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354 2026年の落花生スタートしました
2026-09-13 20:52

354 2026年の落花生スタートしました

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サマリー

今年の落花生の収穫が始まり、例年よりも良い出来栄えに満足している。肥料の変更や天候の影響を考慮した栽培計画が功を奏したようだ。また、AI活用をテーマにしたポッドキャスト番組「非エンジニアの素人AI活用」の配信も開始し、ゲストの体験談をノート記事として共有している。この番組を通じて、AIが個々の悩みを解決する手助けとなることを目指している。さらに、小学生との人参の種まき体験についても触れ、教育的な側面からのAI活用の可能性についても言及している。

今年の落花生の収穫開始
はい、YAMATAROFARMの福利厚生、本日は9月の13日ですかね。 時刻は夕方6時を回って、今から農品から帰るところになります。
ようやく、今年の落花生がスタートしまして、
まあ、えっと、2024年、2025年と比べたらだいぶマシな
出来かなというふうに、結構量もちゃんと取れてるし、
実の入り具合もね、いい感じですかね。 で、今日を試しに掘ってみて、まだね、えっと、若干やっぱり、
実の入りとすると、 静岡的にはミルイっていう言い方しますけども、ちょっと若いというかね、
ちゃんとまだ実が入ってないというか、 まだまだ未熟だなぁみたいなやつが、
ちょっとありつつも、実はこのぐらいのというか、早取りみたいな。
柔らかくて、商売的にはもうちょっと実がちゃんと入ってくれた方が、重さがね、出るんでいいんですけど、
ちょっとこの贅沢な食べる分にはね、うちの場合はあの時とか、洗った後に選別してる時とか、
何かしらその作業の一個一個やってる時に、 香りがね、
落下性の香りが、 えー、いい感じに入ってくると、今年もいい感じに、えっと不思議なもんで、
前ぐらいかなに、あのー、肥料で変えたタイミングがあったんですよ。
で、その時、 これがなかったんですよね、香りが。
で、実際食べてみると、 若干、
淡白というか、ちょっと物足りないって感じだったんですよ。 もちろん美味しいか美味しくないかで言ったら全然美味しいってグルーに入ったと思うんですけど、
例年のやつに比べると、みたいなのがあって、 それからまた肥料を見直してっていう感じだったんですけど、
今年はね、あのー、 西日本の各地とかかな、
滑水っていう話も、 ダムが全然ないよとかね、いろいろあったかと思うんですけど、
なんていうか、こっちはね、そうでもなくほどほど膨れて、
あとはその、うち自体がね、 毎年8月、やっぱ暑さといい、雨の降らなさといいっていうところがあるんですけども、
それ8月に撮るっていうのを諦めて、9月に撮ろうっていう風にしたので、 その影響もだいぶ、
受けにくくなってるっていうのがあるかもしれませんね。 まぁちょっと最近は雨が多すぎて全然、
収穫、収穫はね、最悪雨の中でもできるんですけど、
その後ね、洗った後乾かないんですよね。 なんで、なかなか、
収穫タイミングはちょっと遅く、遅くというか、
ベスト2、3、3、4日前とか、
ぐらいから始めればちょうどいいかな、みたいな感じだったんですけど、 10日ぐらいから。
まぁちょっと、9月いっぱいで終わらせたいなと思っているので、 これでちょっとだけ急ぎながらね、行けたらいいかなというふうに思っています。
はい、ということで久しぶりにね、いい感じっていうところで、 もし良ければというか、
ご注文いただけたら嬉しいですし、
2024年の返礼としてもね、
順番にお送りをさせていただければというふうに思っておりますので、
ぜひぜひよろしくお願いします。 で、だいぶ、
だいぶというか、返礼が、
3回、 3回目の方がいるので、
ようやくちょっとずつお返しを始めた感じですね。
中には、やっぱり連絡が取れなくなっちゃっている方もいらっしゃるので、
連絡が本当に取れ次第で、
2回分とかね、めんどくさかったら2回分でとか、そんなんでもいいんですけども、
と思ってますし、送りつけるんでね、
いないとかなるとね、 ついて早々でしなびた腐った野菜を見ることになるとか、
そういう、なんか、どっか出ててとかね、なるとちょっと困るんで、
なかなかそういうのしにくいんですけど、
なるべくね、ちょっと、
順番にお返しをしていけたらなというふうに思っております。
AI活用ポッドキャスト番組の開始と展開
はい、という落下性の話題と、
あと、
昨日、のりこさんの分を配信させてもらった非エンジニアの素人AI活用という番組ですね。
おかげさまで4人目のゲストを取り終えて、8本あげさせていただきました。
昨日、ノートの方にもね、
それぞれのゲストさんずつなので4本ですね。
大沢さん分、ザコクさん分、
みるめっ子さん分、のりこさん分ということで4回に分けて
配信を、配信というか、ノート配信しました。
ポッドキャスト、自分が編集するんで、ポッドキャストの音源があるんですけどもちろん、
それをゼミニノートブックに突っ込んで、
要約してもらって、ノート記事風にしてもらってっていう感じで、
書いたやつですね。それを、明らかなゴジとかそういうのだけ直して、
ノートで配信してるんですけど、ぜひコピペしてね、全選択みたいな感じでコピペしてもらって、
それぞれ使ってもらってるAIに突っ込んで、なんかここにこういうの書いてあるんだけど、うちでもできるみたいな感じで聞いてもらえれば、
結構話としたらね、スムーズにというか、できると思うんで、そういう感じでちょっと使ってもらいたいなということで、
ノート記事をやってます。やってますっていうか、始めました。
そのうちにポッドキャストの内容とかも、なんかAIが参照できるようになるかなと思うんですけど、
それまでの間は、やっぱテキストじゃないとちょっと読むの大変かなと思うんで、
それもやってるって感じですかね。
ポディに、岡島さんにね、紹介してもらってた登録っていうか、仕事をやったんですけど、ポディだからやっぱ人気らしくて、
あんまり、なんかすぐ使えなさそうなんで、
まぁポディはポディで別に、始まったら取れてもいいんだけど、まぁ別に自分が
まるでできないっていうことは、人任せにしなくても、
手数でやれば別にできるのでっていうことで、
ジェミニノートブックをね、活用し始めたって感じですかね。
なので、ぜひぜひ、番組も聞いてもらえたらですし、
ノート記事、うまいこと活用していただいて、
今のところ4名、それぞれ話がかかって、
だいぶ、それぞれの面白さっていうのが出てるんじゃないかなと思ってます。
面白さっていうのも一口にそうなんですけど、やっぱり、
悩みというかね、仕事でここがめんどくせえとか、そういうのってやっぱ、もちろん人それぞれですし、
仕事じゃなくてもね、ここがストレスとかっていうのを、やっぱ違うわけですよね、人によって当たり前ですけど、
それをどうやって改善したかとかっていうところの、
バリエーションをね、なるべくいっぱい取って、
誰でも使えるようにするというか、
いろんな人がいろんな悩みを、いろんなやり方で解決するっていうことの
一条になればいいなと思ってやってるっていう感じですね。
結果としてAI企業が儲かるみたいな、そういうのもあるんでしょうけども、
基本的にやっぱ日本は、
人間がいなくなるから、
移民政策、
人口、日本人の人口が少数化でめっちゃ減っているというのは、
本当に受け入れざるを得ない事実ということで、
大前提として人口を増やすっていう、人口増やすっていうか、
人口減対策とするのはやっぱり移民になるし、
それが別に自分は嫌だってわけじゃないんですけど、
やっぱりAI使うっていうのも一つなんじゃないみたいな、
急激な移民受入っていうのは、
自分はちょっとどうかなって思うところが、
そんな受け入れられるみたいなのもあるんですよね。
なので、そこをちょっとマイルドにするためには、
AI活用っていうのが必要だろうなと思うし、
おいしい野菜のお母さんを助けるっていうところの、
企業理念の一つというか、大目的ですね。
誰かのために料理を作る人のリソース配分を、
もうちょっとクリエイティブというか、楽しい感じとか、
そういうふうに避けたらいいよねっていう、
食べてもらうっていうところで、
野菜なかなか食べてくれないなとか、
そういうところで悩むとか、
調理に手間がかかるとか、
そういったところを野菜の側から手助けして、
なくすっていうか軽減することで、
その分の思考リソースとか時間リソースっていうのを、
他のことに変えるといいよねみたいなことを思ってるんですね。
それが世界の最適化になるみたいなことを思っているので、
なのでその方向と進む道、進み方は全然違うんだけど、
AI活用っていうのが結構神話性があるというか、
自分の中では結構しっくりきているので、
進めていきたいなというふうに思ってるって感じですね。
なので一応とAI活用、
番組、ポッドキャスト番組として聞いていただくのも、
もちろんありがたいですし、
その後で何か気になったやつは、
重ねたんですけどノート記事に飛んでもらって、
その気になった記事を丸とコピペして、
自身のAIに読み込ませて、
これやりたいんだけどみたいな風にやってもらうのが、
直接的にその人の課題を解決して、
めっちゃ早く終わったわとかね、
そういう風になってほしいなと思っているので、
ぜひぜひ活用の仕方をしてもらいたいなという風に思っています。
これに関しては、
いろんな方、バリエーションの勝負だと思っているので、
いろんな方のいろんな事例というか、
聞きたいなという風に思っているので、
あんまり使ってないよとか、
それだけじゃなくてというか、
どっちかというと悩みの方が大事。
AIの活用具合がすごいというよりは、
AIによって悩みが解決できたとか、
ストレスが減ったとかということが大事で、
テクニカルかどうかというのはそんなに関係ないんですよね。
そんなに関係ないので、
こういう伝え方もできるんだという発想、
アイディアの方がめちゃくちゃ大事だと思っているので、
ぜひぜひいろんな方のお話を伺わせてもらいたいなと思っていますので、
ぜひちょっとでも使ってて、
こういう風にしたらよかったよとかという話を
いただける方がいらっしゃっていましたら、
ぜひぜひお声掛けいただけたらなと思っています。
自分もいろんな方にちょいちょいお声掛けさせてもらって、
今度5人目の方も近々で収録できたらなと思っていますし、
そんな感じでいろんな方の使い方を紹介していきたいなと思っています。
もうちょっとで写り変わっているので、
小学生との人参種まき体験と教育的活用
岡正5年生、
富士の娘が通う学校の、いつも1年生なんだけども、
5年生と一緒に人参の種巻きというのをやってきまして、
おそらく水もずっと含んでいると思うので、
ちゃんと目が出てくれるんじゃないかなと思っているんですけど、
こんな感じで宿育的なというかね、
いらっしゃったらぜひぜひちょっと
それもお声掛けいただけたらなという風に思っています。
やっぱり実際やると難しいですね。
5年生の先生方と一応何回かね、
こんな順序でやっていきますよみたいなとか、
実際どうやってやったらいいかとか、
子どもたちにどんな順番でやってもらったらスムーズかとかね、
考え…
自分とするとこういうことがあるので、
こういうことを考えてほしいですよということを嘆いながらやっていたつもりなんですけど、
やっぱり実際やってみると難しいというのが普通にありましたので、
もちろんそれはやるたびに違うとは思いつつ、
それもやっぱり知見をためていくということだと思うので、
なんかこういうふうにしたいとかそういう話、
なんかやってみたいよとかね、
学校で子どもたちとしてやってみたいよみたいな話とかあれば、
ぜひぜひ聞かせてもらいたいなというふうに、
アドバイザーじゃないけど、
この家庭にはこういうふうにしたいと思っているみたいなところとか、
例えば30人クラスで2人ずつ、26人は、
何もやることないの?とかね、
まぁまぁあるわけですよね、
で、バーって入ってって、
どうにもならなくなるとかね、
そういうのもあったので、
それでアントリーとかはやっぱり、
さっきの話とはまた変わりますけど、
AIに聞いてやっても多分イメージが、
わくかわかんかったら結構でかいかなというところもあると思うので、
なんかあれば連絡もらえたら、
アドバイスとかできたらいいなというふうに思っています。
やっぱり小学生とかに野菜作って、
当たり前っちゃ当たり前なんですけど、
自分で食う分の野菜だけじゃなくて、
ちょっと多く作って、
そのちょっと多くできたやつどうするの?みたいなところも、
なんか考えてほしいんですよね。
それいくらで売るの?とか、
あげるの?とか、
どうとでもいいんだけど、
そこに一つその、
宿育みたいなのもちゃんとかかってくると思っているので、
ぜひぜひちょっとそういう話は多分覚えていただけたらなというふうに思っております。
エンディング
はい、無事にというか家に着きましたので、
これで終わりにします。
お聞きいただきましてありがとうございました。
20:52

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