◆今回のゲスト
こぐまさん
コニタンさん
どぶ野郎さん
きむにぃさん
PodcastWeekendのテツセカブースに来ていただいた皆さん、本当にありがとうございます!
今回のゲスト以外にもお手伝いいただいた沢山の方にも大感謝!
rooom始めました。
フォローだけでもしてもらえると嬉しいです!
感想
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サマリー
このエピソードでは、「PodcastWeekend反省会」と題し、イベントを終えたテツセカチームとゲストたちが集まり、イベントの振り返りや感想を語り合っています。こぐまさんは、もーちゃんの怪我の治療を手伝ったエピソードを披露し、コニターンさんはイベント参加のラッキーさを語り、ドブ野郎さんは初日の奮闘ぶりを振り返ります。キム兄さんは、イベントでの酒の購入ミッションや、参加者との交流について語り、トモキさんは、自身が制作した「おみくじ」の思わぬトラブルや、その面白さについて熱く語ります。イベントの企画や運営、参加者同士の交流、そしてポッドキャストというメディアの可能性について、様々な視点から深い考察がなされています。特に、参加者たちの「子供心」や「熱意」、そして「人との繋がり」がイベントを成功に導いた要因として挙げられています。また、今後のポッドキャスト活動への意欲や、新たな企画のアイデアも語られ、イベントの熱気が伝わる内容となっています。
- PodcastWeekendの開催と参加者紹介
- こぐまさんの治療活動とコニターンの活躍
- コニターンのイベント参加とラッキーな出会い
- ドブ野郎さんの初日参加と交流
- キム兄さんのミッションと勘違い
- 感想を求められない理由とイベントの楽しさ
- トモキさんの反省と感謝、そしておみくじ企画
- おみくじのトラブルと哲学的考察
- 冊子の感想と制作力
- ポッドキャストの売上勝負と罰ゲーム
- コニターンのタブレットと CBN
- トモキさんの写真撮影と宣伝不足
- ポッドキャスターはネクラ?
- モウさんの人柄とイベント運営
- 飲酒と体力、そしてメディカルチーム
- ポッドキャスターの学びと適性
- 今後の企画と収録スペース
- ポッドキャストウィークエンドの熱気と子供心
- トモキさんのアルコール依存と逃避
- モウさんの吸引力と大家族のお母さん
- こぐまさんの治療とモウさんの怪我
- PodcastWeekendの歴史と規模
- ポッドキャストの繋がりと人の温かさ
- 人は黙ってられない、ポッドキャストで発信しよう
- イベント後の熱気と仕事への影響
- テツセカの継続とリスナーへの感謝
- 民泊でのハプニングとコーヒー
- オフ会企画と今後の展望
- イベントへの感謝と協力者
- リスナーとの出会いとポッドキャストの価値
- リスナーからの呼び出しと罰ゲームの募集
- ゲストたちの最後の言葉
- キム兄さんの影響力とテツセカの始まり
PodcastWeekendの開催と参加者紹介
ポッドキャストウィークエンド反省会、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、なんだっけ?素人をあがく番組だっけ?
うん。
久しぶりすぎて忘れてるわ。
ああ、そうだっけ?
はい、ミソです。
モです。
トモキです。
いやいや、なんか本当にこんな改まっての録音とか、すげえ久しぶりのような気がしたなってさ。
どうこうだっけ?
うん。
本当?
忘れてましたけど。
うん。
まあね、ポッドキャストウィークエンドが5月の10日?あ、違う、9日、10日か。
9日、2日間。
9日、10日で渋谷の池尻でしたっけ?
まあそこでやってきたというようなところでね。
やりきりましたと。
やったね。
もう綺麗さっぱり忘れてもいいんだけれども。
忘れる、まあまあ。
モさんがね、そこはもう素晴らしい、やっぱ素敵な考えを持ってらっしゃる人なんで。
そこでね、集めた、集めたっていうかお手伝いをいただいた皆さんをお呼びして、
反省会をやろうというようなところで、本日はそういう会になっておりますというところでしょうかね。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
はい。で、ちょっとまあその参加者に一人一人ちょっとご挨拶っていうか、
自己紹介を改めてしていただこうかなというふうに思います。
ちょっと僕の方から見えてる、ビスト順で恐縮なんで、順不動でお締めさせていただきますけど、まずこぐまち。
こんばんは、こぐまです。
土曜日は夕方から日曜日1日。
手伝ったっていうかほぼ遊んでましたけど。
いやいやいや。
いやいやいや。
楽しく過ごさせていただきました。
いや、マジありがとうございます。
ありがとうございます。
チームテツテカのね、センス担当ということでね。
あとね、あの治療担当。
治療担当は。
そうだったね。
来たよ治療。
メディカルチーム。
そうだね。荒れなかったら歩けなかったかもね。
そうですね。前日から入っていただいて。
確かに確かに。
この下りをこぐまちなんかちょっと説明してください。
こぐまさんの治療活動とコニターンの活躍
土日がフォトキャストウィーケンドというエキスポの本番だったんだけど、
金曜日の夜にももちゃんがもう会場行けないかもって連絡があって、
ちょっと待って、シンガポールから日本まで来といて会場行けないってどういうことって思ったらなんか足が痛くて、
離れしてるかも、会場までは行けないかもって言うから、
ちょっとそれは大変に残念すぎるから、
治療行くよって言って、お仕掛け、女房ならのお仕掛け治療で。
すごい、それでやってんだ。
泊まってるところに道具、針、道具持って行って、
コニターと二人で行って、
痛がるもうちゃんに、コニターに話し続けて、気を紛らわせた。
この足に針を打つっていうセリフ。
もうだって座ってるのもしんどそうなくらい痛いって言ってたから。
そうよ、もーちゃんが土日あの会場に行けたのは半分私のせいじゃないよ。
おかげですね。
おかげです、おかげです。
コニターンが気を紛らわしてくれたおかげかもしれないですね。
確かにね。
でも本当はね、楽しく遊ぶつもりだったのよね、東中野の雑談に行って、
コグマちゃんとコニターンとはそこで会うつもりだったのに、
それにちょっともう行けなさそうだったから、
おとわりをするメッセージをした途端に、
それじゃあ私治療行くよとか言われて、
それででも私はなんかこう本当に痛かったんだと思うけど、
ちょっとなんかコグマちゃんが何言ってるのかよくわかんない。
いやいやいや、わかるよ。痛さ関係ないから。
え、てかわかんないじゃん。だって私はさ、なんか遊びのお断りをしてるわけじゃん。
それなのに、あれ遊ぶつもりの人がこんなに速報でなんか来るとか言うのかなと思って。
すぐ来てくださいとか言えなかったのなんかよくわかんなくて。
わかんなすぎてね。
そう、わかんなすぎて。
まあそうだよね。普通それを治す能力とか持ってないからね、普通の人はね。
本当だね。
技術がないからね。そんな発想が出ない。
そう、だからもう本当にメディカルチームコグマ、コニターンのおかげで。
おかげさまでね。
お二人がいらっしゃらなかったら、
前日からね。
ポッドキャストウィークエンド、テツセカブースは成り立たなかったってこと。
誰もいなかった可能性ありますね。
もうさんいなかったら、僕とみそさんいない可能性あるので。
それが怖いんだけど。
でも本当に皆さん何か言いたいときがあったら、
コグマちゃんに顔が悪い、頭も悪いとかもたぶん直してくれるの。
顔も?
顔いける、顔いける。
いけるよね。
いけるね。
顔もやばいとか。
あとでもコニターン来ないと結構ブサブサくるから、
話ほんと誰か気紛らわしてもらわないといけない。
二人くんね。
もうブサブサくるね。
結構痛いっすかやっぱ。
たぶん速攻性を重視してくれたのよね、コグマちゃんね。
だからあんまり次の日って思わなければあそこまでいかなかったわね。
きっとね。
半分優しさにするの忘れてたね。
厳しさだけで行くって。
とにかく会場に行かさなければって。
なるほど、なるほど。
そのおかげですよ。
おかげさまで本当にね、スッキリしちゃってありがとうございました。
ありがとうございました。
次はチームメディカルのコニターン。
チームメディカルの助手コニターンです。
新旧しみらないモドキーをやってます。
人体には興味があるんで、いろいろ見てて面白いなと思いながら。
フィギュア作ったりとかね、物品を作ったりとかしてますもんね。
そうなんですよ。
人体見て、そういう反応があるんだ。
人体ですね、私。
人体実験をしてた。
それを楽しんでた。
モーさんも使ってたもん。
へこんでるところとかちょっと触らせてもらって。
なるほどね、みたいな。
へこんでますね、みたいな。
特殊な楽しみ方してますね、やっぱね。
ちょっと狂ってますね、やっぱりみなさんちょっとずつ狂ってますね。
コニターンどうでした?ポトキアストリークエントは。
めっちゃ楽しかったですね。
本当僕は5月7日までしか東京にいる予定じゃなかったんですけど、
テツセカ出るよってことでお声掛けいただいて、
じゃあちょっと伸ばせるかと思って、ちょっと伸ばしてみたら伸ばせたんで。
それで今回参加できたんで、めっちゃラッキーと思ってですね。
参加できて、いろんなポッドキャスターの方にもお会いできたし、
皆さんにも久々にお会いできたんでめちゃくちゃ嬉しかったですね。
そうだったんだ。
ギリギリ入れたって感じだったんですね。
ラッキーでしたね、僕らとしてもラッキーでした。
本当にありがとうございます。
ラッキーといえばラッキーさんと話してましたね。
コニターンのイベント参加とラッキーな出会い
収録もしてもらってね。
配信されてましたね。
まだ自分自身が聞いてないんだよ。
ポッドキャスターの方も今週全く聞いてなくてさ。
今日コニタンとラッキーさんの話聞いてて、すごい哲学対話になってるとか思って。
マジ?
本当恥ずかしかった、その前に酔っ払ってる私が、
本当に哀愁の話とかしちゃって。
臭いからよみたいなね。
愛の話なのに。
親子の愛の話、大衆よね。
あれ初日か。
初日、初日です。
みんな本当に酒めっちゃ飲んでたもんね、確かね。
飲んだ。だいぶ飲んだ。
飲みました?なんでそんなことするんですか?
いやいやいや。
モーさんが1万円くれたんですよ。
1万円で買ってきていいよって言うから。
好きなだけ買ってきたら大変なことになった。
すごいよね、1万円であんなに買えるって、やっぱ日本っていいなって。
確かにね。
酒税が安い。
そうだよね。
いかがわしいお店行くより全然いいですよね、本当に。
2日目から途中ルールが変わってきてて、
徹夜のおみくじを引いたら1本ビールがもらえるみたいな感じになってて。
そういうんじゃないんだけどなって思ったけど。
言うのがたっきりおもしろい。
それ誰?
ちょっとPTかけてもらうかもしれないですけど、ながれぎさんとか。
ラッキーさんとかね。
面白い、それ。
そうか、だからそこにたくさん集まったのは、なんかビールくれるらしいよみたいになってたんだ。
そんなことはないとは思いますけど。
気分がうんうんって言ってるから。
こんな感じ。
そういうことかー。
いやいや、ほんりたんありがとうございます、本当。
ありがとうございます。
ドブ野郎さんの初日参加と交流
じゃあ次はドブチンかな。
はい、おつかれさまです。
おつかれさまでございます。
僕は初日だけ?
土曜日だけかな。
土曜日だけで参加させて。
朝一緒に行きました。
そうそうそう、トモキと一緒に行って、で節営から、節営じゃなくてあれか、最初モーさんの迎えに行ったんだっけ?
そうそうそうそう、モーさんの。
それが重要、それが重要だった。
まだ歩けないという情報が入ってたんで。
モーさん満身創痍な感じだった。
で、多分あれ僕一人だったらどうにもならなかったです。
荷物持ちきれなかったし。
すごいね、荷物全部。
だからどうやろうよいか大丈夫っすって言って。
とりあえず行って。
大荷物。
そこからでしたね。
そうですね、まず荷物を運ぶところから始めて、そこから節営までっていう形ですよね。
朝何時ぐらいに出たんだっけ?6時10分ぐらいに出たんだっけ?
6時ぐらいに出たね。
早かったよね確かに。
で、そこからモーさんの民宿?
民泊。
民泊のところまで行って、そこから節営させていただいて、でもうそこからあっという間でしたね。
本当に楽しかったんで。
確かにね。
さっき言った通りみんな酒盛りだけしてるみたいな感じになってた。
ほんとそう。
ほんと。
で、周りにいる方々っていうんですかね、周りの節営されてるブースの方々とかも全員話すことに結局なって、
すごいやっぱり、ポッドキャストやってる人達ってすげえ特殊だなって思うぐらい、やっぱディープな。
いやでもそれとぶ野郎が特殊なんじゃないか、俺話してないもんだって周りの人と。
なんで?
みそさんも話してないっす。
俺も話してないよ。
競馬の人とかしか話してない。
競馬の人と芸人の人と、でもともきは隣の文学の人とかも話してたじゃん。
あーまあまあ確かにね、多少はね。
そういった交流もあって、ほんとにあっという間の一日でしたっていう感じで。
ほんと面白かったです。ほとんどのブースも回らせていただいて。
すごいよねそこが。
コミ教だね。
いやいやいや、もう全然全然。
全然です。
すげえなと思うけど。
もう胃がキリキリしながらやってる。
これを渡さなきゃいけなかったのに。
あ、お土産。
お土産ね。
なんだっけこれ、仏櫻?
仏櫻さんのね。仏櫻だよね。
そうだ。ヘビの皮入りの。
豊さんが飼ってるヘビさんの皮付きの絵。
なんだっけ、ポールパイソンだっけ?
なんとかパイソン。
ポールパイソン、うん、書いてある。
どんどん絵が上手になるよね、豊さんね。
全部ちゃんと手描きの絵が。
すごいよね。
それさ、ナンバーワン?
10番目ぐらいに怠け者がいるよ。
ああそうなんだ。
リクエストで。
私がリクエストしてやってくれたの。
あ、ほんとだ。
交流したりとかしてんね、ポッドキャスターの他の人たちを。
すごい、制作力すごいよなって。
言うたら哲世かもすごかったなと思うんですけどね。
ブースの品数の量とか。
もうさんだけどね、それ。
でも私が作ってんじゃなくてね、周りに、
ポッドキャスト界隈にそういうのいろいろ作れる人がいたのと。
もうさんの人脈ですよね、ほんと。
確かに。
ほんとにいろんな方々と関わらせていただいて、楽しい1日で。
2日目行けなかったのはちょっと残念です。
だけども、1日で良かったなと。
体力的にちょっと。
止まらないで帰ってまた来るのは多分無理だね。
無理だろうなと思いますね。
そんな感じでございました。
ありがとうございます。
ドブチンいない2日目の最初の方は、
友樹氏がどうやろういないから全然ダメっすみたいなこと。
そんなこと言ってんの?
いや、周りを回れないなみたいな。
昨日はどうやろういたから回ってきたんですけど、
いや回ってくればいいじゃんみたいなこと言われても、
いや大丈夫です、ドブやろういないんで。
一人じゃ無理なんで。
でも、お隣の可愛らしい方たちと仲良くされて抱かれてたじゃないですか。
そうね、月耳の人ですね。
違う、月から耳だと思うけどね。
月から耳。
もうさんがプレイリストを作ってくれてたんですよね。
テツセカの近所のポッドキャスターの放送、
ちゃんと聞いてから来いということで言われて、
ちゃんと僕は聞いたんですよ。
友樹すごいね、ちゃんと聞いて。
最初が月耳だったんで、それしか聞いてないんですけど、
たまたま隣だったんで、
おー、いい質問聞いてますみたいな。
おしいな。
チェキ取らせてもらっていいですかみたいな。
チェキ取りましたよ。
何だっけ、議事間のオフ会でもチェキ取らなかったのに、
月耳で初めて取りましたね。チェキってこんななんだみたいな。
何なんだその調子の良さは一体。
そういうところがね、まあまあね。
特徴なんですよね。
いやいや、どうもありがとうございます本当に。
ありがとう。
キム兄さんのミッションと勘違い
じゃあキム兄ですかね最後は。
はい、どうもキム兄です。
オツです。
ありがとうございます。
僕は初日の午後からですかね、午後から来て、
2日目も1日いたみたいな感じだったけど、
そうだよ。
1日泊まりましたもんね一緒にね。
泊まったね、なんか合宿みたいだったね。
合宿みたいだった、本当になんか久々にね。
うん、合宿って言うより私なんかサザエさん一家みたいだった。
サザエさん一家。
どういうこと、どういうこと。
後で話してほしいよ。
笑えたすごいおかしかった。
そうだね、後でね。
面白かったね。
面白かったですね、キム兄のなんか存在感がやっぱりすごくて、
みんななんかこう、キム兄がとか言ってなんか。
それは確かにね、キム兄に会いに来る人とかもいましたね。
多かったね。
ありがたいっすよね。
みそのおかげですね。
いろんなところで俺が来るみたいなことを言ってるから。
そうかそうか。
確かにね、自分からはそんなには言ってないですからね。
まあまあ、キム兄さん自身の名が売れてるってことでしょ、それは。
いやいやいや、みそのおかげでしょ。
気持ち悪いから。
気持ち悪いからやめてもらっていいですか、ちょっと。
え、でもキム兄はどんな感じで楽しめたんですか。
楽しかったっすよ、楽しかった。
とりあえずなんかまずついて一番最初のミッションが、
モウさんから酒買ってきてって言われました。
言ってた言ってた。
どうぶちんと行きました。
行きましたね。
行きましたね。
めっちゃ金もらっちゃったけど大丈夫かなーつって。
ごめんね。
だから午前中でほぼ無くなったってことですね、最初の。
そうそうそう、とにかく。
まず俺の与えられたミッションは酒買うだって。
どのくらい買ったんですか。
いや結構買ったよね。
結構買ってた。
7、8千円くらい。
氷とかも買って。
ちょっと初めにおいしいのがオレンジ色のキリンがあって、
飲みたかったのにちょっと無くなっちゃってて、
それを指定できむにんに。
キリンのリクエストをもらって。
そう、あとヨナヨナビールがなかったので前に、
ともけあさん買ってくれたの。
買ってくれなかったじゃん。
だからちょっとヨナヨナがないんだよねーと言って、
きむにんにヨナヨナと、
あともう一個なんかあったな、そよかぜ。
青いやつね。
青いやつ。
指定で買ってきていただいたっていう、
幸せでした。
完璧に買ってきましたよ。
ありがとうございます。
最初のミッションだったと。
最初のミッション、まずついていきなりそれだった。
いきなりパシリで。
ごめん、ほんとに。
多分きむにんに飲ませる分がなかったんだと思うね。
足りなくて。
お水とかしかなくなっちゃってたから。
ありがとうございます。
暑かったんでね。
そっからはもう飲んでました、オレは。
ただ普通に飲んでました。
それで何回かこぐまちゃんとこにたんときむにんが
ニコニコあそこで座ってくれてたときが何回か
結構長い間あって、
みんなそれが私たちだと思ってて、笑っちゃう。
挨拶されたりとかしてて、
私横でこうやって座ってて、
なんか挨拶されてるとか。
オレは思うよね、音声コンテンツでさ、
違う人座ってんのダメだよね。
一番、男性二人で。
顔知らねえんだからさ。
楽しそうに三人で仲良くされてるから。
三人だしね。
男女比一緒だしね。
そう。
勘違いされてるのも横で見て笑っちゃって。
違います、違いますって言うけど。
何が違うのかうまく説明できない。
違くはないんですみたいなね。
街にいるのが本物ですって言って。
偽物とかでもないし。
それ言ってた言ってた。
あっちにいるのがみたいな。
予想してるつもりもないんだけどね。
なるほど。
すごい、そのぐらいなんか、
もうそこの場所を支配してくれてたので、
本当にありがとうございます。
本当にね。
基本、確かにキム兄たちの方が
中にいてくれた率が高い気がする。
いたね、思い出した。
めちゃめちゃ思い出した。
三人で話してた。
はい。
もう好き勝手に僕らがね、
なんかやってたんで。
すごい。いや、よかったね。
本当に。
楽しかったならよかったけどと思って。
楽しかったですよ。
もう私の上司をね、
毎度毎度呼び出して、
本当に恐縮のいたりでございますよ。
確かにね。
恐縮してんのそれ。
別にしてないでしょ。
恐縮した瞬間パシって言うから。
本当に人遣いが荒いよね。
ももさんはしょうがないんですけどね。
しょうがないね。
ももさんはね、お友達なわけですけど、
僕の場合は上司ですからね。
上司を使ってるわけなんでね。
本来言語同壇のはずなんですけどね。
いえいえいえ。
JVCとは違うので。
キムさんの器ということでね。
ありがとうございます。
そういうことにしときましょうか。
感想を求められない理由とイベントの楽しさ
ありがとうございます本当に。
いろいろなんか話したいことがあるんだけど、
私気づいたの今、
なんで反省会にしようかって言ったかって。
感想にしたくなかったんでしょう、あなたたちは。
どういうこと?
感想を言えないから。
そういうことか。
感想を人に求めるというのはもうハラスメント。
あー、なんかそんな話してたね。
俺別にそんなこと言ってないと思うけど。
言ってましたよ、みぞちゃんも。
感想ないのって言ったらありませんとか。
風が気持ちよかったですとか言い出して。
どこでもそうやろ、外ならみたいな感想を言い出すって。
びっくりしたわ、本当に。
そうだね、そういう意味では反省会のほうがいいかもしれないですね。
それを測ったのかと思ったけど。
いやいや、そこまで意識はしてなかった。
そうだよね。
あとはじゃあ、私はね、本当ちょっと感想っていうか、
本当にはもう感謝の気持ちでいっぱいで、
こんなに楽しい気持ちになっちゃっていいのかなって思いました。
この2日間で。
まあね、確かに。
集まってさ、人が集まって、
みんなニコニコしててね。
そうよ、なんか本当、
割と人生でもトップレベルの楽しいっすよ。
かったっすよ。
マジで?
いやいや、普通に普通に。
すごいこと言うね、きみ。
すごいね、確かに。
あんまなくない?だってあんな楽しいのって。
ないない、ないけどさ。
何が楽しかった?
もうないんじゃねえかなぐらい思ってるもんだって。
違う、だから何が楽しかったのかしら。
私が言うのは、
私言うと何が楽しかったかっていうと、
いっぱい人が集まって、
みんな知り合いで、
お話ししたりとかして、
私も楽しいし、みんなも楽しそうで、
こういう場でみんなが喜んで、
こうやって遠くからとかでも来て、
おしゃべりを楽しむ、
おしゃべりをわいわいできるっていうのは、
もうなんかこう、楽しい気持ちになるじゃない?
そういうことなんだけど、
トモキさんの反省と感謝、そしておみくじ企画
あなたたちはどうですか?
ともきさん。
いや、え?
いや、ほんとにすごかった。
うるせえ。
うるせえ。
いやいや、だから、
何だろうな、
まず僕は反省してるのは、
やっぱりその、議地官の時もそうだし、
感想がうまく言えないということについて反省してるのと、
あと、議地官の時もそうだったんですけど、
ああいう時って、
まずやっぱりなんかこう、
なんていうの、
幹事の人とかさ、
それこそ議地のお二人とかさ、
そういう人たちに、
こういう会を開いてくれて、
ありがとうございました。
今回だったらもうさんがね、
誘ってくれたからとかもあるし、
とかっていうので、
反省していて、
だから今回の、
このポッドキャストウィークエンドの主催者というか、
の方がね、
ちょっと、
どなたが主催されたかまではちょっと把握はしてないんですけど、
感謝を申し上げると。
感謝を申し上げたいと。
感謝を申し上げたいという気持ちでね。
そうですね。
あのあれですよね、
渋ちゃんとかですよね、雑談の。
メチクロさんとか。
東中野の雑談の株式会社、
雑談の方たちがやってくださってるということで。
がメインだったんですかね。
そうですね、メインですね。
良かった、
まとまって良かった。
でも、
いろんなものを売る、
一応マーケットプレイスみたいなのが、
企画だから、
何かいろいろ売らなきゃいけないっていうことだったんだけど、
私が欲しいものを勝手に、
調達して、
欲しいから、
みんなも欲しいだろうと思って、
たくさん用意しちゃったわけで、
今回はでもそれは置いといて、
みそちゃんの企画で人を作るっていうか、
そういうことと、
あとはやっぱり大きかったのは、
おみくじ。
あれ本当に、
私たちLINEでチャットグループがあるんだけど、
こぐまちゃんが、
やっぱり去年とかね、
なんか見たのかな、
前回のかな、こぐまちゃんこれは。
誰がやってたって言ったんだっけ。
ゲイで茶を沸かすの、
ゲイ茶の皆さんが、
おみくじ用意してらっしゃって、
すごい楽しくて、
なんかメンバーのみんなが、
内容を考えたおみくじだったから、
メンバー分、
かける3種類とかだったのかな、
いろんな種類があるから、
たくさん引きたかったんだけど、
いっぱい引いちゃうと、
他の人のがなくなっちゃうから、
みんなで譲り合って、
1個か2個にしようみたいなので引いたんだけど、
すごい楽しかったから、
あったらいいなと思って、
急に、
チャットに投げたら、
すぐ、
という間にね、
もーちゃんが、
もうすぐできます、
あんなにスピーディーに進むと思わなくて、
びっくりした。
でもそのアイディアがなかったら、
そもそもそんな発想がなかったんで、
めちゃくちゃ聞いた瞬間、
面白そうっていう、
感じでしたもんね。
他のところでも、
結構おみくじが今回あって、
だけどやっぱり、
アイディアが大吉とかじゃなくて、
哲学者だったって、
感想を言えなくてもすごいよ、
ともきそれは。
ありがとうっす。
よかった、感想を言えなくてよかった。
じゃあ、言えないけど大丈夫、
許すって感じかな。
偉かったよね、面白かったよね、
哲学者ってこと。
あれは、やってて自分でも楽しかったし、
作るのも楽しかったし、
実際こう引いてもらって、
引いてもらった人になんか、
どういう意味なんです、これ、
みたいなのをね、
やるのはすげー楽しくて、
俺これ向いてんなって思ったもんね。
マジで?
横ででも聞いてたらさ、
あー、アリストテレス引いちゃった、
後ですね、つって。
それで終わってた感じが
結構あったような気がしたけど。
複数人来ると、
キャパオーバーするんで、
あー、ちょっとこれはめんどくさいよ。
えー、じゃあ、傷つけてしまった人も
いるかもしれないということで、
お詫びしとかなきゃね、ごめんなさいね。
あー、しかなきゃよかったって思ってる人が
確実にいる。
すいません、もう、
そういう人はクレームのメッセージを
いただければ、
しかも大体ろくなこと書いてないので。
一件一件お詫びを申し上げたいと思いますので、
もしその時のトモキの様子がおかしかったら、
お詫びしていただけた場合はね。
でも相当それで楽しそうにしてたじゃないね、
トモキはいろいろ説明して。
確かに。
うん、楽しかった。
ねえ、みんな突っ込んできたりとかして、
おみくじのトラブルと哲学的考察
あと死に方はないんですか?とか聞く人がいて、
うわ、さすがテツセカのリスナーだな、
とか思ったりして。
死に方は書かなかったんです、
とか言って、
私のせいにされてたけど、
当たり前だよ。
ねえ、でも本当、
どういうふうにさ、
私とか感謝の気持ちをね、
コグマちゃんにお伝えしたらいいかっていうか、
どのぐらい感謝をすると、
あの一言でこんなに楽しい思いができたので、
どうしたらいいかってずっと考えてるのよ、もう。
もう十分、私はもう。
本当?
ハグを100回ぐらいとキスを10回ぐらいとか、
そういうふうに言っていただければ。
今日お願いします。
本当?
じゃあ今度ちゃんと歯ブラシして、
ちゃんと体臭もないようにして用意してください。
どこまで何をするわけなんですか?
いい匂いで、いい匂いで。
いい匂いでね、ハグを100回で。
ああ、そっか。
あれ、これでさ、
おみくじがね、
12人だっけ?
あったのに、
ずっと、
おみくじ渡す番をする時間があったから、
気になってたことがあって、
絶対に出ない箱があんのよ。
はいはいはい。
それは不思議ですね。
僕も不思議思ってましたよ。
もうちゃんが何番何番って分かるように、
ちゃんと置いてあって、
1番2番3番4番で綺麗に並んでるのに、
一個も減らないやつがあるから、
出ないんだろう、運命的に出ないのかなって最初は思ってたんだけど、
日曜日2日目の午後過ぎに、
おかしいってなって、
その時にいた、
キムニーとコニータンと3人で、
これさ、絶対おかしいよねって。
1回全部、
おみくじのね、もうちゃんが作ってくれた、
バッケの箱を、
ひっくり返して、
中に入ってる全部出したの。
そしたらさ、おみくじ12種類あんのに、
もう10本しか入ってなくて。
1枚も引かれてないやつが。
言ってくれれば、
修理するための道具全部持っててたな。
持ってきてたよね。
そうなの。
もうちゃんのカバンの中に2本落ちてんのかなって言って、
そのまま全部、
もう10本戻して、
何事もなかったように。
どうだったと思います?
私がちゃんとそこにいなかったから、
いけないんだけどさ、
これがさ、
5番パルメディデスと、
8番エンペドクレスが、
出なかったって言って、
トモキが知ってたことが、
すごい笑っちゃったんだけど、
なんでしたか?
僕がずっと解説をしてたので、
そろそろパルメディデス来るやろと。
パルメディデスが目玉なので、
目玉なんだ。
それ当たりなんですよ。
あるはあるって、
ないはないって書いてあるんだから。
いろんなとこにね。
運勢ほぼあるはある、ないはないしか書いてないんですよあれ。
そういう鉄板ネタみたいな感じでね、
持ってきたんですけど、
おかしいなパルメディデスって。
エンペドクレスもね、
火山に飛び込んで死んだで有名なエンペドクレスなんで、
すげえパンチ力あるので、
そろそろ来るだろうなみたいな感じで、
思ってたんですけど。
なんでみんな言わないの?
私に言ってくれれば、
棒持ってたし、
シールもあったし、
全部持ってってたの。
それで私はなんと、
あの箱を捨てないでよかったんだけど、
シンガポールに持って帰ってきたんだ。
全部また使うかも、使わないかも。
それでそんなことをみんなが、
みんなというかトモキが言ったから、
えーって思って、
やったらやっぱ10本しかない。
おかしい。
でもね、
これもしかしたら私がね、
本当に困ったな、
きっとそうなるかもなと思ってたことが起こってたのが、
1個は棒に貼ってたシールがなくなってたでしょ。
そういうのなかった1個。
それは出てこなかったね。
それがね1個で、
それがパルメディデスの5番が
1本ないのがあったの、シールが。
番号が。
それでエンペドクレスは中にちょっとね、
うまく小さい場所にしないと出にくくなっちゃうから、
狭くしてあったわけ、中を。
あんな大きくないわけ、中身は。
そこに入ってたガムテープに
エンペドクレスはくるまってた。
くっついてて。
もう動けないようになってて。
それ陰気やじゃん。
エンペドクレスだったからじゃないの。
もうめっちゃくっついてて、
振っても絶対に落ちないような感じだった。
絶対落ちない。
だから神様の悪戯。
そうね、それも含めですよね。
しかもトモキが、
パルメディデスとかちょっと出てほしいなって、
心の底でちょっと思ってたのに。
そうそう、だいたいそういうの出ないから、僕の場合。
というか、シールが取れてたから。
やる気なし。
そうだね。
出る気もない。
そう、シールも余分に持ってってたのにね、残念。
またこれやらないとダメだな。
冊子の感想と制作力
まあ、そうですね。
別にまたできると思うし、
次はもっと哲学者も増やしたいなと思うし。
いいね、やる気がすごいね。
ね、楽しい。
楽しかった、あれは。
すごいね。
みんなに、あとはちょっと、
僕がいなくてもみんなに解説できるようにちょっと、
仕込みをしようかな。
解説者はいないんですけどみたいな。
そうなっちゃいますよね、絶対ね。
解説者どこだみたいな。
ってなっちゃいますよね。
じゃあ、おみくじ勉強会をしてからってことになっちゃうね。
おみくじ勉強会、新しい言葉。
そうだね。
違う、だからトモキが何枚かにこうやってまとめておいてくれれば、
それをこう読むから。
そう、読みますから。
全然それでいいよね。
うん、だからそれを用意しておいていただいて、おみくじ勉強会しましょう。
それか、キムニーに任せるかね。
俺ですか?
キムニーしかいない。
俺だけやるの?
勉強会俺だけ?
そうそう、2人でこそこそやっといてもらう。
いや、そういうこと、そういう種明かしがありました。
だから残念、残念すぎた。
もうごめんなさい、本当に。
いやいやいや。
インチキな箱のせいです。
いや、あの箱でもうよかったよね。
うん、よかった。
物理だからいいよね。
あれがなんかこうスマホでタップとかだと、なんかすげえ味気ないし。
そう、あの音がよかったでしょ。
私もうほとんど毎日やってたから、そんなことしてたからくっついちゃったのか。
いや、私ね、パルメニデスはもう疲れたんでしょうね。
そうだね。
もう無理。
剥がれるわ、みたいな。
あれは本当によくて、この前も言ったけど、哲学の番組されているしながわさんとかも弾いてくれて、中身を見てすごい感心されてたもんね。
本格的だとか言って、本当に。
しながわさん、弾いたのピタゴラスだったんですけど。
とりあえずそら豆は食わないでください、みたいな。
豆は危ないんで、豆食うと死ぬんで、みたいな話をしながらね。
本格的だったのかはわかんないけど。
結構他のも見たりして、しながわさんが結構本格的っていうか、本当にマジだとか言って、いい加減に書いてるわけじゃないって言って、すごい感心してたと思うよ。
そうっすね。
面白かったね。
面白かった、本当に。
あとはなんか陣とか皆さんお読みになりましたかしらね、ここにいらっしゃる方は。
あの冊子、ともきの冊子とか。
読んでないまだ。
読みました読みました。
みそちゃんの冊子とか。
読んでくださったんですか、君には。
読みました読みました。
そうですか、じゃあちょっとその辺なんか、私ちょっと読んでも感想文とか書けないタイプなので。
そうなの?人に感想求めるのに。
そういうイベントの感想はいくらでも出るけど、読んだものの感想とか。
なるほどなるほど、確かにね。
なんかあれだよね、やっぱみんなそれぞれの色があって面白かったなって思います。
全然違いましたよね。
本当に、まずなんかもうさん、私の読んでってすぐ俺に言ったんですよ。
え、本当?
その場で感想求められましたよ。
本当はそうです、ごめんなさい、本当に押しつけがましくて。
全然全然全然、いやでもよかったですよ、なんかすごい大事なこと言ってるなっていう、そういう感じして、もうさんが。
そうですか。
そうそうそう、もうさんが大事にしてることってのもよくわかるような、伝わるような、そういう内容だった。
さすが上手、感想が。
本当に本当に。
ありがとうございます。
共感、すごく共感した感じでした。
っていうことを多分その場で俺は言った気がします。
そうですか。
わかりますよ、もうさん、これですよっつって。
本当になんかいい加減とかしか思えなくなってくるわよね、そういう。
そんなようなことも言われた気がします。
再現しようと。
ちょっと嘘くさいみたいな。
いやでも本当そんな感じです。
はい、あとはみそちゃんとかともきのは覚えてますか。
そうっすね、みそのはいつもの感じだなって。
分かれるからね、俺もね、分かってるからね。
まあいつものやつやなって感じね。
そうそうそう、なんかそんな感じだけど、
多分ね、なんていうのか、みそさん辞めたんだろうとか、いろいろそういうふうに思ってる人とかなんかは、すごいなんか良かったんじゃないかなと思うけどね。
良かったよねあれね。
そうか、ありがとうございます。
そうそうそう、それをなんか知れて良かったみたいな気持ちになるんじゃないかなと思ったけどね。
恐縮です。
いえいえ。
ともきはあんま覚えてないんだよね。
なんか難しい感じだったけど。
そう、なし投げたりしてた。
そうそうそうそう。
とりあえず気合い入れたあの絵を描いた。
絵はすごいね。
そこだけです。
中身はどうでもいいんです。
奥が深いんじゃねえかなと思った。
奥深い感じがした。
全然深くないんです。
深くないの?
ただなしを投げたって言いたかった。
ポッドキャストの売上勝負と罰ゲーム
そこにどうやって持ってこうかなみたいな。
すごい、だって子供もなんかずっとパパ描いてたみたいなことなんか子供も言ってた気がする。
確かにずっと描いてた。
夜な夜な瞳でめちゃくちゃ怪しい絵を描いてた。
怖すぎるんだけど。
何この顔。
めっちゃいいじゃん。
可愛いお子さんでね。
皆さんにはお見せしますがこういう感じの絵ですよね。
これはどこに一番時間がかかったんですか?
塗りたくるところですか?
そうですね、塗りたくるところと神様の光加減みたいなのとかをめちゃくちゃ直しましたね。
こうじゃない、ああじゃないって。
表情とかすぐ決まったんですけど、自分で写真撮って、みたいな顔しながら。
全然今ポッドキャストなんですけど。
その顔を、本当だ。
すごいそういう顔になってるんだ。
見える?馬の顔だ。
これちょっとどうしたらいいかな。
説明できないな。
まあいいんですけど。
ヤバい顔をしながら梨を投げるっていう写真になってますんで。
梨も光ってるのよね、これね。
そうだね、梨もね。目立たせたかったからね。
これ通販とかやってないんですか?
通販だと3000円くらいになりますね。
なりません、なりません。
ここに一応2セットあるので送料無料で、その2セット欲しい人はセットで1000円でシンガポールから送ります。
送料無料がおかしい。
買ってくれる。
現地で1冊300円で3冊で1000円だったじゃないですか、3セット価格で。
3冊数、一応Xには書いてあったけど、みんなの何冊売れたんですか?
俺も先になった。
だから残ったのを数えたら、何だったっけ、
トモキが20、30冊ずつ、30冊持っていってて、みそちゃんは40冊持っていってて、
トモキのがだから2個しか今残ってないから、だから28かな。
で、私のみそちゃんのが17、だから40持っていったから、
24冊かな。で、私のが23売れたんだと思います。
トモキ氏の圧勝ってことか。
残念ながら。
そんな売れたのか?そんな売れてました?
でも民生化ファンがね、結構来てたからさ。
僕、記憶にあったのはそれ2冊ぐらいだったんですよ。
トモキのだけ買うっていう人が2人ぐらいいたなっていう記憶はあったんですけど、
差がついてそのぐらいなのかなって思ってたんですけど。
私1人すごい営業妨害したんですよ。
営業妨害をした?
セットでくださいって言われて、本当にセットで欲しいんですか?って言って。
それは妨害ですね。
神聖なる妨害でしたね。
それとトモキの買いましたよ。
それはそうなんだ。なるほど。そういう人もいたんだね。
優しいんだね。そうやって買って、セットで買ってくれようとして。
ある意味小熊さんも優しいですよね。
たしかに。
もちろん無理に買ってたって証拠ね。
その方はキャリコンのお仲間の方。
あ、じゅんさんか。
あ、そうなんだ。
3冊買おうとしてたところを止めて1冊にさせて。
なんで?
じゅんさんそういうネタ的な感じのことする人だもんね。
たしかにね。ある意味そこで乗ったって感じでしょうね。
だろうね。
たしかにじゅんさんとね、陰キャ一舞踏会がだいぶ盛り上がったもんね。
あれはだ。
誰が一番この世で陰キャかっていう。
何をやってんだ的な感じの取り合いをね。
本当だね。
氷村さんそういうの許さんって言ってんのにね、目の前でやるって。
いや、俺が、いや、俺がみたいな。
ずっとそれやってたからね。
うもうすぎる。
それは何?打ち上げで?
打ち上げの時もそうだし、ブースの前でも。
その前からやってたから。
それ何のためにやんの?あ、ごめん、同じこと言っちゃった。
いや、俺こんなとこあるんで、俺のが陰キャっすよみたいな。
もう陰キャだね、本当に。
そっちが勝つはず。
いや、俺です、俺。一人俺。
二人ともそう思ってる。
じゅんさんも絶対そう思ってる。絶対負けてる。
やばい。そこがもう陰キャだからしょうがないよね、なんかね。
強烈なものを残してったよね、彼もね。
面白いですね。
これ何だっけ、人的なものは一応これ勝負なんだよね、確かね。
はい。
勝負で一番勝ったともき氏が勝者なわけだけども、何かそれって罰ゲームとかあるんでしたっけ?
罰ゲームじゃないよ。
みそちゃんが言ったんじゃない?
罰ゲームっていうか、勝者の誇りじゃなくて商品的なのの話とかもしましたっけ?
負けた人が罰ゲームってみそちゃんが言ったんだけど、腕立て伏せ100回とかでいいですか?
いや、死にます。
また肉ばかりを。
いやいや、だって勝者は一人ですから、敗者は二人です。
そういうこと?
でもそういうもんじゃない?違うっけ?
そうなの?
とりあえずみんなに考えてもらおうか。
罰ゲーム?
そういうアイディアとかコグマッチとかめっちゃ出てきそう。
恥ずかしいポエムを読むとかじゃない?
何それ?恥ずかしいポエム?
心を込めてヤバいポエムを読んでる。
で、それが配信されて永遠に残る。
デジタルタトゥー。
民生化みたいなノリでちょっとやってもらっていいですか?
いいねいいね。
どういうこと?
じゃあそれ選んでくれるの?それは。
どのポエム。
自分で?自分で作るの?
自分で書くんじゃないの?
書くのが一番恥ずかしくない?
うん。
ポエムってでも分かんないな。
作るって言っても作り方がまず分からんけど。
それはさ、例えばさ、勝者がこのポエムを読んでって指定するのでもいいし。
なるほどね。
自分で何か文章書いて読むよみたいな感じとかそういう感じか。
なるほどね。
やりますよ。何でもやりますよ。
やりますよ。やりますよ。脱げと言われれば脱ぐよ。
言ってないし。
違うそれ脱ぎたい人が言うセリフだよね。
そうか。
脱ぎたい人が飲めと言われたら飲むっていう。
これがでも募集するとかもありかもよ。
まあ罰ゲームね。
これ読んでくださいとか罰ゲームとかどうですかとか。
確かに。
聞いてらっしゃる皆さん。
じゃあ募集しますか。
何かよこせと。
ポエムでもいいし、他のでもいいし。
そうね。
ちなみに他の皆さん何かご意見ありますか?
罰ゲームって。
みんな斜め目を見てる。
無駄に針をされるとかね。
それは罰ゲームじゃないでしょ。
ありがたいことだよそれは。
ないですね。
一機しか出てこなかった俺。
パリティなんだよな。
発想がパリティ。
ごめんね私が歯医者になっちゃったから面白いことも言えないわよね。
ちょっと気を使っちゃってね。
これがみそちゃんとトモキが歯医者だったらね。
容赦なくね。
容赦なくね言えたのに残念だわ本当に。
なるほどなるほど。
ごめんねなんかご老害的な立ち位置でさ。
なるほどな。
もうさんにやらせたいことか。
もういいじゃんトモキやれば。
何が?どういうこと?
もういいじゃん。
そうだドブ野郎偉い。
ドブちゃん偉い。
ドブちゃんしか言えないセリフだよ。
それじゃねえだろ。
まどろっこしいよもう。
トモキがやればいいじゃん。
お前やれよ。
もうなんかいいんだよ。
守られてる老害が嬉しい。
そういうことじゃないんですよ。
そういうことじゃないんだよね。
そういうことじゃないんですよ。
ドブちゃん何やってほしいの?
僕が人にこれやれってそもそも言ったことがあんまなくて。
あんまり言える立場じゃない?
言える立場じゃないんですよね人的に。
そういう話をしてないんですよ。
そういう話なの?
本当にダメだよ。
人に頼み事というか罰ゲームでそういうことを言うのも不慣れなので。
何も出てこなかった自分がいましたね。
そうだよね出てこないよ。
でも結果的にトモキが何かやればいいんじゃないかっていうのだけは出てきた。
俺だけなんだ。
最終的に俺だけになった。
だけどさ、コニタンとかキムニーとか、
コグマちゃんはそういうことないかもしれないけど、
やれとか言われたこととかないの?
なんかひえーって思ったそういう罰ゲームとか、
ドブちゃんとかも。
昔一機ぐらい?
一機ぐらいですね僕は。
でもキムニーとか一機なんか嬉しいだけじゃんね。
いやいや嬉しくない。
それって死んでるから。
そう意外とキムニーね。
死んでるからね。
そうか。
なんか嫌だったこととかないの?
一発ギャグとかですかね。
一発ギャグ嫌だった。
哲学的な一発ギャグみたいなね。
最悪、最悪。
最悪だそれ。
それいいですね。
それこそトモキ氏にしかできんわ。
最悪だ。
ちょっとごめんなさいね。
私も考えるとそんなことやられても、
本当に何にも刑がないわね私は。
本当に困ったわね。
一発ギャグって急に振られて、
時間制限の中でパンって出して、
あー滑ったか滑ってないかみたいな感じだけどさ、
これ多分さ、一回終わってから考えてさ、
やんなきゃいけないじゃないですか。
もうなんか懇親のやつ持ってこいみたいな。
すげえ辛いよね。
辛いね。想像しただけで吐きそうだよ普通に。
吐きそうだよね。
え、そうなの?
吐きそうですよね。
さすがポニタンだなやっぱ。
じゃあちょっとポニタンやってみて。
怖い怖い怖い。
僕嫌だったから言って。
嫌だったって話をしてるんですよ。
怖いわ。
嫌だったんだよ。
傷にしようの見たくてるから。
そうか、私嫌なの?って聞いたのよね。
でももうさ、すでにそれはお願いしてる、
違う話してる時点でみんな嫌になっちゃってるから、
この嫌な気持ちになるだけで、
まあちょっといいって感じだね。
罰ゲームになってるね。
そうですね。
え、じゃあこぐまちゃんなんかないかしら、
私がやる罰ゲーム、みんなが喜ぶような。
なんか募集しようよ。
あ、そうか。じゃあ募集。
だね。
今のところなんとしては恥ずかしいポエムと、
その一発ギャグと、
日本酒一気飲みね。
日本酒一気飲み。
っていうところがあんとしては。
あんとしてはね。
え、ちょっと待って、恥ずかしいポエムってどういう恥ずかしいの?
なんかラブレター読むとか。
そういう感じの。
だからそれ恥ずかしくなかったやつが負けですよね。
さらにそこでもう一回やって、
で、それで一番恥ずかしくなかったやつが、
哲学的一発ギャグ。
うわー。
なんでトーナメント戦になってんだよ。
ただポエムは僕も参加して、
何なのかわからない。
多分だんだんトモキも参加したくなってきちゃってる。
寂しいよね、見てると。
寂しい寂しい。
たぶんみんなも参加したくなってきたでしょ。
うまちゃんと。
のぶちゃんと。
ムニーなんかも絶対入ってないって顔してる。
いないね。
ここみさん準備してるよね。
コニーたんもちょっとどういう声でやろうかなとか準備してるし。
考えてますね。
コニターンのタブレットと CBN
コニーたんが一番得意そうだな。
そうだね。
コニーたんだってブースに来て、
あれそっかコニーたんお酒飲まないですよねとか言ってて、
会話をしてたら、
僕これがあるんだよとか言って、
謎の袋みたいなの出してきて、
謎のタブレットみたいな。
ただこれ6月から違法なんで。
あれ?みたいな。
ギリギリじゃないですか6月からってみたいな。
まだ誤報室みたいな。
それがあるんだってどういうこと?
その薬?
薬のちょっと明定感がある。
タイマの成分を。
タイマ成分があるCBNっていうやつなんですけど。
タブレットみたいなのを持っていて。
お酒はちょっとあれだけど、
僕これあるかなみたいな。
6月からちょっと捕まってるかもしんないですけどみたいな。
嘘?
さすがタブレット。
全然誤報ですから今ね。
そうなんですよ。
でも今日6月ですけど、
もうすぐ6月ですけど大丈夫なんですか?
もうないので大丈夫。
もうないからね。
面白い。
いろんな人がいるんだねこのチームには本当に。
すごい濃い人たちしかいない。
奥が深いな。
とりあえずそんなこんなだけど、
解かなきゃいけないことは売上1位おめでとうともきさんってことだね。
ありがとうございます。
本当頑張って作った甲斐ありました。
素晴らしいです本当に。
次の話題は。
皆さんあとは何か言い残したことというか、
何か言っといたらいいかなとか、
あと10年後とかに聞いた時に面白かったな。
でもあとあれだよね、ときにくんすげー頑張ってくれたよね。
本当に。
すごいよね。
トモキさんの写真撮影と宣伝不足
こんなに密着で写真をめちゃくちゃ撮ってくれて。
そうなんです。
なんかイキイキした写真を結構インスタとかXに上げてて、
そのポッドキャストのイベント行ったときのね、
すごくいいなと思って、
それでなんか私たち誰も写真撮りましょうとかって言わないから。
そうね、僕振り返ったら3枚ぐらいしか撮ってなかったです。
そうよね、だからね誰かにお願いしとかないとと思って、
で、ときにくんにちょっとお願いしたら、
もう朝から何時から撮影始めるんですかとかって言ってくれて、
別に後から来ればいいよって、
あのメキシコ行ってたからね、前の前の日まで。
で、その前もイギリス行ってたし、
だから結構10日間ぐらい多分行ったり来たりしてて、
それで帰ってきたばっかりだったから、
もう朝なんか早く来なくていいよって言ってたんだけど、
なんか結構早く来てくれてね。
ね、もう朝1ですよ、もう。
撮影の段階からもう来てましたからね。
そう、で打ち上げまでね、
バッチリいろいろみんなの写真撮ってくれて、
いい思い出になりましたね、本当に。
ね、ありがとうございますですよ。
まあね、今日の収録もね、お誘いはしたんだけれども、
ちょうど別の収録があるっていうことでね、
俺らが別なんだけど。
だからなんかそういうなんかイベントとか、
ちょっとなんか撮ってもらいたいなって、
まあ東京、東京多分都内だとかね、
その関東圏内とかだったら行ってくれると思うので、
もしね、そういう方に撮ってもらいたい方がいたら、
ぜひね、ときにくんのあの、
なんだろう、ウェブサイトかインスタとかがいいのかな、
そういうの見てもらうと、
ポッドキャスターはネクラ?
どういうふうにお願いすればいいかって出るので、ぜひ。
ね、めちゃくちゃ生き生きとしたいいところを撮ってくれてね。
あの、私たちは目が届かないところを撮っておいてくれてるので、
すごい、ほんとよかったね。
ね。
素晴らしいですよ。
他にもいろいろ来ていただいて。
まあ飯田さんもね、やっぱ撮ってくれてましたもんね。
そうなのね。
前回も飯田さんもね、撮ってくれてましたけど。
来てくれて、それで、
ね、なんかやっぱり、
私たちは絶対撮らないところをいろいろ撮ってくれて、
めっちゃ飲んでるところとか撮られてました。
そういうのがいいんですよね。
ね、なんかね、
動いてるみたいな写真いっぱいありましたね。
みんなが楽しそうにしてる。
あと、
海外の人たちもみんな。
時間界隈が多かったかな。
まあそう、すごかったよね。
結局、すごい、
まあまあ、なんだろうね、
樋口さんも言ってたけど、
たまり場みたいになっていて。
人はめっちゃいましたよね。
常にね。
だからやっぱり私、
本当に今回思ったのは、
やっぱりポッドキャストって、
ネクラがやるんだなって。
いないんだね。
それは間違いないね。
が分かりました、今回。
やっぱりたまり方が、
寝垢のたまり方じゃないんだよね。
なんかそこにいるみたいな人が結構多くて。
寝垢はそういうことしないので。
ああ、分かる分かる分かる。
とりあえずいなくなるみたいな。
ちょっと立ってるだけとか絶対ありえないので。
それまあ、私足痛かったんで、
そこに座ってたんで観察できたんでよかったんですけど。
珍しいよね。
観察できるっていうのがね。
ありがとうございます。
本当にお褒めの言葉をいただいて。
それが分かったこの2日間で、
ポッドキャストやっぱりネクラ多いなみたいな。
いや、そうそうそう。
あのね、立ちながらね、
なんか虚空を見つめるみたいなね。
僕よくありますよ。
え?
そういうことじゃねえ。
何の話をしだしたんだ。
みんなといるんだけど、虚空を一人見つめているみたいな。
そう。
それでできないのよね、多分。
なんかそこにいられなくて、
誰かにしゃべりかけるみたいになっちゃう。
そういう人がいると。
私そういう人が多すぎて、
話しかけるの全員に話しかけなきゃいけないと思っちゃったもんね。
結構その、黙って立ってる人とか。
一人でね、大丈夫みたいな。
だから一人だったらいいんだけど、
みんなそうだから、
どうやって、
私もちょっと不自由な感じだったので、
ちょっと動けなかったっていうのもあるから、
もう動けてたら、
その隣に行ってガンガン話しかけるみたいなことをしてたと思うんだけど、
めちゃくちゃそうだなと思って。
これ悪い意味じゃなくて、
皆さんなんか落ち着いてらっしゃる方が多いんだなって、
悪い意味でみたいに言っちゃったけどさっき。
ごめんなさい。
でもだからこそ、
なんかあそこにやっぱ来やすかった。
僕もそうだし、
ああいう目指すべき場所というか、
みんながいる場所があれって、
とりあえずそこに行っとけば、
まあなんか、
孤独感も和らぐからみたいな。
周りに行って本当に知らないところにね、
大海に放り出されると、
本当にどうしたらいいんだろうってなるけど、
とりあえずそこ行っとこうみたいなね、
感じにはなってたんだろうなと思うと、
存在価値を感じましたね。
温かい空間で、
私ちょっとネグラが、
ネガティブな意味で言ってるわけじゃないんだけど、
その性格のね、
違いで、
違いなだけだからいいんだけど、
本当にそのなんていうのかな、
ミソちゃんに多分朝言われたんだけど、
動けなくて結構良かったんじゃないですか、
とか言われたんだけど、
本当に良かったです。
それは良かった。
良かった良かった。
技はいてんして服となして。
そうそうそう、だけど、
そういう感じが良いよね、
やっぱり、
このポッドキャストの繋がりみたいのは、
自分をそのまま出しても平気みたいな、
モウさんの人柄とイベント運営
場所があるみたいな。
でもそれ、
モウさんがいる場所だからそうなってんじゃないの?
モウさんって、
2回前のポッドキャスト行くのも、
何回で出展してましたよね、確かに。
出展はしてないけど行ってたよね。
そうかそうか。
好き好きなのよ、
ああいうのが、
文化祭みたいな。
あとは、
お祭りの、
お祭りブースって言わないよね、
屋台みたいな。
屋台は出したことないけど、
市とか、
公共の人たちが出すやつとかで、
焼きそば焼いたりするのとか、
よくやってたんだけど、
そうなの?
市のお祭りとか、
うちの親とかがやってたやつがあって、
そういうのめっちゃ売るとか、
もう食べてみなきゃダメよ、これ、
とか言って、
めっちゃおいしいとか言って、
私も食べて飲んだりとかして、
そうするとおいしそうに見えるから、
みんな来るとか、
学校のアクティビティとか。
地域とか学校でのそういうイベント事とかで、
結構いろいろアクティブにやられてたんですね、
昔から。
っていうか多分大好きなのよね、
そういうのが。
だから、
ああいうのもう燃えちゃうっていうか、
周りのところのダルマさんとかも、
もうみんなに買ってもらいたくて、
ちょっとみんなにお勧めしたりとかして。
はいはいはい。
とか、
でもそういう感じが、
結構みんな私みたいなテンションの人って、
お祭り騒ぎだと結構多いんだけど、
やっぱなんか、
このPodcast Weekendって結構静か。
確かにね。
って思ってる、毎回ね。
確かにね。
そんな感じはすごい。
なんかちょっとね、
この時間っていうのは確かに僕も結構その辺感じてた部分があって、
うん。
なんかこう、
オープンな場なんだけれども、
なんか固まるよね、みたいなさ。
そういうような感じ。
それが結構ね、思うところではありましたね。
うん。
僕自身もなんだけど。
なんか、来てください、来てください、みたいな感じが、
なんかそういうのがなんかこう、
私の中ではね、ああいうブースとかいったら、
はいはいはい。
なんか、これどうですか?とか、
だから、例えばやっぱり、
私がもうちょっとやるとしたら、
まあ、サーキャストウィーケンドーのね、
雰囲気を崩しちゃいけないから、
それはやらないけど、
もうちょっと盛り上げようとしたら、
なんかこうちょっと、
ちょっとつまめるものとかを用意しておいて、
だから、クッキーとかも、
例えば試食とか、
用意して、
これ食べてみませんか?みたいなことをやったりとか、
ことするとみんなこう、
ちょっと寄ってくるかなとかさ。
だから、そういうのとかもあるけど、
ちょっとね、
ああいう雰囲気だからやらないけど。
酒配った時点で、
それ近いんじゃねえか的な感じはありますけどね。
そうだね。
注意されないように、
注意されたらいけないね。
あれはダメでしたって、
後から言われないようにしなきゃね。
まあ、でもそんな来てないでしょ、たぶん。
あるの?
うん、聞いてないけど、
販売してたから、
でも足りないもんね、
あの販売のね、感じだとね。
まあ、別に売ってるわけじゃなく、
あれをしてたわけだから、
関係ないでしょ、そんな。
そうだよね、そういうのも、
だからどこもそういうのを持ってきてないところが、
私はちょっと、
え、他のとこ、
盛り上がらないのかなとか思ってたよね。
他のブースももう。
なるほどね。
まあ、でも酒の話したいけど、
飲酒と体力、そしてメディカルチーム
酒はね、本当、
みんなよく飲むなと思ってましたよ。
僕自身も初日死ぬほど飲みましたけど、
そのおかげで、
大分序盤にへばってましたもんね。
最後の最後も、
ごめん、無理、帰るっつって帰る。
泊まるつもりでいたのに。
もうなんか午前中で大分来てましたよね。
暑い中でアルコールとかガンガン飲むって、
結構体に悪いよなっていうのはね。
そう思った。
でも体に悪いとかそんなの気にして、
あの、生きてねえけども、
体がついてこない時点で、
あ、歳だなって思った。
暑かったよね。
でも大丈夫、今度は、
あの、メディカルチームもいることだから、
飲みすぎない、
飲みすぎても大丈夫のところに
針を刺してもらうわために。
そんな針あんの?
こんな便利なのは。
それはやってもらいたいね。
懐かしいね。
肝臓に効く針とかあんの?
あるよ、ある。
あるんだ。
モーツァルトの早く終わらすとかできる。
えー、それめっちゃいいじゃん。
それよくじゃん、やってもらえればよかったな、あの時。
俺か。
死んでたじゃん、だってもう。
確かにね。
最後のほうは死んでたね。
マジで。
あ、そうだったんだ、最後ね。
ポッドキャスターの学びと適性
最後だって、すげえちょっともう、
ごめんなさい。
帰りますって帰ったし。
1日目ね。
ほんとだよね。
でも、そっか。
楽しめたのかしらね。
楽しめましたよ、もちろん。
楽しかった。
よかったじゃん。
あとまあ、哲学的ななんか学びとかありました?
だから、私今回の学びはその、
あ、ポッドキャスターの人って結構こう、
落ち着いた感じの、
陽キャ系じゃないほうの人が多いっていうことですね。
一言で言うと陰キャってやつですね。
でもまあ、陰キャの人ってめっちゃくちゃいろんなこと知ってたりとかして、
面白いから、もう、
私はもう話し相手に、
なんかこと書かないって感じですよね。
なるほどね。
突っ込めばいろいろ教えてくれるから。
1対1で深く話したらすげえ言うじゃんみたいなね、
ありましたね。
面白い、面白い話いっぱい教えてくれるから、
私もほんと楽しかったんですけど、
それが発見だったんですけど、
みなさんいかがですか?
いや僕は、なんだろうな。
やっぱ僕らあの、
売るのとか向いてないなって思いましたね。
そうだね。
じゃあ何が向いてるのかしらね。
なんだろう。
だからおみくじとかよかったっていうか、
よかったんですけど、
僕なんかグッズを売るとかが、
途中でうちの家族が来たじゃないですか。
で、うちの嫁さんが、
もともといろいろ販売員とかもやってたりとかして、
来た瞬間にレイアウトを直されたりとかしたんですよね。
なんでこうなってんの?みたいな。
なんでこれ寝かしてんの?とか言われて、
すみません。
立て始めたりとか。
そっからちょいちょい売れてたような気もしたりとか、
あとは後半に、
ホンダ兄弟商会さんがクッキー売るのとかをやってくれたりとかして、
そっからめちゃくちゃ売れだしたりとかして。
めちゃくちゃ売れたよね、あれね。
やっぱこれは、
販売っていうのはちゃんと才能というか、
向き不向きがあるというか、
ちゃんと売る気で売らないと売れねえんだなみたいなのが、
めっちゃ思ってたなって。
っていう感じですね。
売ろうとしてなかったっていうか、
その場を楽しもうとしちゃってた部分はあるので、
別にそれはそれで全然いいんですけど、
確かに嫁から言われた一言で、
売る気ある?みたいな感じ。
そんな言い方じゃなかったですけど、
まあ、はいみたいな。
なるほどね。
売る気はなかったね、あまり。
作って満足しちゃってたところも割とあって、
でもたぶんちゃんとアプローチしてるブースの人たちもね、
いっぱいいたわけで、
いろんな人がブースを回ってね、
わざわざこういうのやってるんで、みたいなのとかね。
途中でみそさんと木村さんが、
クッキーいかがすかーって売ろうとしてたんですけど。
言うだけ。
全然売れねえ。
言うだけだったよね。
だって誰に言ってるかわかんないだもん。
虚空に向かって言ってるだけだもんね。
そうそう、モウさんに売ってこいとか言われて。
いや売れねえよそれ、みたいな。
僕から見ても売れなそうでしょ。
あの違い何なんだろうなぐらいの、
ちゃんと向きがあるかどうかみたいなのが、
なんかわかるんだろうなーみたいな。
あれね、でも最後やっぱ本田兄弟紹介さんが売ってくれたじゃん。
あれでめぐみさんにさ、
いやすごいっすねよく売れましたねって話をしたら、
いやいやみそさんあれはね、
こうやって巻き込みに行って話をして、
で最終的に買ってくださいよって言うと、
もうその時点で申し訳なさみたいなのとか、
そういうのが出て買ってくれるから、
そういう売り方しないとダメよって言われて。
いやさすがー。
売れ掘りーって思った。
いやそうでしょ。
いやそうなんだと思う本当に。
それができねえんだよって話なんですけど。
それができる人とできない人といるんだよね。
いやほんとそう。
でもね売る気なかったから。
気持ちの問題もある。
私も別に。
その気持ちができてなかったまだ。
だから売る気がある時は、
もっとだからサンプルを作るとか、
いろいろやりますよね。
今度はね、おみくじだけで。
今度やるとしたらね。
おみくじと、
ジンだけでいいような気がする。
ほんとだね。
紙だけでね。
今後の企画と収録スペース
あとはもう少し収録をできる。
場所がちょっと窮屈だったから、
収録の場所をもうちょっと取って、
収録できればよかったね。
だってコニーさんとラッキーさんのお話もすごくよかったし、
私も実は全然タイセ君とかと話せなかったので、
やっぱり樋口塾のタイセ君も来てくださって、
タイセ君のお弟子さんという、
タケオさんという方も来てくださって、
ほんとはもうちょっと場所があれば、
落ち着いて話せたんだけどっていうことがあるので、
それめっちゃ反省だったかな、もしかしたら。
なるほどね。
確かにね。
ウォールスペース半分にして、
もう半分で収録するっていう。
そうだね。
それができますね。
そんな感じね。
確かに確かに。
そこにね、サンプルを置いて、酒を置いて、
で、マイク置くっていうのね。
酒。
酒無料って書いて。
おかしいんだよな。
いろいろおかしいね。
なんかお祭り騒ぎだからね。
でも売るものがないと、
ちょっとあそこブースとか貸してもらえないので、
出させてもらえないから。
そうなんだ、そっか。
一応マーケットっていう感じだからね。
だから、それはしないといけないから、
おみくじとか陣とか、
次の時はチーム、テキセカの全員が、
冊子を作るっていうことにすると。
なるほど。
全員罰ゲームできると。
次さ、チーム、テキセカのそうめん売ったら。
テキセカのそうめん。
OEMでね。
テキセカパッケージのね。
そうそう、テキセカパッケージの。
ありじゃないですか。
いいんじゃないですか。
ホンダさんでテキセカクッキー売ってもらってるから。
なるほどなるほど。
確かに確かに。
おみくじ付きみたいな。
いいですね。
おみくじ付きでパッケージはトマキシが書いてね。
いいかもね。
いいねそれ。
確かに。
陣とかはほら、コニーたんプロここにいるからね。
ほんとだ。
だからちょっと。
負けた。
売り上げ。
売り上げ上がっちゃうみたいな感じ。
ポッドキャストウィークエンドの熱気と子供心
なるほどなるほど。
ちょっとギャラ払うのがすごいちょっと困っちゃう。
いやいやいやいや。
どうしよう。
でも書いてみたいですよ。
確かに。
意外とやっぱあれちゃんと書くのも面白かったですね。
改まって。
そうだね。
かなり極寒格子で書いたけど。
いやまあ僕もそうでしたけど。
みんななんか他になんか哲学的になんか学んだこととかありましたか?今回。
哲学的に。
哲学の番組なのでね。
反省も哲学的になんかありますか?
哲学的にね。
僕いいですか?
なんか漫画的な感想があって。
なんかあそこのあの時のそのポッドキャストウィークエンドの空間ってすごいなんかこう小学校だったじゃないですか。
あの場所自体が。
すごいなんかこうあれ今僕は小学校3,4年生に戻ったんじゃないかっていうふと思う瞬間があって。
周りを見ててもう結構みんな結構楽しそうにしてたから。
なんかみんなその小学校3,4年生ぐらいみんな見えちゃって。
でなんかまあ大人にはなったけど。
まあ酸いも甘いもみんな知っちゃってるけど。
でもそれなりにやっぱりその心の中のコアな部分に子供の心みたいなのをみんな残してて。
なんかそういうのが楽しめる人は楽しんでいってるのかなとか思って。
なんかいいなと思いました。
すげえな。やっぱ小説家ちげえな。
心の描写の描き方が違うな。
いやまあ確かにすげえわかるけど、そうか確かに。
それ小学生みたいにこうもうみんな明日のことも気にせず純粋無垢に楽しんでいたみたいな。
そうですね。
確かにね。
楽しめる人たちがちゃんと集まってるって感じ。
そうですね。
なんか後先考えてないよねみんな。
考えてない。
後先考えずに北海道とか沖縄から来る人たちもいるみたいな。
そうだね。
石垣島とかね。
普通にその翌日昼から仕事ですみたいなとかさ。
そういう人とかもいたし、
まあねあの今日今来ましたけども顔出したらこの後仕事なんですよみたいな感じで帰ってった男とかもいるしね、実際。
確かに。
なんかその場に来て子供の心を全開炸裂して、そしてまた大人の世界に戻った。
そうですね。
なるほどね。
いい空間でしたね、そういう意味でね。
確かに。
俺は子供になりきれていたのか。
ん?
いやいや。
俺はそれができていたのかなと思って。
ブレーキを踏んだりしたってたんじゃないかなと思ってちょっと反省です。
2日目はだから1日目の反省を踏まえてなんかちょっと飲まないようにしてましたもんね。
いやでもね、それやったらやったでさ、今度はねなんかちょっと、なんか自分が外にいるような感覚を覚えてしまってさ、なんか乗り切れないみたいなそういう感じになっちゃって。
やっぱそうなんだ。
だから結構初日に比べてブースから離れてね、あのゲーっとしてたタイミング結構多いんだよね。
本当に。コンビニ行ったり、あのなんだっけ。
コンビニ行ってたんだ。
そうそう、あとあのモニターがあったじゃん、なんとか、ポッドキャストなんとかTVみたいな。
芝生のね。
そうそうそう、あそこのところでボケーっとしたりとか。
あそこでドカッと座って。
そうそうそうそうそう、そういうことやったりとかね。
それ見たかったな。
実は結構その初っ端な、あの3年前かなんかのポッドキャストウィークエンドの時の、あのミソのような挙動を結構とってた2日目でした。
なるほどね。
急に消えるっていうね。
トモキさんのアルコール依存と逃避
面白いね。
酒の力がないと何もできん男なんだな俺はということに気づいたのが哲学的な気づきですね。
なるほどね。
そんな感じだね、命定しないと生きていけないんですよ本当に。
そうだよね。
あとこれくらいの人数だったらね、こんな感じで喋れるけどさ、もうなんか大人数になるとさ、誰と喋ればいいのかわからんみたいな感じになっちゃってさ。
うん。
あ、俺、そして人が怖えなみたいな感じでちょっとそれで逃げなくなっちゃって。
そういう趣旨もあってね。
まあまあまあまあまあ。
でもまあね、いろいろ広いからね、逃げ場はあったっすよね。
そうだね。
だからね、よかったのかもね。
ちょっと面白いんだけど、だって全然そういうのわからないからさ、ミソちゃんそこにいるとただミソちゃんがいるだけだからさ、中がどうなってるのか本当になんか知りたいね。
なんかいても立ってもいられなくなるみたいな感じ。
みんなの中にいるんだ、いる自分がなんかよくわからなくなって、ここから逃げ出したくなるみたいな、そんな気持ちかな。
え、でも例えばキム・ニートがさ、近くにいてもなんかこう、なんかこう空間、空間がなんかなんかいちゃいけない空間みたいになるみたいな感じ。
そうだね、まあ別にだってそこはもうこう誰かと個別に話す空間ではなくてその場を楽しむ雰囲気を楽しむ。
まあちょっとこう横にいる人と声かけて、いやーありがとうございますみたいな雑談をするみたいな、そういう場じゃないですか。
だからその別に仲良い人とか悪い人、会った人とか関係なくそういう場だけども、なんかそこに乗り切れないみたいな、そういうような感覚。
そんなのが結構2日目はね、あったね。
えー面白い。
疲れてたのかもしれないけどね、普通に。
疲れてたのもあるよね、きっとね。
2日は無理だ、難しかったなと思って、途中であったし、あー2人のことをちゃんと考えてなかったっていう感じで。
いやいやいやいや。
そんなことない。
そんなことない。
僕はそんなことなかった、もうほんとあっという間だったなっていう感じでしたけどね。
でも暑さとかもあるし、あーなんか、私はまあ2日絶対行くっしょってなんかもう全然迷いなかったんだけど。
いやーそこで迷わないのやっぱさすがだなと思います。
さすがだよね。
あ、迷うんだ普通は。
迷う迷う。
だって1日の人多かったじゃないですか、圧倒的になんか。
そうだよね、2日出てたのって我々と本田さんときちってみんなゲチカン界隈じゃん。
そうね。
そんなところだよね。
なんか、最後の2時間ぐらいにちょっとやっぱりみそちゃんの疲れをちょっと察したんだよね、一瞬。
酔っ払ってた中でも、あーちょっとつらかったよねー、いやでも無理、いや2日でしょやっぱりってまだ思ってたけど。
いやいやいや。
2日でいいと思うんですよ。
2日でよかったんで。
でもしかも打ち上げとかまであったじゃない。
打ち上げももうもちろん3時間でしょって思ってたし、それちょっとみんな頑張ったなと思ってたんですよね、みなさんお付き合いいただいて。
打ち上げはまあでも面白かったですよ、普通に。2日目は普通に面白かった。初日はちょっと死んじゃってましたけど、僕はね。
ねー、だからちょっと体力つけるのをちょっとやらないとダメですよ。
ココマン先生ちょっとお願いしますよ、このメディティカルチームでみそちゃんの体力をつけてあげて。
あれ、いなくなっちゃった。
いるいるいる。
そうだね。
いやいや日頃の疲れもあるのかなと思うけどね。
いや、絶対そう絶対そう。だからそれをさ、私が勝手に申し訳なかったなと思って、全然その普段のこととかもさ、わからないのにさ。
何言ってんすか、そんなん気遣われだしたら終わりっすよ。言ってないからさよ、もう。
まあでもキム・ニーは一番打ち上げ楽しんでましたけどね。
あ、本当?
うん。
本当?よかった。
ちょっと楽しそうだな、ずっと楽しそうだなっていう顔してました。
デフォルトですから。
デフォルト。基本的には。
そうか。なんかありますか、こぐまちゃん、なんか哲学的に何かありました?今回の2日間は。
哲学的には何もないんですけど、すごい楽しみだから機材を買ってしまいました。
あ、そうだ。
羨ましいんだよな。
なんかそういう販売会みたいなのやってたんだっけ?
そう、中でね。
あのなんだっけ、有料のほら著名人がトークをするコーナーがあったとこの前ぐらいだったのかな。
そうそうそう。
3社ぐらい機材屋さんが出てて、そのズームのコーナーで買いましたよ。
あ、あれズームだけじゃなかったんだ。
なんかあれ、他のねなんかマイク屋さん、ん?山のコーナーなんか忘れちゃった。
手話もいたっけ?
手話いなかったね。
手話じゃなかったよね。
あ、そう。新しいマイクだじゃあ。きっとなんか違うね。
すごいね、じゃあ何、始めるっていう感じ?ポッドキャスターとして。
まだ収録どころか、箱を開けてみたら説明書が入ってないから、どうするんだこれっていう。
P2でしたっけ?
そう、P2です。
USB-Cのやつですよね。
USB-Cでつなげるやつってこと?
何と?
マイクを。
そうそうそう。
なんかエフェクターっぽい見た目が。
かっこいいんだよね、見た目もね。
ヘッドホンとマイクのセットと、セットで15,000円弱だった。
マイクもついてるの?
そう。
めちゃくちゃお得なセットがあったっすよね、あれね。
すごい。2つマイク?
マイク1つでオプションでつけられますよっていう、2つ目のマイクはもっと安くつけられるっていうのがあったけど、1つのセット買って。
そうするとマイク持ってP2っていうのを持って、1人で収録することもできるってこと?外とかで。
そうそうそう。
だけどマイクはでかいから、持って出るのはちょっと大変かも。結構重いのよ、このマイクとヘッドセットが。
なるほどね。
ここマッチは職場とかに持ってってお客さんと一緒にどう思う?
それはちょっと職業倫理的にダメっぽいから。
ダメか。
でもね。
お客さんはさすがにね。
今度できるかどうかわかんないんだけど、上水雄貴さんの減少の晩餐会っていうのに一回参加させてもらったことがあって、
水上雄さんっていう、人類学?
なんか名前聞いたことあんだ。
その方が今度独立されて、独立されるにあたってイベント的に人類学トーク、個人セッションやりますっていうのがサイトに出てたから申し込んでみたの。
それでどういう話をしたかを収録したいなと思ってて。
いいじゃない。
私、治療院15年やってるのに野号が決まってなくて、個人名でやってるんだけど、野号が決められないのはなぜかとか、そもそも名付けるとはどういうことかみたいなのを喋ってみたいなと思って。
なるほどね。面白そう。
え、きむにぎとかさ、ミソちゃんがやってる、野号っていうのかな、アクティビティの名前、キャリアなんだっけ。
そういうのとかも、すぐそうやって決められたのすごいよね。
そういうふうに思ったら、こぐまちゃんはなかなか決められないのにっていうことよね。
そうなの。すごいよ、名前つけられるの。
すごいのかな。
すごいと思う。
そうすか。ありがとうございます。
そうか。
コニタンのペンネームとかね。
コニタンのペンネームはどうやってつけたんですか。
あれは、僕は苗字が西がついてるんで、なんか縁起悪いって言われたんですよ、友達。
失礼だよ。
だから東に、東とかにしたらとか言われた。
で、あとは竜っていう字が僕入っててたら、あとは西町の町住むっていう字が結構好きになって、
竜町にしたら坊さんぽいなって。
響きもいいしね。
そうですね、それで決めました。
高杉晋作みたいな。高杉晋作も採業奉仕に憧れてるけども、
憧れて自分は投業奉仕って名乗ったんですよ。
確かにね。
ほんとだ。
じゃあコグマちゃん、多分適当ってことじゃない?
いやいやいや、そんなことは言ってないよ。
まとめが雑。
適当めが適当。
適当につけつつ後付けでつける。後付けで何か理由つけるみたいなのが一番王道なのかもしれないね。
ダジャレになってたり、ダジャレじゃないね、シャレになってたりとか、ダブルにミーニングになってますとか。
こういうのに憧れすぎて、結局つけられないまま15年ぶり。
あーまあね。
考えすぎるとやっぱつけらんないですよね、なんかそういうのね。
でもコグマっちはコグマっち、でコグマっちはコグマって名乗ってるじゃないですか。
うんうん。
それはなんで?
これは全然意味がないのよ。
ないのか。
それでコグマ治療院にしたいと思って、学生時代に。
うん。
どう思ってんだって言ったら、あのー、紹介の時に恥ずかしくて言えないからやめた方がいい。
そんなことないと思うけどなー。
それであっさりやめちゃったの。
なるほどねー。
そっかーみたいな。
なんか小児科だと思われがちになっちゃうんですね。
そうそうそう、ほんとだねー。
動物のお医者さんとかね。
まあまあね、確かにね。
なるほどねー。
でも最近さ、なんか銀行講座とか聞くと、みんななんかウェブ、なんていうの、オンライン銀行講座とかさ、レモンだとかキウイだとかさ、なんかわけわかんない。
単語視点とかですよ、僕も。
なに?
単語。
単語?
単語視点。楽天銀行単語視点ですよ。
あーそうですね。
あーありますね。
楽器の名前だったりとかね。
あ、そうなんだ。だからちょっとふざけてるから、コグマちゃんなんて全然いいよね。
ちょうどいい。
あるのよね。
一周回ってる。
あるよね。
コグマ治療院。
あるんだね。
病院っていうかどうかわかんないけど。
うーん。
ゴリラとか。
うちの近所にもチワワシ科クリニックってあります。
あ、かわいい。
へー。
いいじゃん。
じゃあナマケモノあげようか?
これはもう先輩特許でもーちゃんがやってるとみんな思いっきり期待しちゃうからさ。
なるほどね。
やっぱり間違えちゃうよね、私がね、刺したらね。
ちょっとやだよね。
そうか、おもしろい。
じゃあそれでポートキャストそこで話して、その方とみんな水上さんと話したりするのをやったりとかするかも。
水上さんと話してるところはちょっと録音できるかどうかわかんないけど。
うーん。
それでどういう話をしたかは何かしら記録しときたいから。
あとね、なんか2人ぐらい一緒に喋りたいって言ってくれてる人がいて。
へー。
放送ばかりが膨らみ。
うーん。
あの、ウィークエンドの会場にビデオポッドキャストを収録してくれるって3分間ビデオポッドキャスト収録コーナーっていうのあったのみんな見た?
えー。
見てない。
見てない。
あの、ピックボーイさんが、ピックボーイさんわかる?みんな。もーちゃんわかる?
わかる。雑談の関係の人よね。
うーん。
のしぶちゃんのイベントをよくお手伝いされてる方。
うーん。
その方がチラシ配ってて、3分間ビデオポッドキャスト無料で撮れますよーっていうのを宣伝してらっしゃって。
そう、すごい宣伝してらっしゃったんですよ。
うーん。
チーム世界に足りないのは対外的な宣伝でしたね。
いやいや、そうそうそうそう。
いや、ほんとそう。ほんとそう。
売る気とね、宣伝とね。
泥臭さだよね。やっぱり。
チラシ1枚も配らないってこと。
チラシ配らないの?って言ったらトムキが、もう今日そういうのそういう気ないんだよって。
なんかの下にしまっちゃったから。
配らなくてもいいのにって。
こんぐらいやる気がなかった。
そうなんですよねー。
ビデオポッドキャスト撮るところに興味あったから行ったら、別のブース出してらっしゃった方も撮ろうとしてて。
そこでちょっと話が盛り上がって、全然知らない、前回はキム兄と私急に喋ったことになったんですよ。
あったあったあったねー。
今回は、おもらしラジオの鳥肉さんっていう方と即興で3分と。
えーすごーい。
楽しかった。もうキム兄に急に喋っても大丈夫っていう、なんていうの、ポジティブな記憶をもらったので。
キム兄とコグマちゃんでほんと番組やってほしい、ほんとに。
全てはキム兄のおかげなんです。
声の感覚とかすごいなんか、すごい聞きやすかったから。
喋りやすかったらすごいキム兄と。
ほんとすか、ありがとうございます。僕もめちゃくちゃ喋りやすかったですけどね。
だからキャリーコンとか関係なく、なんか遊びの番組やったら、なんかみそちゃんがジェラシーになっちゃうかな。
いやいやいやいやいや。
しょうがないですね。
そういうみそも見てみたいんだよね。
何言ってんの、そこ二人おかしいでしょ、それ。
何言ってんの。
そこ二人って俺何も言ってないぞ。
たまってモジモジしてたわけだもん。
おかしい。
余計おかしいんだよ。
だからそう、なんか1ヶ月に1編とかでもいいからね、キム兄と。
ね、こぐまちゃんとかでやったりするのもいいなと、私はずっと思ってたけど。
全く接点ないからね。
確かに。
これが終わらないかも。
確かに。
確かにね。
そういう柔軟性のある番組とかもいいよね。
なんか、1週間に1回更新しなきゃいけないとかさ、そういうんじゃなくて。
不定期でもいいからやってみるっていう。
面白い。
そういえばこのイベントがあったから、たぶんポニタンとドブちゃんが収録して配信しようっていう気持ちに火がついたのではっていう。
確かにポニタンも。
なるほど。
確かにドブ野郎も最近なんか、さすがに多くねみたいな。
そんなすごい勢いで。
そう、そんな勢いで。
怒涛の勢いで。
3、4本一気に出すみたいな。
そんな感じですね。
最速記録更新ですよ。
このすごい久しぶりにね、猫の第2弾が来たかと思ったら。
おかぴ、おかぴちゃんとかも出てたよね。
そうですね。
なんか反響良くて。
すごい。
リクエストもいただいてて嬉しい感じで見るんですけど。
すごい。
リクエストの圧がやべえみたいな。
とりあえずアザラシお願いします。
それがなんか、一週間に一回来るみたいな。
えー本当だ。
アザラシまだっすか。
嘘でしょ。
誰から来るの?
誰なの?
僕初めてTwitter、XとかYouTubeではコメントいただいて、
こんなのがいいですみたいなリクエスト来てたんですけど。
初めて僕Podcastの、なんだっけ。
Apple Podcastとかのコメントの方。
Podcastの方のコメントで初めてコメントいただいて。
前、ビントロングっていう動物を紹介したときに、
アザラシお願いしますって端的に来てたんですね。
それだけなんですよ。
本当それだけ。
で、オカピ次早速出した後、アザラシお願いしますって同じ。
アザラシちゃうんかいって思ったんだろうね。
そうだよね。
そうだよ、ずっと待ってるのに。
ずっと待ってるって言っても、逆に言うと他にも結構リクエストしてくださっている方とかいて。
今、こぐまさんが言ってくださったように、猫の2回目1年半ぶりぐらいに出したんですけど。
それも聞いてくださった人とか、
1年半ぶりなのにあっさりしすぎじゃない?みたいな感じで。
あははははは。
ファンがついてるなあ、めっちゃ。
すごいなあ。
あのぐらいの…。
違反的。
それこなすのが大事なところもあるしね。
でもこぐまさんとかも、そんな感じでゆるーく始めればいいんじゃないかなとかって。
まあそうね。
素敵アドバイス。
僕なんか1年半ぶりとか1年ぶりとかそんな感じなんだよ。
確かにゆるーくが。
え、こにたんもそれで出してたの?最近。
ちゃんと定期的に何かやらないといけないなってすごい思ったんですよ。
そうなの。何きっかけがよくわかんないけど。
まあポッドキャスターがいっぱい集まってたからね。みんな頑張ってんだみたいな。
そうなんですよ。みんな頑張ってるし、自分もやらないとなってこぶされたので。
ちょっと不定期ではあるけど、なるべく間隔を置かずに更新していきたいなと思って。
心荒たりしたり。
でもMISOさんのおかげみたいなのもちょっとあって。
僕は。
なんで?
ノートをMISOさん出されてて、それでAIすごい使ってるっていうので、
そのノートを見させてもらったりとかして、
AIってこんなことまでできんだっていうのがわかって、
僕、原稿書くのめちゃくちゃ遅くて。
で、ABCの気象点検みたいなのが全然できなくて。
で、AIに自分が書いた知識を全部そこにぶっ込んだら、もううまいこと書いてくれたりとかして。
で、こんな感じでやってくれるんだったら超楽じゃんってなって、
すごいストックみたいなのいっぱいあるんですよ。
で、そのストックみたいなのをまとめるのがすごい大変で。
AIやってみようって感じで、MISOさんのやつ見た後にやってみたら、
これは便利だって感じで。
そっからスピードめちゃくちゃ上がりましたね。
マジですごいじゃん、俺。
すごいじゃん、俺。
MISOさんのノート、結構読まれてますよね。
まあまあまあ、ありがたいことに読んでいただいてますね。
いっぱい。
面白いもんね。
面白いです。
ありがとうございます。文才があるらしいです、僕もね。
あのさ、分かんないんだけど、文才があるのか分かんないんだけど、
もうそもそもMISOちゃんの頭の中が知れるのが面白くて。
あ、そう?
こんなこと思ってんだって思ったりとかしちゃう時がある。
なんかやっぱり見た目とかだけじゃ分かんないし。
なんかあるよね、そういうのね。
だから面白いなと思って、やっぱりいろんな人のこういう思考プロセスとかを、
なんかこうやって話してるだけじゃ分かんないから、
ノートで細かくしてるのって面白いよね。
あともちろん上手に書いてくださってるから、読みやすいし。
まあでも確かに、正直に自分の考えてることを書こうみたいな感覚っていうのはあるから、
確かにそういうのはいいのかもしれないですね。
なんかカッコつけてるわけじゃないっていうか、
それがすごい見やすいし、みんな素直に読めるんじゃないかね、いろんな人が。
なるほどね。ありがとうございます。
あとキムニーの体育館裏に呼び出すよっていうノートもね、
すごい面白かったっすよ。
あれは面白かったですね。ありがとうございます。
忘れちゃったね、呼び出すの。
呼び出さなきゃいけない。
呼び出すよって言ってんのにその目の前でね、
陰キャ一部倒壊始めるんで。
てめえらはその上を行くのかみたいな感じ。
陰キャとか陽キャとかっていうことに対して、
木村さんはなんかっていうのはあんまなかった気がするけどね。
あ、そっかそっか。
コミュ障とかそういうのいいよね。
コミュ障?
そうそうそうそう。
ありがとうございます。そう言っていただけるのはとても嬉しいですね。
またここから僕は投稿スピード落ちると思うんで。
なんでや。
冬眠?冬眠する?
冬眠するんじゃないか。
いやでもだからドブ野郎と、
ドブ野郎の番組でやるのか、また新しい番組でやるのか、
あるいはテツセカでやるのか、
テツセカをハックしてやるのか、
進化論の話みたいなのをやるとしたら、
2人でやるかみたいな話はちょっとしてたよね。
いいじゃん。めっちゃ。
だってそのファクトチェックみたいなの自分できないから。
いや俺もしないんだけど、ひたすらツッコミ続けるっていうのをやりたいなとは思うけど。
とりあえず撮ってみればいいんじゃないの?
とりあえずね。時間決めて。
とりあえずまず撮ってみて。
来週やるからみたいなね。
聞くわ。聞く聞く。
いつも唐突なんだよな。
ライブ配信。
ライブ配信にすれば。
テツセカアカウントでライブ配信。
なるほど。
確かにね、進化論とかテツセカとかミニセカとかに、
今回ちょっとこれからやっていこうって思ってる構想としては、
進化論の進化史みたいな、
進化論はどうやって進化してきたのかみたいな話はする。
めっちゃ面白いよね、それね。
それが面白いから、
僕は動物の話っていうより多分かなりそれちゃうから、
そっちのほうがシナジーあるんじゃないかみたいな話はありましたけどね。
とりあえず撮ればいいんじゃない?
どこで出すかは別にね。
いろんなところで出してもいいかもしれないね。
新しい番組にするのもとりあえず撮ってみたらどう?
めっちゃいろんなところで出す。
どこででもね、みんなに振興させるために。
キムニーのところで出してもいいかな。
とりあえずね。
進化論の話も合わせて。
これはビジネスにもつながる。
キムニーと話すってなったら、
たぶん安心感しかなさそう。
キムニーとね、ドブ野郎でね。
全部受け止めてくれそう。
じゃあ、上司と部下のラジオでね、
呼んでもらえばいいじゃない。
いや、優しい世界になりそう。
そうだね、確かに。
いいじゃない、優しい世界で。
いや、そうですね。優しさに包まれたいですね。
そこで動物じゃないけど、人間の社会的な構造みたいなの。
猿の群れのヒエラルキーと絡めて話をしてほしい。
なるほど、キャリアの話とかに絡め。
確かにね、オスザルはこうだからみたいなね。
もうギブアップしそうだな。
確かにそうですね、本当こうやって話してみると色々と出てきますね。
まあ確かに、つなげるのかどこまでいいのかはまた別問題だけど、
つなげようと思えばつなげられちゃうっていうのはあるよね。
確かに、それを体現してるのがトモキだもんね。
そうそう、無限につなげて勝手に妄想していくっていう。
なんか本当に番組だけじゃなくて、
このポッドキャストウィークエンド、もうさんが企画してくださって、読んでくださって、
この収録までしてっていうこの流れの中で、
そこまでで自分もいろいろと投稿しなきゃなっていう思いも出て、
モチベーションも上がるし、本当によかったなと思いますね。
よかったー。
すごいよ、本当に。
善の促進ですよ、俺は。
モウさんの吸引力と大家族のお母さん
木村さんとかキムニーが話してて、
初日の午前、じゃあ午後に来たときに酒買ってこいって言われて酒買いに一緒にキムニーと行ったんですけど、
もうさんって何なんだろうねっていう。
それそうね。それが一番哲学的かもしんないです。
多分僕の哲学的気づきはそれなのかなって。
思って。
何だったんですか?何だったんですか?言葉に出せる感じですか?
言葉に出せなかったですね、2人で結構話してて。
身体値的なね。
この吸引力何なんだろうねみたいな感じと、
あと何ですかね、これでお酒買ってきてっていうあの感覚何なんだろうねみたいな。
それはそう。
何なんだろうねっていう感じ。
そうだね。みんなのお母さんみたいな感じでね。
そう、ほんとお母さんみたいな。
リアルにたかしからね、母の日のカーネーションもらってましたけど。
ほんと。
勝ちすぎるだろうみたいな。
ほんとだよね、なんかね。
もうさんのムーブが全部、大家族のお母さんみたいな感じになっちゃって。
そうだね。
なんかそういった、僕はそういうふうに感じて、
こういう人がいるからこそ今があるのかなって思いますし。
よかった、面白いねそれ。
ほんと面白かった。
考えれば考えるほど、もうさんという人がわからなくなっちゃう。
もうとは何か。
私もよくわかんないのよね。
本当に本能のまま生きてるから。
でもね、これちょっとオフエンドっていうのは、
私が悪く言ってるわけじゃないと思って聞いてもらいたいんだけど、
さっきもちょっと話してたんだけど、
帰りにね、ズートピア2を飛行機の中で見ながら帰ったのよ。
みなさん見たかしら、あれ。
ズートピア1でもいいんだけどね。
なんかね、ポッドキャストのことを思い出すたびに、
なんかそのズートピアの、こうやってガシャガシャしてる、
いろんな動物がいてみたいな、もうイメージしかないのよ。
みんな可愛かったなーとか思って。
そういうことか、なるほどね。
もうみんななんか別々で、髪の毛も違うし、
着てるものも違うし、言ってることも勝手なこと言って、
あーだこーだ言って。
可愛かったなーと思って帰ってきて、
ズートピア感がすごいと思って。
そこに詰まってますね。
そうだから、それでじゃあ私はどれかなーとかと思うと、
やっぱ怠け者だよねーとか思って。
そうなのかな。
もうなんかぼーっとしてて、
みんなができることを勝手にやってもらって、みたいな感じで、
勝手にやってくれるからね。
一番ぼーっとしてなかった気がする。
うちも怠けてないと思うんだけどね。
そうだね、間違いない。
そこはよくわかんないんだよね、勝手にやってるからね。
そうだね、結局お母さん的って言われるのはすごく、
ちょうどいいよね、みんなのこと可愛いって思うしさ。
なるほどね。
あとはまあ、何なんだろうね、何的というか、
こぐまさんの治療とモウさんの怪我
でも自分も超楽しいしね。
だから、熱苦しいとかって言われたけどね、何人かにはね。
やっぱりすごい楽しみすぎてて、みたいな。
いやでも、そうですね。
最高だったと思いますし、
でも一つ気づいたのが、言い方ちょっと語弊があるかもしれないんですけど、
モンさんは怪我してるぐらいがちょうどいいのかもしれないなって。
それは本当にそうだね。
目離したら、あれ、もう動けないって言ってた割にいないんだけどみたいな感じだったので。
2日目とかさ、ちょっと元気になっちゃってさ、いなくなってたんだよね。
そうだね。
割といねえなみたいな。
ブースにいていただかないといけないなっていうのはやっぱりちょっと感じて。
そうだね。
ちょっとこぐまさん直しすぎたかもしれないですね。
そうですね。
それ言いすぎたかもしれない。
ありがとうございます。
それでね、結局やっぱり動きすぎちゃって、
このままでまた飛行機大変だなと思って、
最終日にまた来ていただいたんですよ、こぐまさんの話。
帰る前に。
それでだいぶよくなった。
ホテルに来てもらって、ブサブサやっていただいたんですよ。
すごいよくなった。
ねえ、こぐまちゃん、忙しいのにね。
なんかね、最後の最後にもう1回オプションでお話できてすっごいよかった。
そんな風に言っていただけるのもね、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
PodcastWeekendの歴史と規模
ありがとうございます。うちのももさん、ありがとうございます、本当に。
いつでも。
よかった、よかった。でもね、本当に実はだから他のちょっと哲学的というよりは、今回本当に真面目な話、
このなんかあのポッドキャストエキスポとかが東中野の雑談の皆さんが中心になってやってて、
私が一番初めに行った時は主催者違ったのよね。
そうなんだ。
多分大人るっていうところの方たちが。
そうっすよね、なんか違った気がするもん。
ファーストタイムとセカンドタイムは彼らが多分主体で、で2回目くらいから雑談の方たちが、
まだ雑談じゃなかったかもしれないんだけど、しぶちゃんたちが関わって、で3回目から雑談が全部テイクオーバーしたみたいな感じなんだけど。
で、そこから私はその時のなんかこのポッドキャストのムーブみたいのに、すごいなんかこう楽しいと思ってたので、
そのなんかそこを動かそうとしてる人たちとよくだからまあだから、だからやっぱ雑談行くのが好きなのかもしれないって後付けで思うんだけど、
そこでいろんな結構あそこにずっと最後あの閉店まで行っちゃうわけなんだけど、
閉店とかになると結構お話いろいろだんだんしてくださったりとかするから。
そうかそうか。
そうそう、ね聞いたことあるよねトモキもね。
だからいろんな話をさせていただいて、いやこれ熱いなとかいつも思っててポッドキャストに対する思いが。
で今回もあの1年前ぐらいに彼らが初めてこうあのイギリスのポッドキャストエキスポみたいなものに行って、
でその時の様子がすごく良かったからあの渋ちゃんとかメッチクロさんがこれやろうって言って、
でやっぱりもう思いがすごい詰まってるのよね。
多分私がまだ把握できてないぐらいの思いなんだけど、
分かんないもうどこまで行ってるか分かんないぐらい大きな多分思いがあって。
でああいうなんか場を作ってあれだけなんかもう15000人来たって言ったら12000人だった?3000人?
いやもっとじゃん。
2000だったかな?
1,2ぐらい。
1,2ぐらい。
でそんなたくさん来るってなんか世界的にもポッドキャストのそういうポッドキャストを中心にしたイベントで一番大きくなっちゃったんだって。
へーそうなんだ。
動員人数っていうのかな。
だからわすごいことになってそこに私もねなんかみんなと一緒に参加できて、
本当に今度今回はねなんかいろいろなこと考えるともう最悪だったんですけど私はねあの痛いなとか顔は半分潰れてたしさ目が痛くて。
そうだね。
そうだけどなんでここに今6人とこぐまちゃん今日ちょっと顔出してないけど、
揃ってね出れてすごくないと思って。
すごいよ。
であの2日間があったからそれで夜もさ結構まあ皆さん顔出しできない人もいたからあんまり写真とかは出せないけどあれトータルで何人ぐらいあそこの場所にね打ち上げの時に来てもらったかね。
それこそ鉄セカのリスナーさんも来てくれましたもんね。
本当だね本当にびっくりであの寄ってくださったりとかしたから。
総勢何ぐらいいたんだけど他のねまあ番組と共同ということもあったからあれだけど、
なんかもう奇跡的だしこのこれをねあとだからあと何年も続けなかったとしてもこの時の思いがあるから私たち個人的にこうフォトキャストを続けていればなんかこうね元に戻れるというかこの時のことを思い出したりする瞬間があったりとかするのかなとか思ってすごい感動したっていうことをちょっとここにあのはい残しておきたいなと思いました。
ポッドキャストの繋がりと人の温かさ
このぐらい結構こんな50のさまあ半ばになってこんなエキサイティングなことに参加できたなんて皆さんのおかげです本当に。
皆さんがいなかったらね私なんか一人でぽっつりぽっつりぽっちり?
ぽっくり?
ぽっくりか。
違うか。
違う一人ぼっちでっていうこと。
そうか。
でなんかちっちゃいブースとか出してたかもしれないじゃない?一人だったらさ。
そうだよねそういう人も割といたもんね。
それはそれで楽しいかもしれないけど。
それはそれで頑張ってるなって思うけど。
もういたたまれないというかなんか。
それは楽しいはずよ。
僕がそうの立場だったら。
でも逆に言うとさそれあれだよねそういうさお一人で出られてる方っていうのも多分まあ再生数とか結構自信があってさ出てっていう感じでやられてるんだと思うけどさ。
そういうことなのかな。
そうじゃないかなというふうにも思ったりもするんだけどなんか聞いたことある番組みたいな方も結構いらっしゃったしね。
見たことあるか。
そうよね。
いるけどでもやっぱそれ聞いてもらえてでそのクオリティが高くていっぱい聞いてもらえるからといって人が集まってくるわけではないっていうね。
いやほんとねそうかもね。
やっぱモウさんみたいなねあの方がいると。
虫を寄せるなんかさ蛍光灯みたいなやつ。
蛍光灯みたいなね。
すごく言い方悪かったですけど。
寄ってきちゃうんだよねみたいなね。
ズートピアよ楽しそうだからみんながこう踊っちゃうみたいなさ。
だからその音声で反省してるクオリティがどうこうとかっていうのと、リアルにその人に会いたいっていうのはまた別の何かがあって。
その蛍光灯的な何かがね、モウさんにはあるんだろうなって感じがしたね。
まあそうですね。
紫外線がね。
明日死んでもいいわこれで死が。
もうよかったわ。
ほんとやっててよかった。
生きててよかったわほんとに。
だからみんな私が死んでも何の悔いもないので悲しまないように。
いや悔いあるでしょ。
悔いあるでしょ普通に。
もうすべて無しです。
死んでもコグマさんが治しに行くんで大丈夫です。
生き返らせるの?
針刺せば大丈夫です。
治るから。
生き返るのかなみたいな。
ほんとこれ聞いてくださってる方たちみんなほんとポッドキャスト始めた方がいいし、ぐつぐつ言ってないでやれ。
楽しいと思いますよ。
別にやってその損はないというか、顔も晒すあれはないしね。
だからちょっとほんと私喋りすぎだけど本当にね、今回ね哲学的に考えたのは、人間黙ってられないってことね。
人は黙ってられないんだってことが分かったの。
Xとかそういうのでもそうなんだけど。
確かにね。
黙ってられないのよ。だから黙っちゃってるっていうのはもうどっかで出してるはずだから他のとこで。
だから出すならポッドキャストで出せ。
いいじゃん。
確かにね。
インキャイチ武道会とか意味わかんないもんね。
何を出してんだみたいなね。
それポッドキャストで出したらいいですよね。
だから自分の場所があれば出せるんだから、無料で出せて誰が聞いたって別に文句言われるわけじゃないし、
コミュニティとか人たちが多いから。
勝手にやれ、早く。
どうせ黙ってられないんだから、君は本当に。
だからそういうことを思いました。
人は黙ってられない、ポッドキャストで発信しよう
ミソちゃんとかの勢いとか見たらもうちょっとね、帰ってきてから厚苦しかったのよね。
みんなが前捨てしすぎてて、
うわすごいみんな前捨てしてる、私ちょっと後ろ下がっちゃうかなと思ったの。
みんなが前捨てしてるから。
どういうこと?
えー、だからみんながほら。
終わった後の感想とか。
終わった後のなんか、すごいいいねがいっぱいあったりとか、
なんかコミュニケーション取ってたりとかするのが、Xでね。
なんかすごいやりとりしてるから、大丈夫この人たち?とか思って。
もうそれXでね。
そうか。
今まで無言だった人がこうなんかいいねめちゃくちゃ押しまくってたりとか。
ちゃんとリプライしてたりとかしてみんな前捨て。
あとドブちゃんがね、いっぱい配信してたりとか。
確かに確かに。
みんな前捨てしすぎてて、うわーって思ってたんだけど。
確かにしてたね。
みんなして、みんなしてって思ってる。
でもやっぱりなんかあのね、空気感に当てられたんだよねみんなね。
それでついつい。
うん。
なんかもう、やっぱあの1週間ぐらいはもうずっと仕事にならなかったもんね。
ずっとあの空気感のままやってましたもんね。
うん。
そうか。
なんかもう。
だから。
イベント後の熱気と仕事への影響
違うのか。
みそちゃんは違ったってことよ。
いや僕はもうなんか普通に体が疲れ果ててて、
その後1週間はずっとなんか昼寝3時間ずつぐらいしてましたね。
だいぶね。
だいぶね。やられてましたね。
お仕事がなかったからよかった、行かなきゃいけない。
でも大変だったのよね、お嬢ちゃまが熱出しちゃったりとか。
それは今週ですね。
今週か。
テツセカの継続とリスナーへの感謝
そうなんですよ。
ほんとな。
でもほんとね、てつてか最初の頃にさ、
あのギャグじみて、いや死ぬまでやりましょうよみたいなこと言ってたけどもさ、
なんかもう普通にもう僕はもう死ぬまでやる気の番組にほんとになってるなって感じがしてますけどね。
そうね。
みなさんも死ぬまでお付き合いいただけたらと思いますので。
よろしくお願いします。
お願いします。
針どこに刺してでもいいので私。
そうそうそう。
もうさんは死なせないようにしてください。
刺したまま行きますので。
刺したままね。
男の方が寿命短いから。
え?
男の方が寿命短いからさ。
あーそうね。
男の男の男性陣の針を打ちに行くから。
急に。
でも痛みに弱いのよね男の方が。
そう弱いのが。
僕ダメっす。
罰ゲームに扱わないでね治療だから。
あーいやちょっと辛いっす。
静電気とか苦手なんだけど。
それ関係あんの?
ダメっす。
なんか電気もちょっと。
大丈夫大丈夫。
足つぼとかダメなの。
ずっとなんかあの。
気を曲げながら。
ささやき戦術がねあるわけ。
そうか。
そうか。
民泊でのハプニングとコーヒー
確かに。
いやでもあの民泊が結構面白かったじゃないですか。
民泊ね。
モモさん。
確かに。
忘れてたねその話。
モモさんとトモキさんとね。
あとキムニーと小沼さんとね僕で。
そうだ。
あの一泊させてもらったんですけどね。
はい。
いやーなんか今言ったらまあそのね。
まあ一生付き合うならだったらなんかその。
老人ホームとかってあんな感じだったかもしれない。
本当だね。
そう。
なるほどね。
あの民泊で私面白かったことが2個あって。
うん。
1個は多分あそこに泊まった人全員が思ったんじゃないかと思うんですけど。
うん。
鳥もいびきもかかなければ目障りも持ってないんじゃないってぐらいしーんってしてたよ寝室が。
へー。
なんか目が覚めた時にえ誰もいない?全員もう下に降りちゃった?って思って。
よく見たら全員いるのに。
何も一つも音立てないの。
怖くないよねー。
こういう風になってたんですね。
そう。
小動物が敵に襲われないように。
そうなんだよ。僕真っ先に寝てたんでちょっと分かんなかったですけど。
びっくりするくらい寝てた。
あなたの寝相だいぶ可愛かったからね。
おもきの寝相だいぶ可愛かった。
俺一番最後に寝たんだよね多分。
あーそうなんですか。
そうそう最後シャービンの一番遅かったから。
そしたらもうみんなスッて寝てて。
誰もいないみたいな。
俺はどこだっけなーっていうところと思ったらこりたんが一応瞑想してたんだよねあの時ね。
そうなんだ。
おもしろそう。
真っ暗いから分かんなくて。
分かんないよね。
なんか素地対応的なのを教えてもらったような気がしてそれでちょっとおーって言って。
朝一回目が覚めたんで。
そして俺の隣にトモキがこうがっしりと布団にしがみついて抱いてた。
可愛い。
ずいぶん可愛いなと思って。
そんな可愛い姿を横目にしてて俺は静かに寝てた。
その後に男性陣3人がコーヒーを飲むってなって。
朝起きて。
コーヒーを入れるんだけどみんななんか上手に入れられなくて。
なんでだよ。
あのコーヒーはマジでレベル高いっすよ。
ドリップコーヒー?
あれはね。
ほんと笑っちゃったよね。
そもそもでもこにたんはコーヒー入れられない人なんですけど。
そもそも入れられないことで有名な。
いやいやいや。そもそも入れられない。
ドリップコーヒーって入れられない。
もうさんがいつもくれる簡易ドリップのやつ?
みたいなやつをこにたんは入れられないんですよ。
あれをティーパックのように直接つけて薄い麦茶みたいなコーヒーを飲むで有名なこにたんなんですけど。
なんでや。
でもそんなこと言っててもね。
その3人が台所に向かって立ってぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅやってるのずっと。
ね。
ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅやってんだよね。
あれねめっちゃむずかったんですよ。
むずかった。
俺もだってこにたんができない時点で何やってんだこの人と思って。
俺と友達が言ったら何やってんのこにたん。
むじいなこにたん。
何だこれっつって。
何だって。
思ったより粉がパンパンに入っててパッてやったらこぼれそうになってドォーンみたいになって。
すごい斜めだしみたいな。
安定しないしね。
何だこれみたいな。
あれはねしょうがない。
こにたんのせいじゃなかった。
でもみんな3人こうねやりきった感を出して。
うわーうめーなーっつって。
しょうもない子ですね。
面白かったねあれもね。
面白かった。
あれをなんかyoutubeライブとかで流したから。
確かにね。
おもろい。
ほんとだよね。
周りにもコーヒーうまく入れられない50代男性3人っていう。
だから違う私思いついちゃったからさしょうがないんだけどあのだからエアビーみたいなもうちょっと大きいところとかがあるからそういうところにまあなんかこうオフ会っぽく。
オフ会企画と今後の展望
多分だから2,3時間とかのオフ会じゃ話しきれないと思うんだよね。
どなたいらっしゃってても今だってもう何時間なってる?みそーちゃん3時間ぐらいになってる。
もう3時間ぐらいですね。
すごいな。
でしょ。
だから多分私たちだけでこれだからあのそういうなんかオフ会2時間とかだと話しきれないじゃない。
だから泊まっていただいてみんなにもね。
だからまあ合宿みたいな感じで。
いいですね。
やればいいかなっていうのは多い思うよね。
宴会場みたいのを借りてみんなお部屋に帰るのは帰ってもいいけどっていうのも人数が多かったらね。
そんなにいっぱいにしないんだったら何十人以下が入れるようなエアビーを借りて。
でまたそういうコーヒー入れられないハプニングとかも。
コーヒーは入れてもらおう。
コーヒーはねやっぱり入れてもらって。
コーヒーはもう行けますよ。
あの難しいやつだよ。
あれはみかんぜんさんが多分買ってきてくださったやつだったと思うんだけど。
本当おいしかったからあれ。
だからあれを今度また。
あれをね、違う。ミソさんにね、やってもらって。
そうしよう。
ほら見ろみたいな。
どうしよう。
多分、あ、粉こぼれたとか言うんだから。
眠いときにね、朝の眠いときにさ、やっぱ面白かったわ。
難易度高いっすねあれね。
あれね、本当に。
エアビに泊まって、どうするんですか?
回し続けるみたいな感じですか?
収録はずっと撮り続けるみたいな感じなんですかね。
そうなんじゃないの?
せっかく機材がみんな何人か持ってるんだから、それぞれの場所に3つずつぐらい置いといてさ。
みたいな感じでもいいんじゃないかな。
なるほど、なるほど。
そしたらちょっとだいぶ編集頑張ってもらわないといけない発言とかがね、出る可能性はありますよね。
そしたらもう、鼻から全部ルーブ限定にすればいいんじゃない?
あー、なるほどね。
まあいいんじゃない?そういうのやるんだったらさ、それぞれ持ち寄ったさ、
この1時間はあなたに任せますんで、その企画作ってきてください的な感じとかもいいんじゃない?
コニターンに任せたら、瞑想みたいな感じ。1時間じゃ終わんないかもしれないけど。
瞑想?
瞑想流す。
まあその全体でね、全体の企画みたいな感じでさ、やるとかさ。
もしくは誰かだったらね、なんかスーパーコンパニーを呼ぶとかさ、そういうようなことやったりとか。
誰かさんですからね。
俺なのか?
今の話、俺っぽいな。
あるとは言ってないですよ。
とかね、なんかまあそれぞれ持ち寄ってなんかいろいろやるのも面白いんじゃないかな、みたいなね。
まあとりあえずじゃあルームに入ってくれてる人たち限定オフ会みたいな、人数いいかもね。
このチームと、チームプラスルームの人たちとかでやるとね。
まあそういうことか。
少ない人数からいったほうがいいからね。
まあまあまあ、確かにね。
あとちょっと楽しみ。
どうしよう、どこでやろうか。
もう動いてるぞ。
やばいもん。
ホワイズしますから。
来年ね、ポッドキャストウィークエンドあるのかどうかわからないですけれどもね。
なんかそういうところとかでなんかくっつけて考えるとかでもね、できたらいいですしね。
でもほら、ポッドキャストウィークエンドはもう2日連続で飲むのが決まってるから、つらいでしょ、そのオフ会くっつけるのは。
イベントへの感謝と協力者
それとは別の話でね、考えてくれてるわけですね。
ポッドキャストウィークエンドだったし、今度やっぱり出ないことにした、ブースは。
だってどこも回れないんだもん、自分のとこに。
そういうこと?
あれも聞けなかったしさ、結局ね、あんまり。
それが足のせいじゃないの?
足のせいもあるけど。
だから別にね、テツセカとかということでオフ会を、だからみんな、みんな出てそれぞれにファンがいるからさ、
ここにいらっしゃる方はさ、だからそのファンの方に来てもらうののきっかけとしてテツセカって言ってさ、やるのもいいし。
どうしよう、ちょっともう飛行機代貯めなきゃ。
まあ、あのね、ルームでね、収益少しいただいてますから、それをじゃあ足しにしましょう。
飲み代にもならないよね。
ならない。
じゃあぜひ皆さん入ってくださいと、言っておきましょう。
いやいや、ありがとうございましたって感じですね、ほんとにね。
まあでもほんとね、次回もね、もうさん今言いましたけど、また実際会ったらね、
どういう感じで何やるかっていうのはまだわかんないけど、なんかしらやりそうな気もしますし、
いろいろ考えていきたいですね、これから。
やりたいですね。
じゃあそろそろですね、だいたいもう3時間になった?
2時間22分ぐらい。
いっぱい話しちゃった。
でも他に思い出したことないですか?
一応というか、本当に感謝をちゃんと述べたいなっていう方が何人かいらっしゃってですね、
まずいろんなイベント持ってきてくださってね、結構最初から最後までずっといていただいた視聴セブンさんね。
視聴セブンさんありがとうございます。
ありがとうございました。
ずっといてくれてね。
寂しいときには話し相手にもなってくださって。
そうだった。
なんか安心するよね、どなたかこうやって見ていただいてたりとかするとね。
そうなんですよね、ブースの手伝いとかもしていただいたし。
視聴セブンさんに会いに来てくれる人がいましたもんね。
いたね。
視聴セブンさんみたいな感じになって。
建築の会めっちゃ面白かったです、って言ってくれた方何人かいらっしゃいましたね。
本当にありがとうございます。
あとはね、本名は言えないけどらしがこささんね。
そうだね。
前回のね、2024年のときに会ったときもね、第1号のお客さんとしてね、来ていただいて、
ファンなんですって言っていただいて、そのときめちゃくちゃ嬉しかったんですけどね。
今回も、今回もたぶん第1号だよね。
第1号、1号でしたね。
ご家族を連れてきていただいてね。
めちゃくちゃコミュニケーション力の高い奥さんと娘さんっていうね、
前回もそんな感じでしたけども。
すごいなって感じでね、思う方々でしたし。
Tシャツ着ておられた方ですよね、かな?
そうそう、ちゃんとね、鉄石家の。
自分でアイロンかけたらしいですからね。
奥さんにかけてくれたんですか?って聞いたら、
いやいや、なんか自分で頑張ってかけてました?みたいな。
すごいよね、もうなんか。
ほんとありがたいですよ。
しがこささんはね、鉄石家つながりでね、
僕とか木村さんのラジオっていうのも聞いていただいたりしてるみたいで、
交流とかもコメントとかでくださるんですけどね。
木村さんにも会いたかったらしいんですけど、たまたまそのとき木村さんいなかったみたいで。
そうだよね、確かに。
会えなかったみたいなんですけど。
またね、次回やるときはぜひ来てください。
そうですね。
モウさんにらしがこささん、
もっとトムキとミソと話したらどうですか?みたいな感じで言われてたんですけど、
いやいや、ちょっと僕もコミュ障なんで。
帰ってきました。
面白い、すごいよね。なんかすごいことだよね。
なんか静岡とかから来てくださって。
コミュ障なのに来てくれるとか、もうすごいよ。
感動ですね、ほんとに。
ほかにもいろいろとね、感謝を述べたい方はいっぱいいらっしゃるんですけれども、
個別には言えないんですが、あと一組言うとしたら、
クッキーを最後に売っていただいた本田強田紹介さんね。
そうだね、ほんとにね。ありがとうございます。
ありがとうございました。
クッキーをね、実際に作っていただいた鳥えんさんや、
あとはそのコースターをね、作っていただいた河倉さん。
河倉さんもそうだしね。
河倉さんも一日目ね、なるべくこうなんか、
革製品の説明するっていう感じでそこに来てくれてて。
だいぶ来てくれましたよね。
ラッキーさんもね、パインを差し入れてくれたりとか。
あれは切ってくれたの?あれは何?どこで切ったのかしら。
切って持ってきてくれたんですよね。
切って冷やして持ってきてくれて。
生用紙もわざわざ用意してくれてね。
ほんとに。
あのお家の方にもね、最後お二人、大成君と、
だからラッキーさんが最後、さっき言ってた家の方にもみんな帰ってきて、
最後また少し盛り上げてくれて。
だいぶ語りましたよね。
あれも収録してましたよね。
そうですね。私が持ってるはずなので、ちょっと確認をして出せるものだったらしたいと思います。
聞いてみてみます。
そんなことしてないけど、ポッドキャストの愛についてかな。
ポッドキャスト愛とか熱とかかな。
でもそんな話は初日の飲み会の時にもしていただいたりしてたんで、
ラッキーさんも熱いですよね、その辺の話はね。
素晴らしい。
そんな感じで本当にいろんな方々にご協力や応援をいただいてっていう感じで泣き立ってますので、
本当にありがとうございました。
チームの皆さんもありがとうございます。
本当に心からお礼を申し上げたい。
リスナーとの出会いとポッドキャストの価値
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
そして今日もこんなに遅い時間までっていうところもありますし、
本当にありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
もうちょっとその間に探して。
用意しています、今日は。
素晴らしい。
では今日も最後までテツセカをお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts、Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたらお聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
感想、ファンレターお待ちしています。
番組概要欄のGoogleフォームにご入力いただくか、
ハッシュタグテツセカをつけて呟いてください。
いつも感想いただく皆様ありがとうございます。
ありがとうございます。
リスナーからの呼び出しと罰ゲームの募集
さっき僕がさ、その場所を離れ、なんかいたたまれなくなって場所をさ一人で離れたみたいな話があったと思うんですけど、
その時とかにあのミソさんミソさんミソさんってあのミソさんですよね。
どの?
人間言われると聞いてんすけどって言われた人が2人ぐらいいて、
やっぱこう大きなにみんなの前でそのリスナーだっていうことは伝えられねえんだなっていうのが改めてよくわかったっていうのもありましたね。
面白い話持ってんじゃん。
いやいやいや。
言ってよミソちゃん。
いやいやいや、そんなことはないです。
まあそんなところを最後に話したかったなっていうところでございます。
あとあれね、もう一回最後だというので、罰ゲームじゃなくて罰ゲームじゃなくてもいいんですよ。
別にトモキシに何かを称えるとかでも全然いいんですけど、
陣の売上勝負でねトモキシが勝って、僕ともさんが負けたんで、それの何か企画っていうところを何かご意見ある方は、
さっきのGoogleフォームとかに送っていただけたりするとありがたいなっていうのもありますんで、よろしくお願いをいたします。
そうですね、お願いします。
ゲストたちの最後の言葉
そんなところか、何か最後に皆さん言い残したこととか大丈夫ですか。
うん、大丈夫。
大丈夫?大丈夫?
最後に賑やかして一言ずつもらったほうがいいんじゃないの?
コグマちゃん?顔見えないから今日ね、どうですか?
えーもう語り尽くしたけど、とにかくこのチームに入れてもらえてとっても幸せです。ありがとうございます。
嬉しい。
泣きそう。
嬉しい。
本当嬉しい。
泣きそう。
この中ではさ、私だけ配信していないんだけどまだ。
おかしい、おかしい。
やる気は出てきてるから、みんなの仲間に、さらに仲間になるべく。
というかもう本当に、前回のこのウィークエンドの後の反省会っていうか打ち上げ収録の時に言ったんだけど、
ペツセカのブースがみんなのね、泊まり木っていうかこう、みんな帰ってくる場所になってるなーってすっごい。
そうですね。
私もそうなんだけど、参加してみんな来てる人たちにとっても、こう帰る場所になってるなーって思ったから、また次、どうにか、どういう形かわかんないけど、機会があったらなーって思ってるので、その時もよろしくお願いします。
ぜひ、よろしくお願いいたします。
こちらこそです。よろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。
ここにいた。ここにいた。
あ、ぼく。
はい。
えっと、なんか、なんていうかね、ポッドキャストは本当に音声で語って、なんかいろいろとそのポッドキャストウィークエンドでグッズとかを展開していったりとかっていうところで、
すごい文化的に価値があることだなってすごい確信を持てたので、
これはみなさんね、やっぱりやったほうが楽しいよっていうのは思いましたね。
あとはもうやっぱり本当に今回もSESCAチームに参加させていただいてめちゃくちゃありがたかったですね。またちょっとありましたら参加させていただけると嬉しいなと思います。
みんな来てくれないんだったらやらない、出れないから。
逆に。
そうそう、キャンセル。
なに戦うからね。
そうそう。
それはありますね。確かに。
本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
どうぶちん、なんかありますか。
いやーなんすかね、なんか小熊さんもコニターもめちゃくちゃいいこと言ってくださったんで。
これ以上言うことないなーっていうのが第一なんですけど、
一つ目ちょっと反省会ってことなんで反省すべき点がちょっとあって、やっぱり楽しすぎたっていうのが原因なんだと思うんですけど、
テツテカのグッズを何一つ買ってなかったっていうこと。
そういうことね。
なにしに来たんだよ。
なにしに。
もうこのアクリルキーホルダー欲しいって言って。
言ってたよね。
ジンも買ってこうって思って、コースターも見たらすごい良くて、コースター。
革製品の革っちさんですよね。
作ってくださってたやつとかすごい良くて、これとこれとこれ買ってこうって思ってたんですけど、流されるままそのままはい飲みに行こうみたいな感じになってて。
タイミングを逃し。
タイミングを逃して楽しすぎるのも問題だなと思う。
いい意味で。
なるほどね。
っていうのが一つと、あと私ごとで恐縮なんですけども、テツテカ聞いてくださってるリスナーさんとかが僕を認識してくださってて、すごい嬉しいなっていう思いと、
呼ばれるたびに、それは呼べませんっていつもドブ野郎って呼べませんって言われるのが、申し訳ないなって。
聞かれてたよね。
どのようにお呼びすればみたいな感じで。
ドブ野郎でいいですよって言ったら、いやそんな呼べないですよいじめてるみたいですよって言われたり。
もっと罵っていただいていいんだけどなと思いながら。
気持ちよくなろうとするなって。
だいたい皆さんドブさんとか、ミソさんとかドブチンって呼んでくださってたりとかしてたりとか、テツテカのリスナーさんとかに気使わせちゃったなっていう。
今後あの載せてくださいっていう感じで、行こうかなっていうのかなって思っておりました。
解明するというのも手じゃないかな。
解明はしないですね。
マフィーでもいいんじゃないの?
それでもいいかなとは。もともとそういうふうに呼ばれてたっていうのもあるんで。
でもなんか、ポッドキャストウィークエンド終わった後は、もあもあさんとかがやってくださってた飲み会。飲み会って言うんですかあれは。
打ち上げ?
打ち上げ、そう打ち上げだ。打ち上げやっていただいたときに、皆さん初めましての方とかすごい人が多すぎて、誰が誰だかわからないって感じなんですけども。
ミソさんとかもあさんとか、ドブちゃんだよみたいな感じで言ってくださってたりとかして、え、ドブ?みたいな感じで。
覚えてもらうのにはすごい良かったなと思って。
確かにインパクトあるね。
ドブ野郎ですって言ってて、え、もう一回言って?みたいな感じで。
本当に皆さん、なんて言うんですかね。
確かによく考えたら、ドブ野郎は完全に初めましての人のところに放り込まれ、ある意味。
そうだね。
別に俺はたぶんドブ野郎の相手はしてなかったので。
全くしてなかったよね。
完全に放置の状態で。
ドブの男だな、ほんとに。
ずっとめっちゃ話しかけてくれる人とかがいて、
名前出していいんだかわからないんでちょっと出さないんですけども、すごいよくしてくださってて、みんな温かい人たちだなみたいな感じで。
でもほんとみんなすごいよね。みんないい人ばっかだよね。話しやすいしね。
自分の反省とそれを受け止めてくださる皆さんが、テツセカチームだけじゃなくて、
リスナーとか、たぶんポッドキャストやられてる方っていうこともあるんでしょうけれども、
皆さん本当に、こんな名前でも受け入れてくれるんだみたいな。
こんな感じでございました。
ちょっと長くなってしまって恐縮なんですけど。
ありがとうございます。
ありがとうございました、ほんとに。
ありがとうございます。
キムになんかありますか?
いや、ほんとね。ありがとうございましたって感じですよ、ほんと僕も。
なんか不思議だなと思ってさ、こういうポッドキャストっていうものからこういう繋がりになっていったわけだけどさ、
俺はもともとね、ヨウちゃんとやっててさ、一緒にやろうよみたいな感じで、何それみたいな流れからさ、
俺が今、こんな風になってさ、
今や。
普通に飲んだりとかしてさ、いつもさ、
確かに。
ダチじゃん、みたいなさ。
キム兄さんの影響力とテツセカの始まり
なんかやっぱそういう縁がね、やっぱすごいなと思うし、
去年も思ったけどさ、やっぱ聞いてもらえて、なんかね、自分認識してもらえてる人とかいてさ、
こうやって広がってくんだっていうね、やっぱこう、人と人との繋がりっていうのは、自分とってはすごく喜びを感じるんで、
なんかこうやって縁ができてくるのっていうのはね、最高だなって思ったね。
確かに。
ずっとこうしてたいみたいな感じがやっぱあるよね。
なんで、ほんとね、ありがとうございましたって感じですよ。
きむにーが、先にあれですよね、古典ラジオ聞いててみたいな流れじゃないですか。
そうそうそうそう。
そうですよね。きむにー発信じゃないですか。
実はな。
そうか。
怖い、そうなんだ。
全部きむにーのせいなんだ。
いやいやいや。
自分の人生をかなりね、いろいろと左右してる人だからね。
ですよね。
じゃあ、これももしかしてきむにーがいなかったら。
これもきむにーのせい?
いやいやいや。
どうだろうね。
きむにーかもさんのせい?
違う、私は違うよ、全然。
だってきむにーが古典ラジオを紹介して、みそちゃんが始めて、
みそちゃんがポッドキャストを始めて、ともき大好きで。
で、僕を誘ってくれて。
ダッシュを誘ってくれて。
ほんとだ、きむにーのせいだ。
きむにー、裏のなんか。
裏の神。
そうなのか。
そうなのか。
影響を与えてますよね。
なるほどな。
すごい、怖い。
でも不思議だよね、そう考えると。
ほんと振り返るとそんなになったんだな、みたいなのって人生はね、いっぱいあるわけなんだけど。
面白いなって思うよね。
影がどこにあったかみたいな。
確かにね。
怖い。
でもやっぱりみんながね、なんかこうやって動き続けてることなんだろうなって今、
まあそれはありますね。
頭の中にこうなんかいろいろ思いますね。
それぞれがそれぞれに動いてるからこう、ちょうど、え、わかんないけど。
そういうのがイメージがなんか来るね。
気分にシンガポール来てるしね、この中で一緒に。
そうそうそうだよ。
行ったよ行ったよ。
みんな来ないともういなくなっちゃうよ。
一人でおいで、3泊ぐらいで。
一人で行くのいいぞ。
ねえ。
ちょっと小声で言うのよ。
今小声だったの。
みんなに聞こえてんのにね。
家族でもいいですよね。
家族でもいいと思うけど。
いいけどね。
一人もいい。
そうですね。
ありがとうございます。
いや本当にありがとうございます。
ちなみに木村さんは、あのなんか樋口さんに、えっと、
ミソさん辞めさせたの木村さんですよねみたいな感じで言われたでしょ確かに。
そうそうそう。
正解ですみたいな。
責任重大っすね。
そこまで伝わってるっていうのがすげえ話だね。
ありがとうございますって感じでしたね本当にね。
はい。
じゃあそんな感じで皆さんにね、温かいお話をいただきましたけれども、
こんな感じで終わりでよろしいですかね、
木村さんと樋口先生。
はい。
よろしくお願いします。
はい。
じゃあね、またぜひ、あの、なんか忘年会とか新年会みたいな感じでね、
集まることもありますのでね。
そうだね。
またこのメンバーで撮りたいなっていうふうに思ってますんで、
何卒よろしくお願いをいたします。
はい。
はい。
じゃあ長商売になりましたけれどもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
02:27:19
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