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こんにちは、タラ子です。 こんにちは、タラ子です。
今ですね、上の階で子供たちが大騒ぎしているので、もうまたうるさい声が入っちゃってるかもしれないんですけど、 すみません、入ってたら子供の声です。
本当にうるさいんです、うるさい、うるさい。 仲がいいことはいいんですけど、ちょっとね、もう大きくなってきて、声がやっぱりうるさいですね。
はい、ちょっと気を取り直して話したいと思います。
今日はですね、ストーリーズにもあげたんですけど、皮膚科に行ってきまして、本当に待ち合いの時間が、待つ時間が長かったので、なんか物思いにふけてたんですけど、
昔のことをね、ふと思い出しまして、そんな話をしたいなと思います。
スマホにメモをこっそりしてたので、それを少し見ながら話したいなって思うんですけど、
なんで皮膚科に行っていたかというと、最近ね、肌の赤みがすごい気になるようになってきて、
もともと赤い、赤みが多いタイプだったんですけど、
ここのところ、本当に全然、ちょっと歩いただけぐらいでもう顔がね、なんか真っ赤になるようになってしまって、
で、確かに昔から寒暖差、例えば寒いお部屋から暖房がガンガン入った部屋に行ったら赤くなっちゃうとか、
あとは夏とかね、暑いってなるとこうのぼせたみたいになっちゃったりっていうのはなりがちだったんですけど、
今年はもうあまりにもひどいので、さすがにちょっと気になっていまして、
前にもレーザーを当てて、私なんか毛細血管拡張症らしく血管が結構見えるタイプで、
赤みも出やすいっていう感じだったので、レーザーを当ててもらったこととかあったんですけど、
一旦それで収まったかなと思ったんですが、また結構な赤みが出てきたので、また皮膚科に行ったっていう感じなんですね。
でも、痛いとか、痒いとかグズグズしてるとか、そういう感じでもないので、本当にもう見た目だけの問題っていう感じなんですよ。
だけどやっぱり見た目ってふとした時に、パッと目に入った時に、やっぱり顔赤いなとか、なんか恥ずかしいなとか思って、やっぱりどうしても気になるので皮膚科に行きました。
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でも皮膚科って、私が通ってるところが特にそうかもしれないんですけど、やっぱりすごい混んでるし、町の方に少し出るのでめんどくさいんですよね、行くの。
あと、いくら保健診療だとしても結構高くて、だからちょっとね、行くのはおっくいにはなるんですよ。
でも今は、とにかく自分の今をちょっとでも良くしたいっていう気持ちが湧いてきて、来たっていう感じでした。
でもこういうことって、たぶん昔の私だったら絶対できなくて、自分にお金を使うなんて、こんなことでお金を使うなんてとか、
あとはね、何よりも見た目を気にしてるっていうのがすごい恥ずかしかったんですよ。
綺麗になろうとしてるとか、可愛くしたいって思ってるっていうのを知られるのがすごい恥ずかしかったんですよね。
私なんかがこんなこと言ってみたいな。
結婚当初は特にそうで、お金を使うっていうことがすごい怖かった。
洗剤一つでも1円でも安い店、薬局で買うみたいな、そういうことしちゃうタイプだったんですよね。
節約こそ全みたいな。
だから特に自分だけのための出費なんて、本当に罪悪感がありました。
お金を使うっていうこともそうだし、こういうことしてみたいなとか、こういうのが気になってるとか、そういうのを話すことすら勇気がいったし、
たぶんできなかったです。できませんでしたね、そういうことが。
でも今はこうやって変われたんだけど、そのきっかけ、変わっていたきっかけっていうのは、
もちろん変わりたいなとか、なんかしたいなっていう気持ちが生まれたからなんだけど、
そこからやっぱり自分はどうしたいのっていうことを気にするようになった。
ノートに気持ちを書くようになったりとか、
あと私は結構実行投資をし始めたことがあって、
自分の気持ちを見るみたいな講座に通ったこともあるんですけど、
そういうのでワークをしてみたりとかで、本当は自分はどうしたいんだろうっていうのをきれいごとなしで、
結構黒い感情もずるいような気持ちも全部出して自分に問いかけることを繰り返してたんですよね。
そうしたらやっぱりだんだん自分が本当はこういうふうにしたいとか、
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こうなりたいっていう姿が見えてきたっていう感じでした。
それでカフェでパソコンを開いてお仕事をしたいっていう、
そういう心の中にずっとあったような憧れとか理想も少しずつ叶えてこれたなって思ってるんですよね。
そういうのがあって変わってきたんだけど、やっぱり情報を集めて、
インプットして、それだけじゃなくてちゃんとできることを試してみる。
それは全然すごいことをするとかじゃなくて、本当に今すぐできることから試してみるっていう。
やってみたらちょっと楽しくなったりとか、あとはやっぱり少し動くと見え方も変わってくるので、
それはいいことばっかりじゃなくて、これをやらなくてよかったなとか、
そういうのも一つですけど、やっぱり見える景色が変わるので、
じゃあこっちを試してみようとか、これはやめようとか、そういうのが見えてくるから、
どんどんどんどんいいように回っていくんですよね。
そうすると、じゃあ次ちょっとこのコミュニティ入ってみようかなって思って、
入るだけでもダメで、そこで一緒に伴奏してもらって、今自分ができることをちょっとやってみると、
また違う景色が見えて、また楽しくなって、
自分ってこういうのが好きなんだっていうのが分かるようになるし、それを言えるようになって、
こういう人たちにだったら、私ってこういうのが好きなんですとか、こういうこと思ってるんですよねっていうのを言えるんだなっていうのも分かって、
そうすると、なんか自分の生活も、周りの人との関係も、なんかこうどんどん変わっていったんですよね。
だから、なんか今までは私なんかがあって、みんなに対してそういう気持ちが出てたから、
誰に対しても思ってること言えなかったし、自分自身にも言えなかった。
本当はこうしたいっていうのを認められなかったし、気づいてもいなかったんだけど、
でもなんかその私なんかっていう感覚って、周りから子供の頃から言われてきた言葉だったりとか、環境ももちろん影響するとは思うんだけど、
でもそれを採用してるのって自分だから、なんかなんだろう、自分が勝手に決めつけてた言葉でもあったよねっていうのを思います。
でもね、それでも今でもやっぱり、私なんかがとか、私の柄じゃないなとか、そういうふうに思っちゃうことってあるし、ゼロじゃないんですけど、
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でもそれでもなんか本当はどうなんだろうって目を向けられるようになったから、私もこんなふうになりたいって口に出せるし、
今回は肌のことで気になるし、よくしたい、ちょっとでもいい自分になりたいなって思うから、レーザー当ててくるねって言えるようになったなって思ってます。
だから、特に今日はちょっと日深で、待ち時間がめちゃくちゃ長かったので、自分を思い返す時間がすごくあったんですけど、
気になるから行ってくるとか、このちょっと嫌だなって思うことを、今自分ができる範囲でやってみたいって思って、実際にやってみるっていう一歩を選んでる自分が誇らしいっていうか、
昔の自分によかったねって言いたいなって思って話してみました。
でも、自分がこういうことやりたいとか、本当はこんな理想とか、こんな欲があるんですみたいなのって、別にみんなに言わなきゃいけないことでもないし、
言えなきゃいけないとかじゃないとは思うんですよね。私もそんなこと、例えば自分の実の親とか、お友達に全部話せるかって言ったら全然そんなことないんですよ。
今でこそは話せますけど、昔は夫にもそんなこと話せなかったんです。
でもなんか話せないから、動けないとかってすごいもったいないし、なんか変だよなって思って、
自分のことなのに、誰かの了承をとってやらなきゃいけないことって、なんか変っていうか、そんなの本当はしなくていいよなとも思うんですよね。
話したければ話せばいいし、それでやる気が出て気分が上がるんだったら全然話したほうがいいと思うんだけど、
そうじゃない、その逆なのであれば、別に話さないでできる範囲のことをやればいいと思うんですよ。
そして私はそうしてました。別に隠すでもないけど、わざわざ言わなかったです。
何個か高額な講座を、何個かっていうかもうちょっと多いかもしれないんですけど、受けるときは別に断りもせず、やりました、受けました。
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それで生活が立ち行かなくなるとか、そんな状態になるようなことはしてないですけど、できる範囲では自分で決めてやってきたし、それが本当に良かったなって思います。
本当に話せないから、これできない、やりたいのにこんな話せないことはできないみたいなので、止まってたら今みたいに楽しくなかっただろうなって思うから、そこは思い切ってやってよかったな、思い切るってことでもないな、
自分で決めてできる範囲でちょっとずつ進めていってよかったなっていうのをすごく思っています。
全員に話せって言ってるわけでもないし、話せなきゃ動いていけないっていうことではないので、
まずはノートでもいいし、独り言でもいいし、こうやってスタイフで話してみるとかでも全然いいと思うので、本当はどうしたいんだろう、本当はどんな自分になりたいんだろうっていうのを聞いてあげてほしいなと思ってます。
はい、そして私も今も、今でもずっとそうしてるし、それをし続けていく、だろうな、というか生きます。
なので、気持ちを言葉にしたいなとか、自分の理想を見つけたい人、そういった方に向けて私が今、個人セッションをやっているんですけど、
一歩踏み出すとか、ちょっと今までと違うことをするのって、すごく勇気がいることだと思うんですよね。
だって、いつもの生活と違うこと、プラス一個別のことをやるのって、勇気いりますよね。
だから、そうなんですよ。
だけど、なんかちょっと、もちろんノート書いたり、独り言でも全然いいし、それを話してみるっていうことで、動き出す気持ちってきっとあると思うんですよね。
特に、お友達に話してもいいんだけど、志があるっていうか、そうやって動きたいって思ってる人にだったら話しやすいってありませんか?
前も言ったかな、ちょうどいい他人?
ちょうどいい他人で、その人自身も何か変えていきたいとか、いろいろやりたいなって思ってる相手だったら、なんかフェアに話せるっていうか、話しやすいとかって絶対あると思うんですよね。
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だから、そうやって話してみることで動き出す気持ちっていうのが動いていくのであれば、本当にすごくいいなって思うので、
ぜひぜひ、そういう気持ちで私は個人セッションをやっております。
なので、こちら詳細はまた概要欄の方にアメブラのリンクを貼っておきますので、そちら確認していただけたら嬉しいです。
なので、お話できるととても嬉しいなと思ってますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ということで、今日もちょっと熱く喋ってしまいましたが、この辺で終わりたいと思います。
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。ではでは。