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PODCAST EXPO マジ振り返り #315
2026-05-19 48:44

PODCAST EXPO マジ振り返り #315

spotify

PCEX2026から1週間、改めて今回のイベントはなんだったのか?
中心となって奮闘したKEIKOを中心に振りかえり。

EXPO振り返り/当事者意識/ヘロヘロ/決まって無い/商店街の易者状態/なんでコーチング/リスクとった/ヨハク診断どこから?/シャワーで流せた/これまでにない経験/お便り/最後の最後にメッセージが・・・・

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Keiko ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@keikotrottolina⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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感想

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストエキスポ(PCEX2026)から1週間後に、イベントの中心人物であるKEIKOを中心に振り返りが行われます。イベントの運営側だけでなく、参加者側も「当事者意識」を持ってイベントを作り上げようとした一体感が、今回の大きな感動であり、成功の要因であったと語られます。準備期間が短く、多くのことが未決定なまま進む中で、関係者全員が「楽しもう」という気持ちで臨んだことが、手作り感と温かさのあるイベントになったと振り返ります。 イベントの準備段階では、アイデアがなかなか固まらず、プレスリリースが出た後も具体的な内容が決まっていないという、お腹の痛い状況もあったことが明かされます。しかし、そんな中でも関係者同士の密なコミュニケーションや、互いを支え合う姿勢が、困難を乗り越える力となりました。特に、CTIとしてコーチングという、音声配信とは直接関係のない分野で参加すること自体が大きなチャレンジであり、リスクを伴う決断であったことが語られます。最終的に、多くの来場者がブースを訪れ、診断を受けてくれたことへの感謝が述べられ、イベント全体が「新しいものが生まれるタイミング」の重要性を示唆する経験であったと締めくくられます。

PODCAST EXPO 振り返りと感動
始まりました。独立後のリアル。Hassyです。
Keikoです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の講座をしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。毎週火曜朝6時配信です。
独立やルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
はい、今日は何日ですか?5月の私たちの収録日が、17日ですか?
そうですね。19日の朝、配信しております。
はい。なので、ちょうど私たちにとっては、1週間前がPODCAST EXPOで、先週のやつも聴いてもらったとしたら、様子も聞いてもらってるんじゃないかなと思うんですけど。
そうだね。もうカチューに録ったからね。表でね。
あれ、結構音ちゃんと録れてたね。
そうだね。
ちょっとドキドキしてた。
ちゃんと録れてたっていうか、ちゃんと生活音というか周りの音もガツンガツンに入ってたけどね。
本当に子供、自分の子供だってわかるんじゃないかと思って、聞く人が聞いたら。
それぐらい入ってましたけど。
くしゃみとかも入ってるしね。
はい。ということで今日は、振り返りましょう。
そうなんですよ。なんかもう次のところに行けばいいかもしれないけど、ちょっとなんか、いろいろな体験をしたから、なんかこれちょっと吐き出させてもらいたいというか、振り返りたいみたいな。
振り返りましょう。振り返りましょう。みんないろんな人たちもね、結構振り返ってますが。
僕らも僕らでね。CTIとして参加でしたけど、振り返りましょうよ。
ということで、振り返りたいんですけど、言葉が出てこないんだよね。
あ、そうですか。
なんかさ、なんか経験したことがなんか濃すぎる時って、言葉がなかなか出てこないんだなっていうのとか。
そうね。
体験が大きい時っていうのかな。
こういう時はね、やっぱりゆっくりやったほうがいいよ。
なんかまあだから、皆さんにとっての何か独立語の学びになればみたいな風に思って、ちょっとまとめようかと思ったんだけど、ちょっと無理だなと思って。
そしたら、この前さ、ゆとりフリーターさんの、久しぶりに聞いたらさ、出産直後にさ、なんか出産がどうだったかみたいなことをさ、喋っててさ、
もうたぶんあれ枕元にスマホ置いて喋ってんじゃないかなみたいな。
すごいね。
すごいリアルな体験を喋っていて。
ホットキャスターあるあるなのか、もう何でも持ち込む、何でも音源にしてしまう。
いや、でもなんか本人も残しておきたかったんじゃないかなと思い、まずおめでとうっていうのがそうだし、
私もだから今の感覚としては、なんかちょっとつらつら喋って、これをなんか今こんな風に感じてたんだなとか、こんな体験だったんだなっていうのを忘れちゃうから、なんか残しておきたいみたいな、そんな感じ。
いいんじゃない?ある意味、生み出したと言ってもいい話かもしれませんから。
そうですね。ちょっと出産とかとは比較になりませんけど。
いやいや、でも新しいものをね、短期間でね、まったく一から、もともとあったアイディアとかフォーマットをやったわけじゃないですからね。
それはいいんじゃない?少しゆっくり話していくと。
はい、そうしましょうよ。
今のなんか気持ちから、今から行くといいんじゃない?時系列もいいんだけどさ。
いいね。こういう時に聞き手がコーチって最高だ。
あんまりその期待は。
いやでも、今の気持ちをちゃんと話したところから言った方がいいよ、きっと。
今ね、でも一番最初に出てくるのは、やっぱりあのイベント自体がすごかったなっていう感じで。
何がすごいかっていうか、もちろん運営をしていた散歩者さんと雑談さんのね、
まずあの方々が素晴らしいですよ。なんですけど、そのことはまた後で話すけど、
でもさ、彼らも始めてすぎて、多分いろんなことが急ピッチだったし、
結構後手に回ったものもあると思うし、
いわゆる大きな展示会とかとしてみたらさ、なんか至らないみたいなところだってさ、
参加者側からしたらあるかもしれないところも多分いろいろあるだろうと思うんだけどさ。
まあ本人たちもね、そういうところがありましたが、おかげさまでみたいなね。
そうそう、なんかそういうのもものともせずさ、
なんかあそこに関わってた人たちが全員があの場をなんかとにかく楽しもうっていう、
その気持ちで準備してる人も来場者も、なんかそれが集結してるときって、
それはすごいなって本当に思ったんだよね。
なんかその辺に結構稽古としても、ちょっとある種の感動とかすごかったなっていうところがあるって感じだね。
そう、感動してるね。
で、しかもそれをさ、誰かが何かしてくださいってそんなにめちゃめちゃ頼んだわけでもないし、
でも自発的にやろうとした人たちばっかりだよね。
まあそうだね。
なんか場所はマーケットの工程にあったさ、
まあみんながなんかいろいろ物販とかさ、やるところとかはさ、
まあ場所とかさ、そういう設営的なことはあるけどさ、
あと結局中身についてはさ、自分たちでも用意するしかないしね。
みんななんか夜な夜な、夜鍋して、なんか作ってきた的な雰囲気が、朝から来るまでみんなで来てさ。
そうなんですよ。
で、あとそれからその前日も私下見行ってるんだけどさ、
そこはさすがにそのウィークエンド側のそのポッドキャスターさんたちはいないけど、
まあ結構限られた人数の人たちが、でもやっぱり外中の人たちも頼みながらすごいテキパキと動いていて、
あーなんか本当に、なんていうのかな、
例えばさ、大手の広告代理店とかイベント会社さんとかだったら、
そういうのももっと大掛かりの人数でやるかもしれないけど、
結構私たちにとって顔の見える存在の人たちが、
いつもいろんなところで接してる人たちが、
本当にこう体を動かしながら設営しているっていうさ、
雑談のカウンターの中にいるような人とかも、
あ、今日もここにいるんだねみたいな。
本当だよね。
というかそういう感じだよね。
そういう感じで。
面積が結構半分ぐらいしてるみたいな。
そうそう。で、なんかすごく、あと手作り感があったなと思ってさ、
いわゆるビッグサイトとかでやるさ、
ああいう幕張とかでやるイベントっていうか、
ザ・エキスポみたいなのも行ったりしたこともあるし、
自分も裏カッターでバイトとかしたことあるんだけどさ、
ああいうのよりも本当に場所柄もあり、
手作り感のあるのはすごい血が通ってるっていうか、
それがまた良かったなと思って。
確かにな。
みんな大かれ少なかれ、
でもそういうふうにみんなで作ったというか、
中心は雑談さんとか散歩者さんなんだけど、
でも少なくともそれの場所を借りて何かやったというよりは、
一緒にこのイベントを作った、
ちょっと当事者感は結構みんな強かったんじゃない?きっと。
そうだよね。自分もあの場を作った一員であるっていうふうにきっと思ってるよね。
絶対思うし、
そういう人じゃないと逆にちょっと参加できない。
できなくはないけど、だって分かんないんだもんね。
そうなんです。
どんな感じになるか。
前回のポッドキャストウィークエンド2024の日にならないぐらい今回はもっと分からなかったよね。
多分ね。
ちょっと前例とは違うことも試していたしね。
そうそう。
みんなの当事者感がすごくあったっていうのは確かに言えるし、
いろんなイベントが全てそうかっていうとそうでもないかもしれない。
そうだよね。
あのイベントのひとつ、特筆すべき感じはあるかもしれないね。
初回だったからよりそうかもしれないけど。
というのがまず一番最初に出てくることかな。
正直私たちこれ最初はあるの話は聞いてて、
一般に情報が公開される前に、ポッドキャストウィークエンド2024からの流れで少し先に聞いてはいたじゃない。
スポンサーの可能性があるっていうことで。
でもその話が出てた時に、いろんな状況を鑑みて私たちもやらないみたいな。
今回はやめようかっていう声もあったし、ほぼほぼそっちに傾きかけてたし。
やめたらやめたでやめて、それで別に来場者として楽しんだだろうなと思うけど、
次回参加してもこの感覚はもうないのかもしれないなっていうちょっと特別な感覚もあるのかな。
もしかしたらね。
その辺に結構感動していたり、
ああいうイベントに参加できただけじゃない、このタイミングで参加できたことへのその辺がなかなか言葉にならない感動やいろいろ気持ちがあるのかなって感じなのかな。
要はその裏で雑談さんとかと話してる時にさ、彼らも大変そうなのを横で見てるからさ。
すごい大変っていうか、すごい未知のことをやろうとしていて、そこには絶対苦労があるじゃん。
その様子とかさ、結構ヘロヘロになりながらやってるなっていう様子とかを見てるから。
それを見てるから余計に、私もヘロヘロなんだけど、私だけじゃなくてあちらもヘロヘロなんだけど。
でもそんなことものともせずにさ、当日もキビキビと動いてくれていて、
本当にいて欲しい時に、これどうしようって思った時に、いつもいてくれたなっていう感じもあって。
ずっとインカムなりっぱなしだったみたいな。
でも本当に動いてくれてて、いて欲しい時に、いて欲しい場所に、いつもいてくれる感じがあったよ。
そういうことに感動してるんでしょうね。
そうなんだろうね。
またゴンってやってしまいました。
そういう感動があるってことなんだな。
で、あとはゆるゆるちょっと自分のそこから今から遡ってひも解いていくと、
だからやろうかってなったのが2月の下旬でさ、
それをうちの代表の順次がやろうって言ってくれたのはよかったんですけど、
でも何も決まってないし、決まらないし、
何をやるかっていうところを決めるまでの、まあお腹の痛いことを得たいことみたいな。
なんか一回さ、これならどうかと思ってさ、
で、ハッシーとかとロイホーで、なんでどうかなって。
それはいいんじゃないかっていう兆しが生まれてさ。
で、これは良さそうだって思ったけど、またその後いろいろ打ち合わせたらね、
やっぱこれじゃあちょっとまだ甘いっぽいみたいな。
そうね。
もうちょっと考えましょうみたいな。
端的に言うと全然甘かったってことだね。
実は今回は予白診断みたいなことをやって、みんなの予白をってことをやったんだけど、
その前のアイディアはちょっと細かい話は置いておくにせよ、
考えたものが、そもそも他もやるかもしれませんとか、
なんかそんな感じでやっても、みんなポッドキャスターが来るからそれどうかなみたいな話とか、
ちょっと僕らの中では盛り上がって、なんか方向性できたと思ったら、
ほぼほぼ却下みたいなね。
まあ却下じゃないけど、なんか最初はいい反応だったけど、
なんか話してたら、やっぱりもうちょっと考えましょうみたいな感じになって。
ほぼほぼ却下だよ。
準備期間の苦労とチャレンジ
ほぼほぼ却下だったね。
でもその原型がちょっと最終的には使われてるしさ、
ウォールができたしさ、あれはあれでいいんですけど、
そういう下地があって。
しかもさ、だから最終的にアイディアが固まるのが3月下旬なんだけど、
ちょっとあれを遡ってみたんだけどさ、
その前にプレスリリースがすでに出ちゃってるわけ。
あの時の感覚とか、なんかうわっと思って、
何をやるか決まってないのに、先にスポンサーって名前出しちゃうみたいな、
もうますますお腹痛いみたいな感じに私の中ではなっていて。
なるほど、なるほど、そうだよね。
異例なこととも言えるし、
まあなんかそれこそ雑談さんとか散歩者さんはそんな感じで動いてたんだろうね。
なんか全部が固まる前にさ、どんどんこういう形だというさ、
未来の方向性だけは言って、それにだけどんどん合わせていくっていうかさ。
だから私すごく実は心配してたことは、
本当にあのイベントは何らかの形で絶対形になるし、
ああいうクリエイティブな会社の人たちが作ってるから、
絶対いい場になるっていうのはそこに心配はなかったんだけど、
その中で私たちのブースだけがすごく寒散とするとか、
すごく寂しい場所になるっていう、
全体が盛り上がってるのに私たちのところだけ何もないとか、
逆にすごく暗いとか、いまいちとか、
その状態が私一番怖かった。
そういうちょっとエモ浮かんでいたってことね。
いやだってさ、もうこのまま何もしなかったら、
状況的にはさ、私が蹴り出したり、
私がホールドし続けなかったらさ、
進まないかもっていう状態ではあるシーンもあったじゃん。
だから、ほんと諦めたい気持ちも結構襲ってきてて、
だからほんと諦めて、スポンサー辞めますっていうのも、
無くはないんだよなって思ったらちょっと気は楽にはなったけど、
プレスリリースで出ちゃったけど、また取り下げるってことだって。
あの後から。
あの後からも、まあできなくはないのかなとかって思いながら。
プレスリリース出した後に、PRタイムズで何とかなるのかみたいな。
変更できるか。
編集できるって言ってたし。
そうですか。
いやだから、なんていうのかな。
本当にイベント自体は、彼らは彼らのスピードでやって進んでいくし、
でもそこに本当にこちらの何かが追いついていかなかったりとか、
とりあえず形だけは整えたとしても中身がイマイチな状態になっちゃったら、
大きな心配はうちのブースだけすごくつまんない寂しい場所になるっていうことと、
あとそこに巻き込んじゃってるじゃん、CTIの仲間たちを。
当日来てねって言って。
言えば絶対やることが決まってればさ、そこはもういかようにでもやってくれる人たちだという信頼はあるけど、
何もやることがイマイチだったり決まってなかったりとかしたら、
それはちょっと話が違うじゃん。
だからここまでこんなに人数巻き込んじゃって、
この人たちの土日を借り出しちゃうのに、
何か言い場にならなかったらどうしようとか、
そういう怖さが私の中にはずっとあったな。
デザインとかが最終的に形になってくるまでは。
なるほどね。
でもあれだね、ほんとにあんなすごいイベントの中で、
一箇所だけ全然盛り上がらない場所があったら、
それはそれでちょっと面白いね。
いやでも本当あり得るじゃん。
なんかすげえなみたいな。
商店街とかによく座ってる駅舎さんみたいなさ、
全く今日誰もあそこ座ってないよなみたいな。
ちっちゃーな。
あるじゃん、そういうブース。
まあね。
あるじゃん。
そういうのが悪い方のロゴドリームとしてはさ、
こうはありたくないっていう姿としては、
それがすごくあって、
余白診断というものがやっと決まった3月下旬の後も、
やっぱりどういうレイアウトでどういう場所にするか、
場作りが決まるまでは、
その不安はずっと消えないみたいな感じがあったなって。
思いますね。
でもこのポッドキャストエキスポというさ、
もともとウィークエンドってやっていて、
このポッドキャストという一つ文化をさ、
今回はマーケットイベントだけじゃないさ、
いろんな人たちのスピーカーみたいなことがあって、
これがどうなっていくのかみたいなさ、
ビジネスっていうよりはさ、
このポッドキャストを少し先頭でやっている人たちの話を聞くみたいな、
新しいものがあったけどさ、
機関のこととかね、何かってこともそうなんだけど、
そもそもCTIで出ること自体が、
やっぱりある種のチャレンジでもあるじゃん。
そうなの、そこです。
あまりにも音声配信とか。
スポンサーはどちらかというと、
音声配信の機器やってるところとかさ、
Zoomさんとか、ヤマハさんとか、オトナルさんとか、スポティファイさんとか、
分かりやすい。
分かりやすい。
それはここでないで、いつ出るの?みたいな。
そうです。
僕らがやってるCTIということを、
どうやってコーチングを通して学ぶとか受けるみたいなことは、
これまでもいっぱい試してきたけど、
でもそれだけではない。
かといってビジネスドリブン的なことも大事なんだけど、
そうじゃない、僕らの大事にしてることを、
どうやって伝えるというか、そういう接点を持つかみたいな。
チャレンジの中で、ポッドキャストというものとか雑談さんとの関係が、
ポッドキャストを作ってもらったりとか、
だからそもそもが結構チャレンジだなというふうに思うのね。
これまでもいろいろやってきたし、
コーチングのコーンみたいなのを作ったりもそうだし、
逆にそれに乗ってくれる人たちとして、
雑談さんにお世話になったっていうのもすごくあるし、
機関がどうであろうとなんだろうと思うチャレンジ。
そうなんだ。
なんかありそうなんだけど、フォーマットはないですみたいな。
本当、来たら絶対CTIのことはきっと好きに、
私たちがやってることはきっと、
リスナー、ポッドキャストを好きな人はきっと好きっていうのは、
そこだけはわかってるんだけど、
でも来場者の人たちに、
なんでいきなりコーチング?って思われちゃうし、
CTIの内部にもさ、なんでポッドキャストエキスポ?って思われちゃうし、
俺も思うと思うよ、知らなかったら。
しかもそこになんでそんなお金使うのみたいな、
そんなにリソース使うわけみたいな話じゃん。
どっちに対しても上手い説明ができそうでできない、
できなさそうできっとできるはずって、
そこは信じるしかないみたいな。
そうだね。説明はあんまりできなかったかもしれない。
そういう意味では、やっぱりあの場がさ、
当日が、そういうところのいろんな海の苦しみがあった中で、
当日2日間がとてもいい場になったというかさ、
前回のエピソードでも少し話したけど、
結局そこでしか、ある種、伝えられないというか、
体験できないというか。
そうだよね。
そこはチャレンジだし、
やっぱりすごいリスクを取ったということなんじゃない?
すごいリスクを取ったよね。
絶対そうだと思う。
リスクを取らないとしたら、
リスクをなくやろうとしたらやっぱりやらない方がいいよ。
リスクを取るということは、お腹が痛くなるということなんだっていうのを
すごく今回学びました。
そうだよね。
そりゃそうだ、ほんとにね。
アイデア創出とチームワーク
いろいろアイデアを考えなきゃいけないみたいなのとか、
あとチラシとかも細かいんですけど、いろいろ作ってるわけですよ。
そういうのも作らなきゃいけないみたいな。
別に私もともとそういう質字じゃないしな、みたいなところがあるんだけど、
無理とかって思いながら、
メルマガにもちょっと書いたんだけど、
昔の10年ちょっと前に行ったコアクティブリーダーシッププログラムっていうののリーダーが、
私にね、
You are creativeって言ったんだよね。
で、そのことをすごい思い出してさ、
あ、そうだそうだ、私はクリエイティブなんだと思って。
クリエイティブだから、座ってもうちょっとじっとしてたら多分なんか浮かんでくるみたいな。
もうちょっとここで粘ればなんか浮かんでくるみたいな。
なるほど。
粘るぞとか言って、粘り続けたですよ。
で、なんとか作るみたいな。
そういうことだよね。
で、なんかもうこの間のさ、私たちのさ、5人のチームじゃないですか。
チャットのやりとりがすごかったじゃん。
なんかいつもはさ、1本のスレッドのタイトル作ってチームズ使っててさ、
なんかこのお題でみたいな。
で、そのお題で大体なんか10件くらいチャットとか続くとさ、
大体また次のとこ行ったりするじゃん。
1個のスレッドの中でブワーって続いてたじゃない。
そうだね。
何件か知ってる?あれ。
知らない。
210件。
え、1個のスレッドで?
1個のスレッドで。
それは問題だね。
なんかさ、ちょっとみんなの気持ちがまだ一体になってなかったからさ、
1回ミーティングをセットしたいですっていうのをやったじゃない。
で、そのミーティングをセットしたいですのところから始まるスレッドの中で
210件のやりとりがされてて。
すごいね。
で、それの他に個別スレッドもあるし、個別チャットもあるし。
そうだね。
なんかすごい多分500件くらい、もっとかな。
私たちこの2ヶ月半の間に、もしかしたら1000件くらいやりとりしているかもねと思って。
相当いろんなことをやりとりしたり。
まあしたことは確かだね。
この余白診断が生まれた過程もさ、なんでこれ出てきたんだっけなと思って、
ちょっと遡ってみた。思い出せなくてさ。
で、なんだっけと思ったらさ、
3月のプレイスリリースが出た時にまだアイデア決まってないから3月19日。
その後ですよ。その後でどうしようどうしようみたいなチャットのやりとりがあって。
で、なんかあれなんだよね、こんなアイデアはとか言ってやりとりした後に、
なんかサマーっていうね、もう一人のファカリティのサマーが、
なんか診断とか面白いよねみたいな、診断ってアイデアもともとあったじゃない?
雑談さんとかもアイデアもらって。診断とか認知とかなんかそういうの面白いよねとか言って。
で、私がそこに、じゃあコーチングの余白にかけてみたらなんかできるかもしれないねとか言って。
で、そこで一個アイデアが載って、
じゃあ余白診断とか言って橋が作ってきてみたいな。
そういうパスが通ってるんだよね。
全然覚えてない。
全然覚えてないじゃん。全然覚えてないじゃん。
なんかこういうことでこの企画になったんだなーみたいな。
とか思ったりして、
何がどうなってるのか分からない間に、
走り続けてたらこうなったんだなーっていう。
そういう、いつどう生まれたのかはちょっと思い出せないぐらいの、
でも何か一つ形になったことって面白いことが多い気がするな。
あ、そんな入り口だったっけ?みたいな。
なんか全然さ、
誰かがこうやったからみんながそれに、みたいな話じゃなくさ、
なんとなく生まれてきたというかさ、その間とかさ。
そういうものの面白さってあるかもしれないよね。
ガチャガチャガチャガチャやってる間にいろんなのが乗っかって、
ああでもない、こうでもないとか、ポンって出てきたみたいな。
みたいな感じなんじゃない?
そういう感じなんだよね、これね。
きっとね。
それはでもすごい良いチームだったっていうことの一つの現れじゃない?
きっと。そういうやりとりから生まれたんだ。
だからもう、なんか結構本当に今後期間は夜中までチャットやりとりしたりとか、
もう本当に緊急ミーティングみたいなので、すごい会ったりとか。
そうだね。
すごくしてたなあ。
それを今こう話しながらちょっと雨を降らしてちょっと流している最中ですね。
そうなんだ。そういうことなんだ。
いや今なんか。
イベントの意義と個人的な体験
浄化してる?
なんていうか、まだ湯気が立ってるからさ。
なんかちょっと日常生活に戻りたいじゃないですか。
でもなんかこの間、特にサマーと私ともう一人沢木美ちゃんっていうこの3人が、
もうぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるずっとやってた。
なんかそこにちょっと、ふーっと。
お疲れ様でした。
シャワーを浴びてる感じですかね。
だいぶあれですか。少しちょっと落ち着いてきましたか。
そうですね。なんでまあ、そうね。
今回はだから、今回っていうかなんかこれ短期間だったなあっていうのをすごく、
だから大変だったとも言えるんだけど、
だからもうちょっと余裕欲しいっていうリクエストがあるんだけど。
無理じゃない?
リクエストはあるんですけど、
じゃあ余裕があったらできるのかっていうと、
そういう話でもなかったりするかもなと思って、
この短期間で一気にやるっていうところだから、
できる何かもまたあるのかもしれないなと。
いやーなんかそういうものの気がするけどね。
このイベント自体がさ、例えば2年かけてさ、
特に新しいものとかはさ、
多分ね、ロンドンに雑談の人たちが、
実際ロンドンのあのポッドキャストのイベントをさ、
世界最大の、ちょっと名前忘れちゃったけどさ、
見に行って、多分そこから着想を得て、
でもやると決めたらいつみたいに決めて、みたいな話じゃない?きっと。
少なくとも1年前から構想してないからさ。
全体が1年も前からやって、構想もしてないわけだから。
こういうものが生まれるっていう時は、
やっぱり何か堪能期になるんだろうね。
これ半年後にやっても、多分意味合いが変わっちゃうっていうかさ。
そうなの?
そうじゃない?きっと。
そうなのか。
やっぱり今一番熱いものを形にすることをやるから、
やっぱこのタイミングで、これを万全にやるために、
年末にやりましょうって言ったら、
多分そこまでに、
多分違うところで似たようなものが起きたりとか、
そういうものじゃないかなっていう気はするけどね。
そうなんですよね。
迫ってるなら迫ってるなりに、その時のベストでやるし、
だからここは切るとか、いろんな判断を選択をしながらやるってことだね。
やっぱ新しいものが生まれたりするときは、タイミングがあるよね。
そうだね。
そこでやるタイミングがやっぱあるからね。
あとは個人的には、
個人的にちょっと印象深いのは、
個人的には印象深いのは、
最後じゃあブースどうするかっていうデザインとか考えなきゃいけないときに、
どういう動線作って、どんな展示にしてとかいって、
いろいろ考えていたときに、まだ決まりきってないときに、
雑談さんのXで、ポッドキャストエキスポの知らしができましたっていうか、
フライヤーができましたみたいなのがあって、
ちょうどさ、その翌週のミーティングで、
その当日入ってもらう人たちにもちょっと説明する機会があると思ったから、
じゃあちょっとこのフライヤー配って説明すると、
少しイメージ持ってもらいやすいかなと思って、
雑談さんにそれを取りに行こうと思って行ったんですよ。
そのときもブース決まってないしどうしようかなとか思いながら、
またこのお腹痛い状態で、とりあえず行こうと思って行ったのね。
そしたらさ、日曜日だったんだけどさ、まさかの渋ちゃんがいたわけよ。
ああって思って、まさか会えると思ってなくて、
ああ、今日いるんだと思って。
で、まあちょっとチラシ取りに来ましたとか言って、
それで帰るつもりだったんだけど、
ああ、渋ちゃんがいるって思って、
ちょっとブースのこと相談させてもらってもいいかなみたいな感じで言ったら、
ああ、いいですよとか言って、心よく引き受けてくれて、
で、ちょっと座って、ここどうしようかと思ってるって言って、
私手帳を開いてさ、自分で拙い絵を描き始めたわけ。
で、そのときにね、はって渋ちゃんの方を見たらね、
なんかね、ぼーっとね、ちょっと上の方を見ててね、
なんか、ああって思って、渋ちゃんめっちゃ疲れてるんだ、今って思って。
なんか、なんだろうな、多分すごく寝てないとか、
まあ過強に入っていったんだろうなね。
なんかね、ああって思って、私が知らない渋ちゃんの顔になってると思って。
なんていうか。
彼女みたいな言い方だった?
いや、違う。いつもさ、いつもさ、あれじゃん、なんか。
ゴールデンウィーク入る前までにね、
なんかあれはね、企業の人たちとやり取りするときに決着つけなきゃみたいな話があったから過強だったかもね。
そうそうそう。で、なんかちょっと顔色もさ、ちょっと私心配になっちゃう感じの顔色になってて、そのときは。
あ、ごめんごめん、なんかいろいろ、いきなり私いろいろ話しかけちゃって、ごめんってちょっと反省し、ちょっと息を整え、
でもなんか、その、なんていうのかな、そうそう、私はCTIの人だったみたいなことを思い出してくれつつ、
なんかその会話に入ってくれて、もう一回入ってくれて。
でね、あの手帳に、ここはじゃあこんな風にしたらいいんじゃないですかね、みたいな。
鉛筆で書いてくれてさ、私は鉛筆持ってってたから。
まるで美術の先生とお話ししてるみたいな。
まあ美術の先生だったからね。
うん、美術の先生のような手だった。
そうだからね、デッサン的なね。
そうだよね、絵描けるっていいよね、やっぱね。
なんかそういう相談した時にやっぱり形にしてもらえるってすごいありがたいよね。
ありがたい。
なんかね、見えるものにしてくれるってね。
そう。
まあでもそういうね、ちょっとした、なんかプライベートなのかそうじゃないのかわからない時間をずっと過ごしながら稽古もね、いろいろやってくれてくれたのが、形になりましたよ、ほんと。
お疲れ様でした、ほんとに。
お疲れ様でした。
よかったです。
一個だけ愚痴っていい?
はい。
なんか前日に下見に行った時にさ、下見に行ってきたよって言ってもさ、誰もほんと一人しかハートがつかないみたいなさ、おい!と思って。
愚痴。
お疲れとか言えよって思って。
そういうの言えよね、稽古。
そう。そういうのないとすごい嫌だから。
そうなんだよね。
そう。そういうの、それはちょっと欲しかったなっていう愚痴があります。
はい。
いいんですか?愚痴で終わっていきますが。
いや、そうですね、愚痴で。いや、愚痴もちゃんと出しとかないとなと思って。
なるほど。
いろんな感情が上がったり下がったりする2ヶ月半だったので。
なるほどね。そうですか。
まあ、いろいろお疲れ様でした。だいぶシャワー、雨で流せましたか?
そうだね、はい。
ブース設営と感謝
まあ、でもなんか、結構私にとってはなんかしんないけど、前回のポッドキャストウィークエンド2024もすごい頑張ったじゃん、うちらね。
だけど、なんか今回は、なんかまたちょっと、ちょっと違った、一個違うステージの体験をしたなっていう感じがあって。
うん。
なんか、前に立って決めるとか進めるとか、なんかそういうの、慣れてないし得意ではないんだけど、なんかやらざるを得なくてって感じではあったけど、なんかそこをやるっていう、我々の言葉で言えばリーダーインフロントに立つっていうか、なんかそこの体験を。
うん。
結構今までとはちょっと違う次元でやったなっていう感覚があるかな。
うん。
まあね、まあということでね、いろんな新しい体験をしましたし、ね、なんかこれ、まあこういうことはまたこれからもあるのかもしれませんし。
あとね、実際に、ちょっと言い忘れてたけど、来てくれたね。
まあ、三百数十人の方がね、実際診断を受けて、そのね、いろんなこう自分の余白に向けた、なんか一言をこうウォールにね、埋めてくれて、本当に素晴らしい形になった、まあそこに来てくれたね。
うん。
あの皆さんにも、なんかちょっと最後、つけ足しみたいにはなっちゃうけどね、改めてありがとうございましたっていうこともお伝えして。
その人たちがいないと、完成しないし。
そうですね。
あと。
さびれたブースになったかもしれないですからね。
いや、本当ですよ。
素通りされたら寂しい寂しい。
そうですね。
はい、あとね、あの一緒に当日楽しんでくれたあの指定の仲間たちにも本当に感謝ですね。
ありがとうございます。
当日は何の心配もいらなかった。
まあそういうもんだね。いざ始まるまでは大変ですね。
はい。
はい、ありがとうございました。
リスナーからのメッセージとグッズ企画
お便り紹介します。ポッドキャストエキスポ絡みです。
はい。
ラジオネームあやかさん。
はっしーさんけいこさん、イベントお疲れ様でした。
何度もブースの前を行ったり来たりしていたのですが、いつも人がいっぱいでタイミングがつかめず、
終了間際、スタンプラリーでうろうろしていたらようやく人が途切れ、勇気を出して話しかけられました。
紳士的なはっしーさん、明るく可愛いけいこさん、いつも電波を通して聞いているお二人の声そのままで嬉しかったです。
これからも応援しています。
ありがとうございます。
そういう時って俺本当に声かけるのすごい苦手だからありがたいね。
どういうこと?
いやなんかそういうみんながさ、いっぱいいる時とかになんか入ってくのとか。
うん。
なんかすごい俺は結構春秋する方なので。
うろうろして帰っちゃう方ってこと?
実際ね、俺あの一回雑談さんで日曜日にあの夜、普通に飲みに行ったのね。
なんかあんまりインスタとか見てなかったから、行ったらたまたまイベントやったみたいで。
別に入っちゃいけないイベントじゃないわけ。
入ろうと思えば入れたし、もう店の前まで来てさ。
目黒から東中野まで行って、あそこの店まで行って。
でもなんかちょっと今日イベントっぽいなと思って。
でも店員の人の顔とか見えてるんだけど、そこから帰ったことがあるね。
春秋して。
これは俺ちょっと帰ったほうがいいなと思って。
私も全く同じことをやったことがあるけど、
それは顔は店員さんには見られないようにして帰った。
俺も全く気づかれない。
気づかれないって。
もちろんもちろん。
俺はやめたほうがいいなと思って。
今回は私たちに会いに来てって言ってたブースでもあるからね。
声かけていただいて嬉しかったね。
ステッカーを渡しした人だよね、きっとね。
そうだね。
また何かの機会に、またイベントとかあるときにはぜひ来ていただきたいですし。
遊びに来てください。
そうでなくてもいつでもお便りをお待ちしています。
ありがとうございます。
もう一人いただいています。
ラジオネームあきらめラジオのぐっちぃさん。
はい。
最新エピソード314回、在庫地金な僕たちを配信当日の7時半に聞いた熱心なリスナーです。
限定7枚で発売されたライフ・イズ・メッシーの黒のロンT1枚持ってるんですよ、
ということが私のドクリアリスナーとしてのマウントなんですが、
賞味期限もないし、そこまでかさばるものでもないので、
ぜひグッズ作ってください。
腐らないので作って売れ場で売ってください。
ということで、番組グッズを作るとしたらどんなのがいいかとか、
ポッドキャストウィークエンド2026で様々なグッズが売られているのを見たお二人が
ドクリアとしてポッドキャストウィークエンド2027に出展するとしたら、
どんな売り場を作るかなど、グッズ周りの話をしていただく回をリクエストします。
それは面白いですね。
ありがとうございます。
いろんなもの売ってたからね、みんなね。
何作る?
ステッカーとか、一応あれじゃない?
ちっちゃいながらも、よくあるスタンダードなものはTシャツとか、
缶バッチとか、そういうものは作ったから。
そうね、数少ないけど作ったね。
本当に限定。レアすぎてですが。
缶バッチは30個作ったよ。
30個でしょ。30個作ったよっていうところが、俺らの在庫チキンな。
あと何ですかね。
何でしょうね。水とかですかね。
まあ、ずっと長期保存効くしね。
いざとだったら自分たちでも使えるものならいいのかもね。
そうだね。お水、それもよくあるのか。お酒とかもいいよね。
お酒、クラフトビールとか作ってみても面白いかも。
そういうのも今できるみたいだしね。
確かに。
昔だってカップラーメン作ろうっていう話もあった時もあったからね。
私は結構あれをしてたんですけどね。
でも1個の単価が1000円くらいするっていう。
それロットが少ないからでしょ。
でも結構作っても1万個とか作んないでしょ。
あとお守りを作ろうっていうアイデアもあったよね。
あ、そうだっけ。お守りね。
独立する時にこれを持ってれば大丈夫っていうお守りとか。
カップラーメンって今考えたら面白いな。
靴下は靴下。
え。
昨日すごい可愛い靴下買ってさ。
こういうのあれだなと思って。
ケア速さに発注するんですかね。
そういうこと。それちょっと単価がお高くなっていきますけどね。
そうですね。だいぶ高くなりますけどね。
靴下ね。
靴下。
まあなんか1回考えましょうか。
あとは何だろうね。
何だろうね。
なんかこれ面白そうだなってのあった?
ウィーケンドで歩いてる。
いやーグッズあんまりなんかちょっと、
自分たちのイベント以外のところそんなにワーって楽しんで回った感じもないので、
なんかいろいろあったなーとは思うけど、
なんかそこまでちょっと見れてないっていうのが正直なところなんで、
温泉のもとかなと。
お家で入るやつ。
そう。
バスクリーン的なやつ。
独立後の風呂。
独立後の風呂。
疲れたらこれでねって。
これで入ると。
いやー何でも作りたい放題っちゃ作りたい放題だよね。
在庫さえ怖がらなければ。
まあ在庫もね、別に今ね、いろいろあるからあんまり怖がるあれはないんだけどね。
でもなんかあそこはやっぱさ、
なんていうの、すずりさんみたいなとこでさ、
出たらみたいな感じでやるのもあるけど、
あそこにやっぱ物が並んでるっていう面白さがね。
なんかね、あるし、
なんか僕とか結構遠同意感じがあるので、
なんかちょっと面白そうだなっていうか、
この物いっぱいね、目の前に並べて売るみたいなさ。
フリーマーとかもやったこともないしさ。
あ、ほんと?
フリーマーケットやったことないの?
ないないない。
あ、わかった。じゃあ来年もし、
ポッドキャストウィークエンド2027に独立後のリアルとして出展するのであれば、
ハッシーの私物で、もういいかなっていうやつを、
フリーマーケットスタイルで売りますっていう。
俺の私物フリーマー。
そう。もうフリーマーも体験できる、初めて。
それこそさっきのロードリームが。
なんで?
全然来ないというドリームが俺の中で発霊した。
そこにあのドックリ屋の缶バッチとか一緒につけて、
買ってくれたら缶バッチ一個差し上げますみたいな。
バーターなの?俺。
缶バッチも差し上げます。あの缶バッチかわいい。
そうね。
次のまたイベントの話をしだすと、そういう風になってきそうなんで。
いいじゃん。フリーマーやったことないなら、
いい体験になるよ。
そうですか。
お手伝いしますよ。
検討します。
いいトレーナーとかいろいろ持ってそうじゃないですか。
いろいろあるのかもしれないけどね。わかりませんが。
ちょっと楽しみが一つできました。
ぐっちぃさんありがとうございます。
もし何かあれば相談に乗っていただければと思います。
本当ですね。
エンディングと今後の展望
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そういえば、最後ですけど、
先週の放送の最後に、
僕が古い友人と出会った後のやりとりをルームの方に上げてありますので、
これは無料の人も今回は非常に3分くらいの短いものなので上げてありますので、
まず無料登録からもできますからね。
エンディングトークのところほとんどの人はもう聞いてないんじゃないの?
あえて突っ込んでみて。
もう一段前に入れ直す?
いいです。
このまま行く?
そこまでじゃないので。
このルームの話を聞いてくれた人は、たぶんこの話をするときっかけになるかなと思ったので。
ぜひ聞いてください。
まずは登録してみてください。
今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
48:44

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