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どうも、タニタクです。福岡県在住、AIを使った講座をしたり、動画を作ってみたり、YouTubeの編集をしたりしております。
今日もやっていきましょう。
今年の年間スポンサー様ですね。年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今、5月8日にアナザー武道館ライブというクラウドファンディングを挑戦されております。
こちらがですね、鎌ヶ嶋芳生さんの武道館ライブの前にライブをやって、ボランティアスタッフだったりとか皆さんの熱気を上げるという目的でですね、されるということですね。
塩止めブルームードでされるということで、今見ております。
こちらのほうがですね、参加費だったりクラウドファンディングで今募集してありますので、ぜひですね、クラウドファンディングの方を応援していただければなと思っております。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
AIの進化とその影響
今日はですね、AI時代に考えることということでですね、やらないことを選んでいくということで話をしようかなと思います。
今ですね、どなたも知ってると思うんですけど、AIはどんどんどんどん進化をしてますよね。
今、エージェントってAIが勝手に作業をしていろんなものを作ったりとかですね、どうも動画編集だったりも今もできてきているということで、ちらちら耳に入ってきてますので、そういうところもどう変わるんだろうなというところと、
あとはですね、本当に最新のAIニュースとかを見ていると、キリがないっていうのが正直な印象ですね。
特に最近では動画生成、動画作成に対しては、日本語が使えるようになった、日本語を喋れるようになった、日本語を使えるようになったっていうのが増えてきていて、
これが今までのCMだったりとか映画だったりとかっていうのを作り方を大きく変えていくんだろうなと思ってます。
いろんな方が言ってあるように、これを使ってものを作るっていうのはできるんだろうなと思ってます。
ただ、できるんだろうなで、できるっていう人は実はまだ少ないと思っているので、そこをですね、ちゃんとやっていくっていう人とかは、少ないのかなっていうのが体感的なものですかね。
特にそういう最新のものをキャッチアップしている人、自分もいろんな人が見ていますけど、実際作っている人もいれば、そういう発信だけされている人もいるのでですね、その辺はその人の特徴なのかなと思いながらですね。
っていうところだったりとか、あとはですね、本当にもうAAがパソコンの中で自分のパソコンを扱って自由にいろいろ作れるっていうところもですね、自分はサブパソコンみたいなのを持ってないからやってないんですけれども、本当にあればですね、そういうのを使うっていうのもアリなのかなと思ったりはしてます。
ただ、やっぱり自分以外の手が入るっていうことは、安全っていう面ではですね、以前ちょっとお話したかと思うんですけど、若干リスクがあるので、そこのリスクが極力減ったものが出てきてからでいいのかなと思ったりもしてます。
で、AIが進化すればするほどできることが山のように増えるんですよね。
これまで自分が勉強したり体験したり毎日やってきたものだったり好きで続けてきたものではないとできなかったっていうものが、AIがそこに入ることで何倍のものが作れるようになったりできるようになったりするっていうのが今のこの時代だと思ってます。
やらないことの重要性
なので、その中で何を捨てていくかっていうとこですね、が実はめちゃくちゃ大事なんだなと思ってます。
じゃあ先ほどのAI動画生成をして映画を作るだったり広告を作るだったりっていうのもできるけれども、自分はやるやらないっていうところですね。
もちろん自分、私はやるっていう選択をするんですけれども、それをすることで例えば自分に頼んできてくれたクライアントさんだったり、友人だったり仲間だったりのやってることが広がったり、その人の時間を増やす、お金を増やすっていうことにつながるっていうこともあったりするし、
あとはですね、わかりやすい例でいくと、チャットGPTとかGeminiの使い方とかもその人に合った形で伝えていくっていうのをやろうと思ってます。
これもやっぱり自分の時間を増やす、命の時間を増やすことにつながるんですよね。
毎日同じ作業に時間を取られているなら、そういうGPTsだったりGemっていうですね、そういう専用のチャットボットを作ってそこに投げれば全部答え出してくれるよみたいな。
しかも例えばメールの処理とかだったら、その質問のメールを入れればそれに対して3パターンぐらいの答えを作って出してくれるよっていうものを設定だけすればすぐ作れるので、それがあるだけでも多分本当に効率化できると思うんですよね。
もし自分が今、看護師としてもしやっているなら、そういう患者さんの状態を見るようなプラン、病気に対するプランですね。
個人情報はさすがに入れないので、そういう病気が複合した人ですね。AとBとCみたいな病気が複合した人が多いので、その病気を複合した人の問題点だったりとか、どこを見たらいいのかとか今後の経過だったりとかっていうのを普通は自分の知識だけでやっていたんですけど、
AIに一旦渡すことで、そこで出てきた答えを自分の知識と合わせて外に出すということで、そこまでの手作業も軽減できるし、あとはそういうより良いものを出すっていう風に使えるので、そういう風なところとかはいろんなことができるのかなと思ってます。
なのでですね、そこの部分は自分がやっていこうと思っているので、そこは選んでいくんですけど、あとは本当にAIの情報って山のようにあって、何がいいのか、何が私に合っているのか、何をどう使えばいいのかっていうのがわからないだろうなっていうのが正直なところで、自分もじゃあ自分が使っているものが全部合っているのかっていうのはもう使いながら答え合わせをしています。
ただ、これって自分の時間があるからできることで、皆さんみたいに仕事をしながらですね、例えばあとは家庭のことだったりですね、いろんなことをやりながらそれを選んでいくっていうのが非常に大変だろうなっていうところもあるので、そういうところで寄り添うじゃないですか、看護師のときに大事にしていた寄り添うっていうのを少しですね、今困っている皆さんに提示していきたいと思います。
それを提供することで、みんなの時間も増えて自分も楽しく生きれる、自分の時間も増やすのを目的にしていますけど、それがみんなにとっていいっていうですね、まさに他者貢献なところになると思うので、そういう動きをしようと思っているんですけども、そこもですね、主査選択ですね、何が良い、何が悪いっていうのをちゃんと出していきながらですね、やっていければいいのかなと思っています。
自己の時間の増加
本当にこの過程をですね、もっと表に出していくことで、みんなに今の自分を知ってもらう、本当に自分を知っていただいている方は病気のこととかですね、心配していただいて、フェイスブックとかに投稿したらたくさんリアクションいただいてですね、ありがたいと思っていますので、そういう人たちにもですね、病気があってもめっちゃ頑張っているよねって言われるようにですね、
ちょっとやっていこうと思っています。ならばですね、そのGPT図だったりはすぐ形にしてですね、出していこうと思うんですけれども、あとはそうだな、そういうコンテンツをいかに作るかというところなので、もうちょっと詰めてですね、いろいろ言っていければいいのかなと思っています。
ただですね、今話したようにできることがめちゃくちゃ増えているので、そのできることに対して何をしないかですね、っていうのをすることが実は自分の形をより鮮明にしたりとかですね、人に伝えるっていうところにつながるのかなと思っています。
なのでですね、自分にとって何が必要なのかとかですね、今の自分の動きをもっと楽にできるものっていうところをですね、いろんな方にお話を聞きながら、その人に提供したりとかですね、そういう例えば企業さんとかにサポートしたりとかいうことができればいいなと思っていますので、その辺をですね、自分ができることを発信、もっとしていこうかなと。
思っていますということで、今日はですね、やらないことを選んでいくということで少しお話をしてみました。
昨日の放送ですね、一手間かけると結果も変わるというところですね、コメントをいただいております。
松谷さんですね、森津先生スポンサーありがとうございます。何事ももう一手間かける大切さ、常にアップデートし続けていきたいですということですね。
松谷さんありがとうございます。そうですね、本当に一歩踏み込むだったりですね、ちょっとした気遣いだったりっていうところがやっぱり人との違いっていうのを生むのかなと思いますし、
やらないことを決める重要性
なんかですね、本当に知ってるからこそやらないっていう選択ができる。そもそも知らないのを知ろうとすることは大事だと思っていますので、
知りながらですね、これは必要だからやる、ここは必要だからやらない、必要じゃないからやらないとかですかね。
あとは本当に松谷さんはリハビリですので、いろんなですね、書き物というかですね、書類に追われていると思いますので、
自分も看護師だったらリハビリとはちょっと違うと思うんですけれども、そういう横の連携ですね、情報の連携だったりとかいうのが大変だと思いますので、
そういうところでですね、今使っているでしょうけれども、何か上手に使っていければいいのかなと思っています。
特に松谷さんみたいにですね、こういう新しいものに興味を持ったりとかですね、何かを変えようとする人がですね、施設だったりいればですね、めちゃくちゃ助かると思いますし、
自分もですね、病院勤務しているときは特にですね、病院の電子カルテにないものを作ったりとかしてましたからね、
あとは情報を入れたりとかですね、毎日の記録に必要な情報全部足りないものを外注するんじゃなくて、自分が打ち込んでみたいなことをやってましたので、
今考えれば、そこってこんだけやったから、いくらって請求すればよかったなとかいうことを、今になってですね、ビジネスを勉強して思いますけど、
まあまあそういうこともやってたなーっていうところをですね、思い出したりしてますので、やっぱそういう人がいるっていうのはめちゃくちゃ、
その施設だったり病院だったりにとっては強みになりますので、自分ができることをやりつつ、それを私これやってますっていうのを言うのがいいのかなと思ってます。
なんか高橋社長みたいなこと言ってますけれども、そういうところがですね、大事なのかなと思ったりもしてます。
松谷さんありがとうございます。
春さんですね、以前谷崎さんがおっしゃられた客目線での、お客目線でのどうか設計、関連動画が次に見れたりすることで探し手間をなくすことが結構大事なんですね。
情報設計の工夫
そしてそして以前作っていただいた動画もすごく良かったんですが、まだ1ヶ月経ってないのに、できることが増えるっていうのは本当にすごいです。
またお話聞かせてくださいということですね。春さんありがとうございます。
そうですね、本当に作っているときは一生懸命自分が作って、こういう動画だったら伝わるかなとかですね、こういうふうにしたら見やすいかなとかですね。
あとは本当にいろんな情報が伝わってほしいということでですね、画面の方に提示をしてますけれども、他の人がやっていることですね。
例えば動画の途中に一瞬カットを入れてCMを入れるとかですね、最初にハイライトを入れるとかいうこととかもいろんなパターンを今改めて勉強してますので、ここはですね、ちょっとあさって高橋社長に会うと思うので、その時にコランドをつかないということで話をしていくところかなと思ってます。
やっぱりお忙しい方なので、なるべくですね、コンパクトに要点を捉えてお伝えできればいいのかなと思ってます。
でもですね、本当にチャンネルも好評でですね、視聴者数も増えたりとかですね、あとはその何日遅れで動画が伸びたりしてるんですよね。
YouTubeがちゃんとおすすめに載っててくれるみたいな感じのこともできてますので、そういう経験も含めてですね、自分がちょっとYouTubeやってみたりとか、今YouTubeに興味がある人だったりのお手伝いとかもできるのかなと思いますので、その辺もですね、やっていきながらっていうのが面白いのかなと。
自分が面白いのかどうかっていうので選ぶのがいいのかなと思ってますので、やっていこうかなと思ってます。
そして本当にこの関連動画ですね、最後についてますよね。あれがあるかないかで、やっぱりそっちに持ってってもらえるっていうこともあるみたいですね。
例えば自分もダレダレさんの動画を見ていたときに、2回ぐらい続けてみたらその次の動画がその人の動画になったりするんですよね。
なのでそういうところも含めてですね、やっぱりそこの設計っていうのを知っておくのが大事なのかなと思ってます。
本当に昨日もお話ししましたけれども、1ヶ月前ですよね、作ったあの動画。
今日もずっとグロックだったりとか、他のAI動画の生成ツールを使っていろいろやってたんですけれども、
もう自分が欲しかったものを簡単に作れるっていう風になってますので、じゃあこれをどう活かしていくかっていうところだけの話なので、
もう例えば台本の企画だったりとか構成だったりとか、そういうのはもう自分も何回もやってイメージするものとそこに紐付けるものとかいうのは割ってきてたんですけど、
若干ピースが足りなかった部分が足りるようになりましたので、これをですね、出していきながらですね、
そういう分でまた皆さんにそういう魅力を伝えるっていうこともやれればいいのかなと思ってます。
本当に面白いことができそうなので、ここはですね、春さんのご協力をいただきながらですね、やっていければいいなと思っております。
春さんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日はですね、やらないことを決めるっていうところでですね、
やれることが増える時代だからこそ、やらないことを決めていくっていうことでお話をしました。
それではまた明日お会いしましょう。
またねー。