PODCAST WEEKEND 2026
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感想
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サマリー
このエピソードでは、ポッドキャスト「テツセカ」のパーソナリティ3人が、過去の収録で起きた「お蔵入り」事件について触れ、その原因がトモキ氏の酔っ払いすぎにあったことを明かします。その後、リスナーコミュニティプラットフォーム「rooom」の開設とその活用方法について詳しく説明。有料・無料プランの内容や、メンバーシップへの期待、そして「テツセカ」のノリを理解してくれる人との交流を目指していることを語ります。後半では、5月9日・10日に開催される「Podcast Weekend 2026」への参加について、ブースの場所、出展物、そして当日のイベント内容について詳細に語られます。特に、哲学者たちの死に様をテーマにしたオリジナルおみくじや、手作りグッズ、クッキーなどの販売について触れ、来場者への期待を述べます。また、イベントでの交流を深めるために、隣接するポッドキャスターの番組を事前に聴くというタスクをメンバーに課し、イベントを最大限に楽しむための準備について話します。
お蔵入り事件とrooom開設の報告
PodcastWeekend 前ステ、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも知ろうとあがく番組です。
Misoです。
Maoです。
トモキです。
久しぶりでございますね、皆さん。
どうもどうも。
元気ですか。
久しぶりなのかな。
うん。
この番組を聞いていただいている皆さんには、久しぶりじゃないでしょうか。
違うか、そんなもんね。
そうなのか。
1週間ぶりか。
毎週、毎週やってるんですよね。
本当それは、あれですか、やっぱり、前回私が置いたというか、ちょっと酔っ払っていて、
初のお蔵入りということでお願いをしておりまして。
初でしたっけ。
初か。
初ですね。
どうか。
取ったら出すっていうことで、こうポリシーをね、持ってやってまいったんですけど。
はいはいはい。
これは。
過去にね、いろんなひどい回もありましたけど、確かに初なのか。
そうですね。
普通になんか哲学の話してるんだったらよかったんですけど、やっぱり今回は題材が有名な本だったりとかしたので。
はいはいはい。
話した内容がね。
まあそうね、たぶんこれの次の回ぐらいに撮る。
そうですね。
インザメガチャーチの話をしたところ。
トモさんがだいぶ昼間から飲んでらっしゃって、酔っ払ってらっしゃったと。
ちょっと、うん?ってなるっていう感じで。
本当にびっくりしますよね。
話が、いつもね、いろんな方向に行くんですけども。
それにしても、これはどこに、みたいな感じになっていき、最終的にオクラになったとか。
本当にね、忍耐力のあるお二人だったなと思って。
あれはあれで面白かったですけどね。
そうです。感心したり。
話してる側としては。
そうですか、すいませんが、本当にそういうことだったので、私たちは久しぶりじゃないんですよね。
まあそうですね。改めて、だからそれはまた撮り直しましょうというところですね。
すいません、もう暗い感じで始まってしまいました。
いやーでも、オクラか、オクラするぐらいだったら、ルールに出します?
出しません、出しません。
なるほどね。
やめなさい。消しなさい。
いいじゃん、それ。
やめ、もう消しなさいよ。
そんなにトモさん楽しいよっていうね。
いいですよ。今度、だからそういう飲み会しましょう。
ルームのほうで入っていただいた方とは、それでお昼間から飲んでまいりますので、私は。
まいりますのでね。
ちょっと味わっていただいてね。
どのぐらいすごいかってことで。
すいません、本当に。お願いします、じゃあ今日は。
なんだっけ、もときはスウィークエンドの話なんですけど、今ルームっていう話がチラッと出ましたけども、
そのオクラの話の中でしてたのかな、この番組ではあんまり案内とかしてなかったような気がするんですけど、
リッスンっていうね、ポッドキャストのプラットフォームがやっている、
ポッドキャスターのコミュニティみたいな、そういうプラットフォームが最近ですよね、これね。
最近、この半年ぐらいで確かできたんですよね。
そこに参加をさせていただいて、われわれテツコの部屋という部屋を開設させていただいてまして、
そこに限定配信の音声だとか、ブログ記事的なものとか、あとはチャット的なものとかね、
そういうようなところっていうのを出してますという感じなんで、
ぜひ皆さんね、フォロー逃していただけたりするとありがたいなというような感じですし、
一応、メンバーシップ型ということで、有料プランと無料プランみたいなのがあって、
有料プランだとより際どい配信だとか、ブログ記事的なものとか、
そういうようなものも見れるような感じのたてつけに一応なってますんで、
もしよかったら投げ銭代わりにね、そういうのも入っていただけたりするとありがたいなという感じでございます。
どういう意向なんですか?それは、なんでルームやろうと思ったんですか?
なんでルームやろうと思ったんでしたっけ?
何さんがルーム応援したいからじゃなかったっけ?
それもあったっすよね、でもね。
ルームっていうのをね、ポッドキャスト界隈として、
ポッドキャストって儲けるのとか難しいし、
お金の仕組みを作るのはなかなか個人でやると大変だから、
ルームっていう仕組みをせっかく作ってくれたんだから、
それに一回ちょっとやってみようかみたいなところはあったっすよね。
あったと思います。
そうよね、ディスコードとかでコミュニティとかやるとしても、
この有料でっていうのは別にすごいそこで、
収益をすごい上げるっていうことを目指してるわけではないんだけど、
ちょっとしたコーヒーに行きましょうとか、
コーヒーって言わないかみんな、お茶に行きましょうとか、
シュフとかだと、そういうのとかと同じ感じで、
ちょっと1ヶ月に1000円ぐらい、私たち1000円にしただけ?
あるメンバーはね。
それで1000円、1ヶ月1000円、2回ぐらいコーヒー一緒に飲みに行くみたいな感じで、
そのノリで話しているような内容を、
2人もね、ともきもみそちゃんもちょっと思ったことだけど、
外に出す感じじゃないし、ポッドキャストで話す感じでもないけど、
ちょっとポロッと言いたいとか、
あと、ともきの場合は、
民生化で、ちょっと話しきれなかったこととか、
そういうの気になったこととかを、
ポロポロ話すみたいな感じになってるから、
そういうとこがあったらいいねっていう話で、
やったのよね、たぶんね。
だから、皆さんもそういう気持ちで、
ちょっと1杯、ほら、時間あるときちょっと飲みっこよみたいな感じで、
1杯か2杯飲みながら話すような気持ちで、
私たちもそこに、分かってくれてる人というかね、
私たちのこの哲学家のノリを分かってくれる人だと思って、
書いていったりとか、話していったりとかするつもりなので、
っていう感じですかね。
っていう感じですかね。
だから、皆さんもつぶやいていただく部屋があるので、
今回の民生化とかでもいいのよね、たぶんあれだったら、
青焼き兄弟の話とかでもいいのかな。
関係なくてもいい。
自分のことでもいい。
そうだね、自分のことでもいいから、
つぶやく部屋とかももっと増やしてもいいし、
もしメンバーさんが自分の部屋欲しいって言ったら、
作ったりもできるしね。
なるほどね。確かに。
それ斬新ですね。
面白いね。
で、乗っ取られるみたいなね。
確かに。そっちの方が人気になっていくみたいなね。
おしゃべりめっちゃ上手だったりとかね、チャットがね。
Podcast Weekend 2026の詳細説明
みんなですごいそっちばっかり言って、
私たちの話は全然星がつかないとかね。
面白いね。
そうそう。あと、星がね、仕組みとして、
一回、星っていうのはいいねなんだけど、その中で、
一回いいねを押しちゃうと取り消しができないようになってるのよ。
そうなんですね。
確かにね。
たぶんね、わざとなのよね。
なるほどね。
で、何回も押せるのよ。
だから、そういうのもなんかちょっと楽しい。
楽しいよね。
なんていうの、アンチみたいなのがいない業界、業界って言うね、
界隈みたいなのの仕組みがもうそうなっちゃってるので、
だからね、押すときはもういいなと思ったらパッと押しちゃうみたいな感じ。
あとお二人はね、それ何回押せるってわかったらもうね、
20とか30とか。
そうそう。
30回押すから。
ちょっと私おかしいと思って、めっちゃ笑っちゃった。
押していきますよ、ガンガン。
押すだけでは簡単だしさ、すごい嬉しいもんね、なんかね、
そうやっていっぱい押してもらったらね。
しかもあそこだと、Xとかよりもなんかやっぱり返信とかしやすいですよね。
たまにこうハッシュタグってツイッターとかでつぶやいてくれてる方とかもいますけど、
やっぱりそこに返信するよりもなんとなくしやすい。
なんでかはちょっとわかんないですけど。
とかはね、思いますね。
ガンガン返信とかしますんで。
わかってるからじゃない?
こっちがさ、やってることを知ってくれてる人って思うとさ、すごいさなんか。
まあそれもそうだしね。
それで前捨てしてくれてるわけだからさ。
そう、わざわざね。
そう、わざわざ。
この我らの部屋にね。
そう。
前捨てしてくれてたから。
そう、だからまあちょっといろいろ話したかなってね、なんか思えちゃうというか。
思えちゃうね。
うん、だからぜひね、もしよかったら。
はい。
もしなんかすごい変な人とかいたら、私がこう徹底的にやっつけますので。
ちょっとバンしてもらって。
はい、大丈夫です。
ああ、もう出ていきたくなるように。
まあ速攻消すけどね。
容赦ないよ、そこは。
だからそういうのは安心して。
ああ、まあまあ。
入ってくる方がさ。
心理的安全性を担保してもらうので。
これってバンとかできないのかな。できないね。
どうなんだろうね。
見た感じできないよ。
確かにね、そんな権限とかあんのかな。
ごめん、なかった?
たぶんこれからいろいろその辺も出てくるだろうね、バンとか。
あとアクセス履歴とかは見れないから。
いろいろとたぶんそういう機能が出てくるんじゃないかな。
まあね、これからのサービスなので。
ちょっといろいろ不便とかね、あるかもしれないけど。
ちょっと末永く付き合っていただいて。
本当だね。
でもその初めてのことをこの半年ぐらいで始まったことなので、
そのこれからの編成もね、一緒に見ていけるっていう。
そういうのが好きな人がいたら、ぜひご一緒してくださいっていうか。
お願いします。
お願いします。
で、なんだっけ。
ポッドキャストウィーキャント。
近いよ。
みそちゃんはすごい張り切ってくれて、いろいろね。
全然してない。
用意してくれてるんだよね。
いやいやいやいや。
一番してない人間ですけどね、本当にね。
申し訳なくてたまんないけど。
いやいやいやいや。
なんかね、ゲストの方を呼んでくれたりとかね、いろいろしてるので。
恐縮です。
当日頑張りますっていう感じで、前回も同じような話だったから確か。
許してください。
そうだね。
でも全然前回ぐらいに話したのかな、私たち何するって言って。
まあ打ち合わせをしたのよね。
そう。
何するの、私たち。
そこで決まっていくみたいなね。
それが形になってきてますよね、だんだんね、今ね。
そうですね、本当に。
ちょっとチラ見せしなさいよって、この前多分と言われたので私が。
だからちょっといろいろできてきたものを、
Xの方にチラ見せというか、ちょっと初めてグログを使ってやってみてますって。
勝手にロゴとか作りやがって、グログは。
なんかね、存在しないテツセカのロゴができてますよね。
なんかプロっぽいやつみたいなね。
しかもキーホルダーも発売中とか勝手に書いて。
まだだからみたいな。
だからやめてとか言ってるのに何回言っても、こっちがダメだとこっちがダメみたいになっちゃって。
はじめ構図とかめちゃくちゃいいのに、その構図にしたままこれだけ変えてとかっていうことができないんですよね、あいつ。
勉強になります。
ということで楽しく見ていただければと思いますが、そちらの方でいろいろ。
そうですね、Xでね。
ちょろちょろ出していきますが。
いろいろ通知もしているので、これからもバンバン出していくんですけど。
あと何を言えばいいですか?
そもそも5月9日土曜日と5月10日の日曜日ですね。
日曜は10時からなんだっけ?
オープンが11時になってたような気がしますよ。
なんかね、そんな話もありましたよね。
ちょっとその辺がよくわかんない。
ちょっと今見ますね。
旧ホームページだと10時からにはなっている。
オープンはね。
10時、19時になってますね。
なってるね。
ほんと?
それは全部じゃない?
ブースじゃなくてじゃない?
その辺がね、わかんないよね。
ポッドキャストウィークエンド2026としか書いてないですね。
そうなんですよ。だからね、ちょっと待ってね。
自転車向けガイドラインとかに出てたような気がするんだけど。
でも10時からなってるね。
10時から6時です。
6時?
6時。
6時。
あ、6時なんだ。
こっちは19時になってるけどね。
そうですね。
ここに最終、たぶん最終で6時で、それで私たちはこうお片付けとかあって、
いい感じになると思いますけど、
えーと、そうですね。
そう、私たちは6時から8時までになんか出てってくださいと。
私たちは朝の9時に集合です。
それを今言わなくてもいいけど。
それで、場所はホームワークビレッジという、
何だっけ、池尻大橋?
うん。
三原茶屋とかね、あの辺の。
真ん中ら辺だそうなので、学校ね。
この前ちょっと写真見せてもらったらすごい。
あ、そうだね。
ほんとなんか、いいかねパレットを綺麗にした感じ。
なんでそういうなんか棘のある言い方するのかな。
棘とかじゃなくて。
綺麗とか。
綺麗にした感じでした。
あ、そうかな。
あの芝生がね。
そうそうそうそう。
金かけてる感じ。
金がある、金があるいいかねパレットって感じでした。
なるほどね。
だけどほらこの前2千万円ね、クラファンで集まってるから。
だからまあちょっとね、あれは2千万じゃできないんでしょうね。
ホームワークビレッジはもうもっと多分5千万ぐらいかけてる感じでしたね。
あ、そうなんだ。
知らないですけどね。
あ、そうか。
いや場所も決まったんですよ私たちのブースの場所も。
あ、はいはいはい。
はい、それでだからお隣さんとかも分かったので。
あ、そうなんだ。
皆さんはちゃんとそのお隣さんになる人たちのポッドキャストをそれまでに聞いて。
これごめんなさいリスナーさんにじゃなくてですね。
じゃなくてね。
あのこの2人に今言ってるんですけど。
ちゃんと聞いて、話題作りを。
コミュニケーション取ったりとかね。
同じポッドキャスト仲間として。
そうですよ。あ、聞きましたよとかって言って、
コミュニケーションを隣の人たちと取るというタスクがありますから。
前捨てね、前捨て。
そうもちろんですよ。向こうだから聞いてきましたって来るんだから警備員の。
いやー楽しみにしてましたよみたいなね。
そうそうそう。
もうみそちゃんが帰りたくなって。
今日のためにわざわざ頑張って聞きましたわみたいなね。
え?聞きたくないとか言わないの?
そんなことできる?
いや、番組による。
さすがに聞かんやろみたいなのだったらちょっと聞かないかもしれないです。ごめんなさい。
ちゃんと聞いてよ。
やめようやめよう。こういうこと言うと本当に聞いてなかったときにやばいからね。
ちゃんと聞いてってください。
去年じゃない、一昨年のときは他にくっついたりしてなかったんですけど、
テントとかが同じじゃなくて私たち結構単独の場所だったんですけど、たまたま。
今回は大きいテントの下に4つ違うポッドキャスターさん。
なるほど。
ということなのでブース。
しかもそのテントがバーくっついてるので。
だからすごい数ですよ。10個ぐらいは聞かないといけないので。
なるほど。
つかかったのでしかも。
だからバシッと。
気まずい。
リストを送っていますから。
しかもモウさんいなくなっちゃうんでしょ?
確かに。
だから言ってるんですよ。
だからあんたたちに託したのよと。聞けよと。
そういうことでちゃんとね。
啓蒙していかないとね。
ポッドキャスターさんと同士が仲良くなるというか、つながれるためにはそういうところから始めるんですよ。
本当そうだよね。
本当に?わかったね。
じゃあ後でリストを送りますから。
概念としてはわかってる。
わかりますよね。
あとはその当日のことについてはテクニックがいろいろありますから、また後でお伝えするのありますけど、
どうやって話しかけるか。
ステッカーあるんですか?とか言って、1枚もらっていいですか?とかって言うんですよ。
パッと。
無理です。もう無理です。
無理無理無理無理無理。
だいぶハードル高いですよね。
無理無理無理。
コニカンに任せます。
その辺はね、もう前回もね、
そうですね。
そうだね。
それも言わないとね、私たちだけじゃもう本当にできないので、セッティングとかもう無理なので、
ポッドキャスト界隈仲間のコグマさんね、コグマちゃんと、あとコニタンと、
あと上司と部下のラジオ一緒にされている上司、元上司のキミニーと、ミソちゃんのね。
で、あとトモキの、何?部下。
部下。
まあありね。
精神的部下。
精神的部下。
お友達ね、幼馴染のドブちゃんが来てくれるということなので、
もしファンの方がいたらいけないのでちゃんと来る日をお伝えしておくと、キミニーは両日来てくれるって言ってたよね。
そうだね。
両日ですから、まあどちらに来ていただいてもね、ファンの方はね。
あとコニタンは土曜日だけになります。
で、コグマちゃんは日曜日に来てくださいます。
それでドブちゃんも土曜日に。
ドブなんだっけ、動物のドブセカだっけ。
そうそうそう、ドブセカね。
ドブセカ。
ドブセカっていうのを配信されてますので、それを。
確かにね、みんなポッドキャスターだね。
コニタンもされてる、コニタンのタイトルなんだっけ、人間、違う、人生中毒。
なんとか中毒、そうそう、人生中毒。
結構過激な話を聞けるので、ぜひ見ていただけ、探していただければと思いますけど。
マリファナの話をね。
そうですね。
マリファナの話をね。
マリファナ、モッパラ・モリファナの話を。
マリファナ家族というね、小説を書かれたということで、コニタン。
有名なね。
小説家ですからね。
マリファナ家族の話はしてないでしょ。
でもゲストで来てたんで。
それ以外ももう。
マリファナ家族のモデルの人みたいなの来てましたよね。
そうだそうだそうだ。
その後のあれがすごい衝撃的すぎて、ギチの完全人間ランドに出てた話の方がちょっと衝撃すぎて、記憶に残ってますけども。
皆さんそちらも聞いていただいて、ぜひ会いに来てもらいたいです、みんなに。
小熊さんもいろいろやってますよね、ポッドキャスト。
小熊ちゃんが今やってるのはないかな。
今やってるのはないと思うよ。
でも、昔やってたのが、クーネルハナスかな。
というクーネルハナスという番組もされてたので、まだちゃんと聞けると思うので、ぜひ聞きに行っていただいて、会いに来ていただいて、楽しくお話ししていただけたらと思ったりします。
小沢さんも一人で始めたんですよね。
うん。なんか、キム・ニーの人生をちょっと楽しくするラジオっていうね。
通称キム・ニーラジオってやってます。
キム・ニーラジオ。
え、そうなの?
やってるんですよ。
私ちょっと聞いてなかった。
ぜひ聞いてあげてください。
すごいよ。みんなポッドキャスターだ。
すごいね。
だから、今度は本当にこの前も何度も言いますけど、これもうテツセカで出るのは最後かもしれないので、みなさん本当に私たち2日間楽しみましょうね。
そう、僕たちは2日間いるので。
俺ら戦いに来いよ、クミンども。
ちょっと飲み始めたから、みそっちゃん何?急にそんなこと。
ちょっと。
遠くに行っちゃったり、後ろとか下がれないよ、後ろにはまた違うブースの人たちがいるから。
バックステできないですか?
全然ダメだよ、後ろももう攻められてるから。
ちょっと結構真ん中だから。
本当にモーさんいなくなっちゃうんですか?
ん?
本当にモーさんいなくなっちゃうんですか?
え、ていうかもう本当にね、チケット買っちゃったし。買った?チケット持ってないでしょ?
いや買ってないです。
私が代表で聞きに行ってあげるから。
P4、P4じゃない、P7というコンファレンスというかね、トークショーが繰り広げられる。
同時開催でね。
同時開催。
超有名人たちがそっちで収録というかね、対談とかはしてると。
そうですね、この前何か20何人とか言ったんだけど、24組ってことで、もっと50人以上とかみたいな。
へー。
だから結構すごいんですよね。
それでわざと初めて本当に対談するっていう方たちをわざとくっつけてるみたいなので。
ああそうなんだ。
今まで聞いたことがない組み合わせが本当にほとんど。
東中野の雑談でいつもカレー作ってくれるメチクロさんがお話しされてましたけど、なるべくそれを初めての対談にしてる。
メチクロさんがそうやって考えたんだ。
なるほど面白いね。
面白いね。
だから何が起こるかわかりませんよっておっしゃってたので、番組で。
それもね楽しみに皆さんいらしていただいて。
そっちをメインで来ていただいても、こちらに寄っていただくとかね。
まあちょっと顔出してもらってね。
それで何にも喋らないかもしれないので、みそちゃんとトモキが。
だから結構何話そうかなって用意しといていただいたらいいかもしんないけど。
来ていただく。
来てくれる。人に気を使わせる。
でもね、前回一昨年やった時はね、意外と僕はよく喋ってよく社会性があるって言っていただいたんで、僕は大丈夫だと思うんで。
まあ確かに確かに。
意外とあれですよね。僕はダメでしたけど。
ダメだったの?
そうだ、だけどほら私たちP4持ってって、ポッドキャストなんだ。
収録しなきゃいけないからね。
収録をしたいと思ってるので。
そしたらもう強制的に喋るので。
そうですね。
収録しましょうって言ってくれればね。
そうだよね。お題についてはまたXの方とかで。
そうだ、それも考えなきゃ。
それで、それはさ、この前の時はなんかただ通りすがりの人に来てもらったんだけど。
買ってもらった人とかにする?それとももうそこに。
なんか実は本当はなんか買った人の中で話したい人とかもいたんだけど。
他の人と話し合ってたんで。こう時間がみたいな感じで。
そこはむずいよね。
どうしたらいいかね。
むずいね。
まあ買ってくれた人のほうがいいのかな、ちょっとはね。
なんか買ってくれた人に優先的に話してもらうって感じで。
にしましょうか、とりあえずはね。
ガラッガラだったら別にね、全然いいと思いますけどね。
いいと思うけどね。でも結構たくさん話せたもんね。
あのときも7人、7人、8人、9人くらい。
それももしよかったらぜひ来ていただいて。
それでその瞬間ダメだっても、ちゃんとメモとかに、
じゃあ何時からやりましょうって言って、予約みたいにして。
時間を予約制みたいにしておくので。
なるほど。作っておけばいいのか。
名前書いておいてもらってさ、この時間に来ますとかっていう、
そういうのをね、ともきが作っておきますので。
僕がね、はい。分かりました。
今決めたんですけど。
そしたらね、安心して、やっぱり今日はダメなんで、
明日来ますとかっていうことでもいいじゃない。
まあありえるね。
ね、ありえるじゃない。
あと2回やりたいんで、こことここ来ますとか。
そういうことをやっていただいて。
そういう感じで、いかがですか。
承知いたしました。
ね。
はい。
それで私がいなくてもね、大丈夫よね、だから。
大丈夫です。
そのための手筈なんだ、これ。
ごめんなさい。
そのための段取りをしてるのね、今ね。
なるほどね。
分かんないけど、はい、そういうことですね。
だからそれが1個だね。
Podcast Weekendでの販売物とイベントの楽しみ方
そうですね。
あとは。
あとは。
もう1回整理してお伝えした方がいいんじゃないですか。
売るもの。
売るもの。
はい、じゃあみそちゃん言ってみようか。
まずキーホルダー。
キーホルダー。
はいはいはい、アクリルの。
アクリルのキーホルダーが2種類あります。
そうそう、気持ち悪いやつね。
超気持ち悪いやつですね。
怖いやつですね。
そう。
あれは作った人の戦争を疑いますけどね。
本当に芸術的でしたけどね。
でも好きですよ、僕は。
作った人はね、結構こう、もう2人のことをなんかちょっとやべえやつだって言ってる。
作った人もやべえっていうのがよく分かったよね、あれね、本当に。
そうですね。
うん。
散々言われてきましたけども。
そうだね。
あれ?みたいな。
ねえ。
かなり通ずるものがみたいな。
うん。
僕はだいぶ悪ふざけする系の人だぞ、この人っていうのがよく分かった。
ありましたね。
本当にあれ全然すごい素敵にできたと思ってたな。
いやいやいや、まあ素敵なんですけど。
鬼松で僕らは、僕も当然好きなんですけど、
でもこれを作るっていうのはなかなかちょっとやべえ人だなっていう感じは思いますけど。
本当、すごく気持ちを抑えて10個にしといたのよね。
だから、あの。
10個?
10個ずつしかないのよ。
10個ずつか。2種類やって10個ずつ。
そうですね。1つはミゾちゃんの、このなんか草が飛んでる図で。
で、もう1個はトモキというかフクロウ。
フクロウのね。
あとなんかこう、あるはあるないはないっていう。
チャームみたいな。
チャームみたいな。
あなたたちがそういうなんかアクリルのなんかが欲しいって言ったから。
ちょっと。
僕は言いました。
フクスタはちょっと、なんかちょっと形的に無理かなって思って。
確かにね。
で、私も、なんか私の一応、あの怠け者の絵をもう何かしてもらおうと思って、
なんかお菓子館にプリントしてもらったんですけど、
試しで。もうミソちゃんのところに多分届いてるけど、
それがまためちゃくちゃ怖くて。
これこそ怖くて。
そうなんだ。
そうなんですよ、見てもらうと。
あれ、LINEで送ったよね、確かね。
うん、送ってくれて。
だから私ちょっと今日考えたんだけど、それ1個しかないのね。
全然怖くないでしょ、これ。
あ、その文字がね、文字がお経っぽくて怖いんだよね、これね。
あ、そうなの?
文字が。
全然、あの怠け者は可愛いじゃないですか、普通に。
いや、怠け者はいつものなんだけど、
でもこれお菓子とか入っててもなんかあんまり嬉しくないかなとか思って、
今日考えたのはお菓子の中に、お菓子館の中で。
あ、これか。
色合いが怖いっすね、確かにね。
これでもアートワーク。
そう、アートワークがこうなのよ。
そうそう、僕があえてこうしてるので。
そうそうそう。
それで、だからあれなんです。
だからその中になんかちょっとこっちから持ってったちょっとお菓子か何かクッキーとかなんかを入れて、
本当にこれが欲しい人に販売しようかなと思ってます。
1個限定。
1個限定。
それこそあれじゃないの?おみくじの当たりとかさ。
だっておみくじ当たりなかったじゃない。
いや、なんかさ、1個にさ、半コースとかさ。
あ、そう。
なんかできるっしょ。
じゃあ考えましょう。
考えましょう、そこは。
うん、なんか。
あ、それでじゃあちょっと商品のもと、他のは何でしたか?
アクリルがあって。
アクリルのそのキーホルダーが各10個ずつと、
あとは前回もね、作った手帳カバー、手帳も含むか。
手帳ですね。
手帳、手帳ですね。
うん、ノートみたいな。
手帳というところになりますと。
で、あとはその1個限定のモンさんのお菓子缶というところと、
あとは我々がそれぞれ勝負をする冊子ですよね。
はい。
冊子と。
冊子。
うん。
これなんか前回言ったような気がしますけど。
そうですね、それが前回決まったやつですね。
はい、1冊300円で売って、で、おのおの3人で1冊ずつ作るんで、
それを誰が一番売れるかの勝負というような形でやりますと。
で、1冊300円、3冊で1000円というね。
はい。
ちょっとぼったくり価格という感じでやらせていただきますんで、よろしくお願いいたします。
本当にそれでいきます?
もういいんじゃない、それで。
おお。
で、なんだっけ、8ページぐらいだっけ。
そこは任せるというか。
8枚なの。
6から8かみたいな。
で、一応20冊限定という感じだけど、20冊限定だよね、確かね。
そうね、基本は20冊だけど、事前注文も受け付けよっかみたいなね。
そうね、事前注文を受け付けますし、もし万が一全部売り切れちゃってた場合は後日お送りしてもいいですし、
そういうようなことも受けたまりますよと、いいような感じにやります。
これとクッキーですね。
クッキー、Nさんのクッキーが90枚でしたっけ。
はい、そうですね、2種類がテツセカっぽいやつで、あと3種類は今年初めて名言クッキーということで。
名言の名は迷ってる方の名ですね。
まあまあ。
あれはまさに。
だいたい見本見せていただいたんですけど、おいしくなさそう。
食欲が失せる。
失せる、本当に。
それでそれだけだと寂しすぎるので、ちょっとおいしく見えるようにフクロウとかテツセカのアートワークにしてもらって、
本当にクッキーはめちゃくちゃおいしいので、
そうですね。
本当に見ないで食べていただきたいんですけど、もうふざけて。
名言クッキーありますので、食べると気分が良くなるみたいな。
良くなるはず。
良くなるはずですよね。
前回やった時もクッキーの売れ行きはとても良かったですからね。
おいしいし。
本当だよね。
評判も良かったし。
うん。
おいしいので。
それであとはだから、
カワフラさんのコースターかな?
違うよ、クッキーもう一個スペシャルクッキーがみそくそクッキー。
うんこね。
みそくそ。
みそくそクッキーっていうことで今開発中で、
味噌ですから味噌が入ってたりするかもしれないですね。
うんこ味のクッキーなのかクッキー味のうんこなのかどっちなんですかね。
まあ。
食べてのお楽しみっていうか。
うん。
なるほどね。
これを混ぜてもいいかもしれないですね。
なるほどね。
ぜひ皆さん食べないように飾り用に買ってください。
ぜひお願いします。
いや、だけど本当においしいのが出てきますので大丈夫ですよ。
やばいやばい、Nさんに怒られちゃう。
本当にそうです。
もうマジでおいしいの作っていただいてるので。
そこもこだわってるのすごいですよね。
ちゃんとしかもそれ味噌を練り込んでとかね。
そう。
そういう感じでしょ。
そうみたいなんだけど、でも言葉が面白い、今やりとりしてるんですけど、
いやちょっと無難においしすぎちゃうんですよねって。
悔しそうなずか。
そうそうそれが悔しそうで、なんかじゃあちょっと無難においしく、なんかちょっとおかしい感じにしたらどうですか。
インパクトあるのでもういいですよみたいなことを今やりとりしてちょっとやっていただいてるので。
なるほどね。
あれとか入れればいいんじゃない。
うんこ味のみたいなね。
うんこっぽいね。
でも食べれたほうがいいと思うので、どうなるかわかんないんですけどお楽しみに。
それも20枚か30枚ありますので、全部で100枚かな。
2日間で全部売れちゃわなきゃいいなと思うんですけど。
うん。
あとはレザーの、去年も結構コースターすごい、川倉さんというギチカン界隈で、
いつも革の製品を手作りで作ってくださってる方なんですけど、
今年も作っていただいてます、こんな感じで。
これは私去年のですけど。
すごくいいので。
僕も未だに使ってますよ。
色違う、黒っぽいほうにしたんで。
今年は結構5種類ぐらい違う色で用意してくださっているので。
これは15枚か4枚かあります。
15枚と一応書いてあるんですね。
書いてあるよ、15枚で。
このすべての商品について、予約を受け付けるんでいいですかね。
サッシ以外も予約受付にするんですかね。
予約でお取り置きをするっていうことで、
その日に取りに来ていただくっていうのをまず一つと、
もしどうしても来れないっていう方で、
後で送ってほしいっていう方ですね。
これ申し訳ないんだけど、
XのDM、テツセカのアカウントのDMか、
お便りフォームから連絡を欲しいです。
去年もそうしたと思うんだけど。
この2つの連絡方法で、
他にも連絡できる、個人的にできる人もいるんですけど、
この商品のお取り置きと、
あとは送るっていうのは、このどちらかに連絡ください。
お願いいたします。
ちなみに価格はまだ決めてないですよね。
価格ちょっと待ってたし、今AIとやり取りしてて、
どのぐらい儲けるつもりなんですか。
もう3って言われてるので。
そうね。
前回ちょっと商売機がなさすぎた割には売れなかったみたいな、
そういうのがあるからね。
そうなんです。
やっぱり売れる商品を、
何がいいのかよく分かってなかったので、
今年は売れ筋だけと怖いやつしかないので、
大丈夫だと思います。
前回作ったTシャツのアイロンなんとか、
プリントはもうないんですか?
いや、何枚かあるのですけれども、
もう1年半以上経っちゃってるので、
もう劣化してる可能性があるわけだね。
そう、それでだからちょっと試しに、
お二人には全然ほうれん草とか私全然できないんですけど、
ちょっと作ってみて、
Tシャツは作んないんですけど、
無地にバッグがあるのよ、
木なりのこういうちっちゃいバッグがあるので、
それをちょっと試してやってみて、
取れなさそうだったらそういうのもちょっと持っていくので、
欲しい人いたら買ってもらえばいいかなとか、
は考えてます。
なるほど。
あとあれか、
急遽決定したおみくじとイベントへの期待
最近こう、
最近?
今日とかに急遽決まったグッズみたいなのが出てきたんでしたっけ?
そうね。
そうだ。
この数日でね、バタバタと。
ここ数日か。
ちょっと僕はすいませんね、
あんま関わってなくてチェックできてないんですけども、
じゃあトモキ氏から。
確かにね、
なんかどういう流れだったか忘れましたけど、
急になんかおみくじ作ることになったんですよね。
ほうほうほう。
うん。
で、今日できましたと。
はい。
まあそれを今、
えい、
こう、
モーさんが印刷して、
切って、
折って、
みたいなのを、
ちょっとやるところなんですけどね。
内職。
そうね。
でも内容めちゃくちゃ面白いので、
みんなほんと。
これあるか、
そうだ、
それこそ小熊さんがね、
ヒントくれたんですよね。
なんかおみくじみたいな、
まあ去年の他のブースで、
おみくじみたいなのやってる方がいて、
そういうのすごい面白かったよ、
みたいなことを言ってくれたので、
あ、そうなんだ。
確かに面白いね、
っていうふうに盛り上がってきて、
で、
じゃあちょっと作ってみますわ、
つって、
僕のほうで、
作り始めたら、
すげえな、こんなのよく作ったね。
普通なんかね、
運勢は大吉とかね、
吉とか末吉とか、
そういう感じで、
僕も作る予定だったんですけど、
なぜかこう、
運勢カントとか、
運勢ソクラテスとか、
謎のおみくじができたので、
ちょっと引いてみてくださいと、
そういう感じですね。
いいよね。
死に方もその人たちと、
同じような死に方をするかもよ、
みたいな。
まあまあ、
そうですね。
このおみくじには、
死に方までは書かなかった。
さすがにちょっと、
モウさんに止められた部分もあって、
そうですよ。
おみくじとしてどうなのかとも、
確かに個人的にも思ったので、
聞かれれば、
この哲学者はどうやって死んだのかって、
聞いてもらえれば、
それは答えます。
ちなみにこう死にました、
みたいなね。
それは全然。
本当だよね。
本当だよね。
なに、
これいちいち本とかで読みながら、
ギリシャ哲学者列伝とかを読みながら、
ある程度バーッと埋められるけど、
これどうしよう、
みたいなの。
いろいろね、
ラッキーアイテムとか、
あとよくあるおみくじに出てくるね、
願望とか、
ちびと、
うせものとか、
旅行とかね、
そういう項目を、
この哲学者だったらどう答えるかな、
みたいなのを、
妄想しながら埋めてったって感じですね。
すげえな。
めちゃくちゃ楽しかったです。
楽しかったんだ。
面白っす。
めちゃ面白いので、
これほんと楽しみにしてもらいたいですね。
私、
しちゃってなんか残念っていうか、
私も引きたくなっちゃう感じで。
はいはいはい。
そう、だから今一応ね、
一応何十、
十何種類がある、
あれ何個だっけ、
十何種類あるんですけど、
そう、十二種類。
だけど、
もっと増やしてもいいよ、
だからトモキ、
思いついたら。
ああ、そう、そう、
作れるんだよ。
そうなのかな。
どうなんだろう、
どこまで増やす、
まあそうね。
もしね。
でもすごい面白いと思うので、
ぜひやりに来てください。
これは一回300円ぐらいですかね、
500円ですかね。
まあ300円がいいとこじゃないですか。
だってサッシと同じ値段になりますからね、
300円で。
確かに。
ほんとだね。
じゃあそうだね、
じゃあ300円にしましょう。
一回300円で。
で、全部揃えたい人は、
計算できない。
12×300。
結構いくよ。
200円でもいい気はするけど、
まあちょっとその辺はまた。
そうですね。
あれですね。
考えましょう。
考えましょう。
はい。
3600円か。
じゃあ12回やりたい人は、
3000円とか。
コンプが。
コンプリートしたい人とかね、
そういうの考えましょう。
そうですね。
はいはいはい。
ぜひお願いいたします。
続けてください。
お願いします。
そんな感じかな。
はい。
そんな感じだよね。
うん。
そんな感じです。
はい。
よろしいのかな、これです。
ですかね。
そんなもんですね。
なんか質問はありますか。
大丈夫ですか、当日。
朝ね、
お二人こういうのちゃんと時間とか守れる人だから、
すごい信頼してるんですけど。
時間はいいけどね。
はい。
荷物また大変だよね。
お二人もこの前の時もね、
スーツケースでいろいろ持ってきてくださって。
うん。
ありがとうございました。
それはね、みんなそう。
それ大丈夫ですか、そのなんか。
あと、セッティングとかね、しないといけない。
そうね。
設営の道具とか考えないとね。
ね、何をぶら下げたりするものとかも考えたりするんですけど、
そういうのとか。
あとは楽しくやりましょう。
うん。
あと、来る人は何だろう、何だろうな。
暑いといけないので、皆さん水分とかちゃんと持ってきて。
そうですね。
来てください。
もう最近5月とかでも結構暑いですからね。
うん。
外なんでね。
熱中症とかね、気をつけましょう。
まじで。
ね、そんな感じで。
はい、まじで遠慮なく声かけてください。
はい。
ごみ症炸裂するかもしれないですけれども。
心は。
もう大丈夫でしょう、ほんとに。
心はとてもね、嬉しいという気持ちがありますんでね。
はい。
よろしくお願いしたいなというふうに思います。
番組の締めとリスナーへのメッセージ
はい。
じゃあね、ではそういうことで、
今日も最後までテツセカお聞きいただきありがとうございました。
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よろしくお願いします。
お願いします。
心理的安全性は確保されているんじゃないかなというふうに思いますので、
ぜひオープンに感想いただければと思いますし、
なんかちょっとふざけたコラボみたいなものは
僕もトモキ氏も毎週のように上げてますので、
そういうのをちょっと見に来ていただくだけでもいいというふうに思いますし、
ぜひぜひよろしくお願いをしたいなというふうに思います。
はい。
はい。
そらーじょうございますか。
はい。
僕が今日は珍しく酒飲んでるんですよね。
そうですよ。
いいですよね。
絵面として珍しいですもんね。
珍しいですよね。
缶ビールを飲んでて。
いつも飲んでいいよ。
私が今度ちょっとチキーロか。
だからなんでそこで笑うの。
大丈夫です。
大丈夫です。
大丈夫です。
遠慮していただいてくださいね。
大丈夫です。
そう、じゃあいいけど。
でもなんか酒飲むとね、ちょっとおかしくなっちゃうっていうか、
やっぱり普段と違う感じになるなっていうのがね、あるんで。
楽しいよね、でも。
気持ちがわかった。
でも共演ってほら、前にトモキよく言ってたもんね。
はいはいはいはい。
ギリシャの哲学者たちが。
飲みながらお話ししてたということですね。
そうですよ。
だからポッドキャストウィークエンドも多分僕はもう昼間からビールを飲んでるので、
ちょっと皆さんも飲んでいただいて。
そうだね。
あそこにもビールあるのよね、その中に。
そうですよね。
クラフトビール屋さんが入ってるのよね。
そうなんだ、その建物に。
そうか、それは危ないな。
雑談とかまたあそこで出店みたいなのしてくれるのかしら。
やるのかもね。
私はあの大きいアイスバッグを持って行って、アイスバッグっていうのかな?
保冷用のバッグを持ってそこに氷を詰めて、
ビールとか飲み物を入れて、
なるほど。
ピクニックな気分で行こうと思ってるので、
ちゃんとシェアしますよ、大丈夫です。
飲んでいただいて大丈夫なんで。
いいっすね、いいっすね。
もうそのつもりで一番初めにスーツケースにその大きい、
いつもピクニックみたいに持っていくやつを詰めてありますので今。
楽しみだ。
楽しみですね。
楽しみですね。
ぜひお願いをいたします。
と、終わると見せかけて、
もーさんの前回の酔っ払い会はポッドキャストウィークエンドでCD-ROMとかにして売ります?
だからしないって言ってるの。消しなさい。
確かにね。
抹消して。
消しなさい。
この世に1枚の。
CDとか聞かないからみんなDVDとかも。
再生できないから。
再生できないかな。
やめなさい、本当に。消しなさい。
ここで期待値をね、上げておこう。
懇願されたらね、ちょっと考えますと。
そうですね、ぜひみなさん懇願していただければというふうに思います。
懇願しないでください。
はい、じゃあそんな感じで今日は終わりにいたします。
はい、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
48:09
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