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70:田園調布でセレブなママ達の会話から思ったこと
2022-06-11 11:11

70:田園調布でセレブなママ達の会話から思ったこと

お気に入りの服でお出かけしてよかった…😅

#子育て #専業主婦
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00:06
こんにちは、タラ子です。
今日はですね、田園調布のお金持ちのママさん達の会話から、学んだこと、思ったことについて話したいなと思います。
先日、サブールっていうケーキ屋さんというかお菓子屋さんが田園調布にあるんですけど、
そこのね、バターケーキが食べたくて、一時期は結構行列になってたのかな。
でももうたぶん落ち着いてるだろうなと思って買いに行ったんですね。
で、ケーキ自体はサッと買えたし、それも美味しくて、すごい幸せな気分になりました。
でもね、やっぱちょっと高かった。
でもとってもお店のお姉さん達も感じが良かったし、大満足なケーキでした。
それはまあさておきで、そのバターケーキ買って、せっかく田園調布来たから、
じゃあちょっと駅の前のカフェに寄って、遅めのモーニングというか、朝おやつというか、そんな感じで、
私はカフェラテ飲んで、子供はモーニングセットみたいな、
トーストとか綺麗なサラダとかね、ベーコンがこうなんだろうね、
すっごい綺麗なプレートになってるんですけど、それを食べようと思ってお店に入ったんです。
で、その日は私は、一応電車に乗るから、お気に入りの綺麗めの白いシャツと、でもデニムで、
一応ヒールないけど、ペタンコのパンプスみたいなフラットシューズを履いてたんですね。
普段の子供連れの時って、もっとね、白シャツは着るけど、その日に着てたシャツよりは、
もうちょっと無印の汚れてもいいようなシャツ着てたりするから、
自分の中では、なんか結構綺麗な格好してるなっていう感じがあったんですよ。
だからお店に入った時にね、もしかして私なんか田園丁夫に住んでるママさんだと思われちゃったりしてとか、
あと田園丁夫って名門の幼稚園とか幼児教室っていうんですか、小学校受験する子たちとかが行く、
あの素敵な幼稚園とかスクールがあるんですけど、
そこのママだと思われる、そこに子供を通わせているママだと思われるかもとかって思って、
一人でニヤニヤしてたんですよ。
そうしたら、子供と一緒に食べてたんですけど、一人でニヤニヤしながらね。
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そうしたら、本当に田園丁夫のスクールに通わせているママたちがね、
たぶん子供たちを送りに行って、お迎えまでの時間カフェでお茶して待ってましょうみたいな、
そういうママさんたちだったんだけど、そういう人たちがね、本当に入ってきたの。
そうしたらさ、そのママたちって本当にね、真面目に本当に綺麗な格好してるんですよね。
紺色の上下、入園式でもあったんですか?みたいなぐらい、本当に素敵なんですよ。
髪の毛も綺麗だし、みなりがとにかく綺麗で、素敵なんですよ。
で、そこはね、3人組のママさんが来たんだけど、隣の席に座ってて、
で、全員紺色のセットアップみたいな感じの、すごい素敵な格好して入ってきてて、
もうね、その瞬間、私はちょっと前まで、
あ、自分はそういうね、素敵なママだと思われちゃったりして、とかって思った自分をね、本当に恥しましたね。
まずさ、ジーパン履いてる?デニム履いてる?っていうのがもう、ありえないっていうか。
そう、それでね、ちょっとね、あ、私ったらもう本当、お恥ずかしいってなったんだけど、
あの、一番やっぱり驚いたのは、会話の内容ですね。
あのね、まずこの、私たちこの服で送り迎えして大丈夫よね?みたいな、そういう確認からしてて、
あ、そうか、確かにね、そういう世界はあるのは知ってたけど、
うん、あの、実際に子供が、うちも上野子幼稚園通ってるけど、
うちの幼稚園は全然そういう感じじゃないので、もうみんな本当、超絶ラフな格好で朝送りに来てみたいな、
カジュアルなお母さんたちも多いし、
なんか髪の毛、ちょっとね、すごいオシャレにさ、
あの、何?ちょっとこう、オシャレな、何て言うんですかね、
中だけ色がこう、シャッて綺麗な色になってたりとか、
そういうお母さんとか、個性的なお母さんもいるから、
あの、すっかりそういう、紺色のお洋服で、綺麗なもう、お母様みたいな世界があることをすっかり忘れてたんですよ。
だからまあ、それでまずハッとしたのと、
あとはやっぱりその、子供の教育の話のレベルがものすごい高くて、
あの、そのスクールで習っていることも、
おそらく会話の内容からすると、今年3歳になる子のお母さんたちだったのかな。
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まあ、だから、うちも下の子と同い年なんですけど、
もうね、本当にあの、やってるレベルが高いし、
そのお母さんたちが心配してるレベルもものすごい高くて、
もう、びっくりしちゃった。
かたや、私の隣ではもう手づかみでベーコン、もうむさぼり、むさぼってる、
あの、男子がいるわけですよ。
で、なんかもっとベーコン食べたいとか言って、
言ってた、言ってて。
そう、だからそんな中で、
あ、確かにね、まあそういうレベルの高い教育をしてる同い年の子供たちもいるんだよなって、
思い出したんですよ。
で、うちは、あんまりそういうところの教育の面は全然熱心にはやっていなくて、
受験とかは考えてないのと、
あとは、なんていうか、大人になって、大人になってとか大きくなってたら、
自然にできるようになるでしょうみたいなことは、あんまりこう注意したりとかしなかったんですね。
うん、でも、
それはまあ私たち夫婦の考え、いろんな考えがあって、そういうふうにしてるんだけど、
でも、なんていうか、
その、私たちはこういう考えだけど、
でも方や、そうやってきちんと、なんだろうな、レベル高くきちんと教育をするっていうふうな考え方をして、
そのようにしている家族もあるっていうのを、
分かってるか分かってないかって、
違うよなって思ったんですよね。
どっちがいいか悪いかとかは全然ないし、
それは親の考え方というか、家族の考え方だし、
その子供に合う育ち方っていうのがあると思うんですけど、
あのね、なんでそういうふうに思ったかっていうと、
私たちは結構そういうふうに、
うちの子供たち的に、
ガミガミ言ってピシッとできるタイプではないんですね、今のところ。
言えば言うほど、しょぼんってしたりとか、ギャーって泣いちゃうようなタイプだから、
タイプだし、他の考えもあって、あまりしつけしつけみたいなのあんまりしてなくって、
で、それを見たね、義理の規模がね、
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すっごいあなたたちは甘やかしすぎとかね、結構揺ってくるんですよ。
で、たぶんうちの親もうっすらそんなこと言ったりするから、
するの。
で、そうやって言われると、何よって反発する気持ちがまずバッて出てくるんだけど、
でも私もどこかやっぱり自信がないところもあるから、
でもそうは言っても甘やかしなのかなとか、これじゃダメなのかなとかって結構ね、
うじうじってなっちゃう部分もあったりするんですよ。
だから、そういう時にちゃんといろんな選択肢があるのも知ってるし、
それぞれの良いところがある、良いところ悪いところあるのもわかってるけど、
自分たちはこれを大事にしたいから、こういうふうな育て方をしてるんだっていうのをしっかりね、
気持ちが、気持ちの中にそういうのがちゃんとあれば、いろいろ言われても、
まあね、ちょっと多少イラッとしたりモヤッとすることはあれど、
そんなにブレたりとか、ひどく嫌な気持ちになったりとかってないんじゃないかなって思って、
当たり前のことなんですけど、それを田園長婦の綺麗なママさんたちの会話からすごい思いました。
そんな話を聞いてたのはものの5分、10分くらいなんですけど、
その一瞬でね、すごいそんなことを思いました。
はい、そんな感じで、今日もまたまとまりがないのですが、こんな感じで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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