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2026-02-27 22:39

#20 鳥とプロテインが多様な国オーストラリア

ふだん広報・PRの仕事をするやじまとほそやまが、身の回りの出来事をゆるく雑談する番組。


第20回は、ほそやまのオーストラリア旅行トーク。資源大国としての一面や移民国家ならではの多様性、かわいいのに害鳥扱いされる鳥、日本と違う動物との距離感、スーパーに並ぶ大量のプロテイン商品など、現地で感じたリアルな気づきを語ります。旅のハプニング話も少しだけ。

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのほそやまさんがオーストラリア旅行について語ります。オーストラリアは資源大国であると同時に、多様な移民国家であるという側面を強調。特に、メルボルンとハミルトン島での体験から、日本とは異なる自然や文化に触れた気づきを共有します。 旅のハイライトとして、日本では高価なキバタンという鳥が害鳥扱いされていることや、コアラとカンガルーの保護状況の違いに言及。また、メルボルンでは古い建物を活かした街並みや、アートが盛んな様子を紹介し、スーパーマーケットに並ぶ豊富なプロテイン商品や、ジム通いの多さから見られるマッチョカルチャーについても触れます。さらに、金曜の夜の露出が多い服装や、ウーバーの利用、気球ツアーでのハプニングなど、現地でのリアルな体験談が語られます。 最後に、円安の影響で物価の高さを感じたことや、自然との触れ合いの素晴らしさを振り返り、オーストラリア再訪への意欲を示します。一方、やじまさんはベトナム旅行でベトナム戦争の足跡をたどる予定であることを明かし、次回の放送への期待感を高めました。

番組紹介とオーストラリア旅行への期待
どうもこんにちは、やじまです。
こんにちは、ほそやまです。
さあ、本日も始まりました、やじま・ほそやまの桶屋ラジオ。
こちらの番組は、普段広報PRの仕事に従事する、やじまとほそやまが、
身の回りのあれやこれやについて、広報PRしても少し織り交ぜながら、
雑談する番組です。
はい、よろしくお願いいたします。
やじまさん、今日で20回ですよね。
あ、20回。早いですね。
おめでとうございます。
あっという間ですね。
あっという間でした。
どうですか、20回やってみて。
いや、そうですよね。
最初始めた頃は、いろいろマイクもない状態で、ゆるーく始まっていきましたけど、
やっぱり、何かお気を伝えていこうってなると、
ちょっとずついろいろ自分の知識を広げようってなるのですよね。
でも、こういうアウトプットする場があるとね、日々の行動とかも、
なんかインプットの仕方が変わるというか、
っていうのはありますよね。
今日は何話しますか?
今日はですね、ちょっと私話してもいいですか?
はい。
オーストラリアに行ってまいりまして、
その話をしようと思うんですけど、
旅行の話っていうよりも、実際に現地に行ってみて、
思ってたのと違うとか、気づきみたいなのとか、
興味がわいて調べたこととかもあったので、
いいですね。
その話をしようと思います。
ぜひ聞きたいです。
僕もオーストラリア行ったことないんで、
本当ですか?
なんかこうね、南半球で季節が日本とは逆で、
コアラとかカンガルーがいて、
フルーツおいしいぐらいの、
あとOGビーフみたいな、
それぐらいのイメージしかないんで、
実際どうなのかっていう話をぜひ聞きたいです。
OGビーフは確かにあっておいしいですけど、
カンガルー肉のほうが実は私は好きだったって。
そうなんですね。
食べたことない。
オジビエみたいで赤肉でおいしかったです。
そうそう。
オーストラリアの産業と移民国家としての側面
そもそもなんでオーストラリアに行こうと思ったんですか?
そうですね。オーストラリアは、
ゆーちゃろと新婚旅行ではあったんですけど、
リゾート地もありつつ、
あと私、ワイナリーに行きたくて、
確かにね。
オーストラリア結構ワインがあるので、
ワイナリーも行きたいっていうので行きました。
なるほど。
オーストラリアって、
私、産業のイメージが、
日本と結構似てるのかなって思ってたんですけど、
やっぱり石炭とか天然ガスとか、
とにかくエネルギーの国なんだなっていうのが、
そうなんですね。
そう、改めて思って。
GDPとか調べてると、
裏回りがサービス業で、
これはどこの先進国とも似てるんですけど、
ほんと天然ガスを掘れば出てくるみたいな、
資源が豊富な国なんですよね。
もともとイギリスの職人地だったっていうのがあって、
調べると1901年くらいに、
オーストラリアとして、
独立まではしてない国として始まったけど、
実は1980何年まで、
イギリス領みたいな感じになってたらしいんですよ。
だから独立してから全然短いっていうのに、
ちょっと驚いたっていう。
そうなんですね。
もともとアメリカみたいに現地住民がいて、
イギリスから植民で人が移ってきて、
言語も英語になってみたいな、
そういう感じですか?
そう、そのようです。
なので、アジアの人も多いですけど、
その欧米の、イギリス系の人も多いし、
移民がすごく多いっていう、
同じ日本と島組でも全然違うなっていうのが、
歩いてても感じましたね。
そうなんですね。結構移民も多いんですね。
そうなんですよ。
人口が少ないというか、
数千万しかいないんですよね、オーストラリアって。
そうなんだ。あんなに国土が広いのに。
そうなんですよ。
だから人口密度が本当に少なくて快適っていう。
で、エリアによって中国人とかインド人とか、
コミュニティとかエリアが分かれてるみたいな感じですか?
ちょっと、私そこはまだ足は入れられなかったんですけど、
分かれてるらしい。
多様な生物と鳥類、動物との距離感
私は今回、メルボルンのハミルトン島っていうところに行って、
井戸でいうとハミルトン島は沖縄に近いところなので、
本当暖かい場所なんですよ。
で、メルボルンは北海道に寄っていくので、
ちょっと気候も涼しくて、都市でっていう場所で全然タイプが違ったんですけど、
一個すごい私が興味持ったのが、生物がいろいろ違うっていう。
そのさっきのコアラ、カンガルーもそうですけど、
野鳥が、鳥がいっぱいいるんですよ。
そうなんだ。
鳥が日本で見れないのがいっぱいいて、
一番有名かもしれないのがキバタンっていうオウムがいるんですよ。
で、そのキバタンっていうのがコカチューって向こうでは呼ぶらしいんですけど、
ちょっと大きいオウムで、
だいたい体20センチくらいで黄色いトサカがネロンって出てる、
すごいかわいい子なんですよ。
知らない。
画像とか見てもらうと、かわいいってなると思うんですけど、キバタンっていう。
で、この子がよくハミルトン島っていう島にいたら、出会うんですけど、
朝ごはんとか食べてると、ホテル大体オープンなので、
寄ってきて、すごいかわいい顔して、こんにちはみたいに来るんですけど、
ホテルの店員さんがすごい勢いで追い払うから、どうしたんだろうって。
いろいろ調べたら、日本でいうカラス的な扱いらしくって、
そうなんだ。
すごい賢くて、よく人間の食べ物を狙ってるんですよ。
しかも繁殖力も高いから、なかなか手に負えないっていう感じで、
もう害虫扱いされてて、かわいい。
その愛苦しいのに。
そう、愛苦しいのにっていう。
キバタンのほかにも、桃色インコ、ピンク色したインコとか、
ロリキートっていう、すごいカラフルなインコがいたりとか、
飼ってる鳥かっていうくらい、かわいいきれいな鳥がいっぱいいました。
ちなみにキバタンを日本で飼うとすると、60万くらいするらしいです。
オーストラリアではカラス扱いなのに。
しかも寿命がすごい長くて、ちゃんと飼育すると70年くらい生きるらしくて、
今から飼えないなって思いましたね。
先に私がいなくなってしまうっていう。
あとコアラとカンガルーの話でいうと、
私結構同列くらいの価値というか大切にされてる動物だと思ってたら、
圧倒的にコアラのほうが大事にされてて、
そうなんだ。
それは多分、数が減ってるっていうのもあるんでしょうけど、
カンガルーは逆にすごい繁殖力が強すぎて、
そうなんだ。
ユータイ類っていう種類らしいんですけど、
繁殖の時期とかを自分で調整ができたりするので、
どんな環境にも強いっていうので、
すごく繁殖しちゃって、自由にその辺にいました。
そうなんだ。
しかもあれですよね、結構凶暴なんですよね。
そうそう、凶暴。
凶暴だから、よくお土産のボールペンとかで、
ボクシングのパンチとかに貼られてね、ありますよね。
そうそう。
コアラは逆に減っていて、すごく今保護が進んでいるらしくて、
抱っこができるところがすごい限られてるんですよ。
2024年からそういう法律ができて、
とある州でしか抱っこができない。
しかも時間も限定みたいな。
私も見にはいったんですけど、抱っこができないという動物園で。
確かに、でもコアラってずっとじっとしてる印象があって、
すぐ捕食されそうですもんね。
確かに。そうですよね。
可愛いけど。
可愛いけど。
メルボルンの街並みと文化
メルボルンだけで行ったんですか?シドニーは行かなかった?
そう、シドニーは行かなかったんですよ。
例えば、シドニーとメルボルンの違いっていうのは、
どういう感じなんですか?東京と大阪とかそういう感じの違いなんですか?
そうですね、メルボルンは古い建物をイノベーションというか利活用して、
その中にH&Mがドーンって入ってたりとか、
古き良き建物を大事にする感じだったので、
京都みたいな感じかなって。
そうなんだ。
そうそう、ちょっと思いましたね。
雑然としてるわけではないけど、
新しいものと古いものが一緒に乗ってて、
地下鉄じゃなくて、トラムっていう地上を走ってる電車がすごく発達しているので、
それの周りに建物ができるっていう感じで。
そうなんだ。
前、ほんたけんすけさんが行ったスタジアムがメルボルンにありますね。
マーベラススタジアムだったかな。
そうです。
あとはメルボルンってアートの町とも言われてて、
そうなんだ。
そうなんです。壁画がすごく町のいたるところにあって、
それを見に歩くだけでも結構楽しいです。
なるほど。
メルボルンから1時間くらい車で行くと周りがわーって広がってるので、
ほんと都市と隣り合わせで田舎の町もあって、
そう、気持ちいい場所です。
スーパーマーケットとプロテイン文化
日本の企業とかって進出してるんですか?
進出してますね。
やっぱり石炭とか資源系が多いので、
消費者が多いみたいですけど、
飲食店とかももちろんあって、
一番目についたのはセブンイレブンです。
あとお寿司屋さんとかもありましたし、
そうですね、日本の遅延で言うとセブンが一番目についたかな。
で、スーパーもあって、
下田のスーパー面白いじゃないですか。
いくつか入ったんですけど、
プロテインバーがとにかく多くて、
みんな体鍛えてるんだ。
そう、体鍛えてるんですよ。
なんでかなーって調べたんですけど、
やっぱり一個は海とかが近くて、
結構水着になるシーンが多いから、
単純に見た目っていうところを鍛えようっていう意識と、
あとこれ実際に影響してるのかわからないんですけど、
プロテインレバレッジ仮設っていうのが、
オーストラリアの中であるらしくて、
これがオーストラリアの大学、
シドニー大学とかが提唱したものらしいんですけど、
タンパク質っていうのが人間にとって一番大事であって、
タンパク質量を満たすまで食欲が収まらないっていう、
そういう理論らしいんですよ。
だから、まずはタンパク質を取りましょう、
プロテインを取りましょうっていうので、
完食の代わりにプロテインを食べるという、
その習慣があるみたいです。
そういうのが流行ってるんですね。
強烈に甘かったりするので、
お土産では買いましたけど、
私はちょっと、たぶん1本食べきれないだろうなって想像できたので、
筋トレしてる人にあげました。
日本で売ってるプロテインはわりと小さくてコンパクトでね、
だけど、オーストラリアだともうちょっとでかいんですか?
そう、でかいですし、甘いですし、
プロテイン20グラム以上ドーンって入ってるのが普通なので、
向こうの体系の方にあった。
なるほど。
それで、プロテインで調べてたら、
ジムの通っている割合がすごい高いらしくて、
オーストラリア人の38%がジムに通ってらしいです。
すごいですね。
すごいですよね。
マッチョカルチャーというか、
マッチョカルチャー。
アメリカでもね、
多そうですよね。
日本とかK-POPのアイドルみたいな、
痩せギスっていうかね、ちょっとスリムな人はあんまりモテないって言いますもんね。
そうですよね。
みなさんグラマーだし、
鍛えてるのもそんな、
あと服装?
オーストラリア人の服装と夜の過ごし方
服装というか、もう気になったのは、
ワルタ行ったときもそうでしたけど、
やっぱりみなさん露出がすごく多い。
あと、今回初めて聞いた話なんですけど、
オーストラリアの現地に、
友人夫婦がいたので、
ちゃんと会ったんですけど、
その方が言ってたのが、
金曜の夜になるとすごいんだよって話をしてて、
金曜の5時とか6時とか夕方くらいになると、
女の子はとにかくできる限りの露出をして、
高いヒールを履いて歩き回るんだって言ってて、
本当ですか?それ。
そう、一部の都市なんだと思うんですけど、
歩き回り始めて、夜のクラブに行ったりして、
夜10時とかになると疲れて、
みんなハイヒールを持って裸足で歩いてるんだよって言ってて、
本当?ってなって、
やっぱり露出ひみてほしかったけど、残念だって言われて。
なるほど。
そうそう。
トランプの電車の中でもいたんですけど、
突然、キョロキョロってしだしたら、
寝転び始める、床に転んで寝そべる方とか普通にいて、
ハイヒールを持った女の子たちも普通に疲れると、
スカートのまま地べたに座ったりするらしいんですけど、
衛生関連も違うねっていう話をしてました。
ちなみに、ウーバーとか自動運転とか、
メルボルンでの気球ツアーのハプニング
そういうテクノロジー的な部分って何かあります?
何か気づいた?
そうですね。
あんまり変わらない?
ウーバー、やっぱり発展してて、使いました。
それはもともと入ってたアプリで、
現在はオーストラリアに1台ずつに使えたので、
そう便利と思って。
ベトナムは確かウーバーじゃなくて、別のアプリ。
グラブですね。アジアはグラブですね。
そうですよね。
はい。
オーストラリアはウーバーでしたね。
そうそう、そのウーバーで思い出したんですけど、
メルボルン行ったとき、気球が飛ぶんですよ、メルボルンって。
そうなんだ。
観光ツアーみたいな感じで。
観光ツアーで、朝早く6時とかに集まって、
朝の方が気候が安定してるから、飛ばすことができるらしくって、
2種類あって、1個がワイナリーの上を飛ぶ気球と、
もう1個がシティの上、ほんと都市の上を飛ぶ気球とあって、
都市の上を飛ぶ気球って世界的にもすごい珍しいらしくて、
そういう風になる方も結構いて、
で、私も気球乗りたいなと思って申し込みをしてたんです。
ワイナリーの方が私は見たかったので、
最初予約して、朝6時に集合っていう、
その時には1時間かかるから、5時にウーバーに乗って、
現地に向かってってやってたんですけど、
てっきり私たち飛ぶと思って6時に行ったら、
なんと、その数時間前かな、
いや、前日ですね、ちゃんと前日が取りませんってお知らせが来てたんですよ。
なるほど。
そう、お知らせ来てて、ちょっと気候が安定してないっていうので、
それを完全に私は見逃していて、
早くしたのに。
そう、予約したのに、で、現地に行って、
あれ、ここが集合場所だと思うんですけど、誰もいないんだけど、
今日は飛ばないよ、みたいな。
えーってなって、
超ショックで、その辺で朝日を拝みました。
それはそれでいい時間じゃないですか。
そうですね。
で、その後、帰らなきゃいけないから、またウーバーを使って帰ろうと思ったら、
ウーバーを7時半とかに呼んでも、結局来てくれず、
ドライバーがいないんだ。
ドライバーがいなくて、
で、来て、あれですね、予約しないで来なかった場合、予約して来なかった場合、
30ドル返金されました。
返金というか、お詫びもらいました。
その30ドルで帰りました。
まあね、旅のトラブルはつきものですからね。
そうなんですよ。
なるほど。
旅の感想と自然との触れ合い
でも、楽しかったですか、オーストラリアは。
楽しかったです。
何が一番良かったですか。
そうですね、私結構、鳥が見られたの嬉しかったんですよ。
動物園もあって、それはそれで楽しいんですけど、
野生ののみどびした動物見てるのが幸せで、
ハミルトン島っていう島の方は、小さい島国なので、
バギーっていうゴルフのカートみたいなもので、
もうずっと島中回れるんですよ。
だから、車とかも借りることもなく、
ホテルが貸し出ししてくれるバギーののみで回って、
いろんなカンガルミで野鳥を見て、自然にっていう。
それ良いですね。
自然と戯れつつ、美味しいワインを飲み。
美味しいワインを飲み。
オージービーフを食べ、海を見て癒され。
そう、お水が高すぎて、
そうなんだ。
500mlのペットボトルが3ドルするんですよね。
だから、ついつい日本円に換算しちゃって、300円とかしちゃうのみたいになるので。
やっぱ円安の影響は感じましたか。
そう、円安感じました、それは。
なんか目をつぶって、いろんなものを食べましたね。
そっか、やっぱり自然に触れるっていうのは良いですね。
動物とかね、野鳥とかね。
もう1回オスアリアは行きたいなと思いました。
確かに、僕の周りでも行かれる方いますけど、
やじまさんのベトナム旅行計画と次回の予告
割と長期で、観光とかっていうか、のんびり過ごすみたいな人が多い印象がありますね。
そうですよね。
ベトナムはどうですか。
戻ってきてから、いろいろ聞こうと思ったんですけど。
もともと知り合いの記者さんがいるっていうのもそうなんですけど、
僕は今回のテーマとしては、ベトナム戦争の足跡をたどろうかな、みたいな。
ハノイとホーチミンに行くんですけど、
ベトナム戦争って、もともとフランスの植民地下だったところが、
第二次世界大戦が終わって、独立して、
共産国家になったところに、
フランスとかアメリカが支援して、南ベトナム共和国っていうのが独立してできて、
北緯17度線で、南北で分断されて、戦争が起こってっていう、ざっくりとそういうことなんですけど、
そういう中で、ゲリラ戦とかね、たくさんの亡くなった方とかいて、
その名残というか、足跡みたいなところを、戦争の博物館とか、
そういったのも、ちょっと見たいなって思って、
それは今後、また機会改めて話そうかなと思います。
ベトナム戦争、確かに知らないですね。
いろいろまた聞かせてください。
という、ちょっとのんびりした話になってしまいました。
全然。
でも、オーストラリア行ったことなかったんで、確かにちょっと興味は湧いてきたというか、
そうですよね。
確かに、家族とかで行くにはいいかもしれないな。
そうですよね。
この寒い冬に行けてよかったなと思って。
気温何度ぐらいですか?
気温30度超える日があるくらい。
そうなんだ。
ただ、日本より私は涼しい気がしました。
うんうん。
日差しも強いですけど。
そうなんだ。
そうなんです。
じゃあまた次回、ヤジさんのベトナム話楽しみにしてください。
ぜひぜひ。
じゃあまた次回ですかね。
ありがとうございます。
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