自己紹介と新年の気持ち
おはようございます。ウェルビーイングラジオへようこそ。田舎で暮らす自然ライフコーチのてっちゃんです。
この番組では、万年劣等生だった僕が、ウェルビーイングをベースに頑張れたコツや幸せな成長のヒントをお届けいたします。
ということでね、本日も始まりました。なんと2月1日、2月初日ですね。おめでとうございます。
何がおめでたいかわかりませんけども、なんとなくね、1日に入るとまたね、気が入れ替わっているような、そんな感じを受けますけども。
人間って不思議ですね。なんか宗が変わるとですね、別に特に何も変わったわけじゃないんですけども、そういった、なんですかね、心を切り替えることができちゃったりもしますね。
まあだから、気持ちの問題なのかなと思います。なんか節目節目ってよく言いますけども、節目があることによって、ストレスだとかね、過去の栄光に囚われていたりとか、そういうものをですね、排除したりすることができるのかもしれないなと思います。
そうすると、また今を今日を一生懸命生きられるというか、リセットして始められたりするんじゃないかな、なんていうふうにも思います。昔の人よく考えましたよね。そう考えると、誰が考えたんですかね。もしかしたら古くから、中国の方からね、流れてきたのかもしれませんけども。
って考えると、歴史も楽しそうだな、なんて思っちゃうんですね。それで歴史を勉強すると、ドツボにはまってですね、知りたかったことじゃないところも細かいところまでね、面白くなってきちゃったりするので、これがですね、ちょっと罠なんですよね。
今日はですね、自己紹介30回目ということで、また好きなこと、自分の好きなことをペラペラとしゃべる日曜日になりますけども、あんまりためにならないかもしれませんが、とりあえず僕はですね、自分の好きだったこととかね、そういうことを話すことによって、自分がベルビーングを保つという、そんな日にさせていただいております。
もしかしたらね、趣味とかね、興味が共通の人もいるかもしれませんので、そういう人はね、お楽しみください。ということで、何の話をしていたのか忘れちゃいましたけども。歴史がね、すごいなっていう話ですね。
今日はね、テーマ好きだった。歴史あんまり好きじゃなかったんですよね、実はね。詰め込み式じゃないですか、歴史って。だからね、好きじゃなかったんですよね。
暗記するのがもう、意味をこう、なんていうかな、意味を見出せなくてですね、数学とか好きでしたね。公式とか、その計算方法が分かれば、その答えがいくらでもいつでも出せるっていうね、最小限の力でこう、何ですかね、いろんな結果が出せるような、そんな学問が好きだったんですよね。
ルールというか、そういったものがある程度あった方が、僕は楽しみがあったというか、競ってたわけでもないですけど、クイズっぽいやつですかね。理科の問題とか好きでしたね。昔、食塩水の問題とか、結構好きでしたね。
じゃあ今日このテーマにしましょうかね。違うテーマで話そうとしたんですけど、勉強の中で好きだったものですね。逆に考えるとですね、国語とか、あと社会。社会はもう最悪でしたね。
とにかく覚えるしかないんで、覚えなかったら点数1点も取れないんで、もう苦しかったですね。全部覚えろっていうよりは、それも後でストーリーで覚えろとかいろいろ言われたんですけど、
その後、日本の歴史っていう漫画があって、漫画に頼りましたね。そうするとストーリーでわかるじゃないですか。それを見て、実はですね、漫画のページの一番外側って言うんですかね、枠の外に中が載ってるんですよね。
これを読むともうちょっと深く知れるんですね。そんな感じでですね、少しずつ頑張って勉強してましたけど、弱点がありましたね、その漫画にも。
あのですね、感によってって言うんですかね、その時代によって絵が変わっちゃうんですよね、絵のタッチが。僕の好きな絵のタッチからですね、ちょっとずれちゃうとですね、もう一気に頭に入らなくなっちゃうっていう恐ろしいことが起こってました。
うまいこといかないもんですね。漫画で学ぼうとかね、あってもやっぱりちょっとビジュアルで僕が頭に入らないこと多いですね。最近もね、ほら漫画でね、簡単にちょっと勉強しようなんてあるじゃないですか。
マーケティングだとかね、あとほら社会の仕組みとかなんとかいろいろあると思うんですけど、それでもやっぱり絵がちょっと自分の趣味じゃない絵だとですね、つい入り込めないというか、そういうことありますね。
動画はそんなことないんですけど、それから漫画が良くないっていうふうに教わってきたもんですから、漫画から学ぶってことはあんまり気にしなかったんですけど、大人になってからね、漫画からもたくさん学んだなっていうのをね、言う人も増えてきたんで、僕もですね、そんな感じで漫画から学べるなとか。
あとディズニーの映画見てもですね、なんか気づくこといっぱいでですね、なんかいろいろ散りばめられてるなーみたいな、だからストーリーとか小説にしてもそうなんですけど、そこから学べることがたくさんあるなーなんていうのはね、30代くらいになるときにすごく感じましたね。
学びの視点と気づき
ただ今ですね、50過ぎて思うことはですね、そういう準備ができたときに気づくもんだなーっていうのは思います。
結論から言うとですね、自分がやっぱり今フォーカスしているところの材料に見えるんですよね、すべてが。だから何やってもいいような気がします。
何やってもいい中で自分が大切にしていることとか、自分が今フォーカスしていることの視点で見ると、これはこういうことを言ってるんだなとか、こういうことなんじゃないかと。
怖いのは思い込みがですね、人を傷つけるようなとか、自己中心すぎる的な状態のときに何見てもやっぱり自分が痛めつけられてるとか、そういうふうに思いがちなんですよね。
あとは誰かが何かやると自分の思惑じゃないことをすると嫌だなっていうふうにすぐ捉えちゃったりとかしがちなんで、やっぱり自分の心をちょっと整えておくっていうんですかね。
言い方は難しいですけど、穏やかにして自分の興味のところに持っていく。しかも理多的な何かに向かっていることによって、すごくみんなにとっていいような気づきが起こったりしますよね。
これメルビングとかでも言うと、やっぱり理多的な人は幸せに近いって言いますんでね。ポイントは理多的な側面っていうのをどこかに忍ばせておくのがいいのかなーなんて思います。
話がちょっといろいろ広がっちゃって時間も長引いちゃったんですけど、好きな話してるとダラダラと喋ってしまうというね。そんなお話でした。
ということで今日はこの辺にしたいと思います。なんか延々と喋れそうな気もしますけども。時間も長くなっちゃったんですみません。
この辺で終わりたいと思います。今日もお聞きいただきありがとうございました。皆さんも好きなお話、人に話してみるという時間を作ってみるといいかもしれません。
ということで、今日も自然ライフコーチのてっちゃんがお送りしました。ではお互い成長する毎日を楽しんでまいりましょう。
では良い休日をお過ごしください。私はこれからまたスキー場のドライバーに行ってきます。
昨日雪良かったですね。ふかふかでサラサラで天気も良くて最高でした。
ということで皆さんありがとうございました。それではさよなら。