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2026-01-19 21:08

221. 電気ケトル

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード221では、電気ケトルについて話しました。

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Music:

サマリー

エピソード221では、こばちえさんがバルミューダの電気ケトルを購入したことで、電気ケトルと電気ポッドの違いや使用感について話し合っています。また、ティファールの電気ケトルの進化やデザインの重要性にも触れ、暮らしの中での電気ケトルの役割について考察しています。さらに、炊飯器とホットクックの利便性やお米の炊き方へのこだわりが語られており、日本メーカーの炊飯器の重要性が強調され、質の高いご飯の提供に対する期待が示されています。

バルミューダの電気ケトル
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、エピソード221、やっていきましょう。 やっていくぞ。
スピーカー 1
はい、今日はですね、こないだ、こばちえさんが、静かなインターネットのこばちえさんのページをね、新しいページを記載されてるのをちょっとパッと見まして。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、バルミューダの電気ポッドを買ったそうで。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
はい、ちょっと使い心地とかをね、聞いてみたいなと思ってるんですけど、早速どうですか?
スピーカー 2
そうですね、あの、いいですよっていう感じなんですけど、なんかね、
今まで電気ポッドを使ってたっていうのがあるから余計かもしれないんですけど、
電気ケトルってお湯を沸くの早いなって思います。
スピーカー 1
早いですよね。電気ポッドとケトル、あ、ポッドってあれか、
あの、あれだ。
スピーカー 2
そうそう、保温してくやつ。
スピーカー 1
保温しとくやつね、はいはい。
スピーカー 2
で、なんか、ポチッと押してお湯が出るタイプの、あれだ。
スピーカー 1
はいはい、あ、そっかそっか。
電気ポッドとケトルは違うもんね。
うん。
で、ケトルにしたよって話か。
スピーカー 2
そうそう。
ケトルにし、なんかポッドは結構、あの、
しょっちゅうお湯使う人はね、保温されてるとすぐ使えていいんだろうなと思うんですけど、
そんなに頻繁に使わなければ、ケトルで都度沸かして使うでいいよなって思って、
ティファールの進化
スピーカー 2
で、ケトルに買い替えたんですよ。
で、それがバリムーダ・ザ・ポッドなんですけど、
ほんとすぐ沸いて便利っていうのと、
あと、ちょっと量、沸かせる量600mlだから、そんなに多くないんですけど、
飲み物入れる分にはね、全然問題ないし、
口がさ、お湯が出る口が、シュッてなってるやつね、わかる?
スピーカー 1
わかるわかる、この細くね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
素敵なデザイン、カーブを描いてこう、にるっとなってるやつね。
スピーカー 2
そうそうそう。だからあの、コーヒーのさ、
スピーカー 1
えっと、なんて言うんだっけ、あの、パッて開くやつ、ちょっと何も出てこない。
わかる、わかりますよ。
なんだっけあれ、えっと。
スピーカー 2
なんて言うんだっけ、ドリップコーヒー。
スピーカー 1
ドリップね、あの、はいはい、紙のやつ。
スピーカー 2
そうそう、ペーパー。
スピーカー 1
ドリップフィルターみたいなやつ。
スピーカー 2
そうそうそう、もう入ってるやつね、粉がね。
ああいうやつとか使うってなったときは、コーヒー入れたりする。
まあ、あの、紙のやつじゃなくても、普通に自分でお湯さしてコーヒー入れたりするっていう場合もいいのか。
あの、コーヒー入れたりするときは、あの、口がヒュッてなってるから、ちょっとずつお湯が出てさ、
スピーカー 1
いいですよね。
スピーカー 2
美味しく入れられそうな気がするじゃないですか。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
っていうのもいい。
スピーカー 1
いや、そうですよね、わかる。あの、うち我が家はですね、あの、ティファールの電気ケトルをもうずいぶん使ってるんですよ。
スピーカー 2
うんうん、ティファールは定番ですもんね、大定番。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、多分ティファールって一番最初、僕の印象だと、あの、ケトル多分すごい古くからある気がしてて、
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
最初に、なんかすぐ沸くみたいな、あの、打ち出し方で売ってたの、僕ティファールが最初のイメージがあるんだよな。
うんうん、そうかも。
なんか、あっという間にすぐに沸く、ティファールみたいな、ね、ありましたよね。
スピーカー 2
あったあった、それだ。
スピーカー 1
それが最初の気がしてて、そんな早く沸くんだ、みたいな。
で、そっからな気がしてて、その後、あの、とってのとれるティファールみたいな、そのフライパン類とかが、
なるほど。
結構大名刺になっていったような印象があって、
ちょっと事実関係はどっちが先だったかわかんないですけど、
っていうのもあって、ティファール使ってるんですけど、
で、ティファールのケトルにも多分いろいろ種類があるんですけど、
あの、ウェブサイト、僕今ティファールのね、ケトルのサイトのURLとかに、どっかに、あるかネタ帳のとこにちょっと貼るか。
うん。
スピーカー 2
貼るんですけど。
スピーカー 1
はいはい、めっちゃあるんじゃない?
多くの上の方に出てきてるのは、その注ぎ口のやつが、
三角形の、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
細いやつじゃなくて、
スピーカー 2
ひよこのくちばしみたいになってるやつ。
スピーカー 1
そうそう、ひよこのくちばしみたいな形になってるやつなんですよ。
うん。
で、これまあ今、僕が家で使ってるのがもう結構前、2017年とか18年ぐらいに買ったやつなので、
今はちょっとまだ、商品の進化が進んでるかもしれないんですけど、
うん。
今、我が家にあるやつで、そのまさにさっき和地さんが言ってたコーヒーのドリップパックに、
お湯を注ごうとすると、もうね、びちゃびちゃになるんですよ。
わーって出るもんね。
そう、わーって出るし、なんか、そもそもなんかうまく注ぎ、僕は下手くそなのかわかんないけど、
机の上に、びちゃびちゃびちゃってなるし、
コーヒーに、ゆっくり注ぎたいじゃないですか。
そうだね。
ちょっとずつ、なんか蒸らしながらじゃないけど、
ちょっとずつちょっとずつ注ぎたいんだけど、もうびちゃびちゃびちゃになるから、
ドリップパックのコーヒーを入れるのがすごい不快というか、快適性がないんですよ。
っていうのがあって、注ぎ口が細いタイプの電気ケトル、結構いいなーって一時期思ってて、
そんな中でね、こばちえ千恵さんがね、このおしゃれなバリムーダのやつ買ってたから、
いいなーって思って話題にしてるっていう。
スピーカー 2
なるほど。なんか、結構前に買われたやつっていうことであれば、
買い替え時かもしれないから、新しいの探すの良さそうですね。
スピーカー 1
そうそう、そうなんですよ。
スピーカー 2
でもそのヒュッてなってるやつは、ティファールにもあるよ。
スピーカー 1
そうそう、ありそうなんですよね。
なんか、やっぱ比べると数は少ないけど、あるはあるって感じがしてて。
スピーカー 2
そうだね、なんかそのバリムーダザポットの方のイマイチっていうか、もう一歩だなって思う部分は、
あの、温度設定ができないっていうのと、
あと、量がね、ちょっと600で少ないっていうところかなと思ってるんですよね。
なので、ティファールとか多分他のメーカーにもあると思うんですけど、
温度設定ができて、もうちょっと量も入るよっていうやつはあるから、
デザインの重要性
スピーカー 2
いろいろ見てみるといいかもと思った。
そうですね。
スピーカー 1
温度設定できるのすごいなぁ。
スピーカー 2
そう、なんかコーヒー入れるってなったら、ちょっと低めでもいいと思うんですよね。
スピーカー 1
そうですよね、なんかよく言いますよね。
沸騰した100℃ではなく、もっとなんか90℃とか80℃とか、
こだわりの温度でやるといいよみたいなのが、なんかよく聞く気がするけどね。
スピーカー 2
なんかね、今のポット、ザポットはね、熱っつい、熱っついってなる。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なんか多分、沸騰してるからだと思うんだけど、
熱っついってなるから、
なんだろう、ドリップとかすると温度下がるからね、もうちょっと多少いいのかもしれないけど、
例えばそのまんまお湯として飲もうかなって思うと、熱っついってなる。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
もうちょっと、本当は温度調整できるやつ、設定できるやつが良かったのかもなって、今更ながらは若干思います。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
けどね、あの見た目はやっぱいいんですよね。
スピーカー 1
いや綺麗ですよね、これ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
見た目、重視しちゃった。
スピーカー 1
うん、でもそういうのも大事。毎日使うものだしね、多分ね。
スピーカー 2
これって多分ずっと出しっぱなしじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
キッチンにね、なんかいちいち使うたびに出してとかってやらなくて、
うちはもうずっと出しっぱなしなんですけど、
だからまあなんか毎日目に入っても嫌じゃないもの。
他のものも別にね、デザインとか綺麗になってるから最近のやつっていいと思うんですけど、
そうそう、綺麗だといいなって、かっこいいやつだといいなっていう感じがして、これにしてみた。
スピーカー 1
うん。
なるほど。
いや大事だよな。
毎日見るもの、常に見えているもの。
スピーカー 2
うん、そう。
スピーカー 1
いやそうね。
なんか家電話で言うと僕、あのちょっとケトの話はもうここじゃないんですけど、
あの炊飯器があるんですけど、
炊飯器そんな使わないんですよ、うち。
スピーカー 2
ご飯はあまり食べない?
スピーカー 1
ご飯を最近全然炊かなくて、
食べる時もあるんですけど、そういう日はもうなんかお弁当買ってきてお弁当食べるみたいなことがあるんですけど、
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そう、だからご飯を炊かない、あのサラダで包ませる、その大きいサラダで、
そこになんか、あのお魚とかお刺身乗せたりとか、
なんかそういうので夫婦で食べるっていうスタイルだったり、
あとまあ冬の寒い時期は、
冬い時期は鍋に野菜たっぷりとかお肉とか入れて、
で、鍋をもりもり食べておしまい、ご飯食べないみたいなことが結構多いので、
そう、だからご飯炊かないことが結構多くて、
なるほどな。
そう、最近ね議論したんですよ、あの我が家に炊飯器は必要なのかという議論をしてて、
本当に週に1回使うか、使わない週もあるぐらいなんで、
スピーカー 2
それだったら、なんか食べたい時だけだったらさ、レンジでチンするご飯あるじゃん。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
パックのやつ。
あれで全然いいですよね。
炊飯器とホットクックの比較
スピーカー 1
そうなんですよ、あれでいいなって思ったり、
なんかそう、使ってないわりにあの子場所取りすぎじゃない?みたいな。
スピーカー 2
いや、ほんとそうよ。
スピーカー 1
気持ちになってて。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
そう、なに、なに、なんていうか、あの一等値を取ってるの?あなたはみたいな。
そんな使ってないわよ、みたいな感じになってて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、なんかあの、調理家電でご飯も炊けるし、
あの煮込みも作れるような、あのホットクック的なやつのご飯も炊けるみたいなやつがなんかあるっぽくて。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
なんかそういうのが一台あってもいいかも?みたいな。
スピーカー 2
え、それはすごいいいかも。
あのホットクックも多分ご飯炊けるはずだけど、今いろんなね、ところから出てるしね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうなんですよ。
だからね、結構ご飯食べないから、ほんとに食べたいときもあるから、そういうときは炊ける手段があって、それ以外は別の調理器具というかその、
例えばサラダと一緒に何か煮込みとかを作って食べるとかはあるんで、煮込みはそういう、その機械で作ればいいし。
スピーカー 2
それはすごいいいんじゃないですか?
スピーカー 1
ね、それありかもみたいな話をしてて。
スピーカー 2
うん、ホットクックはさあ私使ってるんですけど、
はい。
ホットクックめっちゃ便利だからね。
うん。
だから、そう、あのうちはご飯炊くから炊飯器も必要なんですけど、
なんか次もし壊れて買い換えるみたいになったとき、ホットクック2台でもいいかなぐらいホットクック好き。
スピーカー 1
なるほど。
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そっか、でもそういうことだ、そういうことですな、確かに。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
炊飯器。
ほっておけるのがいいんですよ。
スピーカー 1
いや、ホットクってことですよね、つまり。
スピーカー 2
そう、ホットクなんですよ。
スピーカー 1
いや、マジですごいよな。
いや、なんか炊飯器の立場ってどうなってくのかなって思ったりしますね、なんか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いや、もちろんご飯を炊くことにこだわりがある方もたくさんいらっしゃると思うし、
炊飯器を比べてこの炊飯器で炊くご飯よりもこっちの炊飯器で炊くご飯の方がうまいみたいなのがあるとは思うんですけど、
スピーカー 2
うん、それはすごいあると思う、やっぱり。
スピーカー 1
とは思うんですけどね、なんか、僕はたぶんどこでご飯を炊いてもおいしく食べれるので、
あの、そんなにたぶん気にならない、そこの差分で購入意思決定が変わるとかそんななさそうな気がするから、
なんかそういう調理家電、調理器具のやつでご飯を炊いてたぶん十分楽しめるんだろうなぁと思って。
スピーカー 2
うん、そうね。
炊飯器はさ、あのホットコックみたいなので、炊けるから、
あの、もしかしたら減ってくるかもしれないけど、やっぱしその専用じゃないですか、ご飯専用ってなってくると、
やっぱりおいしさはやっぱ違うから、ご飯大好きみたいな人にとっては炊飯器はやっぱし引き続き必需品だと思うので、
なんか残るだろうなと思ってるし、残ってほしいなっていう気持ちはある。
なんかおいしく炊けるっていうのを追求したやつ。
スピーカー 1
そうね、確かに。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だって結構、いいやつだと炊飯器って高いですよね、10万とかしますね。
スピーカー 1
高いですね、そうそう。
スピーカー 2
どんだけおいしさ追求してんだっていう感じですもんね。
スピーカー 1
いや、ほんとに。
なんかね、僕そんな高い炊飯器買っても、週に今のペースでね、週に1回とか2週間に1回とかしかご飯炊きませんだったら、
いっぱいいくらのご飯だろうみたいな感じになるから。
そういう人には宝の持ち腐れになっちゃうよ。
スピーカー 2
そうそう、ちょっともったいないかなって思っちゃうんですよね。
スピーカー 1
ご飯好きな人はめっちゃ好きだからね。
そう、もちろん僕もね、あれば食べるんですけど、
スピーカー 2
毎回なんか米を洗って炊いたりとかするほどは別にいいかみたいな感じになっちゃうんだよな。
そうだよね。
なんか、やっぱしでも炊飯器って日本の商品だなって思うんですけど、やっぱお米だからね。
なんかね、海外製の炊飯器、海外メーカー製の炊飯器もあるんだって最近。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
象印とかタイガーとかだけじゃなくてね。
でも、そんなにすごい高いものじゃなくて、
よく一般的に普及できるような金額のものだと思うんだけど、
そういう海外メーカーのそういう炊飯器だと、なんかね芯が残っちゃったりとか、
なんか意外と炊き方ムラが出ちゃったりとかっていう場合があるらしくて。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なるほどなってそういうの聞いて、
ご飯のことはやっぱり日本メーカーがいいかって最近思ってるから、
ご飯炊くんだったら日本メーカーの炊飯器にしよう、
炊飯器買うんだったら日本メーカーのやつにしようって思ってる。
スピーカー 1
なるほど、そっか。
じゃああれですね、僕らが炊飯器に求める当たり前水準みたいなものは、
知らず知らずにやはり日本人の頻度というか、
あんだけ毎日のようにご飯食べるからこそ求めるクオリティみたいなものが多分あって、
スピーカー 2
あると思う。
スピーカー 1
だからそれなりにやっぱ求められてるものが高いんだ。
スピーカー 2
だからホットクックとかさ、そういうのもさ、
ご飯炊きます、炊くメニューがあった時に、
日本メーカーの重要性
スピーカー 2
ある程度ちゃんと炊ける品質は担保されてるんだろうなって思う。
日本人はご飯炊くっしょって思って。
スピーカー 1
確かにそうだよな。
確かにな、お米に芯が残ってるとかで、
普通にかなりちゃんとクレームになりそうだもんな。
スピーカー 2
他のものはね、なんかね、こんな感じかーってなっても、
スピーカー 1
お米がさ、芯残ってるわーってなった時のショック度って結構すごいじゃん。
スピーカー 2
そうそう、やっぱりお米、ご飯は必要。
美味しく食べたいから炊飯器も残るかなって思うし、
なんか、これはちょっとどこまでかわかんないけど、
ホットクックとかだとある程度はちゃんと炊けるんだろうなって想像してる。
スピーカー 1
なるほどな。
いやー、ちょっと今年、家庭の調理、家電をいくつか見直しポイントがあるかもしれないんで、
またちょっと何か進展があればお話ししたいなと思っております。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
スピーカー 1
ではでは、そんなところでエピソード221は終わりにしたいと思います。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
バイバイ。
バイバイ。
21:08

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