#169 PodcastWeekend 前ステ
2026-04-25 48:09

#169 PodcastWeekend 前ステ

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PODCAST WEEKEND 2026

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感想

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「テツセカ」のパーソナリティ3人が、過去の収録で起きた「お蔵入り」事件について触れ、その原因がトモキ氏の酔っ払いすぎにあったことを明かします。その後、リスナーコミュニティプラットフォーム「rooom」の開設とその活用方法について詳しく説明。有料・無料プランの内容や、メンバーシップへの期待、そして「テツセカ」のノリを理解してくれる人との交流を目指していることを語ります。後半では、5月9日・10日に開催される「Podcast Weekend 2026」への参加について、ブースの場所、出展物、そして当日のイベント内容について詳細に語られます。特に、哲学者たちの死に様をテーマにしたオリジナルおみくじや、手作りグッズ、クッキーなどの販売について触れ、来場者への期待を述べます。また、イベントでの交流を深めるために、隣接するポッドキャスターの番組を事前に聴くというタスクをメンバーに課し、イベントを最大限に楽しむための準備について話します。

お蔵入り事件とrooom開設の報告
スピーカー 2
PodcastWeekend 前ステ、テツセカ。
スピーカー 3
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも知ろうとあがく番組です。
Misoです。
スピーカー 1
Maoです。
スピーカー 2
トモキです。
スピーカー 3
久しぶりでございますね、皆さん。
スピーカー 2
どうもどうも。
スピーカー 3
元気ですか。
スピーカー 2
久しぶりなのかな。
スピーカー 3
うん。
この番組を聞いていただいている皆さんには、久しぶりじゃないでしょうか。
違うか、そんなもんね。
スピーカー 2
そうなのか。
スピーカー 3
1週間ぶりか。
スピーカー 1
毎週、毎週やってるんですよね。
本当それは、あれですか、やっぱり、前回私が置いたというか、ちょっと酔っ払っていて、
初のお蔵入りということでお願いをしておりまして。
スピーカー 2
初でしたっけ。
スピーカー 3
初か。
スピーカー 1
初ですね。
どうか。
取ったら出すっていうことで、こうポリシーをね、持ってやってまいったんですけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これは。
スピーカー 2
過去にね、いろんなひどい回もありましたけど、確かに初なのか。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
普通になんか哲学の話してるんだったらよかったんですけど、やっぱり今回は題材が有名な本だったりとかしたので。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
話した内容がね。
スピーカー 2
まあそうね、たぶんこれの次の回ぐらいに撮る。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
インザメガチャーチの話をしたところ。
トモさんがだいぶ昼間から飲んでらっしゃって、酔っ払ってらっしゃったと。
ちょっと、うん?ってなるっていう感じで。
スピーカー 1
本当にびっくりしますよね。
スピーカー 2
話が、いつもね、いろんな方向に行くんですけども。
それにしても、これはどこに、みたいな感じになっていき、最終的にオクラになったとか。
スピーカー 1
本当にね、忍耐力のあるお二人だったなと思って。
スピーカー 2
あれはあれで面白かったですけどね。
スピーカー 1
そうです。感心したり。
スピーカー 2
話してる側としては。
スピーカー 1
そうですか、すいませんが、本当にそういうことだったので、私たちは久しぶりじゃないんですよね。
スピーカー 2
まあそうですね。改めて、だからそれはまた撮り直しましょうというところですね。
スピーカー 1
すいません、もう暗い感じで始まってしまいました。
スピーカー 3
いやーでも、オクラか、オクラするぐらいだったら、ルールに出します?
スピーカー 1
出しません、出しません。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やめなさい。消しなさい。
スピーカー 2
いいじゃん、それ。
スピーカー 1
やめ、もう消しなさいよ。
スピーカー 2
そんなにトモさん楽しいよっていうね。
スピーカー 1
いいですよ。今度、だからそういう飲み会しましょう。
ルームのほうで入っていただいた方とは、それでお昼間から飲んでまいりますので、私は。
スピーカー 2
まいりますのでね。
ちょっと味わっていただいてね。
スピーカー 1
どのぐらいすごいかってことで。
すいません、本当に。お願いします、じゃあ今日は。
スピーカー 3
なんだっけ、もときはスウィークエンドの話なんですけど、今ルームっていう話がチラッと出ましたけども、
そのオクラの話の中でしてたのかな、この番組ではあんまり案内とかしてなかったような気がするんですけど、
リッスンっていうね、ポッドキャストのプラットフォームがやっている、
ポッドキャスターのコミュニティみたいな、そういうプラットフォームが最近ですよね、これね。
最近、この半年ぐらいで確かできたんですよね。
そこに参加をさせていただいて、われわれテツコの部屋という部屋を開設させていただいてまして、
そこに限定配信の音声だとか、ブログ記事的なものとか、あとはチャット的なものとかね、
そういうようなところっていうのを出してますという感じなんで、
ぜひ皆さんね、フォロー逃していただけたりするとありがたいなというような感じですし、
一応、メンバーシップ型ということで、有料プランと無料プランみたいなのがあって、
有料プランだとより際どい配信だとか、ブログ記事的なものとか、
そういうようなものも見れるような感じのたてつけに一応なってますんで、
もしよかったら投げ銭代わりにね、そういうのも入っていただけたりするとありがたいなという感じでございます。
スピーカー 1
どういう意向なんですか?それは、なんでルームやろうと思ったんですか?
スピーカー 2
なんでルームやろうと思ったんでしたっけ?
スピーカー 3
何さんがルーム応援したいからじゃなかったっけ?
スピーカー 2
それもあったっすよね、でもね。
ルームっていうのをね、ポッドキャスト界隈として、
ポッドキャストって儲けるのとか難しいし、
お金の仕組みを作るのはなかなか個人でやると大変だから、
ルームっていう仕組みをせっかく作ってくれたんだから、
それに一回ちょっとやってみようかみたいなところはあったっすよね。
スピーカー 3
あったと思います。
スピーカー 1
そうよね、ディスコードとかでコミュニティとかやるとしても、
この有料でっていうのは別にすごいそこで、
収益をすごい上げるっていうことを目指してるわけではないんだけど、
ちょっとしたコーヒーに行きましょうとか、
コーヒーって言わないかみんな、お茶に行きましょうとか、
シュフとかだと、そういうのとかと同じ感じで、
ちょっと1ヶ月に1000円ぐらい、私たち1000円にしただけ?
あるメンバーはね。
それで1000円、1ヶ月1000円、2回ぐらいコーヒー一緒に飲みに行くみたいな感じで、
そのノリで話しているような内容を、
2人もね、ともきもみそちゃんもちょっと思ったことだけど、
外に出す感じじゃないし、ポッドキャストで話す感じでもないけど、
ちょっとポロッと言いたいとか、
あと、ともきの場合は、
民生化で、ちょっと話しきれなかったこととか、
そういうの気になったこととかを、
ポロポロ話すみたいな感じになってるから、
そういうとこがあったらいいねっていう話で、
やったのよね、たぶんね。
だから、皆さんもそういう気持ちで、
ちょっと1杯、ほら、時間あるときちょっと飲みっこよみたいな感じで、
1杯か2杯飲みながら話すような気持ちで、
私たちもそこに、分かってくれてる人というかね、
私たちのこの哲学家のノリを分かってくれる人だと思って、
書いていったりとか、話していったりとかするつもりなので、
っていう感じですかね。
スピーカー 3
っていう感じですかね。
スピーカー 1
だから、皆さんもつぶやいていただく部屋があるので、
今回の民生化とかでもいいのよね、たぶんあれだったら、
青焼き兄弟の話とかでもいいのかな。
スピーカー 2
関係なくてもいい。
自分のことでもいい。
スピーカー 1
そうだね、自分のことでもいいから、
つぶやく部屋とかももっと増やしてもいいし、
もしメンバーさんが自分の部屋欲しいって言ったら、
作ったりもできるしね。
スピーカー 2
なるほどね。確かに。
それ斬新ですね。
面白いね。
スピーカー 1
で、乗っ取られるみたいなね。
スピーカー 2
確かに。そっちの方が人気になっていくみたいなね。
スピーカー 1
おしゃべりめっちゃ上手だったりとかね、チャットがね。
Podcast Weekend 2026の詳細説明
スピーカー 1
みんなですごいそっちばっかり言って、
私たちの話は全然星がつかないとかね。
スピーカー 2
面白いね。
スピーカー 1
そうそう。あと、星がね、仕組みとして、
一回、星っていうのはいいねなんだけど、その中で、
一回いいねを押しちゃうと取り消しができないようになってるのよ。
スピーカー 3
そうなんですね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
たぶんね、わざとなのよね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
で、何回も押せるのよ。
だから、そういうのもなんかちょっと楽しい。
スピーカー 2
楽しいよね。
スピーカー 1
なんていうの、アンチみたいなのがいない業界、業界って言うね、
界隈みたいなのの仕組みがもうそうなっちゃってるので、
だからね、押すときはもういいなと思ったらパッと押しちゃうみたいな感じ。
あとお二人はね、それ何回押せるってわかったらもうね、
スピーカー 1
20とか30とか。
スピーカー 2
そうそう。
30回押すから。
スピーカー 1
ちょっと私おかしいと思って、めっちゃ笑っちゃった。
押していきますよ、ガンガン。
スピーカー 1
押すだけでは簡単だしさ、すごい嬉しいもんね、なんかね、
そうやっていっぱい押してもらったらね。
スピーカー 2
しかもあそこだと、Xとかよりもなんかやっぱり返信とかしやすいですよね。
たまにこうハッシュタグってツイッターとかでつぶやいてくれてる方とかもいますけど、
やっぱりそこに返信するよりもなんとなくしやすい。
なんでかはちょっとわかんないですけど。
とかはね、思いますね。
ガンガン返信とかしますんで。
スピーカー 1
わかってるからじゃない?
こっちがさ、やってることを知ってくれてる人って思うとさ、すごいさなんか。
スピーカー 2
まあそれもそうだしね。
スピーカー 1
それで前捨てしてくれてるわけだからさ。
スピーカー 2
そう、わざわざね。
スピーカー 1
そう、わざわざ。
スピーカー 2
この我らの部屋にね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
前捨てしてくれてたから。
スピーカー 1
そう、だからまあちょっといろいろ話したかなってね、なんか思えちゃうというか。
スピーカー 2
思えちゃうね。
スピーカー 1
うん、だからぜひね、もしよかったら。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
もしなんかすごい変な人とかいたら、私がこう徹底的にやっつけますので。
スピーカー 2
ちょっとバンしてもらって。
スピーカー 1
はい、大丈夫です。
スピーカー 2
ああ、もう出ていきたくなるように。
スピーカー 1
まあ速攻消すけどね。
スピーカー 2
容赦ないよ、そこは。
スピーカー 1
だからそういうのは安心して。
スピーカー 2
ああ、まあまあ。
スピーカー 1
入ってくる方がさ。
スピーカー 2
心理的安全性を担保してもらうので。
スピーカー 3
これってバンとかできないのかな。できないね。
スピーカー 2
どうなんだろうね。
スピーカー 3
見た感じできないよ。
スピーカー 2
確かにね、そんな権限とかあんのかな。
スピーカー 1
ごめん、なかった?
スピーカー 3
たぶんこれからいろいろその辺も出てくるだろうね、バンとか。
あとアクセス履歴とかは見れないから。
いろいろとたぶんそういう機能が出てくるんじゃないかな。
スピーカー 2
まあね、これからのサービスなので。
ちょっといろいろ不便とかね、あるかもしれないけど。
ちょっと末永く付き合っていただいて。
スピーカー 1
本当だね。
でもその初めてのことをこの半年ぐらいで始まったことなので、
そのこれからの編成もね、一緒に見ていけるっていう。
そういうのが好きな人がいたら、ぜひご一緒してくださいっていうか。
お願いします。
スピーカー 3
お願いします。
で、なんだっけ。
スピーカー 2
ポッドキャストウィーキャント。
スピーカー 3
近いよ。
スピーカー 1
みそちゃんはすごい張り切ってくれて、いろいろね。
スピーカー 3
全然してない。
スピーカー 1
用意してくれてるんだよね。
スピーカー 3
いやいやいやいや。
一番してない人間ですけどね、本当にね。
申し訳なくてたまんないけど。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
なんかね、ゲストの方を呼んでくれたりとかね、いろいろしてるので。
スピーカー 3
恐縮です。
当日頑張りますっていう感じで、前回も同じような話だったから確か。
許してください。
スピーカー 1
そうだね。
でも全然前回ぐらいに話したのかな、私たち何するって言って。
まあ打ち合わせをしたのよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
何するの、私たち。
スピーカー 2
そこで決まっていくみたいなね。
それが形になってきてますよね、だんだんね、今ね。
スピーカー 1
そうですね、本当に。
ちょっとチラ見せしなさいよって、この前多分と言われたので私が。
だからちょっといろいろできてきたものを、
Xの方にチラ見せというか、ちょっと初めてグログを使ってやってみてますって。
勝手にロゴとか作りやがって、グログは。
スピーカー 2
なんかね、存在しないテツセカのロゴができてますよね。
なんかプロっぽいやつみたいなね。
スピーカー 1
しかもキーホルダーも発売中とか勝手に書いて。
スピーカー 2
まだだからみたいな。
スピーカー 1
だからやめてとか言ってるのに何回言っても、こっちがダメだとこっちがダメみたいになっちゃって。
はじめ構図とかめちゃくちゃいいのに、その構図にしたままこれだけ変えてとかっていうことができないんですよね、あいつ。
勉強になります。
ということで楽しく見ていただければと思いますが、そちらの方でいろいろ。
スピーカー 2
そうですね、Xでね。
スピーカー 1
ちょろちょろ出していきますが。
スピーカー 2
いろいろ通知もしているので、これからもバンバン出していくんですけど。
スピーカー 1
あと何を言えばいいですか?
スピーカー 2
そもそも5月9日土曜日と5月10日の日曜日ですね。
日曜は10時からなんだっけ?
スピーカー 1
オープンが11時になってたような気がしますよ。
スピーカー 2
なんかね、そんな話もありましたよね。
ちょっとその辺がよくわかんない。
スピーカー 1
ちょっと今見ますね。
スピーカー 2
旧ホームページだと10時からにはなっている。
スピーカー 1
オープンはね。
スピーカー 3
10時、19時になってますね。
スピーカー 2
なってるね。
スピーカー 1
ほんと?
それは全部じゃない?
ブースじゃなくてじゃない?
スピーカー 2
その辺がね、わかんないよね。
スピーカー 3
ポッドキャストウィークエンド2026としか書いてないですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからね、ちょっと待ってね。
自転車向けガイドラインとかに出てたような気がするんだけど。
でも10時からなってるね。
10時から6時です。
スピーカー 2
6時?
スピーカー 1
6時。
6時。
スピーカー 2
あ、6時なんだ。
こっちは19時になってるけどね。
そうですね。
スピーカー 1
ここに最終、たぶん最終で6時で、それで私たちはこうお片付けとかあって、
いい感じになると思いますけど、
えーと、そうですね。
そう、私たちは6時から8時までになんか出てってくださいと。
私たちは朝の9時に集合です。
それを今言わなくてもいいけど。
それで、場所はホームワークビレッジという、
何だっけ、池尻大橋?
うん。
スピーカー 2
三原茶屋とかね、あの辺の。
スピーカー 1
真ん中ら辺だそうなので、学校ね。
この前ちょっと写真見せてもらったらすごい。
スピーカー 2
あ、そうだね。
ほんとなんか、いいかねパレットを綺麗にした感じ。
スピーカー 1
なんでそういうなんか棘のある言い方するのかな。
スピーカー 2
棘とかじゃなくて。
スピーカー 1
綺麗とか。
スピーカー 2
綺麗にした感じでした。
スピーカー 1
あ、そうかな。
あの芝生がね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
金かけてる感じ。
金がある、金があるいいかねパレットって感じでした。
なるほどね。
スピーカー 1
だけどほらこの前2千万円ね、クラファンで集まってるから。
スピーカー 2
だからまあちょっとね、あれは2千万じゃできないんでしょうね。
ホームワークビレッジはもうもっと多分5千万ぐらいかけてる感じでしたね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
知らないですけどね。
スピーカー 1
あ、そうか。
いや場所も決まったんですよ私たちのブースの場所も。
スピーカー 3
あ、はいはいはい。
スピーカー 1
はい、それでだからお隣さんとかも分かったので。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
皆さんはちゃんとそのお隣さんになる人たちのポッドキャストをそれまでに聞いて。
これごめんなさいリスナーさんにじゃなくてですね。
スピーカー 2
じゃなくてね。
スピーカー 1
あのこの2人に今言ってるんですけど。
ちゃんと聞いて、話題作りを。
スピーカー 2
コミュニケーション取ったりとかね。
同じポッドキャスト仲間として。
スピーカー 1
そうですよ。あ、聞きましたよとかって言って、
コミュニケーションを隣の人たちと取るというタスクがありますから。
スピーカー 2
前捨てね、前捨て。
スピーカー 1
そうもちろんですよ。向こうだから聞いてきましたって来るんだから警備員の。
スピーカー 2
いやー楽しみにしてましたよみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそう。
もうみそちゃんが帰りたくなって。
スピーカー 2
今日のためにわざわざ頑張って聞きましたわみたいなね。
スピーカー 1
え?聞きたくないとか言わないの?
スピーカー 3
そんなことできる?
スピーカー 2
いや、番組による。
さすがに聞かんやろみたいなのだったらちょっと聞かないかもしれないです。ごめんなさい。
スピーカー 1
ちゃんと聞いてよ。
スピーカー 2
やめようやめよう。こういうこと言うと本当に聞いてなかったときにやばいからね。
スピーカー 1
ちゃんと聞いてってください。
去年じゃない、一昨年のときは他にくっついたりしてなかったんですけど、
テントとかが同じじゃなくて私たち結構単独の場所だったんですけど、たまたま。
今回は大きいテントの下に4つ違うポッドキャスターさん。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ということなのでブース。
しかもそのテントがバーくっついてるので。
だからすごい数ですよ。10個ぐらいは聞かないといけないので。
スピーカー 2
なるほど。
つかかったのでしかも。
だからバシッと。
スピーカー 1
気まずい。
スピーカー 2
リストを送っていますから。
しかもモウさんいなくなっちゃうんでしょ?
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
だから言ってるんですよ。
だからあんたたちに託したのよと。聞けよと。
そういうことでちゃんとね。
スピーカー 1
啓蒙していかないとね。
ポッドキャスターさんと同士が仲良くなるというか、つながれるためにはそういうところから始めるんですよ。
スピーカー 2
本当そうだよね。
スピーカー 1
本当に?わかったね。
じゃあ後でリストを送りますから。
スピーカー 2
概念としてはわかってる。
スピーカー 1
わかりますよね。
あとはその当日のことについてはテクニックがいろいろありますから、また後でお伝えするのありますけど、
どうやって話しかけるか。
ステッカーあるんですか?とか言って、1枚もらっていいですか?とかって言うんですよ。
パッと。
スピーカー 2
無理です。もう無理です。
スピーカー 3
無理無理無理無理無理。
スピーカー 2
だいぶハードル高いですよね。
スピーカー 3
無理無理無理。
コニカンに任せます。
その辺はね、もう前回もね、
スピーカー 2
そうですね。
そうだね。
スピーカー 1
それも言わないとね、私たちだけじゃもう本当にできないので、セッティングとかもう無理なので、
ポッドキャスト界隈仲間のコグマさんね、コグマちゃんと、あとコニタンと、
あと上司と部下のラジオ一緒にされている上司、元上司のキミニーと、ミソちゃんのね。
で、あとトモキの、何?部下。
スピーカー 2
部下。
まあありね。
精神的部下。
精神的部下。
スピーカー 1
お友達ね、幼馴染のドブちゃんが来てくれるということなので、
もしファンの方がいたらいけないのでちゃんと来る日をお伝えしておくと、キミニーは両日来てくれるって言ってたよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
両日ですから、まあどちらに来ていただいてもね、ファンの方はね。
あとコニタンは土曜日だけになります。
で、コグマちゃんは日曜日に来てくださいます。
それでドブちゃんも土曜日に。
ドブなんだっけ、動物のドブセカだっけ。
スピーカー 2
そうそうそう、ドブセカね。
スピーカー 1
ドブセカ。
ドブセカっていうのを配信されてますので、それを。
スピーカー 2
確かにね、みんなポッドキャスターだね。
スピーカー 1
コニタンもされてる、コニタンのタイトルなんだっけ、人間、違う、人生中毒。
スピーカー 2
なんとか中毒、そうそう、人生中毒。
スピーカー 1
結構過激な話を聞けるので、ぜひ見ていただけ、探していただければと思いますけど。
スピーカー 3
マリファナの話をね。
そうですね。
マリファナの話をね。
スピーカー 2
マリファナ、モッパラ・モリファナの話を。
スピーカー 3
マリファナ家族というね、小説を書かれたということで、コニタン。
スピーカー 1
有名なね。
スピーカー 2
小説家ですからね。
スピーカー 1
マリファナ家族の話はしてないでしょ。
スピーカー 2
でもゲストで来てたんで。
スピーカー 1
それ以外ももう。
スピーカー 2
マリファナ家族のモデルの人みたいなの来てましたよね。
スピーカー 1
そうだそうだそうだ。
その後のあれがすごい衝撃的すぎて、ギチの完全人間ランドに出てた話の方がちょっと衝撃すぎて、記憶に残ってますけども。
皆さんそちらも聞いていただいて、ぜひ会いに来てもらいたいです、みんなに。
スピーカー 2
小熊さんもいろいろやってますよね、ポッドキャスト。
スピーカー 1
小熊ちゃんが今やってるのはないかな。
スピーカー 3
今やってるのはないと思うよ。
スピーカー 1
でも、昔やってたのが、クーネルハナスかな。
というクーネルハナスという番組もされてたので、まだちゃんと聞けると思うので、ぜひ聞きに行っていただいて、会いに来ていただいて、楽しくお話ししていただけたらと思ったりします。
スピーカー 2
小沢さんも一人で始めたんですよね。
スピーカー 3
うん。なんか、キム・ニーの人生をちょっと楽しくするラジオっていうね。
通称キム・ニーラジオってやってます。
スピーカー 2
キム・ニーラジオ。
スピーカー 1
え、そうなの?
スピーカー 3
やってるんですよ。
スピーカー 1
私ちょっと聞いてなかった。
スピーカー 3
ぜひ聞いてあげてください。
スピーカー 2
すごいよ。みんなポッドキャスターだ。
スピーカー 1
すごいね。
だから、今度は本当にこの前も何度も言いますけど、これもうテツセカで出るのは最後かもしれないので、みなさん本当に私たち2日間楽しみましょうね。
スピーカー 2
そう、僕たちは2日間いるので。
スピーカー 3
俺ら戦いに来いよ、クミンども。
スピーカー 1
ちょっと飲み始めたから、みそっちゃん何?急にそんなこと。
スピーカー 2
ちょっと。
スピーカー 1
遠くに行っちゃったり、後ろとか下がれないよ、後ろにはまた違うブースの人たちがいるから。
スピーカー 3
バックステできないですか?
スピーカー 1
全然ダメだよ、後ろももう攻められてるから。
ちょっと結構真ん中だから。
スピーカー 2
本当にモーさんいなくなっちゃうんですか?
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
本当にモーさんいなくなっちゃうんですか?
スピーカー 1
え、ていうかもう本当にね、チケット買っちゃったし。買った?チケット持ってないでしょ?
スピーカー 2
いや買ってないです。
スピーカー 1
私が代表で聞きに行ってあげるから。
P4、P4じゃない、P7というコンファレンスというかね、トークショーが繰り広げられる。
スピーカー 2
同時開催でね。
スピーカー 1
同時開催。
スピーカー 2
超有名人たちがそっちで収録というかね、対談とかはしてると。
スピーカー 1
そうですね、この前何か20何人とか言ったんだけど、24組ってことで、もっと50人以上とかみたいな。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
だから結構すごいんですよね。
それでわざと初めて本当に対談するっていう方たちをわざとくっつけてるみたいなので。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
スピーカー 1
今まで聞いたことがない組み合わせが本当にほとんど。
東中野の雑談でいつもカレー作ってくれるメチクロさんがお話しされてましたけど、なるべくそれを初めての対談にしてる。
スピーカー 2
メチクロさんがそうやって考えたんだ。
なるほど面白いね。
スピーカー 1
面白いね。
だから何が起こるかわかりませんよっておっしゃってたので、番組で。
それもね楽しみに皆さんいらしていただいて。
そっちをメインで来ていただいても、こちらに寄っていただくとかね。
スピーカー 2
まあちょっと顔出してもらってね。
スピーカー 1
それで何にも喋らないかもしれないので、みそちゃんとトモキが。
だから結構何話そうかなって用意しといていただいたらいいかもしんないけど。
来ていただく。
スピーカー 2
来てくれる。人に気を使わせる。
スピーカー 3
でもね、前回一昨年やった時はね、意外と僕はよく喋ってよく社会性があるって言っていただいたんで、僕は大丈夫だと思うんで。
スピーカー 2
まあ確かに確かに。
意外とあれですよね。僕はダメでしたけど。
スピーカー 1
ダメだったの?
そうだ、だけどほら私たちP4持ってって、ポッドキャストなんだ。
スピーカー 2
収録しなきゃいけないからね。
スピーカー 1
収録をしたいと思ってるので。
スピーカー 2
そしたらもう強制的に喋るので。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
収録しましょうって言ってくれればね。
スピーカー 1
そうだよね。お題についてはまたXの方とかで。
スピーカー 2
そうだ、それも考えなきゃ。
スピーカー 1
それで、それはさ、この前の時はなんかただ通りすがりの人に来てもらったんだけど。
買ってもらった人とかにする?それとももうそこに。
なんか実は本当はなんか買った人の中で話したい人とかもいたんだけど。
他の人と話し合ってたんで。こう時間がみたいな感じで。
スピーカー 2
そこはむずいよね。
スピーカー 1
どうしたらいいかね。
スピーカー 2
むずいね。
まあ買ってくれた人のほうがいいのかな、ちょっとはね。
スピーカー 1
なんか買ってくれた人に優先的に話してもらうって感じで。
スピーカー 2
にしましょうか、とりあえずはね。
ガラッガラだったら別にね、全然いいと思いますけどね。
スピーカー 1
いいと思うけどね。でも結構たくさん話せたもんね。
あのときも7人、7人、8人、9人くらい。
それももしよかったらぜひ来ていただいて。
それでその瞬間ダメだっても、ちゃんとメモとかに、
じゃあ何時からやりましょうって言って、予約みたいにして。
時間を予約制みたいにしておくので。
スピーカー 2
なるほど。作っておけばいいのか。
スピーカー 1
名前書いておいてもらってさ、この時間に来ますとかっていう、
そういうのをね、ともきが作っておきますので。
スピーカー 2
僕がね、はい。分かりました。
スピーカー 1
今決めたんですけど。
そしたらね、安心して、やっぱり今日はダメなんで、
明日来ますとかっていうことでもいいじゃない。
スピーカー 2
まあありえるね。
スピーカー 1
ね、ありえるじゃない。
あと2回やりたいんで、こことここ来ますとか。
そういうことをやっていただいて。
そういう感じで、いかがですか。
スピーカー 3
承知いたしました。
スピーカー 1
ね。
はい。
それで私がいなくてもね、大丈夫よね、だから。
スピーカー 2
大丈夫です。
そのための手筈なんだ、これ。
スピーカー 1
ごめんなさい。
スピーカー 2
そのための段取りをしてるのね、今ね。
なるほどね。
スピーカー 1
分かんないけど、はい、そういうことですね。
だからそれが1個だね。
Podcast Weekendでの販売物とイベントの楽しみ方
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あとは。
スピーカー 3
あとは。
もう1回整理してお伝えした方がいいんじゃないですか。
売るもの。
スピーカー 2
売るもの。
スピーカー 1
はい、じゃあみそちゃん言ってみようか。
スピーカー 3
まずキーホルダー。
キーホルダー。
スピーカー 2
はいはいはい、アクリルの。
スピーカー 3
アクリルのキーホルダーが2種類あります。
スピーカー 2
そうそう、気持ち悪いやつね。
スピーカー 3
超気持ち悪いやつですね。
怖いやつですね。
そう。
あれは作った人の戦争を疑いますけどね。
スピーカー 2
本当に芸術的でしたけどね。
でも好きですよ、僕は。
スピーカー 3
作った人はね、結構こう、もう2人のことをなんかちょっとやべえやつだって言ってる。
作った人もやべえっていうのがよく分かったよね、あれね、本当に。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
散々言われてきましたけども。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
あれ?みたいな。
スピーカー 3
ねえ。
スピーカー 2
かなり通ずるものがみたいな。
スピーカー 3
うん。
僕はだいぶ悪ふざけする系の人だぞ、この人っていうのがよく分かった。
スピーカー 2
ありましたね。
スピーカー 1
本当にあれ全然すごい素敵にできたと思ってたな。
スピーカー 2
いやいやいや、まあ素敵なんですけど。
スピーカー 3
鬼松で僕らは、僕も当然好きなんですけど、
でもこれを作るっていうのはなかなかちょっとやべえ人だなっていう感じは思いますけど。
スピーカー 1
本当、すごく気持ちを抑えて10個にしといたのよね。
だから、あの。
スピーカー 2
10個?
スピーカー 1
10個ずつしかないのよ。
スピーカー 2
10個ずつか。2種類やって10個ずつ。
スピーカー 1
そうですね。1つはミゾちゃんの、このなんか草が飛んでる図で。
で、もう1個はトモキというかフクロウ。
スピーカー 2
フクロウのね。
スピーカー 1
あとなんかこう、あるはあるないはないっていう。
スピーカー 2
チャームみたいな。
スピーカー 1
チャームみたいな。
あなたたちがそういうなんかアクリルのなんかが欲しいって言ったから。
スピーカー 2
ちょっと。
僕は言いました。
スピーカー 1
フクスタはちょっと、なんかちょっと形的に無理かなって思って。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
で、私も、なんか私の一応、あの怠け者の絵をもう何かしてもらおうと思って、
なんかお菓子館にプリントしてもらったんですけど、
試しで。もうミソちゃんのところに多分届いてるけど、
それがまためちゃくちゃ怖くて。
これこそ怖くて。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんですよ、見てもらうと。
スピーカー 3
あれ、LINEで送ったよね、確かね。
スピーカー 1
うん、送ってくれて。
だから私ちょっと今日考えたんだけど、それ1個しかないのね。
スピーカー 3
全然怖くないでしょ、これ。
あ、その文字がね、文字がお経っぽくて怖いんだよね、これね。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
文字が。
スピーカー 3
全然、あの怠け者は可愛いじゃないですか、普通に。
スピーカー 1
いや、怠け者はいつものなんだけど、
でもこれお菓子とか入っててもなんかあんまり嬉しくないかなとか思って、
今日考えたのはお菓子の中に、お菓子館の中で。
スピーカー 2
あ、これか。
色合いが怖いっすね、確かにね。
これでもアートワーク。
スピーカー 1
そう、アートワークがこうなのよ。
スピーカー 2
そうそう、僕があえてこうしてるので。
スピーカー 1
そうそうそう。
それで、だからあれなんです。
だからその中になんかちょっとこっちから持ってったちょっとお菓子か何かクッキーとかなんかを入れて、
本当にこれが欲しい人に販売しようかなと思ってます。
スピーカー 3
1個限定。
スピーカー 1
1個限定。
スピーカー 2
それこそあれじゃないの?おみくじの当たりとかさ。
スピーカー 1
だっておみくじ当たりなかったじゃない。
スピーカー 2
いや、なんかさ、1個にさ、半コースとかさ。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
なんかできるっしょ。
スピーカー 1
じゃあ考えましょう。
スピーカー 2
考えましょう、そこは。
スピーカー 1
うん、なんか。
あ、それでじゃあちょっと商品のもと、他のは何でしたか?
スピーカー 2
アクリルがあって。
スピーカー 3
アクリルのそのキーホルダーが各10個ずつと、
あとは前回もね、作った手帳カバー、手帳も含むか。
手帳ですね。
スピーカー 1
手帳、手帳ですね。
スピーカー 2
うん、ノートみたいな。
スピーカー 3
手帳というところになりますと。
で、あとはその1個限定のモンさんのお菓子缶というところと、
あとは我々がそれぞれ勝負をする冊子ですよね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
冊子と。
スピーカー 1
冊子。
スピーカー 3
うん。
これなんか前回言ったような気がしますけど。
スピーカー 2
そうですね、それが前回決まったやつですね。
スピーカー 3
はい、1冊300円で売って、で、おのおの3人で1冊ずつ作るんで、
それを誰が一番売れるかの勝負というような形でやりますと。
で、1冊300円、3冊で1000円というね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
ちょっとぼったくり価格という感じでやらせていただきますんで、よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
本当にそれでいきます?
スピーカー 3
もういいんじゃない、それで。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 3
で、なんだっけ、8ページぐらいだっけ。
スピーカー 2
そこは任せるというか。
スピーカー 1
8枚なの。
スピーカー 2
6から8かみたいな。
スピーカー 3
で、一応20冊限定という感じだけど、20冊限定だよね、確かね。
スピーカー 2
そうね、基本は20冊だけど、事前注文も受け付けよっかみたいなね。
スピーカー 3
そうね、事前注文を受け付けますし、もし万が一全部売り切れちゃってた場合は後日お送りしてもいいですし、
そういうようなことも受けたまりますよと、いいような感じにやります。
スピーカー 1
これとクッキーですね。
スピーカー 3
クッキー、Nさんのクッキーが90枚でしたっけ。
スピーカー 1
はい、そうですね、2種類がテツセカっぽいやつで、あと3種類は今年初めて名言クッキーということで。
名言の名は迷ってる方の名ですね。
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
あれはまさに。
だいたい見本見せていただいたんですけど、おいしくなさそう。
スピーカー 2
食欲が失せる。
スピーカー 1
失せる、本当に。
それでそれだけだと寂しすぎるので、ちょっとおいしく見えるようにフクロウとかテツセカのアートワークにしてもらって、
本当にクッキーはめちゃくちゃおいしいので、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
本当に見ないで食べていただきたいんですけど、もうふざけて。
名言クッキーありますので、食べると気分が良くなるみたいな。
スピーカー 2
良くなるはず。
スピーカー 1
良くなるはずですよね。
スピーカー 3
前回やった時もクッキーの売れ行きはとても良かったですからね。
おいしいし。
スピーカー 1
本当だよね。
スピーカー 3
評判も良かったし。
スピーカー 1
うん。
おいしいので。
それであとはだから、
スピーカー 3
カワフラさんのコースターかな?
スピーカー 1
違うよ、クッキーもう一個スペシャルクッキーがみそくそクッキー。
スピーカー 3
うんこね。
スピーカー 2
みそくそ。
スピーカー 1
みそくそクッキーっていうことで今開発中で、
味噌ですから味噌が入ってたりするかもしれないですね。
スピーカー 3
うんこ味のクッキーなのかクッキー味のうんこなのかどっちなんですかね。
スピーカー 1
まあ。
食べてのお楽しみっていうか。
うん。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
これを混ぜてもいいかもしれないですね。
スピーカー 3
なるほどね。
ぜひ皆さん食べないように飾り用に買ってください。
ぜひお願いします。
スピーカー 1
いや、だけど本当においしいのが出てきますので大丈夫ですよ。
スピーカー 3
やばいやばい、Nさんに怒られちゃう。
本当にそうです。
スピーカー 1
もうマジでおいしいの作っていただいてるので。
そこもこだわってるのすごいですよね。
スピーカー 2
ちゃんとしかもそれ味噌を練り込んでとかね。
そう。
そういう感じでしょ。
そうみたいなんだけど、でも言葉が面白い、今やりとりしてるんですけど、
いやちょっと無難においしすぎちゃうんですよねって。
スピーカー 1
悔しそうなずか。
そうそうそれが悔しそうで、なんかじゃあちょっと無難においしく、なんかちょっとおかしい感じにしたらどうですか。
インパクトあるのでもういいですよみたいなことを今やりとりしてちょっとやっていただいてるので。
なるほどね。
スピーカー 3
あれとか入れればいいんじゃない。
うんこ味のみたいなね。
うんこっぽいね。
でも食べれたほうがいいと思うので、どうなるかわかんないんですけどお楽しみに。
スピーカー 1
それも20枚か30枚ありますので、全部で100枚かな。
2日間で全部売れちゃわなきゃいいなと思うんですけど。
うん。
あとはレザーの、去年も結構コースターすごい、川倉さんというギチカン界隈で、
いつも革の製品を手作りで作ってくださってる方なんですけど、
今年も作っていただいてます、こんな感じで。
これは私去年のですけど。
すごくいいので。
スピーカー 2
僕も未だに使ってますよ。
スピーカー 1
色違う、黒っぽいほうにしたんで。
今年は結構5種類ぐらい違う色で用意してくださっているので。
これは15枚か4枚かあります。
スピーカー 3
15枚と一応書いてあるんですね。
スピーカー 1
書いてあるよ、15枚で。
このすべての商品について、予約を受け付けるんでいいですかね。
スピーカー 3
サッシ以外も予約受付にするんですかね。
スピーカー 1
予約でお取り置きをするっていうことで、
その日に取りに来ていただくっていうのをまず一つと、
もしどうしても来れないっていう方で、
後で送ってほしいっていう方ですね。
これ申し訳ないんだけど、
XのDM、テツセカのアカウントのDMか、
お便りフォームから連絡を欲しいです。
去年もそうしたと思うんだけど。
この2つの連絡方法で、
他にも連絡できる、個人的にできる人もいるんですけど、
この商品のお取り置きと、
あとは送るっていうのは、このどちらかに連絡ください。
スピーカー 3
お願いいたします。
ちなみに価格はまだ決めてないですよね。
スピーカー 1
価格ちょっと待ってたし、今AIとやり取りしてて、
どのぐらい儲けるつもりなんですか。
もう3って言われてるので。
スピーカー 3
そうね。
前回ちょっと商売機がなさすぎた割には売れなかったみたいな、
そういうのがあるからね。
スピーカー 1
そうなんです。
やっぱり売れる商品を、
何がいいのかよく分かってなかったので、
今年は売れ筋だけと怖いやつしかないので、
大丈夫だと思います。
スピーカー 3
前回作ったTシャツのアイロンなんとか、
プリントはもうないんですか?
スピーカー 1
いや、何枚かあるのですけれども、
もう1年半以上経っちゃってるので、
スピーカー 3
もう劣化してる可能性があるわけだね。
スピーカー 1
そう、それでだからちょっと試しに、
お二人には全然ほうれん草とか私全然できないんですけど、
ちょっと作ってみて、
Tシャツは作んないんですけど、
無地にバッグがあるのよ、
木なりのこういうちっちゃいバッグがあるので、
それをちょっと試してやってみて、
取れなさそうだったらそういうのもちょっと持っていくので、
欲しい人いたら買ってもらえばいいかなとか、
は考えてます。
スピーカー 3
なるほど。
あとあれか、
急遽決定したおみくじとイベントへの期待
スピーカー 3
最近こう、
最近?
今日とかに急遽決まったグッズみたいなのが出てきたんでしたっけ?
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
そうだ。
スピーカー 2
この数日でね、バタバタと。
スピーカー 3
ここ数日か。
ちょっと僕はすいませんね、
あんま関わってなくてチェックできてないんですけども、
じゃあトモキ氏から。
スピーカー 2
確かにね、
なんかどういう流れだったか忘れましたけど、
急になんかおみくじ作ることになったんですよね。
スピーカー 3
ほうほうほう。
うん。
スピーカー 2
で、今日できましたと。
はい。
まあそれを今、
スピーカー 3
えい、
こう、
スピーカー 2
モーさんが印刷して、
切って、
折って、
みたいなのを、
ちょっとやるところなんですけどね。
スピーカー 1
内職。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
でも内容めちゃくちゃ面白いので、
みんなほんと。
スピーカー 2
これあるか、
そうだ、
それこそ小熊さんがね、
ヒントくれたんですよね。
なんかおみくじみたいな、
まあ去年の他のブースで、
おみくじみたいなのやってる方がいて、
そういうのすごい面白かったよ、
みたいなことを言ってくれたので、
あ、そうなんだ。
確かに面白いね、
っていうふうに盛り上がってきて、
スピーカー 1
で、
スピーカー 2
じゃあちょっと作ってみますわ、
つって、
僕のほうで、
作り始めたら、
スピーカー 3
すげえな、こんなのよく作ったね。
スピーカー 2
普通なんかね、
運勢は大吉とかね、
吉とか末吉とか、
そういう感じで、
僕も作る予定だったんですけど、
なぜかこう、
運勢カントとか、
運勢ソクラテスとか、
謎のおみくじができたので、
ちょっと引いてみてくださいと、
そういう感じですね。
スピーカー 1
いいよね。
死に方もその人たちと、
同じような死に方をするかもよ、
みたいな。
スピーカー 2
まあまあ、
そうですね。
このおみくじには、
死に方までは書かなかった。
さすがにちょっと、
モウさんに止められた部分もあって、
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
おみくじとしてどうなのかとも、
確かに個人的にも思ったので、
聞かれれば、
この哲学者はどうやって死んだのかって、
聞いてもらえれば、
それは答えます。
ちなみにこう死にました、
みたいなね。
それは全然。
スピーカー 1
本当だよね。
本当だよね。
スピーカー 3
なに、
これいちいち本とかで読みながら、
スピーカー 2
ギリシャ哲学者列伝とかを読みながら、
ある程度バーッと埋められるけど、
これどうしよう、
みたいなの。
いろいろね、
ラッキーアイテムとか、
あとよくあるおみくじに出てくるね、
願望とか、
ちびと、
うせものとか、
旅行とかね、
そういう項目を、
この哲学者だったらどう答えるかな、
みたいなのを、
妄想しながら埋めてったって感じですね。
スピーカー 3
すげえな。
スピーカー 2
めちゃくちゃ楽しかったです。
スピーカー 3
楽しかったんだ。
スピーカー 1
面白っす。
めちゃ面白いので、
これほんと楽しみにしてもらいたいですね。
私、
しちゃってなんか残念っていうか、
私も引きたくなっちゃう感じで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そう、だから今一応ね、
一応何十、
十何種類がある、
あれ何個だっけ、
十何種類あるんですけど、
そう、十二種類。
だけど、
もっと増やしてもいいよ、
だからトモキ、
思いついたら。
スピーカー 2
ああ、そう、そう、
スピーカー 1
作れるんだよ。
スピーカー 2
そうなのかな。
どうなんだろう、
どこまで増やす、
まあそうね。
スピーカー 1
もしね。
でもすごい面白いと思うので、
ぜひやりに来てください。
これは一回300円ぐらいですかね、
500円ですかね。
スピーカー 2
まあ300円がいいとこじゃないですか。
だってサッシと同じ値段になりますからね、
300円で。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
ほんとだね。
じゃあそうだね、
じゃあ300円にしましょう。
一回300円で。
で、全部揃えたい人は、
計算できない。
12×300。
スピーカー 2
結構いくよ。
200円でもいい気はするけど、
まあちょっとその辺はまた。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
あれですね。
スピーカー 1
考えましょう。
スピーカー 3
考えましょう。
スピーカー 1
はい。
3600円か。
じゃあ12回やりたい人は、
3000円とか。
スピーカー 3
コンプが。
スピーカー 1
コンプリートしたい人とかね、
そういうの考えましょう。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
ぜひお願いいたします。
スピーカー 1
続けてください。
スピーカー 3
お願いします。
そんな感じかな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
そんな感じだよね。
うん。
そんな感じです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
よろしいのかな、これです。
スピーカー 2
ですかね。
そんなもんですね。
スピーカー 1
なんか質問はありますか。
大丈夫ですか、当日。
朝ね、
お二人こういうのちゃんと時間とか守れる人だから、
すごい信頼してるんですけど。
スピーカー 2
時間はいいけどね。
スピーカー 1
はい。
荷物また大変だよね。
お二人もこの前の時もね、
スーツケースでいろいろ持ってきてくださって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
それはね、みんなそう。
スピーカー 1
それ大丈夫ですか、そのなんか。
あと、セッティングとかね、しないといけない。
スピーカー 2
そうね。
設営の道具とか考えないとね。
スピーカー 1
ね、何をぶら下げたりするものとかも考えたりするんですけど、
そういうのとか。
あとは楽しくやりましょう。
うん。
あと、来る人は何だろう、何だろうな。
暑いといけないので、皆さん水分とかちゃんと持ってきて。
スピーカー 3
そうですね。
来てください。
もう最近5月とかでも結構暑いですからね。
うん。
スピーカー 1
外なんでね。
スピーカー 3
熱中症とかね、気をつけましょう。
まじで。
スピーカー 1
ね、そんな感じで。
スピーカー 3
はい、まじで遠慮なく声かけてください。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
ごみ症炸裂するかもしれないですけれども。
スピーカー 1
心は。
もう大丈夫でしょう、ほんとに。
スピーカー 3
心はとてもね、嬉しいという気持ちがありますんでね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
よろしくお願いしたいなというふうに思います。
番組の締めとリスナーへのメッセージ
スピーカー 1
はい。
じゃあね、ではそういうことで、
今日も最後までテツセカお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたらお聞きのアプリで
番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
ルームを開設しておりますので、
そちらのリンクとかも貼ってもらえるのかな。
概要欄とか。
そちらで入っていただいて、
無料の会員というかフォロワーの方にも
つぶやく部屋を用意してありますので、
そちらで感想とかいただいたりしても大丈夫です。
あとはそこ入れないという方は
番組概要欄のGoogleフォームか
ハッシュタグテツセカをつけてつぶやいていただける、
Xでつぶやいていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
スピーカー 3
お願いします。
心理的安全性は確保されているんじゃないかなというふうに思いますので、
スピーカー 3
ぜひオープンに感想いただければと思いますし、
なんかちょっとふざけたコラボみたいなものは
僕もトモキ氏も毎週のように上げてますので、
そういうのをちょっと見に来ていただくだけでもいいというふうに思いますし、
ぜひぜひよろしくお願いをしたいなというふうに思います。
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
そらーじょうございますか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
僕が今日は珍しく酒飲んでるんですよね。
そうですよ。
スピーカー 1
いいですよね。
スピーカー 2
絵面として珍しいですもんね。
スピーカー 3
珍しいですよね。
スピーカー 2
缶ビールを飲んでて。
スピーカー 1
いつも飲んでいいよ。
私が今度ちょっとチキーロか。
だからなんでそこで笑うの。
スピーカー 2
大丈夫です。
スピーカー 3
大丈夫です。
スピーカー 1
大丈夫です。
遠慮していただいてくださいね。
スピーカー 3
大丈夫です。
スピーカー 1
そう、じゃあいいけど。
スピーカー 3
でもなんか酒飲むとね、ちょっとおかしくなっちゃうっていうか、
やっぱり普段と違う感じになるなっていうのがね、あるんで。
スピーカー 1
楽しいよね、でも。
スピーカー 3
気持ちがわかった。
スピーカー 1
でも共演ってほら、前にトモキよく言ってたもんね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ギリシャの哲学者たちが。
飲みながらお話ししてたということですね。
スピーカー 2
そうですよ。
だからポッドキャストウィークエンドも多分僕はもう昼間からビールを飲んでるので、
ちょっと皆さんも飲んでいただいて。
スピーカー 1
そうだね。
あそこにもビールあるのよね、その中に。
そうですよね。
クラフトビール屋さんが入ってるのよね。
スピーカー 2
そうなんだ、その建物に。
そうか、それは危ないな。
雑談とかまたあそこで出店みたいなのしてくれるのかしら。
スピーカー 2
やるのかもね。
スピーカー 1
私はあの大きいアイスバッグを持って行って、アイスバッグっていうのかな?
保冷用のバッグを持ってそこに氷を詰めて、
ビールとか飲み物を入れて、
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ピクニックな気分で行こうと思ってるので、
ちゃんとシェアしますよ、大丈夫です。
飲んでいただいて大丈夫なんで。
いいっすね、いいっすね。
もうそのつもりで一番初めにスーツケースにその大きい、
いつもピクニックみたいに持っていくやつを詰めてありますので今。
スピーカー 2
楽しみだ。
スピーカー 1
楽しみですね。
スピーカー 3
楽しみですね。
ぜひお願いをいたします。
と、終わると見せかけて、
もーさんの前回の酔っ払い会はポッドキャストウィークエンドでCD-ROMとかにして売ります?
スピーカー 1
だからしないって言ってるの。消しなさい。
スピーカー 2
確かにね。
抹消して。
スピーカー 1
消しなさい。
スピーカー 2
この世に1枚の。
スピーカー 1
CDとか聞かないからみんなDVDとかも。
スピーカー 2
再生できないから。
スピーカー 3
再生できないかな。
スピーカー 1
やめなさい、本当に。消しなさい。
スピーカー 2
ここで期待値をね、上げておこう。
懇願されたらね、ちょっと考えますと。
スピーカー 3
そうですね、ぜひみなさん懇願していただければというふうに思います。
スピーカー 1
懇願しないでください。
スピーカー 3
はい、じゃあそんな感じで今日は終わりにいたします。
はい、どうもありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
48:09

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