優しさの影響
おはようございます。ウェルビーイングラジオへようこそ。田舎で暮らす自然ライフ工事のてっちゃんです。この番組では、万年劣等生だった僕がウェルビーイングをベースに頑張れたコツや幸せな成長のヒントをお続けいたします。
ということで、今日も始まりました。1月14日、水曜日ですね。早いですね。もうね、水曜日になっちゃいました。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。だんだんね、寒さもちょっと厳しくなってきて、冷たい風が吹いておりますけども、外でね、ちょっと朝からマラソンするのは厳しいなっていう時期に入ってきました。
東京の方はね、結構やってたりするんですけど、もうちょっとこっちの山奥は風も冷たいんでね、結構大変ですけど、やってる方はいらっしゃるんで、昼間の方がいいかなとは思いますけどね。あんまり無理せずね、運動を皆さんも楽しんでやっていただければと思います。
さて、今日のテーマなんですけど、人の優しさが世界を変えるというテーマでいきたいと思います。厳しい人もいると思うんですけどね。やっぱりこれどちらかというとね、一般的にっていうお話で、結構ね、どんどん自分で進める人は優しくされると逆にね、つまらないっていう人もね。
いるかもしれませんけども、一般的にね、ずっこけたりとか、なかなか、なんですかね、力が発揮できないというような人たち多いと思うんですね。その中で、思いやりをね、周りから受けたりするとですね、ちょっと頑張っちゃうかななんてね、思えたりするタイミングもあるかもしれません。
僕なんかもそうですね、うーん、やっぱりそうだな、自信のない時とか、何か失敗しちゃった時とかね、そんな時にですね、ちょっと手を差し伸べてもらえたりすると嬉しい気が出てきてですね、もうちょっと頑張れるかななんて思ったりもします。
皆さんいかがですかね。そういう周りからの思いやりを受けた経験あるんじゃないでしょうか。その時にどんな気持ちになったでしょうかね。
人それぞれなんだと思うんですけど、結構ね、多くの人がやっぱり失敗をすると思うんですよね。ずっこけちゃったりすると思うんです。
だけども、周りがですね、そこを温かく見守っていただけたり、思いやりのある言葉をかけていただくことによって救われたり、救われた後にはもうちょっと頑張ってみようかななんていう気持ちが芽生えたりするんじゃないでしょうかね。
そんな優しい気持ちがですね、一人一人に伝わっていくと、そういうふうな気持ちを持った人たちがですね、またそんな人たちを見るとですね、連鎖していくような気がします。
結果的にね、思いやりのある温かい、そして次のステップ、頑張ろうと思える世界が広がっていくんじゃないかと思います。
日常の中の優しさ
どうだろうな。優しい人ばっかりなんですよね。僕こっち引っ越してきてというか、今のですね、群馬県に住んでるんですけど、こっち田舎に住み始めてからみんな優しい人が多いような気がしてますね。
優しい人というか、そうですね、都会に近づけば近づくほどあんまり近所付き合いとかないのかもしれませんけど、場所によるかなとは思うんですけどね。
ちょっと大枠でいくとですね、大きいイメージでいくとですね、やっぱり家を建ててから周りの人たち、結構優しい人たち増えた気がしないでもないですね。
よそ者の人たちが田舎に引っ越してきて、初めは様子を伺っているような気もしますね。当たり障りないような感じでいて。
で、やっぱりここに住むんだなというふうに思われた時に周りから声をかけてもらえたりとか、あとなんか引っ越してきたりとかですね、家を建てて住み始めると役員みたいなのが回ってくるんですよね、町の。
そういうのがどんどん出ているとですね、あそこに住んでるのねなんていうふうな形で、急に打ち解けたりしたりしますね。
やっぱり一緒に住んでるっていうのを感じると皆さんもね、話しかけやすいのかもしれないですね。
どこの馬のほんだか分からないような人たちと仲良くしたいとは思わないでしょうから。
よく月に1回近所の掃除の時間があるんですけど、そういうところでね、顔をお見知りになったりとか、それとああ、あの人だねなんていうふうに顔が分かっていると安心したりもしますもんね。
そこでね、少し優しい言葉をかけたりすると、どんどんどんどんそんな世界が広がっていくのかななんて感じています。
だから自分もね、そういうふうにしてもらったので、周りにもね、なんかそういう不安な人たちとか新しい人たちいたらね、声をかけてあげたいなとは思います。
皆さんもね、ぜひそんな優しさを世界に投げかけてみてはいかがでしょうか。
ということでね、今日はこの辺で終わりたいと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
何かね、心に残る言葉とか気づきだとかありましたらね、ぜひ大切に見てください。
ご感想、お悩みなどありましたらお気軽にメッセージください。
それではですね、今日も四連雷副校長のてつやのお届けしました。
寒いですけどね、皆さん今日も楽しく元気にいってらっしゃいませ。
それではまたお会いしましょう。ありがとうございました。さよなら。