テイカーとの関係
日々考察-ヒビコウラジオ。このチャンネルでは、広島でサラリーマンをやっているたしづんが、日常の出来事について、あれこれと考察をしていきます。
第319回の放送ということで、今回は、相手がテイカーだった場合の振る舞いが難しい、
というお話をしていきます。 ごめんなさい、ちょっと喉の調子が悪くて、咳き込んだら申し訳ございません。
人間関係の基本は、まずは譲るということだと思っています。 まず優しくして、
相手がね、心を開いてくれるようにすると。 そういうことですよね。
私はまあ、普段からこれを意識してやってはいるんですけど、 そうするとですね、
こっちの優しさにつけ込んで調子に乗ってくるような、そういう人が出てくるんですよね。
あの、そういう人には優しくすべきじゃないなっていうのがあって、 まあこちらのそういう優しい態度につけ込んでくる人には、
毅然とした態度をとるべきだと思っています。 ただ、そうするとですね、ついケンケンした態度になってしまいかねないなと、
いうところで、 なんていうかね、向こうの言っていることがおかしいときに、
それに対していろいろ反論をするんですよね。 まあ要は、相手が調子に乗っている場合に、
いやそれは違うでしょって、 あの、
譲りすぎない、言うべきことは言うってことです。 それで、
相手がとにかく調子に乗ってきている場合は、 こちらも強く出ないとね、
相手に分からせて、 分からせることができないということで、
ついね、あの、 その反論が厳しい態度で言ってしまうということに、
良くなっちゃうんですよ。 ですから、
なんていうかね、舐めてくる相手に対しては、 こっちも自然と言い方が強くなっちゃう、みたいなことがあります。
それでちょっと喧嘩腰になってしまうというのがね、 私の悩みなんですよね。
まあ目的は、
なんて言うんですかね、あくまで物事を前に進めるってことを 一番大事に考えているわけです。
ですから、 相手を言いまかすことが目的じゃないんですよね。
なのでこの辺の塩梅にね、非常に苦労しています。 もちろん、
争いというのは同じレベルの者同士でしか生まれないと、 いうことですから、
相手にこう強く当たるっていうことはですね、 その相手と同じレベルで戦っているっていう、
そんなことだと思うので、 まあなんていうかな、そういう
下のレベルに いるっていうこと自体がちょっと嫌なんですけど、
まあでもやっぱりね、なんとなく舐められてるっていう思うことがありますので、 そんな時はね、
まあちょっと献成を入れるっていうのもやらないといけないし、 でもそれで結果として、
まあこの多自尊っていう人間に対して、 物の言い方がきつい人とか、
ちょっと短気な人みたいな、 そういうイメージを持たれるのも全然望むところではないし、
ちょっとね、塩梅が難しいなーって悩んでます。 まあ、
振る舞いの難しさ
このタイトルにつけた相手がテイカーだった場合っていうことなんですけどね、
人間には3種類 あると、
一つはギバー与える人、もう一つはテイカー、 奪う人、受け取るだけの人、
で、 3種類目がマッチャー、バランスを取る人、
という、まあそういう分類があるみたいです。 この辺の話はね、過去にいいサービスを受けたいなら、
いいお客さんでいようというお話をしていますので、 そちらもね、合わせて聞いていただけると嬉しいです。
概要欄にね、リンクを貼っておきます。 とにかく、相手がテイカーだった場合、
要は相手が自分が受け取るだけ、みたいなスタンスの人だった場合にね、
まあ、そうやってツンツンしてもいいんですけど、 まあ、なんていうのかな、
戦うこと自体に余計な、余計なエネルギーも使ってしまうし、
印象も下げてしまう可能性があるし、っていうので、 うまいことね、ごめんなさい、
うまいこと、そういう、 えーと、なんて言うんですかね、
こっちの優しさにつけ込んでくるね、調子に乗ってるやつをね、 上手にいなす、そして、
えーと、 まあ一番は、
まあ、相手に圧倒的な実力差を見せつけてね、
なめた態度を、 まあ、なめた態度を取ろうなんて気はね、起こさないようになると、
そういうのが一番理想だなとは思っています。その上で、 相手に優しく接するということでね、
やっていきたいなと思っているので、この辺の塩梅が難しいんですよね。 皆さんはどうですかね?
何か普段意識していることとか、 もしありましたらね、コメント欄で教えていただけると嬉しいです。
はい、こんな感じで、えーと、 ちょっとね、たまには、
バチバチしてしまうこともある多指寸ですけれども、普段はね、 えーと、しっかり空気を読んで、
コミュニケーションを上手にとって、うまいこと人間関係をね、作っていくみたいな、 そんなようなスタンスというか、そういう気持ちで、
普段は生きておりますと、 いうことで、
まあまた皆さんのね、いろんな ご意見とかも聞けたら嬉しいなって思います。
はい、 ということで、日々考察日々考ラジオ
第319回の放送、 相手がテイカーだった場合の振る舞いが難しいなという、
私の悩みをね、お届けしました。 ここまで聞いてくれてありがとうございました。