1. 在宅ワークで自由を手に入れました
  2. #9キッズスペースあるのにキッ..
#9キッズスペースあるのにキッズメニューないんかい
2023-06-17 23:52

#9キッズスペースあるのにキッズメニューないんかい

アンティークな物が好きな私。

#育児ママ #子連れ #ランチ #スタエフ初心者 #ワーママ #ワンオペ育児 #城
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6481e680590eb774d111b163

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
みんなおつかれー。
この番組では、普段インスタで子連れお出かけ発信をしているうぴが、
がん…え…
うふっ。
最悪や。
単価なんだ。
うふっ。
すみません、あのー、
お見苦しいところ。
お見苦しいところちゃうな。
見えてないもんな。
な、なんていうんかい。聞き苦しいところ?
あのー、失礼いたします。
失礼しました。
はい。
ということでですね、
今日の
トークテーマは、
今日あった出来事
という感じで
いきましょうかね。
今日ね、あのー、
キッズ
スペース付きの
ご飯屋さんに行ったのよ。
もうちょっと投稿
用に
っていうのと、
あとは、
同じお出かけ発信者
子と
一緒に行ったから、
せっかくやったらちょっと投稿
出来るようなところにしようぜ、みたいな感じで
行ったの。
でね、そこが
結構ね、小民家を
こう
改造してるところで、
あのー、場所が
兵庫区にある
でこぼこカフェ
っていうところ。
あんまりね、私、あのー、
兵庫駅って
ちょっと初めて降りて、
あのー、
すごい良いとこやね。
ごめんね、すっごい今
わっつら、バレバレ
だったよな。
完全に。
兵庫駅はね、本当に降りたことなくて、
あんまり用事がない。
っていうのと、
ちょっと用事がない。
っていうので、全然
行ったことなくて。
で、今回はまあ、あのー、
でこぼこカフェを
目当てに行ったの。
で、そこが、ほんまにこう、
なんていうんかな、
あのー、場所にはちょっと
え、こんなところに?
オアシスが?みたいな感じの
雰囲気。
もう入って、正面に
こう、ぶわーって芝生が
敷かれてて、で、奥に
入り口があって、ほんまに多分その
当時の建物の状態を
残した上で、中を
少しだけ、ちょっと今っぽく
してるというか、
そんな感じのところで、で、奥に
キッズスペースがあって、
手前にちょっとしたカウンターと
椅子が置いてあって、で、奥に
03:00
座敷が3席。
まあ座敷、
ありがたいよねー、子連れはね。
本当に座敷はありがたい。
ただね、
あのー、
ちょっと先に言っとくと、
若干こう、
まあキッズスペースは
あるものの、
そのキッズ
ではなくて、
ベビー向けな感じ
だったんだよね、そこが。
ベビー向けやなって感じた理由としては、
まず、テーブルが、
座敷のテーブルね。
座敷のテーブルが、
天板がガラス。
はい。
ちょっとお分かりでしょうか。
もうこのガラスという
時点で、まああのー、
2歳後半
以降の
お子様はもう対象外と
なります。
もう完全にうちの双子は、
あのー、
デキになります。
たぶん、
割ります。
絶対に。
割らなくても、
たぶんもうカンカンカンカンみたいな、
もうコップでこう叩きつけて
みたいな感じ
になっちゃうかなーっていうのと、
あとはね、
あのー、
結構そこね、
小民家だけど、
もう中の内装の
インテリアとか小物の
センスが
抜群にいいのよ。
本当に。
ちょっとそこの
店長さんにお会いしたかったんやけど、
その日いな、
その日というか今日か、
今日いなくて、
お話はできなかったんやけど、
抜群なセンスを持ってるのよね。
めちゃくちゃ可愛いのよ、小物が。
ただ、
たぶん子供が触ったら
壊れちゃうだろうなっていう
繊細なものがすごい多かった。
だから、
絶対に
2歳後半以降は
ちょっとNGかな。
相当大人しい子。
もうあの、
子供の皮
被った大人ですか?ぐらいの
大人しい子供なら
全然OKやと思う。
あの、
名探偵コナンみたいな。
ああいう子供なら全然いいと思う。
か、
ちょっと大きい子供ね。
小学生ぐらいの。
でもそうなってくると、
あのキッズスペースでは楽しめない。
だから本当に
乳幼児、乳幼児向け
っていう感じなんだけど、
でもほんまそこの
内装の置いてるアイテムが
もう抜群にセンス良すぎて、
センス良いっていうか、
私個人的に
つぼったものが
多かったのよね。
結構アンティーク系で
06:00
すごい揃えてて、
本当に合うのよ。
小民家と
アンティーク家具とか
あと古家具。
そこは古家具っていうか、
アンティークやな。
本当にあの、
昔のシンガーミシン。
なんかこう、
踏んで、
歯車があるような感じの
昔のミシンとか、
もうあれ
3台くらいあったんちゃうかな。
置いてたりとか、
かっこよかったのがね、レジ。
レジも昔のレジやね。
タイプライターみたいな感じの
レジで、
かっこよかったなー。
ところで煮てたんですか?
って聞いてさ、
ほんなら、
元々の持ち主が
持ってて、そのまま譲ってくれた
って言ってて、
テーブルもガラス天板は
後付けっぽいけどな、
ガラス天板ではあるけど、
土台はそれも元々の
持ち主が持ってたやつで、
それもね、また細かい
木彫りが入ってて、
足とか、
フレームに。
めちゃくちゃかっこよくて、
置いてる
アイテムが、その照明とかも
めっちゃかっこいいのよ。
ちょっとなんか、
インダストリアルな感じ。
露骨な感じ。
が出てて、
めちゃくちゃかっこよくて、照明も。
私結構
アンティーク家具がすごい好きで、
たぶんちょっと珍しがられんねんけど、
結構ああいう
アンティークとかビンテージって、
年配の方が
好きな人多いのよね。
年齢に
あって。
若い子はやっぱりこう、つるっとした
モダンな、今っぽい
家具が好きなのよ。新しい。
それは年齢も若いから。
でもだんだん年齢が
重なってくると、
40代、50代、60代
になってくると、
アンティークの良さ、古いものの
価値っていうのを、
だんだん理解してくるのよね。
私はまだ30代やけど、
ちょっとあの、
古めかしいところがあって、
感覚が。すっごい好きなの。
あのアンティークとか。
この古き
良き時代
にあったものが、
今もなお受け継がれてるっていう
あの感じが、
ちょっとロマン
を感じるというか、
好きなのよね。
だからそこのインテリアが
もうめちゃくちゃ私はツボで、
そこばっかり見てたね。
キッズスペースなんかより。
かっこいいなぁ。
これかっこいいなぁ。みたいな。
だから多分あんまりそこに
注目した人がいなかったのか、
結構店員さんも、
え、ですよね、ですよね、みたいな感じで
すごい乗ってくれて、
09:00
これね、本当店長の趣味でね、
置いてて、とか言って、
結構そこで意気投合して、
そこの店員さんがね、
めっちゃかわいかったのよね。
あの、
その顔が、
顔もかわいいんやけど、
声がね、
めっちゃ良かったのよね。
なんか子供向けとか、
子供が喜びそうな
声のトーンってあるやん。
高い声。
あんな感じで、
すごいこう、
聞き取りやすいというか、
でももちろん、
子供にも、
めちゃくちゃ愛想良くて、
なんか、
声優かなんかですか?
って聞いたら、
いや、全然そんなやったことないです。
声の仕事とかやったことないんですか?
って言ってさ、
いや、もうそんなやったことないです。
って言ってさ、
めっちゃできそうやのにね、
その声持ってたら?って話してて、
いや、実はでも、
あのー、
一応、そういうちょっと子供向けの
パークで、
仕事した時あります。
って言ってさ、
いや、ほら、あるんじゃないですか?
って言って、どこですか?って言ったら、
あの、ユニバです。
でも、ほんまのやつやん。
って思ってさ、
ガチですごいやつやん。
って思って、
ご飯頼みます。
で、ご飯もね、結構良心的だったの。
ランチとかも全体的に
1000円ちょい、
1000円とか。で、
そこそこのボリュームあって、
で、そこでも、ちょっとね、
矛盾を感じた部分がある。
キッズメニューがなかった。
Why?
Why Japanese
People?
だって、キッズスペース
ある割に、
キッズメニューないんかーい?
みたいな。
その時点で、やっぱり、
ちょっと、2歳
後半以降は、
あ、向いてないなーと思った。
まあ、2歳
ぐらいまでなら、
最悪、
ちょっとシェアでも、いけるかなー
ぐらいの食欲やん。
ましてや、こう、
乳児とかなってきたからさ、
ミルクやからさ、
別にいらんやん、ご飯。
離乳食とかも、
なんか持ち込みしてても、
別にオッケーみたいな、
感じちゃったからさ、
その辺、
かなー。
ちょっとなんか、矛盾してんなー
って思ったところ。
Why?
ね、あの、世の中、
矛盾だらけですから。
12:00
基本的には。
私も思うもん、
子供、
怒ってるときとか思うもんね。
なんか、
今日もさ、
今日も、あの、一緒に
来た子たちが、
子供連れてきとってん。私はもう、
一人見で行ってんけど、
子供連れてきとって、
まあ、2人とも2歳半
やったかな?
で、まあまあ、やっぱり
もう、わんぱくやん。
もう2歳過ぎたらさ、
で、わーってさ、
こう、走り回ったり
してたのよ。
店内を。
まあでも、それは走るやん。子供やし。
で、まあ、走ったら
あかんねー、みたいな感じで、
そのお母さんたちを、ちょっとまあ、
注意してて、それでもやっぱり、
やめへんやん。
それはもうそうやん。楽しいから。
で、なんかもう、うぇー!みたいな
鳴り出した途中で、テンション上がって、
でも他のお客さんもおるから
ってので、その
子たちは、静かにしなさい!みたいな感じで
言っててんけど、だんだんだんだん
こう、なんかもう、うぇー!ってなってきて
静かにー!みたいな。静かにー!
って、こう言ってるけど、その
静かにー!って言ってる
親の方がうるさいっていう。
あるあるよね。
うるさい!って言ってる。
他の方がうるさかったっていう。
そういう
矛盾もあるよね。
でもあまりにもさ、私が
アンティークのアイテム
とか見て、うぇー!みたいな感じでさ、
テンション上がってるから、
珍しいね!みたいな感じで
言われて、確かにそうやんな
と思って。私の同世代でも
アンティークが好きって言ってる人なんか
見たことないし、
なんかね、結構私、
これはね、昔から
古いものに
すごい魅力を感じる
傾向があって、
もう独身の
頃とか、
すごいお城が好きで、
結構
城巡りみたいなのを
よくしてて、
一人で。
で、
私の中でやっぱり一番
日本の国内にある
お城で
一番好き、ナンバーワン
のお城は
名古屋にある
犬山城
が一番
好きかなぁ。
全国回ったわけじゃないけど、
実際にいろいろ
行った中でも、犬山城が
もう、一番
よかった。別に私そんな
歴史が詳しいとか
ではないねんけど、
やっぱその犬山城
自体は国宝
レベルっていうか、国宝
15:01
なんかな?
日本最古のお城なのよ。
現状で
残ってる。
その、
当時のものが
今もなお残ってる
っていうのが、
本当に
普通にすごくない?
アンディ家具もそうやけどさ、
よく、家具とかやったら
庶民ちっちゃいからさ、
なんていうんかな、
壊れても
また修理したりとかさ、
そんななんか、壊れる
被害にあいにくいというか、
でもあの、建物ってなったらさ、
例えば大きい震災があったりとか、
火事にあったりとか、
なんか、何かしら
トラブルありそうやん。建物って。
それが
残り続けてるって、
すごない?
っていうのに、
痺れた。
かつ、その中も、
中もね、渋いのよ。
なんかもう、信じられん。
急な階段とか、
あのー、
もう絶対小連れでは
行けないところ。
なんか危ないから、ちょっと。
階段とか、特に。
ちょっと一歩
踏み外したら、
上から大人が転がり落ちてきそうな、
そんな、
それほどでもないかもしれんけど、
ほんとにそんな感じ。
でも、
天守閣からこう、
見る眺めとかも、
いいのよね。
めっちゃ狭いけど、
通路とか、
あんまり考えられてないから、たぶん。
まさか、
観光名所になると思って、
たぶん作ってないから、当時の人も。
すごい狭いのよ、
なんか通路とかも。
だから、土日とか、
あれ、どんなんなってんやろな。エグいんかな、
人とか。
もう、なんすかね、
その眺めも、かっこいいよね。
なんかこう、
これはもう、なんていうんかな、
敵も、
入りづらいよね、
っていう感じの、
守りに入った、
構造というか、
そこもかっこいいな、
って思う。
あれ、もう一回行きたいな。
一人で。
あとはね、
あそこの城も結構好きやったな。
滋賀県にある、
彦根城。
あれも、
確か国宝やったかな。
あれもね、
あれは、
見た目も、
いいんやけど、
あれに対してね、結構私歴史が、
18:02
好きで、
彦根、彦根城っていうかな、
お城自体は、
基本お城を建てるってことは、
戦が始まるから、
お城を建てるのよ。
みんな。
戦のためにお城を建てるらしくて、
え、なんで2回言った?
で、
彦根城もその一部で、
なんの戦か、
ちょっと知らんねんけど、
とりあえず戦うために建てたものの、
結局、
戦ってないのよね。
全く。
なんで戦えなくなったのかは、
知らんねんけど、
あの、
すっごいね、この、
彦根城はね、
からくりというか、
この、罠みたいなのが、
めっちゃあるのよ。
その、敵を騙すようなやつとか、
あとはこう、
見張る用のなんかこう、
ちっちゃい穴とか、
そういうのが、
めちゃくちゃ多いのよ、
この城は。
ほんまにガチで戦うつもりで、
戦うとか、この城を守るつもりで、
作ってるからさ、
めちゃくちゃ仕掛けが多いのよ、
ここは。
行ったらほんまに、
いっぱいあるから面白いのよ。
でも、
一度も戦わずに終わったという、
超平和な、
城なのよね。
ちょっとかわいそうやけどね、一生懸命作った人ね。
そういうのが、
面白くて、
私は好き。
日本一、
平和な城、みたいな。
で、
あの、
まあ皆さんご存知やの、
彦にゃん。
彦にゃんもね、会えるよ。
彦根城に行ったら。
毎日おるんかな。
私が行ったときもおったよ。
あの、
何してんのって言われると、
なんか、
ダンスしてた。
ダンスってその、
キビキビ動くダンスじゃなくて、
彦にゃんっていうネーミング通り、
ゆるーい感じ。
無音で。
無音&無言。
なんかその、
フナッシーみたいに喋るキャラじゃないから、
彦にゃんは、決して。
で、何の音楽もなく、
なんか腕をこう、
波打たせるような、
で、腰をちょっと、
カーブさせたりとかして、
ほんまにそれ多分、
10分ぐらいずっと、
その動きを、
してた。
って思った。
何見せられてんのかなーって思ったけど、
多分これ、
これが結構人気なのかな。
割とギャラリーおったよ。
土平日だけど、それ見たさに。
で、
終わると、バイバイみたいな感じで、
帰って行ってた。
21:01
何やったんやろうみたいな。
そういうところ。
多分あと、
あの国宝の城って、
あとどこあったっけ。
あとは、
あそこも行ったな。
あの、長野県の
松本城。
あれも
国宝やったっけな。
あれも行ったね。
あれもかっこよかったけど、
あれはほんまに私、
ちょっとあんま印象残ってないんよな。
何でやろ。
わざわざ長野県まで行ったのに。
かっこよかった。
真っ黒やねん。
松本城は。
見た目はすごいかっこよかったから、
あれもかっこいいなーって、
ちょっとあんま記憶ないな。
ごめん、松本城だけこんな、
ペラペラな情報で。
そんなこんなでね、
今日は、
ちょっとね、
お出かけ発信
ならではの
悩みとかをね、
みんなで喋りながら
盛り上がって。
楽しかったなー。
そういうやっぱりね、
同じ業界で頑張る仲間みたいな
って
やっぱ必要よね。
今、
一人でさ、
そういう黙々と
作業をやってるとさ、
どうしても
悩んだりとか
行き詰まった時に
相談できる相手って、
やっぱり
同じ業界の人間というか、
分かり合えるからさ、
痛みを。
そういう存在って大事よね。
あ、
また今日もちょっと
たくさん
喋りすぎてしまいました。
明日はね、
朝早いのよ。
8時ぐらいに家出ないと
間に合わないような場所に行くから。
もう寝なあかんな。
寝ます。
今日は。
本当はまだやりたいことはありますけど、
寝ます。
はい、ということで、
明日も
何かしら、たぶん、
明日もね、ちょっと面白いところ
行くからね、
それの感想でも喋ろうかな。
はい、という感じです。
では、また明日。
遊びましょうじゃない。
あんなに
会いましょう。
では、またね。
23:52

コメント

スクロール