ついに手動に格下げw
いぶりがっこは高級よ
酒ディプロマ受けたいな
次元を上げると見えなかった景色が見える
価値はリアルに特化していくしかないっしょ
ゴールの無いアナログな世界楽し
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大人になれない男達のテキトータイム
『テキトータイム』略して「TT」。
毎週月金 朝配信。
テキトーの大切さを知る二人が、大真面目にテキトーな話を繰り出す番組。
これからの時代に必要なスキルは「テキトー」だ!
※2人への人生相談はこちら
https://marshmallow-qa.com/kanerinx
※複数のポッドキャストスタンドから同時配信しています。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/tekito-time
https://voicy.jp/channel/4555
【パーソナリティ】
かねりん https://twitter.com/kanerinx
Aviv https://twitter.com/oji_pal
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、オープニングが手動になったことや、いぶりがっこのASMRから始まりました。パーソナリティのかねりんは、最近日本酒の勉強に熱中しており、「酒ディプロマ」という資格に興味を持っていることを明かします。この資格取得の動機として、日本の良いものを海外に広めるビジネスチャンスや、知識を深めることで「次元を上げると見えなかった景色が見える」という考えを語りました。また、リアルな価値やアナログな探求の面白さについても触れ、最終的にはアビーブにも資格取得を勧めつつ、今後の報告を約束して締めくくられました。
オープニングと「うちネタ」
大人になれない男達のテキトータイム〜。
ジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャ〜〜。
そう言うと、かくらんされる。
ジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャ〜。
タツタタツタツタ。
はいはい、ということで、今日からオープニングが主導になりました。
やめよう。ちゃんと入れよう。
これじゃさ。
ということで、今週もやってきました。
テキトータイム。もう何回かわかりません。
わかんないね、さすがに。
パーソナリティは、ミスターテキトー、テキトーかねりんと、
はい、ミスターテキトーオメガ、
Avivです。
かぶせないでくれる?それ、もう。
なんかむちゃくちゃ、うちはネタなんですけど、っていうか。
1回か2回前の放送聞かないとわかんないじゃね?それ。
うちはネタ全開だね。
ね、まあしょうがないよね。
ここら辺も、コンセプトなしのテキトーでいいんだよね。
いぶりがっこのASMR
うんうん。
今日のその音は、ちょっとせんべいとは違うASMRですな。
当ててもらおう。
そのさ、これ、視聴者置いてけぼりコンテンツの走りって言っていいんじゃないの?
ズームの絵を見ないとさ、この面白さがわかんないっていう。
正解は、
イブリ学校。
高級路線。
高級路線言ってるね。
高級路線だな、イブリ学校って。
日本酒で乾杯
ということで、かんぱーい。
こっちはね、ちょっとアルミじゃなくてなんだっけ、この中空ステンレスの冷たくないやつなんで、音が良くないね。
そちらはミルカラニーワイングラス。
これはシャンパングラスね。
中身は日本酒と見た。
今日は日本酒です。
仕入れてきたばっかりの日本酒でございます。
どこで?
あのね、浅草で最近ちょっと仕入れに行くんですけど、
今日もね、13種類くらい飲んで、ピンときた2種類を仕入れてきました。
お芋に合う日本酒を探しております。
芋に合う日本酒、何か特徴あんの?
ただ単純に僕の好みですけどね。
当然純米大吟醸って感じですか?
まあそれ系ですね、ブロッカの生原酒。
生原酒、生酒。
ちょっとこの微発泡で濁りがある感じが大体好きな系統です。
それ好きな人は、相当濁ってるね。
うまいやつじゃない。
結構濁ってるよ。濁ってる。
「酒ディプロマ」への興味
ちょっと最近ね、日本酒勉強してるんだよね。
何か資格があるとか。
ちょっと調べちゃったよ。こういうのやるととりあえず最高峰はどこかなって見に行きたくなるんだよね。
何なの?
酒ディプロマー。
ディプロマー。聞くからにすごい高そうな。
そう。
それ何?日本?
2017年にできた資格なんでね、新しいですよね。
最近だよね。
何か3つあるみたいで、日本酒にまつわる検定。
1個は日本酒検定で、もう1個は聞き酒誌。
これはよく聞くよね。
聞いたことある。
それにプラスして3つ目として最近できた酒ディプロマーっていうのがあると。
これが一番難易度高いとかって紹介されてたね。
何が難しいんだろうね。
知識の方かな。知識も味、テイスティングもかな。
両方だね、これね。
だからなんか料理とか好みに合わせて最適な日本酒選びをアドバイスしてあげれるような知識ってことなんで。
必要的な実務的な知識って感じかな。
酒ソムリエってこと?
酒ソムリエってのが何を意味するのかちょっと分からないけど。
ワインのソムリエとどういう感じで違うのかなっていうのはちょっと興味あるね。
ワインのソムリエが聞き酒誌じゃないのかな、今までだったらね。
その聞き酒誌よりもレベルの高いのが酒ディプロマーらしいね。
レベルが高い、難易度が高い、中身はちょっと興味あるよね。
これちょっと調べると年に何回か受けれて、ちょうどこの3月から申し込みが開始になってて。
申し込むとめちゃめちゃいろんな参考書がバーって送られてくるみたいでさ。
勉強だ。
それで勉強しろみたいな。
なんかその資料ちょっと興味あるなって。
なるほど。勉強するんだ。
そうなのよ。
資格取得の動機と「次元を上げる」価値
いやなんかさ、ちょっとなんていうのかな。
日本酒はもともとちょっと好きだっていうのはあるんだけど、
もともと好きとはいえ酒飲んでると仕事にならないよねっていうので酒なんて辞めちゃっててさ。
まあとはいえ最近この日本のいいものを海外に持ってきたいよねみたいなのをちょっと仕事にしている節もあり。
さつまいもしかりね。
そちらだよね。
なんかその文脈で考えるとさ、日本酒もそうだよねって。
あと掛け合わせるっていうさ、日本のおいしいものたちを掛け合わせる。
日本の酒って言ったらもう日本酒じゃんねどう考えてもね。
そうだよね。
なので海外の人と喋るときに日本酒の知識があったり日本酒まで話を膨らませられると、
まあビジネス的にはビジネスチャンスが広がるっていうのもあるし単純に面白いよねっていう。
芋一本じゃねえなかなかってとこだけど、いろいろ掛け合わせだなって思っていまして。
なるほど。
芋の資格なんてないよねってとこがあるので。
芋の資格ってないんだっけ。
芋の資格はないよね。なんか教会とかはあるけどさ。
ああそういうことなんね。酒は資格あるもんね。
資格ね。
全世界的にね。
まあマーケットが全然違うじゃん、違うっていうのもあるけどさ。
そういうのが全然広いよね。
だからまあそういうなんていうのが検定ビジネスっていうか、それじゃあ検定取ったから何って言うものでもないとは思うんだけど、
そういう目標があると勉強するコスパが良くなるなと思ってね。
それはある。いいよね。
ただ好きだからって言って酒飲んで酒飲みですって言っても、ただの飲んだくれだからさ。
意味ないなと思ってさ。
酒のテイスティングって何回か行ったことあるんだけどね。プロが行くようなやつにも連れて行ってもらったことあるんだけどさ。
やっぱり素人で行っちゃうと最後の方どんどん分かんなくなっちゃって、飲んじゃって酔っ払っちゃうんだよね。
そこら辺が素人だなと反省して同じようなことを3,4回やっちゃったけどね。
なんかさ、もったいない気がするんだよね。
もったいない。
同じ時間を使うのにさ、いつも言ってるその次元を上げると見えなかった景色見える。
同じところにいるはずなのにすごい広い景色が見れるようになるんだなって。
いいこと言うじゃない。その通りだと思うよ。
アビーブへの提案と海外での日本酒
でしょ?一緒に受けようよアビーブ。一緒に酒ディプロマ取ろうぜ。
酒ディプロマ?まあ興味はあるよっていう感じだけどね。
そして2人でタイトルコール名乗ろうよ。
酒ディプロマのカネリーです。
酒ディプロマのアビーブです。
酒ディプロマイプシロンアビーブです。
そんなこと言ってないって。
とか思っちゃってますね。
確かにね、ちょっとイスラエル行った時に何回も聞かれたのは、
日本の酒っていう単語を知ってるんだけど何なんだとかね。
うちにあるのかとかね、飲んだことあるかとかね、いろいろ聞かれるんだけどさ。
なんか日本人としては当たり前すぎちゃって。
別にうまいっていうか好き嫌いあるけども、みんな大体好きな人多いし、
ワインと一緒で青天井にすごい良いやつは高いよみたいな話はしてたんだけどね。
結局最後よく俺も分かんないから、ライスワインだと。ライスのワインだと。
なるほどねと。原料がブドウじゃないのね、ライスなのね、はいはいって終わって、
なんか想像の世界で終わってたんだけども。
今聞いたらさ、日本酒ってのが高級な酒っていうか、高級な蔵生酒?あれ?
高級な蔵生酒、ダメだ言えねえな。
酔っ払ってんな。
え?酔っ払ってないんだけどさ。
蔵生酒ね。
蔵生酒だよね、蔵生酒、高級な蔵生酒。
めいちゃんとか言って。
高級な蔵生酒として、言ってみれば古来からあるよっていうね、ある意味神聖な意味なんかもありますよっていうと、
じゃあ結構ワインと一緒じゃんみたいな話には落ち着くからね、話は止まんないよね。
なんか日本にいるのにこんなすごいものを語れないっていうのがなんか最近寂しく思えてきてさ。
そうね。
それとかやっぱりあの、欧米の人って言ったらね、ちょっとくくりすぎだけども、
ああいう人たちってこの日本っていうのはある意味ミステリアスさっていうのを求めてるんでね。
日本酒っていうのをミステリアスだよねっていう、そういう印象を持ってる人もいるんで、
そっち路線で攻めるっていうのも面白いかなと思ったよね。
味わい深いし、四つの証言に分けて、この酒はこのタイプだなんてね、話しするだけでも1時間とか3時間とか持っちゃうからね。
すごく面白いことは確かだよね。
試験詳細とアナログな価値の追求
とりあえず申し込もうかな。
いくらぐらいするの?
3万円とか、その申込料プラス教材費みたいな。
それで何、3ヶ月とか半年コースとか。
コースっていうか自分で勝手に勉強しとけやって感じで。
試験受けろやって。
試験は?
1次受かったら、試験もなんかネットでパソコンで。
受かったら2次試験で。
それは実技があるのかな、テイスティングとかが。
だから2回だよね。
あっそう。
うんうん。そんなもんなんだって思って。
面白いね。
実技ってのがなんかいいよね、やっぱり実技なきゃね、ただ知識入れただけの人が勝ってもしょうがないもんね。
まあね、世の中リアルだって言ってる手前、やっぱりリアルが伴わないとね。
いやもうリアルに特化していくしかないなって思うよ、なんか価値ってさ。
そうね。
なんかさ、全然発酵とかじゃないから違うんだけど、焼き芋とも似てるなって思うわけよ。
日本酒もさ、熱くなりすぎないように低温で長い時間熟成させた方が香りの高いお酒になるみたいなのがあるみたいだけどさ。
あるね。
焼き芋もそうじゃん。一気にガンってやると甘くなんないからさ。
なんかそういうのってじっくりゆっくりやるのがうまくなるのかなって食い物とかそういうのって思ったりね。
そういうものが多いよね。一気に調理するとね。
なんかそういうこと、アビーブもさ、発酵物大好きじゃん。
大好きですね。
韓国のキムチとかさ、甘っこりとかもそうだけど。
なんか一個突き抜けとくと、なんか他の発酵物の人たちとも多分話めっちゃ弾むんだろうなって思ったりすんだよね。
農業に使われるような発酵系の理論とか商材とかね、そういうのがちょっとたくさんあったことあるけどもね。
ものすごく奥が深くて、究極のアナログなのよね。
面白いよ。
究極のアナログいいね。アナログだよ価値は。
ゴールのないアナログ、これ面白いよ。
エンディングとパジさんの話題
というわけで、今回のテキトータイムは以上で終了です。
無事に試験が受かったら報告いたします。
もうそういう段階?早すぎるよ。
それではそれでは、バイバイバイのバイ。
じゃあちょっとパジさん急に登場。
これうちはネタになるんでしょうかどうなんでしょうか。
ネタだね。なんか頭かすめてきちゃったな。
最近パジさんブロックチェーンじゃない方に行っちゃったけどね。
もうマージャンシーみたいになっちゃってるみたいだけど。
ジャンシーになっちゃったから。
大丈夫ですか?もともと好きだもんね。
どこ行っても極める人であることは間違いないでしょうって。
そうだね。好きなもんいっぱいあるからさ。
その時々の好きなもん極めるその掛け合わせじゃない?
なんかカネリもその系統あるよね。
突き詰める。
今回はちょっと日本酒に行きかけてブレーキ踏んでますよ。
また喋ってんじゃん。もう終わりだよ。
エンディング。最長エンディング。
じゃあね。バイバイ。
15:09
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