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【茂木】てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
このチャンネルでは、沖縄出身、福島在住の30代ワーママが、ライフキャリアに関する様々なテーマを、独自の視点、思考でチャンプル🌺しながら発信しております。
リスナーさんに、新たな気づきや学び、そしてポジティブのヒントをお届けしたいという思いで、ほぼ毎日配信しておりますので、お気軽にフォローしていただけるととっても嬉しいです。
はい、皆さんおはようございます。今日は5月24日水曜日朝の配信になっております。
週の真ん中にやってきましたね、皆さん。お疲れ様です。
今日はどんな気分でこの放送を聞いていらっしゃいますでしょうか。
なんかね、福島県内は昨日、なんかすごい雨になっちゃって、気温がねグーンと下がったんですよ。
でも今日はなんか晴れていて、ちょっと暖かくなるのかな。
なんかね、もう梅雨に入っちゃうのかなって思ったんですけど、いやまだ早いだろうっていう感じでね。
またね寒暖差が激しいような日々を過ごしております。
はい、今日は毎週水曜日恒例の私のですね、声のエッセイキャリアの棚卸し3回目の回になっております。
初回はね私の中学生時代のことを振り返って、で前回ですね、シャープ80の放送では高校時代のカルチャーショック体験ということでお送りしました。
まだそちら聞いてないという方は、もしねこの放送を聞いた後でお時間あれば聞いていただけると、
なるほど、てんてんはこういう経験をしてきたから今こういう感じでね、こういう感じでってわかんないと思うんですけど、
あのこういうキャリアを積んできたんだな、自分はその時どうだったかなっていうのをね、ご自身のキャリアの棚卸し振り返りにもきっかけにもしていただければと思っております。
はい、今日の第3回目はですね、私の大学時代について振り返っていきたいと思っております。
大学時代って4年間だったんですけど、なんかね、もう今思うと4年でこんなに濃い時間って過ごせたんだなって思うぐらい、
なんかね考えるともう10年ぐらいをギュッと4年間に縮めたとか凝縮したような時間だったなというふうに振り返って思います。
っていうのも初めてのことが結構多かったんですよね、大学時代って。
で、まず18まで、18年間過ごしていた沖縄ですね。
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あとほぼほぼ私の物心ついてから住んでたのは石垣島なんですよね、離島だったんですけど、そこからね上京して、
住んでたのは大学も千葉だったんですけど、首都圏のところに行って初めての一人暮らしもしましたし、
あとはね、海外に行く経験を高校時代もしてましたけど、結構長期間だったり、複数の国に旅をしたりとか留学したりっていうような、
国際交流の経験、異文化交流の経験もたくさんさせていただきました。
で、あと今のね、夫と出会ったのもこの大学時代なんですよね。
なんで本当にこの棚下ろしのところで何を話そうかなって思っていろいろね、書き出していたら、
これもあるしこれもあるし何から話そうっていう感じでね、自分自身で結構パニックになっちゃうぐらい、
初めての体験もあったし、今の私を何だろう、作ったというか、
後天的にはなるんですけどね、潜在的ではなくて、後付け手にはなるんですけど、いろんなものを吸収して私の身になったっていうような、
4年間経ったなというふうに思います。
はい、なんですけど、今日ね、まず話そうと思っているのが、前回の高校時代の時の放送ではですね、
カルチャーショックを受けたっていうような話をメインにお届けしたんですよね。
なんでそこから続けてというか、ちょっと2つ大きなカルチャーショック体験があったなっていうふうに思いますので、
そこをちょっとお話ししてみようと思っております。
早速なんですけど、まず一つ目はですね、これはその海外とか異文化、海外での経験とかっていう前段階の話になります。
先ほど言ったように、ずっと沖縄で生まれ育ってきて、初めて県外、県外行ったことありましたけど、初めて県外で住む、一人暮らしをするっていうのがこの大学入学後だったんですよね。
で、そこでのカルチャーショックっていうのが、やっぱり県外、いろんな県から学生って集まってくるじゃないですか。
で、その他県から来てる、他県だけじゃないですね、都道府県、いろんなところから集まってきている人と交流することで、
改めて私って本当に胃の中の蛙だったんだなっていうことに気づいたんですよね。
便利な部分も不便な部分も、本当にたくさんのカルチャーショックを経験したなって思ってるんですけど、やっぱり一番は人かなっていうふうに思っています。
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自分が当たり前だと思っていたことが、全然感覚が違うんですよね。一番はその時間の感覚ですよね。
待ち合わせ時間とかに、基本みんな5分前に来るのがもう当たり前なんですけど、
皆さんウチナータイムとか聞いたことあると思うんですけど、テレビで見たりとかね。
本当に私はね、多分体感的に予定の時間っていうのはわかってるし、約束した時間っていうのはわかってるんですけど、
なんかね、結局ね、遅れちゃうんですよ。
今となってはね、なんで守れなかったんだろうなって思っちゃうんですけど、
なんかもうあれこれして、ちょっとのんびりしているうちに、もう予定の時間になっちゃった、どうしようで、
連絡をして、もうね、その頃は携帯があったので、メールしたり電話したりとかして、
ちょっとごめん、まだ家出れてなくて、これから行くとかね、っていうことが多々ありました。
授業も、ほんと遅刻マンでした。
寝坊すけっていうのもあったんですけど。
でも大学時代は最初はね、みんななんか、これがウチナータイムか、みたいな感じで言ってくれてましたけど、
なんかね、自分としては、みんな時間通りに来るんだっていうのがね、最初の衝撃的なカルチャーショックっていうところでしたね。
あと、その対人関係のところで行くと、やっぱりその人の距離感っていうところがね、
多分、私もそうだし、沖縄の人の、なんだろうな、それも文化、慣習なのかなって思うんですけど、
結構ちょっとでも、もう一回話したとか、ちょっとね、誰かとの付き合いで、見たことあるなっていう人だと、
もうなんか知り合いみたいな感じの感覚だったんですよね。
なんですけど、なんだろう、その入学して最初の1年間の時は、
あ、あそこでこの人会った人だと思って、なんかね、愛着とかしても、なんかふーんって、
なんかほんと、会ったことないよ、知らない人だよ、みたいな感じに対応されたっていうこともあって、結構ね、ショックを受けたりもしましたし、
なんかその、どっか出かけようって言った時に、私の仲良くしてる同じ学科の友達と、
あと別の学科の友達とか人で、授業がたまたまね、同じ人がいて、
で、なんだろう、なんて言えばいいかな、同じ学科の友達と、その私が授業で一緒だった友達は接点がなかったんですよね。
でもどっちも私は知ってる人だから、一緒に出かけたりしたらどうかなっていうのを、なんか単純に思ったんですよ。
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で、なんかどっか休みの日どっか行こうってなった時に、あ、じゃああの子も呼ぶね、みたいなこと言ったら、え、誰それ、みたいな感じになって、
いや、この授業で一緒だったんだけど、その子も多分そこ行きたいっていうような話してたから、ちょっと呼ぶねって言ったら、
え、呼ぶねってどういうこと、みたいな、全然知らないし、まずそこを紹介してもらってとかじゃないの、みたいな、とかこっちに確認してからじゃないの、みたいな、
嫌なイメージじゃなくてね、逆にたぶん友達も、その友達もカルチャーショックだと思うんですけど、
え、そうなの、みたいな、別にもう私が知っていれば、初めて遊びに行った時にそこで自己紹介すればいいんじゃないの、っていうのがね、
今思うと、いや、そりゃそうだよなって思ったりするんですけど、当時はね、結構私的には衝撃的だったんですよね。
皆さんどう思いますか、この話聞いて、あ、分かる、どっちに共感するかっていうところなんですけど、私のその衝撃だったっていうところに共感いただけるか、
いやいやそれはね、違うよ、みたいな、やっぱすごい異文化だよっていう感じに思われるか、いかがですかね。
そう、そんなね、あの本当に、まあ国内というか日本の中でも、これだけのね、やっぱ文化って違うんだな、で沖縄が、
日本の中の海外って言われるのってこういうとこなのかなっていうのをね、あの当時感じてたっていうことを今話しながらね、どんどんと思い出してきてるところでございます。
これが私のその後のですね、あの学生生活もそうだし、社会人になってからの、あのその多様性とかね、最近のホットワードですけど、
その多様性だったり、あの違いを受け入れるっていうところの、私のベースになったなっていう、あの私の考え方だったりとか、あの思考のですね、ベースになったことの
きっかけの一つだったなっていうふうに、今振り返って感じているところです。
で、すいません、なんかねカルチャーショックの話2つあるって言ったんですけど、もう1つ目のところで10分以上話してしまったので、ちょっと2つ目のところは次回ですね、来週の水曜日の放送でお送りしたいと思います。
楽しみにしている方がいるかはわからないんですけど、ぜひ次週もお楽しみにということで、
今日は私の大学時代のキャリアの棚卸しということで、パート1ですね、お届けしました。
はい、ではここからはコメント開始に移りたいと思います。
シャープン86、自分をコンテンツ化するために大切なエッセンスの回に、お二方からコメントいただいております。
こちらの回では、私が先週ですね、受講したオンラインセミナーで学んだ、すべての派心活動や自分業につながるエッセンスヒントについてお伝えした回になります。
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まずはエイミーさんです。
点々さん、学びのシェアありがとうございます。客観的な視点とフィードバック&励ましをくれるお仲間、大切ですね。
確かにコメントで励ましや客観的な意見をいただける機会があってありがたいですよね。
みんなで前進できる環境が嬉しいです。点々さんも改めてありがとうございます。
では、共感いただけて嬉しいですね。
エイミーさんもVCからのね、古谷静香さんの放送のところからのつながりで、こうやってね、スタイフで一緒に発信をしながらコメントでやりとりとかをできていて、いつも本当に励まされております。
ありがとうございます。今後もね、一緒に前進していきましょう。
はい、続いてはみそこさんです。
初めまして。私、来月初めて石垣島に旅行に行くんです。
パチパチパチ。
それで点々さんのことを見つけてフォローさせていただいたのですが、マーチームの話が出てきてびっくりしました。
私もマーチさんの放送をよく聞いているので、だからお話が上手なんだなぁと妙に納得してしまいました。
先日のお歌も聞かせていただき癒されました。
来月石垣島に行くのがますます楽しみになりました。また聞きに行きますといただきました。
みそこさん初コメですね。ありがとうございます。石垣行くんですね。私もなんか嬉しいです。
ぜひぜひですね、楽しんできていただきたいなと思います。
これでウィークに私帰省したんですね。石垣に。
その時に撮った写真とかを、今私ノートもやってるんですけど、そこにね旅行記として載せよう載せようと思って、今もうね何週間か経ってしまってるんですけど、
このねみそこさんからのコメントをいただいたので、ちょっとね思い越しを上げて今週末にはアップしようと思っておりますので、
よろしければ参考になるか、私の帰省旅行なので参考になるかわかんないんですけど、
ノートにアップしたらまた放送の中でお知らせしたいと思いますので、よろしければそちらもご覧いただけると嬉しいなと思います。
あとね、まーちさんの放送もよく聞かれてるということで共通点があって嬉しいです。
でもだからお話が上手なんだなぁと妙に納得したということで、どうなんでしょう。
まあでもまーちさんのボイシーをね毎日毎日毎日聞いてるっていうところで擦り込まれているのもあるのかな。
本当まーちさんのおかげさまさまかなと思っております。
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でね、このみそこさん、私もね最近フォローさせていただいて、お話をね聞いていて、
インスタグラムもね長くされてるんですかね、結構マイホームのことだったりとか、
それ以外のこととかも結構ね私も共感できるというか面白いって思う素敵な投稿をたくさんされているので、
インスタの方でもフォローさせていただきました。
もしねこの放送他に聞かれているリスナーさんもいて、
インテリアだったりとかお家作りのことだったりとか興味ある方いましたら、
みそこさんの放送だったりインスタも見ていただけたらいいんじゃないかなって、
ごめんなさい勝手にお勧めしてますけど。
はい思いました。みそこさんありがとうございます。
またねお手つきの際でかもいませんので、
お耳好きか聞きに来ていただけるととっても嬉しいです。
はいじゃあコメント返しは以上にしたいと思います。
皆さんいつもいいねやコメントありがとうございます。
本当に本当に励みになっております。
今日の放送もちょっとでもいいなーとかなんか面白かったなーって思っていただけましたら、
お手つきの際にハートマークをポチッと押していただいたり、
ご意見ご感想などありましたらコメント欄にお寄せいただけると、
こんな感じで放送内で声でお返しをさせていただきます。
はい今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。
皆さんにとって素敵な水曜日になりますように、
週の後半もゆるりと乗り切っていきましょう。
それではまた明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。
ではでは。