1. 干城の黄金の経験 Gold Experience Tateki Tech
  2. Ep10「消費は投票」森と繋がり..
2021-01-26 50:16

Ep10「消費は投票」森と繋がり遠い未来を見据えて今を生きる:水谷伸吉

エピソード10!ゲストは音楽家坂本龍一氏が代表を務める森林保全団体一般社団法人「More Trees」の事務局長、水谷 伸吉さんです。More Treesの森から始まる様々な活動や森林伐採の歴史的背景、森林伐採の大きな原因や日本国内、海外での活動をお話ししていただく中で、リスナーにできる「消費は投票」の本質を学び、遠い未来の為に今できること一緒に考えましょう。

SHOWノートはこちらからhttps://tatekitechmatsuda.com/podcast/jp/ep10

エピソードの要約

 消費は投票である!

 オープニング「来年こそは頑張る!」

 ゲストの紹介「坂本龍一の右腕More Trees事務局長」

 More Trees「森から始まる様々な活動」

 過去編「森林伐採の歴史的背景」

 未来編「森林伐採の原因1位と2位」

 何がきっかけ?「メーカー勤務からMore Treesへ」

 森林保全とオラウータン「More Treesの海外活動」

 リスナーにできること「消費は投票である」

 目指せインスタ映え「Shinrinyoku世界共通言語」

 あなたもエバンジェリスト「遠い未来の為に今できること」

 タテキのまとめ「遠い未来を見据えて今を生きる」

ホスト紹介

松田干城(まつだたてき)Tateki Tech Matsuda

学位

セーラム州立大学・スポーツ科学科コーチング学部 卒業

ノースイースタン大学大学院・応用栄養学専攻修士課程 修了

資格

ストロングファースト SFGレベル1 インストラクター

FMS (Functional Movement Systems)   レベル1

経歴

アメリカのボストンを拠点に世界中のプロフェッショナル達と交流を持ち、現役プロ格闘家の傍、パーソナルトレーナー、ヘルスコンサルタント、ビジネスコーディネーターとして引き続きボストンを拠点に活動している。世界のスーパーモデルやベンチャーキャピタリストなど分野問わず世界を牽引する人物をコーチングし、格闘技の運動や専門の栄養学だけでなくホリスティックなコーチング法が評価されている。2020年にバイオハッカーセンタージャパンを設立。日本人バイオハッカーの第一人者として健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)手に入れるためのバイオハッキング(「QOL(生活の質)」を高めるために行う行為全般)を日本へ普及させるため目下活動中。

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どうも、Tatekiです。大人の健康保険体育をエデュケーションとエンターテイメントを混ぜたエデュテイメント方式で語る番組
Tatekiの黄金の経験は、アメリカマサチューセッツ州のボストンからバイオハッカーセンタージャパン代表
現役プロ総格闘家であるTateki松田がお送りしています。よろしければチャンネル登録、高評価、ポッドキャストの購読よろしくお願いします。
本日はEp10 2021年一発目のGold Experience Tateki Techの収録ですよ。ここでクイックアナウンスメントがあります。
Tatekiの黄金の経験、なんとAmazon Musicでも聴けるようになりました。 そして
スタンドFM。 スタンドFMでも聴けるようになりました。
スタFではポッドキャスト以外のテーマを空き時間に収録する感じなんですけど、
その名もTechTalks。
チャンネル名は置いておいて。とにかくYouTubeでゲストとの対談を視聴するのも良し、
ポッドキャストのアプリで通勤時間や作業時間に聞くのも良し、空いた時間を無理しながら、無理しないで作業しながら聞くこともできます。
スタFのアプリもダウンロードしてTechTalksの方もフォローよろしくお願いします。 今年もガッツリ行きますよ。
みなさん今年の目標は何ですか? Tatekiの目標はですね、毎年一緒なんですよ。毎年一緒。
今年の目標は来年こそは頑張る。 って宣言しなくても。
目標は心にしまって淡々と目的地に向かっていくことが大事だと思います。
そういうことが大事じゃないですかって言ってみたり。とりあえず、目標。 Tatekiはですね、いつかやりたいことがあるんですよ。
現在はプロ格闘家としての活動。 そしてヘルス&ウェルネスへ
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貢献することです。いつの日かですね、最も重点を置きたい分野があるんですよ。
それがですね、環境問題です。 バイオハッカーセンタージャパンの代表としても、自然が一番大事と
エピソード1から言ってますが、自然といえば海、山、川、いろいろありますよね。 今日のテーマは森です。
日本の国土は約7割が森林に覆われている。森林大国って皆さんご存知でしたか?
世界第2位なんですよ。1位はどこかって気になると思いますよね。 なんと、バイオハッカーセンタージャパンの同盟国というより、HQ、
本部ですね、ヘッドクォーターがあるフィンランドです。 Tatekiが掲げるバイオハッカーたちのゴールは
森に帰ることなのかもしれないですよね。いやいや、それはちょっとわからないですけど、健康と一緒で
木を見て森を見ずっていうようにならないように、森林を勉強して、ウェルビーングとの関係性を一緒に学びましょう。
かつてTatekiは、Tatekiのクイーンから言われたことが2つあります。
一つは、なるべく多くの女性たちに格闘技を教えて、セルフディフェンスですね。
ご真術を広めてほしいと頼まれました。 もう一つは、母なる地球を大切にしなきゃダメよ。
大切にする活動をしてねと言われました。 ニューイヤーレゾリューション、新年の目標は?とか、皆さんなんか盛り上がってるかもしれません。
だからTatekiも、いつかは何とかやりたいとか言わないで、もう今やってしまいましょう。
今を生きるって去年の暮れ、一番その大切さを勉強したばっかりですからね。 と思って今回、なんと大物ゲストと繋がることができました。
ということで本日のゲストはこの方です。 本日のゲストは、音楽家坂本隆一氏が代表を務める
森林保全団体一般社団法人MORE TREESの事務局長 水谷信吉さんにお越しいただきました。
こんにちは、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 すいません、お忙しい中、対談させていただいて、
ありがとうございます。 本当にもう今回はこのような機会をいただいてですね、世界の坂本の右腕を召喚するなんて恐縮です。
いやいや、こちらこそ。 森林保全を行うMORE TREESなんですけど、今世界は気候変動や生物の多様性の危機など、
森林の減少が一頭といえる様々な問題を抱える中、
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国産材木ですか?を活用した商品やサービスの企画、開発、そしてセミナーイベント、様々な森林を通じた情報発信も含めて、
都市と森を繋ぐキーワードに、人と森がずっと共に生きる社会を目指したというような活動をしていると伺っておりますが、
水谷さんを率いるMORE TREESの活動と言いますか、近況報告と言いますが、現在の活動をリスナーの皆さんに共有してください。
ありがとうございます。今ですね、地球上では1秒間にテニスコート15面分の森が失われているって言われてるんですね。
ですので、今こうやってたたきさんと会話を始めても時間が経ちますけども、その間にも刻一刻とですね、世界のどこかで森が失われているということなんですけれども、
その最大の要因って結局は我々人間活動なんですよね。そういった意味では、日本の森林もそうですし、世界の森林もそうですけども、今や人間活動とか
経済活動と完全に切り離して存在できる森林って、ほとんどないと思うんです。
なので、僕らとしては人間と森林がいい塩梅で共存できる愛というか、関係性っていうのを模索しているんですよね。
なるほど。都市と森をつなぐ架け橋というところに、すごく今のその心地いい距離感を目指して活動しているというように自分には聞き取れたんですけど、具体的にはどういう活動を行っているんですか?
そうですね。ちょっと歴史をひも解くと、例えば日本って昭和30年代ぐらいまでは、普通に炭とか薪とかで煮滝をしたりお風呂を沸かしたりっていうのが、ノーサンソンでは当たり前の光景だったようなんですよ。
ですから言ってみれば、この半世紀ちょっとの間に森林との距離感っていうのが失われてしまっている。家だってもう木造も少ないですし、家具だって、じゃあ日本の木使われているか、そもそも木が使われているインテリアだってだいぶ減っちゃってると思うんですよね。
そういう意味では森林資源を生活の中にうまく取り入れていくっていうライフスタイルがもうこの半世紀の間に失われてしまっていると思うんです。
なので、そこを今一度見直していこうっていうか、そういうところも僕らの提案の中にはありますね。
具体的に言うと、じゃあその半世紀前のライフスタイルに戻るのか、もっと言うとじゃあ縄文時代のライフスタイルが地球に負荷かけてないから、インパクトが弱いからいいのかっていうと。
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戻るっていうつもりもないですもんね。
それって実践している人は中にはいると思いますけれども、それ万人に実践できる提案ではないので、そういった意味では現代社会の中で無理なく取り入れていけるライフスタイル、そういう提案として、
例えば僕らクリエイターさんとコラボレーションして、木のアイテムをちょっとしたインテリアグッズとか家具とかそういうものを作って、提案して販売もしたりしていますけれども、
例えばそういう形でうまく日常に溶け込める木製品っていうのを日々模索していますね。
地域と共同して取り組む森の保全活動というのもその一部にある感じですか?
もちろんです。そもそも日本の場合は戦後に木材が足りないということで、全国的に杉ヒノキをたくさん植えたんですよね。
杉ヒノキってやっぱり真っすぐ育つ、そして紅葉樹に比べると早く収穫できるというところから、杉ヒノキ、特に杉ですね、が好まれて選ばれて植えられたんですけれども、
その杉が今使える時期に差し掛かっているぐらいだいぶ太くなりつつあるんで、それをうまくサステナブルに資源として使わせていただきながら、
それをできるだけ産地に近いところで加工して、それを消費者の方にお届けするというような形で進めています。
いわゆる食べ物で言うと地産地消みたいなこと?
まさにそんな感じです。
たとえきさんが言われたように、食べ物って最近トレーサビリティがしっかりしてるんで、どこの産地かって結構わかりますよね。
ただ不思議なことに木製品になると産地ってわからないですし、消費者の方も気にしないんですよ。
やはりデザイン重視というか、そういう見た目のところにまず消費者は行ってしまう。
木っていうカテゴリーはわかっても、具体的に何という種類の木なのかとか、もっと言うとそれがどこ産の木なのか。
家具屋行って、これはどこ産ですね、メイドインジャパンとかメイドインイタリアとかわかるんですけど、じゃあそれがイタリアの木であるとは限らないわけですよね。
なるほど。
ひょっとしたら、
日本のオリーブオイル問題と似てるありますよね。
ボトル詰めしたところが産地と表示できる。
わーすごいな。
12:00
後々その日本と海外の状況の違いは説明していただくとして、視聴者さん、あなたが今できることっていうのをモアチュリーズのホームページに行けば、
法人の方と個人の方で色々そういう寄付とか詳しい活動サポートすることができますので、ぜひショーノートのリンクから行ってください。
たてきてくまつわ.com.podcast.jpにありますので、そこからモアチュリーズの活動内容、様々なソーシャルメディアなどのリンクが貼っておりますので、そこからよろしくお願いします。
ということで、ひと昔前まではそれこそ杉、日の木なんかはとても高価なイメージがあって、それで水谷さんとお話しするということで、自分もそれなりに背景や歴史を学んだんですけど、
ちょっと日本と海外では別なことが起こってるというので、順番に例を挙げて説明していただけますか。
そうですね。日本ではさっき言ったように戦後に木が足りないということで、杉の木を大量に植えた結果、だいたい国土の67%ぐらいが森林なんですね。
海外は逆に国一国と森林が減っていって、それが1秒間にテニスコート15面分の面積に相当するということで。
面白いことに森林の減りが少ない、日本はむしろ余剰なところもあるっていうデータを見たんですけど、北半球がそこまで伐採の速度はすごい緩やかなのに対して、
いわゆる赤道あたりの南米とか、あとはインドネシアとか、あの辺の森林がどんどんどんどん減ってるっていうところ、あれは何か木の違いとか、何かあるんですか。
おそらくですね、文明の発展のタイミングだと思うんです。
例えばヨーロッパって、古代ギリシャとかローマ帝国とかっていう形で、地中海を中心に文明が発達してきたと思うんですけれども、その時代にだいぶどうやら地中海沿岸の森林って切り尽くされてるっぽいんですよね。
そうなんですか。
なので、ギリシャ文明の遺跡とか見ると全然薄層とした森林ないと思いますけれども、あそこだっておそらくもともとは森林だったところを開発して都市にしたり、もしくはその周辺の森は燃料として、もしくは都市を建築する資材として切られてきたっぽいんですよ。
なるほど。
で、その反動で今一通り経済が発展して、今度はほぼ回復のフェーズに入っているっていうのが北半球は多いと思うんですよね。
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それに対して赤道に近い井戸が低いところって、これから発展しようと、特に第二次世界大戦以降独立を果たして経済発展を遂げている国々っていうのが多いと思うんですけれども、やっぱりそういった国々がまず外貨を獲得する手段の一つとしては、自国の森林資源、天然資源を輸出して獲得するっていうことだと思うので、
まさにそういうフェーズが赤道に近いところでは起きているんじゃないかと思いますけどね。
じゃあ、日本はむしろ戦後に、昔は資源だった木とかが戦時中に消費されて、もっと植林して増やせ増やせといった結果、今は余剰になってて、海外では伐採がどんどん進んでいると。
だから面白いことに、過去の文献を紐解いていくと、日本の長い歴史の中で森林資源がガツッと落ちたタイミングっていうのがどうやら2回ぐらいあるみたいで、一つが関ヶ原の後から1700年ぐらいまでにかけてらしいんですよ。
要は江戸幕府ができて、戦乱の時代が終わって、今度は各地でお城とか町とか寺院とかの建設が始まるんですよね。
その時に木材が不足したっていうタイミングが1600年代。
あともう一個のガクッと落ちたタイミングが幕末から明治初期ですね。
やっぱりそこも開国をして富国強兵を目指してっていうところで工業化が進んで、そのタイミングで結構山林が切られたっていう歴史があるみたいです。
やはりそういう歴史の大きなイベントとか、あとは経済成長とかそういう背景によって森林伐採の度合いというのが左右されるんですね。
そうですよね。
今は中国を筆頭とした国々が発展していって、牛肉の需要が2050年までに2倍になるっていうデータがある中で、
それこそAmazonの伐採の65%は牛肉生産のために放牧ですよね。
焼き払って10日で140ヘクタールだったかな。
土地を燃やして一気に牛を放って、警備隊とかいろいろいるんですけど、ずっと前からここにいましたっていう形で座って、
それがブラジルですごく大きな問題になってるっていうのを自分の女王が環境問題に取り組みにいらして、
Amazonの問題をすごく力強く語っておりまして、Amazonは世界を代表する大きな森林じゃないですか。
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あれはまさに地球のエアコンディショナーなんだと。
そうですよね。
このAmazonの問題ってとっても有識自体で、
本当にたてきさん言われたように、Amazonの熱帯雨林は本当に人類全体、地球全体の財産でもありますし、
エアコンディショナーでもあるわけなんですよね。
だから、日本からすると地球の裏側で起きている火災だったり伐採だったりするわけなんですけども、
我々が日々口にする牛肉とAmazonの森林破壊がつながっているっていうことは、実は意外と知られてないんですよね。
そうですね。
なので、実は我々が日常生活で熱帯雨林にインパクトを与えている要因No.1がどうやら牛肉らしいんですけれども、
No.2がパームオイルだということですよ。
パームオイルって言われると、皆さんこれピンとこないんですよね。
やっぱりスーパーに行ってもサラダ油とかコーン油とか大豆油とかそういう形で売られてるんですけど、パームオイルっていう形では売られてないので、
あとは、いわゆるパーソナルケアのプロダクトですよね。コスメティックとかああいうものに使われてますよね。
もしくは食用としては、チョコレートとかスナック菓子とかカップラーメンとかそういったものの原材料に使われている。
いわゆる植物油脂って言われるやつですね。
シャンプーとかコスメもそうですけど、やっぱり実はパームオイルを使わない日はおそらくないんじゃないかっていうくらい日々、
パームオイルに我々人間はお世話になっているんですけれども、
実はそのパームオイルのプランテーションを作るために、特にこれはマレーシアとかインドネシアの熱帯雨林が切り開かれてしまっている。
簡単な話ではないんですよね。牛肉が原因だからじゃあ明日から牛肉を食べるなとか、
あとはパームオイルが入るからこれはダメあれはダメとか言う前に、
まずほとんどのリスナーの皆さんが聞いてて、え、そうなの?みたいな感じで、
それこそでも何とかしたいし自分もライフスタイル変えたいなと思う方がいらっしゃると思うんですよ。
そんな中で木を見て森を見ずじゃないですけど、やっぱりどこから始めたらいいかわからないっていう方がほとんどと思うんですよね。
これはすごい他の分野にも共通していて、自分はヘルス&ウェアレスの分野にいますけど、
それこそちょっと健康になりたいけど何からしていいかわからないとかって人によってあるじゃないですか。
そのきっかけは結局何でもよくて、すごく自分が印象に残ったのは水谷さんが
21:00
昔まだモア・チュリーズになる前までは普通の企業で働かれてて、
そこでちょっとしたことがあってモア・チュリーズの活動に専念していくっていう形になったんですけど、
水谷さんにとってそのきっかけというか何かのスイッチみたいなのは何だったんですか。
えっと僕で遡ると大学4年生の時だったですね。
もともと環境問題全般には漠然と興味があって、
いろいろ廃棄物の問題とかもゼミの卒論とかで扱ってたんですけども、
ただ僕経済学部なんであんまり森林の問題とかあんまり知らなかったんですよ。
ですよね、経済学部だったら。
ただ卒業前に一回ネッタユリンの現状を見てみたいなと思って、
日本のとあるNGOが主催しているスタディーツアーに参加してマレーシアに1ヶ月間行ったんですよね。
そこでネッタユリンが伐採される現場とかそういうのも目の当たりにして、
これはやべえなっていう印象を持ったんですよ。
100分は一見にしかずというか、この目で見たっていう。
ボルネオ島に行ったんですけども、
ボルネオ島って行く前はうっそーとしたジャングルが延々と茂ってる、
全人未踏の地みたいなイメージだったんですよね。
ところが行ったら地元の町大きいし、リゾートホテルもあるし、
車で奥市まで行かないとネッタユリがないんですよ。
開発が進んでるみたいな感じ?
そうなんですよ。
一方で、地元の製材工場とかも見学で連れて行ってもらったんですけども、
その工場のすぐ裏に車宅があって、
そこに工場の従業員の家族とかも住んでるわけですよ。
そこには大型のトレーラーで太いバルタが、
製材する前のバルタが運ばれてきたりして、
っていうのを見たときに、トレーラーの運転手さんとか、
工場の従業員とかその家族っていうのは、
木材を産業として成り立っているから食えてるっていう、
側面も見えたんですよ。
なるほど。
だから、勝手な正義感で、
木を切っちゃダメだ、ネッタユリを守れっていうのは、
これはちょっとエゴだなと。
間違った正義だなっていうふうに、学生ながらちょっと気づいてですね。
そこがやっぱりスイッチだったですかね。
抽象度の高い視点で物事を見るきっかけとなったようなエピソードですよね。
今聞いてみると。
まあ、所詮学生だったんで、
そのタイミングでソリューションをすぐに浮かび上がるというわけでもなく、
24:07
ただ、いろんな側面を見た上でどうすりゃいいんだろうっていう、
ぼやぼやを抱えて、
社会人になっていったっていう感じですかね。
なるほど。
まさにこの番組の趣旨である、
ウェルビングを視聴者の皆さんと多敵がいろんなゲストと対談して、
その学びを共有するという形で番組を配信してるんですけど、
結局何すればいいのかっていうのは、
個人個人によって違うんですよね。
じゃあどのようなアプローチが必要なのかっていうのは、
やっぱり多敵はリスナーAさんのことは分からないし、
Bさんは違うし、Cさんは分からない。
その人がそういうきっかけとか、
それこそ水谷さんのエピソードを聞いて、
ガツンと心に響く人も多分いると思いますし、
本当に日本にいたら気づかないような、
お話ですよね。
そうですね。
一方、日本は気が余ってて、
モア・チュリーズは海外ではどのような活動を行っているんですか。
今ですと、僕らフィリピンとインドネシアで職員活動をしてまして、
そのインドネシアの方は、
まさに僕が学生時代に行ったボルネオ島が、
インドネシア領とマリアシア領と2つに分かれている島なんですけれども、
そのインドネシア領の方は、現地ではカリマンタン島と言われていますが、
東カリマンタン州という島の東側で職員活動をしています。
そこは、現地のオラウータンを保護する財団があって、
そこと一緒に職員活動を進めて、
オラウータンが住めるような、
両方ともインドネシア領とマリアシア領が、
再生させていきましょうという。
それは伐採によって森が失われて、
オラウータンの生活活動範囲というか、
そういうのがどんどん減っていって、
減少しているというところにもつながっているんですか。
そうですね、伐採。
あとは、やっぱりインドネシアで多いのは火災ですね。
プランテーションとかの開発を目的とした火入れが燃え広がって、
本来、オラウータンの森が失われて、
開墾する予定じゃないところまで焼いてしまったという、
そういう森林現象が多いので。
本当に森林だけっていう問題じゃないんですね。
そうなんですよ。
ちなみに僕らが現地で一緒にやっている財団の敷地が、
だいたい東京ドーム400個分くらいあるんですけれども、
その1ヶ所で、
その敷地内で保護された、
例えば森から焼き出されてしまったりとか、
ペットを目的として密漁された赤ちゃんのオラウータンを保護したりとかして、
そういう子たちを森に帰れるトレーニングをして、
再び奥地の自然林、天然林にリリースしていくという取り組みを、
27:03
その財団はやっているんですね。
すごいですね。
本当に、
東京ドーム400個分の敷地のすぐ隣では、
石炭の採掘をやっているんですよ。
もともと東カリマンタン州って天然資源が豊富な場所で、
石油、石炭、天然ガスとかが取れるんですね。
なので、
東京ドーム400個分の敷地のすぐ隣では、
石油、石炭、天然ガスとかが取れるんですね。
ちなみにまだ使っている、エネルギー源として使っているところがあるんですか?
フィリピンとか。
結構中国とか、中には日本にも輸出されているみたいですね。
石炭って火力発電所でよく使うんですよ。
日本結構今、火力発電所の熱源の一つとして石炭かなり依存してまして、
あとは中国とかですね。
なので結構ですね、向こうは露天掘りって言っても地表をちょっと削ると石炭層が出てくるんで、
まず森林を伐採して土削って、その下を掘って掘ってっていう感じで、結構豪快にやられてますね。
すごいな、話聞いてて本当豪快だなっていうのが分かるんですけども、
見たらゾッとするんでしょうね。
そうなんですよ、本当にもう敷地の際際まで掘られてますから。
さらに別の際際ではパームのプランテーションがあったりとかですね。
なかなか人間の欲望との狭間を垣間見える、なかなかスリリングな場所ですね。
皆さん伝わりますか、これは、ポッドキャストを聞いている方は。
いや、森林だけって注目しても、結局森って山とか海とか川とか色々な関係があるじゃないですか。
それこそ日本の森林はよく育つと言われてますけど、それは日本特有の地形ですか、真ん中に山地があって、
雲が山のてっぺんにぶつかって、雨が降ってっていうのと一緒で、
エコシステムをまず理解しないと、そういう森林の保全活動みたいなことができないですよね。
まずどこから始めようとか、それこそ代表としてカジトリするときに何をまず大事にしてるんですか。
そうですね、やっぱり森林って色んな要素があって、もちろん森林生態学的なアプローチも大事だと思うんですけど、
海外で伐採されるメカニズムって、やっぱりそれは経済とか政治とかも関わってくるでしょうし、法律とかもそうですし。
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ただ、僕ら結局、今行き着いてるのって人だなと思ってるんですよ。
やっぱり僕ら各地のプロジェクト、国内でも十数カ所で森林のプロジェクトやってますし、海外ではフィリピンとインドネシアでやってますけれども、
結局各地域で森林をどうオペレーションしていくかっていうのは、僕ら所詮よそ者ですから、
地元の、言ってみればネイティブの人がどう森と向き合っていきたいかっていうところだと思うんですけど、
やっぱりその地元のコミュニティの人たちがどういう森林との距離感、間合いで取り組んでいくかっていうところが大事だと思ってるんですよ、モチベーションも含めて。
なるほど。それは海外の活動で大事にしているところで、一方、日本では消費者とかいろんな方たちの、一番自分が水谷さんのモットーと言いますか、言葉にすごく共感したのが、
消費は投票であるっていう、まさにグッときまして、その通りだと思うんですよね。
それこそ、ウェルビングを語る上で運動するとか、何を食べるとか、日常のたわいのない動作の積み重ねで、やっぱりそれが大勢の人が、その些細なことをやっていくと、それは大きなムーブメントになると思うんですよ。
それこそ、先ほど話に挙がった、その牛肉の消費なり、安かろう、うまかろうとか、あとはパーソナルケアプロダクトとかですよね。
オーガニックとか地球に優しいとかって、なんだよ、なんか高飛車なこと言って、みたいな風潮もあるじゃないですか。
結局、そういうのって、人の意見に左右されるのではなくて、それこそ、自分の心情というか、私がこう思うからこういう行動をとるという、個人個人がどんどん増えれば、
絶対にそれは、塵も積もれば山となるじゃないですけど、そういうムーブメントが起こるための一番必要な条件ではないのかなと思うんですけど。
おっしゃる通りですね。やっぱりすごく大事なのって、ファンみたいな楽しいとかワクワクみたいなところって大事だと思うんですよ。
たてきさんずっと格闘技やられていたから、多分ストイックなトレーニングとか減量とかも耐え抜いてこられたと思うんですけれども、
多分その先にある何かのためにっていうモチベーションが原動力になってたんじゃないかなと思うんですよね。
それありますね。
勝ちたいとか。
そうですね。で、一回そのいい経験をした後に、またそれを繰り返すわけじゃないですか。
試合は1回2回だけじゃなくて、やり続けて。
変な話、ドラッグにハマったんじゃないですけど。
33:02
いやでも本当わかります。
多分水谷さんもそういう活動をしていく中で、きっと現地の人の笑顔とか、
口では説明できない何かを経験したんだろうなっていうのはすごく感じますね。
そこなんです。やっぱり消費は投票であるっていうのは、坂本隆一さんも日々言われてるんですけれども、
消費をして買った食品が、例えば体に優しいっていうか、自分の体が喜んでくれると、
多分続くんですよね。
ですから、すごくお肉が大好きな人が頑張ってヴィーガンになると、多分それしんどくて続かないと思うんですけれども、
例えばちょっとお肉の頻度を減らしたら、実は体のキレが良くなったとか、
寝つきが良くなったとか、わからないですけど、
そういう体にプラスの症状が出てきたりすると、
続けるインセンティブになるんじゃないかなと。
いや、本当そうだと思うんですよね。
自分も料理大好きですし、お肉も好きですし、でも心がけてるのは、
というよりも、いわゆる食べ放題は、あえていかないようになりましたね。
もう必要ないっていうのと、将来の目標は、
お肉は自分がハントした、仕留めた動物しか食べないっていうのが目標なんですよ。
やっぱり。
今、それこそブッチャーでもスーパーでも、
動物を屠殺して加工するっていうプロセスを、
マッチングしていかないといけないと思うんですけど、
やっぱり、お肉は自分がハントした、仕留めた動物しか食べないっていうのが目標なんですよ。
加工するっていうプロセスを全く見ないで消費してるだけなので、
昔の人は全部やってきたわけじゃないですか。
その全部の過程をやらないで、上から目線でやれ、
ああしろこうしろっていうのはやっぱ違いますし、
だからこそ水谷さんのような現場でいろいろ活動してる人の声を、
生の声がすごい心に響くというか、
それで長期的にいつの日かって思うだけでも全然違うじゃないですか。
多分聞いてるリスナーの皆さんも、ただ単に自然保護とか、
そういう感覚で今多分聞いてないと思うんですよ。
もっともっと空高く上から森を見なきゃって、
まさに思っていただいたらいいかなとは自分も思ってるんですけど。
やっぱり消費って、食は毎日毎食ありますけれども、
それに限らず、例えば木材だって、
最近在宅とかオンラインが増えたんで、
自宅にいる時間が増えたと。
だったらちょっとインテリアも良くしてみようかっていうときに、
じゃあ木製の家具、しかもトレーサビリティがしっかりしてる、
木材の家具入れてみようかってなったら、
36:00
それで部屋が少し華やかになって暮らしが豊かになったりとかですね。
檜のいい香りもしますしね。
皆さんショーノートにはモアチュリーズデザインの方で、
サステナブルな木材を使っていろんな商品とかデザインがありますので、
それこそインテリアがかっこよくなるようなのとか色々ありますので、
皆さんぜひご参照ください。
宣伝しておきます。
ありがとうございます。
あとは自分がこれから、それこそ若い世代たちに、
大量消費者会の商品を使ってインスタ撮ってるのではなくて、
むしろ森に行ってマイナスイーモンを充電してきたのを
インスタ映えするくらいの価値観に持っていきたいと思うんですけど、
そんな中で海外では日本語が英語化してるんですよ、ローマ字で。
森林浴っていう言葉が、その辺は聞きますか?
聞きます。
実際に逆に聞きたいんですけど、
たてきさんの耳にも森林浴というワードが入ってきてますか?
そうですね、バイオハッカーの中では森林浴は
本当、てりやき寿司と同じくらい有名な日本語です。
マジですか。
自分もヘルスコンサルティングするときとかよく使うのは、
結局森林浴ってアースイングなんですよね。
それこそ5Gとか今Wi-Fiとか、
ああいうのってジバがあるじゃないですか。
英語でNon-Native EMFっていう、
エレクトロマグネティックフィールドっていうんですけど、
地球っていうのは普通に自然の中でジバがあるんですけど、
人工的に出た電磁場っていうのはすごい体に悪いっていう研究がいろいろ出てて、
すごくプラスイオンを帯電してるのがほとんどじゃないですか、現代人みんな。
電化製品とかスマホを使って、パソコンとか。
そんな中やっぱり森に行って落ち着くっていうのは当たり前なことなので、
本当に裸足になって森の中を歩くだけでリラックスできるっていうのは、
科学的にも証明されてますし、
これもショーノートの方にいろいろ論文を貼っておきますので、
気になる方はチェックしてください。
実際僕の仲間でも森林浴をちゃんと海外に伝えていこうっていう活動をしている女性もいます。
本当ですか。
とってもいい流れですね。
だからこういうの本当に、
モーチュリーズの一環として自分も手伝うことがあったらバイオハッカーセンター。
ぜひぜひ。
そうですよね。
本家はフィンランドにあるんですよ。
フィンランドは日本が第2位で森林大国1位のフィンランドなので、
すごく分野が被ってるので面白いなと思ってるんですけど。
そうですね。
じゃあ森に行けない人、今ステイホームとか行ってるんで、
なかなか行けないからどうすればいいのか。
そういう場合のアースイングの一つはやっぱり木のフローリングなんですよね。
39:05
木材のフローリングに裸足で触れるっていうのがいいらしいですよ。
おー、なんか良さそうですね。
だから自宅にいながらも日々アースイングできるという。
なるほど。
じゃあみなさん要チェックですよ。
なんかモアジュリーズで何かやってる、
それこそ宮大区のヒノキの何かをオファーするとか、
トータルコーディネートみたいなこととかはまだ授業ではないんですか?
そうですね。さすがにちょっとまだそこまではできてないですけれどもね。
でもやっぱり身近に木製品以外にもそうやってフローリングとか家具とかで
もっと身近に触れていただける機会をもっと増やしていきたいなとは思っていまいろいろ
坂本さんも含めて各作中です。
じゃあリスナーの皆さんで、我こそはっていう人があったら
モアジュリーズにぜひコンタクトしてね。
それで日本の森林と世界の森林に何かできることがあったら
そこで何か生まれたらたできは幸いでございます。
じゃあ最後に健康へのアプローチで一歩が踏み出せない。
先ほど申し上げた通り。
モアジュリーズの活動をリスナーの皆さんが
どのような形でサポートしたら一歩踏み出せますか?
ボランティアじゃないですけど、
何かそういうこととかはないんですかね?
寄付とか以外に何かありますか?
でもやっぱりやっぱり、
すごく大事なのって、まず知ってもらうことだと思うんですよ。
それこそアマゾンの現状と牛肉の関係とか、
ファームオイルとインドネシア、マレーシアの熱帯雨林、
そしてオラウタンとの関わりとか、
そういうことってあんまり知られてないんですよね。
やっぱりこれだけSNSを通じて
誰しもが発信源になれる、メディアになれる立場だと思うので、
ぜひ皆さんがインフルエンサーとして、もしくはエヴァンジェリストとして、
こういう情報をエヴァンジェリストとして
より多くの方に伝えていくっていう、
ご自身がメディアとして広げていただけると
本当に嬉しいと思うんですよ。
知った上でアクションする。
例えば牛肉ちょっと控えようかなって思うのか、
引き続き、もう粛々と牛肉食べちゃいますっていうのか、
それは個人個人の判断なので、
知るか知らないかは大きな要素だと思います。
ということじゃあ、みなさん、
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
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日本も日経平均いくらとか、アフターコロナでどう経済復興するかとか、せいぜい1,2年後、オリンピックどうなるかも含めて、
皆さんの関心って本当に目の前になりがちだと思うんですけども、やっぱりそのふと森林を見るとコツコツコツコツ連輪を重ねて大きくなってるわけですよ。
今僕らが仮に苗木を植えても、それが大木になるのを多分僕らは見届けられないんですよね。
っていうぐらい、人間のタイムスケールを凌駕する時間軸で森林とか自然って動いてますんで、
やっぱりそういう数十年スパンでの目線っていうのを見つめる視点をもたらしてくれるのがこの森林とか自然だと思ってるんで、
もちろん共和州、もちろん会社員の方だったら今月の売り上げとか今季の成績とか見ますけれども、それも大事ですけど、
そういう中長期的な時間帯とは常にワープしながら行ったり来たりしておくと、常にそういう視座が養われるんじゃないかなと思ってます。
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いやぁ、まさにズキュン来ましたね。いや本当に確かにそうですね。
なんか自分も目先のことを考えてしまってました。
僕もそうです。
でもなんかやっぱ現場でずっと頑張ってきたからこそ、本当に正直な意見をシェアしていただいたんだなっていうのを今すごく強く感じています。
本当にありがとうございました。
いやいやいや、ちょっとあの今日はこんなわけやって近所の公園に来てますけど。
いやいやいや、もう時間見つけて、屋外の機会をいただいて。
いやいやいや、ということで皆さん、モーチュリーズの詳細はショーノートに書いておきますので、もちろんアースイングや森林浴についての研究や、それこそ血圧が落ちるというようないろんな科学に基づいた論文もありますので、ご紹介したいと思います。
ということで、エピソード10、ゲストは水谷さんでした。本当にありがとうございました。
いえいえ、こちらこそ。
じゃあ皆さん、モーチュリーズもよろしくお願いします。ありがとうございました。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
ということで、ゲストの水谷慎吉さんでした。どうでしたか、皆さん。
終わりの見えない森林伐採や火災、森と私たちの関係を考え直すきっかけになったのではないでしょうか。
やっぱり現場でずっとね、森の保全活動をされてきた方の重みをすごく感じました。
人間もずっと森から恵みをいただいてきて、今の我々があるんですよね。
でも実際、その人間の経済活動がエピソードの対談で皆さんが聞いた通り、残念なことになっているなんてね、本当にすごいですよね。
オラウータンが保護されている、その横で石炭が採掘されていても、
火と水を両方見るような、その中で活動していくようなことをずっとやってきた水谷さんならではの本当に生きた経験というか、それを共有していただいて、
それを学んだたてきは、やっぱりこれはゴールドエクスペリエンスの一つだと思います。
最後に質問しました。バイオハッカーセンタージャパンとして、オーガナイザーとして、キュレーターとして今後、
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どのようにイニシアチブをかじ取りをして、新しいムーブメントを起こしていくかと。
結局、正直たてきの中では、1,2年後とか近い間、まずここからこうする、こうして、
さらに他の分野のプロフェッショナルと組んで、こうやって戦略立てればいいんだよ、みたいなことを心のどこかで期待していたのかもしれません。
けど、やっぱり植林して、自分がもう死んでこの世にいなくなった時に、大きな大牧になる。
そこを見据えて今を生きるっていう、それが大事ですよね、本当に。
2021年一発目、なんで森をテーマに、しかも世界の坂本の右腕を召喚して、
なんでこのトピックを話したかっていう、その理由が皆さんに分かってくれたらいいかなと思ってます。
ということで、今年一発目のエピソードでした。内容が良かったら、いいね、シェア、星5つのレビューをいただけると嬉しいです。
スタイフでもよろしくお願いします。Amazon Musicでも聴けるようになりました。
今年もこんな感じで配信していきます。
同じバイブスを感じる方、Welcome to Tech Nation!
たてきの黄金の経験を、ぜひ皆さんの周りの方とシェアしてください。
ということで、どうもありがとう。
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