1. ゲー旅(ゲームしあわせ紀行)
  2. 第096回「雑談|最近の出来事..
2026-02-22 58:17

第096回「雑談|最近の出来事や気になることをライブ配信しながら──」

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今回は雑談回。最近の出来事や今気になっていることをYouTubeでライブ配信しながら収録しました。

▼クラウドファンディング開催中(期間:2026/2/12〜3月末)
ローグライク格闘ダンジョンRPG「カラテローグ」を世界に届けたい!

▼紹介した本
粉瘤息子都落ち択』(更地郊/集英社)

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#ゲー旅 #雑談

サマリー

今回の配信では、パーソナリティが最近の出来事や気になることについて、YouTubeライブをしながら雑談形式で語っています。まず、AIツール「Genspark」を使って作成した新しい番組アートワークについて触れ、そのデザインプロセスやAI活用の利点について説明しています。次に、格闘ゲーム「ストリートファイター6」の近況として、MR1500達成や、マスター以下限定大会「タケラカップ」での初勝利について語り、大会参加の経験や緊張感について振り返っています。また、別の大会「ちゅっちゅラジオ杯」でも初勝利を収めたことに喜びを表しています。 さらに、格闘ゲーム関連のイベントや大会情報として、「EVO JAPAN 2026」への参加予定や、格ゲーチェッカーというサイトで様々な大会情報をチェックしていることに言及しています。特に、明日開催される「もかcup2on2大会」や、プラチナ以下の限定大会「ハイパー」など、多様な大会形式に触れています。最近読んだ小説『粉瘤息子都落ち宅』についても紹介しており、主人公のメンタル不調やゲームとの関わりが自身の経験と重なる部分があったと語っています。最後に、2026年3月発売予定の「モンスターハンターストーリーズ3」への期待や、ストリートファイター6の「カプコンカップ2026」と「ワールドチャンピオンシップ2025」への参加予定について触れ、番組のクラウドファンディングについても言及しています。

AIによるアートワーク制作と近況報告
まず最初にちょっとブラウザを,アートワークの話,ああそういうのでもいいですよリクエストをでも。
この今のアートワークですかね。この今画面に落ちた。これ映ってるアートワークデータビット。
これあれです。今AIが便利で、GensparkっていうAIを最近人から教えてもらって
Gensparkで作りましたね。これが今3台目のアートワーク。
そうですそうです。ちょっと今これ僕の頭が邪魔かもしれないですけど、このゲー旅っていう日本語と
あとこの下の方にちょっとアルファベットで。これもゲームしあわせ紀行を英語に置き換えている言葉なんですけど。
ちょっと新しくしてみました。このゲームと旅とみたいな感じで。
ただ旅っていうのが僕の中では知らないことを知ることって定義付けていてですね。
それをAIにリクエストして何かいい感じのやつ作ってって言ったら、このゲームだからこのコントローラー。
十字とボタンとっていうコントローラーと旅を通じて何か知らない世界を知っていくっていうのを
何かこういうどこでもとは的な感じでAIが作ってくれて。
これまあまあいいじゃんみたいな感じで面白かったので一旦これにしてます。
ちょっとまだわかんないですね。
過去にゲストに出ていただいた方。
ジャケギキのインタビュー。トミナガさんにインタビューしたときにアートワークについてもちょっと相談したんですけど。
自分がこのアートデザインいいよなっていう方に対して、
その人に作ってくださいってお願いするのが一番理想だとは思うんですけど、
ちょっとまだそこまでには至っていないので、
現代の力を力を借りてやってみようと思ってこのスタイルにこの形にして。
まあまあ100点満点気に入ってるかっていうとそうではないんですけど、
でも普通に自分がキャンバーとか使って自分でゼロからデザインするよりが全然いいよなとか。
あとその過去のやつはキャンバーのモデルサンプルみたいなやつを自分でアレンジしながらやったんですけど、
やっぱりこのデザインの素人がアレンジすると元々のかっこいいやつが崩れに崩れて難しかったので、
ちょっとAIの力を借りて良かったかなって思います。
そんな感じですね、アートワークについては。
ストリートファイター6の進捗と大会参加
一応近況とするとですね、今日お話ししてみようと思ったテーマの一つとすると、
ストリートファイター6最近の状況とすると、
純利おかげさまでMR1500を達成することができて、
なかなかいろんな人の投稿とかを見てると、
やってるプレイの期間とか、ありがとうございます。
やってる期間とかも結構バラバラなんですけど、
僕はほぼほぼ純利使ってて、ランクマ250時間、プラクティス150時間、
カスタムルールは20時間くらいあって、400時間ちょっとで、
モダンからクラシックに変えてとか、デバイスを変えてみたりとか、
ちょっといろいろ手を変え品を変えだったんですけど、
なんとかMR1500も達成することができて、
ちょっとこれがまた下がったりも当然すると思うので、
MR1500以上安定的にいられるようにまたちょっと継続していこうと思ってますね。
あと今週あったこととすると、この前1週間ですね、
このtakeraCUPマスター以下限定っていう、この大会にも月曜日参加しましたね。
これも見てくださった方ありがとうございました。
このtakeraCUPマスター以下限定っていうのは、MR1599以下、
ハイマス未満の人が参加できる大会で、
ダブルエレミネーションの荷先ということで、
これは配信してもいいですよっていう大会なので、
配信しながら遊んでましたね。
参加人数が192人いて、1名DQの方もいたんですけど、
ほぼほぼフルメンバーでやって、
僕はこの2回戦からの出場だったんですけど、
なんとかこの2-1で勝ってコマを進めることができて、
これ結構自分の中では大きな経験というか、
これまでずっとオンラインの大会で勝てなかったので、
自分はオンラインでは勝てないんじゃろうかろうと。
グレープフルーツさんこんにちは。
今日は日曜日配信のポストキャストをまだ収録できていないので、
本当は一人でボソボソいつも通りしゃべりながらって思ったんですけど、
この収録している模様を収録して、
これをポストキャストとしても展開していこうかな、
ちょっとお試しですね。
今日がどっちみち自分の中では雑談会にするつもりだったので、
もし一緒に見てくださる方がいれば一緒に見て、
コメントとかも見ながらとか、
ちょっとそんな感じで30分、
でもみなさんが見てくださるからもうちょっといけるかな、
30分からマックス1時間ぐらいの感じで。
ありがとうございます。
こういう会があってもいいかなって、
せっかく自分のYouTubeチャンネルを持っているので、
これ収録しているので、
最初の方とか聞けなかった方とかはアーカイブを残すので、
そちら見ていただいてもいいですし、
今日は雑談会なので、
この1週間の振り返りとか、
あと今自分が気になっていることとか、
そんな話をしていきますね。
今ちょうどスト6の話をしてて、
MR1500達成できましたっていうのと、
この前あった、
2026年の2月16日に開催された、
takeraCUP#2で初めてオンライン大会の開催を
突破できたっていう話をしたんですけど、
やっぱり今まで負け続けていたので、
勝てたのは本当に嬉しかったですね。
やっぱり緊張するんですよね。
普段のランキューマーと全然違うから。
ランキューマーも負けたら悔しいし、
緊張感もあるようはあるんですけど、
でも最悪3ヶ月に1回アクトがリセットされたりとか、
次やればいいみたいな感じで割り切れるんですけど、
大会も本当に一発勝負なので、
ここでコマを進めて、
ただ3回戦とこのルーザーズの方も、
どっちも0-2で負けてしまうっていう、
相手の対応も自分ができなかったっていうのもあるんですけど、
課題感も感じつつ、でも嬉しい結果でしたね。
あと昨日かな、これ見えてるかな。
これ、ちゅっちゅラジオ杯第127回ですね。
にじおさんっていう方がずっと運営されてる大会なんですけど、
ここの方でも再開参加して、
僕はここでもずっと1回戦敗退が続いていたんですけど、
ここも1回戦を初めて突破して、
ちょっと2回戦敗退だったんですけど、
今週1週間は大会でようやく勝ちをつかめたっていうのが嬉しかったですね。
ちゅっちゅラジオ、あれ僕今何て言いましたか。
チョッチュって言ったかな。
ちゅっちゅラジオ、ちゅっちゅラジオ。
これちゅっちゅラジオってどういう意味なんですかね。
特に調べてないからあれなんですけど、
ちゅっちゅラジオですね、ちゅっちゅラジオ。
このちゅっちゅラジオに出てて、
結構歴史ある大会なんですよね。
これも今コメントくださったデモさんに教えてもらったんですけど、
やっぱちゅっちゅラジオですよね。
チョッチュじゃなくてチュッチュですね、チュッチュ。
この大会もアルマス以上の人は出られない大会になっているので、
グラマスの人は出れるのかな。
MRが1791以下の人の大会なので、
ソファイブの頃から、
この大会がソファイブの頃から開催されているということで、
毎週土曜日開催されているみたいで、
ちょっとそれ以前はわかんないですけど、
127回ってすごいですよね。
もう何年って続いている大会だと思うんですけど、
ちょっと講義失礼。
Twitchで配信されていて、
毎週土曜日の夜9時、21時から開催されているので、
結構この時間帯は自分も参加しやすいタイミングが多いので、
今後も足刺激参加しようかなと思っています。
ネオさんありがとうございます。
以前は初心者対の大会でしたということで、
ちょっとランクというか、
上級者の人も、
俺たちちょっと上級者って書いてますので、
少し思考を変えながらいろいろやっている感じなんですね。
また次回、この第128回もアナウンスがありますね。
第128回の方も、
2月28日来週ですね。
土曜日21時からなので、
これも多分エントリーするかと思ってます。
よっぽど体調悪いとかじゃなければ、
参加しようかなと思ってますね。
なのでそんな感じで、
結構気軽に大会参加できたりとかするので、
スト6に関してはちょっと今、
楽しくなってきてる感じですね。
格闘ゲームイベントと大会情報、小説紹介
春麗もようやく、
それもあるんでしょうね。
スト6に関しては、
今おかげさまで、
コントローラーも、
これもようやく使い慣れてきまして、
操作というかボタン配置も。
ボタンが多いんですけど、
あんまりボタンの多さを、
まだ使いこなせていないっていうのはあるんですけど、
でもアケコンもようやくこれに慣れてきてるので、
コンボの精度とかキャラ対策とか、
まだまだ甘いところはあるんですけど、
ちょっとずつ成長していければなって思ってますね。
やりがいはありますよね。
上には上がたくさんいるし。
なんかちょっと引き続き。
まずはあれですね。
5月にこのEVO JAPAN 2026っていうのがあるので、
これ申し込みは僕してるので、
2026年の5月1日から5月3日、
東京ビッグサイトで開催されるっていうことで、
こちらはプレイヤー参加者として登録してますね。
これも楽しみ。
ここが一つの目標として、
ここでできるだけ1回戦入りたいじゃなくて、
1試合でも多く戦えるようにしていきたいなと思ってます。
EVO JAPANが結構いろんなタイトルがあって、
餓狼伝説とか、
全部のタイトル僕が知ってるわけじゃないですけど、
GUILTY GEAR。
これ北斗の拳って昔のゲームなんですかね。
KOF。
これ15か。
あとスト6も当然あるし、
鉄拳エイトもあるし、
これバーチャファイター?
右下のやつ。
で、
これ、
ヴァンパイアセーバーあるんだ。
で、あと最近話題の2XKOもあるということで。
なんかちょっと、
少しちらつくのは、
GO1さんが餓狼伝説とスト6で2刀流やってるから、
僕も餓狼伝説頑張ろうかなと思うんですけど、
やっぱりちょっと、
2つのゲームでキャラクターのレンド上げるって、
なかなか大変そうなのでとは思うんですけど、
でもせっかく買ったしみたいな。
で、餓狼伝説は、
今、毎月新キャラクターが追加されるっていう形に入ってるので、
今ちょっと気合が入ってると思うので、
ちょっと餓狼の方も興味はあるけど、
でもスト6楽しいみたいな、
そんな感じですね。
この賞金が、
EVO JAPANが、
合計3000万円。
この3000万円はあれですよね、
タイトルに応じて振り分けるみたいな。
で、エントリー数が多いタイトルっていうのが賞金が高い。
きっとこのシャープ1に入ってくるのはストリートファイター6でしょうね。
ちょっと#2以降がどうなるかわからないですけど、
だから参加人数が少ない大会で、
頑張ればとか、
あ、グレープフルーツはJOF勢なんですね。
EVO JAPAN出られますか?
15話やったことあるんですかね。
結構12位まで賞金が出るから、
一番参加者数が少ない大会でも、
この12番目に入れば18000円もらえますからね。
参加費はペイできるんじゃないでしょうか。
だからマイナーなタイトルって言ったら、
ちょっと怒られるかもしれないですけど、
参加者が少ないような大会で、
でも自分が興味あるタイトルとか、昔やっていたタイトルとかだと、
それこそワンチャンあるんじゃないかなとか。
僕はストリートファイター6で記念出場みたいな感じで思っているので、
なんせEVO JAPAN自体がこれまで行ったことないので、
どんな感じになるか、その辺りも
ポッドキャストとかで感想とかシェアできればなって思ってますね。
あとは、あ、そうそう。
あと今この格ゲーチェッカーっていうサイトを結構見るようにしてて、
これXも、格ゲーチェッカーさんの公式Xもあったりするので、
Xフォローして、この格ゲーチェッカー見てると、
本当にいろんな大会、タイトルごとの大会っていうのが紹介されていて、
これのイベントでスト6ってやると、
ちょうど今あれですね、
今日がモンスターファンターフェスタ26、
スト6アレックス支援出展ということで、
これちょっと僕はこのイベントには行ってないですけど、
Xとかで見る限りすごい大盛況で、
入場規制も行われてるぐらいみたいなので、
なかなかの熱量だし、
モンハン自体が人気あるタイトルもそうだし、
スト6のアレックスが支援できるということで、
これを目的で行っている格ゲーファンも多いのかなって思いますね。
さっきYouTubeライブでイベントを見てたんですけど、
このモンハンフェスタ26のモンスターハンターシリーズの展開とか、
僕は来月モンスターハンターストーリーズ3が出たら買おうと思ってるので、
その話とかも見れたら面白かったですね。
あと他にもいろんな大会があって、
このハイタニ東流門とか、
これ22歳以下限定の大会とかあったりとか、
あとこれ明日ですね、
明日祝日で、
たぶん三連休の方も今多いと思うんですけど、
明日の大きな大会はきっとこれでしょうね。
もかcup2on2大会。
これが早稲田式だったかな。
この2on2の大会で、
有名プレイヤーの方とかも、
このオラリーさん、ひぐいさん、
このりゅうきちさん、さはらさんとか、
アデリーさん、ひなおさん、
この星印のマークなんだろう。
僕は春麗使いなので、
この蒼輪ちなみさん。
言ってましたね、
アールさんなんだっけ、
この実況だけど出ていいですかみたいなことを、
公式に言ったら、
いいっすよみたいな感じになって、
あれですよね、アールさんとハメコ。さん、
いたいたいた。
プールオンに実況解説っていうチーム名がいて、
ちょっと応援したいですよね。
本当にベスト8行ってもらって、
ベスト8の司会どうするんだみたいな、
逆に困る姿を見たいなって思うんですけど、
応援しています。
僕はあれですね、
この蒼輪ちなみさんが春麗使いなので、
このなんとかなげきさん。
この方もめちゃくちゃ強いYouTuberと思うんで、
自動実況。
それはそれで熱いと思いますね。
面白いと思います。
予選プールBだと、
ひびきさん、みずはさんとか、
まつごうさん、キングスベガさん、
ももちさん。
このれんさんっていう、
これVTuberの方なのかな。
できるっちゃできますよね、きっと。
ただ制度は、
本人が実況しながらっていうこと、
大切な方が実況っていうところで、
できるっちゃできると思うし。
このいたばしざんげいさんとなるおさんっていう、
ちょうど今日ですね、
昨日と今日、
エイディオン横浜西口本店で、
このお二人の、
DetonatioN FocusMeの所属の、
このお二人のイベントが、
エイディオン横浜西口本店で開催されていて、
結構僕足しげくそこに通っていたりするんですけど、
今日はちょっとお休みしているんですけど、
やっぱこのお二人で出られるっていう。
あとは、
すばささんとやないさん。
Vヲタとアニヲタって書いてるから、
え、Vヲタって、
VヲタのVってなんだろう。
アニヲタわかるけど、
やないさんがアニヲタなのかな。
で、えっと、
あ、あきらさんも出るんだ。
だからプロの人が普通に、
多数出てくるから、
結構熱い大会になるんじゃないかな。
あ、Vチューバーか。ありがとうございます。
え、じゃあこれ分からない。
順番的にすばささんがVチューバーオタクで、
やないさんがアニヲタなのかな。
ちょっとね、もしかしたら逆かもしれないですけど。
なんか知れっと知らない言葉がいっぱいあるか。
デスカードだとリュウセイさんとね、
最近活躍中のキンチョさんとか。
キンチョさんも、
最近YouTubeでキンチョさんの動画見たんですけど、
なかなか波乱万丈な人生を過ごされていて、
ちょっと驚きました。
なんていうかね、
ちょっと僕の口からは省かれるぐらいなんですけど、
なかなかの人生経験踏まえて、
叩き上げられてきたっていう感じが伝わってきたので、
ぜひキンチョさんには頑張ってもらいたいですし、
カップコーンカップもあるから、
ちょっとそこに向けての弾みになる仕上がり。
リュウセイさんもめちゃくちゃ強いですもんね、JPが。
で、あとは、
あー、
広島はデオデオがエディオになったので、
関係が深いかなと。
なるほど。
いつだっけ、
比較的最近、
大阪の方でもイベントをやってたりとかしてたみたいなので、
そのDetonatioN FocusMeの。
だから結構全国行ったりとかもするかもしれないですね。
そういうのがちょっとずつ広がっていくと、
チームとしての人気もそうだし、
eスポーツとか、
あとはその面白い展開とか見れそうですよね。
この、
僕、
センキュー鈴木さんか、
センキュー鈴木さんとは、
振り返ってみると、
ワールドウォーリアで一回戦ってます。
その時はレジェンド使いのホンダが来たってちょっと騒いだんですけど、
今思うとセンキュー鈴木さんでしたね、あの方。
このセンキュー鈴木さん、レジェンドのホンダ使いでめちゃくちゃ強いんですよね。
で、あと、
そうぶくぼさんとか、
この二人も出られる。
だからもう全然有名プレイヤーがたくさん出るっていう。
あ、GO1さんも出るんだ。
いやちょっと個人的にはGO1さん多いんですかね。
KBさんと一緒にやるんだ、オムリンだ。
いやー、だからもう、
ネームドと言われる、普通にプロの人が出てますからね。
あー、あ、この星印はプロライセンス選手っていうことで。
あー、なるほど。
逆に、なんだろう。
有名な選手でもプロライセンス持ってない人とかもいるんですね。
TSさんとかも持ってないんだ。
なんかこれすごく意外でした。
秋田川さんも持ってないんですよね、ライセンス。
全然プロより、プロに勝ったりとかするような方ですけど。
なるほど。
こうやって見ていくと面白いですよね。
この第2回もかcupっていうのが、
明日12時からだったかな。
あ、これか。
これ、明日の月曜日。
ここ書いてますね。
12時から16時半が予選で、
18時から決勝開始っていうことで、
ちょっとこれ多分僕は時間が有数限に見ようかなって思ってますね。
みたいな感じで、この拡大チェッカーを使うと、
いろんな大会の情報とかが網羅されているので、
非常にありがたくてですね。
で、この2月27日金曜日も竹田カップがあって、
これさっきのマスター・ミマンの大会とかじゃないんですけど、
これにも一応エントリーしてますね。
で、あとこういう大会もあったりするんですよ。
とにかく頑張るハイパー。
これはプラチナ以下の限定大会っていうことで、
今日僕ポストしたんですけど、
プラチナ以下の限定大会で、
3先スイスドローって呼ばれてる。
スイスドローっていうトーナメントルール知らなかったんですけど、
勝ってもその後また戦うという、
総当たり戦に近いのかな。
そういうイメージなんですけど。
このスイスドロー形式っていうことで、
まだ参加者人数が一人なので、
JMJポートキャスターさんとかで、
新しくスト6最近始められた方とかもいらっしゃると思うので、
そういう方たちが出ていかれると面白いのかなとかって、
それ以外でもスト6今盛り上がってるから、
自分も始めてみようかなって思う人にとっては、
最初の大会としては面白そうかなって。
ちょっとね、僕はもうマッサージになってるから参加できないんですけど。
なんかそういうのも結構いろんな大会があるのを知らないっていうのは結構多いと思うので。
あとこれもちょっと興味あります。
このポネハル3on3アンダー1599っていうことで、
ポネハルでいいのかな。
3on3の大会ですね。
これも予選はスイスドロー行くだけで、
本選がシングルエレミネーションに先っていう風に。
あーねおさんありがとうございます。
ちょっと僕スイスドローの理解が半端だったので助かります。
勝ち残り式ではなく全ての参加者が一定数の試合を行うトーナメント方式である。
スイスドローともよるな。
ありがとう。
なんかスイスドローって知らなくないですか。
僕今日初めて知った言葉だったんですけど。
だからスイスドロー形式で例えば4試合ですってなると、
最低4試合戦えるんですよ。
なんかそんな感じだったと思います。
これが、あんま細かく書いてないかな。
なんか決められた。
参加人数にもよると思うからですけど。
そうですね、ここにあんま細かく書いてない。
最低3試合戦うとか最低4試合戦うとか、
なんかそんな感じの決め事があって。
あ、そうなんですね。
ちょっとスイスドロー形式の戦いっていうのもちょっと興味があるんですよね。
やっぱり知識として持ってるかっていうのと、
自分でやってみるっていうのはまた違うと思うので。
これが3月3日の21時頃からっていう風になってるんで。
でもちょっとなんか、僕はその友達が少ないから。
お誘いはせぬって言っても。
あれなんですけど、ちょっとこれは興味ありの大会ですね。
なんかあれなんですよね。
以前トパチャリ、トパンガチャリティ5on5に出場したんですけど、
その時は一緒に出てくださった方とかが、
ハイマスの方とかも多かったので、
ハイマス以上になっている方ですね、すでに。
そうなるともうその方々は対象外になってしまうので。
そうなるとなかなか、
ここもタイミング合えばだし、
興味ありの大会ですね。
そんな感じですかね。
またこの適宜更新されていくと思うので、
拡充チェッカーはすごい便利なサイトだと思っているので紹介させてもらいました。
なんか結構ぐだぐだしゃべってるだけなんですけど、時間が。
あと、昨日2月21日の土曜日ですね。
このイベント行ってきました。
SBI eスポーツレイクプレゼンツ広島iXASFLお疲れ様会in東京っていうので、
このイベント行ってきましたね。
これ名前の通り、広島iXA選手、
ACQUA選手、ひびき選手、あきら選手、あでりい選手が所属している広島iXAの、
いわゆるファンミーティング、ファンミって呼ばれるイベントですね。
これに行ってきて、なぜ行ってきたかというと、
東京っていうことでめちゃくちゃ近くはないんですけど、
アクセス可能な場所っていうのと、
これチケット制なんですけど、ちょっと書いてないんですけど、
なるほど、SBIはひびき選手の所属チーム。
一応このイベント参加したのは無料で参加できたイベントだったんですよ。
なんかすごい横断振る舞いで。
だからSBI eスポーツとレイク、レイクは消費者経営の会社ですよね。
その企業がプレゼントしてるから無料開催だったのかなっていう感じなんですけど、
ひびき選手SBI所属なんだ。
だから大会とかでチームの表示がSBIって書いてますもんね、ひびき選手今。
これに参加してきて、たぶん100人以上参加していたと思うんですけど、
満員オンレでしたね。
これの会場がeスポーツスタイル上野にある、
最近だとSFLのオフラインの大会試合とかもやってたり、
いろんな所属の大会とかも開催している場所なんですけど、
このeスポーツスタイル上野にも一度行ってみたくて、
というのを待って行きましたね。
12時会場で12時半スタート。
で、SFL、メーバー番組の振り返りとか、特別会談、ゲームプレイ。
このゲームプレイはあれでした。
広島のいくつかの4人が総当たりでトーナメントで戦っていくっていう、
選手たちによるプレイだったので、
観客の人と戦うっていうものではなかったんですけど、
その後写真とサイン会があって終わりということで、
写真も撮ってもらいましたね。
ちょうどあでりい選手はこの日の前日、
2026年の2月20日に王者杯だったかな。
それで優勝してプロライセンスの権利を獲得したっていうこともあったので、
その辺りもちょっとイベントの中で会話として触れられていましたね。
今日のYouTube配信とか、
ソロクの配信とかでも少し触れたんですけど、
この ACQUAさんとか、
なんかすごく会社の課長感がすごくて、
ちゃんとリーダーとして他の3人をまとめているんだなっていう。
あでりい選手はやっぱり20歳でまだまだ若いので、
この若いあでりい選手に対して、
この ACQUAさん、ひびきさん、あきらさんがみんなで気にかけているというか、
可愛がっている感じが育ってきたので。
あと、あきらさんがお客さんからの質問で、
モチベーション維持とかストリートファイターリーグの期間中、
どうしていましたかっていう質問があったんですけど、
自分は一人で戦うっていうよりかもチーム戦の方が
モチベーション上がるんですよねみたいなことをおっしゃっていたので、
その言葉通りのことがフジフジに見られて、
あでりい選手に気にかける感じとか、
ACQUAさんにフリを投げかける感じとか、
所属はREJECTではあるんですけど、
しっかり広島のiXAに関わっている以上は、
その中で全力を尽くしてチームのためにっていうのを見えたので、
普通に人柄が素敵な選手だなというふうに感じましたね。
ひびきさんはいかにも勝負士っていう感じで、
コマ投げをいかに通すかとか、
かなり論理的に物事を考えているみたいなこともお話されていたので、
普段動画とかで見るだけだとなかなか分かりづらい、
なかなか知ることのないお話とかも聞いたので面白かったです。
ACQUAさんとかは普段カフェインとかは摂取しないけど、
試合前になるとエナドリだったかな、
カフェイン入りの飲み物を飲んでますみたいな話を言ってて、
だから勝っても負けても夜は眠れなくなりますみたいな話をしたのが印象的でした。
このイベントもなかなか面白かったですね。
こんな感じで、広島チームイクサのファンミーティングで、
このイクサポーズっていうのが結構むずいというか、
いざこのイクサポーズをやろうとすると、なかなか綺麗にできないというか。
でもちょっとイクサポーズを頑張って、みなさんと写真を撮らせてもらいました。
これもいい経験でした。
そんなのが最近のスト6事情かな。
あと、これ最近読んだ本なんですけど、
スト6の延長線上といえば延長線上なんですけど、
この本の小説のタイトルが、
粉瘤息子都落ち択っていう、更地郊さんっていう方が書いている小説で、
第49回すばる文学賞受賞作というので、
20代無職、友人は一人だけ、俺はもうすぐ都落ちする。
池江の定平千秋小説。
でもなんかこの本ってあれなんですよ。
この主人公がメンタル参ってしまって、東京で働いているんだけど、
ちょっともうしんどくなってきたから、
実家に帰る。でも実家と、両親とはそんなに仲が良くないけど、
でも生活するためには実家に戻るしかないよね、みたいな。
なんかそんな感じなんですよね。
やることといったらメンタルクリニックに行って専用して、みたいな。
なんかそんな感じの話から始まるんですけど、
この一人だけいる友人っていうのが、
ある日話を、主人公に話を持ち帰ってきて、
ちょっと俺とスト6で対戦してくれないか、
俺のスト6のトレーニング相手になってくれないかって声をかけるんですよ。
月10万払うからどうだって言われて、
主人公は月10万みたいな、
ゲームで友達と対戦するだけで月10万もらえるのかみたいな感じになってて、
でも自分は家に帰らないと、
実家の方に帰るっていう方向だし、
なんかそんな感じの話が展開されてくるんですけど、
シンプルにスト6で対戦するだけで10万円もらえるって、
いいなって思うのと、
あとこの小説の中の描写で、
バーンアウトとかどうのこうのとか、
このゲームのストリートファイター6の中に出てくる専門用語とかが、
何の説明もなく普通に出てるんですよ。
だからストリートファイター6で遊んでる人だったら、
ああそれってこういう意味だよなとか、
わかるんですけど、
そうじゃない人が読んでも正直何のこっちゃみたいな感じにはなるんですけど、
なんかすごい今っぽい小説だなって思って、
この更地郊さん、
僕初めて知ったんですけど、
プロフィールって言っても、
情報なしみたいな。
情報が、
生まれ年も書かれてないくらいだから、
全然情報がないんですけど。
これですね。
そうなんですそうなんです。
ちょっと、
僕はXで知ったんですけど、
結構eスポーツに興味持ってる方とかは、
おすすめかなって思います。
ちょっとあらすじ読んでおきます。
上司のパワハラで退職し、
アパートに引きこもっていたの中、
ある時大学時代の友人、
しのぶから毎月10万渡すから、
スト6のタイトルしてくれた。
これ僕もされたいですね。
以来、
月1のメンクリ通いと、
週4のしのぶとのオンライン対戦、
そして、
毎月最寄りの自販機でのマウンテンビューを買って、
買ってはフラフラ散歩する日々を過ごしていた。
旧市の実家では父親が病気で死にかけていて、
母親からは早く帰りを懇願される。
都内が近づくある日、
いつもの自販機に貼られていた意味不明な文章が
インターネットテープと言われる。
じゃあ一生、
おまつまへ、
おまへまんへ、
知ってろよ、みたいな。
そうなんですね。
いわゆる燃え尽き状況具のことがバーンと
呼ばれるらしいですが、
スト6やってる人だと、
ああの状態かってなりそうっていう。
まさにこの辺が、
このメンタルめんくりに行っているみたいなのとも
連動するし。
で、この野中が、
謎の現象に対してどうこうする、みたいな。
めちゃくちゃシリアスでもないし、
誰かが死ぬわけでもないし、
別にホラーでもないし、
ミステリーでもないしなんですけど、
すごい令和っぽい小説だなって思いながら
読んでましたね。
ちょっとユニークというか、
面白かった。
気軽に読める小説って感じですかね。
あとそう、結構自分とも重なりましたね。
僕も今現在、
もう1年半くらい前ですけど、
リアルにバーンとしてしまって、
メンタルクリニック通って、
今もお薬飲んでるんですけど、
ぼちぼち。
今はなんだろう、
めっちゃ元気っていうわけでもないけど、
めっちゃ落ち込んでるわけでもないみたいな。
そんな感じの生活をしながら、
スト6と出会って、
今こんな感じの活動をやってるんですけど。
僕も実家中州なので、
なんか結構、
自分ともつながるところがあるよなみたいな。
自分との共通点も見ながら読んでいくと、
感情移入もできて面白かったかなって。
ちょっとそんなのもあったので、
この小説紹介させてもらいました。
あと、
モンスターハンターストーリーズ3とカプコンカップ
話題とすると、
モンスターハンターストーリーズ3。
これが2026年3月13日ということで、
もう来月発売。
1ヶ月でますね。
1と2はゲーム実況で、
僕のチャンネルでも実況配信しているので、
3も続き遊んでいこうと思ってるんですけど、
いかんせい今、
ソリッドファイター6にハマってるから、
どれだけハマれるかっていうのはあるんですけど、
でも、
今日もモンスターハンターフェスタ26で、
新情報とか見て、
やっぱ面白そうだなっていうのを感じたので。
いろんなプラットフォームで発売されるんですけど、
Switch2とPS5、
XboxというSteamでも遊べるということで、
ほぼ全てのプラットフォームもオーラしてますよね。
僕はSwitch2版で遊ぼうかなって思ってますね。
最近のゲームは高いです。
いい値段しますよね。
スタンダードエディションで8999円。
デラックスエディションで1997円。
プレミアムデラックスで11900円。
ちょっと割引とかある。
アニメ調でレンダリングされるモンハンの世界から最近まで知りませんでした。
モンスターハンターストーリーズも息の長いタイトルで、
初代はDS、3DSだったかな。
ちょっとうろ覚えですけど。
1はスマホとかでも遊べたりするんですよ。
2はSwitchで発売されているんですけど。
1と2はすごく可愛らしい感じにデフォルメされたキャラクター。
3等身、4等身くらいのキャラクターなんですけど、
3は今風の6等身、7等身くらいな感じになっていて、
アニメ調にデフォルメされているんですけど。
だからイメージをすると、
1と2を遊んだ子供たちが、
今おそらく20歳超えてると思うので、
そういった人たちを狙っているのかなと。
僕はモンスターハンターストーリーズ1、2を30代後半で遊んで、
いいおじさんですけど、
それでも普通に面白かったですね。
こういうのは結構好きなんですよね。
物語も楽しめるし、
自分の好きなモンスターと一緒に冒険したり、
モンスターを評価したりとかあるので。
キャラクターも結構いろいろ登場して、
主人公も男性主人公、女性主人公で選べるので、
かつ主人公の顔とか髪型とか、
見た目を自分好みにカスタマイズできるので、
それも面白い。
1と3も同じような要素だったんですけど、
3にもちゃんと引き継がれていて、
自分でキャラクターをカスタマイズし遊べるっていうのは面白いですね。
モンスターもオトモンって言われるんですね、この世界のと。
主人公とライダーと絆を結んで共存するモンスターをオトモンと。
フィールド移動やバトルでは様々な能力でライダーを助けてくれる心強いパートナーだっていう。
主人公のオトモンがレウス。
青い鱗を持つリオレウスっていう。
他のモンスターとかも結構いっぱいいて。
僕もモンスターハンターシリーズは、
一番遊んだらモンスターハンターフロンティアとか、
あと3DSのモンハンとか、
あと昔PSPとかのモンハンとかも遊んでいましたけど、
最近のモンハンはあんまりついてきてないんですけど、
結構古い、昔からいるモンスターとかも出てくるから、
新しいモンハン知らなくても楽しめるかなって思うので、
いろんなモンスターが登場するので、それも面白いかなと。
システムとかも、
今日もYouTubeライブで今開催されているモンスターフェスタ2026の中で、
新しい動画情報とかも出ていたので、
それも結構興味深かったですね。
あとは、あとこれですね。
カプコンカップ、ちょっとまたストリートファイター6に戻りますけど、
このストリートファイター6のワールドチャンピオンシップ2025、
この予選1日目が3月13日から始まって、
左のほうがカプコンカップ2026、
3月11日から13日までがグループ予選、
3月14日に決勝と。
こっちが、右側がワールドチャンピオンシップ2025、
これが3月13日に予選1日目があって、
3月15日に予選2日目と決勝ということで、
僕は3月15日に両国国技館のチケットを取れたので、
現地に行ってくるので。
だからカプコンカップ2026は見れないんですけど、
ワールドチャンピオンシップは現地で見ようと思います。
さすがにこの平日期間は、
なんかね、結構空いてそうなんですよね。
平日っていうこともあって。
空いてそうだから、
仕事のタイミングうまく調整できていければなとは思うんですけど。
でもチケット13日と15日はさすがに全席完売、
日本でだと思うんですけど。
3月11日から13日までは平日なので、
結構この上の高い値段のチケットは予算的に買えないですけど、
4席とかだったら全然いけそうかなとか。
たぶん平日限定のコンテンツっていうので、
人が少ないだろうから、ちょっとでも人を集めるためにイベントをやったりとか。
あと、これ僕知らなかったんですけど、
ラシエリトのアウトフィットはあるよっていうのは知ったんですけど、
A.K.I.のアウトフィットもカラーもあるんですね。
A.K.I.のアウトフィット1、カラーのカラーEX2ってこれもあるんだ。
でもちょっと思うんですよね。
メインビジュアル春麗じゃないですか。
メインビジュアル春麗だから、
ここは春麗でしてくんないのかな。
春麗の特別カラーがあれば会場…
でもどっちみちあれか。3月15日見に行くから見れるのか。
3月14日はライブ配信、ライブ視聴チケット買えば、
このラシエリトのアウトフィットカラーが手に入るので。
カップコーン、カップ配信楽しみ。
グレープフルーツさんもチケット買われたって言ってましたもんね。
やっぱりチーム戦はチーム戦の面白さがあると思うんですけど、
やっぱり個人戦ですよね。
個人戦はちょっとどうなるか。
本当にみんな強いですからね。
強い選手が揃ってる中でどういう試合が繰り広げられるのか。
これまだあれか。
この公式サイトだと組み合わせとかっていうのは見れないのかな。
まだ見れなさそうですね。
ちょっとどの選手が勝ち上がってくるか。
僕は優勝予想でBlazさんに投票してるんですけど、
それもみなさんいろんな人に投票してると思うので。
そういう意味でも自分の推しの選手がどういう活躍を見せてくれるのかとか。
ちょっとそれも楽しみですね。
そんな感じで。
あと最後にこれですね。
カラテローグ開発とクリエイターへの興味
このローグライク格闘ダンジョンRPG、カラテローグを世界に届けたいということで。
前々回でインタビュー回を配信したんですけど、
このカラテローグの開発者の輝井永澄さんという方にインタビューさせてもらって。
今クラウドファンティングを開催されているということで。
東京eスポーツフェスタ2026に行った時に出会ってこのゲームのタイトルを知ったんですけど。
なかなかローグライクRPGをインディで作っているというので。
このクラファンっていうのは難しさもあるとは思うんですけど、
お金を集めてちゃんと作り切るっていうところ。
でもそういうことにチャレンジする方っていうところで、
どうなっていくかっていうのは見ていきたいかなっていう。
この輝井さんはこの空手バカ異世界。
これだ。
この空手バカ異世界っていう漫画を描かれている。
この原作者でもあるんですけど。
この輝井さんにインタビューさせてもらうにあたって、
この漫画も買いましたね。
買って全部読んで、1巻から6巻まで。
全6巻なので、大人買いって言っても6巻だから。
これが異世界ものの漫画で、
異世界ものなんだけど、チートスキル使わないで、
拳だけで戦っていくみたいな。
すごいこだわりを感じたタイトルなので、
世の中には面白い人がいっぱいいるよなっていうのを感じましたね。
いろんなことを考えて、いろんなクリエイターさんがいるんだなっていうのを知ることができました。
自分も死ぬまでに1本ぐらいはゲーム作ってみたいなとか思うことはあるんですけど、
でもさて何から始めようみたいな。
どういうふうなシステムにするかとか、
どんな世界観にするとか、ジャンルどうするかとか、
考えることいっぱいありますからね。
輝井さんはRPG作るでゲーム開発されているっていうことだったから、
一応僕もRPG作るわ。
旅をするゲームか。
旅をするゲームいいですね。
やるとすれば、物語、あんま複雑にすると詰まると思うし、
そんな対策作るガッツはないと思うので、
自分なりのものができればなと思うんですけど、
それこそ本当にそういうのをやるってなったときには裏でコツコツ作ってて、
輝井さんがやってるみたいに、
カラテローグの体験版とか配信されてるので、
そういう体験版みたいな形で触れてもらえるぐらいの状態になったら、
みなさんにお知らせするとか。
ゲーム開発なんて絶対大変ですからね。
輝井さんは基本一人でやってるって言ってましたからね。
BGMとか、
コンポーザーBGM制作でポケットモンスターサウンドムーンとかを手掛けられた
大賀さんっていう方に曲は提供してもらったりとか、
モンスターデザイン銀親さんとか、
銀親さんもロマサガのリユニバースとか、
ピクセルリマスター、ファイナルファンタジオとかにも関わってるとか。
畠中愛さん、ボイスナレーション。
インディーゲームだけどボイスがついてるのすげえなって思って。
いろんなリターンがついて、
予算集めてゲーム開発に当てていきたいみたいです。
セントラスさんありがとうございます。
やっぱりゲー旅プレゼンツとなるなら旅だよなみたいな。
一方で人生も旅みたいなものだから、人生もテーマになるかもしれない。
それはめちゃくちゃありますね。
僕がそんなに数はできてないんですけど、
インタビュー企画やるのはまさにその一個で、
人の人生ってすごいなって思うんですよね。
どんな人であっても。
どんな人であってもすごいんだけど、
その中でも何かを作ってる人とかにすごく興味があるので、
作ってるとか実際に挑戦してるとか。
だから第1回のゲストはKazemaruさんに出てもらったりとか、
2回目はトミナガマコトさんに出てもらって、
今回3人目の、
あと、前回日英翻訳家のれいじさんにも出てもらって、
今回こういうカラテローグの開発ということで、
輝井さんに出てもらってみたいな。
自分ができるかどうかっていうのはさて置いておいて、
その世界で苦難苦闘しながら、
でも自分がやりたいものを作ってるとか、
でもやりたいものを作るためには、
他にもいろんなことをやらないといけないしとか、
そういうのを見てると支益を受けるというか、
知らない世界をすることができるみたいな。
だからそういう意味でも、
こういう本を読むことも僕の中では旅と定義してるみたいな。
知らないことを知れるじゃないですか。
だからこの、いろんな人の人生に触れていくみたいなのは、
ちょっと興味があって、
面白いなって思ってるところですね。
ちなみにこの、
小説『粉瘤息子都落ち宅』の詳細と共感
粉瘤息子都落ち択の今、
ホームページ、ウェブサイトを見てるんですけど、
書評っていうのが、
まあまあしっかり書かれてた。
私たちはずぶどく時代を生きるべきかみたいな。
ちょっとさすがに全文は読み上げないですけど、
矢野さんっていう方の書評が、
これ結構なボリュームですよね。
で、あと、
この著者の更地郊さんのエッセイも書かれてありますね。
ちょっと全部は読まないけど、
ちょっと冒頭だけ読んでいきましょうか。
話し作りはカレーと同じ。
どんな具材を入れようが肝心のルールでまとめればよし。
と、中年漫画家とその息子の日を描いた室井大輔さんかな。
の傑作漫画、あきつ、いいのかな。
を読んだ。
じゃあ切削、流風息子宮腰宅のルールは、
ルールは何だったのか。
鍋に投下したっけか。
この出だしがちょっと面白いですよね。
さすが話し作る人。
昨年夏、作家。
工房に落選してからは、
あ、落選したんだ。
ストリートファイターリーグがMリーグの放送をPC分割画面で視聴。
残り半分でジャンタマの対局に当てくれた。
11月、ラスが重なり。
4着重なり。
ラインも、
あ、これ麻雀の話か。
ちょっと麻雀僕知らないから。
麻雀の不条理、不条理からの闘技で再び文書と向き合うことに。
ポメラを久々に開くも、
種が、
腕も、状態。
一旦直近で関心あるものをラレッツ。
麻雀小説、
なんとか、
配付くれない。
REJECT無理。
ストリートファイター6、
奮力、
ポイカツ、
貧血、
ヴァンダリズム、
アクセプト。
そんなノリで具材を鍋にぶっ込み、
前作の逆張りを帳にして書くことにしたみたいな。
云々観音みたいな。
っていうエッセイも書かれたりとか。
面白いな。
だって自分がストリートファイターリーグ見ながら、
じゃあ小説書こうかって思わないですもんね。
このエッセイのタイトルは
アクってなってますね。
こんな感じで、
格闘ゲームの魅力と今後の活動
今日は色々お話ししてみました。
一応今準備していたネタは全部出し尽くしたんですけど。
去年から、
今現在進行形で
格ゲー遊んでいるんですけど、
面白いですね。
こうやって格ゲーしながら
色んな大会に出てみたりとか、
ストリートファイター6にまた戻ってくるんですけど、
失敗経験もあれば成功して嬉しいこともあるし、
頑張ってるけど負ける時もあるし、
よく分からんけど勝てる時もあるし、
ライブ配信してると、
少なからず、
僕自身別に人気YouTuberでもなんでもないですけど、
こうやって見てくださる方がいるので、
見てくださった方が、
これってこうじゃないですかみたいなのが、
自分の気づきになったりとか、
そういうのがめちゃくちゃ面白いなって思うんで。
なんかちょっとまた、
色んなことをやりながら、
番組とかも、
このPodcastはPodcastで、
長らく音声配信、
音声ブームが来るよ来るよって、
散々言われ続けて、
音声配信、Podcastのブームって、
いつやねんって思うんですけど、
今年も音声配信ブームが来てるらしいので、
ちょっと音声配信も、
引き続きやっていこうと思うんですけど、
ちょっとこういう風に、
この回はおそらくほぼノー編集で、
配信しようと思うんですけど、
こういう回がたまにあってもいいのかなって思いますので、
ちょっとまた、
引き続きよろしくお願いします。
っていうところで、
ちょっと締めていこうと思います。
番組からのお知らせとエンディング
ちょっと定期的に読んでいきます。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は、
毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら、
概要欄のフォームからご連絡ください。
ということで、
配信いかがだったでしょうか。
これ見たくださった方、
コメントなどありがとうございました。
自分じゃなかなか、
一人喋りってなんだろう、
簡単、難しい、
いろんな意見あると思うんですけど、
僕は基本一人喋りでやってるので、
いろんな番組とか見て、
二人で喋ってる番組はやっぱりその良さがあるし、
三人は三人の良さがあるので、
一人喋りでなかなか一時間ずっと喋るって、
あんまないんですけど、
今回はもうすぐ一時間くらい。
前後カットすれば、
50何分とかに収まるかなっていう感じなんですけど、
ちょっと今日はみなさんが見てくださったりとか、
コメントくれたので、
いろんな話ができたかなと思います。
ちょっとまた引き続き、
まずはスト6頑張っていくので、
よろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。
58:17

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