西野秋広公演会の紹介
どうも、タニタクです。
福岡県在住、AAを使った講座をしてみたり、動画を作ってみたり、
最近ではYouTubeのディレクションをやって、動画を投稿したりしております。
皆様の思いを形にするっていうことを、思いを形にするっていう理念を持って活動したりしております。
今日もやっていきましょう。
今日は2月の10日ですね。
本日は西野秋広公演会、大分県つくみ市ということでですね、
後藤県梅山のつくみ市で西野さんの公演会が開催されます。
こちらがですね、19時からですね、つくみ市民会館で開催されますし、
まだ当日限もあるということなのでですね、
もし聞いている方がいらっしゃったらですね、来ていただければ嬉しいなと思っております。
今年の年間スポンサー様ですね。年間スポンサー様をファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今クラウドファンディングにチャレンジをされております。
5月8日の日にですね、阿那沢武道館ということで、
塩泊ブルームードで、5月19日に開催される鴨頭義人さんの公演会、公演会じゃない、ライブですね。
ライブの事前ライブみたいな感じで、みんなで盛り上がろうというイベントを、
カモファンディングの方でクラウドファンディングとしてチャレンジをされておりますので、
ぜひですね、リンクの方を見ていただいたら嬉しいなと思っております。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
YouTubeのアルゴリズムとAIの影響
今日はですね、YouTubeのことについてちょっと話をしていこうかなと思います。
YouTubeを60日間やって見えてきたことということでですね、
お話をしていこうかなと思っております。
今ですね、リンクにつけているですね、和光組さんのチャンネルをですね、やらせていただいております。
こちらがですね、高橋社長が収録したものをいただいて、
それを自分が編集して投稿する、サムネイルをつけて投稿するかだったりですね、
ということをやらせていただいてます。
あとはアルゴリズムとかを見ながらですね、こういうふうなことをやったらいいなみたいなことを今やっている状況ですね。
これをやるにあたりですね、やっぱり今どういうアルゴリズムになっているのかっていうのを知っておく必要があると思ったので、
自分はですね、YouTubeでそのアルゴリズムを上げている人だったりとか、
特にAIですね。
AIでそのYouTubeの会社の人がこんなこと言っているっていう投稿を翻訳してみたりとかですね、
いろん情報を今集めながら、それに沿って投稿をしているという感じですね。
で、やったりしてます。
で、今の大きな傾向として、AIで作った誰でも作れるコンテンツは排除するというのがもう明確に言われています。
これは確かYouTubeの運営の方がもうちゃんと言ってある記事とかもあるんですけれども、
要はAIで作って音楽ちょっと乗っけて、その画像がちょっと動くみたいなやつだったりとか、
あとはAI画像とかもスカシが入っているので、これはAI代目っていうのを見極めることができるので、
そういうものはもう排除していく、だったり排除するというか収益化しないっていうことですよね。
YouTubeってやっぱり見てもらったらお金が入るからこそみんなやっている部分があると思うんですけど、
そのお金を発生するようなスポンサーをつけないというふうに明確に書かれています。
なので、例えば名言みたいなやつ集めて、それをそういう昔の人の写真に乗っけて回しているだけ。
例えば、それでチャンネル登録者がたくさんいたとしても、そのチャンネルはもうお金にならないからやる意味がないっていうことですね。
っていうふうにしてしまっているっていう感じですね。
なので、AIでできるものっていうのの使い方を問われるっていう形になっています。
あとはですね、切り抜き動画とかですね。
もう同じものばかりだと規制が入るっていうことを言われています。
例えば有名YouTuberさんの切り抜きだったりとか、テレビ番組の切り抜きだったりとかですね。
あとはもうみんなが作れるもの。
例えばその自分のチャンネルの切り抜きを自分が作るとか、自分が依頼して作ってそれをあげるぐらいだったら全然大丈夫みたいなんですけれども。
本当に何百万人いるYouTuberさんとかですね。
芸能人がこんなこと言ってましたよとかいうものだったりするのって、オリジナル性がないっていうことでですね。
その分も収益ができなくなるっていうところが言われています。
あとはですね、本当にどこまで回るのか回らないのかっていうところもあるんですけど。
ショートの視聴回数だったりとかもかなり減っていると。
オリジナルコンテンツの価値
その代わりにですね、新しいチャレンジをしている方にもチャンスが出るっていうふうに作っているみたいです。
なのでこれまでやっぱりチャンネル登録者数がたくさんいて、有名な方だったりとか見てもらえる方がお勧めに全部出ていたのが、
自分のタイムラインとかもそうなんですけど、本当にまだチャンネル登録者数がそんなにいない人の動画が出たりしています。
これって実はめちゃくちゃチャンスだなと思っていて、
今自分も和光組さんのチャンネルを使って投稿してますけれども、
どこから来たのかっていう外部流入だったりが意外とそのYouTubeのお勧めから来ているとか、
その検索に引っかかってきているというのが多かったりするんですよね。
あとはYouTubeがお勧めしてくれるコンテンツに関しては後伸びをする。
普通動画とか上げたら最初にポンと伸びて、あともう沈んでいくとかそのまま見られる回数が減るっていうのが多いと思うんですけど、
最近はお勧めに載っているようで、後ろの方ですね。
3日4日後に急に伸びたりとか、下手すると1週間後に伸びたりとかですね、いろんな面白い動きをしています。
これはYouTubeがちゃんと認めてくれているっていうことの表れなんだろうなと思っています。
なのでですね、本当にその人にしかできないものをその人にしかできないように届けていくっていうのが、
これからのYouTubeの一つのパターンなのかなと思っています。
自分の周りにやってもですね、YouTubeにチャレンジをして、本当に何万人とかですね、フォロワーさんがいる方もいらっしゃいますし、
そういうですね、自分のコンテンツにしたりとかですね、その人にしかできないっていうものが、
これからやっぱりAIが進めば進むほど、そういうものが価値があるっていうことの表れなのかなと思っています。
なのでですね、今その、例えばYouTubeにチャレンジしたいとかですね、そういう方に対してですね、
いろいろ勉強したり、実際やったりしていますので、そういうノウハウだったりですね、
こうやってやったらいいよねみたいなことだったり、サポートだったりをしていこうかなと思っていますのでですね、
ここの部分はですね、もっと全面に出して、皆さんと一緒にですね、認知を取っているとかいうことができればいいのかなと思ったりしております。
ということでですね、今日はYouTubeをやっていて、見えてきたことということでですね、
このAI自体に、AIをどう使うかというとこですね、が大事になってくるよというとこですね。
ちなみに、自分も今こうやって言っていますけれども、AIを使っていないわけじゃなくて、バリバリ使っています。
例えば、投稿のタイトルのアイディア。
だいたい高橋社長がタイトルをつけてくださるので、その投稿のタイトルと、もっとこういうタイトルがあったり、
夢みたいなところだったりとか、実際その投稿の内容の確認だったりとかですね、
あとは分析の部分ですね。自分もその分析していますけど、ここの数値はどういうこととか、
じゃあこういうふうな考え方ってあるよね、みたいなことをやりながら、そこで一つ答えを出して、
そこをまた次のパターンで見ていくということですね、をやったりしています。
今日ですね、ショート動画ですね、切り抜きの動画を上げてみました。
和子組さんのショート動画はですね、結構何千回回っているからですね、
このショート動画があって、どの程度の動きがあるのかというのをチェックしていますので、
ぜひですね、見ていただけたら嬉しいなと思っております。
それではですね、今日は移動中ですので、また次回の放送でお会いしましょう。またねー。