挑戦の重要性
おはようございます。ウェルビーイングラジオへようこそ。田舎で暮らす自然ライフ工場のてっちゃんです。
この番組では、万年列島生と僕がウェルビーイングをベースに頑張りたこと、そして幸せな成長のヒントをお届けいたします。
ということで、2月2日、月曜日ですね。2月入りましたね、みなさん。いかがお過ごしでしょうか。
さて、昨日も寒かったんですけどね。昨日土日でスキー場に行ったんですけどね。かなり寒いスタートでした。風は冷たくてですね。
その分雪がサラサラで気持ちよかったですね。歩くとサクサクしてですね、最高の天気だったんですけども。
みなさんスキー行きますかね。ノーボードの人も結構いるかもしれませんけどね。
土日はですね、ゆっくり休んだ方もいらっしゃると思います。勉強してた方もいらっしゃるかもしれませんね。
僕なんかは仕事中抜けがあるんですよね。途中、お昼の間、みなさんね、外に出ちゃってますから、暇になっちゃうのでね。
2時間ほどスキマが空きますので、そこで勉強してみたりとかしております。
暖かい部屋があるので、みんなで共有スペースになるんですが、そこでもテーブルとかあるので、楽しくお勉強しながら過ごすという日々を過ごしております。
さて、今日のテーマなんですけども、もうちょっとね、一言テーマよりは、もうちょっと楽しそうな、学びになりそうなやり方に変更しようかなと思ってるんですけど、
今のところね、ちょっと形整うまで、一言ポイントでいきたいと思います。
実際はね、このテーマによって、僕も考えるんですけど、聞いてる方もね、そのテーマだとすると自分はどうなのかなっていう風に自由に考えられると思うので、
そういう形がいいかなと実際は思ってるんですけど、聞いて慣れるまでというんですかね。
始めのうちは、ネタが欲しいのかなっていう、そんな気もするので、知りたいネタがあるとまた聞きたいな、なんていう風になるような気もしてまして、
慣れてる方はね、何聞いても学びになるのでいいんですけどね。
とりあえず今はですね、一言テーマでいきたいと思います。
今日はこれにします。挑戦する心が未来を切り開くということで、挑戦することでね、新しい道が開けていきますよっていう話なんですけども、どうですか皆さん、挑戦してますかね。
挑戦って言ってもね、いろいろ種類あると思うんですけど、大きいものから小さいものまでいろいろあると思います。
チャレンジ精神って言うんですかね。言葉もね、いろいろ細かく言うと、いろんなね、英単語になっちゃったりとか、日本語の言葉になったりしてですね、ちょっとニュアンス違かったり、
まあ違っててもね、その人としてはこういう風に捉えてますよっていうね、捉え方があると思うんで、いろいろあると思うんでね、あれですけども、
大枠でいくと、やったことないことに挑戦してみるとか、そういうニュアンスです。いつもやってることをやっているとですね、そのままできることができる人になるわけですね。
できることができるようになると、ある程度ね、その運びがスムーズになったりとか、さらに磨きがかかったりすることもあると思います。
こういうタイプの人ですね、詳細って言うんですかね、細かいところにチャレンジしていく、さらに細かいところ、まだ触っていない、認識していない細かいところに入っていくっていうね、そんなようなところがチャレンジになるような人だと思います。
逆にですね、もっと大きなところにチャレンジしていく人いると思うんですね。もうすでに今やっていることじゃない、全く違うジャンルをチャレンジしてみるとか、そういうこともですね、できることですね。タイプによって違うと思います。
あとは何ですかね、ITとかね、ああいうテクノロジー興味ないと思っていたんだけど、やってみたらあれ、結構面白いじゃないっていうふうに新たな才能が芽生えたりとか、人当たりが良くないんだよなって自分で思ったけど、話してみたら結構話せる、喋り上手だったりね、そんなこともあるかもしれません。
これはそれぞれの特徴にあったりとか、自分の過去の経験とかに左右されちゃうと思うので、できればね、まだやっていない領域っていうんですかね、領域っていうのは大きい小さい関係なく、いろいろですね、今の自分ではできない、やったことない、そんなところにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
さて、皆さんね、チャレンジしていくことによってどんどん自分のやりたいこととかできることが増えると思うので、失敗しても切り返せる能力もついてくると思いますので、ぜひぜひどんどん楽しくチャレンジしてみてください。
若いうちの経験
僕なんか結構ね、やってきちゃったなと思って、何を言おうと言うとですね、若いうちはですね、おすすめはやっぱり20代30代はなるべく身体に負担がかかるものをやっちゃった方がいいような気がしてますね。
40、50、60ってなってくるとやりたくてもできないという体がですね、例えばダッシュで走るってことはですね、結構きつかったりとか、膝に行きちゃってとかですね、あと老眼になっちゃって動画編集しようと思ったら細かすぎてちょっとよくわかんないとか、そんなようなこともあると思います。
ですから身体にかなり負担がかかる、例えば心臓パクパクするようなバンジージャンプやるとかですね、そういうのはなるべく若いうちにやっておいた方がいい経験になるんじゃないかなと思います。
そして身体にもそれほど応えないんじゃないかなと思いますのでね、そんなタイミングの方はどうぞぜひぜひやってみてください。
ということでギリギリを攻めていくと、ギリギリに挑戦するとですね、自分の良し悪しとか好き嫌いとかですね、得意不得意がわかってくるようなそんなことがあるというお話でした。
ではですね、今日もお聞きいただきありがとうございました。何か心に残る言葉とか気づきとかございましたら大切にしてみてください。
途中からね、音声がマイクがまた切れちゃってですね、もうなんか何ですかね、これはバッテリーが弱いんですかね、ちょっとノイズかかっているような音になってますけども、ホワーンとね広い音になっていると思いますが、気にせず進んでいきたいと思います。
何かご感想、お悩みがございましたら気軽にメッセージしてみてください。ではお互い成長する毎日を楽しんでまいりましょうということで、今日もお聞きいただきありがとうございました。
それでは皆さん今日も楽しく元気にいってらっしゃいませ。良い一日をお過ごしください。ありがとうございました。