このカラーバリエーションめっちゃあるのって、
96年っていろんなエンタメとかが絶頂のピークのタイミングだったと思うので、
確か小説とか本とかも売り上げがこの頃がピークなんですよね。
だから世の中的にも、一応バブルは弾けているものの、
そのバブルの名残を、まだバブルの残りがあって、
生き生きだった時代を感じますよね、このカラーバリエーション。
今こんなにカラーバリエーションが出るって、すごい贅沢な気がするので、
良い時代だったなと思います。
ゲームボーイポケットの後は、ゲームボーイアドバンスとか、
あとDSあたりはもう大人になったかな。
ちょっと記憶がおぼろげですけど、そんな感じですね。
ここから、いろいろGPTに振ってもらった質問に答えていこうと思うんですけども、
いくつかカテゴリーがあって、
一つ目が家庭環境、質問の一つが、
親からゲームを禁止されたことはありましたか?
それはどう感じていましたか?
うちは比較的ゆるかったなって思いますね。
両親とも働きで、かなりハードワークに働いていた人たちだったので、
土日とかも仕事で家にいなかったりとかも結構ざるだったので、
そういう時は一人でゲームを遊んだりとか、
あとは友人の家にゲームを遊んだりとかをしていたので、
特に禁止っていうのはなかったです。
ただ、昔の家なので家庭にテレビが1台しかなくって、
その1台のテレビでゲームをすることになるので、
だから当然、夜とか朝とか家族がテレビを見る時間はゲームはできないと。
だから基本的には夜、学校が終わって、
親が帰って晩御飯が始まる前までがゲームができる時間で。
あと、さすがに夜ゲームをやろうとすると当然怒られるので、
当時ドラクエにハマっていた時期とかは、
ドラクエのレベル上げをするために、
普通に平日で学校があるんですけど、
朝5時ぐらいに起きて、
5時から6時まで1時間ぐらいゲームして学校に行っていたみたいなことを
していた時期もありましたね。
夜深いすると怒られるけど、
早起きすると全然怒られないというか、
むしろ奨励されるというか、
それを逆手に取って、
ちょっとつらつらとお話しさせてもらいましたけど、
以上が今回の本編でした。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は、
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ということで、
本編いかがだったでしょうか。
子どもの頃のゲーム体験を振り返るっていうのは、
いろんなゲーム系のポッドキャストさんたちも
されていると思うので、
よくあるテーマではあるのかなとは思ったんですけど、
大人になってゲームをやっている人って、
大きく二パターンあるのかなと思うんですけど、
子どもの頃からゲームを遊んでいて、
継続して大人になってからもゲームを遊ぶというパターンと、
逆に子どもの頃はゲームを全く遊べなくて、
例えば家庭の環境とかで、
親がすごく厳しくて、
子どもの頃はゲーム全然できなかったから、
大人になってからゲームを大物の分遊ぶようになった
という人もいると思うんですよね。
だからそれは人それぞれなんですけど、
でもやっぱり僕がゲームっていう趣味を
続けるきっかけっていうのが、
ちょいちょいお話はしてますけど、
過去の回とかで、
ゲームが結構年をとっても年齢を重ねても
遊べる分野っていうのがすごく興味深くてですね。
あと常に進化し続けているというか、
ハードもそうだし、ソフトもそうだし、
やっぱりそれがこのゲーム業界に
触れ続けているだけで、
味わえる人生の楽しみというか、
面白さとかっていうのがすごくあって、
それはまたこれからも広がり続けていくものなので、
そこがすごく面白いかなというふうに感じているので、
だからそういう意味でも過去を振り返り、
恩子自身ですかね。
昔言葉で言うと、
またちょっとこれからも面白いゲームがたくさん出てくるし、
スイッチ2が近々、もう来月ですね。
今5月になっちゃったから。
1か月後にはスイッチ2が世の中に発売されて、
またどんどん面白いゲームが出てくると思うので、
引き続きゲームを楽しんでいければなと考えています。
個人的にはウィッチャー3が非常に膨大でですね、
もちろん予想はしていたんですけど、
今50時間ぐらいプレイして、
僕が寄り道ばっかりしているからというのもあるんですけど、
多分メインストーリーの進捗率、
3割ぐらいですかね、おそらく。
攻略サイズとか見ていないので。
本当にサブクエストも膨大だし、
街を探索、フィールドを探索するときに、
いろいろ発見するポイントみたいなのがあるんですよね。
発見するポイントを自分の性格もあって潰したくなるんですけど、
1個1個。
それやってると普通に1時間2時間とかって吹っ飛んでいくので、
ちょっと最近は我に返って、
これちまちま進めていたら一生終わらないのではと思い始めていて、
だから今ちょっとメインストーリーを改めて進めているという感じで、
こういうオープンワールドのゲームって今いっぱいたくさん出ているし、
フリーシナリオ的な感じのゲームもたくさんあるので、
そういうのが好きな人はやっぱり面白いですし、
あとウィッチャー3がいいのは評価がもちろん高いのはそうなんですけど、
今だと結構安く買えたりするので、
セールのときとか、
だからそういった意味でこういうオープンワールドの世界観とか、
あと洋風な雰囲気、西洋の雰囲気とか、
あと結構人とかも普通にバンバン死んだりとかしたりとか、
あとちょっとした弾略描写とかもあったりとか、
あと性描写もあったり、性描写もそうですね、
ゲラルトさんが大人の男性なのでそういう描写もあったりとかするので、
大人のゲーム体験をしたいという方には非常におすすめですね。
ただボリュームがすごいので、
ちょっとカジュアルには楽しめないかもしれないですけど、
ちょっと骨豚なゲームも遊ぶのもいいのかなというふうに思います。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲーム台風がより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。