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どうも、寺田です。 FMコンサーチ人さんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということですね。
週刊のトークンを使い果たしてしまい、
そして追加したら病で解けるというのですね。 2回経験して、
これはちょっと、 回復するまで待たなあかんなと。
ということで、ツールの修正、お休み中でございます。 いやー、やばいですね。
追加…追加ってあんな一瞬で解けるんですか? 通常の倍速設定でやってんちゃうかっていうくらいですね。
1時間か2時間前に追加したら消えてたりするんで、 ちょっと恐ろしいなと思うんですね。
お休み…というか、ちょっと回復まで待っているっていう最中でございます。
ということで、本日もいただいたご質問ですね。 ご回答していきたいと思います。
ペンネームひよこさんからいただきました。 いつもテラジオ楽しみにしております。質問お願いします。
私の商標登録済みのブランド商品に、 愛のリレー中古で販売されていたことが発覚しました。
購入者からの不良品の問い合わせで気づきました。 購入者から注文履歴は添付いただいたのですが、
これはアマゾンに行ったら何かしてもらえるのでしょうか。 購入者から連絡来たので、私の商品をそのまま展売されていたのだと思います。
ブランド商品に愛のリレーはダメかと思いますが、 同じ商品で中古で愛のリレーもダメですよね。
その1件だけ中古で愛のリレーされていただけです。 過去の愛のリレーにもアマゾンに作った方がいいのでしょうか。
お客様には直接アマゾンに連絡していただくように伝え、 顧客対応は終了しています。よろしくお願いいたします。
ということで、自分の商品に中古で愛のリレーされていたということです。
これがダメなんじゃないのかという話なんですけれども、
これはOKなんですよ。 アマゾンのシステムというか、アマゾン的には
全く問題ないというふうにしております。 要は何でOKかというと、
同じ同一の商品だったら愛のリレーができるというのが アマゾンの仕組みなんですよね。
例えばですけれども、ニンテンドースイッチがありますと、 どこか家電業販店で安かったので仕入れてきたとします。
それをアマゾンで今販売しているリザイアが取れるからというので、 それでスイッチの商品ページに愛のリレーしますと。
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これ同じ商品ですよね。 これがダメなんですかっていう話なんですけれども、
アマゾンってそういうプラットフォームなんで、 同一の商品はそこで愛のリレーすることができるということです。
当然そのメーカー側からですね、 心眼調査という形で入ることがありますけれども、
いわゆるそれが愛のリレーしてるけれども、 卸してないけれども、それって本物なんですかみたいな、
あなたには卸してないんですけどみたいなところで、 その心眼調査が入るブランド、メーカーというのもたくさんあります。
なのでそういうところが心眼として証明できれば、 もちろんそのまま愛のリレーできたりとかするんですけれども、
基本的に同じ商品なのであれば愛のリレーっていうのはできますし、
かつそれの今回でいくと、 中古での愛のリレーですよね。
中古での愛のリレーなんかもっと問題ないんですよ。 全く違う商品なのであればNGなんですけれども、
中古品なので、その商品のですね、 これは買った人がいらないからっていうので、
そこの中古として販売するっていうのは何ら問題がないです。 これもAmazonの規約的にも何ら引っかかっていないんですよね。
特に中古の場合はですね、卸していないとかではなくて、 買ったものを中古として販売するので、
これは単純な新品の流通とは違うんですよね。
いわゆるリサイクルみたいな流通みたいなところになってくるんですけれども、 問題ないのでこれができちゃいますということなんですね。
当然それを中古で販売したところで、 基本的に利益が取れないので、
なので僕たちの商品でそれをしてくるっていうセラーは基本的にいないです。 いないんですけど、買ったユーザーがいないからっていうので、
大体返品すると思うんですけれども、 それを中古として相乗りするというパターンはあり得ますね。
なので今回中古で相乗りされていたっていうところは、 Amazonに言ってもAmazonの規約上何も触れていないホワイトなことなので、
これは問題ないということですね。 新品で相乗りしてくるという場合は、
これはこちら側から下ろしてないのに相乗りをしてくるというところで、
全く同じ商品をどうやって手に入れたんですかって話になってくるんですよね。
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僕たちの場合は別にどっかの店頭で売っているというわけでもないので、 同じ商品を販売できているっていうのはおかしいですよねと、
それは偽物ですよねっていう切り口で、 ブランド侵害というような形とかっていうところで言ってるんですよね。
本当に市場に流通しているものを販売させないということはできないんですよ。
だから全く同一の商品で同じものであればOKですよっていう話なんですね。
ここがちょっと違うところです。
僕たちは一般の小売店に流通していないですと。
パッケージ含めて自分たちがやっているものなので、 それとそっくり全く同じものを作ってくるって基本的にないんですよね。
完璧にブランドのロゴ入りのチラシまで含めて入ってますとか、 セット内容も含めて梱包も含めて完璧ですという状態で、
相乗りをしてくるっていう人っていないので、 だいたい何かしら違うはずなんですよね。
だから違うという切り口で攻めれるところはあるんですけれども、 それもなかなか限界っていうのがあるんですけれども、
いけるということなんですね。
一度買ったもの、自分の売っているものを買ったものを中古として販売する分には、 これは同じ商品ですし、その中古というふうに販売するので全く問題がないということなんですね。
なのでこれは何もできない。
中古の場合は別にカートに影響するわけでもないので、
たまにAmazon自体がAmazonアウトレットみたいな感じで販売することも中にはあるんですけれども、
これも全く同一の商品であれば相乗りができるというルールがあるので、 できてしまうということですね。
なのでこれは防ぎようがないということでし、 かなりレアケースではありますけどね。
なので、
中古の方であんまりクレームが来ることもないかなとは思うんですけど、
というところになります。 なので、
不制限ないということですね。 対策の仕様もちょっとなかなかないんですけれども、
放置するしかないというところでございます。
ということで参考になれば幸いでございます。
またこういったご質問がございましたら、 明日はこのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
あと残り投稿数が3となっております。 引き続き投稿いただきましてありがとうございます。
ぜひ投稿引き続きお待ちしておりますのでよろしくお願いします。
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では最後締めたいと思います。いきましょう。 せーの、ティーン!