1. YAMATAROFARMの福利厚生
  2. 358 ラジオで出来ることとは?
358 ラジオで出来ることとは?
2026-09-28 47:43

358 ラジオで出来ることとは?

spotify

地域のコミュニティラジオってどうしたら生き残れるのか?

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、YAMATAROFARMの福利厚生。本日も前回に引き続き9月の28日。 時刻は少し時間が回って、夕方6時20分を過ぎたところになります。
連続して撮ってるんですけども、今静岡市から富士の自宅に向けて帰っているところです。 すごいバイパスがね、混んでるんで、まあまあちょっと時間かかるかなと思ってますが。
今日は、ちょっと前回も言ったんですけども、セミナー中かワークショップみたいなのに参加してきました。
静岡県の職を盛り上げようみたいな、すごいぼやかしてないけど、そんな感じのプロジェクトというかがあって、それにちょっと参加してまいりました。
結論的には、あんまり行かなくていいかなっていうのが正直なところですね。
こちら的に期待していたこととして、商品開発についての試験みたいなのが欲しかったんですよ。
というのも、今度ちょっとバジルをね、ドライバジルにしてみようかなっていうところだとか、あとその人参、うちの作ってる人参を、人参ペーストを作りたいなと思っていて。
ドライバジルは全然別の方だったんですけど、一回いただいたことがあって、すごい良かったんですよ。
本当に乾燥させたバジルが袋に入っていて、それ乗っけるとね、本当にすごい香りが良くて、振りかけるやつあると思うんですけど、小瓶に入ってて振りかけるやつ。
それとはもう段違いで香りが良くて、ピザトーストとか、まぁやっぱりイタリアン系ですよね。
それはね、めちゃくちゃ相性が良かったんですよ。
相性が良いってそれは当たり前なんですけど、バジルだから。
でもなんか、これあるとなんか料理うまくなった気になる、みたいなのが自分の中で感覚としてあって。
それが、自分もこういう価値って提供したいな、みたいなことを思って。
今バジルを栽培はしていて、友達のところで乾燥させるドライヤーがあって、それを試させてもらって。
03:22
試させてもらって、うまくいったらその型じゃなくて、もう一個ちっちゃいやつ。
友達が持っているやつよりもっとちっちゃいやつを買って、ドライバジルを来年から本格的に。
なんかね、パスタとか加工が基本的にダメなんで、免許はないからね。
なんですけど、乾燥させたものをそのまま袋に入れて、使う前にバリバリ砕いてもらって、手で。
使う前は別に買った時でもいいんだけど。
で、パラパラかけてもらうっていうのがいいんじゃないかなと思って。
なので、それをね、やりたいなと思ってます。
これはなんか、なんかね、ハーブってお子さんどうかなみたいなのもちょっと、ちっちゃいお子さんはね、もしかしたらダメかなみたいなのもあるかもしれないですけど、
小学生以上とか、中学生とかね、本当に大人の味覚みたいになったお子さんだったら結構、なんだろうな、なんか本格的みたいに思ってもらえるんじゃないかなと思って。
で、生バジルを出している方は結構いらっしゃるんですよ。
生バジルは生バジルで、ジェノベーゼソース、バジルソースみたいにするのもそれもいいと思うから、それはそれでいいんだけども、
やっぱり手軽さっていうもので、なるべく楽にバージョンアップみたいなのがおいしい野菜でおかずを助けるようになるんじゃないかなと思って、それをやろうと思っているって感じです。
なので試作をね、ちょっと10月中にやりたいなと思っています。
人参ですね、人参ペースト、これ去年言ったかもしれないんだけども、おばあさんの一人がうちの人参を蒸して柔らかくして裏ごししてペーストにしたものをくれたんですよ。
それがね、マジでそれだけなんですけど、きっかけ的にはうちの人参はちゃんと甘いもので、ジャムとかにして食べれたんですよ。
うちの下の子、さっちゃんが人参ジャムでパン結構食べてくれて、さっちゃんは人参そもそも嫌いじゃないので、嫌いだけで食べてくれたとかそういうことではないんだけども、
06:12
まあでも、結構便利だなあって、別にその調味、ジャム的な調味味を整えるってことをしなければ、なんかカレーにスプーンをいっぱいポトって入れるとか、
それを調味料的に人参ペーストを使うっていうのができるんじゃないかなと思ったり、あとは加熱だけなんで、栄養価的にすげえなんか変わってるみたいなのじゃない?
人参冬場ですから、ビタミンA補給っていうと健康食品っぽいですけど、冬に食べてほしい野菜のひとつは絶対あるかなと思っているので、脳保持みたいなすごい機能が上がるっていうわけじゃなくて、免疫機能を維持するためにはビタミンAって言われている中で、
バルチビタミンみたいなのを取るのも、それは別にいいと思うんだけども、人参をね、なるべくいろんな形で食べやすくするっていうのが、それがね、ちゃんとおいしさにつながるっていうのが、おいしい野菜、ローカスとかスケールにつながるんじゃないかなって思ってるんで、
これはちょっと手がかかるんでどうなるかわかんないですけど、やりたいんですよね、みたいなことがあるんですよ。
あとそのうちのネギを使って、ネギ塩だれみたいなやつもいつか作れたらいいなと思ってて、ネギ塩麹だれみたいなのがもしあって、買ってきたときにそれに突っ込んでおいて、一晩とかで焼くとそれうまいみたいなの。
そういう調理時短グッズというか、高いじゃないですかって決めつけるのはよくないんだけど、実際高いんですよね。ちょっと高いので、それをね、例えば瓶で500円だけど5回使えますとか、なるべくちょっと割安な感じでそれを提供したいし、
もちろんそのネギ塩だれのネギって別にそんなにネギ感ないし、市販のやつ、これうまいかみたいな、うまいんだけどみたいなのがあるんでね、できるだけやったら美味しいんじゃないかなと思って考えてるんですよ。
09:24
考えてるので、今回テストケース的に加工のケースが出てたんで、その勉強に、と思って参加しました。
正直ね、大体知ってることだったんですよね。もちろん知ってることと、講師というか、今回前段がセミナーで後半がワークショップみたいな感じなんですけど、
セミナーでおっしゃってるその方、講師の方の言ってることはもうわかるし、その通りだなってもう一方で、普通なんですよね。通りペットっていうか、それは別にどこにでも書いてありますみたいな内容で、
聞きたいのっていうのは、それを実際やるときにどういうところが大変なのかとか、どこがポイントなのかとかが知りたいんですよね。
それがなかったんです。ワークショップはワークショップで、たまたまラジオを使って何かできないかっていうのが一個あって、今コッテケースやってるっていうところでワークショップに参加したんですけど、
正直よくわからなかったというか、みんな的外れになってて言いたいこと言って終わったみたいな感覚。自分もそうなんですよね。自分もそうなんだけど、自分の質問は自分の質問で受け止められてねーみたいな感じがしたし、
12:11
多分向こうもそういう感じだったんだろうなみたいなのがあって、みんながみんないろんな方向で別で意見を言っていて、なんかヤバそうだなって思ったっていう感じですね。
コーディネート力みたいなのがないというか、なんか遠慮してもらってる感じがすごいして、一回なんかこう、特に自分なんかが参加するとそもそもローにいっちゃうから、結構ね土台からひっくり返すみたいなのが多いんですよね。
でもなんかその土台がよくわかんないんだよねっていうのが正直なところで、その土台がよくわかんないから、なんかどの話もしっくりこないみたいなのがあって、それが本当に難しいところだなと思ったんですよ。
なので土台についてね、いろいろ聞きたいんだけど、なんか話してる時に、なんかだんだん話しそれちゃってますね、なんて言われたもんだから、なんかやりすぎたなーと思って、やりすぎたし、なんかそれを言われるともう俺は何も言うことがないなーっていう感じだったんですよね、今回は。
他の方がどう思ったかですね、なんかこれについてすげー、これっていうか今回の、なんか良かったっていう人が多いのか、微妙だったっていう人が多いのか、ちょっとわかんないね。
なんかどうだったんだろうな、あの人は、なんか自分は正直、正直に最後その自分客になっている台下さんに、ちょっと物足んないっすねっていう話をさせてもらって、ただそれともう参加しませんよっていう、それは全然別で、
15:17
アイデアの卵をいっぱい出すっていう、要は今走っているプロジェクトが全てではなくて、アイデアをいっぱい出すっていうところも、次のプロジェクトのアイデアをいっぱい出すっていうところも一つやらないといけないことっていう話があったので、やるとしたらそっち側で参加したらいいと思うし、
なんか正直めんどくさいんだけども、ちょっと本当によくわかんないんだけども、1回しか来てないし、今日本当は3回目なんでね、前2回来ていらっしゃる方もいらっしゃるんで、なんと本当になんとも言えないんだけども、
コーディネーターみたいな人があんまりいないので、コーディネーター役誰かやらないといけないなみたいな、そこでやるかみたいな感じもありますね。
もしこの会にずっと参加していくとするならば、どうやっていくって言ったら、自分あれやっぱりいろんな人に話を聞きながらいろんな話を振って、話をまとめる?
特に土台のところとか課題感みたいなところとかをいろいろ話を拾っていくっていうのが結構大事じゃないかなと思っていて、多分それは明らかにやった方がいい。
なのでそれをね、やったらいいのはわかるが、仕事の手を止めてまでそこやる必要あるんだっけみたいなとか、
超心残ものを仕切り出すっていうのはいい気がしない人もいると思うんでね。
18:01
どっちでもいいんだけどそういうのが。
ただちゃんと成立させるというか価値のあるものにするというふうに動くとすれば、自分の力は多少は生かせるんじゃないかっていう気持ちもありつつ、めっちゃ疲れるなーって時間もかかるし、
ちょっとしたお金もかかるし、億劫だなーみたいに思ってるっていう感じですね。
人脈みたいなところでいけば、もちろんやるにもしたことないみたいなのもあるんだけども、
一つ、例えばポッドゲストを通じて物を売るっていう、それって実際すげー難しいと思っていて、自分も含めてというか、
ポッドゲストのマネタイズに近いと思うんですよね。
ポッドゲスト番組自体じゃなくて、ポッドゲストやっている人がポッドゲストをやることによって自分の販売物、本業を売るみたいな。
一番近いところでは、本田兄弟紹介の層面が一番近いところで、
集中さんがおっしゃるには、ポッドゲスト始めてから何かしらの売り上げが4倍になったということで、
本業みたいなのか通販みたいなのか、何が4倍なのかわかんないんだけども、
そういうプラスの事例もあるし、それをマネできるかっていうと、全然そういうこともないですよね。
集中さん、大志めぐみさんのこれまでのポッドキャストとか、コミュニティへの貢献とかがやっぱり筋になっているところになると思うので、
それを成功事例として水平展開とかはまず、今の価値観では難しそうだし、自分もどうなんかっていう。
21:01
ありがたいことに、今、定期便が7件入れられていまして、月3転なので月に2万円入る、2万2千円ですね。
もちろん今ストアーズさんという媒体を使っているので、2万円ちょいですね、2万円ちょっと切るくらいかな、っていう数量で行っていくという感じなんですけど、
ポッドキャストをやり始めて3年ちょいなんですよ。
もちろんその2024年の中瀬学作だったときのクラファン的な支援というところでは大きな金額になりまして、
今それをね、本当にちょこちょことっていう感じになりますけど、お返しをさせてもらっている状態です。
お返ししているものを売り上げと見ると、だいたい月5件くらいお返しさせてもらっているので、3万6千円とか4万円くらい売り上げになっているんですけど、
3年4年かけて実際金額で見るとそれくらいなんですよ、お金が本当に。
値段が知れているって言ったらあれなんですけど、自分はめちゃくちゃありがたい。
今買っていただいている皆さんはほぼほぼ本当に全員顔を知っているというか、どんな人なのか分かっているし、
自分をすごい信頼してくれて、というか信用してくれて買っていただいていると思っているので、ありがたいんですよ本当に。
普通にありがたいんですし、これを長く伸ばしていきたいなという気持ちはすごいあるんですけど、
一般企業で見たときに、すごい労力を使ってそれ買いみたいになるわけですよね。
月何百万みたいな売り上げがある中で、3万とか4万とか10万とかめちゃくちゃ頑張ってそれ買いみたいなのがある。
それが本当に難しいんですよね。なかなか受け入れられないというところがあるかなと思っています。
前提の話がそれで、あるコミュニティFMを使って自分の商品を売りたいという話がワークショップに出たんですけど、
24:13
私ないし他の方から、ラジオを使うメリットは何?みたいなのがあったんですけど、
自分が聞いている感じ、いろいろお話をくださったんですけど、自分が聞いてめちゃくちゃ納得した回答は1個もなくて、
それを媒体としてポッドキャストにしたところでどうなのか。
短期的に売り上げを出すのであれば、いろんなやり方がある気がするし、東京の展示会に行くみたいな話もあったんでね。
機能性を使って販売していきたいという方針もあったんですけど、機能で売るのは出なさそうというか、
お茶で紅風機というお茶があって、それは花粉症対策になるということで、一時期結構流行って、
紅風機って品種なので、紅風機を作るというと、普通に内液の植え替えが必要で、
かつ何でもいるわけですよね。というタイムスパンと、紅風機がいい、欲しいというタイムスパンが合わないんですよね。
世の中の変化というか、情報の流れてくる拡散スピードというか、情報が消費されるスピードと、
27:07
農作物の収穫までのスパンみたいなものが全然合わなくて、
例えばテレビない時代とかであれば、釣って植え始めて、だんだん広まっていって需要が伸びていくというのと、
生産というのは今よりはマッチしていくと思うんですけど、
テレビとかインターネットもある中で、いいぞってなって今欲しい、今ない、
じゃあ、例えば花粉症で1年後、やりました。
もうそれで新しくないんですよね。3年ぐらいは限界なんじゃないかな。
今だって花粉症シーズン春先に紅風機の広告を出しているところってお茶屋さん以外にあるんですかね、という感じですね。
もうないと思うんですよね、全国的にというか。
健康食品とか売るところだったら、私もスーパーで紅風機コーナー作りますかって言ったら、
コーナーどころかポップもないみたいなところが正直なところだと思うんで、
農作物とメディアというかSNS販売みたいなところってすごく難しいんですよね。
特にお茶とか果樹とかって本当に難しいんですよね。
その中でラジオ、本当にラジオってどう生き残ったらいいかってマジ難しいなと思いましたね。
物を売るための宣伝とかそういうのは置いておいて、
ラジオか、むずいっていうのを普通に覚えましたね。
ミニティーFMっていうのはそんなにすごい広範囲に聞かれるわけでもなく、
30:04
中にはポータキャスト化している番組もありますけど、タイム理性がある話とかもあるんで、
アーカイブ化できる番組っていうのはそんなに多くないと思うんですけど、限られる、一定限られると思うんですけど、
マジで難しいな。
メディアミックス、やっぱり情報を売る?
街のシンクタンクになるみたいなのしかないんじゃないかな、すら思ってますね、今はね。
あり方としてすごい難しいところにあるんだな、みたいなことを思いつつ、
今日ワークショップに参加させてもらって、マジで何にも思いつかなかったし、
途中で話を切ったところもあって、ツッコミ切れなかったところもあるし、
うちの富士市のコミュニティFMがどう生き残ったらいいかみたいなのを対象を変えて考えても、
マジ難しいなって思ったのが正直なところですね。
コミュニティFMを聴くっていう層がどんだけいるんやみたいなのが正直なところであるし、
ポッドキャストも一緒だけど、もちろんテレビほど聴かれる人が多くない。
かつ自分の市みたいなところに視聴範囲が限られている。
一方でターゲットはほんとにすぐそこというか、その辺にいる人っていう、
やっぱり目に見える地下さんっていうのがすごいいっこ売りだと思うし、
うちも一回取材に来てもらったこともありますけど、取材も簡単に手軽にリポーターさん一人で来れると。
それもすごいメリット。
33:00
フットワークの軽さだと思うんですよね。
テレビに比べたら尺みたいなところで言うと比較的ゆっくりというか、まだ落ち着いている、ゆったり撮れるかなと思うんで。
っていうのがある一方で。
もし自分が富士市のコミュニティFMをなんとかしろっていう立場になったとすると、
何するかな?
一個はコンセプトマルシェみたいなやつをひたすらやっていくっていう感じかなと思います。
ちょっと尖ったって言ったらあれなんだけど、
例えば食べ物とかじゃなくて市内の唐揚げとか餃子とかでもいいんだけど、
パンとかはたまにやりますけど、そういうぐらいちゃんと。
例えばメロンパンとか。
突っ込んだ、こだわったイベントみたいなのをやっていくっていうのが一個と、
いかに市民に近づくかみたいなことだと思うんで。
こういうかこういうか、市民全員から話を聞くことをコンプリートするみたいな、
そういう市民図鑑みたいなの作るとか。
ポケモン図鑑じゃないけど。
もちろん嫌っていう人もいるでしょうけど、草の根みたいな。
一方でそれは出る側からすると誰にでも出るチャンスがあるみたいなことだと思うし、
それでもひたすらコミュニティというか、知っている人を蓄積していく。
富士市民データベースみたいなのを作るみたいな。
36:07
例えば商工会でもどこでもいいんだけど、そういうところとコラボするとか、
なんかやりたいみたいな、スタートアップ支援とか何でもいいんだけど、
そういう協業みたいなところにひたすら顔を出していくみたいな。
人と人と組み合わせるコーディネーターみたいな仕事をやっていくしかないんじゃないかな。
収録技術みたいなとか、番組作りみたいなところでいくと、
全然逆なんですけど、尺があるポッドキャストなんですよね。
自分からすると尺があるポッドキャストなんで、お金さえあればできるんですよ。
お金と時間さえあれば、いいマイクでいい音質で録って、
時間かけて編集すれば別にできるんですよ、番組は。
要は配信クオリティみたいなもんですよね。
それを連覇に乗っけられるかどうかは別なんだけど、
番組クオリティとして、ただの音質だけでいけば、
はっきり言ってしまったら古典ラジオの音質の方がいいとすら思ってしまう。
少なくとも同等ぐらいにはできちゃうんですよね。
ユルゲン、ゴラガクラジオ、古典ラジオ、ティーチャーティーチャー、
ポッドキャストアワードを取ったりノミネートするぐらいの番組さんって、
普通にそのレベルになってるから、番組作り、企画にしろ何にしろっていうのは、
そんなにラジオ局だからどうこうとかないんですよね。
蓄積はあるでしょうけど、むしろポッドキャスト番組でいけば
トライアンドエラーの数は絶対多いから、ばんばん剥げて、
これの伸びがいいみたいな数字だけで見たら、
そういうトライアンドエラーがいっぱいできるのはポッドキャストだから、
39:02
人番組について、政権とかないからね、尺とかタイムテープとかも全然、
磨かれ方っていうのも違うし、
蓄積をどういう形でその街に生かすのかっていうところ、
蓄積を続けられるかっていうところが、
音声っていうところで、ただの職業とか、
スペック的なところだけじゃなくて人間性みたいなところとか、
テキストじゃわからないところがわかる、みたいなところもあると思っているので、
市民データベース作るとかっていう生き残り方、厳しいんじゃないかなっていうのが、
今のところ自分の勝ち筋というか、みたいなことをちょっと思っております。
本当に文部も厳しい。厳しい。普通に仕事は厳しい。
こんなクソ雨が長いくかつはない。
今日も雨だし。
中でオクラとかね、もう調子悪いわけですよ。
晴れない。オクラみたいな日当たりがめちゃくちゃ大事な作物で、晴れないとかもう最悪ですよ、本当に。
そういう中でね、自分も厳しいけど、
まだまだ世の中には厳しい業界ってめっちゃ心配あるし、
っていうのは本当に思いましたね。
なんかちょっと話が長くなったし、いろいろ変わって、
なるべくちょっとオブラートに包もうとしているというか、
まあまあまあそういうことですっていう感じになっちゃうんだけど、
なんで、役割をもうちょっと抽象化することがすごい大事だなと思っているし、
42:04
抽象化ないし分割するっていうことがすごい大事だなと思っていて、
本業を本業のまま維持というかね、
その人はやること変わりませんみたいな状態で新しいことを始めるっていう、
その新しいことっていうのは単なる新しいプロジェクトっていうことじゃなくて、
全く新しいというか、既視改正を図るみたいなことっていうのはやっぱり難しいんじゃないかなっていうのが、
やっぱり今ちょっと普通に思ったことですね。
やられるというか、どうするこれみたいな感じの回でした。
いやーなんか、
別にね、本当に一番最初に戻ると自分がいろいろやりたい商品開発みたいなものがあって、
それのポイントみたいなのが掴めればいいなと思ったんだけども、
それは特になく、
なくというか、特になく、新規のことは特になく。
ワークショップ的なのを見ても手応えはなく。
なんかめちゃくちゃ叩けばいいと思うけど、めちゃくちゃ叩くと、
プロジェクトのためにはいいけど、
なんか品種交換を買うなみたいなのと、
これ俺そこまでやるやつだったっけっていう打算が働くんですね。
働いてもやった方がいいと思うくらいでね、世の中が良くなればいいなと思ってるんだけども、
今回ね、動いてるプロジェクトを見て、
これがいくら叩かれようが、このプロジェクト成功させたいっていうほど、
プロジェクトを成功させた時に世の中の未来が変わるイメージがないんですよね。
頑張って成功させても、そんな変わんねえなって思っちゃう。
45:17
これかい?みたいなのもあるし、こういうのばっかりなんだろうなみたいなのもそうだし、
トライアンドエラーの一つなのかもしれない。
いろいろ出ていったみたいなのもあるかもしれないし、
今日は話し合ったこと、出会った人と何かでわたってたかもしれないし、
それはマジでわかんないんだけども、今のところの手応えはあまりないです。
手応えはあまりないっていうのが、
でもその手応えがなんでないのかっていうのがやっぱりわかってきたので、
利用させたいなと思ってますし、
良いと思う世界を作るために仕事やってるんで、
ちょっと言い方というかですけど、
自分が良くなる世界を作るために良さそうなアイデアがあれば、
ちょっと協力を出しにしたいなというふうに思ってます。
では終わりにしたいと思います。
先にいただきましてありがとうございました。
あれだ、
マトロファームの新しいアイテムをまた作ろうと思ってます。
敵便じゃなくて、
回数で決まった何回送りますみたいなのをね、
どういう形かで作ろうと思っているので、
もし良ければチェックしてみてください。
改めてお聞きいただきましてありがとうございました。
47:43

コメント

スクロール