はい、よろしくお願いします。
お願いします。
オサムです。
Takumaです。
TECHNOTREK.fmは、ITフリーランスで海外在住のオサムと、同じくITフリーランスのTakumaが、
ガジェット、仕事、暮らしについて話をするポッドキャストです。
です。
大丈夫そう?
冒頭からネタバレしちゃうけど、これは一回撮り直しをしているので、
はい。
いきなり本題から入ることになると思うけど、
音声トラブルできる?大丈夫そうかな?
あ、よかったです。
若干でもラグいけどな。
やっぱこう、地球でかいな本当に。
地球のでかさ。
いろいろ起きるな本当に。地球のでかさを常に痛感しながら収録を毎回しているけど。
そんな地球がでかいと私も感じるところに最近行ってきたので。
いや、今パソが来たつもりだったので、受け取ってもらえてよかったです。
さすが。よかったです。
このポッドキャストも4年目?4年目?5年目?
そうだね。それくらいになるかな。
こういう最初のパソの掛け合いもだんだん合うんでできるようになってきた。
何の意味があるんだかわからないですけど、地球規模の場所に行ってきたと。
地球規模の場所に、はい。
どこに行ってきたんですか?
オーストラリア引いては世界の中心と呼ばれているウルルにですね、
フリーランスかつフェルドリモートの特権を使って、
ちょっと働きながら休みも合わせて行ってきたという話を。
いいですね。
したいと思っていて。
で、前回はここで止まったんだけど、今回は無事見えることを祈っておりますが、これ見えますか?
見えてますね。これ大沢が撮った写真?
そうそうそう。
すご!すご!
これあれじゃない?やっぱあのポッドキャストのアートワーク?ジャケット?
今回のエピソードせっかくだから入れたらみんな見えるんじゃないか。
確かにちょっと載せましょう。
これ、Googleで出てきた写真より綺麗だわ今。
良かった。もうちょっと左上に。
すごいね。
私のカメラの埃が乗っちゃってるんで後で消しておきます。
が、反動したよウルル。非常に良かったですね。
これはどんぐらいのスケール感というかデカさなんだこれ。横幅。
エアーズロック。
確か外周が10キロ弱。9点ちょいで。
やーば。
これが1枚岩っていうのがマジやばいよ。全部中身岩だぜ。
ね。
さらには後にもう少し詳しく触れようと思うんですけど、
ウルルってウルルだけじゃなくて近くにカタジュタっていう別の岩もあるんだけど、
そのカタジュタまで地下繋がって1枚岩になっているみたいな説もある。
実際そうだったか忘れちゃったんだけど。
うん。
なんかそういう非常に自然の大きさを感じる場所に片道3時間ぐらい。
ウルルって日本とシドニーのちょうど間にあるんですよ。
ん?
ちょうど間?
時間的にってこと?所要時間的に?
そうそう。時差の間。
あー、そういうことね。
今、経度でしか物を語ってないってことだよね。
そうそう。経度で。
経度だけで入力を置いたわけね。
そうそうそうそう。
ので、国内時差30分ぐらいで行けるウルル、非常に良かったという話なんですけど、
多分ウルルは今、シドニー、ブリスベン、メルボルンから国内便が出ていて、
ジェットスター、あとオーストラリアのカンタスとバージンオーストラリアっていうこの3社ぐらいがメインで出ているところで、
シーズンによって値段違うんだけど、俺とかは確か1人当たり300ドルとかで行けたかな。
だから3万3千円ぐらい。
高いときもっとするらしいんだけど、場合、時によってはそんぐらいで行けるので、ここまでしない様子だという。
安くはないけど。いいね。
あんなオーストラリアに住んでても全く違う体験できて、3万3千円なんかすごい良いなと。
ちなみにちょっと忘れないうちに、もしシドニーからウルル行きたいってこのPodcast聞き終わった後になった人におすすめなのは、
飛行機左側に座っておくと行きの道中で飛行機からウルルが見えるのでおすすめです。
いいっすね。それは良いティップス。
これあんまり調べても乗ってなくて。
飛んでみないと絶対わかんないよね。
きっと左だろうって思って乗ったら案の定左で、そっちが良いらしい。
ウルルって本当に何もない所にあるの。
オーストラリア、非常にでっかく、そこのど真ん中にあるということは海から非常に遠いので、
砂漠地帯は砂漠地帯なので、夏とか暖かいシーズンに行くと虫がめちゃくちゃ出るんですよ。
イキスしてんだかハエ食ってんだかわかんないみたいな感じになる。
なんだっけ、しげたびかな。しげたびがウルル行ってるときにその光景を見た気がする。
そうそうそう。あれもまだマシなシーズン。真夏じゃないから。
そうだよね。真夏ではなかった気がする。
お土産屋さんの一番お店の入口付近の外のカートとか一番人の目につくところに売ってるのはですね、
モスキートネットって言ってたか。洗濯ネットみたいな。
あれなんだけど、冬は全くそんなことなくて、今こっちは収録日6月22日ですけど、
一旦の6月18日とかかな。一丁寒い時期なので虫も出ずにすごい快適だった。寒かったんだけど。
寒いって言っても気温何かどれくらいなんだろう。
そこを比喩する感じ7℃とか6℃とか一番低くて。
でもまだ全然それぐらいなんだ。
ただね、ウルル、砂漠地帯って高い木がないわけ。みんな低い木とか植物だから、風が吹いたらさえぎろうのは何もないっていうのが結構ね、体感異常。
あと実際の気温異常に体感差も感じる。
なるほどね。
でも冬が一番ベストだな。オーストラリア人たちが結構冬に行くって言うんだけど、自分も実際行ってみて、これはいいわってなった。
多分日本からのフライト自体もこのシーズン、オーストラリアの冬なので、5、6月とかは安くなってると思うから、興味ある人は本当に今が一番いいなっていう感じでした。
で、ウルル何やってきたかというと、2泊3日ぐらいがちょうどいいよっていう人から言われてて、2泊3日で行ってきて、ちょっと物足りないなぐらいだったんだけど、スパンがちょうどよく。
何やってきたかというと、ウルルってメインはウルル、そしてさっきのカタジュラっていう岩に行ってトレッキングするなんだけど、色々楽しみ方があった方がいいよねっていうことで、結構種類の催し物が開催されてまして。
行ったのがキャメルツアー良かったっすね。キャメル、ラクダのツアー。
ウルル、砂漠すぎて住んでる生き物、カンガルーもクロコダイルもおらず、ラクダしかいないという非常に厳しい地なんですけれども、
ラクダの背に乗ってサンセットを見にバカラバカラと行くのは非常に良かったね。昔の人たちってこういう風に旅をしてたんだっていう、旅場に駆られる良い機会だった。
デジタルの体験も見る体験だな。
なんていうか、サンセットとウルルを、夕日がウルルに当たるように見える位置で、ラクダ乗って1時間半ぐらいのツアーなんだけど、
その夕日の瞬間がすごい綺麗なのと、その夕日に照らされたウルルがめちゃくちゃ綺麗なので、キャメルツアーは非常にお勧めでした。
ゴビー砂漠とかサハラ砂漠とかに行かずにああいう体験ができるのは、そこまでの距離なく行けるのは多分唯一の場所だと思うので。
そうだね、今完全にそっちの砂漠の体験だなと思いながら、エジプトの動画でよく見るやつ。
本当に唯一、似たような体験で違うとすると、2コブラクダか1コブラクダかっていうのは違うらしいっすね。
オーストラリアのラクダは全部1コブらしいっていう説明を聞きながら、なんか愉快な王子のお姉さん達と一緒に揺られて、
ウルル見て夕日見て帰ってビールとワイン飲んでみたいなツアーがあるんだけど、これは良かったね。
他やったのとしては、それサンライズ版、朝日のバージョンもあるんだけど、それは行かず。
ウルルってウルルがある地域の近くにリゾート、あややらリゾートエリアみたいなそんな感じの名前があるんだけど、
そこを中心としてみんないろんなところにツアー行くのよ。
で、そのホテルが集まっているエリアからいろんなところに連れてってくれるバスみたいなのが、1日乗り放題券みたいなのがそれが乗れるんだけど、
2日目とかはそれで朝日を、朝7時半とかに、こっちだと今サンライズなんだけどそのタイミングで2日目とかを見に行って、
朝日も朝日で、違う方角から照らされるウルルはすごい神秘的でしたね。
なるほどね。
でもしげたびの動画でもあったように、何かわかんないけど、サンライズとサンセットって時期によって移動するわけじゃんか。
時間って。
下死と当時のシーズンってすごいサンセットサンライズの時間動くじゃん。
30分とか違うと思うんだよね。
月初と月末で。
なんだけどその月のバスが来るタイムテーブルってずっと一緒なわけ。
そうなんだ。
だから今回とかはサンライズ7時半なのに朝6時からバスで連れられて1時間7度の中外でサンライズ待つみたいな。
だるすぎる。
経験もしたので、もし冬のシーズンですね、ウルル行きたい人はスキースノボーとかするぐらいの格好で行った方が良いなと思った。
もう砂漠ってあんな寒いんだってびっくりしたね。
確かにな、砂漠なんか俺はゼルダの知識しかないんだけど。
砂漠って死にかけるじゃないですか、昼は暑いし夜は凍えるっていう両方ゼルダで味わわされて、砂漠って寒いやなって思ってたんだけど。
まさにあれだね。
冷えやすいんだよね多分ね。
だから朝朝そういう7度とかの格好に合わせて行って日中トレッキングする時には20度はいかなかったかな俺の時は。
18度とか19度とかになるから昼間は大変みたいな感じだったけど、昼間のトレッキングもウルルってアボリジナルの人たちにとって神聖な場所というか昔住んでいて神聖な場所。
でまぁちょっと一時期ね、山に登れたり、山岳岩か岩に登れたりその観光客が手を超えた時代があったというやっぱりすごい幻覚に保存されてるからさ、昔の人が描いた壁画とかが全然残ってんの。
なんか調べるとそれがいろいろ出てきてすごいなと思うアボリジニの人たちのね。
そう そういうのがなんかライブで見られるのはねすごい良かったですね
あそれが数千年ずっとここにこうやって残ってるんだと この岩単体で見れば億年単位の
そう結局ここにあるわけだもんね マジで本当に周り見果たす限りこいつとあさっきだ形だって別の岩2つしか
ないの 見える山とかもないから
そりゃもうなんか神の力を感じざるを得ない景色です 実際その神話とかもたくさん残ってて
あの有料でアプリをインストールできてそのアプリが gps ベースでですねその至る所の
シーンを聞きながらトレッキングできるみたいなのがあるんだけど なんじゃそのサービス
有料なの?いやめっちゃおもろいよ ああそうそうそう数ドルでそれがインストールできて
ここに残っているこの跡は 昔どことこから慌れたトカゲが悪いことをした時に残った傷とされていてみたいな
うん面白 だからすごい文化体験としても良かったなぁ
でも アボリジンの人たちのその文化ってかなり
あれですねあのちょっと剥がれネタにすると あの
イシュヴァール人は厳格な気候のもとさ 厳格な文化を持っているという一説があったじゃないですか
ありましたね あれと一緒でその伝えられる神話と伝えちゃいけない神話があって
アボリジナル人たちでも へー
そう その
同族たちの中でしか 共有しちゃいけない起きてみたいなのと外人たちの伝えていい物語みたいながあるらしいんだけど
うーん その
伝えられる範囲のものとかそういうアプリとかで聞けてめちゃくちゃ面白かった 伝えられない範囲もあるんだよっていうのは多分最初に言われるってことや
そうそう私これに気をつけなきゃいけないのがその だからこそ撮っちゃいけないレア結構あって
あ写真を岩だけどそう
かなりちょっとルールに関して事前に調べないといけない難易度が高い エリアだったねこの
でかい岩自体はどっから撮ってもいいもんだと思ってるんだけどそういうことじゃない 角度にあったためみたいな遠くからは遠くからはいいんだけど
近づくとそういうなんていうんだろう神聖な 駅がというかラグが切ったとかを見えるし
だとここのこの角度はこういうふうのものと言い伝えられててみたいながあって うーん
まあ目の前の中国人としめちゃくちゃパシャパシャしてこいつらって思いながら
ブーバーし たんですけどいやーほんとに彼らはすごいね
中国人が禁止になる日も近い
相当原格はもしねー うーん
だねー だしそのバスとか中でもアナウンスされてるのに
やっぱり分かってないのかお構いなしなのか知らんけど
両方だろうな
あとちょっと面白かったのが 日本人やっぱめっちゃ多くて
a 割合だけで言ったらオーストリアのどの地域よりも多いんじゃないかって
くらい 観光客の中の日本人比率高かった
そうなんだ うーん
至るところで お会いするっていう
だからかわかんないけどホテルとかもおそらくは掘りの子なんだろうけど日本人ぽい ことがあったりして結構
うーん なんていうか
変境の地にあるけども 日本中にもそうからしたら日本人が急に増えたみたいな
感じに見える そう楽だ持ってたら後ろの人にあ写真撮りましょうか言われるみたい
ブーブー 日本の方だったんですねびっくりするみたいな
えっ 結構
1日本人にとっては行きやすい コーチだなぁって思ったり
しましたねさっきのその神話の話にちょっと戻るんだけど その
外には教えちゃいけない 神話なんていうんだろうその
sns とかには公開禁止だけどもショーとしてやってはいいみたいななんかそういうライン もあるらしくてそういうの
なんていうんだろう あれは何が線引きなんだろう
こんながあったけどそ公開は禁止だけどもドローンショーとしてなんかその当時の 人たちがなんでこういうシーンを作ったのかみたいなが見れるみたいながあったんだけどこれ
めちゃくちゃ良くて a ドローンショーでその
そうウルルの本当に何もないところによるバスで なんか
連れて帰ってルックアウトって言うあるなんていうのが展望台というか
展望台からちょっと椅子がある展望台みたいなところに連れていかれて でもう
街なん でそのさっき言ったリゾートエリアしかない真っ暗の中でドローンショーが始まり
プロデューションマッピングの使って やるのは
非常に綺麗でしたねなんか真っ暗 いいなって思った
ブーブー コナミカンそのドローンショー確かにないねなんかドローンショーだいたい街中でさ
大都市でやられるイメージが強いから でそのアボリジナルのアートって見たことある
なぁ 基本点描なのよ
その何か言いますのが これなんそれがなぜなのかわからんけどそれがでドローンと相性がすごく良い
ああ確かに
2時間 賞自体はまあ40分くらいかあの長いね
1200 1200台のドローンと プロジェクトもプロジェクションマッピング
のプロジェクト8台 あと
地面とか照らす中でレーザーポインターみたいなそれもショーの一部だったんだけどそれ ものが10台ぐらい使ってすごい大規模な
うーん ショーで非常に綺麗だったのほど地面光ってるというかなんか今これ画像で見
れてていいのかよくわかんないけどすごいよ ああそれはプロモーショナル用のやつだと思うんだけど
そう今楽天トラベルのページだからさすがに公式か うん
これ非常に良かったなでなんかワインと ビールとおつまみとみたいのがついてそれ見れるみたいなツアー
本当だ めっちゃ豪華やこれすご
そうこれ良かったですねまぁ 7度の中なんでビール飲みながらテーフル言ってたけど
えっ そうね
ディズニーシーのショートはわけが違う 大自然すぎるけど何もない中も風に
イントータル2時間くらい晒されるっていうその辛さはあるけど体験の試合するん だった
すごいなこの犬の顔みたいな犬じゃないんだろうけど あ
いいリンゴかなあこれ犬か
犬か 犬かのどうぞ狼みたいな
であのリンゴっていうなんか 凶暴な狐と狼と犬の中間地点みたいなやつがいるんだけど
うん そいつも確かに砂漠にいるらしくと
なんか昔 ウルルの周りでキャンプしていた家族で
2歳ぐらいの赤ちゃんがリンゴに連れ去られて問題になったみたいな裁判があったらしい いい
そうそういう凶暴な犬でその犬 そのリンゴにもまつわる神話とかが
応援されてましたねで ドローンショー良かったのにつながるんだけど
ウルルそのウルル自体もすごく良しかたじたっていう近くにある ちょっと変わった危機系の岩そこもトレッキング楽しいらしいんだけど
まあそれ以外で あんま語られてないけどめちゃくちゃ価値あるなーって思ったのは星空が綺麗すぎて
うーん これは柳地さんたちがちょっとメッセが来たんだけど
あのあたりって世界で2番目に暗い 場所へ
まあ何もないから本当にね一番暗くならざるを得ない 暗い街だったかなうんでうん
本当 まあ何も建物が周りにないからさ
地平線の果てまで空なわけ なるほどねー
そこからその180度全部星空みたいな やばいん
こっちメインでもいいぐらいだなって俺思ったのさっき2003日でちょっと足りないな と思ったのは日によってその満点の星空見える見れないって
確率の問題なので1日しか見れなかったんだけど そのためだけに後なんか2日ぐらい伸ばしてまぁちょっと仕事などがあるからさすがに
それは無理だったけど伸ばしてよかったなんて思った うーん
三脚とね広角レンズを持っていかなかったことを非常に後悔しましたね でも肉眼で見るのがね一番でしょうねこれは
は 今 youtube でウルルのそのドローンショーの一部
プロモーション映像みたいなのが流れてるんだけどもこの 映像の中ですら欲しいすごいも
本当もなんか ドローンショーの日だけちょっと曇ってたんだけど曇りで良かったって思った
星とドローンどっちが明るいに見たくなるから うん
お腹の 西雲が肉眼で綺麗くっきり見えるって
これは良かったですね感動したなんか 自然ていいなってなったしあの我々みたいな
なんていうか 仕事中毒からするとこういう
あのプラグオフなんて言うんだろう ちゃんと
電波のなかなか通じないようなところでそう自然に 浸るっていう経験は
超超良かったねー 日本的な表現だとデジタルでドックスですね
だぜデトックス デジタルでドックス調査れたなぁ
そう でまぁそういう夜も昼も楽しいし
なんかどの旅行サイトにも乗ってなくま 旅行サイトというかパッと調べや注意事項と
しなかったんだけど 行って思ったのが
あの砂漠 飛行で赤土なのよ
うん で
赤土 たくま野球部時代赤土のグランドやった
ことある 試合とかあるとは思うどっかで
いやーめちゃくちゃイニフォーム汚れ なかった
後なさらっ結構ながサラサラな感じじゃん といや違うか
あ結構ねーでは作ったもフルは粘土し そっち勝手と粘土かうん
もうね白い靴履いてた日におしまいだね 赤くなる
もう おもろいのがだから全部のホテルの
カーペットとか そういうの赤もうデフォルトで赤いものを
使ってたり赤茶色のを使ったりするんだ けど
だろう 観光客で白いコンバース履いてた方が
いたんだけども終わってたねー あれはもう色落ちないだろうなみたいな
そらそらお腹逆にいいと思うけど でもあ勲章にはなるか
ん この辺なんか赤か黒いものを着て
行った方がいいってことですがないとそう 終わる
であと本当に街がですねちっちゃくて グルルの終わりってそのリゾートエリア
ホテルが数件 レストランが4個
カフェが1個みたいな 英語
スーパーも1店舗だけあるみたいな 街なので
行く人はもう本当にうるるだけを見に数 日滞在して
必要なものは何なら地前でもってかなきゃ いけないみたいな街がある時点ですごい
けどこれちょっとどういう止まる止まる わけだよねそこの近くにもある
うん ちっちゃい街がポツンってあるみたいな
かじゃ
一応マーチとは言われてるんだけど 本当
めちゃくちゃ田舎のショッピングモール みたいなのか
あって それを
囲んで2階建てとかのペンションとか コテージっぽいホテル
が 周りにあるっていう感じかなぁ
もう普通にそこでシャワーとか使えて みたいな
あそものとしては成立しているような 感じの
建物としてはセリアへより いや a しなきゃいけないんだよね
そこまでではねそこまでじゃない なんかねえ
エジプトとかそういうの見たりする あでもキャンプ場みたいなのあったり
アウトバックホテルっていう 本当
ゲストハウスっぽいのもあるんだけど なんかこれ今共有してる画面見えてる
うん
えっともうちょっと引くか あのとりあえず国道が1本しかないん
ですねここに マップに何一つ情報
何もない地図が見えてるけど このミューティティルってあたりがその
岩ウルルがある岩
なんですねで 高校にゆらーらっていう小さな
街というか エリアがあるのとここに空港があるという
まあこの周りにあるその有機物はこれ だけなんです
ユーチューブ2がねっ で人数の中でもアジン交仏か
ここに発電所と消防署と病院があって それそれ以外は何かこの区画この区画
言うてもなんかね端から始める徒歩20分 とか
なんか街作りゲーム開始1時間後くらい ああそうそうそうそう最低限その消防署とか
マジでないとこのゲーム積むみたいなやつ だけ最初に設置されててあのステージ1が
終わったぐらいの時頃だろうなちょっとな そうだね街作りゲームの初歩の初歩ぐらい
ものがない だから
ホテル4つと 5つ
でスーパー一つで
なんか
数えられるぐらいのお店しかないですね で
ここを離れるともう後は
えっと 一番近くの
マジこれから今んぱっていう マチックな
今んぱそれ えっと
俺が泊まってたロストキャメルって言う なんかホテル
近くの とこまで2時間かかるっぽいですね
来るまで2時間ですよ グーグルマップさあ横でこの歩きのマークあるけど歩きが
2日って書いたらしてるのおかしい 歩いて2日はヤバいよ
歩いて2日だって怖いよ 42時間歩き続けるからこれもう2日じゃねーし
187キロメートルらしいですね しかも高低差ヤバいの60メートル
ねー ちなみにアリススプリングっていうところは一応一番近くの都市なんだけど
アリススプリングスまでだとどんぐらいかかるんだろう
97時間とかでかかりますね 97時間って言われて
わからんよどう移動したらいいのか 車で4時間40分
大阪東京ぐらい もっとあるか
あー 4時間
あったら東京から大阪って行けんのか 6時間8時間だったらもっとだったわ
東京 少なくとも名古屋までは着くんじゃないか東京から
それぐらいだ いやしかも
ぐらいっていうぐらい 独立してる場所に
だから本当に綺麗だったね夜空が いいだろうな いやなんか最近さ
話一瞬逸れるし別のショーノートのアジェンダ広報に書いてあるやつなんだけど
冒険系の動画をすごい見てて
ありとあらゆるコンテンツをAIで処理して読むようになってしまった中で唯一生き残ったコンテンツが冒険系なんだけど
これのマジで今映してもらったみたいなこのマップの広大なモンゴルとかだったかなモンゴルの砂漠とか
ひたすらその装備だけ持って 歩いて走破するとかあとアラスカを走破するとかさっきのカニまみれながらみたいなやつとか
見てる なんか
マジでいいんだろうなと思って 自分一人で人間がその広大な土地で自分一人みたいな
恐怖心もすごいけど慣れてくるとなんかその すごい気持ちがいいんだろうなーっていう映像をいっぱい
ビールでも飲みながら見てるんだけど 贅沢に
ちなみにいいなーと思って そういう冒険をですね
している 日本人でオーストラリアに来た人多分日本人だと思うんだけど
ストレンジキャットマンっていう人が いるらしくて
日本人 オーストラリアを
自転車と 手押し車みたいなんで縦断するみたいな
ストレンジキャットマンすぎるだろこの見た目 やばいな
軽く調べたらこれは確かにストレンジキャットマンだっていう見た目した写真が出てきた
何これ キャットっていうかタイガーみたいななんか氷柄の全身タイツにサングラス
これ日本人なんだ 多分まぁ日本人なんだと思うんだよね
なんか発想と あと
一応カタカナ書いてやるから そうだね
なんかニコニコ動画の規模バカで会話みたいな企画に ニコニコに居そうな格好でガチヤバいことしてる
最終目的地 オペラハウスとして
どっかからパースとかから来たのかなぁ 通志堂に大きい看板だけ持って
手押し車 えぐいよ
だって さっきのところで町と町まで行くのに2時間みたいなのを一人でさ
何時間かけてやったんだよ えっこの人今シドニーからパースに戻ってんだまた
頭おかしいやろ おぉ
すごいですね ストレンジキャットマンが旅を終えたことがあの向こうのメディアの記事に大々的に載ってる
ぐらい有名な人 あそうそうそうそうそう 日本で言うとNHKみたいなのがあるんだけどこっちに9ニュースって言う
そうそれでストレンジキャットマンがあと3時間でオペラハウスに着くみたいなニュースが流れてきて
めっちゃいいな これ手押し車賢い気がする その俺が見てる冒険系の人たちもこう
40キロぐらいの荷物を背負ってそれで歩くから それがめっちゃ大変そうなんだけど
こんな原始的な手押し車だったら壊れないだろうし 楽だろうし
走破もできる 走破性も高そうだからこれは確かに体力を持ちそうでいいな
相当特殊な筋肉つきそうだけど 賢い気がするストレンジキャットマン
そうかね
ねー この人からしたらなんかウルルなんてへじゃないもってやばいところを走破してるんだろうけど
いやもう私からしたらウルルの冒険でしたね
何人に疲れちゃったら日本からわざわざこっちに来てこんなことしようと思ったんだろうね
そうね だから冒険系の動画ってみんななんか日本人の人たちのよく見るんだけど
あの社会に疲れたんだろうなっていうようなのを意味として感じる人たちが多いんだけど
属性に疲れたみたいな本当にあのインテルザワイルドだっていう映画があるけど
あれに近いようなきっかけを持ってみんななんか
同じようなことをしようとしている感じがするんだけど この人はなんかそれに輪をかけてこの変質者のような格好で
何なんだろうなこれは
陰の方向でそういう冒険に出る人は結構多いんだけど
この人は陽の方向で出てるから同期が気になる
だってさ自分が仮にトラック運転手だとかだとして
その広大な土地を自分でトラック運転したら
こいつが目の前から
この黄色いさ目玉ついた手押しグラフみたいな
俺死んだかって思うよ
トラック運転したくない
賢い人だけがするこれだってヒッチハイクの成功率500%ぐらいでしょ
トゥーシドニーって回だったらこの人絶対乗せるやろ面白くて
やっぱり日本人だ最初の投稿今見つけたんだけど
日本の国旗掲げていらっしゃる
すげーなー
やりたいかどうかは別として
楽しいんだろうな
タカモン疲れたらぜひ
ストレッチドッグマンみたいな感じで
今AIから離れたら死んじゃう体になっちゃってるんだけど絶対
サバイバル前の対局で今生きてる
ちょっと脱線するけど
MBAで習って面白かったので言うと
この
AIとも関連するな
いろんな言語が将来的には英語になってなくなってしまう
オーストラリアのアボリジナルの人とか
アボリジナルの中の言葉でもいろんな派生した言語が
あるわけ
そこの中でしか存在しない概念とか
あと
存在しない民間の良法
でも実際にやけどにこれが効くみたいな
やつがあるらしくて
それの復興をやっているNPOとか
オーストラリアにあるんですよ
AIには人類ですら
失いつつあるからAIですら到底
たどり着けない情報がある
いろんなリアルな場所にまだあるんだろうな
というのは思ったりしますね
見つかる情報を求めて
AI時代にやっぱ
猫高ひほ高のスーツ着て
全身タイツ着て歩き回る
それもまた人生という地球規模で感じることができる
みんなこいつAIやばいぞみたいな
世の中になってきてるけど
こっちの方が非常に人間的であり
素晴らしい
ストレンジキャットマンに知って勇気戻った
よかったです
マジでこいつなんだと後で調べよう
YouTuberとかだったら分かるんだけど
本当にそういうのじゃないんだろうな
この人は日本では情報落ちてないんじゃないかな
全く有名だったよ
こんな有名になりそうだ
ワンサイトやってるのにネットで上げてないんだろう
調べたら出てくるかもしれない
出てきてほしい
電波がないところにいるのはほとんどだろうから
YouTubeとか無理なんだろう
さっき言ってた冒険系の人たちも
2025年の動画が今上がってるみたいな感じだから
とんでもないタイムラグの中で旅の動画を
ローカル保存だけのデータを
守り抜いてあげてるみたいな感じだから
昔の写真家というか
そういうのを感じますわ
インターネットがないエリアに
行く必要がある
ぜひその際はうるうる
うるうる候補のひとつですね
冬に行くのがお勧めである
来年の冬がいいと思います