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どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということですね。
今回も頂いたご質問をご回答していきたいと思います。 ペンネーム、気づいたらお友達増えてたさんから頂きました。
寺田さん、こんにちは。 私は最近立て続けに相延びされています。
1回目はアマゾンが排除してくれたと安心していましたが、また同じセラーのようです。
ブランド名は違うものの、購入してみたら袋や商品が全く同じでした。
今も相延びされ続けていて、私の販売数は、そのバリエーションは1日2個と激減していますし、
創作品のためバッドレビューが怖いです。 ミラッとするなぁと思いましたが、
この商品に頼り切りになっているから一気に注入するんだと、気持ちを切り替えて前を向こうと思います。
バッドレビューがつくくらいなら、愛の良いセラーの在庫が10個くらいなら自分が買い占めた方がいいような気もしてきました。
先日在庫2個になっていたので実際に1個買い占めたつもりでしたが、すぐに再販されてしまいました。
返品しようかと言い切ったのですが、こんなことをすると私のアカウントが傷つくなどリスクはありますか?
愛の良いに強くなりたいです。
そういえば別件で困ったことがあり、テクサポの方と電話したのですが、
以前テラジオで取り上げられた歌舞伎役者のような話し方をする大城さんでした。
きっと嬉しくなりました。話し方はやっぱり少々癖のある感じで、
それでもすぐに解決してくださり、また出会えたらいいなと思いながら電話を切りました。
ということですね。
愛の利、そして大城、ここがこの2点ですね。
愛の利と大城。
愛の利なんですけれども、最近あるんですかね。
そんなにね。
愛の利って向こうもリスクがあるんですけどね。
あんまりしてくるセラーっていないんですけど、
してきているということですもんね。
まず愛の利セラーのですね、開始目は良くないんですよ。
暫定的な対応はもちろんそれでできちゃうんですけれども、
基本的にFBAだったりするじゃないですか。
自己発想だったりするんで、それで何か目指してくるパターンもありますし、
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イタチごっこということですね。
仮にFBAやったものを開始目だとしたら、
ライバルがそんだけ一気に売れたということで、
勘違いしてまたより多くの在庫を積んで入れてくる可能性もあるという部分と、
あとは自分が買ってしまっているのでコストがかかっているということですね。
そのライバルの商品を買って丸々返品というのは、
Amazonの規約からすると、本当に同じ商品であれば愛の利してもいいですよというのがAmazonの愛の利のルールになるんですね。
同じ商品であれば、例えば自分の商品を購入してそれを中古で販売する、
実際これ愛の利というか中古販売なんですけれども、これは別にできてしまうんですよね。
中古というのは、別にこれは卸してる卸してないとかじゃなくて、
買ったものを中古として販売しているので卸という概念がなくなるんですよね。
だから別に商品を取られていたとしても中古であれば販売できるし、
しかもそこで買ったものをそのまま販売しているので何ら問題ではないということなんですね。
ここに対して何ら問題がないことに対してライバルの商品を買い占めてそれを返品するって、
簡単に言うと嫌がらせなんですよね。
自分が嫌がらせ行為をしている、
つまりAmazonからすると悪質なセラー、セラーというか悪質な購入者という判断になってきますよね。
大量に買ってそれをそのまま大量に返品すると。
ってなると当然ながらアカウントが傷つくということになります。
当然自分の今の立場としてはライバルが相乗りをしてきて、
ライバルが嫌がらせをしているんだと。
それに対しての報復措置だということはまかり通らない。
それはあくまでも自分側の意見というか自分が主張している内容だけであって、
Amazonはそんなことしておくっちゃないということになりますので、
それをするのは無駄な行為というか自殺行為と。
あり地獄にまんまと引きずり込まれたということになってしまいますので、
それはやらない方がいいということですね。
だから究極はですよ、
以前にもお話ししましたけれどもトランスパレンシーというものがありまして、
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その商品一つ一つにシリアルコードというシリアルシールを貼り付ける。
このシリアルコードはその商品だけになりますので、
競合は確実に相乗りができない。
究極はここになるんですけれども、
トランスパレンシーは1個シール代で数十円するんですよね。
30円。
それに貼る手間。
全てのロットに対して貼らなければいけない。
500注文したら500個貼らないといけないんですよ。
どれか1個に貼るだけでいいというものではないので、
最悪これなんですね。
やっぱり競合が激しいようなレッドオーシャンの市場とかでは、
結構このトランスパレンシーを活用されている方が多いということですね。
だから単価がある程度しているものであれば、
トランスパレンシーの費用も全然大したことないんですけれども、
原価というのは販売単価が非常に低い商品になってくると、
当然そこはパンチとして効いてくるというのがあります。
なのでここら辺がどこまでやってみるかというところなんですけれども、
一つはトランスパレンシーをやってみるかというのもありますし、
もちろん一つの商品に耐え切っているという部分で、
それが崩れた瞬間に一気に崩れてしまうというのも、
当然そこの商品ラインナップの脆さというのもありますよね。
当然商品を増やしていくというのをしながらも、
言うてもこれ売れ筋商品なわけになるので、
そこの相乗り対策をする必要はありますよね。
購入してまずはライバルのものが届いたのであれば、
それを自分のと比較した画像をAmazonの地裁審議会のところから申請すれば消えますので、
それはあくまでも違う商品ですよという写真が
エビデンスをちゃんと提出できたらということになるので、
これができそうならばそれをしてあげた方が
トランスパレンシーとかしなくてもいけるということですね。
一番立ち悪いのはFBMで送ってこないというパターンなんですよね。
これはすぐ消えちゃうんですけどアカウントがだいたい死んでしまうので、
これで消えたらいいんですけど、ということでございます。
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大城さんはやっぱりちゃんといるんですね。
そんな歌舞伎役者の話し方をする人っているんですか?
僕も電話する機会があったら、ちょっと気にしてみたいなと思います。
ということで、残り投稿数がわずかになりましたので、
ぜひご投稿のほどお待ちしております。
またこういったご質問がございましたら、
目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。
いきましょう。
せーの、
テー!