1. わたなべ夫婦のふたりごと
  2. #676 家を売りました。不動産..
2026-01-25 36:14

#676 家を売りました。不動産投資で学んだこと

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【放送のもくじ】
自分の話をすることについて
音声配信の方向性について
風邪ひきました
お家を売りました
投資は大変だ
レター:お寺に嫁いだけど

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サマリー

このエピソードでは、リスナーである心理カウンセラーの渡辺大輝氏が心の変化や結婚相談所の経験を通じて、自分を表現することの重要性について語ります。また、日々の生活や心の動きを深く感じることで、他者との共有が豊かになることにも触れています。続いて、家の売却経験を通じて、不動産投資に関する学びが語られます。彼は体調管理や日常生活の大切さを振り返りながら、奈良県の中古物件の売却について詳しく説明します。また、不動産投資を通じた家の売却体験についても語られます。購入者はベトナム人で、家賃収入や最終的な利益の計算に悩む様子が描かれ、不動産や株式投資の困難さについても言及されています。さらに、不動産投資の体験を通じて、家を売ったことに関する話が展開され、主人公は投資から得た教訓や売却後の心境について率直に語ります。

自分を語ることの意味
みなさん、こんにちは。結婚相談所ヒロイン婚活塾ナコードで、
心理カウンセラーの渡辺大輝です。
このチャンネルでは、自分を満たして自分らしく生きるよう、
テーマに心が安らぐメッセージをゆるりとお届けしています。
今日もですね、
僕自身の今週の出来事とか、
考えたこと、感じたこと、
みんなにね、シェアさせていただいたりとか、
あとはご相談としてね、
いただいたレターにお答えしていきます。
はい。
えーとですね、この収録ボタンをね、
押す前に、あれ?ってなんかちょっと思いまして、
あれ?と思いながら収録をしたので、
ちょっとなんかソワソワしてる感じもあるんですけど、
あれ?あれ?っていう表現があってんのかな。
あれ?っていうか、
うーん、あ、なんか、
よく最近、自分のこと喋ってるなーってちょっと思ったんですよ。
今までは、わりと、
えーでもどうやったかな、自分のことも喋ってますけど、
やっぱりいただいたレターに、
お答えするっていうのがすごい多くて、
うん、なんですよ。
このオンライン音声配信は、
リスナーのね、鍋友のみんなに支えられて、
出来てるなーっていうのをすごく、
痛感ね、してて、
この6百何十回もね、続いてるのってほんとすごいなって思うんですよ。
6年ぐらいですからね、もうやっかれこれ。
え?もう喋ることないわーってね。
ならなかったのは、
みんながレターをくれたから。
それはね、間違いなくそうで、
あんまり、なんか、
僕自身、自分のことを、
あー今日こんなことあってーとか、
あんなおもろいことあってーっていうのを、
なんかこうベラベラ喋る感じではなくって、
自分の自己認識というか、
心の変化と共有の大切さ
うん、なんですよね。
なんか例えば、まあ夫婦で一緒にいない、
なんかその、僕がどっかね、
一人で友達と遊びに行ったりとかして、
例えばですよ、家帰ってくるじゃないですか。
帰ってきたら、妻のユミとね、
ただいまーって会って、
その時に、
今日どうやったーとかね、楽しかったーとかね、
どんな話したーとか、
聞いたりもするじゃないですか。
別行動してたし、興味持ってね。
その時に、
おー面白かったでーみたいな、
おー楽しかったでーみたいなね、
ことは言えるんですけど、
なんか何が楽しかったとか、
こんなやつおったとか、
こんなおもろい話したでーとか、
こんなこと聞いたんやけどさーとかさ、
なんかこういう、なんていうかな、
具体的にこんなことあって、
あんなことあって、これが楽しかったやん、
みたいなのを、
なんか聞いて聞いてって、
話す感じではあんまなくて、
まあ今でもそうなんですけど、
まあそうなんですよね。
まあこういうのって昔からそうやったんかな、
昔もあんまり親に、
今日学校でこんなことあってさーとか、
あんま喋ってなかったのかな、
わかんないですけど、
まあでもそういう感じ。
逆に妻のユミの方は、
今日こんなことあってとか、
よく喋ってくれるんですよね。
なので、このラジオ配信でも、
対談でね、夫婦対談で話す時は、
ユミが、
例えば今日こんなことあってみたいな、
最近こんなん面白くてーみたいなのを、
わーって喋ってくれるみたいな回が、
やっぱ多いんですよ。
まあ二人で話す内容を打ち合わせるというよりは、
もうユミが話したいこと話してーみたいな感じで、
こうやることが多い。
うん。
で、まあ、
ユミはどっちかというと、
わーって話したりするの得意なんかなーと思って、
僕はね、
こんなラジオ配信六百何十回もやってる割に、
自分のことあんまり喋るの、
得意ではないというか、
うん。
あんましないような、
認識もあって、
でも一方で最近は、
今の、今なうもそうなんですけど、
なんかベラベラ喋ることも多いなーとかも、
思ったりしてて、
なんか変わったんかなーって、
ふと思ったんですよ。
で、そのふと思った時に、
あーって思って、
あーって思って、
その収録ボタンをね、
押す前になんか変わったんかなー、
あーなんか違いあんなーって思って、
ほんで収録が始まって、
そわそわして、
今この話をしているという、
状況ですね。
ね、何かが変わったんですかね。
まあ一つは、
僕自身のその、
捉え方というか、
おー、
自分の思い込みとかがまた変わったのかもしんないですね。
まあそのー、
ね、
心のこといろいろ勉強させてもらう中で、
シェアっていうのをすごい、
大切にしてて、
大切にしてて、
知ってね、
自分のそのままの本当の気持ちとか、
本当に感じていることを、
そのまんま、
あのー、
伝える。
その場にいる人に共有する。
自分自身も知れるし、
相手にも知ってもらえるし、
で、相手のそのままの気持ちを、
また教えてもらうことで、
相手のそのまんまが知れるし、
っていう、
そのまんまの気持ちになってるんですけど、
うん、まあなんかそのシェアするっていうのを、
いろいろさせてもらったりもして、
なんか自分の、
気持ちに触れたり、
本当の気持ちとかね、
あとなんか自分の、
なんか上手いこと喋らんでも、
とか、
あれこんな、
なんか自分だけにしまってたこの、
感情で、
自分ですらあんまりよくわかってないけど、
なんか出してみたら、
えーそうなんやーとかね、
えー教えてーとかね、
大輝さんのそういう、
ところ知れて嬉しいとかね、
言ってもらえたりとかして、
えーそうなんや、知りたいんやーとかね、
ワイの気持ち知って、
嬉しい人おるんやーとかね、
なんかそういうのを、
いろいろ体験して、
なんか話そうって思えたりしてるのかもしんないですね、
自分の思い込み、
なんか別に話さへん、
なんか、
例えばその出かけて、
んーなんか、
今日、別に面白くなかったわけじゃなくて、
実際面白かったんですけど、
それを伝えたいとかね、
話そうって、
なって、
まぁ今でもそうなんかもしんないですけど、
でもそれを知って、
自分がどう感じたかとか知って、
嬉しい人がいる、
その嬉しい気持ちに触れて、
自分も嬉しくなるしとか、
なんかそういう、
嬉しい人がいるんやーみたいなのを、
まぁでも知ったのはあるかもね、
なんかそのね、
自分の中の思い込みとかが、
もしかしたら書き換わってるのかもしんないですし、
音声配信の継続と変化
まぁあとはこうね、
いろいろ、
自分の心の動きとか、
興味関心に触れる、
なんやろな、
そのアンテナが育ってるって言うんかな、
いろいろ感じてるのかもしんないですね、
それもまぁ心の勉強のあれなんですけど、
自分の心の動きとか、
それもまぁ心の勉強のあれかもしんないですけど、
毎日同じ生活してて、
同じように生きてて、
いや僕になんか今週何もないです、
みたいな感じだと話すことないですよね、
でも、
同じ生活してたとしても、
今日はこんな、
最近こんなこと感じてるとかね、
そもそも最近こんなこと感じてるとか、
こんな悩みがあるとか、
こんなことにワクワクしてるとか、
いうのをキャッチすることすら、
なんていうかな、
自分に関心がないと、
あんまりできなさそうですよね、
そういう意味で自分に関心があるというか、
自分の気持ちの動きとかね、
あるから、
なんか、
話そうって思うことがあるかも、
あるんかもなぁとか今話しながら思ったし、
まぁそうね、
あとはまぁ結婚相談所始めたこととか、
いろいろ、
YouTubeも再開したりだとか、
カウンセリングとか、
心理学の勉強してたりとか、
日々の変化とか、
取り組んでることとかもあって、
これ共有したいなぁとか、
新しくね、
いろいろ感じることとかもあって、
話したいこともあるんやろうなぁとかも思うし、
まぁなんか、
自分自身の変化と、
自分の環境の変化と、
なんかいろいろあるんやろうなぁと思って、
で、
そうなんですよ、
何が話したかったのかよくわかんないですけど、
そういうね、
自分のことをよく、
まぁ喋るようには、
ちょっとなってんのかなぁっていう変化と、
で、この音声配信も、
6年近く続いてるんですけど、
ずっと続けていきたいなぁって思ってて、
まぁもう続けることすら、
目的なのかもしんないですけど、
それすら良しというぐらいね、
なんか続けたいと思ってるし、
ラジオで繋がってる、
このリスナーさんと、
実は繋がってるっていうね、
こっそり繋がってるんですよね、
結婚ラジオってね、
びっくりするんですけど、
え、聞いてたんですか?聞いてたんですか?
っていうか、
そうなんですよね、
結婚相談所の方もね、
YouTubeとか見てないですけど、
ラジオで知りましたとか、
おっしゃる方もいらっしゃって、
え、逆にそうなん?とか思ったりするんですよ、
YouTubeの方がね、
見られてるっていう感じは、
わかりやすかったりするんですけど、
ラジオもそうやって聞いていただいてるんやなぁとかね、
思ったりもするんですよね、
そうそう、
繋がってんねんなぁってやっぱね、
すごい感じる場所ではあるのでね、
うん、
そこを大事にしたいし、
なんか自分の今の、
興味関心とか、
この
喋りたいこととか、
伝えたいこととか、
分かち合いたいことに合わせて、
このチャンネルの雰囲気とか、
方向性とかも、
なんかまた、
軌道修正したりマイナーチェンジとかもあるんかなぁ、
とか思って、今までもね、
別に変えまーすって言って変えてることはないんですけど、
多分ね、
うん、
でもなんかこう、気づいたらどんどん変わっていってるね、
こう、
方向性がね、変わったりとかね、
雰囲気が変わったりしてる時もあったよなぁ、
とか思って、
体調管理と日常生活
じゃあ今ってなんか、
どうしたんやろうとかもね、
ちょっとその、
収録前の一瞬で、
え?ってなって、
でそのまま収録してソワソワして、
こういう話になったんですけど、
なんかそんなことも思ったりして、
なんか自分自身がどうしたいかなぁ、
とかね、リスナーの鍋友のみんなが、
どういう気持ちで聞いてんのかなぁ、
とかね、なんかそういうところをいろいろ、
なんか、
そう、
なんかこう、ご意見というか、
なんか気持ちとかまた聞かせてもらって、
その、なんかこういう場所に、
していきたいなぁ、とか自分が、
ね、この場所で何を実現したいんかなぁ、
とかね、
なんかそういうことを考える系を、
なんか作れたらいいなぁ、
とかもね、ちょっと思ったりしました。
またね、何か具体的なね、
あのお願いしたいこととかね、
やりたいこととかがあったら、
その時ね、お話しさせていただきたい、
お願いさせていただくこともね、
あるかもしれないですが、
はい、よろしくお願いします。
で、
今日はなったなぁ、ついでにね、
えー、ちょっと、今週のこととか
話してみると、
体調崩しましたね。
はい、崩しました。
もう最近もね、なんか寒波来て寒いとかね、
あるんでも、皆さんも気を付けてください。
本当に体調管理、
あったかくしてね。
寒いからとかではないかもしれないですけど、
なんかお腹に来る風邪かなぁ、
ウイルス性胃腸炎っぽい、
症状。お腹壊して、
えー、
熱も出て、
ちょっとしんどいみたいな感じ、
になりましたね。
休んだらね、割と1日2日で、
もうすっかり元気になったので、
良かったんですけど、
んー、
なんか1月とかね、
なんか冬場1回ぐらいはね、
体調崩したりもするんで、
飽きたかぁ、みたいな感じで。
で、相変わらずね、やっぱ頑張ってるんですよね、
最近。
楽しいから、いいはいいんですけど、
ちょっとコンツ目すぎーなところも、
まぁでも、
いろいろやりたいこと山盛り、
天穂盛りなんで、
やりたいんですけどねー、
まぁどうしてもね、
自営業でやってるのもあって、
始業時間も終業時間もないので、
夜中もね、
なんかいろいろやってたりとか、
1日中やってたりとかね、
何かしらね、作業してたりとかね、
するのが楽しいは楽しいんですけど、
まぁメリハリもつけんとなと思いつつも、
でも今やりたーい、
みたいな感じで、
あのコンツ目で、
なんかやってたりもして、
まぁちょっと休息せーよみたいな、
強制シャットダウンやったのかもしんないですね。
ちょっと病気というか、
体調崩したっていうのは、
寝るしかないですからね、もうしんどいし。
強制寝ましたよ。
まぁ1日2日でね、
治りましたけど、
まぁまぁなんか体調とかね、
休むとか、
まぁ筋トレとかもね、
ちゃんとやろうと思って、
やったりもしてるんですけど、
まぁそういう時間もちゃんと作りながら、
まぁ、
風邪ひいて寝るしかないっていう、
強制休養も経て、
まぁまぁペースもね、
ちゃんと自分のペースも大事にしながらやろうかなーって思って、
みんなもね、
体調管理とかね、
コンツ目ってね、
一息ついたりとかね、
してください。
優しく過ごしてください。
寒いからね、暖かくしてくださいね。
そんな中、まぁ体調も良くなってきたんで、
ちょっと動ける、
動けますということでね、
珍しい体験を
しまして、
不動産投資の開始
お家をね、
売りました。
お家売却。
このお家売却って、自分の自宅を
売却したんじゃなくて、
動画とか見てくださる方やったら
ご存知だと思うんですけど、
おじいちゃんの家住んでるんで、
温泉廃止でも話してるか、
おじいちゃんの家住んでるんで、
おじいちゃんの家勝手に売ったわけじゃなくて、
もう一個、
別で所有してる、
中古の
こだてのお家があって、奈良県内に、
田舎の方にね、
田舎の中古こだてっていうのを、
一応所有してまして、
それを売却しました。
手放しましたという、
めでたい日でございます。
おめでとうございます。
お家って思えた方もいらっしゃるかもしれないですけど、
実は、
不動産投資というのを、
ちょろーっとね、
ちょろーっとやってて、
ほんまにちょろっと、
結局売却して、
もうこのまま撤退していく流れになりそうというか、
なるんですけど、
そんな時期もね、
あったんですよね。
これもだから、
物件を購入したのは、
2020年とかですね。
5年前とか、5、6年前ですね。
YouTubeとかで、
ちょろっと言ったり、
音声配信でもね、多分当時言ったりはしてたと思うんですよね。
不動産投資家
なります、
なりますというか、
不動産の事業を、
やってこう、
みたいなんで、
そう、やったんですよ。
当時もね、やっぱりYouTubeやってて、
YouTubeだけっていうのも、
やっぱ不安やし、
いつ何時どうなるかわからんかったりとか、
その、
今はね、そんなに、
売却の決定と結果
なんか何も思ってないですけど、
当時、
その、まあ今でもそうか、
その渡辺夫婦という、
僕らの顔で、
何か活動してたわけですよね、
YouTubeとかで。
渡辺夫婦に依存してるわけですよ、
僕らの生活っていうのは。
だから、
僕らに何かがあったらね、
そんなことないですけど、
不祥事みたいなのがあったら、
もう活動できなくなったりするし、
渡辺夫婦のチャンネルもなんか突然バンされましたとか、
なんやろ、
なんかもう、
投稿できませんみたいなね、
まあ投稿できませんって実際なりましたしね、
ってなった時に、
怖いなって、
なんか渡辺夫婦とか関係ない、
その、事業みたいな、
投資みたいな、
なんかできたらいいなみたいな話もあった時に、
なんかそのフォロワーさんが、
不動産投資家の方いらっしゃって、
それでなんかすごいお話聞く機会があって、
へー、そんな世界あるんや、
面白そうですね、みたいな。
で、僕らは元々銀行員してたりとか、
なんかそういうちょっと金融みたいな、
ところは興味あったりとかして、
なんかやれそうみたいな、
やってみたいと思って、
始めたんですよね。
もうご丁寧にね、
もう宅検の資格も取りましたからね、
国家資格。
なんかその難しいとかもね、
言われる宅検士の資格をね、
独学でね、取りましたよ、もう。
頑張って、3ヶ月とか、
通信教育みたいなね、
受講して、
2人ともね、合格して、
免許持って、みたいな。
全然取らんでよかったですね。
もう全くそれを
活かすほど、
事業拡大とか、
うんともすんともないまま、
じゃあとりあえずやってみようと思って、
購入させてもらった、
お安いね、
奈良の田舎なんで、
土地と建物付きで、
お手頃やったりするんですよ。
それをね、
購入させてもらったんですけど、
5年間ね、一応運用しました。
あの、賃貸でね、
入居してくれる方もいらっしゃったんで、
それで、
実際物件購入して、
リフォームして、管理会社とかお願いして、
募集して、
で、実際入居者さんついて、
貸し出しして、家賃が入ってきて、
ああ、こういう感じなのね。
で、その方がまた退居されたら、
リフォームしてとか、
リフォーム?
クリーニングしたりリフォームしてね、
また募集して、新しい人入って、
ああ、こういう感じなんや。
いろいろね、大屋産業は、
学ばせて、
入居もね、させてもらいました。
で、その時ね、いろいろ頑張ってたんですけど、
まあ、物件やっぱり
探すの大変やし、
で、
結局なんか、
自分のお金で買うのか、
融資、銀行からお金借りて
買うのか、みたいなんで、
銀行からお金借りてね、
買えたら、
自分の資産よりも多くのね、
資産持てるわけで、
そうやって拡大していかなあかんやろな、
だから融資とかも大変やし、
リスクあんなあとか思いつつ、
物件がそもそもないんですよね、なかなかね、
いいやつっていうか、
自分が住むんじゃなくて、
安く、コスパA物件買って、
それをうまいこと貸し出して、
収益得ていくわけなんで、
そのね、A物件っていうのがもう、
難しい、わからんし、
良さそうな物件すぐ無くなるし、
だいたい市場に回ってなかったりするし、
もうこんなんずっとやってても、
しゃあないな、みたいな、
感じになって結局、
まあ、始めることはできたけども、
うわあこれは拡大難しいなあって、
これでやってくーって、
なかなかやなあって、
実際ね、そのフォロワーさんの、
つないでくれた方は、
それでね、色々収益上げたりもしてるんで、
そういう方はいらっしゃるんでね、
できねえやなあっていうのは、
やってる方はいらっしゃるんですけど、
なんか僕らはちょっとやっぱ、
違ったというか、
そこへの熱とかね、
情熱みたいなのは、
なかなか育たず、
まあでも5年ね、
言うて運用しましたからね、一応。
で、この度、
今入っている入居者さんが、
退居しますってことになったんで、
あ、じゃあもう売却しようかと思って、
もともと5年とかでね、
売ろうかっていう話もしてたんで、
もう5年経ってるんでね、
うん、蓄年数もね、
割といってたりもするんで、
じゃあそろそろ手放す時期かなと思って、
売却のね、
募集かけたんですけど、もうすぐ決まってね、
買い手の方が、
びっくりした、もう。
家の売却体験
なんかどれくらいかかんのかなとかね、
ちゃんと売れるかなとか心配だったんですけど、
でも売れないって怖いじゃないですか。
こちらはね、売る前提で買ってますからね。
売れないとかね、
なんかもうめっちゃ寝下がりせなあかん
とか言ったら怖いんですけど、
怖かったんですけど、まあちゃんとね、
買い手の方ついて、
しかも自分が購入した価格よりも、
金額上の価格でね、
売却することができたんで、
もうありがとうございますっていう。
もう、なんかその、
利益も結局ね、
そのトータルで利益出たんか出てないんかも
ちゃんと計算してないので、
それすら怪しい。
あんまり利益すら出てない
投資やった可能性も全然あるんですけど、
その、購入資金もね、
かかるし、
手数料いろいろかかったりとか、
リフォームかけたりとかね、
やってるんで、
家賃の収入とか売却のね、
その収入とか、
あるのかもしんないですけど、
トータルしたらもうトントンみたいな感じな気はするんですけど、
ちゃんと計算してないですけどね。
まあでもとにかく、なんかもう、
変な負債抱えて、もうこれどうしよう、
この家みたいな感じにならずに住んだのは
すごい良かった。
ですし、もうありがとうございます
っていうね。
感じでなんかやれやれっていうね、
そんな、今日はその物件の
引き渡しをね、してきました。
投資の困難さ
なんかね、
あのー、その不動産の
業者さんいわく、
なんか同じくその大屋さんが
買い張るんちゃいますかーとかね、
言って張ったんですけど、
大屋さんではなくてね、ベトナム人の方やったんですよね。
なんかそのベトナム人の
その在住の方とか、
結構多いみたいで、
そこ買われるんですって、
あの、手頃な
お家っていうのを、
ベトナムの人やったりね、
そうなんやーと思って、まさかベトナム人のね、
僕ベトナムちょっとね、
ご縁ありますし、
そうなんやーと思って、
実際の契約、
引き渡しの場って、
お互い対面しますからね、
実際やっぱベトナム人の女性の方やったんですよね、
日本語喋れる方やったんですけど、
こんにちはーとか言って。
まあでも感じの良い人でね、譲っていただいて
ありがとうございますーっていうことで、
なんか挨拶もいただいて、
嬉しいなーと思って、
こういう人の手に渡っていくんやーって思うと、
なんか、
嬉しいなーっていう、
気持ちも感じましたね。
そうだからまあ、
やれやれですよ本当に、
ほにゃほにゃ投資とか言うのはね、
大変やなーって、
まあそういうのを色々勉強させてもらっていましたよねー、
色々。
色々ってことでもないですけど、
やってみたけどね、
不動産投資は、
一度やってみるけども、
まあこれで、
事業して、
副業でやってくとかね、
大変やと思うし、本業でやるにしても、
大変やし、
その担当のね、
仲介の人も言ってましたわ、
もう不動産で、個人でね、
開業してやり張る人も多いけど、
まあ大変ですよーって。
結構ね、不動産業界で
勤めてた人が独立して、
開業してみたいなね、
そんなのやったりするみたいなんですけど、
まあなかなかね、
強みとかもね、
ないわけですしね、
大手がね、
いい物件大手買いますしね、
骨のある人買っちゃいますしね、
なかなか個人がね、
生き残っていくにはコンセプトとかね、
尖らないとね、なかなかないと思うんですけど、
なんか不動産投資しようかーみたいな感じだと、
難しいですよね。
まあそんなね、
勉強もしたし、
あと株式投資もね、
一回ちょっと頑張ってみようと思って
勉強したけど、
まあこれも大変やわーっつってね、
辞めましたけどね、
あれんな、
専業でトレーダーしてる人とかもいるからね、
すごいよね、
どうやってんの?みたいな。
あんなもんね、
株価が上がるか上がらんかなんか、
運ゲーアンケートしかね、
勉強してみた結果、
分かんないですよね、
分かんないからその市場がね、
あるからね、
分かってたらインサイダーですしね。
どうなるか、
もう神のみぞ知るんで、
そこにかけるってすごい、
それでね、安定して、
収益上げてる人すごいですよね。
まあだから、
ほにゃほにゃ投資みたいなね、
投資系でやってくのは、
大変やなーっていう、
だから不動産投資じゃなくて、
不動産事業としてね、
事業として立ち上げて、
向き合ってやってたら、
もうちょっと違ったかもしんないですけど、
単になんか英物件買って、
家賃、賃貸出そうか、みたいな感じやと、
ちょっと違いますよね。
うん。
で、
株式同士とかは、
株式市場っていう、
全員が戦ってる土俵で、
自分もそこに、
飛び込んでやらなあかんっていうのが、
もうどうやって勝ち目あんのみたいな、
運ゲーやんけーと思って、
辞めましたし、
まあそんなもんね、実際やったからいろいろ感じることなんですけど、
なんかその、
投資っていうところに、
なんかできることないかなと思ってね、
やってみたりもしたけども、
未来への考察
撤退ですよね。
もう投資はね、
積み立て投資しか信じません。
もう僕は。
積み立て投資だけ。インスタでいいです。
コツコツ。
コツコツですね。
まあ、あのね、
なんかこう、もうどうしようみたいなね、
不動産の風が、
不採の風みたいなね、
そんな、
ことにならずにね、
一応手放すことがね、
できてよかったなあっていうね、
風に思いました。
まあそんなね、物件の引渡しなんかを、
今日ね、して、
で、帰ってきて、
今収録していると。
そんな状況でございます。
まあなんか、あれですね、
若いうちにいろいろ経験させてもらって、
しかも、まあ失敗したところも、
あったかもしれんけど、
大失敗っていうわけでもなく、
ちょっとアチャーみたいなね、
株式投資とかやったらね、
アチャーみたいな感じも
ありましたけど、
まあそれぐらいでね、
いろいろ経験させてもらったらよかったなあっていうね、
ところですね。
はい。まあそんなね、
1週間でございました。
はい。
というわけで、
もう30分近いんですけども、
レター、
ご紹介したいと思います。
ほい。
ここからはね、ご相談ですね。
ナメトのネーム、
あきらさん。
私は25歳、夫は29歳で、
共働きです。
ちょっと
出会いはぼかしてくださいということなので、
ぼかさせていただくんですけど、
現在は、夫の実家である、
お寺の隣の家に、
夫の家族と同居しています。
夫は将来、
お寺を継ぐ立場です。
お寺というか、お寺かな。
お寺の、
隣の家に、夫の家族と
同居しています。
夫は将来、お寺を継ぐ立場です。
お寺、お寺。
結婚前に私は、もしお寺のことを
手伝ってほしいなら、他の人を選んでください。
私はお寺のことはやりませんと、
はっきり伝えており、夫も了承していました。
また、結婚前、
夫の年収は400万円と聞いていました。
しかし、同居後、
手伝ってね、行事に参加してね、
という雰囲気になり、
断りづらい空気があります。
夫に、やらないって言ったよね、
と伝えると、
言ったけど、やってくれないと悲しいと言われるだけで、
家族には、私が手伝わない約束を、
きちんと伝えていないようです。
さらに最近、
実際の年収は300万円だったことが分かりました。
結婚前に聞いていた条件と違っており、
正直ショックでした。
同居という状況もあり、
完全に断るのはとても気まずく、
精神的にしんどいです。
少し外出するだけでも、
声をかけてから行く必要があり、
それがストレスで、
次第に外出自体を控えるようになりました。
それでも、私は夫のことが本当に大好きで、
愛しています。
できることなら、
これからも夫と一緒に生きていきたいと思っています。
だからこそ、
自分の気持ちを押し殺して、
我慢し続けるのではなく、
この結婚を壊さずに、
どうやって状況を変えていけばいいのか、
悩んでいます。
自分の家族に相談しても、
寺に突いたんだからやるしかないと言われ、
孤立しているように感じています。
夫との関係を大切にしながら、
どこからどう話し合っていけばいいのか、
自分の気持ちや生活をどう守って、
どう変えていけばいいのか、
アドバイスをいただきたいです。
はい、
あきらさん、ありがとうございます。
うーん、
何もあきらさんは間違っていなさそうですよね。
言ってたことと違うやんけ、
っていう話です。
はっきり言ってましたもんね。
手伝いませんよって。
他の人選んでくださいねって。
やりませんって言ってたのに、
なんかやらなあかんみたいな。
夫がね、
その、
向こうの家族も伝えてなさそう。
伝えてなかったらそれは、
なんか、
手伝ってよねみたいな
空気になるんでしょうね。
それはね。
なんでみたいなね。
しかも自分の家族も
突いたんだからやるしかないって。
なんか味方おらんっていうね。
それはね、孤独ですよね。
私が悪いんかなみたいな気になってきますよね。
もともと、
この条件、
私ができるのはここまでですよって
言ってたのにね。
それが全く大事にされないっていうね。
それはすごく
しんどいなーって思います。
なんかこう、
自分の人生なのに、
自分の人生じゃないっていうね。
誰かが決めた
レールを
家の売却体験
歩かされようとしているっていうか、
なんか、
あきらさんに決定権とか、
尊重っていうかな、
人権の尊重っていうのがないですよね。
誰かが
敷いた、もう寺に突いたんだから
こんな感じでお願いします
っていう、そこを歩かされてる感じ?
NOと言えないしね。
誰も味方おらんし。
えー、ねー。
ちょっとね、大変やなーって思います。
ちょっとね、今回
ぼかしてさせてもらってるんですけど、
出会いの経緯とかも含めて、
なんで?ってね、ちょっと僕は鳴ってるんですけども、
なんで?っていうのは、
それでなんで?っていうね。
どういうね、
なんか話し合いとか、
お父さんもどういう認識なんですかね。
やらないって言ったことは、
ちゃんと
その、認識してるし、
そう言ってたけど、
やってくれないと悲しいっていうスタンスなんですね。
聞いてないとかね、知らんみたいな。
俺は知らんとかじゃなくて、
確かにやらないと言ってたけど、
やってくれないと悲しいです。
やってくれないと悲しい。
まあでもね、いろいろあるけど、
私は夫のことが本当に大好きで
愛しています。
できることならこれからも夫と一緒に
生きていきたいと思ってます。
これをね、はっきり言える人って、
なんて言うかな。
まあちょっと、
すごいなっていう
言い方でいいのかな。
浮かんだことそのまま言うとすごいなっていうか、
強いなっていうか、
強いなって思いました。
そうなんやって。
結構大変な状況じゃないですか。
踏んだり蹴ったりって言っても
いい気はするんですよね。
言ってたことと違うし、
誰も味方おらんし、
どうしたらいいの?
外出すらできひんでみたいな。
でも愛してるんですよね。
その思いがあるんですよね。
だから知りたくなったのは、
あきらさんが、
こういう状況でも本当に大好きで
言えるその、
夫さんへの思いっていうのを、
あきらさん自身も、
しっかり掴んで、
めっちゃ素敵やと思うから、
掴んでほしいなって思うし、
それが夫さんにも届くといいですよね。
大好きで愛してますっていう
気持ち伝わってるのかな、
夫さんにね。
ぜひ伝えてほしいなって思うし、
だからこそ、
だからこそですよね。
このしんどい状況もね。
なんかそのお寺のことを、
手伝うか手伝わないかっていう話になると、
手伝わない、手伝ってみたいなね、
そこの話になっちゃうけど、
まず、
あきらさんがその手伝わないですよって
きっぱり言ってたのは、
なんでというか、
どういう思いでその手伝わないよっていう、
何を願って、
何を心配して、
その結婚前に手伝わないですよっていうことを
言ってたのか、
何か嫌な状況か、
こういうのは避けたいとか
あったんじゃないかなと思って、
それはお寺を手伝うか手伝わないか
ではない気もするんですよね。
お寺を手伝わされることによって
こうなりそうで嫌だとか、
お寺を手伝わされることが
こういう捉え方、
こういう自分の扱いになりそうで
嫌だとか、
お寺を手伝うということに関して、
こうだから、
それは避けたいっていうのが
あったような気もしてね。
お寺を手伝うということが
あきらさんにとって何なのかっていうのが
知れたら、
単に手伝うか手伝わへんかっていうね。
それだけの話だったら
ちょっとぐらいやってやみたいな、
そんな話になるじゃないですか。
今も現にそうなのかなって思うんですけどね。
お寺を手伝うとは何かっていうね。
あきらさんにとってどういうことなのかっていうのを
それこそ
気持ちと一緒に知りたいですよね。
お父さんがやってくれないと悲しい
って言ってるけど、あきらさんは
どうなのかっていうね。
って感じかな。
学びと心境の変化
あきらさんが
お父さんへの好きでね、
愛してますって一緒に生きていきたいっていう
気持ちをしっかり掴んでね。
それもしっかり
伝えた上で、
お寺のことを
手伝う、手伝わへんの
次元ではなくて、
あきらさんにとってお寺を手伝うっていうのは
何なのかっていうね。
どういうことなのかっていう。
その気持ちとか
セットで
今すごい疲弊してると。
手伝いたい、手伝いたくないの問題じゃなくて、
今こういう扱いで
誰も味方がおらんくて、
もともと約束が違う
保護にされてるのも、こういう
気持ちがしていて、すごい嫌ですと。
しんどいです、つらいです
っていうその気持ちもね、
お父さんに伝えて
受け取ってもらえたらいいなーってね。
思います。
あきらさんは、この結婚を
壊したくないって言ってるけど、
壊したくないから自分が我慢する
だと、あきらさんが壊れちゃうのでね。
しっかり、夫さんと
好きやからこそね。
向き合えたらいいなーって
思います。
はい。
レターね。ありがとうございました。
はい。
というわけで、今回の放送は
以上です。最後まで
お聞きいただきありがとうございました。
この発売のね、
レター、引き続き募集しております。
やっぱりね、レターを
いただいて、それにお答えする形で
収録できるというね。
それで、
600何十回もやってきたのはあると思いますので、
というか、大いにありますので、
ありがとうございます。いつも。
レターね、引き続き募集させていただいて、
ご相談やったり、ご質問やったり、
なんか、最近こんな感じでーす
っていうね、
ふつおた的にね、届けていただけるのも
嬉しいです。
ぜひお会いしてください。
それでは、また次回の放送でお会いしましょう。ほな。
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