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359 旅行と授業参観と長女のクリエイティブ
2026-10-05 19:04

359 旅行と授業参観と長女のクリエイティブ

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いっちゃんはクリエイティブなことがないとつまらなそうにします

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サマリー

家族で伊豆・伊東へ旅行し、恐竜を楽しむ次女と、とんぼ玉アクセサリー作りに集中する長女、それぞれの興味に合わせた体験をした。旅行では娘たちが予定に沿って行動できるようになり、成長を感じたほか、卓球などの小さな体験も印象に残った。長女の授業参観では、答えや解き方が決まった算数には退屈そうだった一方、どんぐりやチョコを題材に文章題を作る活動では楽しそうに創造性を発揮した。音楽や図工、国語など、各教科の面白さを感じてほしいという考えや、日が短くなった時期の農作業についても話している。

伊豆・伊東への家族旅行
はい、YAMATAROFARMの福利厚生、本日は9月じゃない10月の5日ですかね。
時刻は午後5時半を回ったところですね。今から納品に行きます。まだ
えーっと、今日は甘長ピーマン、甘長唐辛子の納品なんですけど、数がねもう全然ないんで、一店舗
一番近いとこにバーっと置きに行こうかなっていう、そういう感じなので
えー、だいぶ遅いスタートになってます。
昨日おとといと、すごい久しぶりに家族旅行に行ってきました。えーっと、ね、一回ね
まあ情けないながらといったらですけど、ちょっと両親に連れて行ってもらう形で、えーっと、今年は伊豆
伊豆に、伊豆、伊東ですね、行ってきました。えーっと、比較的家からは近いですかね。2時間あれば着くようなところなんですけど、
まあ浜松の実家からすると結構遠い感じですかね。まああの、ガマゴーリラグーナテンボスという
とこがあって、そこに行くか、グランパル公園というところに行くか、どっちにしようかみたいな
とこで、グランパル。えーっと、両方ともその恐竜が
なんかメインというか、なんかそのテーマになってイベントをやっていて、えー、ジジョがね
恐竜が好きなので、そのどっちかがいいんじゃないかと。で、その中で、チョウジョはね、別に恐竜好きじゃないんだけども
チョウジョはチョウジョで、トンボ玉アクセサリー作りっていうのをやりたいということで
えー、そういうのがまあ、伊東伊豆高原というところはですね、あの観光地でそういうクラフト系の場所がね、結構いっぱいあるんですよね。体験できるみたいな。
なんで、えー、恐竜とトンボ玉、それからまあ、えー、まあ温泉というかでかいお風呂ですね。
を目的に行ってきたという感じです。
まあ、なんていうかなんか、なんか旅行っぽくなってきたなーみたいなのがやっぱありますねー。
なんか、なんだかんだそのチョウジョジジョがなんかワーって言って終わるみたいな。
とかなんか、あの目的地に達することなく終わるとか、そういうのが結構多かったりするんですけど、どっちかがゴネでワーってなってとか。
今年もね、多少増えのあったものの、それでもなんだろうな、校庭を決めて、で校庭通りに進むみたいなことができたのがなんか、あーついに旅行っぽくなったなーみたいな、そういう感じがしてね、なんか娘たちの成長を感じるみたいな感じ、まあ感想が結構ありますねー。
自分はもうとりあえず、上の来ないし下の来ないし、のようにさせるみたいな、そういう感じの中で、えーと、まあ引率というか、大枠の予定は決まってるんで、その中はどう埋めていくかみたいなことちょっといいですかねー。
娘たちが楽しんだ体験と成長
なんか久しぶりに仕事を、なんだろうな、全く全くじゃないけど仕事を考えないっていうかね、ぼーっとする時間を持ってて、いいリフレッシュになったかなーと思ってます。
ありがとうございますって感じですね、両親に。
いやー、まあなんというか自分はもうなんか本当にめっきりお酒を飲む、例えばなんかその両親とお酒を飲むとか、両親は結構ビール飲んだりとかするんですけども、自分がねお酒をほぼ飲まないので、飲んでもう全然、なんだろうな、とりあえず食べるだけ食べたりみたいな、そういう感じでしたねー。
東伊豆、まあ自分もそんなにすごい頻繁に行ってたわけじゃないんですけど、まあまあ伊東からね、稲取に行くことはまあまあ、まあまあといってもね、何回かですけど、うん、あったので、えー、稲取はポロポロ行きつつ、で、なんとかかんとかして、まあ濃密なというか結構ちゃんと予定をクリアすることができたなーみたいなそういう感じもありますねー。
うん、なんか一個一個その目的地があって目的の、なんだろう、達成してみたいな中で、なんていうかな、まあ例えばそのトンボ玉、えーと実際やったのは長女と妻がやって、次女はねもう、あのちょっと火使う関係で難しいねっていうことになって、えー、辞めたんですけど、長女はねなんか、最初こそ、
あの先生に手伝ってもらいながらだったんですけど、途中からなんか自分でなんか要領をつかんだのかね、あのおおよそやれるようになっていったりとか、結構なんか真剣な眼差しでやっていったので、それがなんかすご、すごかったですねー。
なんかやっぱりこの長女の場合は、何かしらこうクリエイティブなことが要素としてあると、なんか力というか集中するタイプなので、うん、それがすごい良かったなと思いました。
次女は、うーん、まあ恐竜もそうだし、なんかえーと、まあちっちゃいジェットコースター、キッズコースターみたいなそういうやつとか、やっぱ体を動かすのが好きなんでね、うーん、その辺走り回ったりして良かったんじゃないかなと思いますし、宿泊施設ホテルで卓球やりたいっつって、
で、まあちゃんとというか普通に大人用の卓球台、ラケット、ピンポン玉っていう感じで会ったんですけど、まあ4歳なんでね、もちろんその卓球台から見えるのは顔ぐらいで、大きさも全然合ってないみたいな感じだったんですけど、
30分持ち時間があって、まあなんとかかんとかその方向はどうであれ、ラケットに球を当てることができたみたいな、そういう感じで、なんか途中でもう嫌になりそうな顔をしたりみたいな、もういいかもとか言いながらだったんですけど、まあおだてながらというかね、うまいうまいっていうか言いながらやってて、
まあ結構なんか自信になったみたいで、卓球面白かったって言ってくれましたね。メインみたいな感じではないものの、そういうちょっとしたこともね、なんか子供たちが結構後から聞いたら記憶に残ってたみたいで、まあ今は記憶に残ってもね、どんだけ本当に記憶に残ってるかっていうのはわかりませんけど、まあまあでもいろんな体験ができたかなというふうに思っております。
ということで、目的地に着いたんで一旦止めます。はい納品行ってきました。まだまだ納品金額は寂しいところですけど、今日月曜日で水曜日からブロッコリーを切り始めようと思っているので、ここでねちょっと切りたいなと思っています。
まあブロッコリー高いですからね、今のできるここで頑張って切りたいなという感じですね。
長女の授業参観と創造性
さあ、旅行に行ってきて仕事、もう一個先週やったこと、長女の方のね授業参加に行ってきました。
算数の時間で足算をしてから引き算をするみたいなすごいシンプルな感じで、6たす4ひく2はとかそういう感じで、なんかいろんな子がどういう考え方でそれを解いたのかをみんなでシェアしようみたいなそういう授業参加のテーマ的なものがあったんですけど、上の子はねなんかもう全然つまんなそうでしたね。
なんかそのいろいろなんていうかな、丸書いてとかそういうのがあったんですけど、例題がなんかすでにおむすびが6個ありましたみたいな、で4個追加できて2個食べましたみたいな、もうすでになんか例題として書いてあって、それをなんかどうやって考えたかみたいな、みんなで考えましょうみたいな。
例えばその四角を書いて6個書いてで4足して2個みたいな、そういうのとか数字で考えるとかね、まず6たす4をやってとかそういうことを多分期待してやったんでしょうけど、娘からしたら6たす4は10で10ひく2は8だしみたいなそういう、それはなんか膨らみようがないみたいな。
膨らみようがないから、なんかそのどうやって考えた、もう何もないみたいなそういう感じでつまんなそうに、なんだろう、ちゃきちゃき問題をやってたって感じなんですけど、やっぱりその答えが1個しかないというか、特にその回答の仕方も含めて1パターンしかない算数みたいなのはね、
長女からするとそのクリエイティビティを発揮する余地がないので、何も面白くないみたいな、そういう感じでしたね。
自分もそのあたりはそういう感覚はわからんでもないんですけど、その上で最後5分くらいかな、ちょっと時間が最後余って、じゃあみんな問題を考えてみようみたいなところがあったんで、問題、数字並べるだけじゃ面白くないから、
なんか秋のもので問題を作ってみたらとか、好きなもので問題を作ってみたらみたいな、例えば秋のものって言ったらどんぐり、じゃあどんぐりはどうやったら増えるかなとか、どんぐりはどうやったら減るかなとか、
するとなんか上から落ちてきて4個増えたとか、リスが食べて2個減ったとか、そういうのを危機として考えるようになったりとか、じゃあもう1個作ろうなんて言ったらお菓子でやったら、じゃあチョコにするかって言ったら、
じゃあチョコは最初これだけあって、マーブルチョコにしようって言って、最初出したのがこれくらいで、筒の中からまた出して、妹が2個食べたからとか、そういうストーリーを考えるのは楽しそうって感じでしたね。
このあたりやっぱり大人、保護者側からするとどんな問題、どの授業なのか、その子が輝くって言ったらなんだけど、かどうかが決まるというかね、危機としてやる時間とつまんなそうにやる時間が分かれるから、
うちの子的には本領発揮みたいなのは音楽とか図工とか、主要科目で言ったら国語とか、そういう方が本領発揮なのかなって感じでしたね。
算数も別に分からないわけじゃないし、計算カードとかもね、反復ですごい早く解けるようになってきてるんで、勉強についていけないとかそういう心配はしてないんですけど、早くもそういう個性というかね、そういうのが出てきて面白いなと思ってます。
教科の面白さと秋の農作業
小学校は半期制、前期、後期みたいな、1学期、2学期、3学期ではなくて全後期制ということで、週末に通信部が来るみたいなので、ちょっとそれを楽しみにしているなと思っています。
すげえ勉強できてほしいとかっていう、勉強というかね、できるにもしたことはないんだけど、それぞれの教科はそれぞれの教科で面白いと思うので、面白さみたいなものをそれぞれで感じてもらえたらいいですね。
勉強つまんないとかね、分からないとかね、面白くないとかっていう、そういう風にならないように勉強は面白いっていうところをね、伝えていけたらいいなという風に思ってます。
雨ばっかりの9月だったんで、雨が上がってからは、雨が上がってなんですけど、10月に入って余計に日が暮れるのが早くなってきて、5時過ぎるとだんだん暗いんですよね。
だからちょっとやれることがすごい減ってきているので、なるだけ明るいときに畑仕事をやって、暗くなってからというか、なるべく農品とかはね、ちょっと日が暮れるようなタイミングでやりながらちょっと作業をこなしていきたいなという風に思っています。
そんなとこですかね。はい、そろそろ家に着くので終わりにしたいと思います。
バトキャストを聞いていただきましてありがとうございました。
最近、ワイヤレスのイヤホンの片方をなくしちゃったので、バトキャストを聞くのがだいぶゆっくりになっています。
なので、まだ先週の日曜日配信のやつが聞き終わってない感じですね。
そんな感じで、いつも反応があるけどみたいな人があまりいないでしょうけど、ちょっとそういう状況ですって感じです。
ちょっと言い忘れたことも言えたので、終わりにしたいと思います。
はい、お聞きいただきましてありがとうございました。
19:04

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