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「持たざる者」だからこそできた!オンライン講座を自己評価してみた
2026-06-24 19:38

「持たざる者」だからこそできた!オンライン講座を自己評価してみた

前回に引き続き、オンライン手帳講座の振り返りPART.2📖´-
専門家でも、第一線のプロでもない「持たざる者」の私だからこその①良かった点 ②改善点 を振り返ってみたよ😌

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、てんてんさんが自身が開催したオンライン手帳講座について、専門家ではない「持たざる者」としての視点から自己評価を行いました。良かった点として、大人数でも分かりやすいプレゼンテーション資料の準備、自身の経験に基づいたオリジナリティのある内容、そして余裕を持った時間配分を挙げました。一方で、改善点としては、プレゼン中にコメントや質問をリアルタイムで確認できなかったこと、参加者の質問頻度を想定しきれなかったこと、そして失敗談や初心者向けの具体的なアドバイスを盛り込めなかったことを反省点として挙げています。これらの振り返りを通して、人材育成の経験とも結びつく多くの学びがあったと語っています。

はじめに:オンライン手帳講座の振り返り
てんてんのチャンプル🌺
このチャンネルでは、会社員であり、沖縄唄三線のパフォーマーであり、
生一息子を育てるママでもある私、てんてんが、日常にワクワクをプラスするヒントや、雑談などなどをお話ししております。
はい、今日はですね、前回に引き続き、第2弾として、先週末に開催させてもらった、
開催させてもらった?講師を務めさせてもらった、オンライン手帳講座の振り返りをしていきたいと思っております。
前回の放送ではですね、あの、とりあえず今の頭の中、心の中にあるものを出す、みたいな感じで、だいぶ雑な感じでね、思いのままに喋ってしまったので、
今回はちょっとね時間が経ったっていうところもあるので、ちょっと私の中でね、整理をして、
これが良かったな、良かったかなって思ったことと、自分の中でのね、ちょっと反省点、そんなところを振り返って、
アウトプットしていきたいなと思っております。 当日手帳講座に参加してくださった方もそうですけど、
参加しなかった、できなかった方、あとは、今後ね、自分がなんか、講座とかワークショップとか、そういうのをやってみたいっていう方の、
なんかね、参考になったりもしたらいいなぁと思って話していきたいと思います。 で、今日ね、タイトルとしては
持たざるものだからこそ、 できた、感じた、
こと、みたいな、そんな感じでね、つけようかなと思ってるんです。 なんでそんな
タイトル、テーマにするのかっていうのは、この後の話を聞いていったらわかるかなと思います。って先に言っちゃうけど、はい、いつもながら台本なく喋っていくんですが、
そんなことをね話したいなーって思っています。 で、まずね、その手帳講座でどんなことだった、
なんでやったのかとか、どんな内容だったのか、みたいなところは、あの前回のね、放送であったりとか、あと
ブログのノートですね、の方でもあの投稿しているので、あのぜひそちらを見ていただけると、お忙しいと思いますが、嬉しいと思います。
今日はね、ちょっと振り返りの方にフォーカスしたいと思います。 で、
自己評価:良かった点
じゃあまずね、あの自分なりに自己評価として、ここは良かったなって思ったことを話していきますね。
まず一つとしては、あのプレゼンテーションの資料を用意しておいた、
っていうことです。 講座、オンラインでのね、講座というと定番かもしれないんですけど、
今回ね、50名以上の大人数の方が参加されるっていう、
まあ最初はね、なんか40人ぐらいかなっていう想定だったんですけど、それでもね、やっぱ多いから、あのなんか私が手帳を見せながら話すとか、
あの双方向でね、やりとりしながら、質問を受けながら話していくとか、ちょっとそれは1時間の枠では難しいなぁというふうに
思ったんですよね。 だから、自分のためにも時間配分を
しっかりできるように。で、あと参加してくださる方にも、やっぱり資料付きの方が入ってきやすいかなって思ったので、
そういう形でね、準備して、それが お互いにとって結果的にやっぱり良かったなっていうふうに思いました。
これが一つですね。で、このさ、そのスライドを用意した、プレゼンテーションのね、スライドを用意するにあたって、どういうふうに準備したのか、みたいなところは、
ちょっとね、またこれも語りたいことがあるので、あの別の放送で撮りたいなと思っています。
はい、で、良かったこと2つ目としてはですね、あの 巷によくあるようなノウハウとか、あのメソッドとかね、法則みたいなものではなくて、私自身の
経験 とか、あのこれまで
の手帳の書き方とか、楽しみ方のアイディアっていうのを詰め込んだっていうことです。
なんか講座とかってなると、なんか正しいことを伝えなきゃとかね、
なんかそういうふうに思ったりとか、私自身も最初そう思ったんですけど、あとはなんだろう、その
もうこういうふうにやれば、誰でもうまくいきます、みたいなね、そういうものがあったほうがかっこいいよね、とか
そう思ったりするんだけど、でも私はそんなの持ってないんですよ、そもそも。
なんかもう標準的にこうやれば楽しめるとか、ずっとこういう書き方をしてきました、みたいなのが、あの良くも悪くもですね、ないから
その時々で、こんな書き方したら楽しいな、とか、今はもうとりあえずたくさん書きたいから、あの思いを書きたいから、デコとかデコレーションとかを置いておいて文字だけとりあえず書くって時もあれば、
いやもう文字はそんな書きたくなくて、ただあのイラスト書いたりとか、あとはシールを貼ったりして、その時の気分をそれで残したい、
って思ったりとか、なんかも、そもそも元々が空き性で気分屋なんで、そう、だからね、そういう決まったやり方みたいなのがないんですよね、そう。
だからこそ、あのなんか自分の経験とかアイディアっていうのを詰め込んだことで、あの私らしさみたいなところが伝わったかなーって思うし、実際当日もそうだけど、あの
終わった後とかね、アンケートとかでも、なんかテンテンワールドが良かったとか、なんかその実際の書き方とか、あのこれまで実践してきたことをシェアしてもらえて、あの
参考になった、みたいなね、その中の一つだけでもなんか響いてくれたら、それが活用できるかな、みたいな、そんなことに繋がりそうだなーっていうのが、あの反応としてね、見られたから、それが良かったなーっていう風に
思いました。で、最後3つ目はですね、これはちょっと時間管理のあのところなんですけど、あの1時間の枠だったんですよね、今回の講座っていうのが。で、あの主催は
ポイシーパーソナリティ、生理手腕のアドバイザーのマーチさんで、私はあの講師として、あの今回ね、
ワークショップというか講座をやらせてもらったんだけど、マーチさんが主催だから、あのマーチさんが多分最初と最後にお話しされるだろうなーっていうところは想定していて、そこにはあの10分から15分ぐらいの時間、
ちょっと長めにね、あの確保しておいて、残りの45分の中で私からの
説明、プレゼンと、あとは質問回答、Q&Aの時間を取りたいなーっていうふうに思って、組み立てたんですよね。
だからちょっと余裕をある感じで、あの15分はマーチさん分、で、あとその講座の中でも30分、長くても25分から30分を
あのインプット、私からお伝えすること。 で、残った15分はあのコメントだったり、あとは質問回答、そんな時間配分で考えていたから、結構余裕を持って、
あのちょっと最後ね、あの思ったよりも質問をたくさんいただけたので、ありがたいことに、そうちょっと5分10分延長してもらったんですけど、延長することになったんですけど、
なんかそこを除けば、あの大体その1時間、私が伝えたいと思ったところは、あの時間内でお伝えすることができたっていうのが、
あの良かったところとしてあったかなぁと思っています。 はい、
自己評価:改善点
この3つですね、えっと自己評価で良かったと思っているところです。 で、あとここからはね、ちょっと改善点になるんですが、これはもうちょっとあの
自分としてもっとこれ、こうできたなっていうね、反省というよりはもっとより良くできたなぁって、今後はね、ここをあの
事前に準備したり想定しておきたいなっていう、はい、そんなことをこれまた3つあげていきたいなと思います。
まず一つ目はですね、あの ちょっとさっきの良かった点と若干矛盾するかもしれないんだけど、あの
プレゼンしながらね、そのズームでコメントとか質問を全然見ることができなかったっていうことですね。
今回ね、キャンバーで初めてプレゼンテーションモード、スライドを作ってプレゼンするっていうことを経験したんですよ。
普段ね、仕事でめっちゃプレゼント化してるんだけど、会社ではあの
パワーポイント、マイクロソフトのね、パワーポイントを使っていて、キャンバーはあの
スライドを作ってプレゼンモードで使うっていうのが初めてだったんですよね。そう、で一応事前にシュミレーションをしてたんだけど
自分でさ、やってる時はそんなコメントとかいっぱい来ないし、ね、そう、で一人でズームしてたとしても他の参加者がいないから
どういうふうに見えるかっていうのが、あの、想定できてなかったんですよね。そう、思ったよりも、あの
開けなくて、ページが。そう、だからちょっとこれが、あの
もったいなかったな、みたいな。そう、その分ね、あのマーチさんがフォローしてくれて、あの、今こんな質問来てますよ、とかっていうような
コメントも来てるよ、みたいなことを言ってくれたんだけど、それをね、自分でもなんか準備しておけば、例えばね、あの
パソコン2台立ち上げておくとか、あとはパソコンと、あとスマホでもね、コメントって見れるから
2台で自分がプレゼンするよと、コメントとかリアクションを見るよ、みたいな感じで分けてやるっていう、まあそんなやり方をしておけばよかったなっていうのが
ありました。そう、今後ね、あの、そういう機会があれば、あの、やっていきたいなって思いました。
はい、すいません。ここからね、あの収録環境変わったので、音声が聞こえ方変わったかもしれないんですが、ご了承ください。
続けて、改善点2つ目はですね、質問とかコメントを
みんながリアルタイムで入れてくれるっていうところを想定できてなかった。
なんで、最後にね、その15分間、質問回答とか相談タイムっていうのを設定してたんだけど、それいらなかったなっていう
ちょっと参加者の方の、あの、なんていうの、そういうのなんていうの、客層じゃなくてさ、その参加者層みたいなところを、あのちょっと想定できてなかったっていうのが改善点としてあったなーって思いました。
なんとなくね、イメージ的にあの人数が多いのもあったから、みんなコメント、質問とか
リアルタイムでね、入れにくいかなーって思って、最後に時間をとって、そこであの
私から時間作ったので、ぜひ質問とかコメントお願いしますって伝えるイメージをしてたんですけど、よく考えたら、あの
今回のね、参加者さんって、ボイシーのリスナーさんって、しかもプレミアムリスナーさんでね、
みんながアクティブリスナーじゃなかったとしても、結構生放送とかで参加されていて、お便り、コメントを送るとかね、そういうのに慣れている方が、おそらく大半、
あと半分は、あの聞き支線の方もいたかなと思うんですけど、それを考えたら、別枠でね、質問とか相談の時間を設けるんじゃなくて、それが間で入ってくることも想定して
時々ね、間を置きながら回答していく。そんな感じで、想定できたなーっていうのをね、終わってみて、あの思いました。
結果的にね、間で、あのマーチさんがちょっと切り込んでくれて、あのこんな質問来てますよとか、私が話している内容に関連するコメントとかを拾ってね、共有してくださったので、結果的にはそういう感じで進んでいったんですけど、
最初からそれを想定できていれば、多分時間が延長するとかっていうこともなくできたかなーっていうことを、はい、思いました。
これはちょっとね、やってみないとわからなかった部分ではあるんですけど、今後は違うね、
方を、違う層を対象にする時にも、どんなタイプの方たちなのかとかね、何に慣れていて慣れていないのかとか、そういったところをもうちょっと
事前に考えて踏まえられていれば、あの私自身もそうだし、参加者さんにとってもより良い時間になるんじゃないかなーということを気づかされました。
はい、これが2つ目です。で、最後3つ目、ちょっと長くなってきたんですけど、すいません、3つ目の改善ポイントとしては、
もう少し私ができなかったこと、なんか失敗しちゃったこと、みたいなね、そういった内容も盛り込んでおけば良かったなーっていうことです。
なんでそう思ったかっていうと、あの最後の方でね、えーと、なんか皆さん、
まあ、すごいっていう風に言ってくださったんですよね。ありがたいことに、なんかこんなに手錠を使いこなしていてすごいけど、あのもうちょっと初心者の方とかね、
第一歩っていう時に、あの何から始めればいいかなーみたいなことを、あのマーチさんがね、振ってくださったんですけど、それを聞いた時に、
あー、ちょっとやっちまったかなって思ったんですよね。そう、あのこんなのもありますよ、こんなのもありますよって、別に売りつけるわけじゃないけど、あのできた部分っていうか、私がうまくいった部分を結構切り取ってシェアした、
まあアイディアとしてね、シェアした。そこを良かったって言ってくださる声も多かったではありつつも、そこだけじゃなくて、もうちょっと、あのこれだけ書けない時期もあったんですとか、
なんかやってみたけど、あの手帳デコとか、最初の時はこんな感じですごいダサかったんですとかね、全然わかんなくて、みたいな、なんかそんなのも取り入れた方が、あの
なんていうか、あのより親近感を持って、あの
聞いてもらえたかなとか、なんていうのかな、その綺麗な部分だけじゃなくて、
その講座っていう限られた、あの濃い時間だからこそ、そういったところも普段ね、発信の中では出してない部分っていうのも、折り混ぜてお届けできたら良かったかなっていう風に
思いました。なんでね、あの今後何か私からお伝えするとか、あの教えるとか、まあそういうことがある時には失敗例とかもね、あのぜひ折り混ぜてお伝えしていこうという風に、はいこれもね学びに
なりましたね。 でここまでちょっと振り返ってみて思ったんだけど、結構私自身会社でね
人材育成経験との関連と学び
人材育成、社員教育の担当を今もう4年目ぐらいで続けてきてるんですけど、結構ねそこに紐づくところもあって、いやその失敗例とか
やっぱ入れてたなぁとかね、なんか インプットする時に、こういう失敗もありますみたいな
でもそれをこういうふうに克服して、あの 肯定してきたとかね、こうやってやるとうまくいくとか
なんかそういう構成になってたなぁとかね、あとその質問だったりとか、あとはオンラインで、そのチャットとかコメント、質問
あとリアクションもしてもらいながらやり取りする時って、ちゃんと見えるような形でね、そうスライドであの
写す部分と参加者さんたちを確認するとかね、それって分けてやってたなぁみたいな、やってたじゃん私仕事で、みたいな会社で、みたいな
はいそんな気づきもありました。やっぱりね場が変わったり自分の役割が変わると、あの今までやってたこともなかなかあの
応用できてなかったり、まあでも一方ではあの会社で結構そのプレゼンの機会が多くやってきたからこそ
今回それがいい意味で活かせた、みたいな部分もあったかなというふうに思っているので、まあ完璧にはね
何でも完璧には最初だし、初めてだし、いかないんですけど、はいそんないろんな気づきが得られた
今回ね初めてのオンライン手帳講座でした。 いや長くなっちゃったな良かったことと改善点分ければ良かったかもしれないんですけど
私自分のために自己評価としてまとめるなら1回の放送で収録しておきたいなと思ったので
良かった点3つと改善点3つを今日はお話しさせてもらいました。長々となりましたが聞いてくださった方
ありがとうございます。誰かしらのね参考にもなればいいなぁと思いますし、あの
てんてんの手帳講座どんな感じだったんだって気になってた方に、あの
なんだろう、こんな感じだったんだってね雰囲気でも感じ取ってもらえていたり
当日参加してくださった方からしたら、実際にねやったてんてんが振り返ってみるとそう思ったんだな
私視点でのあの自己評価っていうのをまたあの2度おいしい的な感じで楽しんでもらえたらいいなぁと思ってます
はいということで今日の放送は以上にしたいと思います。 今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように
じゃあまた後からねー。ではでは
19:38

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