森嗣先生のクラウドファンディング
どうも、タニタクです。
福岡県在住、AIを使った講座をしてみたり、動画を作ってみたり、
あとは最近では、YouTubeだったりのディレクションですね。
自分がやっていることをAIに投げてみたら、それはディレクターがやっているよということで、
動画の作り方だったりとか、あとはアルゴリズムを見ながらどういう動きをしているかみたいなところを見て、
少しお話をしたりしております。
今日もやっていきましょう。
今年の年間スポンサー様ですね。年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今クラウドファンディングに挑戦をされております。
こちらがですね、アラザーブドウ館ライブということでですね、
鴨頭ユシストさんが今年ブドウ館でライブをされます。
そのブドウ館の前にですね、本番さながらの参加型ライブをされるということで、
あとはブラスターが何かしたりとなって空気を作る体験をするみたいなことを目的にライブをするということでですね、
こちらの方がカムファンディングのリターンとしてですね、
今リターンプロジェクトとしてですね、開催されておりますので、
ぜひですね、見ていただいたら嬉しいなと思っております。
森嗣先生応援しております。
ひと手間で変わる成果
今日はですね、ちょっとしたひと手間で変わるよねっていうことで話をしていこうかなと思っていきます。
思っていますか?
結論からですね、ちょっと足すだけで全然変わるよっていうところですね、
そこについて話をしていこうかなと思っております。
これに関してはもういろんなことがそうなのかなと思っています。
ちょっとした声かけだったりとか、ちょっとした配慮だったりとか、
あとは気遣いとかですかね、そういう一言をかけれるかとかですね、
っていうことが非常に大事だなっていうのは思ってますし、
なかなかこれが自分ができてなかったので、
今話しながらですね、自分に書いてきております。
で、これを特に感じたのがですね、
最近やっているYouTubeの動画のところですね、
に対して、今もう50日くらいになったのかな、させていただいてですね、
その中でいろんな進化をしながら、50日間くらいかな、やらせてもらってます。
その中でですね、スポンサーさんのテロップを入れてみたりとか、
あとはタイトルを入れてみたり、
あとは最近では遠藤画面っていうかな、一番最後のカットですね、
チャンネル登録だったり、おすすめの動画はこっちですよとか、
関連動画はこっちですよみたいなやつって、
特にYouTuberさんだったりとかですね、
YouTubeをちゃんとやられてる人って言い方ですけど、
運営されてる人は入れてありますよね。
ああいうのを入れてみたりとか、
あと最近ではタイムスタンプっていってですね、
チャプター分けをしています。
例えばオープニングだったり、今日の本題とかですね、
その本題に対しての結論はなんだよ、その理由はなんだよ、
みたいなところが実は最近チャプター分けをしております。
で、そういうところだったりですね、
そういうことをやっていくと見えてきたことがあります。
一番わかりやすい例がアルゴリズムですね。
ずっとチェックをしております。
その中でですね、
YouTubeがやっぱり続けているので、
おすすめにあげてくれるっていう回数が増えてきました。
それと同時にですね、
自分のチャンネルからの関連動画で飛んで、
次の番組を見る、放送を見るっていうことをやってくれている人が結構います。
今日もですね、一つ数字が伸びてた分があって、
2、3日前、もうちょっと前かな、伸びてるなと思って確認をしたら、
関連動画からですね、あなたにおすすめっていうところで、
別のチャンネルを、別の放送を見てくれた人がそのまま飛んで、
そこを見てくれたっていうことでですね、
それで結局普通に検索だったり、
YouTubeのホームのおすすめから飛んできた人と、
関連動画から飛んできた人がトントンぐらい、
AIとクリエイティブな仕事
本当に何十人単位でですね、同じぐらいの数字があったんですよね。
これってひと手間になるんですけど、
最後にエンド画面とかですね、
そういうのをつけてそこに、
次のおすすめの画面、放送はこれだよとかですね、
チャンネル登録はここでしてねっていうのをつけているからこそ、
飛んできたっていうことなんですよね。
特に自分も最近YouTubeをかなり見て、
AIのことだったりとかですね、
動画編集だったりとか、
YouTubeに今携わっているので、
YouTubeのやってはいけないこととか、
伸ばし方とか、最新のこういう規制が入っているよとかですね、
今だったら例えば収益化したいなら、
切り抜きだったりとか、
あとはAIで作った、誰でも作れるようなコンテンツだったり、
あとは人じゃないもの、
例えばゆっくり実況みたいなやつだったりとか、
あとズンダモンとかですね、
ああいうやつである意味誰でも作れるようなものっていうところ、
要は人がやっていなく見えるもの、
あとは意味が弱いもの、
その人じゃないといけないものっていうのの収益化が
どんどん外されているということですね。
本当に何万人クラスの登録者がいる方でも
外されたということで、
ざわざわしてたりするんですけれども、
そういう流れが実はYouTubeが今来ています。
でもこれって本当にそうだなと思っていて、
今ですね、もうAIで何でも作れるようになってきています。
本当にごく最近のアップデートで、
例えばクリングっていう動画生成のところがあるんですけど、
そこが日本語対応になりました。
これまでは英語、中国語とかだったかな、だけだったので、
日本語って上手に話せなかったんですけど、
本当に上手に話せるようになって、
しかもキャラクターと音声とひも付けてできるので、
例えばこういうオリジナルキャラクターがいますよって、
例えば自分のタニタック君っていうオリジナルキャラクターを作りましたって、
その子の声はこういう声ですよっていう声を登録してしまえば、
もうその声をAIがちゃんと判断をして、
その声で話させてくれるみたいなレベルのことができてきているので、
本当にいろんなものができるっていうところですね。
なのでこれからもそうなっていくんだろうなと思っています。
でもそうなっていくと、今度はその人の中に持っているもの、
独創性がどれくらいあるかとか、どういう世界観を持っているかとか、
人にないイメージを持っているかとか、
そういうものを持っている人が強くなるんだろうなっていうところですね。
これはでももう止めることはできないので、
じゃあそれを使いながらどうやっていくかというところですね。
もちろんそういうクリエイティブな場面だけではなくて、
いろんなお仕事に使うこともできるしですね。
その中でなくなっていく仕事もあれば、
増えていく仕事もあるっていうところでしょうから、
その辺を上手にやっていくっていうのが大事なのかなと思ったりしてます。
そういう流れをキャッチしていくことっていうのが非常に大事なのかなと思ってますし、
今やっていることをこういうふうに発信をしてみたりとか、
あとは直接皆さまのサポートみたいな感じでお伝えしていく、
そのためにデータを取ってたりする部分もあるんですよね。
なので、今日いろいろ準備をしてたんですけれども、
AIをゆっくり教える人みたいな感じのことをやろうかなと思ってます。
あとは少なくとも自分を頼ってくれる人には、
そういうふうなところは壁打ちだったりとか、
何かそういうコンテンツを作りながらですね、
その人に合ったものを提供していきながら、
何かそれをまた発信してより広げていくみたいなことができたらいいのかなと思ってますので、
そういうことを考えたりしてますけれども、
そこの部分でもですね、
やっぱりちゃんとひと手間をかけて一歩踏み込んで、
よく相手のことを考えてやることが、
そういうビジネスにもつながるのかなということをですね、
本当に今すごく感じておりますので、
これをちょっと形にしてですね、早急に出していこうかなと思ってます。
何よりですね、やっぱりYouTubeって今当たり前になってるんですけど、
このYouTubeの広告効果だったり、知ってもらうことっていうのは、
やっぱりかなりでかいんだなと思ってます。
と同時にYouTubeを続けることの大変さですね。
やっぱり動画編集だったりとかって、
動画を撮ることも動画編集もそんなに簡単なことではないので、
なのでその辺をですね、
AIの進化と広告制作
自分もお手伝いしながらですね、やっていければいいのかなと思ってます。
まあちょっといろいろ考えてることもありますので、
その辺もですね、徐々に形にしていきながらですね、
やっていこうかなと思っております。
ということで今日はですね、
一歩踏み込むことかな、ということでお話をしました。
コメント返しですね。
2回前か、ジェミニの使い方で、
YouTube予約についてっていうところですね。
今のジェミニはGoogleなので、
YouTubeとも連携することができて、
YouTubeチャンネルをそのまま翻訳するっていうのができるので、
自分もかなり重宝してます。
その部分で放送しました。
そちらに関してですね、松谷さんですね。
森嗣先生スポンサーありがとうございます。
動画を読み込ませることはしたことなかったので、
子どものサッカー動画も特典として前のシャプターをつけてますが、
1回投げてますということですね。
松谷さんありがとうございます。
そうですね、やってみたら面白いのかなと思ってます。
どこまで綺麗にAIが見てるのかっていうのは分からないんですけど、
自分もですね、例えばテロップだったりとか、
動画の内容だったりとか、話していること。
例えば高橋社長のYouTubeだったら、
高橋社長とさやさやが話してるんですけれども、
この言葉はさやさやの言葉だよねっていうのをAIが判断した上で、
ここのさやさやさんの言葉は、
ここの高橋社長の言葉は、みたいなことを言ったりしているので、
ちょっとどこまで見てるのかは別として、
結構しっかり見てくれるので、
その辺は使ったらいいのかなと思ってます。
あと動画に関してもですね、
もう少したら動画自体を流れを見て、
この辺こうしたらいいよみたいなことすらできるんだろうなと思ってますけど、
そこに関してはですね、
ちょっとまだ自信を持ってこれを使ったら完璧にできるよっていうのがないからですね、
その辺はまた見つけ次第、
放送ができたらいいのかなと思っております。
前回ですね、画像先生はナノバナナだけで十分大丈夫って言ったことですね。
松谷さんですね、
ジェミニが使っていたナノバナナは名前だけ知っていて、
実際に使ったことないので体験していきますということですね。
松谷さんありがとうございます。
そうですね、ジェミニで画像を作る、
あと下のバナナのマークですね、
に変えればナノバナナ、プロの方が使えて、
プロが枚数が減ったらナノバナナになるのかな。
ただ無料だと枚数は少ないんですけど、
それでも十分過ぎるぐらいですね、いろいろ作れますし、
画像を維持したままとかですね、
人の顔を変えずに作ったりとかができるので、
もう非常に重宝してますのでぜひ使ってみてください。
松谷さんありがとうございます。
はるさんですね、先日は詳しいことを教えていただきありがとうございます。
AIの進化とともにアプリサービスの差別化ができていますね。
そのAIをどのプランで使うか、
自分に適正なプランも選びつつも
AIを触っていけたらと思いますということですね。
はるさんありがとうございます。
そうですね、いろんなものがあるので、
その人に合ったものっていうのを
使い分けていくというのでいいのかなと思っています。
以前はるさんのお店の紹介動画みたいなやつを
ちょっと作らせていただいたんですけれども、
その時にできなかったことが今もたくさんできるので、
あれでもまだ1ヶ月前ぐらいですよね。
年明ける前ぐらいかに一度お伺いして
動画を撮らせてもらったんですけど、
今またできることがめちゃくちゃ増えたので、
またですね、ちょっとよかったらお伺いしてですね、
今できることで全然違ったことというかですね、
例えばわかりやすく言うと音声を作ってしまって、
その音声に合わせて動画を作る。
たぶんはるさん聞いてくれるでしょうから、
はるさんのお店だとですね、
福岡の天神で海に行かずにおいしい牡蠣が食べれるお店知ってる
みたいな感じの入り口からでもいいと思うんですけど、
それからソラリアの南海にあるオイスターバー、
ASCオイスターバーっていうとこがあるんだよみたいな感じの
音声をAIで作ってしまって、
それに動画を合わせて、
はるさんのとこの写真を合わせて、
動画を合わせてか、
その映像を撮って、
ぜひ来てねみたいな感じの着地点とかも、
あの時はAI音声がそんなにいいものが、
自分が使えなかった分があったんですけど、
今はもう全然使えるからですね、
なんかそういうところとかもできるなと思ってます。
これってですね、
これから広告を作ったりするときとかもすごく使えるので、
やっていこうかなと思うんですけども、
またよかったら作らせていただければなと思いますので、
先に西野さんの講演会で会いそうですけれども、
その時にでもですね、
ちょっとお話してきたらいいのかなと思ってます。
本当にどのAIをどのプランで使うかですね、
今もプランが増えてきてますので、
安くて、
これまで有料にしなければ使えなかったような能力が、
安くて使えるようになってきているので、
その分はですね、すごくいいのかなと思ってますし、
あとはもうAI同士の競争ですね、
GeminiとChat、GPTと、
あとはCloudとかですね、
競争してたりするので、
違ったジャンルで伸びてるかなっていうところはあるんですけれども、
その辺が競争すればするほどですね、
その辺の料金も安く使えるようになるのかなと、
使う人数も増えてきてますので、
比例してですね、
また広告が入ったりすると、
それが還元していただければいいのかなと思いながらですね、
なので、自分もAIをちょこちょこいろいろ使ってますけれども、
どれが必要なのかっていうところですね、
見極めながらやっていければいいのかなと思ってます。
原さん、いつもありがとうございます。
ということでですね、
今日はちょっとひと手間が結果につながるよっていうか、
ひと手間かけることで、
人との差別化ができるなということを感じましたので、
一手間の重要性
そのことについてお話をしていきました。
それではですね、また次回の放送でお会いしましょう。
またねー。