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こんにちは、タラ子です。2つほどうっかりしていたことがありまして、1つ目はですね、今回の配信で200回目の配信らしいです。どうやら自分であのナンバーつけておきながら、あんまり考えてなかったんですけど、
200回お話したことになるようです。その間にライブとかもあったから、それも足すともうちょっと多くなるのかな。でもとりあえず番号をつけているものについては、それぐらい200回ほど話したみたいなので。
私はいつからやっているのかな、たぶん2020年とかかなぐらいからやっているので、本当に亀の歩みでしたが、今でもこうやってゆっくりでも途切れながらでも続けられていて、楽しい、その度に楽しいなっていつも思えているので、
良かったなって思っています。聞いていただいている方、本当にありがとうございます。これからも私のペースでですけど、続けていきたいなと思っております。
はい、そしてもう一つのうっかりがですね、最近セッション、個人セッションやってますとか言ってるんですけど、その説明というか、やりますっていうような配信をしてなかったなっていうことに気づきまして、その話をしたいなと思います。
そうですね、このセッションを始めた理由とか、あとどんな人に届けたいかっていうのを、ちょっと熱くなってしまいそうなんですけど、お話ししたいと思います。
はい、実はこれまでにも個人でお話しするっていう機会はやっていまして、その度に話すだけで気持ちが楽になりましたとか、あとはたらこさんと話して、やってみたいなって思ったこと、ちょっと手を付けることできましたとか、いろいろ始めてみたいなと思いましたっていう声をいただくことが多くて、
それがね、やっぱりすごい嬉しいんですよね。やっぱり誰かと話す時間ってものすごく価値があるし、パワーがあるなっていうのを実感してます。
私自身も何がしたいかわからないなとか、そうやってずっと悩んでた専業主婦の時期がありまして、本当に長い長い長い時間だったんですけど、もやもやしてたし、でもどうしたらいいかわかんないから動けないし、
周りの人の活躍を見たりとか、あといろんな声を聞いて、ちょっと焦ったりもあるし、悲しい気持ちになったりっていうこともあったし、そんなね、もやもやな時期が結構長くありました。
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その時にやっぱり自分で一人だけで考えていても全然進めなかったんですけど、誰かとね、ある人と話すきっかけがあって、そうやって話すだけで心の中がすっごい整理されたんですよ。
そう、その場だけのすっきり感って、誰かと話すとね、そういうことってあると思うんですけど、それだけじゃなくて、すごい整理されたなっていう感覚があったし、あとやってみようかなって思えた瞬間があったんですよね。
本当にまさに私が今個人セッションでやりたいのは、そういう時間を作ることで、これだっていうすごい大きな壮大な答えを出すためっていうよりは、自分の理想だったりとか、本当にこういうことやってみたいなって、
まずそういうふうに思ってるっていう気持ちに気づいて、そこに向かうための最初の一歩とか、その方向はどっちだって、それを見つけるみたいな、そういう時間を作りたいんですよね。
で、やっぱり、どんどんどんどん進める人っていると思うんですよ。でも私、私の話をしますけど、私はそれができなかったんですよね。
で、なんでかっていうと、言い訳と言われれば言い訳なんだけど、やっぱり家族があるしなとか、子供小さいなとか、迷惑かけちゃうかもとか、なんかそういうことをすごい考えちゃうんですよね。真面目に考えちゃう。
そう、だから、これまで真面目に生きてきたからさ、周りに迷惑かけないようにとか、できるだけ失敗しないように、ちゃんとやろうみたいなふうに思ってきたから、
で、これをやりましょうっていうことをちゃんとやって。で、まあ時にそれ以上にね、人に役に立つためにとか、喜んでもらうためにみたいなので、動いてきたんですよ。そういう人いっぱいいると思うんだけど、
そういう人が急にね、やっぱりやってみたいなって思うことがあっても、ちょっとなんかまだ見通しがつかないこと、なんとなくふわっと思っていることとか、これまでにあまり自分の中で前例がないこととか、
そうですね、近くに同じようなことやってる人がいないとかね、そういう環境の中で、やっちゃえやっちゃえって言って、ぐんぐん進むのってすごい難しいと思うんですよ。難しかったです。
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そう、それってやっぱりなんか、優しい性格っていうか真面目というか、ちゃんとしよう、迷惑かけないようにしようとか、なんかそういう優しい気持ちだったりとか、なんかそういう気持ちがあるからこそ進めないっていうことあると思うんですよね。
だけど、なんかそれって悔しくないですか?そうやってさ、優しい人が優しい気持ちがあるからとか、周りのことを思う気持ちがあるから結局進めなくて、進めないとか動けないってなると、自分の中ではさ、もやもやがたまるじゃない?
それで、なんかそれをずっと押し込めていたりとか隠していたりとか、それでちょっと自分がイライラして周りにそれを出しちゃったりとかっていうこともあるかもしれないし、なんかそれがね、すごい悔しかったんですよね。
ほらなんか、まあちょっと誰っていうことは全然なくて、やっぱりなんかどんどん進める人っているじゃないですか。なんかなんでそんなに向こう水なことできるの?みたいな。そういう人に自分はなれないけど、でもなんかいいな、羨ましいなってちょっとひがむような気持ちもあったりとか。
あとはアピールがね、すっごい上手な人とかもいませんでしたか?なんかそんな大したことやってないはずなのに、なんかこう周りにアピールしたりとかする力が強くて、結局いいとこ持ってくなみたいな。私はね、そういうのできなかったから、いつもね、きっと羨ましい目で見てたんだよね。嫉妬だけど。
そうそう。だけど結局そういう人たちが自分のやりたいことをつかんでいくっていう様子をなんとなく見てて、あの社会、会社員やってる時とかもね。なんかね、やっぱりずっと悔しい気持ちがあったんですよね。
そうそう。それはその相手が悪いとかじゃなくて、自分に力が足りなかったっていうのもすごいあるしね。だけど、でもそんな状態の私でも、やっぱり進むことできたし、
そういう羨ましいなって思う人にならなくても、叶えていく方法とか、そういうのってあるんですよね。それは本当に人それぞれですけど。スピードもそれぞれだし、方法もそれぞれなの。
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でもやっぱりなんか、なんて言うんだろうな、悔しいなって、悔しかったなーっていう気持ちがやっぱり今でも残ってて、すいません今トースターが終わった音が入っちゃった。熱く語ってたらピーピーなっちゃった。
そうなんですよね。なんか悔しいなっていう気持ちが、悔しかったなっていう気持ちが今でもあるんですよね。根に持ちすぎかもしれないけど。
だから、頑張りたいけど頑張れないなとか、やりたいことがあるんだけど、それもよくわからない。でもこのままじゃやだなとか、もうちょっと自分のこと大切にしたいなとか思ってても、でも子供小さいしなとか、仕事あるしなとか、
そうやって、自分勝手になれない人とかね、そんな風な方、自分は本当はこんなもんじゃないのにどうしたらいいんだろうみたいに、そんな風に感じている方にぜひこのセッションを届けたいなって思ってるんですよね。
セッションっていうとちょっと特別な人のものっていうか、意識がものすごい高い感じのイメージがあるかなって思うんですけど、だからこれまではお話会とかって言ってたんだけど、今回セッションっていう風にしたのは、
お話、おしゃべりしてすっきりしたいだけだったら、それはお友達としてもできることだと思うんですよね。でも今回はやっぱり、私にどういうことって質問してみたいとか、そういうことでも全然OKなんですけど、
それであったとしても、やっぱりそれを自分に生かしたいとか、自分の中にあるものを理解して少しでも進みたいとか、方向を変えたいとかでもいいし、なんかそういうちょっと前向きな、自分が動くための何か材料にしたいなっていう気持ちがあってのことだと思うんですよ。
だから、ただのおしゃべり、おしゃべり的な感じではあるんだけど、それよりももうちょっと自分の気持ちとか、自分の心にあるものを声に出してみてほしいなって、そういう時間にしたいなと思ったので、セッションっていう言葉を使わせてもらっています。
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とは言っても、ちょっとだけ自分を進めたい人のためのものっていうイメージをしているので、全然気合もいらないですし、準備もいらないです。
これについて相談したいみたいな、そういうテーマ、議題を用意してこなきゃとか、もうそういうのも全然いらないので、ただ今感じていることだったりとか、胸の内にあること、もやもやしてる、こういうこともやもやしてるんですとか、
何が何かわかんない、何が原因かわかんないけど、なんかちょっと心がね、ざわざわするんですとか、そんな感じでもいいから、今感じていることを話してもらえればというふうに思っています。
私自身も理想だったカフェでパソコンを開いてお仕事するとか、自由にお仕事するっていう働き方を叶えてきて、今も日々小さい理想をですね、アップデートし続けてるんですけど、
だからそんな私と一緒に、やっぱり今の自分の言葉、自分の声、心の声を言葉にして、次の自分にちょっと近づく時間っていうのを過ごしていきたい、作っていきたいなというふうに思っております。
はい、なんかいつまでも語ってしまいそうなので、この辺で終わりにするんですけれども、詳細などはアメブロの記事のリンクを貼っておきますので、そちらをご覧いただければと思います。
本当はもっとしゃべりたいのでまたしゃべるかもしれないんですけど、ここまで長く聞いていただきましてどうもありがとうございました。ではセッションでお会いできるのも楽しみにしております。ではではまたお話しします。