1. テツセカ ~哲学の世界を知りたい!~
  2. #171 今日はPodcastWeekendです
#171 今日はPodcastWeekendです
2026-05-09 1:23:11

#171 今日はPodcastWeekendです

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PODCAST WEEKEND 2026

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サマリー

今回の「テツセカ」は、PodcastWeekendの開催を記念した特別エピソードです。番組では、イベント当日の朝からテンション高く、リスナーへの感謝やイベントへの期待を語ります。特に、リスナーの名前と顔が一致しないという悩みから、自己紹介のお願いやステッカーの活用を提案する場面も。また、イベント準備として「重機」と呼ばれる機材の購入や、過去のアイドルグループのメンバーに関する話題、さらにはシンガポールにおけるスキャンダル報道の少なさから、平和と愚かさ、そして考えることの意味について深く掘り下げていきます。 議論は、暇な時間と平和の関係、思考の限界、そして現代社会における教養の重要性へと展開。AI兵器や企業と政府の連携といった現代的なテーマから、歴史上の出来事や哲学者の思想まで幅広く考察します。最終的には、暴力の根絶や平和への願い、そして未来への希望について語り合い、PodcastWeekendでのリスナーとの交流を楽しみにしている様子で締めくくられます。

PodcastWeekend開催と当日の意気込み
スピーカー 1
今日はPodcastWeekendです。
テツセカ。
スピーカー 3
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも素人をあがく番組です。
Misoです。
スピーカー 2
Mohです。
スピーカー 1
トモキです。
スピーカー 3
いやー、待ちに待ったPodcastWeekendですよ、今日は。
スピーカー 1
待ちに待った。もう準備万端で。
スピーカー 3
準備万端ですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
5月の9日かな?
スピーカー 1
ですかね。あれ?
スピーカー 3
9日。
スピーカー 1
どうかな?はい。
スピーカー 3
そうっすよ。
スピーカー 1
うん。
みなさん、楽しんでいただいてますでしょうかね。
ねえ。
スピーカー 1
もうみなさん来ていただいてるはずですからね。
スピーカー 3
ねえ。
スピーカー 2
並んでるんじゃないですか、ブースの前に。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
ちょうど。
俺が配信したときは11時。
スピーカー 1
並びながら聞いてる。
行列ができる前提でね。
スピーカー 3
はいはいはい。確かにね。
スピーカー 2
2人笑う。本当さ、2人ポッドキャスターになったのね。
スピーカー 1
どういうことですか。
収録が始まると喋り出すみたいな。
スピーカー 2
ほんとマイクに向かうとちょっと顔色も変わったり、目の色も変わって。
今私たちズームでやってるんですけど。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
すごいですね、本当に。前も一回言ったことがあると思うんだけど。
スピーカー 1
朝だからね、今日はね。
スピーカー 2
それ関係ないでしょ、このねだらだらしてた。なんかやる気がないのに。
スピーカー 1
まだ眠いけどね。
スピーカー 2
マイク入った途端に、あ違う、録音入った途端に、すごい見せたいですね、これね。
スピーカー 3
やる気スイッチ的な。
スピーカー 2
やる気スイッチすごいですね、本当に。
スピーカー 3
まあね、メリハリはね、社会人としてあるつもりで言いますから。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
だからメリハリはズーム入ったときにメリハってほしいですね。
スピーカー 1
メリハってほしい。もうそっから仕事だからみたいな。
スピーカー 2
仕事?
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
そんなことないよ、3人で喋ってるときはそれはもうなんか家にいる時間ですよ。
スピーカー 1
そうそう、それは社内でこうくつろいでるみたいな感じでね。
お客さんの前に行くときはちょっとピシッとしていこうかなみたいな。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 1
そんな感じはありますね。
スピーカー 3
あるね。
スピーカー 2
じゃあ今ブースできっと想像するとピシッとされてるって感じですかね、ブースの中で。
スピーカー 1
うわー、絶対持たないんだよな。
スピーカー 3
意外と僕はできちゃってるのかもしんないけれども、どうだろう。
今年は逃げたいな。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
そう、椅子がね2つしかないらしいんだけど、なんかそういう持ってこれる椅子とかってある?それともなんか。
スピーカー 1
あるっす、あるっす。
スピーカー 2
ある?
スピーカー 1
ちっちゃいやつね。
スピーカー 2
ちっちゃいやつ?それ持ってこないと、ほら収録するときに1つ椅子が足りないじゃない?と思って。
スピーカー 1
そうですね。
あとなんかあれですよね、重機系とかいりますよね、たぶんね。
重機っていうか、サッシ置く、置いとく用のディスプレイ用のやつとか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
その辺をちょっと今日買いに行こうかなと思ってます。
スピーカー 2
そうなんだ。
じゃあその買ったレシートとかもちゃんと私に教えてください。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 2
AIにお願いして体験をしてますので、今年は。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 3
重機って何?
スピーカー 1
あのー何?サッシを平置きしとくとなんかちょっとあれじゃないですか、立てて置きたいみたいな感じで。
スピーカー 2
そういうの重機っていうのね、私も今回ポテキャストウィークエンドの人たちがなんか重機とか持ってっていいですかとかっていうので、
初めて知ったわ、その言葉。
なんかその本屋さんとかにあるやつみたいなことをね、みんな呼ぶのね、そうやってね。
スピーカー 3
そうなんだ、なんか重機っていうと重い機材の重機のほうしかない。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 3
トラクター的なね。
スピーカー 1
食べるか持ってくるかみたいなね。
スピーカー 2
結局なんか打ち合わせになっちゃってるね、私たち。
スピーカー 1
そうですね、確かに。
確かにね、もう始まってるはずなんだけどね。
顔と名前が一致しない悩みとリスナーへのお願い
スピーカー 3
これを今聞いてね、来てくれようと思ってる人にお願いが一つあるんですけど、
本当に顔と名前が一致しない病気を持ってるんで。
病気なの?
スピーカー 3
誰だっけ、シルベスタスターローンじゃなくて、ブラッドピットか。
ブラッドピットと同じような病気を持ってる。
スピーカー 1
そう言うとかっこいいけどな。
スピーカー 3
ブラッドピットも確かそうなんだけど。
スピーカー 1
かっこよくなったな。
スピーカー 3
ちょっとそれに近いね、性質と思っていて。
本当に人の名前と顔が一致しないんで、
誰ですかって僕が聞いても嫌な気持ちにならないでほしいし、
むしろそんなの聞けないから知った顔しているかもしれないけど、
自己紹介を改めてしていただけるととてもありがたいなと。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いいね、よかったね、それ前もって言えてね。
スピーカー 3
でも当日ですけどね、これね。
スピーカー 2
聞いてもらってると思いますよ、来る途中に。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 3
そんな感じなんでね、大変恐縮なんですけどもよろしくお願いしますと。
スピーカー 2
あと毎年毎回ステッカーさ、
ほら、私はリスナーですとか、私ポッドキャスターですと言って、
名前を書くのもさせてもらえるかもしれないから、
それにつけておいてもらってね。
スピーカー 1
確かにね、分かりやすい場所にパッといてもらえれば。
確かにね。
スピーカー 2
私の顔は分かる?みそちゃん大丈夫?
スピーカー 3
分かる。
分かる分かる。さすがに分かる。
スピーカー 2
なんか誰って言われたらどうしようと。
スピーカー 3
髪型変わってたりしたらちょっと自信なくなるかもしれない。
スピーカー 2
ちょっと色がね、本当は違う色にしたいのよね、本当心の底から。
スピーカー 3
なんでですか?なんで?
だってみんないろんな色しててさ、やっぱすごい素敵だなと思うから。
スピーカー 1
青とかそういう系?
スピーカー 2
青とか、紫とかね、アサイリョーさんとかもさ、なんか紫にしてて。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
最近。
なんか、インザメガチャーチのなんかちょっとプロモーション的なこともあるみたいよ。
スピーカー 1
紫っぽい雰囲気ありますよね。
表紙からしてね。
スピーカー 2
え、っていうかほら、そうだったじゃない、中のさ、紫に書いてるでしょ。
出てくる人が。
スピーカー 1
そうだっけ?
なんかテーマカラーみたいな?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかあったんですね。
ファンがみんなその紫のものを身につけてくるとかね、なんかそんなのありましたね。
スピーカー 2
それなんじゃないかなと思った。
二重とかもピンクとか髪の毛、かわいい。
スピーカー 1
そういえば昨日なんか横須賀の公演で、なんだっけ、ビーファーストっていうグループ、男性のアイドルグループがいるらしいんですけど、僕はあんま知らないんですけど、
なんかそういった花のプロデュースしてた人たちとかが、先にその男性グループのプロデュースとかしてオーディションとかをやって、みたいな人たちが横須賀に来てたんですよ。
やっぱね、それの司活の人たちがめっちゃ来てて。
なんかビールフェスみたいなのが併設されてたんで、僕らはそっちに行ったんですけど、
なんか知んないけど、その司活してる40代後半ぐらいのおばちゃんたちとなんかうちの嫁さんが話したりとかしてて。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
なんかすげー遠くから来たりとかしてて、やっぱいるんだなーって感じだったし。
なんかそのビーファーストの、違うビーファーストじゃないんだ、なんかビーファーストを辞めちゃった人みたいな。
スピーカー 3
りょうきか。三山りょうきっていう人が出てるね。
スピーカー 1
かな?かもしんない。ちょっと覚えてないんだけど。
なんかその人はスキャンダル系で辞めちゃったとかがあって。
スピーカー 3
結婚できちゃったみたいなそんな感じ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。やっぱそのときの喪失感はもうほんとすごかったですよみたいな話とかしてて。
スピーカー 2
わかった。海風公演特設野外ステージ。
スピーカー 1
そうそうそれそれそれ。
スピーカー 2
元りょうき。違う、りょうきフロムビーファーストって書いてあるけど、もう辞めちゃったのかな。
スピーカー 1
まあ一応もう辞めちゃったんじゃないですか。
大盛況だったそうです。
スピーカー 1
たぶんインザメガチャッチもこういうのをモチーフにしてるんだろうなーって感じはめっちゃした。
そう。だから浅井りょうさんがそういうの好きだったんだってね。若いときから。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
そういうオーディション番組っていうの。
だから面白いよ。
スピーカー 1
そこにそれこそキッチンカーが出てて、
なんだっけ、りょうきくんだっけ。
その子の親父さんが店を出してたんですよ。
お父さん。
そう、なんか、すげえしょぼい、しょぼいと言っちゃうとあれだけど、
なんかポテトと春巻きみたいなやつで、
僕らが行ったときなんか全然並んでなかったんで、
すっと変えて食ったんですけど、
まあポテトだねーみたいな感じのやつだったんですけど。
スピーカー 3
まあそういう違いはないわ。
スピーカー 1
で、そのライブが終わった後に、もうとんでもない行列ができて、そこのキッチンカーに。
スピーカー 3
青春レイヤーそれも。
スピーカー 1
そうそう、その親父さんのやつだからっつって。
それだけでただのポテトが売れんだなーみたいな。
すっげえなーみたいな。
スピーカー 3
ちなみにでもあれらしいよ、実家は花屋らしいけど。
花屋だけども、売れると思ってそのときだけ出したのかな。
スピーカー 1
いや、なんかよくわかんないけど、吉祥寺に本店があるんでどの子のみたいなことを、
なんか、やっぱうちの嫁さんのコミュ教で話しかけたりとかしてて。
まあ言ってはいましたけどね。
スピーカー 3
そうなんだ。
ちなみに涼希くんのできちゃった奥さんのお父さんは水谷豊さんでしょ。
スピーカー 1
言ってた言ってた。
スピーカー 3
変だって感じだね、ほんとに。
スピーカー 2
あーすごいね。
スピーカー 1
水谷豊の娘を、何だろう、略奪じゃんか。なんか知らないけど。
スピーカー 2
略奪じゃないんじゃないのか。
スピーカー 1
わかんないけど。
スピーカー 3
相当姉さん女房っぽいけどね。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 2
スキャンダルですね。
スピーカー 3
いろいろありますね、ほんとにね。
スピーカー 2
ちょっと待って、これ戻ってきて後でね。
シンガポールと平和、そして考えることの意味
スピーカー 2
スキャンダルといえばね、この前ね、やっぱり私YouTube見てたら、
シンガポールで、シンガポール大学の教授じゃないのかな、
なんとか教員みたいな、客員教員みたいなのやってる、
元参議院議員かなんかの人。
誰だっけ、田村幸太郎さんっている?
スピーカー 3
知らないけど。
スピーカー 2
有名?
スピーカー 3
わかんない。
スピーカー 2
なんか国会議員だったらしいんだけど、
その人がなんか話してたのが、
シンガポールってそういうタブロイド市とかないんですよ。
なんでかってシンガポーリアンは、
みんなそれに時間とお金を費やしても、
お金にならないことをわかってるからとか言って。
スピーカー 1
そういうことなの?
言論が統制されてるかとかじゃなくて。
スピーカー 2
でももったいないからとか言って、
人のスキャンダル追っかけてても、
ここから資本とかが回っていくわけではないから、
みんなそういうことに時間とお金を費やさないんですよって言ってて。
おもろいなと思って、
それだから国で統制してるんだと思う。
そんなのにみんなが時間とお金を費やさないように。
スピーカー 1
ある意味ね。
スピーカー 2
広告力を上げるために。
でもそれは納得いくと思って。
スピーカー 1
でも、そっか。
スピーカー 2
そう、エッチな雑誌とかもないしね、こっちはね。
スピーカー 1
あ、ないんだ。
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 1
禁止なのかな。
禁止なのか何かやってもいいのかでだいぶ違いますもんね。
スピーカー 2
禁止なんだって。
エッチな雑誌は禁止。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
そうそう。それで、おーっと思って。
まあ人口が少ない国だから、
みんなそれで人のスキャンダルとか言ってる場合じゃないのかもしれないんだけど、
日本は平和な国なんですよ、平和というかそういう意味で。
そういうところに時間を費やせる人がまだいっぱいいるんですよ、みたいな感じで。
スピーカー 1
いやまあでもそうだよね。
だからそれこそ、あずまひろきさんの平和と愚かさじゃないけど、
そうやってピリピリとして、
平和について考えましょうとか戦争について考えましょうみたいなことを、
みんながやるようになっちゃうと、
だいたい戦争とかしだすよねみたいな話とかをしていて、
どうでもいいことをみんなが考えてるときが、
実は一番平和で、
ちゃんとそういうどうでもいいことばっかり追いかけてたりとか、
それこそおしかすとかに熱狂してたりとかして、
くだらねえなみたいな風になっているときとかそういう人を見ると、
いやもっと大事なこと考えようよって思っちゃったりとか、
世界中大変なんだからとか平和について考えましょうよみたいなこと言いたくなるけど、
実はそういうときが一番平和だよねみたいな話とか。
確かに。
考えない人が多いときのほうが平和だし。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
考えないことについて考えたいねみたいなことをあずまさんが言ってたりとかして。
スピーカー 2
私と笑っちゃってね、あれね。
考えることを考えた回あったじゃん、私たち。
スピーカー 1
考えることを考えてましたね、確かにね。
スピーカー 2
考えることを考えたときあって、
それを聞き直してた、ちょうど配信したときぐらいかな。
それで、なんか、
あ、考えることを考えて、
なんかすごい腑に落ちたなあみたいに思ってたんだけど。
それで私、なんだか知らないけど、
平和と愚かさを買ってて、
なんかすごい時間かかってね、
言論から来るのに。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なんか知らないけど、
忘れちゃってるのかなと思って連絡して、
ごめんなさい、ちょっと手間取ってますとか言って、
ちゃんとしたメールが来て、
大丈夫です。
でも昔、海外発送したらなくなっちゃったことがあったので、
確認ちゃんとしてくださいとかって言ってくれて、
そうですか、大丈夫ですよとか言って、
届いたわけ、ちょうど私が考えることを考えてたときに。
そしたらそれがちょうど届いて読んだらさ、
なんか考えないほうが平和とか言われて。
スピーカー 1
いやまあそうだよね。
スピーカー 2
やっぱり考えるのやめよう。
スピーカー 1
そこついになってるというかね、なんかね。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
なんかいいですよね。
別に考えるなって言ってるわけじゃなくて、
なんかその、考えない人はそりゃいるし、
考えないでいい世の中っていうのは、
それはそれで尊くて、
なんかその、考えなきゃダメで考えない奴らを
強制してやるみたいな思考に行くのがあんまり良くないよね、
みたいな話をしてんじゃないかなって気はするんですけど。
スピーカー 3
そんな話っていつしたっけ。
スピーカー 1
ちょっと前。でもそんな前じゃないよね。
スピーカー 2
タイトルが考えることについて。
スピーカー 3
考える習慣かな?
スピーカー 1
いや考えることを考えるみたいな。
スピーカー 2
考えた、みたいなこと言ってたよね。
スピーカー 3
考えた?そんな話したっけ。
スピーカー 2
したような気がするけど。
だけどさ、私とかいっつも言うけど、
私さ、ほんとに暇じゃなかったらこんなこと考えてないし、
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
だって私たちだって、今日何話すとか言ってさ、
たぶんこの収録をすることがなければ、
まあ何かね、困ったこととかを話してたかもしれないけど、
やっぱりなんかこう改めて話そうとかってなってるから、
結果として。
だからこうやって考えるけど、
私ほんとになんかたぶん、
ほんと忙しく仕事しなきゃいけないとかだったら、
別になんか平和がいいなと思いながら、
時間ないもんね、そんないろんなところに気を回してる。
スピーカー 1
そうだね。
考えない人の、考える時間がない人の方が多いと思うよね。
そうだね。それはそうだと思いますね。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
だからわかんないけど、
でもそれがその平和のときの考えると考えないにどう繋がるのかわかんないけど。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 3
なんかやっぱこう、箇所分時間とかって言うけれども、
時間にもあれがあるじゃないですか。
24時間あったらさ、決められた割合がだいたいあるけど、
思考とかに関してもやっぱそれに近いものがあるのかもしれないよね、もしかしたらね。
スピーカー 1
箇所分、まあそうね。
箇所分思考じゃないけど、
やっぱ重たいこと考えられる割合みたいなのはね。
スピーカー 3
今もっさんが言ったけども、仕事とか家庭とかですげえ忙しかった。
そんな忙しいことがあってかつ、
そんな政治だ、世界だ、みたいなことを考える余裕はないわけですよ。
スピーカー 1
いやまあ結局そうなんだよね。
ここ最近若干仕事に追われてたところがあって、
暇の使い方と平和への繋がり
スピーカー 1
だから今日何話すみたいなこと言われても、
全然アンテナが張られてなかったから多分、
何も話せねえなみたいな感じになってたとかは多分あったと思うし。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 1
なんかよくね、ウィルパワーとかさ、そういうの言われるじゃないですか。
決断する回数みたいなのにやっぱり人間は限界があって、
それが本当かどうかは知らないんですけど、
人間にはやっぱMPみたいなのがあって、
やっぱそれを使っていくと、
それ使いすぎると精神的に参ってしまって鬱になってしまったりとかっていうのがあるので、
その辺うまいことをマネジメントしましょうねみたいな話とかあると思うんですけど、
やっぱまあ多少はあるよなとは思うんですよね。
スピーカー 3
それは絶対あると思いますね。
だからやっぱりね、
まあ普通に忙しくしつつ普通に生きられてるんだったら、
それはまあその、
残りの時間っていうのはYouTubeとかさ、
ビックリするとかさ、楽しいことに使っちゃうっていうのは普通なんだろうね。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 3
普段の生活ままならなくなってきてしまうと、
世の中おかしいよみたいな感じの方向になっていくみたいな感じになって、
それが社会不安になっていくみたいなのがあるかもしれないしね。
スピーカー 1
そうだね。
だからそれこそ、
なんか前に話した、
eスポーツが世界を救うみたいな話をしてたときにさ、
サウジアラビアの若者たちが、
基本的に働かなくてもよくて、
暇で暇でしょうがないから、
なんか娯楽も何もないから、
たまにテロに走ってみるみたいなことが起きがちだから、
そういうのをなくすために、
ある意味サーカス的に、
eスポーツっていうのを国を挙げて力を入れて、
エンタメ事業っていうのを作ってみた、
みたいな話とかがあるわけですけど、
やっぱ、
暇で考えすぎちゃうっていうのも、
なんというか危ないところもあるんだろうし、
スピーカー 3
ありそうだよね、そこは。
スピーカー 2
そうだね、でも暇の使い方、
まだちゃんと読めてないんだけど、
暇と倫理の、
スピーカー 1
退屈の倫理学ね。
スピーカー 2
退屈の倫理学さん。
スピーカー 1
読んだけど、あんまり全然覚えてないんだよな。
スピーカー 2
いろいろなところを読んでるんだけど、
答えをくれてる感じじゃなくて、
スピーカー 1
そんな感じでしょうね。
スピーカー 2
そうだよねっていう感じなんだよね。
暇とかがあるから人間って、
ちょっとそういう思考というか、
視点をくれてるって感じなのはわかるんだけど、
じゃあどうすりゃいいのよって思うんだけど、
結局今聞くと、
暇な人の中にめちゃくちゃこう、
平和について考えたくなる人とかがいて、
それもさ趣味、考えることも趣味だとして、
考えなくても死ななければいいわけじゃん。
だからたまたまみんな考えないで、
死なないから平和、
だけど死んじゃうといけないから、
みんな考え始めるってことかな。
なんていうのかな、
趣味の人もいるわけじゃん、考えるのが。
スピーカー 3
趣味の人だね。
スピーカー 2
それで楽しければいいわけよ、その人たちは。
いいスポーツやってたりとか、だからおしかつやってたりとか、
エネルギーをそっちに使っていれば、
人間って結構生き甲斐を感じてたりするから、
だけど、それを平和と平和じゃないときとつなげると、
どういうふうにつなげればいいのかわからなくなっちゃったな。
スピーカー 1
まあそうだよね。
いやまあだから、
目の前の一見役に立たなそうなこととか、
それこそいいスポーツに熱中するとかっていうことのほうが、
人間活動として本質的なことか、みたいなことを問われると、
いやそれは違うかもしれないとは思うけど、
でも実はそっちのほうが平和で、
人間の社会として、
そっちのほうがいいよねというか、
みんな、
争いやったりとかして、
生きていきたくはないっていう本能もあるはずなので、
本来はそっちのほうが目指すべきはずなんだけど、
なぜかそれを下げすんでしまうというか、
見下してしまうみたいなところがあったりとかするのかなという感じはするのかな。
イデアの影みたいな話ともつながるけど、
その影なのか本質なのかみたいな。
スピーカー 3
でも暇人の、
暇な人たちっていうのは、それなりに裕福な人じゃないと暇にはなれないよね。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
でも資本主義のおかげで、
その裕福とかじゃもうすでに、
経済的に自分が悪せく働かなくても、
セブンイレブンにいれば食べ物が手に入るという人たちは、
自分でこう狩りに行ったりとかしなくていいわけだから、
多分資本主義的に乗っかってるから暇じゃないと思うのよ。
暇だと思うのよ。
暇な人に入ると思うのよ。
暇がある人に。
だからそういう人たちが、
なんかやっぱりその作られたその暇が5分でも10分でも、
その時間の使い方とかっていうのが、
どうやって平和のこととつなげればいいのかなとか思ったり。
分かる?今言ったこと。裕福だから暇なんじゃなくて、
すでに暇なはずなのよ、ほとんどの人は。
スピーカー 3
まあまあ確かにね、昔というか、
こんな現代に入るまでに比べればね、圧倒的にそうですよね。
てか数十年前と比べたらってそうですよね、普通にね。
スピーカー 2
で、1時間の暇があった時に例えば、
お金もちょっと足りないから、
じゃあボーッとしますかか、
平和について考えるかとか、
自由な時間があるわけじゃない?必ず。
それをYouTubeに使うとかっていうチョイスがある時に、
なんかちょっとどういうふうに考えたらいいのかなと思っちゃうというか。
スピーカー 3
やっぱなんかこう、昔の話でひるがえってみると、
イギリシャ哲学の時代とかさ、
イスラム哲学の時代とかルネッサンスの時代とかって考えた時に、
やっぱり別にその時々の人たちだって、
裕福な人たちがいたみたいな感じはあると思うけど、
片方は暇な、
暇の中でも片方は、
人間の起源を考えて、
正義を考えてみたいな哲学者たちになってるわけじゃないですか。
片方は多分その罪に身を明かせて、
酒を寝ながら飲んで女を抱くみたいな生活してるわけなんで、
やっぱなんかそこはこう、
教養とか、教養がやっぱり最低限のベースにはあるのかなっていう感じがしますよね。
その上でやっぱりその性質みたいなところっていうのが乗っかっていくんじゃないかなって気がするから、
現代人の中とかでも、
チョイスをする、考えることをチョイスをするっていう人っていうのは、
やっぱり土台としてのベースとしての教養っていうのは、
絶対ある人たちなんだろうなっていうのは思うところではあるという感じはします。
スピーカー 2
そうか、どこまでの教養があればいいとかあるのかね。
スピーカー 3
それは自分の中で考えるっていう行為ができる教養なんで、
別にその教養の程度とか、
人と比べて云々の話でもないような気がしますけどもね。
別に我々そんな学者レベルの教養を持ってるわけでは全く到底ないですけども、
3人でこうやって話してる分にはなんか話せるわけなんで、
それでいいと思う。
スピーカー 2
延々とね、そうなんだよね。
AI兵器、企業と政府、そして哲学
スピーカー 1
なんかそれこそ最近ちょっと話題になってた、
アンソロピックじゃなくて、
パランティアっていうAIの企業が、
アメリカの軍事産業ともべったりになって、
AI兵器みたいなのめっちゃ作ってますみたいな感じに今なってきていて、
すごいでしょみたいな、こんな風に相手の兵器壊せるんすよみたいな映像とかバンバン流したりしてるんですよ。
それ使って普通に人殺せるってことじゃないですかみたいな感じだけど、
それをなんていうか、さもマーベルの映画家のように宣伝をしていて、
めっちゃかっこいいっしょみたいな感じで、
それがすごい叩かれたりも一方でしてたりとかもしてるんですけど、
このパランティアを作った人なのかな、カーブっていう人がいて、
この人めっちゃ元々哲学科なんかの人で、
ハーバーマスの哲学とかめっちゃ学んでいた人。
スピーカー 2
ハーバー何?
スピーカー 1
ハーバーマスっていう、最近亡くなっちゃった人なんですけど、ドイツの哲学者で。
すごい哲学的背景がありつつ、
いわゆるアメリカの一時期言ってたリベラル的な方向性っていうのは、よろしくないよと。
ピーター・ティールとかトランプとかが今やってるようなことに近いんですけど、
もっと国内に工場とかを回帰させなきゃいけないし、
結局この30年ぐらいで発展したのって、SNSだけじゃないですか、みたいな。
なんなんすか、なんで空飛ぶ車できてないんですか、みたいな話をしてたりとか、
そういう感じの議論をしてるんですけど。
だからなんというか、哲学を学んだから、
すべて平和の形もいろいろあると思うんですけど、
武力を全部放棄しなきゃいけないみたいな考え方にはなっていないという、
その勝者としてこのカープっていう人が、
バンバンパランティアという企業が、
軍事産業としてつながっているっていうのがあって、
そのカープとかの哲学としては、
SNSとかで、ただあいつら別に広告を回してただけだろうと。
Googleとかもそうだけど。
その企業の広告をやってただけじゃんと。
俺らは体張って、アフガニスタンとかで現地の人たちと一緒に、
どうやったら安全に井戸を掘れるかとか、
当然そこには武力っていうものがつきまとうんだけど、
そこの武装勢力と戦うためにはどうするのかみたいなのを、
スピーカー 1
真剣に考えてきたんだよみたいな。
そのためにドローンとかも必要だし、AIも必要だしみたいなことをやっていて、
ある意味自分たちの正義っていうのを実現するためにどうするのかっていうのを、
真剣に考えてきたんだみたいなことを訴えてるような感じなんですね。
スピーカー 2
もっと人をひっかけるために、
アルゴリズムなんかに時間とお金とか、
お金かけてないでエネルギーかけてないで、
もっと他のことをできたんじゃないかっていう。
今思うとそう思うね。
スピーカー 1
あれは本当に凶悪だみたいなこと言ってて。
スピーカー 2
それが悪かどうかは分からないけど、そんなことしてる場合じゃなかったのに。
スピーカー 1
カップはめちゃくちゃ批判していると。
スピーカー 2
面白いね。
スピーカー 1
そういうところに、シリコンバレーの頭のいい人たちが、
そこにだってみんな突っ込んでたわけでしょ。
お金も頭脳も、人類の資産というか宝を、
そんなくだらないアルゴリズムのために、
人類は生きてるのかみたいなことを言ってたりはして、
それはそうねみたいな。
スピーカー 3
確かにね、それはそう。
スピーカー 1
でもだからって、戦争に使うための兵器を作ってるっていうことを。
だからといってあのCMとか、さすがにセンスないというか、
なんなんだろうなっていうか、
トランスフォーマーとかアベンジャーズとかみたいな世界観で、
兵器かっこいいでしょみたいな見せ方をしていて、
すげえ価値観だなあみたいな感じなんですけど、
まあまあ確かにトランスフォーマーはかっこいいもんなあみたいな。
スピーカー 3
そこはアメリカ人が好むスタイルみたいなところに当て込んでんじゃないよね。
スピーカー 1
そうでしょうね。
スピーカー 3
本当にそういうマッチョな感じが好きだもんね。
なるほどね。
スピーカー 1
そう、こんな話もあって。
スピーカー 2
でも倫理的にだから、何がいいかって、
善なのかとか悪なのかっていうのも、
だから哲学を学んだって、
行き着く先がみんな違うよっていう話よね。
スピーカー 1
まあまあそういうことだよね。
スピーカー 2
それは。
そういえばだからテスラの車とかもさ、
なんか出てきたときさ、
ガンでさ、マシンガンで撃っても壊れませんみたいな車、
初めに出てきたの覚えてる?
なんかそれとかもさ、
なんかやっぱり強さって、
みんななんかやっぱり、
スピーカー 1
すごいでしょみたいなね。
撃たれねえからみたいな感じだけど。
スピーカー 2
最近だから、
その平和っていうのっていうのはやっぱり、
強い人が勝ってしまうという、
こととすごくつながってるから、
スピーカー 2
当たり前なんだろうけど、
こういうのちゃんと勉強されてる人にとっては、
スピーカー 2
だけど、なんかそういうことって、
なんか私なんか普通に、
勉強した、勉強って、
普通に生活してると、
スピーカー 2
なんかあんまりクリックしないわけよね。
スピーカー 1
分かる分かる。
スピーカー 2
そう、だから、
なんで強さを、
なんかそんなにアピールしなきゃいけないのかなとか。
いやもうだから、
カープとかほんとすごい、
スピーカー 1
なんか、
もうアメリカは、
絶対的にやっぱ強くなきゃいけないんだ、
スピーカー 1
みたいなことを言ってたりとかして、
そのアメリカという精神というか、
スピーカー 1
だからまあ、
どんな阻止令を受けても、
自分は国に協力するし、
スピーカー 1
まあなんか言ってしまえば、
なんか今の国と民間みたいなのが、
なんか変に分離してるみたいなのも、
なんかおかしくないみたいなことを言ったりとかして、
なんか別にさ、
昔から国に応援されて、
民間企業が育ってきたみたいなことはいくらでもあるわけで、
なんかそれと国とべったりだからって、
なんか批判されるのとか、
なんかちゃんちゃらおかしいわ、みたいなことを言ってたりとか。
スピーカー 2
そうだよね。
だってね、
鉄鋼会社とかが、
日本で、
やっぱり強いのは、
やっぱり国とつながってるからとか、
建築とかさ、
そんなの当たり前なのに、
なんかやっぱり、
倫理観みたいなのがだんだん出てきて、
そういうところが、
使いにくくなる。
国が、
政府が使いにくくなるってことなのかな、
そういう会社とかを。
これはダメって言っちゃったら困るもんね。
本当は産業と、
政治と産業が連携していかないと、
日本の弱さはそこかもしれないね、最近。
スピーカー 1
それはあるでしょうね。
スピーカー 3
昔はズブズブだったんですけどね。
ちょっと半端すぎるんだよね。
スピーカー 1
そうなのかもね。
とはいえね、
カープほど、
アメリカの理念みたいなのが絶対なんだみたいな風に、
信じきって行動してるのも、
ある意味すげえなと思うし、
ちょっと押しつけないでもらってもいいですかとも思うし。
スピーカー 3
その発想をちょっとふと思ったんだけどさ、
アメリカの西海岸系の人たちってさ、
トップクラスの人だし、
想像絶するぐらいの超天才みたいな人たちっていうのがさ、
結構いるじゃないですか。
10何歳でハーバード病院で入りました。
そういう人とかっていうのがいるけどさ、
しかももともと知識があるだけじゃなくて、
経験値っていうのもさ、
とんでもない経験値持ってるみたいな人たちも山ほどいるじゃないですか。
このカールっていう人は58歳とかの人だけれどもさ、
いろんなそういう米国国内における企業活動とかさ、
ピーター・ティールの仲間みたいな方、
政治活動みたいなところもいたりするとさ、
いろいろな疑問みたいなのも出てくるし、
そもそも僕が今思ったのってさ、
今まで、今現代社会ってもう地球全部で一つグローバルっていうものじゃないですか。
だけどもそれよりも中世社会とかっていうのってさ、
例えばヨーロッパだったらヨーロッパが世界だったし、
中国だったら中国が世界だったみたいなさ、
そういうような状況の中でさ、
例えばモンゴル帝国がユーラシアの大半を征服するなんて誰も考えてなかったわけだし、
ヨーロッパが分裂してるのが当たり前の中、
ナポレオンがさ、それを統一するなんて誰も思わなかったし、
中国の帝政がなくなるなんて多分誰も思わなかったと思うんですよね。
なんかそう考えるとアメリカを中心にして、
今のこのグローバルの世界っていうので、
アメリカを中心とした国連が一応緩やかに統制をしようとする世界っていうのが、
今まで21世紀入るぐらいまではそんな感じだったけど、
それも破綻してるような状況なわけじゃん。
なんかこう、これが100年後なのか200年後なのか分かんないけど、
地球っていうところに一つの政府ができるみたいなのっていうのも、
いつかそれが誰もそんなの破天荒だみたいな感じの感覚でいると思うんだけど、
なんかそういうようなところっていうのを夢見て活動するっていう人たちがいても全然おかしくねえなと思ってて、
なんかそれの種みたいな人たちっていうのが、
こういうカープとかフィーター・ティールみたいな人たちなんじゃねえかなってふとちょっと思ったって感じだね。
スピーカー 1
ああ、それに関してはどうなんだろうね。
強さのアピールとアメリカの理念
スピーカー 1
なんかカープは分かんないけど、
フィーター・ティールはそれこそ世界政府みたいなものについてすごく否定的なことを言ってたりとかして、
論文だか何文だかで、この世界はワンピースだみたいなことを言ってるんですよね。
逆に言うと今の国連とか、
なんとなくイスタブリッシュメントとされている団体みたいな人たちっていうのが、
ワンピースの世界政府のような感じでいて、
それをぶっ壊す救世主っていうのがルフィなんだというふうに、
ワンピースのことを捉えてるんですよ、フィーター・ティールは。
スピーカー 3
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
そういう物語になるはずだみたいなこと言ってて。
スピーカー 3
面白いね。
スピーカー 1
そうなのかみたいなことは思うんですけど。
スピーカー 3
ワンピース好きなんだよ、そもそも。
スピーカー 1
そう、ワンピース好きなんですよ。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
だからなんか、この時代にやっぱりルフィが必要なんだみたいな話とかをしてるわけですよ。
スピーカー 3
ぶっ壊そうと。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
逆に。
スピーカー 1
逆に。
スピーカー 3
ぶっ壊してどうすんの?
スピーカー 1
わかんない。
はははは。
わかんない。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
わかんないけど、フィーター・ティールは割とそういう感じですよね。
なんかね、結構こう、素朴な、街に教会があって、みんなでそこに日曜日に集まって、そこにコミュニティがあってみたいな、そういうのもやっぱ大事じゃんみたいな話とか、
夏のクリスマスのときにメリークリスマスって言えないのとかって、なんかおかしくない?とか。
なんかそういう感じの素朴なことを言って、意外とそんな感じですよね。
スピーカー 3
そうなんだ。ゴリゴリの家族主義者だっていう印象だから、なんか荒れないイメージだったけども。
スピーカー 1
そうですよね。確かにね。そこは確かにそうだよな。
スピーカー 3
しかもパランティアのフィーター・ティールが。
スピーカー 1
そこに確かにどうリンクしてるのかよくわかってないけど。
多分我々には見えていない複雑なシステムがあるんでしょうね。
それはそれとして大事だけど、そういうテクノロジーの面ではもっと違うことを考えてるのかもしれないしね。
スピーカー 3
そしてアメリカを主導にして世界に秩序をもたらすとかさ。
スピーカー 1
まあまあまあそうでしょう。
スピーカー 3
アメリカだけが強くて、自国のブロック経済でみたいな、そういう印象がトランプ政権発足のときってありましたけども、
今の状況だと全然違うんだみたいな感じになってるしね。なんかだから全然わからんなって感じが個人的にはするけど。
スピーカー 1
そうですね。もうトランプ政権も全然なんか変わっちゃってますよね。
スピーカー 3
何を狙ってんだかわかんないけど、後ろにいる人たちはめちゃくちゃ優秀なはずなんだから、
何かがあるんだろうなっていうふうに期待的に見てしまうしもあって。正直ちょっとよくわからん。
スピーカー 1
わかんない。その辺はわかんないけどね。
まあそう、みそさんの言うとおりね、将来的にはね、なんかしら世界政府じゃないけど、
関東とかそういうのをある意味妄想して、永遠平和のためにっていう本を書いて、
それが国際連盟の基礎になっていく理論だったっていうことは言われてるわけで。
なるほど。
あの中には国が軍を持ってると、やっぱり一生それできないんで、
ちょっとずつそういうのを手放していきましょうね、今すぐは無理かもしれないですけど、みたいなことが書いてあって、
その理念とかが日本国憲法に入ってきてるんで、ある意味勘とか書いてるみたいな感じなわけですよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それにみんなやんないとダメだよね、みたいなことはちゃんと書いてあるんで、
日本だけやってるのもさすがになんかおかしくないですか、みたいなことは言えると思うんですけど。
スピーカー 3
現実的かって言ったら怒られちゃうかもしれないけど、現実的ではないよね、そこは。
スピーカー 1
まあね、実際に持ってるしね。
スピーカー 3
あの写真を。
スピーカー 2
今の書いた音が、さっきのは。ごめんね、違うの間違えておっしゃったの。
暴力の根絶と歴史的教訓
スピーカー 2
私は最近、タイガドラマをリアタイで生まれて初めて見てるんですけど。
スピーカー 1
見れてるんだ、最近覚えなくなっちゃったな。
スピーカー 3
覚えてないな。
スピーカー 2
やっぱり小栗旬君と松下康平君が出てるので、全然違いますね、このモチベーションが。
スピーカー 3
松下康平って誰役?
スピーカー 2
徳川家康役ですよ。
スピーカー 3
なるほど、最近の見てるところではまだ出てきてないからわかった。
スピーカー 2
でもちょっと前とかに逃げまくってたりとかして、ちょっとかっこ悪かったところあって、
でもそれでも横から来てとかってよかったんですけど、かっこよかったんですけど。
あの二人がいなくなったらダメだけど、いなくなったら、わかんないんだけど。
スピーカー 3
信長はいなくなるけど、イエスは最後までいますね、たぶん。
スピーカー 2
そうだから。
スピーカー 1
そうだね、確かに。
スピーカー 2
でも小栗旬君が出なくなったらわかんないんですけど、それは置いといて。
そういうのを見るとさ、強い人がさ、みんな強くないと平和にならないからさ、
弱い人たちがこの前もちょっと殺されちゃったりとか、
女の人たちと子供が殺されちゃう部分があったんだけどさ、
で、心を痛める天皇の人、名前忘れちゃったけど、
その人とかがそんなことをしちゃダメだとか言ったりとか、
でもさ、なんかその党首の人がさっさとこう、もう僕負けですって言っとけば、
そんなことにならなかったのに、なんかもうみんな勝手なことばっかりしてって思っちゃったんだよね。
だからとにかく喧嘩とかしてもいいけど、
人とか殺さないほうがいいんじゃないかと思う。
スピーカー 1
いや、そういう話。
まあでも喧嘩がむずくないかっていう話な気がするんですけど。
スピーカー 3
たぶんそれ、比叡山の焼き討ちのことなんじゃねえかなと思います。
スピーカー 1
やりすぎは良くないねみたいな。
スピーカー 3
いや、言ってるけど、でもあれも結局それまでの背景があって、
比叡山の総兵たちっていうのが京都に降りてきて暴れてとか、
本来宗教団体で修行の場であるはずなのに、
酒を飲んで女を抱いて軍勢を持っているみたいな状況の中で、
なんかやっぱりそれと敵対をした側っていうのは、
やっぱ最終的にはそれに対して、
なあなあでお金もらって解決するとか、お金払って解決するとかっていう感じでやって、
命のやり取りが発生しなかったんだけど、
でもやっぱりそれでやってたら、そもそも治安も悪いし、
根本的な話としてやっぱりおかしいよねって話の中で、
教皇手段に出たって話なんで、
たぶん命のやり取りっていうのをずっとやってこなかったんだけど、
最終的に観音袋の方が切れてしまって、
そうなってしまったみたいなところがあるような気がするんですよね。
スピーカー 2
だから今回もイランのこととか、もうイランの国内で、
初め私聞いたとき、1万人とか聞いてたのに、
なんかだんだん増えて3万人の人が国内で、
イラン人の人が断崖されて亡くなっていますと、
それって国にいるのに、
だからベネズレラとかでもそうだけど、
そういうことが起こっている、
そういう国内のこととかを統制できてない状態である国があるわけよね。
私たちが日本人として日本人で言いたいことを言ったら、
スピーカー 2
殺されちゃうみたいなこと。
だからそういう国内でやっていることもそうだし、
世界的にやっていることもそうだけど、
お互いにとにかく、
とりあえず殺し合いはやらないっていう決まりにするのはどうなのかしら。
スピーカー 3
決まってますけどね。
スピーカー 1
国内でもってこと?
スピーカー 2
そうだよ、国内でも。
だってイランでやっぱり3万人とか、
もうすでに亡くなっているという状況があって、
転送前にね。
政府に反抗してっていうことでしょ?
スピーカー 1
でもその反対性側も、
それなりに武力を使いかねないっていう懸念があったからとかはあるんでしょうけどね。
スピーカー 2
だから国内で簡単に言うと、
殺し合いがあったということでしょ?
なんで殺さなきゃいけないの?
スピーカー 1
浅間産総事件をほっとくかどうか問題みたいな話になってくるんじゃないですか、もはや。
学生運動とかを完全に放置できたかとか、
スピーカー 1
日本に置き換えると、
どこまで強要されるのかとか、
成田空港とか絶対できてないですよねとか、
平和的なデモっていうのはあるじゃないですか。
辺野古だって今すげえ問題になってるけどさ。
それをどこまで国の意思として許容するのかっていうところになってきちゃうんでしょうけど、
それがさすがに規模でかくなったら、
どっかでやらざるを得なくて、
比叡山みたいなことが起こるっていう話なのかもしれないし。
スピーカー 2
だから言ってんの。
とりあえず極端にやってもいいけど、
暴力的なことをしないってことはできないんですか。
スピーカー 3
デモ側が?
スピーカー 2
どっちでもいいですけど、とにかく。
スピーカー 1
デモ側は暴力的なことやってるつもりないんじゃないですか、一応。
トラックに引かれたフリとかをしたりはしますけど、
それは平和的に行進してるだけみたいなつもりでやってるんでしょうけど、
それを進めたい側からしたら非常に迷惑ではあるんでしょうから。
そこは攻めぎ合いになっちゃうんですよね。
スピーカー 3
体制側からしたら、そのデモが鎮圧しないっていうことは、
スピーカー 1
その政府の威信みたいなところに関わるみたいなのもあるし、
スピーカー 3
対外的なイメージっていうところにもものすごく悪い印象っていうのが出てしまうわけだしね。
そこで大規模鎮圧をしても結局、
お前ら非人道的なことやってんだろっていうふうに言われるし、
してなかったらしてなかったで、
最終的には大統領吊るし首みたいな感じになる可能性っていうのも高いし、
そこにいたらしめてしまったっていう家庭自体が既に積んでるような気がしないでもないというかね。
スピーカー 1
そうなんでしょうね。
スピーカー 2
だから積んでもなんでもいいんだけど、
とりあえず人を殺さないというふうに、
スピーカー 2
あとは暴力的なことをしないっていうふうに決めませんかっていうことにはどうしてならないのかしら。
スピーカー 1
だんだんなってきてはいます。
スピーカー 2
そうでしょ、絶対それがあるよね。
女性同士で話したりすれば、なんでだろうねって終わっちゃうよね、私たちが話すと。
スピーカー 1
そうなのか。
スピーカー 2
決めようよみんなで。
違う違う、ただのその辺で喋ってたらさ、
なんか平和にしてほしいのにね、
なんで暴力やめればいいじゃんね、嘘だよねってさ、
いいじゃんとか思っちゃうんだけど、
やっぱりそうはならないんだけどね、
その話を聞くと面白いよ、お二人にその問いかけをした時の考えてるのが面白い。
問い聞くと。
スピーカー 3
当事者になったらね、やっぱりそれはね、っていう感じですよね。
背負ってる人たちはやっぱり切実だろうし、
思想ででもしてる人たちもたぶんいっぱいいる部分もあるでしょうけど、
そうじゃない人たちっていうのもいっぱいいるし、そもそもね。
スピーカー 2
デモはいいじゃん、だからデモはたくさんさ、集まってみんな同じ気持ちですよ。
で、それで言論で何とかしようとまずはするわけでしょ。
でも昔はなんかこうちょっと武装をしてするっていうこともあったんだろうけど、
今はそうじゃないでしょ。それで解決してる問題とかもあるでしょ、たぶん。
スピーカー 1
日本においてですか。
スピーカー 2
日本だけじゃなくて、世界的にさ。
ヨーロッパとかでもさ、結構いろんなデモがあるらしいけど、フランスとかさ。
だけどそこで毎回武装、武力で衝突するっていうことじゃないんだよね、やっぱり。
ちゃんとそれで話し合いに持っていくとかっていうこともあるんでしょ。
まあ、どうなんだろう。
ちょっとあんまりよくわかってないけど。
だからなんでみんな最後に武装になっちゃうの?
スピーカー 1
デモだけだとやっぱり難しいんじゃないですか。
前にもこんな話した気もするけど、結局その暴力論みたいなところで、
どの歴史の転換点見ても、結局背景に暴力があって。
ガンジーの時もそうだったし、ガンジー以外の人たちが暴力で暴れてたから、
あのガンジーの集団をほっとくと、やばいことになるって言って、
ひっくり返ったみたいなところもあったっていう話とかもあって。
ガンジーが平和的に行進をしたから言うこと聞いてくれました、
ちゃんちゃんみたいな話ではないっていう、いいようなこととかね。
スピーカー 3
やっぱり近代的なデモの発着点じゃなくて、
最初ってフランス革命なんじゃねえかなっていう気がするんだけれども、
あれは結局、最終的には暴力がすべてを支配する世の中になってしまったみたいなさ。
あれはほんとにパンがないからさ、別日にパンを求めてっていうところから始まってるわけだけれども。
スピーカー 1
そうでしょうね。女の人たちも行進したりとかしましたもんね。
スピーカー 3
だからやっぱり、党のフランスはさ、もはやそれが文化になってるからさ、
帰りに投げててもまたやってるよみたいな、そういうノリで見れちゃうところもあるかもしれないけど。
それが文化としてなくって、結構過激なデモが起こってしまったみたいな状況になると、
うちの今国やべえんじゃねえかっていうので防衛本能が働いて、
政府側ないしは日和見の国民たちでさえもそこに怖くなってしまうみたいなのってのがありそうな気がするよね。
スピーカー 2
でもさ、マーティン・ルーサー・キングがジュニアまで言わなきゃいけないのかな。
これさ、この時もさ、結構さ、暴力とかあったのかな。
スピーカー 1
そう、暴力あったっすよね。マルコムXとかが暴れてたんで。
スピーカー 2
暴れてたんだね、やっぱりね。
そうか、だから。
だけどさ、じゃあ考えてみて、小学校、学校とかで子どもに暴力はダメですよとかって大人言ってるのにさ、
全然違うでしょ、言ってることが。
スピーカー 1
いやまあでもさ、人間結局ダメなことするじゃないですか。何かにつけ。
でもまあダメなんだよって言っとくのは大事とかさ、そういうのあるじゃないですか。
それがずるい大人の社会だって言われちゃうとそうなんだけど。
それも一つのね、なんか人間の面白さでもあるのかなみたいな感じもしなくはないけど。
暴力装置と組織の論理
スピーカー 2
じゃあしょうがないね、私はじゃあもう暴力はやめましょうって言って、
でも暴力で来た人には、アメリカの場合はガン持ってもいいので、
ガンはね、持ちなさいってやっぱり家族に言われるので、
持つから、誰かが来たら、打っちゃっていいですか。
スピーカー 1
まあ正当防衛ですね。
ちょっと私があなたの、その言動はちょっと、
あなたの私に対する暴力だとみなすので、打ちますみたいなね。
スピーカー 2
そうですね、そういう感じでいい。
スピーカー 1
怖すぎる。
スピーカー 2
怖いんでしょ、ほんとに。
スピーカー 1
いやまあでも、そうですよね。
スピーカー 2
私の場合はちょっと山の中にいるので、熊とかに襲われるときのために持つんですけど。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
使えるようにしないといけないということらしいですね。
スピーカー 1
両銃みたいなやつ?
スピーカー 2
うん、でもちっちゃいピストルみたいなのとかもあるんだけど。
スピーカー 1
ピストル効かなそうなイメージあるから。
スピーカー 3
効かないと思います。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
あまり知らないけど。
そうか。
ゴールデンカムイとか見てると効かなそうだよね。
スピーカー 3
そもそも熊って脳みそすげえちっちゃいらしいからね。
当てるのすごい難しい。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
じゃあ練習必要ですね。
スピーカー 3
練習してもたぶん拳銃しか倒せないと思いますね。
スピーカー 2
じゃあ拳銃はダメなのね。
分かりました、じゃあ。
でも大きいの持っていくわけがいかないから重いからね、あれね。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
拳銃だけも結構重い。
スピーカー 1
せめてね。
それで脅かして逃げさせるとかもあるかもしれないしね。
分かんないけどね。
スピーカー 2
そうだね。
まあ出会っちゃったらしょうがないか。
ゴールデンカムイみたいにこう戦うか。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 3
毒の弓矢とか持ってるといいんじゃないですか。
スピーカー 1
アシリバチャンみたいなね。
スピーカー 3
アシリバチャンみたいなね。
スピーカー 2
あとベアスプレーというのがあるらしいんだけど。
目つぶしをする。
スピーカー 1
そういうののほうがいいのかもね。
スピーカー 2
それもどうなのか分かんないですよね。
スピーカー 1
分かんないけどね。
スピーカー 3
匂いとかで追いかけられそうだけど。
スピーカー 1
確かに。覚えられたりしそうだよね。
スピーカー 2
まあいいんですけどね。
堂々巡りの話をして。
スピーカー 1
だから結局そうだよな。
スピーカー 3
やっぱり暴力っていうのもさ、暴力装置があるわけじゃないですか。
核兵器から身近なところで、
いやそもそも拳銃とかピストルとか銃とかもそうだし、
ある意味で男と女の関係だとそうかもしれない。
スピーカー 1
暴力兵器たる男がある。
ピストルがね。
スピーカー 3
違うけど。
スピーカー 1
違う。
スピーカー 3
そういう話じゃない。
男のほうがやっぱり体格的に強いからさ、
暴力で屈服させようと思ったらできてしまうみたいなのがある。
スピーカー 1
なるほど。確かに。
スピーカー 3
一応そういう、核抑止論っていうところがあって、
核は存在してるわけだけど。
でも結局やっぱ暴力って持ってしまうとさ、
抑止装置のつもりでいたとしてもさ、
やっぱり何かいざとなったときには使ってしまうっていうのは、
そのデモ鎮圧のときとかさ、
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
そういうときにも訪れるわけだし、
まあ世の中の多くのドメスティックバイオレンスっていうのはさ、
その抑止からはみ出た結果みたいなのもあるんじゃないかなとも思うんですけど、
なんかね、やっぱこう、ミノフスキ粒子みたいなさ、
なんとか粒子みたいな、暴力使うと爆発するみたいなさ、
そういう抑止がないともはやダメなのかもしれないなって思った。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
でも爆発してて、
スピーカー 1
近代兵器は使えなくなりますもんね。
スピーカー 2
バーンってなっちゃうってことじゃなくて、
結局なくなっちゃうんですよ、そこがバーンってなっちゃうってことでしょ。
スピーカー 3
ミノフスキ粒子は、あれはそのなんだっけ、
粒子回線塔しかできなくなってしまうっていう、
レーダーに映らなくなるものなんで、
だからそれをハックするために、
格闘戦ができるモビルスーツが発展したわけなんで、
結局あれはあれでダメなんだけど、
なんかやっぱこう、もはや全てが使えなくなってしまうような粒子を散布するみたいなさ、
そういう世界戦だろうな。
スピーカー 2
全然わかんない。
結局さ、結局暴力で何とかしようとする人がいるから、
そのミノフスキ粒子っぽいことが必要になるから、
全員が暴力はやめることにすれば問題ない。
スピーカー 1
暴力を振るったやつがいたら、
世界政府がそいつを殺しに行くっていう。
スピーカー 3
でも世界政府が暴力装置持っちゃってるじゃん。
スピーカー 1
結局それが必要になるっていう。
スピーカー 3
その発想は警察なわけだけど、
でも警察だって、
我々は平和な国にいるから警察が機能してるけど、
警察が機能しないで、
そもそもがマフィアともはや完全にズブズブみたいな国もいっぱいあるわけ。
スピーカー 1
機能しないぐらいならまだいいけど、
機能しすぎて気に食わないやつ全員殺すみたいなふうになってく可能性もあるから。
スピーカー 3
しかもこれ話してるのに関しても、
所詮やっぱ日本的感覚でしかないわけでさ、
なんか中国だって弾圧に弾圧を繰り返していたらさ、
なんとなく平和な雰囲気になっちゃったみたいなさ、
そういうクリアがあるわけですね。
スピーカー 1
そうなんだと思いますよ。
だから本当に歴史とかがジャッジするしかないというか、
未来への希望と教養の重要性
スピーカー 1
多分その当事者の人たち、その時代に生きてる人たちは、
トランプとかもそうかもしれないし、
後世にどういう評価されるのかって結構わかんなくて、
あの時代にある意味トランプが頑張ってくれたから、
今の世界があるよねっていう世界性になってるかもしれないし、
いやマジ余計なことしたよなーってなってるのかもしれないし。
スピーカー 2
先のことも全然わかんないんだけど、
最近ほら人文地絶対いいよとかってさ、
最近山口秀さんと山内さんの本が出たりとかしたじゃない。
私ね本当にね、
もうね人間ね、
本当学べよってことだよね。
今までの歴史から。
スピーカー 1
戻ってきた。
スピーカー 2
学べってことでしょ。
スピーカー 1
考えろってこと。
スピーカー 2
考えろっていうか、
で学べっていうのはその教養さっきみそちゃんが言ってた教養がね、
スピーカー 1
教養ね。
スピーカー 2
というものがじゃあ何ですかっていうと、
私なんかちょっと本とか読んだことない、
あんまり読んだことなかったし、あんまりよくわかんないし、
あんまり興味もないから、
別に勉強してこなかったわけだけど、
やっぱりその100年後にどういうふうに、
じゃあ例えば今回の今の時代を見たときに、
ジャッジされてるかっていうことを想像するときに、
例えばやっぱり昔のこと知らないと想像すらできないじゃん。
だからお二人は歴史を知ってるから、
こうやってお話し聞かせてもらうと、
ああそうかそうかと思って、
あの時のことを参考にして、
100年後に見返したときどうかって想像できるんだけど、
教養とか人文字知らない人は想像もできなくて、
もしそういう問いがあったときにね、
100年後に今どう思われてるかな、
だからどういうふうにしようかっていう想像力も、
想像もつかないし、
妄想にもならないわけっていうことが最近わかってきました。
それで今を決める。
だから先に、他の視点から見たときに、
スピーカー 2
今どうするべきかみたいなことを考えるときに、
教養がないと想像もできないし妄想もできない。
大したことができない、それが。
だから人文字とかめちゃくちゃ重要だって、
みんな多分言ってると思うんだけど、
でもお金にならないし、時間もかかるし勉強するには。
だからそういうことかな。
だからなかなかみんながそこに行かないけど、
だからでも、ってことかなって最近思ってるんですよね。
確かにこうやってツイッターで話すような話をしても、
スピーカー 3
何も響かない人っていうのはやっぱりいっぱいいるよね。
スピーカー 1
マーサーのほうが多いよね。できないもんね。
できない。
そうなんだよな。
スピーカー 3
それはあるよね。
スピーカー 1
聞いてももらえないし。
スピーカー 2
だけど私だってわからなかったじゃん、はじめなんかさ。
一応でも古典ラジオとか聞いてたからね。
ずっとね、すごくそれがしかも好きだったし。
スピーカー 1
ゆうてもさんはね、結構本も読んでるし。
スピーカー 2
読んでんだろう。
もともと多分そういうのにすごく興味がある人だったかもしれない。
社会の、こうやって話させてもらってわかったのが、
国際政治とルールの解釈
スピーカー 2
やっぱり社会が良くなってくれるっていうか、
いつも平和でいてほしいっていうことがずっとちっちゃいときから多分あって。
スピーカー 2
それにちょっと全然勉強が。
スピーカー 1
それ思いがあるからね。
スピーカー 2
多分ね、思いがね、とっても強いので。
スピーカー 1
だから聞いてもらえるんですよ。
スピーカー 2
多分。
聞いていただいてありがとうございます。
え?
お二人の話が面白いってこと?
スピーカー 1
いやいや、じゃなくてこう、なんかこう会話になるというか、
だと思うんですけど。
そうじゃない人もいっぱいいるよなっていう話で。
スピーカー 2
それもやっぱり、だからさっき私が言った、
暇な時間があるときに何をするかっていうののチョイスだよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
やっぱり私は押し勝つばっかりはしてられない気がしちゃってるし。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ゲームとかばっかりするっていうのもちょっと時間もったいないなと思っちゃったりとかするし。
スピーカー 1
まあその人文知っていうのをなんか多少なりとも磨いたほうがいいかなみたいな。
スピーカー 2
社会のこと考えるのもなんとなく人として責任かなと思っちゃうしとか、
それの違いだと思うよね、別にそれは。
スピーカー 1
だからそうだよな。
スピーカー 2
だから私は別に全然それが嫌なもん、別に考えたくないもん本当は。
スピーカー 1
ああそうなんだ、そっか。
スピーカー 2
だけどさ、DNAで多分なんだけど、なんかあるんだろうね、多分私は。
スピーカー 1
まあまあついつい考えちゃうっていう。
スピーカー 2
熱くなっちゃうとかさ、だから仕方なくってやってるけどさ。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
お友達とかさ、日本のテレビとかずーっと見てるって言ってさ、
言ってさ、わざわざ海外に住んでるのにだよ。
だからさ、ああそういうふうにしてればよかったのにと思った時もあるよ。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
で、ちょっとまあねって。止まらないでよ。
スピーカー 1
だからそういうこと、それだから100年後にどういうふうに思ってるかみたいのを考えるのっていうのは重要じゃないかなっていうのは思います。
だからさ、まあなんかちょっと文脈が全然違うかもしれないんですけど、
それこそトランプが、トランプというかイスラエルというかが一緒になってイランを攻撃したりとかしてるわけじゃないですか。
であれはまあ明らかに先制攻撃で、
それって国際法上よくないよねっていう建前があったはずなのに、
なんでそんなことやっちゃうんだろうなってまあ僕はまあ思ってるし、
まあ結構多くの人は思ってると思うし、
それはロシアがウクライナにやったことと同じことなわけで、
そういうのが世界秩序っていうのを乱していく。
ルールっていうのをせっかくあったものを破っていくっていうのはどうなのかっていう話を。
まあそういうベースで今の国際政治学者とか、日本の国際政治学者とかは避難をしたりとかっていうのをしてるわけですけど、
なんか一方で最近Xとか見てて、自動的に翻訳されるようになって海外のことがいろいろ見れるようになってきたわけじゃないですか。
それでなんかこう日本の人と海外の人がコミュニケーションを取ってる中で、
なんかやっぱりなんだっけな、ブラジルの人だかアルゼンチンの人だかちょっと忘れたけど、
そういう人たちがいっぱい日本の海賊版のアニメとかをめっちゃ見てると。
スピーカー 1
映画とかそういうのを海賊版が超多くて、ほとんど海賊版で見てますみたいなのを堂々と言ってたりとかしていて、
めちゃくちゃ議論になってるというか、日本の人たちはなんでそんなことするのみたいな。
それはなんか、著者とかに対して失礼だし、そういうことをやるから悪くなっていくんだよみたいなことを言ってたりとかするんですけど、
堂の本人たちはいやいや何が悪いことなんですかみたいな感じで普通に言っていて、
スピーカー 1
いやだってその作品をそれで好きになれたんだよ、めちゃくちゃ良くないとか、知れたんだよ、超いいことじゃんみたいなことを言ってたりとかしていて。
だって別に日本人だって昔ウィーニーとかそういうのあったじゃんみたいな話とかしてるんだけど、今の人たちはあんまりそれ通じないとか。
スピーカー 1
日本人こそめっちゃ著作権とか無視して、大体のAV系とかは海賊版で見てる人のほうが多いみたいな、謎のデータみたいな。
それが信憑性あるのか何もわからないんだけど。
で反論してる人とかいて、まあ確かになみたいな。
スピーカー 3
そこは結構大っぴらいね、ポルノハブ見てるよみたいな感じで。
スピーカー 1
そうそうそう。そういう感じだよね。
お前らそんなに交渉な感じで言ってきてるけどさ、自分たちは法律も持ってる側で、
お前らは著作権を守らず、ひでえ奴らだみたいなこと言ってるけど、お前らとって変わんねえだろみたいな反論もあったり。
そもそもそういうことが悪いことだとも思ってないというか、そういう前提に立ってないですよ。
そのルールっていうのが別に納得感がなければ、そういうのは建前として、建前じゃないんだけど、法律でもあるんだけど、
あったとしても、いやちょっとうちら守んないですっていう。いやだって悪いことしてないからみたいな感覚がめちゃくちゃあるんだなっていうのを、
最近そのXの議論とかを見ていてすごく感じて。
ひるがえってトランプとかも、国際法っていうのがあるのはまあまあです。
知ってるけど、知ってるけど、それ守って何になんの?みたいな。みたいな感覚なんだろうなっていう。めっちゃ思った。
スピーカー 2
ルールの解釈の仕方とかあるじゃんだって。
ルールと言っても、裁判とかだってさ。
スピーカー 1
法解釈ね。それはめっちゃあるよね。
スピーカー 2
解釈でさ。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
ちょっとブラジルの話とかは、海賊版で見てる人たちの生活の基盤とかは全然違うので、
君たちは裕福のところだんだからお金払って、ちゃんと正規のもの見ればいいじゃないっていう感覚もあるだろうし、こっちはルールなんか守れないし、こっちは貧乏な国なんですよっていうことも、多いにしてあると思う。
スピーカー 1
あると思うね。
スピーカー 2
別に僕たちがこれ海賊版見たからって言って損をする人はいないよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
損はしないでしょ。
スピーカー 1
損はしない。
スピーカー 2
損はしないよね。そこからね。
スピーカー 1
機械損失といえば機械損失だけど。
そうだよね。
スピーカー 2
私の意味の損というのは、あなたの財産を奪ってるわけではない。
スピーカー 1
奪うってことはない。
スピーカー 2
でもそこから本当は生まれるはずの収益がないということだけで。
でも向こうからしてみれば、それは十分儲かってるんだからいいでしょ、僕たちが。
っていうふうな感じの考え方とかも多分ある。
スピーカー 1
あると思うね。
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
だからなんかね、殺しちゃいけないとかっていうルールを定めても、
もうすでにその辺で解釈の違いとか生まれそうですよね。
スピーカー 2
殺したくない、殺しちゃダメって思わない人がいるからでしょ。
スピーカー 1
殺しちゃダメじゃなくて暴力ダメか。
スピーカー 2
暴力ダメとか、暴力ダメなんだからダメなんだよっていうことにすればいいのに。
スピーカー 1
だからダメだって言われても、
ダメじゃないでしょ、この状況だったらっていうのが確実に出てくるという。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
関東じゃんね、これね。
組織の業と人間の性質
スピーカー 2
なんとかしてよ、みそちゃん。
スピーカー 1
すごい、みその抜け方。
スピーカー 3
そうだね。
若い頃はさ、
企業とかでさ、ブラック企業とかで自殺とかそういうのがあったりするとさ、
行き通っていたもんだしさ、
企業側としてもさ、大悪感持つんじゃないかと。
なんでそんなひどいことできんだっていうふうに思ってるし、
企業側も後悔してんじゃねえかみたいな感じで思う節はあったけどさ。
でも今思ってみるとさ、
まあそういうね、とんでもないことやりまくった大企業みたいなのっていうのがさ、
今でもしれっと普通にさ、存在していてさ、
その頃に体制側にいた老人たちがいまだに居座ってるみたいな状況もあるわけでさ。
なんかこう、やっぱ組織論理っていうのってさ、
個人のそういう人権とかっていうのをさ、平気で踏みにじるようなっていうところがさ、
多いにあるしさ。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 3
人間は村社会から抜け出せないからさ、
自分の仲間みたいなところ以外のところ、
例えばもうはみ出てしまったものじゃん、自殺した人っていうのはさ、
そういう人たちがどうなろうが別にさ、
その村を存続させるためなんだったら尊い犠牲だよねっていうふうに思うし、
そもそもイスラエルとかアメリカとかがさ、
そういう他国に攻めてさ、
そこの人たちをいっぱい虐殺しようがさ、
国という大きい村だよね、
そこのところの利益が多いにあるわけだから、
そこで別にね、
全然関係ない他国の人間が死ぬのか知ったことじゃねえみたいな感じで思うっていうのは、
やっぱこう、組織というところを背負った人間の業でもあるようなっていうのがあるとするし、
なんか、なんかなって感じですね。
なんともならん性質っていうか、
僕が言いたいのはあれですよ、さっきも言った、
暴力装置使うと爆発する粒子ができることと、
あとは組織が全部なくなることか。
原子にもとれってことだね。
スピーカー 2
もう全然ダメじゃない?
スピーカー 3
もしくはあれだ、
もう体を捨てることじゃないだろうな。
スピーカー 1
ディストピア方向なんだよな、なんか大体な。
スピーカー 3
でもなんかもうさ、
どう足掻いてもさ、人間って変な方向に行くじゃん。
っていうか、変な方向というか、
発砲よしは絶対あり得ないと思うんだよね。
だってもう他者と自分みたいなところがあるわけで、
自分が拡大していったところで結局、
必ずそこからはみ出る他者はいるわけじゃん。
自分が拡大していったのが村とか国とか町とかっていうようなもんだけどさ、
でもそことまた、
いくら拡大したところで、
その近くにいる敵は存在するわけじゃないですか。
で、利害が、
コンフリクトした結果さ、
争いが生まれるっていうのはさ、
いつの時代どんなところでも起こるわけだし、
そもそも動物園だって起こるわけですよ。
スピーカー 2
そうだけど、分かってる、分かった、もうそれは。
分かった、二人の話は。
だけど、やめよう。
やめたほうがいいよねって思う。
スピーカー 3
思う思う。思うけど無理だから、
脳みそだけで生きようぜって思うね。
スピーカー 2
いや、もう魂だから。
スピーカー 1
物理的なものを使えないように。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
なんかもう、メタバーストの中で伸びて生きていきたいなというふうに思うね。
リセットボタン押せばなんか戻ってこれ。
スピーカー 2
戻るみたいなね。
スピーカー 3
なんか設定、それリスポーン狩りみたいな感じで、
延々と苦しみ続けるやつとか出てくんだろうな、そういうのが。
スピーカー 1
いそう。
スピーカー 2
妄想、妄想。
PodcastWeekendへの期待と準備
ところで、あなたたちはさ、冊子はできたんですか?
スピーカー 3
全然できてないです。
スピーカー 1
はい、そうだね。
今日はホットキャストウィークエンド。
スピーカー 2
そうですよ。
あるはずだよね、もうね。
スピーカー 1
1週間前、今。
スピーカー 3
1週間前だっけ、6日前じゃない?
スピーカー 2
6日前か、やばくない?
お二人は共用があるから、1週間後のこととか想像できるでしょ?
共用とね、人文字あるから。
スピーカー 1
人文字。
スピーカー 2
あるからね。
スピーカー 1
ないんだよ、人文字別に。
スピーカー 2
あるから、1週間後に何が起こってるかとかわかりますよね。
想像つきますよね。
スピーカー 3
原稿落としてる未来が見えなくもないけども、まあ。
スピーカー 1
正直できてはいるんですけど、中身はね。
まじか。
できてるんだけど、印刷とかはまだできてないし。
スピーカー 3
何枚印刷するんだっけ、30部?
スピーカー 2
20、20。
スピーカー 1
20か。
スピーカー 2
あれ、30?
スピーカー 1
20?
スピーカー 3
インクと紙がねえな、たぶん。
スピーカー 2
セブンイレブンとかでもできるでしょ。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
わかんない、紙質とか本当にあのコピー用紙なの?
スピーカー 3
コピー用紙のつもりですよ、ここ。
OK、頑張る。
なんか中身も書いてないし、外見も何も考えてない。
スピーカー 2
ちゃんと頑張ってくださいよ。
みんな本当に楽しみにしてます。
スピーカー 1
いろいろ僕もやらなきゃいけないことがたぶんあるから、
その、なんだっけ、お品書きとか、
あと、哲学対話のテーマとか考え直そうかなと思いながらやってねえなっていう。
スピーカー 2
あと5日間ありますからね。
スピーカー 1
まるまるは、そうですね。
スピーカー 2
頑張ってください。
スピーカー 1
小声になっちゃった。
スピーカー 2
たぶん私は、やらなきゃいけないことこっちは終わってるよね。
スピーカー 1
いや、そうっすよ。
あとはパクして。
おみくじやってほしいですね。
スピーカー 2
おみくじみなさんに。
スピーカー 1
ぜひみなさんね。
スピーカー 2
そっか、じゃあもう冊子とかなかったらもうしょうがないから、
おみくじみんなにやってもらおう。
いやいや、あるから、大丈夫大丈夫。
スピーカー 2
ある?
スピーカー 1
うん、ある。
スピーカー 2
あとクッキーは、クソクッキー、みそクソクッキー、
出来上がったそうなので、味も完璧らしいので、
スピーカー 1
楽しみ。
スピーカー 2
無難においしくないのらしいですよ。
スピーカー 1
どういうことなの?
無難においしくないっていうのは、おいしくないのかおいしいのかよくわからないもんね。
スピーカー 2
でしょ?だから、無難においしいのはちょっとやっぱりみそちゃんクッキーとしては、
ちょっとつまらないから、無難にはおいしくない。
スピーカー 1
うん、なんだこれはと。
でもうまいなみたいな。
スピーカー 2
そうじゃない?わかんないけど、食べてないから。
楽しみだね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ほんとに。
じゃあ、いいですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
終わりましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あ、そうか、私を待ってくれてたのか。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
もうやだ、言ってよ。
スピーカー 1
え?いやいや、そういう流れかと思ったんですけど。
スピーカー 2
私はなんか、はい、じゃあ、なんでそんなことも忘れちゃうんだろうね。
また話してるからね、楽しいからよね。
はい、じゃあね、すいません。こんな、もう。
はい、今日も最後までテツセカをお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただくと嬉しいです。
また、ルームを開設しておりますので、
テツコの部屋というルームに皆さんもしよかったらお寄りくださいませ。
えっと、概要欄にリンクは貼ってあると思います。
お待ちしております。
いつも感想いただく皆様、ほんとにありがとうございます。
スピーカー 3
ありがとうございます。
いや、当日にこんな1時間半ぐらいの著作のものをまた流すというね。
スピーカー 1
こんなはずじゃなかったですけどね。
本当になんでこうなったんだろう。すごいですね。
スピーカー 3
こんなあさっぱらから、10時から撮ってるたわきですけれどもね。
気づけば12時ですよ、今。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 3
いやー、なんかやっぱ深い議論をね、好むというのはいいですね。面白い。
そうですね。
ぜひぜひ、次回もまた。
あ、次回はあれか。
Podcast Weekendの感想会みたいな、そういう感じになるのかな、たぶんね。
スピーカー 1
あーそうだね。
あとはその場で収録したやつとかね。
スピーカー 3
あーそっかそっか。
スピーカー 1
流れるかもしれないし、ちょっとどっちが先かわかんないけど。
スピーカー 3
そうですね。
ぜひぜひ皆さん来ていただいてね。
いろいろ買っていただいたり、また写真と喋っていただいたりというような感じでお願いしたいし。
もうさんがいるタイミングの方がレアかもしれないんで、もうさんにぜひ会うために何度も足を運んでください。
スピーカー 1
そうだね。そのたびにおみくじを引いてもらって。
スピーカー 3
そうですね。何度もぜひ来ていただければというふうに思います。
スピーカー 2
ほんとだね。
スピーカー 3
はい、じゃあそんな感じで今日は終わりにしましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
はい、じゃあどうもありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
01:23:11

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