土日がフォトキャストウィーケンドというエキスポの本番だったんだけど、
金曜日の夜にももちゃんがもう会場行けないかもって連絡があって、
ちょっと待って、シンガポールから日本まで来といて会場行けないってどういうことって思ったらなんか足が痛くて、
離れしてるかも、会場までは行けないかもって言うから、
ちょっとそれは大変に残念すぎるから、
治療行くよって言って、お仕掛け、女房ならのお仕掛け治療で。
すごい、それでやってんだ。
泊まってるところに道具、針、道具持って行って、
コニターと二人で行って、
痛がるもうちゃんに、コニターに話し続けて、気を紛らわせた。
この足に針を打つっていうセリフ。
もうだって座ってるのもしんどそうなくらい痛いって言ってたから。
そうよ、もーちゃんが土日あの会場に行けたのは半分私のせいじゃないよ。
おかげですね。
おかげです、おかげです。
コニターンが気を紛らわしてくれたおかげかもしれないですね。
確かにね。
でも本当はね、楽しく遊ぶつもりだったのよね、東中野の雑談に行って、
コグマちゃんとコニターンとはそこで会うつもりだったのに、
それにちょっともう行けなさそうだったから、
おとわりをするメッセージをした途端に、
それじゃあ私治療行くよとか言われて、
それででも私はなんかこう本当に痛かったんだと思うけど、
ちょっとなんかコグマちゃんが何言ってるのかよくわかんない。
いやいやいや、わかるよ。痛さ関係ないから。
え、てかわかんないじゃん。だって私はさ、なんか遊びのお断りをしてるわけじゃん。
それなのに、あれ遊ぶつもりの人がこんなに速報でなんか来るとか言うのかなと思って。
すぐ来てくださいとか言えなかったのなんかよくわかんなくて。
わかんなすぎてね。
そう、わかんなすぎて。
まあそうだよね。普通それを治す能力とか持ってないからね、普通の人はね。
本当だね。
技術がないからね。そんな発想が出ない。
そう、だからもう本当にメディカルチームコグマ、コニターンのおかげで。
おかげさまでね。
お二人がいらっしゃらなかったら、
前日からね。
ポッドキャストウィークエンド、テツセカブースは成り立たなかったってこと。
誰もいなかった可能性ありますね。
もうさんいなかったら、僕とみそさんいない可能性あるので。
それが怖いんだけど。
でも本当に皆さん何か言いたいときがあったら、
コグマちゃんに顔が悪い、頭も悪いとかもたぶん直してくれるの。
顔も?
顔いける、顔いける。
いけるよね。
いけるね。
顔もやばいとか。
あとでもコニターン来ないと結構ブサブサくるから、
話ほんと誰か気紛らわしてもらわないといけない。
二人くんね。
もうブサブサくるね。
結構痛いっすかやっぱ。
たぶん速攻性を重視してくれたのよね、コグマちゃんね。
だからあんまり次の日って思わなければあそこまでいかなかったわね。
きっとね。
半分優しさにするの忘れてたね。
厳しさだけで行くって。
とにかく会場に行かさなければって。
なるほど、なるほど。
そのおかげですよ。
おかげさまで本当にね、スッキリしちゃってありがとうございました。
ありがとうございました。
次はチームメディカルのコニターン。
チームメディカルの助手コニターンです。
新旧しみらないモドキーをやってます。
人体には興味があるんで、いろいろ見てて面白いなと思いながら。
フィギュア作ったりとかね、物品を作ったりとかしてますもんね。
そうなんですよ。
人体見て、そういう反応があるんだ。
人体ですね、私。
人体実験をしてた。
それを楽しんでた。
モーさんも使ってたもん。
へこんでるところとかちょっと触らせてもらって。
なるほどね、みたいな。
へこんでますね、みたいな。
特殊な楽しみ方してますね、やっぱね。
ちょっと狂ってますね、やっぱりみなさんちょっとずつ狂ってますね。
コニターンどうでした?ポトキアストリークエントは。
めっちゃ楽しかったですね。
本当僕は5月7日までしか東京にいる予定じゃなかったんですけど、
テツセカ出るよってことでお声掛けいただいて、
じゃあちょっと伸ばせるかと思って、ちょっと伸ばしてみたら伸ばせたんで。
それで今回参加できたんで、めっちゃラッキーと思ってですね。
参加できて、いろんなポッドキャスターの方にもお会いできたし、
皆さんにも久々にお会いできたんでめちゃくちゃ嬉しかったですね。
そうだったんだ。
ギリギリ入れたって感じだったんですね。
ラッキーでしたね、僕らとしてもラッキーでした。
本当にありがとうございます。
ラッキーといえばラッキーさんと話してましたね。
じゃあ次はドブチンかな。
はい、おつかれさまです。
おつかれさまでございます。
僕は初日だけ?
土曜日だけかな。
土曜日だけで参加させて。
朝一緒に行きました。
そうそうそう、トモキと一緒に行って、で節営から、節営じゃなくてあれか、最初モーさんの迎えに行ったんだっけ?
そうそうそうそう、モーさんの。
それが重要、それが重要だった。
まだ歩けないという情報が入ってたんで。
モーさん満身創痍な感じだった。
で、多分あれ僕一人だったらどうにもならなかったです。
荷物持ちきれなかったし。
すごいね、荷物全部。
だからどうやろうよいか大丈夫っすって言って。
とりあえず行って。
大荷物。
そこからでしたね。
そうですね、まず荷物を運ぶところから始めて、そこから節営までっていう形ですよね。
朝何時ぐらいに出たんだっけ?6時10分ぐらいに出たんだっけ?
6時ぐらいに出たね。
早かったよね確かに。
で、そこからモーさんの民宿?
民泊。
民泊のところまで行って、そこから節営させていただいて、でもうそこからあっという間でしたね。
本当に楽しかったんで。
確かにね。
さっき言った通りみんな酒盛りだけしてるみたいな感じになってた。
ほんとそう。
ほんと。
で、周りにいる方々っていうんですかね、周りの節営されてるブースの方々とかも全員話すことに結局なって、
すごいやっぱり、ポッドキャストやってる人達ってすげえ特殊だなって思うぐらい、やっぱディープな。
いやでもそれとぶ野郎が特殊なんじゃないか、俺話してないもんだって周りの人と。
なんで?
みそさんも話してないっす。
俺も話してないよ。
競馬の人とかしか話してない。
競馬の人と芸人の人と、でもともきは隣の文学の人とかも話してたじゃん。
あーまあまあ確かにね、多少はね。
そういった交流もあって、ほんとにあっという間の一日でしたっていう感じで。
ほんと面白かったです。ほとんどのブースも回らせていただいて。
すごいよねそこが。
コミ教だね。
いやいやいや、もう全然全然。
全然です。
すげえなと思うけど。
もう胃がキリキリしながらやってる。
これを渡さなきゃいけなかったのに。
あ、お土産。
お土産ね。
なんだっけこれ、仏櫻?
仏櫻さんのね。仏櫻だよね。
そうだ。ヘビの皮入りの。
豊さんが飼ってるヘビさんの皮付きの絵。
なんだっけ、ポールパイソンだっけ?
なんとかパイソン。
ポールパイソン、うん、書いてある。
どんどん絵が上手になるよね、豊さんね。
全部ちゃんと手描きの絵が。
すごいよね。
それさ、ナンバーワン?
10番目ぐらいに怠け者がいるよ。
ああそうなんだ。
リクエストで。
私がリクエストしてやってくれたの。
あ、ほんとだ。
交流したりとかしてんね、ポッドキャスターの他の人たちを。
すごい、制作力すごいよなって。
言うたら哲世かもすごかったなと思うんですけどね。
ブースの品数の量とか。
もうさんだけどね、それ。
でも私が作ってんじゃなくてね、周りに、
ポッドキャスト界隈にそういうのいろいろ作れる人がいたのと。
もうさんの人脈ですよね、ほんと。
確かに。
ほんとにいろんな方々と関わらせていただいて、楽しい1日で。
2日目行けなかったのはちょっと残念です。
だけども、1日で良かったなと。
体力的にちょっと。
止まらないで帰ってまた来るのは多分無理だね。
無理だろうなと思いますね。
そんな感じでございました。
ありがとうございます。
ドブチンいない2日目の最初の方は、
友樹氏がどうやろういないから全然ダメっすみたいなこと。
そんなこと言ってんの?
いや、周りを回れないなみたいな。
昨日はどうやろういたから回ってきたんですけど、
いや回ってくればいいじゃんみたいなこと言われても、
いや大丈夫です、ドブやろういないんで。
一人じゃ無理なんで。
でも、お隣の可愛らしい方たちと仲良くされて抱かれてたじゃないですか。
そうね、月耳の人ですね。
違う、月から耳だと思うけどね。
月から耳。
もうさんがプレイリストを作ってくれてたんですよね。
テツセカの近所のポッドキャスターの放送、
ちゃんと聞いてから来いということで言われて、
ちゃんと僕は聞いたんですよ。
友樹すごいね、ちゃんと聞いて。
最初が月耳だったんで、それしか聞いてないんですけど、
たまたま隣だったんで、
おー、いい質問聞いてますみたいな。
おしいな。
チェキ取らせてもらっていいですかみたいな。
チェキ取りましたよ。
何だっけ、議事間のオフ会でもチェキ取らなかったのに、
月耳で初めて取りましたね。チェキってこんななんだみたいな。
何なんだその調子の良さは一体。
そういうところがね、まあまあね。
特徴なんですよね。
いやいや、どうもありがとうございます本当に。
ありがとう。
まあ、そうですね。
別にまたできると思うし、
次はもっと哲学者も増やしたいなと思うし。
いいね、やる気がすごいね。
ね、楽しい。
楽しかった、あれは。
すごいね。
みんなに、あとはちょっと、
僕がいなくてもみんなに解説できるようにちょっと、
仕込みをしようかな。
解説者はいないんですけどみたいな。
そうなっちゃいますよね、絶対ね。
解説者どこだみたいな。
ってなっちゃいますよね。
じゃあ、おみくじ勉強会をしてからってことになっちゃうね。
おみくじ勉強会、新しい言葉。
そうだね。
違う、だからトモキが何枚かにこうやってまとめておいてくれれば、
それをこう読むから。
そう、読みますから。
全然それでいいよね。
うん、だからそれを用意しておいていただいて、おみくじ勉強会しましょう。
それか、キムニーに任せるかね。
俺ですか?
キムニーしかいない。
俺だけやるの?
勉強会俺だけ?
そうそう、2人でこそこそやっといてもらう。
いや、そういうこと、そういう種明かしがありました。
だから残念、残念すぎた。
もうごめんなさい、本当に。
いやいやいや。
インチキな箱のせいです。
いや、あの箱でもうよかったよね。
うん、よかった。
物理だからいいよね。
あれがなんかこうスマホでタップとかだと、なんかすげえ味気ないし。
そう、あの音がよかったでしょ。
私もうほとんど毎日やってたから、そんなことしてたからくっついちゃったのか。
いや、私ね、パルメニデスはもう疲れたんでしょうね。
そうだね。
もう無理。
剥がれるわ、みたいな。
あれは本当によくて、この前も言ったけど、哲学の番組されているしながわさんとかも弾いてくれて、中身を見てすごい感心されてたもんね。
本格的だとか言って、本当に。
しながわさん、弾いたのピタゴラスだったんですけど。
とりあえずそら豆は食わないでください、みたいな。
豆は危ないんで、豆食うと死ぬんで、みたいな話をしながらね。
本格的だったのかはわかんないけど。
結構他のも見たりして、しながわさんが結構本格的っていうか、本当にマジだとか言って、いい加減に書いてるわけじゃないって言って、すごい感心してたと思うよ。
そうっすね。
面白かったね。
面白かった、本当に。
あとはなんか陣とか皆さんお読みになりましたかしらね、ここにいらっしゃる方は。
あの冊子、ともきの冊子とか。
読んでないまだ。
読みました読みました。
みそちゃんの冊子とか。
読んでくださったんですか、君には。
読みました読みました。
そうですか、じゃあちょっとその辺なんか、私ちょっと読んでも感想文とか書けないタイプなので。
そうなの?人に感想求めるのに。
そういうイベントの感想はいくらでも出るけど、読んだものの感想とか。
なるほどなるほど、確かにね。
なんかあれだよね、やっぱみんなそれぞれの色があって面白かったなって思います。
全然違いましたよね。
本当に、まずなんかもうさん、私の読んでってすぐ俺に言ったんですよ。
え、本当?
その場で感想求められましたよ。
本当はそうです、ごめんなさい、本当に押しつけがましくて。
全然全然全然、いやでもよかったですよ、なんかすごい大事なこと言ってるなっていう、そういう感じして、もうさんが。
そうですか。
そうそうそう、もうさんが大事にしてることってのもよくわかるような、伝わるような、そういう内容だった。
さすが上手、感想が。
本当に本当に。
ありがとうございます。
共感、すごく共感した感じでした。
っていうことを多分その場で俺は言った気がします。
そうですか。
わかりますよ、もうさん、これですよっつって。
本当になんかいい加減とかしか思えなくなってくるわよね、そういう。
そんなようなことも言われた気がします。
再現しようと。
ちょっと嘘くさいみたいな。
いやでも本当そんな感じです。
はい、あとはみそちゃんとかともきのは覚えてますか。
そうっすね、みそのはいつもの感じだなって。
分かれるからね、俺もね、分かってるからね。
まあいつものやつやなって感じね。
そうそうそう、なんかそんな感じだけど、
多分ね、なんていうのか、みそさん辞めたんだろうとか、いろいろそういうふうに思ってる人とかなんかは、すごいなんか良かったんじゃないかなと思うけどね。
良かったよねあれね。
そうか、ありがとうございます。
そうそうそう、それをなんか知れて良かったみたいな気持ちになるんじゃないかなと思ったけどね。
恐縮です。
いえいえ。
ともきはあんま覚えてないんだよね。
なんか難しい感じだったけど。
そう、なし投げたりしてた。
そうそうそうそう。
とりあえず気合い入れたあの絵を描いた。
絵はすごいね。
そこだけです。
中身はどうでもいいんです。
奥が深いんじゃねえかなと思った。
奥深い感じがした。
全然深くないんです。
深くないの?
ただなしを投げたって言いたかった。
そこにどうやって持ってこうかなみたいな。
すごい、だって子供もなんかずっとパパ描いてたみたいなことなんか子供も言ってた気がする。
確かにずっと描いてた。
夜な夜な瞳でめちゃくちゃ怪しい絵を描いてた。
怖すぎるんだけど。
何この顔。
めっちゃいいじゃん。
可愛いお子さんでね。
皆さんにはお見せしますがこういう感じの絵ですよね。
これはどこに一番時間がかかったんですか?
塗りたくるところですか?
そうですね、塗りたくるところと神様の光加減みたいなのとかをめちゃくちゃ直しましたね。
こうじゃない、ああじゃないって。
表情とかすぐ決まったんですけど、自分で写真撮って、みたいな顔しながら。
全然今ポッドキャストなんですけど。
その顔を、本当だ。
すごいそういう顔になってるんだ。
見える?馬の顔だ。
これちょっとどうしたらいいかな。
説明できないな。
まあいいんですけど。
ヤバい顔をしながら梨を投げるっていう写真になってますんで。
梨も光ってるのよね、これね。
そうだね、梨もね。目立たせたかったからね。
これ通販とかやってないんですか?
通販だと3000円くらいになりますね。
なりません、なりません。
ここに一応2セットあるので送料無料で、その2セット欲しい人はセットで1000円でシンガポールから送ります。
送料無料がおかしい。
買ってくれる。
現地で1冊300円で3冊で1000円だったじゃないですか、3セット価格で。
3冊数、一応Xには書いてあったけど、みんなの何冊売れたんですか?
俺も先になった。
だから残ったのを数えたら、何だったっけ、
トモキが20、30冊ずつ、30冊持っていってて、みそちゃんは40冊持っていってて、
トモキのがだから2個しか今残ってないから、だから28かな。
で、私のみそちゃんのが17、だから40持っていったから、
24冊かな。で、私のが23売れたんだと思います。
トモキ氏の圧勝ってことか。
残念ながら。
そんな売れたのか?そんな売れてました?
でも民生化ファンがね、結構来てたからさ。
僕、記憶にあったのはそれ2冊ぐらいだったんですよ。
トモキのだけ買うっていう人が2人ぐらいいたなっていう記憶はあったんですけど、
差がついてそのぐらいなのかなって思ってたんですけど。
私1人すごい営業妨害したんですよ。
営業妨害をした?
セットでくださいって言われて、本当にセットで欲しいんですか?って言って。
それは妨害ですね。
神聖なる妨害でしたね。
それとトモキの買いましたよ。
それはそうなんだ。なるほど。そういう人もいたんだね。
優しいんだね。そうやって買って、セットで買ってくれようとして。
ある意味小熊さんも優しいですよね。
たしかに。
もちろん無理に買ってたって証拠ね。
その方はキャリコンのお仲間の方。
あ、じゅんさんか。
あ、そうなんだ。
3冊買おうとしてたところを止めて1冊にさせて。
なんで?
じゅんさんそういうネタ的な感じのことする人だもんね。
たしかにね。ある意味そこで乗ったって感じでしょうね。
だろうね。
たしかにじゅんさんとね、陰キャ一舞踏会がだいぶ盛り上がったもんね。
あれはだ。
誰が一番この世で陰キャかっていう。
何をやってんだ的な感じの取り合いをね。
本当だね。
氷村さんそういうの許さんって言ってんのにね、目の前でやるって。
いや、俺が、いや、俺がみたいな。
ずっとそれやってたからね。
うもうすぎる。
それは何?打ち上げで?
打ち上げの時もそうだし、ブースの前でも。
その前からやってたから。
それ何のためにやんの?あ、ごめん、同じこと言っちゃった。
いや、俺こんなとこあるんで、俺のが陰キャっすよみたいな。
もう陰キャだね、本当に。
そっちが勝つはず。
いや、俺です、俺。一人俺。
二人ともそう思ってる。
じゅんさんも絶対そう思ってる。絶対負けてる。
やばい。そこがもう陰キャだからしょうがないよね、なんかね。
強烈なものを残してったよね、彼もね。
面白いですね。
これ何だっけ、人的なものは一応これ勝負なんだよね、確かね。
はい。
勝負で一番勝ったともき氏が勝者なわけだけども、何かそれって罰ゲームとかあるんでしたっけ?
罰ゲームじゃないよ。
みそちゃんが言ったんじゃない?
罰ゲームっていうか、勝者の誇りじゃなくて商品的なのの話とかもしましたっけ?
負けた人が罰ゲームってみそちゃんが言ったんだけど、腕立て伏せ100回とかでいいですか?
いや、死にます。
また肉ばかりを。
いやいや、だって勝者は一人ですから、敗者は二人です。
そういうこと?
でもそういうもんじゃない?違うっけ?
そうなの?
とりあえずみんなに考えてもらおうか。
罰ゲーム?
そういうアイディアとかコグマッチとかめっちゃ出てきそう。
恥ずかしいポエムを読むとかじゃない?
何それ?恥ずかしいポエム?
心を込めてヤバいポエムを読んでる。
で、それが配信されて永遠に残る。
デジタルタトゥー。
民生化みたいなノリでちょっとやってもらっていいですか?
いいねいいね。
どういうこと?
じゃあそれ選んでくれるの?それは。
どのポエム。
自分で?自分で作るの?
自分で書くんじゃないの?
書くのが一番恥ずかしくない?
うん。
ポエムってでも分かんないな。
作るって言っても作り方がまず分からんけど。
それはさ、例えばさ、勝者がこのポエムを読んでって指定するのでもいいし。
なるほどね。
自分で何か文章書いて読むよみたいな感じとかそういう感じか。
なるほどね。
やりますよ。何でもやりますよ。
やりますよ。やりますよ。脱げと言われれば脱ぐよ。
言ってないし。
違うそれ脱ぎたい人が言うセリフだよね。
そうか。
脱ぎたい人が飲めと言われたら飲むっていう。
これがでも募集するとかもありかもよ。
まあ罰ゲームね。
これ読んでくださいとか罰ゲームとかどうですかとか。
確かに。
聞いてらっしゃる皆さん。
じゃあ募集しますか。
何かよこせと。
ポエムでもいいし、他のでもいいし。
そうね。
ちなみに他の皆さん何かご意見ありますか?
罰ゲームって。
みんな斜め目を見てる。
無駄に針をされるとかね。
それは罰ゲームじゃないでしょ。
ありがたいことだよそれは。
ないですね。
一機しか出てこなかった俺。
パリティなんだよな。
発想がパリティ。
ごめんね私が歯医者になっちゃったから面白いことも言えないわよね。
ちょっと気を使っちゃってね。
これがみそちゃんとトモキが歯医者だったらね。
容赦なくね。
容赦なくね言えたのに残念だわ本当に。
なるほどなるほど。
ごめんねなんかご老害的な立ち位置でさ。
なるほどな。
もうさんにやらせたいことか。
もういいじゃんトモキやれば。
何が?どういうこと?
もういいじゃん。
そうだドブ野郎偉い。
ドブちゃん偉い。
ドブちゃんしか言えないセリフだよ。
それじゃねえだろ。
まどろっこしいよもう。
トモキがやればいいじゃん。
お前やれよ。
もうなんかいいんだよ。
守られてる老害が嬉しい。
そういうことじゃないんですよ。
そういうことじゃないんだよね。
そういうことじゃないんですよ。
ドブちゃん何やってほしいの?
僕が人にこれやれってそもそも言ったことがあんまなくて。
あんまり言える立場じゃない?
言える立場じゃないんですよね人的に。
そういう話をしてないんですよ。
そういう話なの?
本当にダメだよ。
人に頼み事というか罰ゲームでそういうことを言うのも不慣れなので。
何も出てこなかった自分がいましたね。
そうだよね出てこないよ。
でも結果的にトモキが何かやればいいんじゃないかっていうのだけは出てきた。
俺だけなんだ。
最終的に俺だけになった。
だけどさ、コニタンとかキムニーとか、
コグマちゃんはそういうことないかもしれないけど、
やれとか言われたこととかないの?
なんかひえーって思ったそういう罰ゲームとか、
ドブちゃんとかも。
昔一機ぐらい?
一機ぐらいですね僕は。
でもキムニーとか一機なんか嬉しいだけじゃんね。
いやいや嬉しくない。
それって死んでるから。
そう意外とキムニーね。
死んでるからね。
そうか。
なんか嫌だったこととかないの?
一発ギャグとかですかね。
一発ギャグ嫌だった。
哲学的な一発ギャグみたいなね。
最悪、最悪。
最悪だそれ。
それいいですね。
それこそトモキ氏にしかできんわ。
最悪だ。
ちょっとごめんなさいね。
私も考えるとそんなことやられても、
本当に何にも刑がないわね私は。
本当に困ったわね。
一発ギャグって急に振られて、
時間制限の中でパンって出して、
あー滑ったか滑ってないかみたいな感じだけどさ、
これ多分さ、一回終わってから考えてさ、
やんなきゃいけないじゃないですか。
もうなんか懇親のやつ持ってこいみたいな。
すげえ辛いよね。
辛いね。想像しただけで吐きそうだよ普通に。
吐きそうだよね。
え、そうなの?
吐きそうですよね。
さすがポニタンだなやっぱ。
じゃあちょっとポニタンやってみて。
怖い怖い怖い。
僕嫌だったから言って。
嫌だったって話をしてるんですよ。
怖いわ。
嫌だったんだよ。
傷にしようの見たくてるから。
そうか、私嫌なの?って聞いたのよね。
でももうさ、すでにそれはお願いしてる、
違う話してる時点でみんな嫌になっちゃってるから、
この嫌な気持ちになるだけで、
まあちょっといいって感じだね。
罰ゲームになってるね。
そうですね。
え、じゃあこぐまちゃんなんかないかしら、
私がやる罰ゲーム、みんなが喜ぶような。
なんか募集しようよ。
あ、そうか。じゃあ募集。
だね。
今のところなんとしては恥ずかしいポエムと、
その一発ギャグと、
日本酒一気飲みね。
日本酒一気飲み。
っていうところがあんとしては。
あんとしてはね。
え、ちょっと待って、恥ずかしいポエムってどういう恥ずかしいの?
なんかラブレター読むとか。
そういう感じの。
だからそれ恥ずかしくなかったやつが負けですよね。
さらにそこでもう一回やって、
で、それで一番恥ずかしくなかったやつが、
哲学的一発ギャグ。
うわー。
なんでトーナメント戦になってんだよ。
ただポエムは僕も参加して、
何なのかわからない。
多分だんだんトモキも参加したくなってきちゃってる。
寂しいよね、見てると。
寂しい寂しい。
たぶんみんなも参加したくなってきたでしょ。
うまちゃんと。
のぶちゃんと。
ムニーなんかも絶対入ってないって顔してる。
いないね。
ここみさん準備してるよね。
コニーたんもちょっとどういう声でやろうかなとか準備してるし。
考えてますね。
なるほどなるほど。
ちょっとギャラ払うのがすごいちょっと困っちゃう。
いやいやいやいや。
どうしよう。
でも書いてみたいですよ。
確かに。
意外とやっぱあれちゃんと書くのも面白かったですね。
改まって。
そうだね。
かなり極寒格子で書いたけど。
いやまあ僕もそうでしたけど。
みんななんか他になんか哲学的になんか学んだこととかありましたか?今回。
哲学的に。
哲学の番組なのでね。
反省も哲学的になんかありますか?
哲学的にね。
僕いいですか?
なんか漫画的な感想があって。
なんかあそこのあの時のそのポッドキャストウィークエンドの空間ってすごいなんかこう小学校だったじゃないですか。
あの場所自体が。
すごいなんかこうあれ今僕は小学校3,4年生に戻ったんじゃないかっていうふと思う瞬間があって。
周りを見ててもう結構みんな結構楽しそうにしてたから。
なんかみんなその小学校3,4年生ぐらいみんな見えちゃって。
でなんかまあ大人にはなったけど。
まあ酸いも甘いもみんな知っちゃってるけど。
でもそれなりにやっぱりその心の中のコアな部分に子供の心みたいなのをみんな残してて。
なんかそういうのが楽しめる人は楽しんでいってるのかなとか思って。
なんかいいなと思いました。
すげえな。やっぱ小説家ちげえな。
心の描写の描き方が違うな。
いやまあ確かにすげえわかるけど、そうか確かに。
それ小学生みたいにこうもうみんな明日のことも気にせず純粋無垢に楽しんでいたみたいな。
そうですね。
確かにね。
楽しめる人たちがちゃんと集まってるって感じ。
そうですね。
なんか後先考えてないよねみんな。
考えてない。
後先考えずに北海道とか沖縄から来る人たちもいるみたいな。
そうだね。
石垣島とかね。
普通にその翌日昼から仕事ですみたいなとかさ。
そういう人とかもいたし、
まあねあの今日今来ましたけども顔出したらこの後仕事なんですよみたいな感じで帰ってった男とかもいるしね、実際。
確かに。
なんかその場に来て子供の心を全開炸裂して、そしてまた大人の世界に戻った。
そうですね。
なるほどね。
いい空間でしたね、そういう意味でね。
確かに。
俺は子供になりきれていたのか。
ん?
いやいや。
俺はそれができていたのかなと思って。
ブレーキを踏んだりしたってたんじゃないかなと思ってちょっと反省です。
2日目はだから1日目の反省を踏まえてなんかちょっと飲まないようにしてましたもんね。
いやでもね、それやったらやったでさ、今度はねなんかちょっと、なんか自分が外にいるような感覚を覚えてしまってさ、なんか乗り切れないみたいなそういう感じになっちゃって。
やっぱそうなんだ。
だから結構初日に比べてブースから離れてね、あのゲーっとしてたタイミング結構多いんだよね。
本当に。コンビニ行ったり、あのなんだっけ。
コンビニ行ってたんだ。
そうそう、あとあのモニターがあったじゃん、なんとか、ポッドキャストなんとかTVみたいな。
芝生のね。
そうそうそう、あそこのところでボケーっとしたりとか。
あそこでドカッと座って。
そうそうそうそうそう、そういうことやったりとかね。
それ見たかったな。
実は結構その初っ端な、あの3年前かなんかのポッドキャストウィークエンドの時の、あのミソのような挙動を結構とってた2日目でした。
なるほどね。
急に消えるっていうね。
面白いね。
酒の力がないと何もできん男なんだな俺はということに気づいたのが哲学的な気づきですね。
なるほどね。
そんな感じだね、命定しないと生きていけないんですよ本当に。
そうだよね。
あとこれくらいの人数だったらね、こんな感じで喋れるけどさ、もうなんか大人数になるとさ、誰と喋ればいいのかわからんみたいな感じになっちゃってさ。
うん。
あ、俺、そして人が怖えなみたいな感じでちょっとそれで逃げなくなっちゃって。
そういう趣旨もあってね。
まあまあまあまあまあ。
でもまあね、いろいろ広いからね、逃げ場はあったっすよね。
そうだね。
だからね、よかったのかもね。
ちょっと面白いんだけど、だって全然そういうのわからないからさ、ミソちゃんそこにいるとただミソちゃんがいるだけだからさ、中がどうなってるのか本当になんか知りたいね。
なんかいても立ってもいられなくなるみたいな感じ。
みんなの中にいるんだ、いる自分がなんかよくわからなくなって、ここから逃げ出したくなるみたいな、そんな気持ちかな。
え、でも例えばキム・ニートがさ、近くにいてもなんかこう、なんかこう空間、空間がなんかなんかいちゃいけない空間みたいになるみたいな感じ。
そうだね、まあ別にだってそこはもうこう誰かと個別に話す空間ではなくてその場を楽しむ雰囲気を楽しむ。
まあちょっとこう横にいる人と声かけて、いやーありがとうございますみたいな雑談をするみたいな、そういう場じゃないですか。
だからその別に仲良い人とか悪い人、会った人とか関係なくそういう場だけども、なんかそこに乗り切れないみたいな、そういうような感覚。
そんなのが結構2日目はね、あったね。
えー面白い。
疲れてたのかもしれないけどね、普通に。
疲れてたのもあるよね、きっとね。
2日は無理だ、難しかったなと思って、途中であったし、あー2人のことをちゃんと考えてなかったっていう感じで。
いやいやいやいや。
そんなことない。
そんなことない。
僕はそんなことなかった、もうほんとあっという間だったなっていう感じでしたけどね。
でも暑さとかもあるし、あーなんか、私はまあ2日絶対行くっしょってなんかもう全然迷いなかったんだけど。
いやーそこで迷わないのやっぱさすがだなと思います。
さすがだよね。
あ、迷うんだ普通は。
迷う迷う。
だって1日の人多かったじゃないですか、圧倒的になんか。
そうだよね、2日出てたのって我々と本田さんときちってみんなゲチカン界隈じゃん。
そうね。
そんなところだよね。
なんか、最後の2時間ぐらいにちょっとやっぱりみそちゃんの疲れをちょっと察したんだよね、一瞬。
酔っ払ってた中でも、あーちょっとつらかったよねー、いやでも無理、いや2日でしょやっぱりってまだ思ってたけど。
いやいやいや。
2日でいいと思うんですよ。
2日でよかったんで。
でもしかも打ち上げとかまであったじゃない。
打ち上げももうもちろん3時間でしょって思ってたし、それちょっとみんな頑張ったなと思ってたんですよね、みなさんお付き合いいただいて。
打ち上げはまあでも面白かったですよ、普通に。2日目は普通に面白かった。初日はちょっと死んじゃってましたけど、僕はね。
ねー、だからちょっと体力つけるのをちょっとやらないとダメですよ。
ココマン先生ちょっとお願いしますよ、このメディティカルチームでみそちゃんの体力をつけてあげて。
あれ、いなくなっちゃった。
いるいるいる。
そうだね。
いやいや日頃の疲れもあるのかなと思うけどね。
いや、絶対そう絶対そう。だからそれをさ、私が勝手に申し訳なかったなと思って、全然その普段のこととかもさ、わからないのにさ。
何言ってんすか、そんなん気遣われだしたら終わりっすよ。言ってないからさよ、もう。
まあでもキム・ニーは一番打ち上げ楽しんでましたけどね。
あ、本当?
うん。
本当?よかった。
ちょっと楽しそうだな、ずっと楽しそうだなっていう顔してました。
デフォルトですから。
デフォルト。基本的には。
そうか。なんかありますか、こぐまちゃん、なんか哲学的に何かありました?今回の2日間は。
哲学的には何もないんですけど、すごい楽しみだから機材を買ってしまいました。
あ、そうだ。
羨ましいんだよな。
なんかそういう販売会みたいなのやってたんだっけ?
そう、中でね。
あのなんだっけ、有料のほら著名人がトークをするコーナーがあったとこの前ぐらいだったのかな。
そうそうそう。
3社ぐらい機材屋さんが出てて、そのズームのコーナーで買いましたよ。
あ、あれズームだけじゃなかったんだ。
なんかあれ、他のねなんかマイク屋さん、ん?山のコーナーなんか忘れちゃった。
手話もいたっけ?
手話いなかったね。
手話じゃなかったよね。
あ、そう。新しいマイクだじゃあ。きっとなんか違うね。
すごいね、じゃあ何、始めるっていう感じ?ポッドキャスターとして。
まだ収録どころか、箱を開けてみたら説明書が入ってないから、どうするんだこれっていう。
P2でしたっけ?
そう、P2です。
USB-Cのやつですよね。
USB-Cでつなげるやつってこと?
何と?
マイクを。
そうそうそう。
なんかエフェクターっぽい見た目が。
かっこいいんだよね、見た目もね。
ヘッドホンとマイクのセットと、セットで15,000円弱だった。
マイクもついてるの?
そう。
めちゃくちゃお得なセットがあったっすよね、あれね。
すごい。2つマイク?
マイク1つでオプションでつけられますよっていう、2つ目のマイクはもっと安くつけられるっていうのがあったけど、1つのセット買って。
そうするとマイク持ってP2っていうのを持って、1人で収録することもできるってこと?外とかで。
そうそうそう。
だけどマイクはでかいから、持って出るのはちょっと大変かも。結構重いのよ、このマイクとヘッドセットが。
なるほどね。
ここマッチは職場とかに持ってってお客さんと一緒にどう思う?
それはちょっと職業倫理的にダメっぽいから。
ダメか。
でもね。
お客さんはさすがにね。
今度できるかどうかわかんないんだけど、上水雄貴さんの減少の晩餐会っていうのに一回参加させてもらったことがあって、
水上雄さんっていう、人類学?
なんか名前聞いたことあんだ。
その方が今度独立されて、独立されるにあたってイベント的に人類学トーク、個人セッションやりますっていうのがサイトに出てたから申し込んでみたの。
それでどういう話をしたかを収録したいなと思ってて。
いいじゃない。
私、治療院15年やってるのに野号が決まってなくて、個人名でやってるんだけど、野号が決められないのはなぜかとか、そもそも名付けるとはどういうことかみたいなのを喋ってみたいなと思って。
なるほどね。面白そう。
え、きむにぎとかさ、ミソちゃんがやってる、野号っていうのかな、アクティビティの名前、キャリアなんだっけ。
そういうのとかも、すぐそうやって決められたのすごいよね。
そういうふうに思ったら、こぐまちゃんはなかなか決められないのにっていうことよね。
そうなの。すごいよ、名前つけられるの。
すごいのかな。
すごいと思う。
そうすか。ありがとうございます。
そうか。
コニタンのペンネームとかね。
コニタンのペンネームはどうやってつけたんですか。
あれは、僕は苗字が西がついてるんで、なんか縁起悪いって言われたんですよ、友達。
失礼だよ。
だから東に、東とかにしたらとか言われた。
で、あとは竜っていう字が僕入っててたら、あとは西町の町住むっていう字が結構好きになって、
竜町にしたら坊さんぽいなって。
響きもいいしね。
そうですね、それで決めました。
高杉晋作みたいな。高杉晋作も採業奉仕に憧れてるけども、
憧れて自分は投業奉仕って名乗ったんですよ。
確かにね。
ほんとだ。
じゃあコグマちゃん、多分適当ってことじゃない?
いやいやいや、そんなことは言ってないよ。
まとめが雑。
適当めが適当。
適当につけつつ後付けでつける。後付けで何か理由つけるみたいなのが一番王道なのかもしれないね。
ダジャレになってたり、ダジャレじゃないね、シャレになってたりとか、ダブルにミーニングになってますとか。
こういうのに憧れすぎて、結局つけられないまま15年ぶり。
あーまあね。
考えすぎるとやっぱつけらんないですよね、なんかそういうのね。
でもコグマっちはコグマっち、でコグマっちはコグマって名乗ってるじゃないですか。
うんうん。
それはなんで?
これは全然意味がないのよ。
ないのか。
それでコグマ治療院にしたいと思って、学生時代に。
うん。
どう思ってんだって言ったら、あのー、紹介の時に恥ずかしくて言えないからやめた方がいい。
そんなことないと思うけどなー。
それであっさりやめちゃったの。
なるほどねー。
そっかーみたいな。
なんか小児科だと思われがちになっちゃうんですね。
そうそうそう、ほんとだねー。
動物のお医者さんとかね。
まあまあね、確かにね。
なるほどねー。
でも最近さ、なんか銀行講座とか聞くと、みんななんかウェブ、なんていうの、オンライン銀行講座とかさ、レモンだとかキウイだとかさ、なんかわけわかんない。
単語視点とかですよ、僕も。
なに?
単語。
単語?
単語視点。楽天銀行単語視点ですよ。
あーそうですね。
あーありますね。
楽器の名前だったりとかね。
あ、そうなんだ。だからちょっとふざけてるから、コグマちゃんなんて全然いいよね。
ちょうどいい。
あるのよね。
一周回ってる。
あるよね。
コグマ治療院。
あるんだね。
病院っていうかどうかわかんないけど。
うーん。
ゴリラとか。
うちの近所にもチワワシ科クリニックってあります。
あ、かわいい。
へー。
いいじゃん。
じゃあナマケモノあげようか?
これはもう先輩特許でもーちゃんがやってるとみんな思いっきり期待しちゃうからさ。
なるほどね。
やっぱり間違えちゃうよね、私がね、刺したらね。
ちょっとやだよね。
そうか、おもしろい。
じゃあそれでポートキャストそこで話して、その方とみんな水上さんと話したりするのをやったりとかするかも。
水上さんと話してるところはちょっと録音できるかどうかわかんないけど。
うーん。
それでどういう話をしたかは何かしら記録しときたいから。
あとね、なんか2人ぐらい一緒に喋りたいって言ってくれてる人がいて。
へー。
放送ばかりが膨らみ。
うーん。
あの、ウィークエンドの会場にビデオポッドキャストを収録してくれるって3分間ビデオポッドキャスト収録コーナーっていうのあったのみんな見た?
えー。
見てない。
見てない。
あの、ピックボーイさんが、ピックボーイさんわかる?みんな。もーちゃんわかる?
わかる。雑談の関係の人よね。
うーん。
のしぶちゃんのイベントをよくお手伝いされてる方。
うーん。
その方がチラシ配ってて、3分間ビデオポッドキャスト無料で撮れますよーっていうのを宣伝してらっしゃって。
そう、すごい宣伝してらっしゃったんですよ。
うーん。
チーム世界に足りないのは対外的な宣伝でしたね。
いやいや、そうそうそうそう。
いや、ほんとそう。ほんとそう。
売る気とね、宣伝とね。
泥臭さだよね。やっぱり。
チラシ1枚も配らないってこと。
チラシ配らないの?って言ったらトムキが、もう今日そういうのそういう気ないんだよって。
なんかの下にしまっちゃったから。
配らなくてもいいのにって。
こんぐらいやる気がなかった。
そうなんですよねー。
ビデオポッドキャスト撮るところに興味あったから行ったら、別のブース出してらっしゃった方も撮ろうとしてて。
そこでちょっと話が盛り上がって、全然知らない、前回はキム兄と私急に喋ったことになったんですよ。
あったあったあったねー。
今回は、おもらしラジオの鳥肉さんっていう方と即興で3分と。
えーすごーい。
楽しかった。もうキム兄に急に喋っても大丈夫っていう、なんていうの、ポジティブな記憶をもらったので。
キム兄とコグマちゃんでほんと番組やってほしい、ほんとに。
全てはキム兄のおかげなんです。
声の感覚とかすごいなんか、すごい聞きやすかったから。
喋りやすかったらすごいキム兄と。
ほんとすか、ありがとうございます。僕もめちゃくちゃ喋りやすかったですけどね。
だからキャリーコンとか関係なく、なんか遊びの番組やったら、なんかみそちゃんがジェラシーになっちゃうかな。
いやいやいやいやいや。
しょうがないですね。
そういうみそも見てみたいんだよね。
何言ってんの、そこ二人おかしいでしょ、それ。
何言ってんの。
そこ二人って俺何も言ってないぞ。
たまってモジモジしてたわけだもん。
おかしい。
余計おかしいんだよ。
だからそう、なんか1ヶ月に1編とかでもいいからね、キム兄と。
ね、こぐまちゃんとかでやったりするのもいいなと、私はずっと思ってたけど。
全く接点ないからね。
確かに。
これが終わらないかも。
確かに。
確かにね。
そういう柔軟性のある番組とかもいいよね。
なんか、1週間に1回更新しなきゃいけないとかさ、そういうんじゃなくて。
不定期でもいいからやってみるっていう。
面白い。
そういえばこのイベントがあったから、たぶんポニタンとドブちゃんが収録して配信しようっていう気持ちに火がついたのではっていう。
確かにポニタンも。
なるほど。
確かにドブ野郎も最近なんか、さすがに多くねみたいな。
そんなすごい勢いで。
そう、そんな勢いで。
怒涛の勢いで。
3、4本一気に出すみたいな。
そんな感じですね。
最速記録更新ですよ。
このすごい久しぶりにね、猫の第2弾が来たかと思ったら。
おかぴ、おかぴちゃんとかも出てたよね。
そうですね。
なんか反響良くて。
すごい。
リクエストもいただいてて嬉しい感じで見るんですけど。
すごい。
リクエストの圧がやべえみたいな。
とりあえずアザラシお願いします。
それがなんか、一週間に一回来るみたいな。
えー本当だ。
アザラシまだっすか。
嘘でしょ。
誰から来るの?
誰なの?
僕初めてTwitter、XとかYouTubeではコメントいただいて、
こんなのがいいですみたいなリクエスト来てたんですけど。
初めて僕Podcastの、なんだっけ。
Apple Podcastとかのコメントの方。
Podcastの方のコメントで初めてコメントいただいて。
前、ビントロングっていう動物を紹介したときに、
アザラシお願いしますって端的に来てたんですね。
それだけなんですよ。
本当それだけ。
で、オカピ次早速出した後、アザラシお願いしますって同じ。
アザラシちゃうんかいって思ったんだろうね。
そうだよね。
そうだよ、ずっと待ってるのに。
ずっと待ってるって言っても、逆に言うと他にも結構リクエストしてくださっている方とかいて。
今、こぐまさんが言ってくださったように、猫の2回目1年半ぶりぐらいに出したんですけど。
それも聞いてくださった人とか、
1年半ぶりなのにあっさりしすぎじゃない?みたいな感じで。
あははははは。
ファンがついてるなあ、めっちゃ。
すごいなあ。
あのぐらいの…。
違反的。
それこなすのが大事なところもあるしね。
でもこぐまさんとかも、そんな感じでゆるーく始めればいいんじゃないかなとかって。
まあそうね。
素敵アドバイス。
僕なんか1年半ぶりとか1年ぶりとかそんな感じなんだよ。
確かにゆるーくが。
え、こにたんもそれで出してたの?最近。
ちゃんと定期的に何かやらないといけないなってすごい思ったんですよ。
そうなの。何きっかけがよくわかんないけど。
まあポッドキャスターがいっぱい集まってたからね。みんな頑張ってんだみたいな。
そうなんですよ。みんな頑張ってるし、自分もやらないとなってこぶされたので。
ちょっと不定期ではあるけど、なるべく間隔を置かずに更新していきたいなと思って。
心荒たりしたり。
でもMISOさんのおかげみたいなのもちょっとあって。
僕は。
なんで?
ノートをMISOさん出されてて、それでAIすごい使ってるっていうので、
そのノートを見させてもらったりとかして、
AIってこんなことまでできんだっていうのがわかって、
僕、原稿書くのめちゃくちゃ遅くて。
で、ABCの気象点検みたいなのが全然できなくて。
で、AIに自分が書いた知識を全部そこにぶっ込んだら、もううまいこと書いてくれたりとかして。
で、こんな感じでやってくれるんだったら超楽じゃんってなって、
すごいストックみたいなのいっぱいあるんですよ。
で、そのストックみたいなのをまとめるのがすごい大変で。
AIやってみようって感じで、MISOさんのやつ見た後にやってみたら、
これは便利だって感じで。
そっからスピードめちゃくちゃ上がりましたね。
マジですごいじゃん、俺。
すごいじゃん、俺。
MISOさんのノート、結構読まれてますよね。
まあまあまあ、ありがたいことに読んでいただいてますね。
いっぱい。
面白いもんね。
面白いです。
ありがとうございます。文才があるらしいです、僕もね。
あのさ、分かんないんだけど、文才があるのか分かんないんだけど、
もうそもそもMISOちゃんの頭の中が知れるのが面白くて。
あ、そう?
こんなこと思ってんだって思ったりとかしちゃう時がある。
なんかやっぱり見た目とかだけじゃ分かんないし。
なんかあるよね、そういうのね。
だから面白いなと思って、やっぱりいろんな人のこういう思考プロセスとかを、
なんかこうやって話してるだけじゃ分かんないから、
ノートで細かくしてるのって面白いよね。
あともちろん上手に書いてくださってるから、読みやすいし。
まあでも確かに、正直に自分の考えてることを書こうみたいな感覚っていうのはあるから、
確かにそういうのはいいのかもしれないですね。
なんかカッコつけてるわけじゃないっていうか、
それがすごい見やすいし、みんな素直に読めるんじゃないかね、いろんな人が。
なるほどね。ありがとうございます。
あとキムニーの体育館裏に呼び出すよっていうノートもね、
すごい面白かったっすよ。
あれは面白かったですね。ありがとうございます。
忘れちゃったね、呼び出すの。
呼び出さなきゃいけない。
呼び出すよって言ってんのにその目の前でね、
陰キャ一部倒壊始めるんで。
てめえらはその上を行くのかみたいな感じ。
陰キャとか陽キャとかっていうことに対して、
木村さんはなんかっていうのはあんまなかった気がするけどね。
あ、そっかそっか。
コミュ障とかそういうのいいよね。
コミュ障?
そうそうそうそう。
ありがとうございます。そう言っていただけるのはとても嬉しいですね。
またここから僕は投稿スピード落ちると思うんで。
なんでや。
冬眠?冬眠する?
冬眠するんじゃないか。
いやでもだからドブ野郎と、
ドブ野郎の番組でやるのか、また新しい番組でやるのか、
あるいはテツセカでやるのか、
テツセカをハックしてやるのか、
進化論の話みたいなのをやるとしたら、
2人でやるかみたいな話はちょっとしてたよね。
いいじゃん。めっちゃ。
だってそのファクトチェックみたいなの自分できないから。
いや俺もしないんだけど、ひたすらツッコミ続けるっていうのをやりたいなとは思うけど。
とりあえず撮ってみればいいんじゃないの?
とりあえずね。時間決めて。
とりあえずまず撮ってみて。
来週やるからみたいなね。
聞くわ。聞く聞く。
いつも唐突なんだよな。
ライブ配信。
ライブ配信にすれば。
テツセカアカウントでライブ配信。
なるほど。
確かにね、進化論とかテツセカとかミニセカとかに、
今回ちょっとこれからやっていこうって思ってる構想としては、
進化論の進化史みたいな、
進化論はどうやって進化してきたのかみたいな話はする。
めっちゃ面白いよね、それね。
それが面白いから、
僕は動物の話っていうより多分かなりそれちゃうから、
そっちのほうがシナジーあるんじゃないかみたいな話はありましたけどね。
とりあえず撮ればいいんじゃない?
どこで出すかは別にね。
いろんなところで出してもいいかもしれないね。
新しい番組にするのもとりあえず撮ってみたらどう?
めっちゃいろんなところで出す。
どこででもね、みんなに振興させるために。
キムニーのところで出してもいいかな。
とりあえずね。
進化論の話も合わせて。
これはビジネスにもつながる。
キムニーと話すってなったら、
たぶん安心感しかなさそう。
キムニーとね、ドブ野郎でね。
全部受け止めてくれそう。
じゃあ、上司と部下のラジオでね、
呼んでもらえばいいじゃない。
いや、優しい世界になりそう。
そうだね、確かに。
いいじゃない、優しい世界で。
いや、そうですね。優しさに包まれたいですね。
そこで動物じゃないけど、人間の社会的な構造みたいなの。
猿の群れのヒエラルキーと絡めて話をしてほしい。
なるほど、キャリアの話とかに絡め。
確かにね、オスザルはこうだからみたいなね。
もうギブアップしそうだな。
確かにそうですね、本当こうやって話してみると色々と出てきますね。
まあ確かに、つなげるのかどこまでいいのかはまた別問題だけど、
つなげようと思えばつなげられちゃうっていうのはあるよね。
確かに、それを体現してるのがトモキだもんね。
そうそう、無限につなげて勝手に妄想していくっていう。
なんか本当に番組だけじゃなくて、
このポッドキャストウィークエンド、もうさんが企画してくださって、読んでくださって、
この収録までしてっていうこの流れの中で、
そこまでで自分もいろいろと投稿しなきゃなっていう思いも出て、
モチベーションも上がるし、本当によかったなと思いますね。
よかったー。
すごいよ、本当に。
善の促進ですよ、俺は。
ありがとうございます。うちのももさん、ありがとうございます、本当に。
いつでも。
よかった、よかった。でもね、本当に実はだから他のちょっと哲学的というよりは、今回本当に真面目な話、
このなんかあのポッドキャストエキスポとかが東中野の雑談の皆さんが中心になってやってて、
私が一番初めに行った時は主催者違ったのよね。
そうなんだ。
多分大人るっていうところの方たちが。
そうっすよね、なんか違った気がするもん。
ファーストタイムとセカンドタイムは彼らが多分主体で、で2回目くらいから雑談の方たちが、
まだ雑談じゃなかったかもしれないんだけど、しぶちゃんたちが関わって、で3回目から雑談が全部テイクオーバーしたみたいな感じなんだけど。
で、そこから私はその時のなんかこのポッドキャストのムーブみたいのに、すごいなんかこう楽しいと思ってたので、
そのなんかそこを動かそうとしてる人たちとよくだからまあだから、だからやっぱ雑談行くのが好きなのかもしれないって後付けで思うんだけど、
そこでいろんな結構あそこにずっと最後あの閉店まで行っちゃうわけなんだけど、
閉店とかになると結構お話いろいろだんだんしてくださったりとかするから。
そうかそうか。
そうそう、ね聞いたことあるよねトモキもね。
だからいろんな話をさせていただいて、いやこれ熱いなとかいつも思っててポッドキャストに対する思いが。
で今回もあの1年前ぐらいに彼らが初めてこうあのイギリスのポッドキャストエキスポみたいなものに行って、
でその時の様子がすごく良かったからあの渋ちゃんとかメッチクロさんがこれやろうって言って、
でやっぱりもう思いがすごい詰まってるのよね。
多分私がまだ把握できてないぐらいの思いなんだけど、
分かんないもうどこまで行ってるか分かんないぐらい大きな多分思いがあって。
でああいうなんか場を作ってあれだけなんかもう15000人来たって言ったら12000人だった?3000人?
いやもっとじゃん。
2000だったかな?
1,2ぐらい。
1,2ぐらい。
でそんなたくさん来るってなんか世界的にもポッドキャストのそういうポッドキャストを中心にしたイベントで一番大きくなっちゃったんだって。
へーそうなんだ。
動員人数っていうのかな。
だからわすごいことになってそこに私もねなんかみんなと一緒に参加できて、
本当に今度今回はねなんかいろいろなこと考えるともう最悪だったんですけど私はねあの痛いなとか顔は半分潰れてたしさ目が痛くて。
そうだね。
そうだけどなんでここに今6人とこぐまちゃん今日ちょっと顔出してないけど、
揃ってね出れてすごくないと思って。
すごいよ。
であの2日間があったからそれで夜もさ結構まあ皆さん顔出しできない人もいたからあんまり写真とかは出せないけどあれトータルで何人ぐらいあそこの場所にね打ち上げの時に来てもらったかね。
それこそ鉄セカのリスナーさんも来てくれましたもんね。
本当だね本当にびっくりであの寄ってくださったりとかしたから。
総勢何ぐらいいたんだけど他のねまあ番組と共同ということもあったからあれだけど、
なんかもう奇跡的だしこのこれをねあとだからあと何年も続けなかったとしてもこの時の思いがあるから私たち個人的にこうフォトキャストを続けていればなんかこうね元に戻れるというかこの時のことを思い出したりする瞬間があったりとかするのかなとか思ってすごい感動したっていうことをちょっとここにあのはい残しておきたいなと思いました。
多分だから2,3時間とかのオフ会じゃ話しきれないと思うんだよね。
どなたいらっしゃってても今だってもう何時間なってる?みそーちゃん3時間ぐらいになってる。
もう3時間ぐらいですね。
すごいな。
でしょ。
だから多分私たちだけでこれだからあのそういうなんかオフ会2時間とかだと話しきれないじゃない。
だから泊まっていただいてみんなにもね。
だからまあ合宿みたいな感じで。
いいですね。
やればいいかなっていうのは多い思うよね。
宴会場みたいのを借りてみんなお部屋に帰るのは帰ってもいいけどっていうのも人数が多かったらね。
そんなにいっぱいにしないんだったら何十人以下が入れるようなエアビーを借りて。
でまたそういうコーヒー入れられないハプニングとかも。
コーヒーは入れてもらおう。
コーヒーはねやっぱり入れてもらって。
コーヒーはもう行けますよ。
あの難しいやつだよ。
あれはみかんぜんさんが多分買ってきてくださったやつだったと思うんだけど。
本当おいしかったからあれ。
だからあれを今度また。
あれをね、違う。ミソさんにね、やってもらって。
そうしよう。
ほら見ろみたいな。
どうしよう。
多分、あ、粉こぼれたとか言うんだから。
眠いときにね、朝の眠いときにさ、やっぱ面白かったわ。
難易度高いっすねあれね。
あれね、本当に。
エアビに泊まって、どうするんですか?
回し続けるみたいな感じですか?
収録はずっと撮り続けるみたいな感じなんですかね。
そうなんじゃないの?
せっかく機材がみんな何人か持ってるんだから、それぞれの場所に3つずつぐらい置いといてさ。
みたいな感じでもいいんじゃないかな。
なるほど、なるほど。
そしたらちょっとだいぶ編集頑張ってもらわないといけない発言とかがね、出る可能性はありますよね。
そしたらもう、鼻から全部ルーブ限定にすればいいんじゃない?
あー、なるほどね。
まあいいんじゃない?そういうのやるんだったらさ、それぞれ持ち寄ったさ、
この1時間はあなたに任せますんで、その企画作ってきてください的な感じとかもいいんじゃない?
コニターンに任せたら、瞑想みたいな感じ。1時間じゃ終わんないかもしれないけど。
瞑想?
瞑想流す。
まあその全体でね、全体の企画みたいな感じでさ、やるとかさ。
もしくは誰かだったらね、なんかスーパーコンパニーを呼ぶとかさ、そういうようなことやったりとか。
誰かさんですからね。
俺なのか?
今の話、俺っぽいな。
あるとは言ってないですよ。
とかね、なんかまあそれぞれ持ち寄ってなんかいろいろやるのも面白いんじゃないかな、みたいなね。
まあとりあえずじゃあルームに入ってくれてる人たち限定オフ会みたいな、人数いいかもね。
このチームと、チームプラスルームの人たちとかでやるとね。
まあそういうことか。
少ない人数からいったほうがいいからね。
まあまあまあ、確かにね。
あとちょっと楽しみ。
どうしよう、どこでやろうか。
もう動いてるぞ。
やばいもん。
ホワイズしますから。
来年ね、ポッドキャストウィークエンドあるのかどうかわからないですけれどもね。
なんかそういうところとかでなんかくっつけて考えるとかでもね、できたらいいですしね。
でもほら、ポッドキャストウィークエンドはもう2日連続で飲むのが決まってるから、つらいでしょ、そのオフ会くっつけるのは。
それとは別の話でね、考えてくれてるわけですね。
ポッドキャストウィークエンドだったし、今度やっぱり出ないことにした、ブースは。
だってどこも回れないんだもん、自分のとこに。
そういうこと?
あれも聞けなかったしさ、結局ね、あんまり。
それが足のせいじゃないの?
足のせいもあるけど。
だから別にね、テツセカとかということでオフ会を、だからみんな、みんな出てそれぞれにファンがいるからさ、
ここにいらっしゃる方はさ、だからそのファンの方に来てもらうののきっかけとしてテツセカって言ってさ、やるのもいいし。
どうしよう、ちょっともう飛行機代貯めなきゃ。
まあ、あのね、ルームでね、収益少しいただいてますから、それをじゃあ足しにしましょう。
飲み代にもならないよね。
ならない。
じゃあぜひ皆さん入ってくださいと、言っておきましょう。
いやいや、ありがとうございましたって感じですね、ほんとにね。
まあでもほんとね、次回もね、もうさん今言いましたけど、また実際会ったらね、
どういう感じで何やるかっていうのはまだわかんないけど、なんかしらやりそうな気もしますし、
いろいろ考えていきたいですね、これから。
やりたいですね。
じゃあそろそろですね、だいたいもう3時間になった?
2時間22分ぐらい。
いっぱい話しちゃった。
でも他に思い出したことないですか?
一応というか、本当に感謝をちゃんと述べたいなっていう方が何人かいらっしゃってですね、
まずいろんなイベント持ってきてくださってね、結構最初から最後までずっといていただいた視聴セブンさんね。
視聴セブンさんありがとうございます。
ありがとうございました。
ずっといてくれてね。
寂しいときには話し相手にもなってくださって。
そうだった。
なんか安心するよね、どなたかこうやって見ていただいてたりとかするとね。
そうなんですよね、ブースの手伝いとかもしていただいたし。
視聴セブンさんに会いに来てくれる人がいましたもんね。
いたね。
視聴セブンさんみたいな感じになって。
建築の会めっちゃ面白かったです、って言ってくれた方何人かいらっしゃいましたね。
本当にありがとうございます。
あとはね、本名は言えないけどらしがこささんね。
そうだね。
前回のね、2024年のときに会ったときもね、第1号のお客さんとしてね、来ていただいて、
ファンなんですって言っていただいて、そのときめちゃくちゃ嬉しかったんですけどね。
今回も、今回もたぶん第1号だよね。
第1号、1号でしたね。
ご家族を連れてきていただいてね。
めちゃくちゃコミュニケーション力の高い奥さんと娘さんっていうね、
前回もそんな感じでしたけども。
すごいなって感じでね、思う方々でしたし。
Tシャツ着ておられた方ですよね、かな?
そうそう、ちゃんとね、鉄石家の。
自分でアイロンかけたらしいですからね。
奥さんにかけてくれたんですか?って聞いたら、
いやいや、なんか自分で頑張ってかけてました?みたいな。
すごいよね、もうなんか。
ほんとありがたいですよ。
しがこささんはね、鉄石家つながりでね、
僕とか木村さんのラジオっていうのも聞いていただいたりしてるみたいで、
交流とかもコメントとかでくださるんですけどね。
木村さんにも会いたかったらしいんですけど、たまたまそのとき木村さんいなかったみたいで。
そうだよね、確かに。
会えなかったみたいなんですけど。
またね、次回やるときはぜひ来てください。
そうですね。
モウさんにらしがこささん、
もっとトムキとミソと話したらどうですか?みたいな感じで言われてたんですけど、
いやいや、ちょっと僕もコミュ障なんで。
帰ってきました。
面白い、すごいよね。なんかすごいことだよね。
なんか静岡とかから来てくださって。
コミュ障なのに来てくれるとか、もうすごいよ。
感動ですね、ほんとに。
ほかにもいろいろとね、感謝を述べたい方はいっぱいいらっしゃるんですけれども、
個別には言えないんですが、あと一組言うとしたら、
クッキーを最後に売っていただいた本田強田紹介さんね。
そうだね、ほんとにね。ありがとうございます。
ありがとうございました。
クッキーをね、実際に作っていただいた鳥えんさんや、
あとはそのコースターをね、作っていただいた河倉さん。
河倉さんもそうだしね。
河倉さんも一日目ね、なるべくこうなんか、
革製品の説明するっていう感じでそこに来てくれてて。
だいぶ来てくれましたよね。
ラッキーさんもね、パインを差し入れてくれたりとか。
あれは切ってくれたの?あれは何?どこで切ったのかしら。
切って持ってきてくれたんですよね。
切って冷やして持ってきてくれて。
生用紙もわざわざ用意してくれてね。
ほんとに。
あのお家の方にもね、最後お二人、大成君と、
だからラッキーさんが最後、さっき言ってた家の方にもみんな帰ってきて、
最後また少し盛り上げてくれて。
だいぶ語りましたよね。
あれも収録してましたよね。
そうですね。私が持ってるはずなので、ちょっと確認をして出せるものだったらしたいと思います。
聞いてみてみます。
そんなことしてないけど、ポッドキャストの愛についてかな。
ポッドキャスト愛とか熱とかかな。
でもそんな話は初日の飲み会の時にもしていただいたりしてたんで、
ラッキーさんも熱いですよね、その辺の話はね。
素晴らしい。
そんな感じで本当にいろんな方々にご協力や応援をいただいてっていう感じで泣き立ってますので、
本当にありがとうございました。
チームの皆さんもありがとうございます。
本当に心からお礼を申し上げたい。
そんなところか、何か最後に皆さん言い残したこととか大丈夫ですか。
うん、大丈夫。
大丈夫?大丈夫?
最後に賑やかして一言ずつもらったほうがいいんじゃないの?
コグマちゃん?顔見えないから今日ね、どうですか?
えーもう語り尽くしたけど、とにかくこのチームに入れてもらえてとっても幸せです。ありがとうございます。
嬉しい。
泣きそう。
嬉しい。
本当嬉しい。
泣きそう。
この中ではさ、私だけ配信していないんだけどまだ。
おかしい、おかしい。
やる気は出てきてるから、みんなの仲間に、さらに仲間になるべく。
というかもう本当に、前回のこのウィークエンドの後の反省会っていうか打ち上げ収録の時に言ったんだけど、
ペツセカのブースがみんなのね、泊まり木っていうかこう、みんな帰ってくる場所になってるなーってすっごい。
そうですね。
私もそうなんだけど、参加してみんな来てる人たちにとっても、こう帰る場所になってるなーって思ったから、また次、どうにか、どういう形かわかんないけど、機会があったらなーって思ってるので、その時もよろしくお願いします。
ぜひ、よろしくお願いいたします。
こちらこそです。よろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。
ここにいた。ここにいた。
あ、ぼく。
はい。
えっと、なんか、なんていうかね、ポッドキャストは本当に音声で語って、なんかいろいろとそのポッドキャストウィークエンドでグッズとかを展開していったりとかっていうところで、
すごい文化的に価値があることだなってすごい確信を持てたので、
これはみなさんね、やっぱりやったほうが楽しいよっていうのは思いましたね。
あとはもうやっぱり本当に今回もSESCAチームに参加させていただいてめちゃくちゃありがたかったですね。またちょっとありましたら参加させていただけると嬉しいなと思います。
みんな来てくれないんだったらやらない、出れないから。
逆に。
そうそう、キャンセル。
なに戦うからね。
そうそう。
それはありますね。確かに。
本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
どうぶちん、なんかありますか。
いやーなんすかね、なんか小熊さんもコニターもめちゃくちゃいいこと言ってくださったんで。
これ以上言うことないなーっていうのが第一なんですけど、
一つ目ちょっと反省会ってことなんで反省すべき点がちょっとあって、やっぱり楽しすぎたっていうのが原因なんだと思うんですけど、
テツテカのグッズを何一つ買ってなかったっていうこと。
そういうことね。
なにしに来たんだよ。
なにしに。
もうこのアクリルキーホルダー欲しいって言って。
言ってたよね。
ジンも買ってこうって思って、コースターも見たらすごい良くて、コースター。
革製品の革っちさんですよね。
作ってくださってたやつとかすごい良くて、これとこれとこれ買ってこうって思ってたんですけど、流されるままそのままはい飲みに行こうみたいな感じになってて。
タイミングを逃し。
タイミングを逃して楽しすぎるのも問題だなと思う。
いい意味で。
なるほどね。
っていうのが一つと、あと私ごとで恐縮なんですけども、テツテカ聞いてくださってるリスナーさんとかが僕を認識してくださってて、すごい嬉しいなっていう思いと、
呼ばれるたびに、それは呼べませんっていつもドブ野郎って呼べませんって言われるのが、申し訳ないなって。
聞かれてたよね。
どのようにお呼びすればみたいな感じで。
ドブ野郎でいいですよって言ったら、いやそんな呼べないですよいじめてるみたいですよって言われたり。
もっと罵っていただいていいんだけどなと思いながら。
気持ちよくなろうとするなって。
だいたい皆さんドブさんとか、ミソさんとかドブチンって呼んでくださってたりとかしてたりとか、テツテカのリスナーさんとかに気使わせちゃったなっていう。
今後あの載せてくださいっていう感じで、行こうかなっていうのかなって思っておりました。
解明するというのも手じゃないかな。
解明はしないですね。
マフィーでもいいんじゃないの?
それでもいいかなとは。もともとそういうふうに呼ばれてたっていうのもあるんで。
でもなんか、ポッドキャストウィークエンド終わった後は、もあもあさんとかがやってくださってた飲み会。飲み会って言うんですかあれは。
打ち上げ?
打ち上げ、そう打ち上げだ。打ち上げやっていただいたときに、皆さん初めましての方とかすごい人が多すぎて、誰が誰だかわからないって感じなんですけども。
ミソさんとかもあさんとか、ドブちゃんだよみたいな感じで言ってくださってたりとかして、え、ドブ?みたいな感じで。
覚えてもらうのにはすごい良かったなと思って。
確かにインパクトあるね。
ドブ野郎ですって言ってて、え、もう一回言って?みたいな感じで。
本当に皆さん、なんて言うんですかね。
確かによく考えたら、ドブ野郎は完全に初めましての人のところに放り込まれ、ある意味。
そうだね。
別に俺はたぶんドブ野郎の相手はしてなかったので。
全くしてなかったよね。
完全に放置の状態で。
ドブの男だな、ほんとに。
ずっとめっちゃ話しかけてくれる人とかがいて、
名前出していいんだかわからないんでちょっと出さないんですけども、すごいよくしてくださってて、みんな温かい人たちだなみたいな感じで。
でもほんとみんなすごいよね。みんないい人ばっかだよね。話しやすいしね。
自分の反省とそれを受け止めてくださる皆さんが、テツセカチームだけじゃなくて、
リスナーとか、たぶんポッドキャストやられてる方っていうこともあるんでしょうけれども、
皆さん本当に、こんな名前でも受け入れてくれるんだみたいな。
こんな感じでございました。
ちょっと長くなってしまって恐縮なんですけど。
ありがとうございます。
ありがとうございました、ほんとに。
ありがとうございます。
キムになんかありますか?
いや、ほんとね。ありがとうございましたって感じですよ、ほんと僕も。
なんか不思議だなと思ってさ、こういうポッドキャストっていうものからこういう繋がりになっていったわけだけどさ、
俺はもともとね、ヨウちゃんとやっててさ、一緒にやろうよみたいな感じで、何それみたいな流れからさ、
俺が今、こんな風になってさ、
今や。
普通に飲んだりとかしてさ、いつもさ、
確かに。
ダチじゃん、みたいなさ。