自分の可能性を信じる
おはようございます。ウェルビーイングラジオへようこそ。
田舎で暮らす自然の幸せのてっちゃんです。
この番組では、万年劣等生だった僕が、ウェルビーイングをベースに頑張れたコツや、幸せな成長のヒントをお届けいたします。
ということで、今日も始まりました。1月27日、火曜日ですね。今月の終わりに近づいてきました。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
昨日、雪が降ってまして、私のところは雪かきをしながら、早めにささっとやらないと固くなっちゃうので、朝のうちに雪かきをさせた感じですね。
駐車場を全部買いとかないとパリッパリになっちゃうので、昼間の太陽をうまく活用して溶かしてもらうような、うまく配置をさせたので綺麗に撮れました。
さて、今日のテーマをですね、これにしましょう。自分の可能性を信じていきましょう。ということで、お送りします。
自分の可能性、皆さん信じていらっしゃいますでしょうか。
僕はですね、結構、能天気に自分の可能性を信じてしまう傾向がありまして、自分だけではなくて全体的にね、なんか運がいいと思っちゃってるんですよね。
これはね、今までの経験上、運がいいということが多かったということに起因してるんですけど、いろいろ困難って言うんでしょうかね。
自分が立ち向かう場所が来た時に、最終的には大変なんですけど、最終的にはうまくいってるような気がするんですよね。
自分でもね、よくわかんないんですけどね。
こないだの聞いた話によるとですね、やっぱりうまくいってる人はですね、そもそもね、才能があったか。
それともですね、途中でですね、私はできると思い込んだか。
もしくはですね、小さい経験をどんどんどんどん積み重ねていって、自分ができると信じられるようになったか。
こんなパターンがあるんじゃないかと言われています。
僕の場合はそうですね、決めたっていうよりは、ちっちゃい経験をちょこちょこちょこちょこやってたんじゃないかなというふうに思います。
いきなりね、失敗ばっかりしてて信じてください。自分の可能性信じろって言われてもね、なかなか難しいと思うんですけど。
ちっちゃい成功体験をね、ちょっとずつしていくとうまくいくような気がします。
昔ね、ゲームとかやったことある人はわかると思うんですけど、
例えばドラゴンクエストとかね、あると思うんですけど、成長していくタイプのゲームですね。
ああいうのはですね、まずは弱いじゃないですか。
そこから弱いキャラ、クサッパラですね、スライムをやっつけるとですね、経験値が溜まって少し強くなると。
レベル2になった時にはですね、もうちょっとちっちゃい動物をやっつけられるみたいなね、狼とかやっつけられるみたいな。
そんな感じでですね、ちょっとした経験を繰り返していた時に、ここまでできるんじゃないかっていうふうになるとレベルが上がっていくんですよね。
これと同じですね、自分もできることちょこっと。
少しできなそうなこともちょっとみたいなね、そんな感じであんまりいきなりジャンプしようとしないでですね。
できるちょっと上のことを繰り返していくという風にすれば可能性をね、信じることができると思います。
あとはね、本当にラッキーなことがあった時は本当に信じてしまうといいと思うんですけど、
例えばギャンブルで当たったからって信じてもう一回かけちゃうみたいなものにかけるっていうのはあんまり良くないと思います。
自分の可能性を信じるのとギャンブルのマシンを信じるのっていうのはちょっと物が違いますんでね。
自分自身の行動を信じるっていうとかね、自分自身の存在を信じていく、そんなようなことで考えていけたらいいんじゃないかなと。
絶対勘違いしちゃいけないところですよね、そこがね。
なんか物のせいとか人のせいとかにしてしまうとだんだんね、気持ちも下がっていきますんで、それはコントロール不可能なんですよね。
ですから自分が何かするっていうのは無限の可能性がありますから、自分で決めればいいだけですからね、決めるとかやればいいだけなので。
そこをですね、うまく活用していけたらいいんじゃないかと思います。
ということで皆さんは何をしてみましょうかね。
行動による自己信頼の強化
今月も最後のあと数日ですから、何かね、今月これだけは終わらせておこうというものを決めてやってみてはいかがでしょうか。
ということでね、この辺でおしまいにしたいと思います。
今日もお聞きいただきありがとうございました。
何か心に残る言葉とか気づきがございましたらぜひ説明してみてください。
ご感想、お悩みがございましたらメッセージください。
ということで、本日も知恵のない不幸症のてつやがお届けいたしました。
では今日も楽しく元気にいってらっしゃいませ。
それではさよなら。ありがとうございました。