00:06
どうも、タニタクです。 15名動画を作ったり、
youtube のディレクション、動画編集をして、皆様の思いを形にする、ということを仕事にして活動をしております。
今日もやっていきましょう。今年の年間スポンサー様ですね。今年の年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生どうもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今5月8日の日に、
アナザー武道館ということでですね、5月19日に開催される鴨ヶ島ユシシと
ライブですね、鴨さんのライブの再現をするっていうイベントのクラウドファンディングにチャレンジをされております。
こちらはですね、鴨ファンディングで開催されておりますので、ぜひですね、
見ていただいて、参加していただければなと思っております。森嗣先生いつもありがとうございます。
今日はですね、悩み事は現場に転がっているということで話をしようかなと思います。
今日ですね、
今週末ですね、もう明日か、5日あったんですね。
明日、ちょっと人の前に立ってAIの話をさせていただくっていう機会をいただきましたので、
美容室に髪を切りに行ってきました。
そこでですね、いつも髪を切ってくれる美容師さんと話をしていたんですけれども、
森嗣さん最近何されてるんですかということを言われたので、最近はAIの講座をしたり、
動画編集をしたりやってますよ、YouTubeの動画を作ったりしてますよ、みたいな話をしていて、
AIの話になったんですよね。その方はChatGPTとやりとりをしているという話をされていました。
そうなんですねって言いながら、AIもすごく寄り添ってくれたりとか、
たまに間違っていることを言うけれども、すごい良いですよね、みたいな話をされていて、
ただChatGPTはわかるけど、他のものですね、例えばジェミニとかクロードとかですね、
いうところの話は全然出てこなかったので、ああそうなんだなぁと思って聞いてました。
ただ実際、美容師としての仕事にそのAIを導入するっていうところだったりとか、
やっぱりその自分の仕事の未来がどうなるかみたいな話をされていたので、
あくまでも自分の主観としての情報ですけれども、
美容師とかそういう髪を切ったり、
髪を洗ったりとかですかね、そういうところっていうのは、今すぐは置き換わることはないんじゃないかなというところですね。
03:07
特にブルーカラーの話ですよね、よく言う、アメリカで水道を観光時の人がフェラーリに乗ってきたよ、みたいな、
ああいうことを言われたりされますけど、そういう人がやるものの価値っていうのがどんどん上がっていくというところで、
AIができるものは安くなり、人がしないといけないもの、人じゃないといけないものの価値は上がってくるよねっていうところを考えると、
その美容師っていう仕事が今すぐどうこうなるっていう可能性は低いんじゃないかなっていうところの話とかをしてきました。
で、やっぱりそういうふうな話をしていると、例えば今、
芸能人の髪型を自分の顔写真に当てはめて、こういう髪型にしてほしいんです、みたいな話って、
やっぱりあるみたいなんですよね。まあそうですね、実際その簡単にそういうことってやろうと思えばできるので、
こんな感じのイメージですっていうことが話をされたんですけど、ただやっぱりプロの目線になると、
そう簡単にはいかないと、例えばその人の髪の髪質だったりとか、癖だったりとか、
まあいろんなその、例えば髪の染まりやすさとかですかね、
いろんなことがあったりとか、あとは触った感覚とかだったりを見ながら実際どうなるかっていうところを、
ある程度想像はできるけどやってみないとわからないっていうことをやられているという話をされていて、
やっぱりプロってそんなもんだよね、とその 自分だと看護師の経験が長いので看護師を例にすると、
この病気で入院してきましたと、その病気のほかにいくつか病気がその人にはありますよ、と
そうなると、その病気のどこがどういうことに繋がって、こういうリスクがあるよね、とか
だからここに注意しないといけないよね、ただ想像はできるけれども、実際はその人のある意味個性なのでやってみないとわからないよねっていうところの中で、
毎日経過を見ながら、その人の安心・安全ですね、
毎日を無事に過ごしてもらうっていうところにアプローチをしていたということを考えると、
やっぱりそう簡単なものじゃないよねっていう話がまず一つですね。
そういう困りごとに対して何か形ができれば、すごくいいんじゃないかなというところですね。
06:03
もちろんそこに、今すぐ解決策っていうのは思い浮かばないんですけど、ある程度やってみればこういうものができるんじゃないかっていう想像はつくんですよね。
今もAIでできることっていうのは本当にめちゃくちゃ増えているので、
実際やってみて、どうだったかっていうのを繰り返して、実際それを実用するようにできればっていうところですよね。
そういう開発的なものっていうのも、やっぱりいろんな人と話をして、その人の悩み事を聞けば、
そういうことが出てくるんだなということを思ったりしました。
実際、帰ってきてですね、自分の今いただいている仕事をしながら、その裏でですね、部屋に動いてもらって、
こういうやりとりがあったんだけど、実際どう?って、例えばジミニに開けたのは、
ジミニの中でこれって完結できる?とか、あとはGoogleの関連の中で完結できる?っていうことをやったら、
やっぱりこう、いろんな情報を持ってきての形なので、こういうツールを使ったらできるかもみたいなアイデアは出てたんですよね。
なのでそこにどうやっていくかっていうところが、形にしていくところ部分だろうなと思いながらですね、
これは本当にやるとしたら結構大きなチャレンジとかになるので、
そういうそれを買ってくれる人とかがいたらやるかなというところになったりはしてるんですけど、
ただ今回の話はそこじゃなくて、やっぱり悩み事とかですね、困り事を解決するのが仕事になるなら、
やっぱり人に会って人の話を聞いて、その人がどんなことを今したいのかとかですね、どんなことに困っているのかっていうのを、
AIの技術を使ったりですね、自分のこれまでの経験を使いながら何か形にしていくっていうのが自分にできることだなと思いましたので、
まあまあですね、今日も一ついい勉強になったなと思ってですね、
そういうことがありました。
明日の発表についてもですね、AIのことについて話をしてこようかなと思います。
実際ですね、今AIエージェントとかAI動画とかですね、
AI動画生成家とかがすごいことになっているので、そのことについて話をしていこうかなというところと、
あとはですね、その流れでですね、エージェントある程度考えて検討して提案してくれるということがあるので、
09:00
そこはですね、自分の今やっていることの仲間としてうまく使っていければいいなということでですね、
今日ちょっとAI社員ということで、意外とこのAI社員ってやっている人多いみたいですけど、
あと自分が作った社員ですね、4人ぐらいの人格、キャラクターを作って今動かそうとしているんですけれども、
そういうこともやってみながらですね、実際FacebookだったりとかスタンドFMだったりノートだったりを使ってですね、
どんな風になったかみたいなところとですね、今できることとこれからできるだろうことを進化を合わせながらですね、発信していこうかなと思っています。
なのでですね、一応今4つのパターンを作って、そのプロンプトを作って、
GPT図鑑に入れ込んでという作業をですね、実際これを撮っている裏でやっております。
なのでここはですね、ちょっとやってみながらどうだったというところも含めてですね、また発信できたらいいのかなと思っております。
ということでですね、今日は現場にやはり困りごと、悩みごとが落ちているということで話をしてみました。
昨日のコメントがA氏ですね。松屋さんですね。
盛津くん先生、スポンサーありがとうございます。
AIの進化、自分もその進化に追いついていいのでうまく取り入れてできることを増やしていきたいですということですね。松屋さんありがとうございます。
そうですね、AIの進化は多分ついていけないというのが正直なのかなと思います。
なのでここの部分、例えばチャットGPTとかですね、Geminiとか、Googleはやることがめっちゃ多いんで意外と大変ですけど、
特定の分野、あとはAI画像生成とかAI動画生成とかですね、そういうところだけは追いかけていこうみたいな風のほうがいいような気がしますね。
本当に情報が山のようにあって、全部って無理なので、自分もですね、自分が好きなところ、自分が使っているところ、興味があるところですね、そこの部分にフォーカスして、
例えば今だとAIエージェントっていう自動化ですね、ところだったりとか、先ほど話したAI動画だったりとかっていうのはめちゃくちゃ興味があるのでそこの部分をですね、追いかけている状況ですね。
あとはそんな感じで悩み事とかがあればですね、そこの部分をまた勉強してというかですね、調べてやっていくという感じでやっております。
12:02
松屋さんありがとうございます。
実績実績実績という機能の話、放送ですね。
春さんですね。
森津くん先生スポンサーありがとうございます。
コミュニティーから一歩離れて一般的な集まりの中で他にたくさん感じる情報量の乖離。
そこで教えられる方も一人一人に寄り添うような話は難しいだろうし、聞く側もそれだと自分ごとに落とし込めない。
それで払える報酬を考えると普段たくさんが見られているYouTubeを見るほうが勉強になるんだろうなと感じました。
学ぶ側は一定レベルのリテラシーがあっても、理解度と実践度は人それぞれなので、
他にたくさんおっしゃるように個別に寄り添った時間が必要なんですよねということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね。
面白いなと思っています。
正直今、生成AIを使う人が3割ぐらいになったよって言われているところですね。
まず大前提として。
でもその中で使いこなしているのは1割ぐらいかな。
もっと少ないかなって言われたりはしてるんですよね。
ってなってくるとやっぱり一部の人だけがバリバリ使いこなしていて、それ以外の人は追いついていないっていうところが、
これはもうAIだけじゃなくていろんなことに関してもそうなんでしょうけれども、感じたりはします。
ただその一部の人がバリバリやっている情報量がむちゃくちゃ多いっていうのも事実なんだろうなと思っています。
実際この昨日の講座を聞いていて、AIの部分もさらっと触っていたんですけど、
ジェミニとChatGPTとマイクロソフトコパイロットが今、世界の3大AIだよみたいな話をしていたんですけど、
この人はAIちょっと苦手とかそこまで詳しくないんだなっていうのは正直思いました。
たぶんここの3つ目って今だと、自分の個人的な主観で申し訳ないですけど、
ここはもうクロードになると思っています。アンソロフィックのクロードですね。
このクロードが今猛威を振るって世界の株価を下げたりですね、いろいろ暴れておりますので、
ここはもう目をつぶれない位置にいるので、やっぱりそういうところで見えてくるものも違うしっていうところですね。
ただやっぱりそれは人それぞれですね。もしかしたらその人は使っているのかもしれないので、
そうなんだなということを感じたというところですね。
本当にここの部分は正直そうですね、あくまでも無料の講座。
ただ実際は普段5万円でやっている講座っていう話で言ったんですけど、
YouTubeはもう宝の山ですよね。
最近は川原匠さんめっちゃ見てますけど、本当にいろんな自分の興味のあるようなこととかですね、
15:02
例えばAIだともうAIにめちゃめちゃ詳しい人とかエンジニアの人とかですね、
こういう実際にやっている人とか、YouTubeチャンネル運営だと、
YouTubeのチャンネルをいくつ作って何人見てもらったとかですね、いう方だったりとかですね、
そういう人の話を聞くっていう方がある意味勉強になるんだろうなっていうところは感じましたけど、
やっぱり現場の今その地域の状態っていうのを知ることっていうのも大事なんだろうなと思いました。
もちろんみんなに届くとは思わないんですけど、
そういうところで周りを知ることで自分の発信にもつなげることができるので、
多分自分だけが分かるような情報を、僕情報知ってるんですごいでしょってやっても、
あんまり周りの人と変わらないと思うんですよね。
なのでそういう意味では2時間ちょいか、移動を考えると2時間半とかかかるんですけど、
その分の時間はですね、自分への違った意味の投資になるのかなと思ってですね、
すごくいい勉強になったなと思ってます。
本当に理解度と実践度っていうのは人それぞれですし、知らないと変わらないんですね。
やらないと変わらないっていうところですけど、
それをですね、後押しというかですね、何かあった時に伴奏できるようなイメージでやっていければいいのかなと思ってます。
なのでですね、春さんとは結構お話されてもらってるんですけれども、
今こういうことを思ってるんだって言ったらこういうものがありますよとか、
こういうふうに使ったら面白いよとかいう話とかがしやすいのでですね、
そういう人を何人も周りに作ってその人たちと進んでいったり、
そこから先にもっと広い範囲でお話をするみたいなことができたらいいのかなと思ったりはしてます。
春さんありがとうございます。
松谷さんですね。
実績や自分の作られた形をいかに見せるか、
設置者何万人や経験年数を歌って立ち上げている成功するような方を見ていて、
どう自分を見せるかも考えものですねということですね。
松谷さんありがとうございます。
そうですね、本当に実績とかその見せ方って切り口ですよね。
数字めっちゃ強いですよね。
例えば自分だったら看護師経験25年とかですね。
見取りを数万人やったとかですね。
いうことって想像がつくからやっぱり強いんですよね。
ブランディングとかにもなるかもしれないんですけれども、
やっぱり何者かっていうところを一言でわかるような言葉っていうのを作るっていうのが大事なのかなと思ってます。
18:00
自分に関してはですね、かなり方向転換をしてますので、
そういう意味ではですね、そこの部分をどう生かしていくか、
本当に経調だったり聞き取りだったり思いを形にするっていうのが看護師経験があるからこそできるので、
その辺をですね、うまくつなげて伝えればなと思ってますけど、
そういうところがですね、うまくやれる人は強いのかなと思ってます。
本当にですね、整骨院だったりそういうところですよね、リハビリだったりとかって、
やっぱり実績とかですね、どういうふうに、そもそも来てもらわなきゃいけないので、
そのためにどういうふうな出し方をしたらいいのかとかですね、
特に医療に関しては炎上するようなことは言えないですもんね。
SNSで見てもらえるような、引っかかり上がるような言葉っていうのはやっぱり考えものなので、
どこで勝負するのか、どういう言葉で勝負するのかっていうのは、
医療職、ちょっと難しいなと思いながらですね、
それでも多少は尖らないと目立たないので、
どこの部分を尖らしていくのかなというところは考えどころだなと思ってます。
松井さんがもし何かそういうことをやるならですね、
ぜひお話を聞かせていただければいいなと思います。
自分もですね、できることはそんなないかもしれないですけど、
そういうことはお手伝いというかですね、協力できると思いますので、
ぜひまたお話ししましょう。松井さんありがとうございます。
ということでですね、
今日は悩み事は現場におしているかということでお話をしてみました。
またですね、明日も放送しようと思いますので、
ぜひ聞いていただければなと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
またねー。